えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

セイバー

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 01:15:19.37 ID:tNrrlIU20
セイバー「これ、おいちい」モグモグ

士郎「ごめん、聞こえなかった。もう一回言って」パクパク

セイバー「……気分が悪くなりました。寝ます」

士郎「あ、ああ。風邪薬飲むか?」

セイバー「結構です」スッ

士郎(苺パンツの時期かな……?)



【セイバー「おいちい」士郎「は?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/05(日) 01:25:11.30 ID:On8AHTXy0
ルルーシュ「!?」





【ルルーシュ「ここは…」セイバー「問おう、貴方が私のマスターか?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/16(月) 14:58:26.55 ID:1KHDvUwC0
召喚の儀式――セイバー召喚


セイバー「問おう、あなたが私のマスターか」

ルイズ(な、なによこいつ偉そうね……)

ギーシュ「おお、金髪のかわいこちゃ……あだっ!」

モンモランシー「ギーシュ……」ジロリ

ギーシュ「ひぃっ!」

セイバー「……?」

ルイズ「ってそうじゃなくて!なんで使い魔召喚で人間が出てくるのよ!」




【セイバー「問おう、あなたが私のマスターか」 ルイズ「……人間?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/18(水) 00:28:35.32 ID:gF/1RyHCO
ラオウ(今噛んだな)

トキ(噛んだ)

ジャギ(絶対噛んだ)

ケンシロウ「今アタタって言った」

セイバー「……っ」カァァ




【セイバー「問おう、アタタが私のマスターか」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 20:57:47.39 ID:as+PXQwd0
全裸セイバー「コーヒー牛乳を」

士郎「服は?」

全裸セイバー「まだ体を拭いていないので、着てません」

士郎「……」

全裸セイバー「コーヒー牛乳を」

士郎「あのさ……」

全裸凛「セイバー、お風呂あいたぁー?」

士郎「わぁ!?」

全裸セイバー「はい」

全裸凛「じゃ、はいろっと」

士郎「……」

引用元: 全裸セイバー「シロウ、風呂上りの一杯を!!」士郎「おい」 




【全裸セイバー「シロウ、風呂上りの一杯を!!」士郎「おい」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/29(火) 22:53:49.63 ID:v4ZquAeK0
セイバー「…」ブロロ

セイバー(バイク楽しいです)ブーン

ファンファン

セイバー「…?」

セイバー「何やら後ろが騒がしいですね」

警察「そこの二輪車止まりなさい!」

セイバー「な…なんでしょう…?」

警察「制限速度何キロだと思ってるの?はい、免許証出して」

セイバー「めんきょ…?」

引用元: セイバー「免許証など無くても事故にあったりしません」警察「…」 




【セイバー「免許証など無くても事故にあったりしません」警察「…」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/04(金) 19:41:22.63 ID:GezbDeGy0
アイリ「セイバー、キリツグが、これからは私と行動するようにと」

セイバー「(そんなに私といたくないのか…それに、それくらい自分で伝えればいいのに…なんだかイラついてきましたね)」

アイリ「今夜は私と一緒に街を練り歩いて敵を誘う作戦だそうよ」

セイバー「(決めました、もうキリツグの命令は聞かないことにしましょう)」

セイバー「(まずは命令を無視して>>5をしましょうか)」

引用元: セイバー「キリツグがウザいので安価で命令無視しましょう」 





【セイバー「キリツグがウザいので安価で命令無視しましょう」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/26(土) 19:10:15.99 ID:fgntxQJg0
セイバー「き~み~と~一緒がぁ一番!好きよってもっと~ギュゥっとね♪」

士郎「」チラッ

セイバー「あぁあっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁ!!!!!!!!」

引用元: セイバー「き~み~と~一緒がぁ一番♪」 



【セイバー「き~み~と~一緒がぁ一番♪」】の続きを読む

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1: 前のは途中だったので 2012/05/09(水) 20:04:34.85 ID:eXJ/lGRs0
セイバー「……」

セイバー「……」

セイバー「……」

セイバー「……」

士郎「セ、セイバーが分裂してる……だと!?」

引用元: イリヤ「士郎!セイバーが分裂しちゃった!」 




【イリヤ「士郎!セイバーが分裂しちゃった!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/05(土) 00:43:19.39 ID:0puvqrTW0
 
