えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

ストパン

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/09(水) 00:28:04.33 ID:Z95pwsmk0
■■談話室■■


バルクホルン「 アァ! 芳佳・バルクホル~ン♪」クルッ

(何と・・・いとも簡単に芳佳を我が妹に出来てしまったぞ)ワナワナ

(凄い・・・凄すぎだ!天才的だ! コレで全てが解決可能だ!)


エーリカ「 ・・・。 」


シャーリー・ルッキーニ「アッハッハッハッハ」 

【バルクホルン「 I have a 芳佳♪ 」「 I have a バルクホルン♪ 」 フリフリフリフリ】の続きを読む

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1: もーん ◆/Pbzx9FKd2 2013/06/12(水) 20:00:34.71 ID:PdqCUwyI0
 


日が過ぎ行くのはあまりにも早い。

昨日は、今日を、明日が。

誰もが予想した自分を、完成させることなく、時は流れていく。

昨日だって、今日だって、明日だって。

例外なく、私も、彼女も、彼女たちだって。

つまりいつかは何かが終わる。そう信じている。私だって、彼女だって。

しかし、激化の一途を辿る異形の存在との戦闘の収束には未だ着かず。

ここにも、戦争が一刻も早く終結することを祈り、またそのために幼いカラダで戦いに臨む少女がいた。

そんな少女に、ある知らせが届いた。

彼女のご両親が非難した地区への、予期せぬネウロイ出現の知らせが。




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1371034834

【サーニャ「私の白い狐な王子様」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/28(火) 00:59:19.74 ID:dNlgbKpr0
バルクホルン「というわけで妹の見舞いに行ってくる」

エーリカ「私は付き添い~」

ミーナ「気をつけて行ってくるのよ」

バルクホルン「もし何かあったらすぐに連絡をくれ」

ミーナ「大丈夫よ、心配しないで」

バルクホルン「そうか……何だかいやな予感がしてな……」

エーリカ「トゥルーデは心配性だな~」

バルクホルン「そ、そういうわけではない!!」

エーリカ「じゃあいってきまーす」ブーン

バルクホルン「ってこら待て、ハルトマン!!私を乗せんか!!」

エーリカ「カールスラント軍人たるもの、車に追いつけなくてどうする?ってね~」

バルクホルン「その言葉、覚えておけ!!」スタタタタ

ミーナ「ふふ、朝から元気ね」

【宮藤「エイラ司令!作戦を提案します!」リーネ「芳佳ちゃん……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/09(水) 18:31:20.52 ID:Ra/Z58tA0

※このSSはフィクションです。


宮藤「エイラさぁん、急にどうしたんですか?」

エイラ「おいミヤフジ! この画面をミロ!」がしっ

宮藤「え、なんですかこれコンピュータ・・・ネット?」

エイラ「そうだネットで私のエンブレムがパクられてるのを見つけたンダ!」

宮藤「やだなぁ冗談キツいですよぉ~エイラさんたら」くすくす

エイラ「見て驚くなよ、ミヤフジ・・・」カチ・・


宮藤「そのエンブレムって、青色を基調としたひし形で、」

宮藤「真ん中に縦線が入ってて、」

宮藤「耳を立てた動物の左横顔が特徴的な、」

宮藤「あのエイラさんのエンブレムのことですよね?」

宮藤「それを一体どこの誰がパクるって言うんですかぁ?」くすくす


エイラ「い、イクゾ・・・・」


――カチカチッ!











         ./l\
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< (_,,人     | レ \   > 
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    誹謗中傷対策マーク


宮藤「うわぁああぁあああっ!?↑△?#@!?」どんがらがっしゃーん!!