切嗣「今日からキミはこのクラスでがんばってもらうよ。ギルガメッシュ君」

ギル「…、はい…。」

切嗣「まぁ、不安なことも多いと思うけど。皆通る道だから」ニコッ

ギル(何故だ…。何故この俺が子供をあやさにゃならんのだ…。)

切嗣「それじゃぁ、僕は受け持ちに戻るから。後はここの受け持ちのケイネス君に色々聞いてくれ
   もうすぐ来るはずだから」タッタッタッタ

ギル「あ、はい。がんばります。」

ギル(くそ、ケイネスとやら…。俺を待たせるとは恐れを知らないやつめ)

引用元: セイバー「保育園!!」 




【セイバー「保育園!!」】の続きを読む

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1: ◆NikGLKvdxM 2013/08/30(金) 20:22:55.22 ID:8xC6DeW10

面接官「お名前は?」

セイバー「アルトリア・ペンドラゴンです」

面接官「なぜ聖杯戦争に参加したいと?」

セイバー「はい。私はかつて選定の剣を引き抜き、一国の王となりました。
また、騎士としても戦場に出ていました。そこで湖の妖精から魔法の鞘と聖剣を承り、様々な戦場で武勲を上げました」

セイバー「しかし、私の力不足で国は敗れてしまました。なので、聖杯を手に入れ、国の救済を果たしたいと思っています」

面接官「なるほど。では、次の質問です。希望クラスはセイバーとありますが、何故セイバーのクラスを?」

セイバー「先程も申した通り、私は騎士として活躍しいました。聖杯戦争に参加する上で、私に合っていてかつ勝利を狙えるクラスとして、セイバーを希望しました」

面接「しかし、貴方は槍や馬も保有しているんですよね?ならば、ランサーやライダーのクラスでもよろしいのでは?」

セイバー「いえ、私は宝具として与えられたのが剣と鞘の二つだけだったもので……」

面接官「あぁ、なるほど。確かにそう書いてありますね」ペラッ

面接官「ではあくまで、セイバーのクラスにこだわると?」

セイバー「はい、その通りです」

面接官「そうですか……。セイバークラスの倍率はかなり高いですが、それでも?」

セイバー「引く気は毛頭ありません」

面接官「……分かりました。最後に、何か質問などはありますか?」

セイバー「いえ、得には」

面接官「そうですか。面接は以上です。本日はありがとうございました」

セイバー「いえ、こちらこそありがとうございました」  


 
  【セイバー「失礼します」面接官「どうぞ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/16(月) 16:57:30.25 ID:QCYmd67d0
アイリ「ようやくセイバーがエクスカリバーをつかえるようになったわ」

セイバー「そうですね、いやめでたい。」

アイリ「ふふ」

セイバー「あ!アイリスフィール!ちょっと見てて!見ててください!」

アイリ「えっなに?エクスカリバーを取り出してどうしたの?」

セイバー「よっほっ!」

アイリ「エクスカリバーを小指にたてた!?」

引用元: アイリ「セイバー、エクスカリバーで遊ぶのをやめなさい!」 



【アイリ「セイバー、エクスカリバーで遊ぶのをやめなさい!」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2014/10/14(火) 19:23:09 dnVxTwiA
セイバー「」グゥ の続きのようなそうでないような話

道場

士郎「うおおっ!」ダッ

セイバー「ふんふん」バチーン

士郎「はああっ!」ダダッ

セイバー「それそれ」スパーン

士郎「ぐっ!痛ぅ!くそ!これならどうだ!」グワッ

セイバー「(む、そろそろお昼ご飯ですね)」バチコーン


【セイバー「そろそろお昼ご飯ですね」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2014/10/12(日) 01:29:49 2J7OuHhg
セイバー「シロウ!お腹が空きました!」

士郎「そうか、サンドウイッチを作ってあるから食べようか」スッ

セイバー「やった!モグモグ!おいしいです、シロウ!」

士郎「そっか」ニコー




桜「」ギリッ


【セイバー「」グゥ】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 23:33:50.54 ID:lxwCP0+z0
セイバー「昨日のランサーの戦いでなくしてしまったようです」