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1441791080

【エイラ「あ"ーっ!私のエンブレムがパクられてるんダナー!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/19(水) 15:48:35.11 ID:Ln1grbHy0
シャーリー「リーネ、準備はいいか?」

リーネ「はい。いつでもいけます」

シャーリー「それじゃあ、準備運動がてら軽く走ろうか」

リーネ「はい。よろしくお願いします、シャーリーさん」

シャーリー「ははは。畏まらなくていいよ。私のことは呼び捨てでもいいのに」

リーネ「ごめんなさい。でも、呼び捨てになんてできません」

シャーリー「そうか?残念だな」


エイラ「宮藤、宮藤」

芳佳「どうしたんですか?」

エイラ「今日、シャーリーとリーネが訓練のペアになってたの知ってたか?」

芳佳「知ってますよぉ。数日前からカレンダーに丸印つけてましたから」

ルッキーニ「芳佳ー。この辺りがよくみえるよー」

芳佳「そうなの?それならそこで私も見る!」

【芳佳「リーネちゃんはシャーリーさんともっと仲良くなるべき!!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/17(月) 21:43:35.01 ID:kQ2AaHWk0
エイラ「さあ、人生相談を受け付けるゾ~。最初の相談相手は誰ダ?」

おっさん「失礼します」

エイラ「オワッ。誰ダお前」

おっさん「えっと、扶桑からきました。おっさんと申します」

エイラ「ソウカ。遠いところからよく来たナ。まあ座ってクレ」

エイラ「イヤー。まさか501以外から相談が舞い込んで来るとは思わなかっタ」

エイラ「有名になったんだな、このコーナー。我ながら鼻が高いゾ」

エイラ「サア、相談してみてクレ。可能な限り、為になるアドバイスをシテヤルヨ」

おっさん「実は……事業に失敗しまして、それが原因で妻に逃げられてしまって……」

エイラ「………」

【エイラ「エイラ・イルマタル・ユーティライネンの人生相談~!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/16(木) 18:49:52.46 ID:o3TY8Prq0
ミーナ「シャーリーさん、起きて。もう起床時間は過ぎているわよ。シャーリーさん」

バルクホルン「ミーナ、何をしている。全員、ブリーフィングルームに集まっているぞ」

ミーナ「トゥルーデ。それがシャーリーさんが出てきてくれないのよ。何度も呼びかけているのに」

バルクホルン「無理やり開ければいい。奴が悪いのだからな」

ミーナ「仕方ないわね。シャーリーさん、開けるわね」

バルクホルン(シャーリーが寝坊と言うのも珍しいな)

ミーナ「――シャーリーさん、しっかりして!!」

バルクホルン「どうした?」

ミーナ「そ、それが、シャーリーさんが嘔吐してて……」

シャーリー「うっ……うぇぇ……はぁ……はぁ……おぇぇぇ……」

バルクホルン「シャーリー!?」

ミーナ「宮藤さんを呼んでくるわ! トゥルーデは様子を見ててあげて!」

【シャーリー「子ども、できた……」バルクホルン「よし、産め」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 21:16:39.12 ID:S64evJIg0
美緒「今日は基本的な陣形についてだ。二人とも、手元の資料を見ろ」

リーネ「はい」

美緒「書かれてるのは扶桑で広く知られている陣形で、鶴翼の陣と呼称されている」

ペリーヌ「防御に適した陣形ですわ」

美緒「その通りだ、ペリーヌ。ところで、ペリーヌは私の座学に参加しなくてもいいんだぞ?」

ペリーヌ「いえ。こういうことは反復が大事ですから」

美緒「ほう? 感心だな。流石はペリーヌだ」

ペリーヌ「いえいえ。そんな、おほほほ」

芳佳「あの、坂本さん」

美緒「なんだ、宮藤?」

芳佳「ずっと疑問だったんですけど、号令とかいいんですか? 坂本さんの講義を受けてからまだ一度も号令がないんですけど」

美緒「号令?」

【美緒「宮藤、リーネ、席につけ。座学の時間だ」芳佳「はいっ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/05(木) 18:32:09.48 ID:dL95A/s/0
美緒「そうか。新任も用意せず一人残らずか。杜撰だな、全く」

ミーナ「同感ね。それだけ急を要することだったのかもしれないけど」

美緒「ネウロイの被害が広がり、医療班も人手不足になっているのか……。とはいえ、医務室が使えないぐらいなら問題はないか」

ミーナ「それでも空室にしておくのはね」

美緒「心配はいらんだろう。我々には宮藤もいるしな」

ミーナ「掠り傷や発熱程度で宮藤さんを頼るのもどうかと思うけれどね」

エーリカ「ミーナ、少佐。何の話してるの?」

美緒「ハルトマンか。なに大したことではない。医務室の常務者らに急な配置換えが下ってな、暫くの間は医務室が無人になるだけの話だ」

エーリカ「ふぅん」

ミーナ「数日以内に新しい人が就くはずだけどね」

エーリカ「……ねえねえ。その医務室の勤務、私でもやれたりする?」

ミーナ「え? エーリカが? それは構わないけど……」

【エーリカ・ハルトマン「エーリカのイケない保健室ぅ~」芳佳「……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/09(木) 21:08:57.47 ID:jjnYMZN6O
坂本「……」ウルウル

ミーナ「先生怒らないから正直に名乗り出て下さい」

シャーリー「バルクホルン、観念しろよ」

バルクホルン「ふざけるなバカ!」

ミーナ「トゥルーデなの?」

バルクホルン「そんな訳ないだろ! 断じて違う!」

エイラ「でもバルクホルンって昔、『坂本少佐は扶桑の風呂と同じで旧世代の遺物』とか言ってたよナ」

ハルトマン「言ってた言ってた」

バルクホルン「本当にやめろ! 違うぞ少佐、私じゃない」

坂本「ぐすっ」

【ミーナ「坂本少佐のストライカーに画鋲を入れたのは誰ですか?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/04(土) 17:05:58.11 ID:tuqtchxCO
エイラ「何だソレ?」

ハルトマン「ウルスラから送られてきたんだよ。なになに……」

ハルトマン「『これは”ステルスボーイ”モデル3001個人向けステルス装置です。開発者はウルスラ・ハルトマン』」

ハルトマン「『ステルスボーイは物体の一方から他方へと反射光を伝導する変調フィールドを発生させることで装着者の姿をほぼ透明化し、未熟な相手の目をごまかします』だってさ」

エイラ「……どういうことダ」

ハルトマン「装着者の姿をほぼ透明化、だって。へー、そんな機械が出来たんだ」

エイラ「透明化!? それが本当なら凄いじゃないカ、使ってみてくれヨ」

ハルトマン「ホントかなー? あ、このスイッチを入れて……」カチッ

ブウウン

エイラ「うわっ! は、ハルトマンが消えたゾ!」

【ハルトマン「ステルスボーイ3001?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/22(月) 20:46:29.83 ID:fDzLwdKqO
マルセイユ「なん」

ハルトマン「消えろ!!」

マルセイユ「わた」

ハルトマン「ぶっ殺すぞ!!!」

マルセイユ「」

ハルトマン「出てけってんだよォォーッ!」

マルセイユ(なんだコイツ……ちょっとコワくなってきた)スゴスゴ

バタン

ハルトマン「ハアハア……」

ガチャッ

ハルトマン「!! このド腐れ……」

バルクホルン「わっ」

ハルトマン「とぅ、トゥルーデ!?」

バルクホルン「何を叫んでいるんだ……マルセイユが目も合わせずに走っていったぞ」

ハルトマン「ちょっとね」

【ハルトマン「トゥルーデを馬鹿にすんなァーッ! 死ね!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/23(土) 00:01:07.35 ID:A/cRud7nO
坂本「いいぞルッキーニ! その調子だ」

ルッキーニ「早速!?」

坂本「すまん、えーと……」

ルッキーニ「フランチェスカじゃあ言いにくいから、フランカでいいよ」

坂本「よし、今からお前の名前はフランカだ! 前よりいい名前になって良かったな!」

フランカ「前からこうだよ」

坂本「そうだったな、はっはっは」

芳佳「……何ですかあれ?」

ミーナ「決起集会らしいわ。二人だけで」

【坂本「我々にも名前があるんだ!」ルッキーニ「そうだー!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/05(土) 01:28:55.35 ID:ImfG9d0vO
―作戦会議室―