セイバー「だからインビジブルエアも使えません」チラッ

切嗣「・・・・・(どうしよう どうしよう)」オロオロ

セイバー(焦ってるwww焦ってるwww)

セイバー「剣がないとマスターを守り抜く自信がありません」

切嗣「・・・(探しに行こう)」ガタッ

セイバー「探しに行くんですか?私も同行しましょう」

切嗣「・・(無視)」スタスタ

引用元: セイバー「エクスカリバーをなくしました」切嗣「え?」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/16(月) 14:04:54.97 ID:RI92sMYB0
ジョセフ「DIOとの戦いが終わってはや数か月か…」

ジョセフ「しかしなんじゃこれは?」

SPW財団員「分かりません。かつて、貴方たちが死闘を広げたエジプト、『カイロ』のDIOの館にて発見されました」

SPW財団員「鞘です。それも何かの剣の」

ジョセフ「そりゃ、見れば分かるんじゃがのぉ…DIOの奴はこんな物まで集めておったのか?しかも今になって見つかるとは」

SPW財団員「それについてはなんとも…ですが、この事は貴方に教えた方が良いと思いまして。」

ジョセフ「ウム、ご苦労。出来れば至急この鞘について詳しく調べて欲しい」

SPW財団員「分かりました」

引用元: セイバー「―貴方が、私のマスターか?」 承太郎「…やれやれだぜ」 




【セイバー「―貴方が、私のマスターか?」 承太郎「…やれやれだぜ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 08:41:54.52 ID:KnFkxzUw0
リリリリン……リリリリン……

士郎「セイバー!!悪いけど、電話にでてくれー」

セイバー「はい」

セイバー「……はい、衛宮ですが」

『我我、我だ』

セイバー「は?いや、オレオレといわれても、名前を名乗ってもらえませんか?」

『何?我の声が聞こえぬというのか?』

セイバー「いや、聞こえてはいます」

『なぁんだ。ならば、分かりきっているだろう?我だ』

セイバー「……」ガチャン

セイバー「シロウ、悪戯電話でした」

引用元: ギルガメッシュ「我我。我だ」セイバー「誰だ?」

【ギルガメッシュ「我我。我だ」セイバー「誰だ?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/17(日) 18:22:11.71 ID:owxvALJS0
セイバー「切嗣…。やはりあなたのやり方には納得できない」

切嗣「」

セイバー「同じ戦士であるなら!正々堂々と戦うべきです!」

切嗣「アイリ、僕はもう行くよ」

アイリ「切嗣…」

セイバー「私はもうあなたの指示には従えない!」

引用元: セイバー「私が田舎の高校生!?」 




【セイバー「私が田舎の高校生!?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/10(日) 21:41:23.85 ID:WoAofVD00
セイバー「どういうことですかアイリスフィール?切継から十分な資金をもらっていたのではないのですか?」

アイリ「それがねー、財布をどこかに落としちゃったみたいなの。お屋敷の冷蔵庫も見たんだけど誰かが食べちゃったみたいで空になってしまっているし・・・」

セイバー(食べるんじゃなかったー!!)

セイバー「で、では明日から私たちの食べるものはないということですか・・・・・・」

アイリ「そうなっちゃうわね。困ったわ、切継と連絡が取れるというこの携帯も使い方は分からないし…」

アイリ「でも幸い私もセイバーも何も食べずとも生きてはいける体ですから、しばらくの間は辛抱してちょうだい。次に切継が帰ってきた時にまた頼んでおきますから」

セイバー「つ・・・次に切継と会うのは・・・?」

アイリ「状況によるでしょうけど二、三日は後のことじゃないかしら。それに、切継もいそがしいでしょうから些細なことであまり煩わせたくはないの」

セイバー「み、三日もご飯抜き・・・!!!」

セイバー「・・・」

セイバー「アイリスフィール」

セイバー「古来より戦場においてまず狙うのは兵糧でした。私たちも兵糧を奪われないよう必死に戦ったのもです」

セイバー「食糧とはすなわち戦の生命線。兵糧がきれることは戦いにおいて死を意味します」

セイバー「すなわち私たちは今この聖杯戦争において最大の危機を迎えているわけです」

アイリ「え?そんな大げさなことでm」セイバー「最大の危機を迎えているわけです!!!!」

引用元: セイバー「食べ物が・・・ない・・・?」 



【セイバー「食べ物が・・・ない・・・?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/23(金) 22:35:54.33 ID:nFOpUo0u0
セイバー「分かりました。私がこの家から出て行けばいいのですね?」

士郎「なんでそうなるんだよ!!」

セイバー「そういうことでしょう?」

士郎「どうしてそういう言い方しかできないんだ!!」

セイバー「しかし、それで全てが解決するのも確かです」

士郎「もういい!!勝手にしろ!!セイバーのわからずや!!」

セイバー「……はい。勝手にさせていただきます」

桜「あ、あの……」オロオロ

セイバー「お世話になりました」スタスタ

ライダー「……」

士郎「ふん……」

引用元: 桜「セイバーさんと先輩が居間で大喧嘩してる…」ライダー「ほぅ?」 


 

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前回 切嗣「例えば、こんなハッピーエンド」

1: ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ 2012/01/18(水) 19:28:13.89 ID:7R8L9Orw0
セイバー「問おう、汝が我を招きしマスターか」

切嗣「やったぞアイリ…この戦い、僕たちの勝利だ!」

アイリ「かの高名な騎士王…お目にかかれて光栄だわ」

セイバー「…ここに契約は完了した。我が剣はあなた方と共にある。共に力を合わせて聖杯を手にしましょう」

三人「おー!」



セイバー「えへへ…えいえいおー…ムニャムニャ…」zzz…

アイリ(どんな夢見てるのかしら…)

Happy end 19「夢と知りせば覚めざらましを」

引用元: セイバー「たとえば、こんなハッピーエンド」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 18:35:50.45 ID:vrtpwUwK0
ギル「待ち遠しい、待ち遠しいぞ!!フフフハハハハ!!」

言峰「どうした?いつに無く上機嫌だな。ギルガメッシュ。」

ギル「もうすぐ、聖杯が手に入るのだからな!いてもたってもいられまい!」ハハハハ

言峰「まだ、手に入れたわけではない。そう気を早めるな。」

ギル「残るはセイバーとそのマスターだけであろう。
   後は貴様が聖杯を召還し、そしてその泥をセイバーに飲ませれば…フフッ
   アイツが苦しみ悶え、我に縋る姿が目に浮かぶ…ハッハッハッハ」

言峰「個人への執着は破滅を招くぞ?…。ギルガメッシュよ。」

ギル「愚問だな。我が負けるなどありえん。」

言峰「これは忠告ではなく、僅かながらもお前を心配してやっているのだ。」

ギル「くだらん。お前らしくないぞ言峰。」

言峰「まぁ、そう言わず付いてきたまえ。」

引用元: ギルガメッシュ「苦しめ!セイバー!!」セイバー「う、うぅ…」 




【ギルガメッシュ「苦しめ!セイバー!!」セイバー「う、うぅ…」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/03(火) 21:09:55.62 ID:QY86p24V0
アイリ「……はい?」

セイバー「アサシンがやられた状況を聞いて思ったんですがね」

切嗣「……」

セイバー「もう街の被害とか気にせず宝具使いまくれば良いんじゃないかなぁと」

アイリ「……え、でもそれは……」

セイバー「こう間髪入れずにドーンと」

引用元: セイバー「エクスカリバーぶっ放してたら聖杯戦争楽勝ですよ」 


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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/10(木) 19:12:30.64 ID:akhyFrVZ0
ギル「はぁ…」

言峰「どうした?今日は随分と沈んでいるようだが」

ギル「あぁ、言峰か…。今日どころの騒ぎではない。最近はずっとこの調子なのだ…」

言峰「一体、お前の身に何があったと言うのだ?体調でも崩したというのか?」

ギル「ふん、笑わせるな言峰。この我が体調を?そんなこと言うまでもなかろう」

言峰「では、何がお前をそのようにしているのだ?」

ギル「…」

言峰「身体に異常がないのであれば…お前の心の内に原因があるのではないだろうか」

ギル「原因などわかっておる。だか、それをどう取り除けばよいのか…我にはわからない」

言峰「ようは悩みがあると言うのだな?」

ギル「…」

引用元: ギルガメッシュ「セイバー!好きだぁぁ!!」セイバー「!?」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/24(土) 13:45:17.15 ID:PEGk6nEg0
士郎「今週末はクリスマスだなぁ」