バルクホルン「ゲルトルート・バルクホルン以下5名、全員帰投したぞ」

ミーナ「ご苦労さま。後は私たちに任せて、みんなはゆっくり休むように言っておいて」

バルクホルン「ああ」

パタン

ミーナ「……ふぅ」

坂本「ここ数週間、ネウロイの動きが目立ってきているな。冬期は活動が停滞するというのが定説だが……」

ミーナ「ええ……でも、私たちが頑張らなきゃね。怠けてたら、いつマロニーの後釜に目を付けられるか分からないもの」

坂本「そうだな」

ミーナ「……でも、私は…」

坂本「ん? 何か言ったか?」

ミーナ「え!? ううん、何でもないの。さ、報告書をまとめないと」

【ミーナ「誰の人生にも雨はつきもの」坂本「でも私には降りすぎる」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/25(水) 23:30:27.38 ID:JMiWAaiYO
エイラ「どうすル?」

エイラ「どうするって、なにが?(裏声)」

エイラ「だかラ、私が告白したらサーニャはなんて返事するんダ?」

エイラ「……?」

エイラ「た、例えばの話だからナ。そんな真剣にならなくてもいいんだゾ」

エイラ「うーん……」

エイラ「……いや、なんか変なこと聞いたナ。忘れてくレ、もう寝ないと」

チュッ(自分の手の甲にキス)

エイラ「!!」

エイラ「……じゃあ、私がエイラのことを大好きだったとするでしょ? そうしたら、エイラは……(裏声)」

エイラ「さ…サーニャッ!」ガバッ(布団を抱きしめる)

エイラ「やっ、そんな、いきなりなんて……(裏声)」

エイラ「……」

エイラ「……はあ。何やってんダ、私は」

【エイラ「じゃあ、私がサーニャのことを大好きだったとするだロ?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/15(月) 14:29:44.85 ID:Kj1xeyuCO
芳佳「へえ、ここにも出来たんだー」

サーニャ「ラーメン? 何を売ってるお店なの?」

芳佳「うーん、扶桑流のスープスパゲティみたいなものかな」

サーニャ「ご飯なのね」

エイラ「サーニャに変なモン食わすなよナ」

芳佳「大丈夫ですよ。席空いてるみたいですし、食べて行きませんか?」

サーニャ「芳佳ちゃんのおすすめなら、私はいいけど……」

エイラ「むむ……」

サーニャ「ね、たまにはこういうお店もいいじゃない、エイラ」

エイラ「……今日だけだかんなー」

【芳佳「あ、ラーメン二郎ドーバー海峡店だ」サーニャ「え?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/20(月) 06:32:14.91 ID:1HRo8SysO

2/10 スオムス 502基地

ゲストルーム

エイラ(そういやもう少しで私の誕生日だな…まぁ昔と同じで小さなケーキとココアで迎えるんダナ……)フム

サーニャ「どうかしたのエイラ?」

エイラ(ン?今年はサーニャがいるじゃないか!サーニャとケーキを買って温かいココアで一夜を過ごす!)ムム!

サーニャ「エイラ?」

エイラ(内容は変わらないけどサーニャがいるだけでこんなにも変わるゾ!楽しみなんダナ!!)ガタッ

サーニャ「!?」ビクッ

エイラ(私の誕生日は2月21日…あと1週間とチョット。スオムス近辺で良いケーキ屋さんを見つけるんダナ!)スッ

サーニャ「??」

エイラ(この際私の誕生日をふたりきりでサーニャが祝ってくれたらもう…カハー!)グッb


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1429479134

【エイラ「私の誕生日」】の続きを読む

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1: ◆1OLuRH9.aA 2015/02/03(火) 19:20:49.34 ID:ROxCiuiPO

ミーナ「ルッキーニ少尉」

ルッキーニ「なんで私だけ怒られるの?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1422958849

【ミーナ「食べ物で遊ばないでください」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/26(月) 11:36:21.59 ID:emgOuWXgO
美緒「いや、それが魚では無くてな…」

ヲ級「…」

芳佳「な、何ですかこれーっ!?」

美緒「人間なのか?こいつは…」

芳佳「リリースしましょう!食べられないし気持ち悪いです!!」

ヲ級「」ガーン

美緒「おい、今こいつショックを受けてなかったか?」

芳佳「ホントですか?」

ヲ級「」ジー

芳佳「」ジー

ヲ級「ヲッ」ペコ

【美緒「妙なモノが釣れたんだが…」芳佳「食べましょう!」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/25(日) 20:47:18.03 ID:Y/ZSeCTD0
芳佳「へぇー、お酒のおつまみとかのアレですよね。どうしたんですかこれ?」ジー

美緒「実家からわさびが送られてきてな作ってみたんだ。なかなかうまいぞ。ちなみにたこは素潜りで今朝採ってきた。食べたことはあるか?」ホレ

芳佳「いえ、食べたことはないです」

芳佳(おいしそうだなー)

美緒「食べるか?」

【芳佳「坂本さん何ですかそれ?」 美緒「たこわさだ」パカ】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/01/18(日) 23:26:11 yWmBMGbQ
ストパンssです。
おかしいとこがあるかもですが、読んでもらえたらありがたいです。
なんてことない日常です。


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【ペリーヌ「...ムニャムニャ......」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/26(金) 02:18:32.15 ID:X6TMMjxVO

EMTハルトマン「さぁ?それよりこのEMTってなんなのさ」

スーパー宮藤「ウルスラさんに聞いたところハルトマンさんのファンが考えた愛称らしいです!」

EMTハルトマン「グラマラス・シャーリーみたいな奴ね。納得したよ」

劇場版ペリーヌ「それよりも宮藤さんのそのユニット…恐ろしいですわ」

スーパー宮藤「脱げないんですよ。助けてくださいよペリーヌさん!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1419527912

【劇場版ペリーヌ「劇場版ってなんでしょう?」】の続きを読む

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1: ◆1OLuRH9.aA 2014/12/06(土) 02:19:17.53 ID:LM2zSLXM0

宮藤「ぶたさん?」(´・ω・`)「らんらん♪」 

の続きというか外編

簡単なキャラ説明

ヴァルトルート・クルピンスキー少尉
酒と女が好きなウィッチ。ユニットをよく壊す

フーベルタ・フォン・ボニン少佐
階級より実力主義の隊長さん

エディータ・ロスマン曹長
身長が小さい先生。みんなの指導者

(´・ω・`) らんらん♪

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1417799947

【ハルトマン「こいつはネウロイなんかじゃない!友達だ!」[スト魔女]】の続きを読む

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1: ◆1OLuRH9.aA 2014/11/29(土) 00:22:04.32 ID:3UZOKcJt0

ブリタニア連邦ドーバー海峡上空

エイラ「今日もネウロイの出現ナシダナ」

サーニャ「せめて夜だけは平和になって欲しい……」

エイラ「ソウダナ!サーニャを戦わせるわけにはいかないんダナ!」

サーニャ「世界中の空もいつか平和になるといいね」

エイラ「そのための私たちだ!」

サーニャ「はやくガリアを開放してペリーヌさんを安心させなきゃ」

エイラ「ここ最近のツンツン眼鏡は落ち着きがないからナ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1417188114

【宮藤「ぶたさん?」(´・ω・`)「らんらん♪」】の続きを読む

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1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/10/21(火) 20:20:00.15 ID:tqLC6M9Y0.net[1/33]
リーネ「よ、芳佳ちゃん?」

芳佳「なあにビショップさん」

リーネ「……」

芳佳「……」

リーネ「……」ポロポロ

芳佳「ビショッ、リーネちゃん!?」

【芳佳「今日も頑張ろうねビショップさん!」リーネ「え?」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/25(土) 08:21:14.61 ID:TdgA6AuOO