セイバー「クリスマスですか」

士郎「すごく寒くてホワイトクリスマスになるかもだってさ」

セイバー「ホワイト?」

士郎「雪が降っていいねってことさ」

セイバー「雪が?なぜですか?」

士郎「日本ではクリスマスってのは恋人同士が楽しむ日なんだ」

セイバー「恋人と雪が関係あるのですか?」

士郎「雪が幻想的な雰囲気を作るんじゃないかな」

セイバー「雪がですか?」

士郎「雪が」

セイバー「寒いだけでは?」

士郎「俺もそう思う」

セイバー「寒い方がいいのですか?」

士郎「暖かい方がいいと思う」

引用元: セイバー「雪がですか?」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/02(月) 20:37:53.46 ID:aZxC+hDK0
凛「えっじゃなくて、貴女って正直言ってけっこう弱くないかしら?」

セイバー「な、何を言うのですかリン!最優であるセイバーのクラスで召還された私が弱いなどと…」

士郎「いや、遠坂の言うことにも一理あるぞ、セイバー」

引用元: 凛「セイバーって正直弱くないかしら」セイバー「えっ」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/27(日) 16:29:13.42 ID:XBLxmEqZ0
士郎「セイバー、穴を掘ってくれ」

セイバー「はいわかりました」

ザッザッザッ

セイバー「どれぐらい掘ればいいですか?」

士郎「いっぱい掘ってくれ」

セイバー「はい」

ザッザッザッ

士郎「もういいよ」

セイバー「はい」

士郎「ありがとう」ナデナデ

セイバー「えへへ、シロウ」

士郎「じゃあ穴を埋めてくれ」

セイバー「はいっ!!」

引用元: 衛宮士郎「セイバー、穴を掘ってくれ」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/04(日) 20:49:06.42 ID:IsyKLNZZ0
セイバー「シロウ、ガラクタいじりですか?」

士郎「うん、一成に頼まれて修理してるんだ」

セイバー「何かお手伝いできますか?」

士郎「あ、じゃあバールのようなものを持ってきてくれ」

セイバー「バールのようなもの?」

セイバー「……」ウーン

セイバー「バールですか?」

士郎「そうそう、バールのようなもの」

セイバー「バールではダメですか?」

士郎「ん?全然いいよ」

セイバー「ではバールを持ってきます」

セイバー「サクラ、バールはどこにありますか?」

桜「えぇっと、バールのようなものなら押入れの中にあったと思います」

セイバー「バールのようなもの……」

セイバー「バールはないのですか?」

引用元: セイバー「バールはないのですか?」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/12(木) 14:20:53.97 ID:vStIy7600
廊下

セイバー「ここは?」ガチャ

セイバー「物置……」

セイバー「こっちは?」ガチャ

セイバー「客間……」

セイバー「ふむ……」

セイバー「……」

セイバー「……」ウルッ

セイバー「アイリスフィール!!きりつぐー!!」

セイバー「助けてくださいー!!私はここでーす!!」オロオロ

引用元: セイバー「アインツベルン城は少し広すぎませんか?」キョロキョロ 




【セイバー「アインツベルン城は少し広すぎませんか?」キョロキョロ】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/01(木) 20:35:40.43 ID:3RkZ3fPg0
セイバー「シロウ、それは何ですか?」

士郎「これ?」

セイバー「はい」

士郎「すごく炭酸の強いコーラだよ」

セイバー「ほう」ジーッ

士郎「飲む?」

セイバー「はいっ!」

士郎「はいどうぞ」

セイバー「ありがとうございます、ごくごく」ゴクゴク

セイバー「……っ!!ごほっ!コホッ!」

士郎「ははは、かなり強いだろ」

セイバー「は、はい……まだ喉の奥がショワショワしています……」

セイバー「シュワシュワ……」

セイバー「いえ、やっぱりショワショワですね」

セイバー「すごいショワショワです!」

引用元: セイバー「すごいショワショワです!」 



【セイバー「すごいショワショワです!」】の続きを読む

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