ウルスラ「皆さんどうも。カールスラントの双子の天使でお馴染みのウルスラです。
宮藤さんから『魔法で傷を治すのではなく活性化して塞いでしまう』ということを聞いて
我が国は魔法を使わずに細胞を活性化させる薬で傷を治そうと日々研究をしていました。
試作品は完成し、実験も私の身体で無事成功させました。
ここまでは良かったのですが私も研究者の端くれ。もっと高性能の薬が出来ないかと研究を重ねついに作ってしまったのです。


時間さえも超越したこの禍々しい薬を」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1414192874

【ウルスラ「身体的成長が急加速する薬を開発しました」】の続きを読む

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2: ◆Vl./v7e1n6 2014/10/03(金) 23:35:34.79 ID:qkBpvfaz0
ゲルト「」

ガチャッ

ゲルト「来たかハルトマン」

エーリカ「……わお」

ゲルト「なんだ」

エーリカ「トゥルーデがエプロン着けてる」

ゲルト「料理中だ。エプロンくらいは付ける。……大体、お前の恰好だって私から見れば驚きだ。お前、ワンピースなんて着るのか」

エーリカ「ふっふっふー。セクシーエンジェルエーリカちゃんの私服を見た感想はどうだー」クルーン

ゲルト「良く似合ってる」

エーリカ「えっ」ピタッ

ゲルト「すぐ食事にする。上がって待っててくれ」

エーリカ「あ、うん。お邪魔します」

イソイソ

エーリカ「出鼻くじかれちゃったなあ、もう」

【エーリカ「ここがトゥルーデのハウスね!」】の続きを読む

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1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/09/21(日) 00:14:15.91 ID:IEc18bRZ0.net
サーニャ「はっ....夢...そうよね....エイラが私を...」

エイラ「スー....スー...」

サーニャ「私を...」

エイラ「スー...スー...」

サーニャ「私を....」

サーニャ「・・・」

サーニャ「エイラは.....私の物....」

【サーニャ「ごめんなさい、お願い捨てないでエイラが居なくなったら私は....いや、お願い、お願いだから」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/26(金) 00:17:13.85 ID:C0gInGMu0
芳佳「みなさん朝ご飯できてますよー」

ルッキーニ「わーい!たまごやきぃー!」

エーリカ「わたし肉じゃが!」

ゲルト「珍しく朝早く起きたと思えば騒がしい……」

ペリーヌ「全くですわ」

リーネ「ごめんねルッキーニちゃん、今日の朝ごはんはブリタニア料理なの」

ルッキーニ「おかしい。こんなことは許されない」

シャーリー「辛辣だな~ルッキーニ」

エーリカ「まぁまぁルッキーニ、そんなことも有るよ。あ、私ベイクドポテト多めでお願いねー」

芳佳「オートミールしかないです」

エーリカ「ドーバー海峡のこっち側を全部荒野にしてやる!!」

美緒「はっはっは、朝から元気だな!いいことだ!」

ミーナ「皆ブリタニア料理が苦手なのかしら?」

エイラ「げぇー朝からこんなお粥みたいの食べるのカ……」

サーニャ「私の国の食糧事情に戻ったみたいで少し懐かしいわ」モッチャモッチャ

エイラ「あれサーニャ、起きてたのカ」

サーニャ「うん。なにか面白いことが起きそうな予感がしたの」モグモグ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1411658223

【芳佳「ご存知!正義のガリア貴族マン」】の続きを読む

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3: あろ ◆OgclIj/fZUTX 2014/09/25(木) 21:09:10.36 ID:66M+BW6Q0


サーニャ「サーニャでござる」



エイラ「・・・!?」

エイラ「ど、どうしたんだ、サーニャ」

サーニャ「なんでもないでござる」

エイラ「さ、サーニャぁ…?でも、まぁ、か、可愛いナ、うん…//」

【サーニャ「サーニャでござる」】の続きを読む

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