えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

デスノート

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1: 風吹けば名無し 2021/10/18(月) 19:38:23.62 ID:52pJi3ZXp
次話夜神月「くそっ、あの時父がメロを殺しておけば…😡」チッ

ワイ「あれも演技かよ…」

【夜神月「父さん!死ぬなバカヤロー😭」ワイ「月も人間の心がまだ残ってたんやなぁ」】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2021/10/06(水) 23:14:57.81 ID:anSoPgqnM
ルールの上で戦ったLが月に負けてニアメロが勝つって納得してる奴どのくらいいるんや?

【実写版デスノートとかいう改変しても文句がでないどころか称賛される映画ww】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/07(木) 01:18:46.73 ID:KWlL2YLa0

ワイワイ ガヤガヤ

月「…………」

月「……ダメだ、サッパリ読めない」

パラッ

月「……ほ、ほ…ほぅー…ほぅー…と…うせ……いt……」

女子(あの人ほーほー言いながら気持ち悪い顔してる……)

月「……どうして日本語じゃないんだよ」

月「ぷっ、でも今はパソコンで翻訳ができる時代なんだよね」

月「よし…帰ったら自室のPCでgoogle翻訳でもしてみるか」

「おーい!月ー!早く帰ろうぜー!」

月「あぁ、今行くよ」

引用元: 月「で……であ…でぁー…TH…であのて……?」 



 

  【月「で……であ…でぁー…TH…であのて……?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/07/01(木) 21:20:00.49 ID:21/p7MEjP
僕が意識が出来上がると、目の前に一人の少女の姿があった。

凛「はじめまして」

この少女が僕のマスターのようだ。
どう見ても10代の小娘だ。
まぁ少々頼りなくても問題ない。
なぜなら僕が一人で勝利する自身があるからだ。
マスターが誰であろうと、僕は勝つ。
一応しばらく僕のパートナーとなる少女に挨拶をしておく。

月「はじめまして。君がマスターだね」

愛想よく喋る。
仲良くする必要も無いが、
パートナー同士が険悪なムードになるのも困る。
社交辞令くらいの挨拶はしておく必要がある。

凛「ふぅん」

僕の姿を見回すが、身なりをみて少しがっかりそうにする。

凛「その格好…どうみてもセイバーじゃないわね…はぁ…」

まぁ聖杯戦争での勝率はセイバーが最も高いのは事実である。
だが、露骨に溜息をつかれるとこちらもいい気がしない。

【夜神月「聖杯…必ず手に入れて見せる」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/04(月) 18:29:46.66 ID:k4u3bKtL0
岡部「ん? なんだあの黒いノート」

岡部「DEATH NOTE・・・ 直訳して死のノートか・・・下らん」



~五日後ラボ~

岡部「フフ、欲しい物は手に入った」

リューク「その様子だと随分気に入ってるみたいだな」

岡部「う、うわっ!?」

リューク「何故そんなに驚く。ノートの持ち主死神リュークだ」

岡部「し、死神・・・、ノ、ノート?」

リューク「ん? お前デスノート拾ったんじゃないのか?」

岡部「デスノート・・・あの黒いノートか!」

リューク「そうだ、使ってないのか?」

岡部「え、英語が読めんのだ、俺は」

リューク「ククッ、それは失敗したな」

岡部「死神・・・俺を・・・殺すのか?」


 

【岡部「デスノート?」】の続きを読む

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美希「デスノート」 3冊目 前編

224: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/13(木) 01:01:26.93 ID:cq/hpv+20
【同日夜・美希の自室】


美希「さて、今日の裁きの対象は……っと」ペラッ

(スマホでニュースサイトを確認しながら、デスノートを開く美希)

リューク「…………」

美希「……家城谷克弥……」カリカリ

美希「……似志田九……」カリカリ

美希「……真野宮陵介……」カリカリ

リューク「…………」

美希「……よし。今日はこんなとこなの」

リューク「なあ、ミキ」

美希「何? リューク」

リューク「……いや……」

美希「…………」








【一時間後・キラ対策捜査本部(都内のホテルの一室)】


(星井父と模木の監視のため、今はLと月の二人だけが捜査本部に残っている)

L「……そろそろですね」

月「……ああ」ピッ

(部屋にあるTVをつける月)

TV『……20時45分になりました。ニュースをお伝えいたします』

TV『まず、キラの裁きのニュースです』

TV『本日20時頃、三名の犯罪者が心臓麻痺により死亡したことが確認されました。警察はキラによる殺人とみて捜査を進めており……』

L「…………」

月「…………」

引用元: 美希「デスノート」 3冊目 


 

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【美希「デスノート」 3冊目 後編】の続きを読む

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前回 美希「デスノート」 2冊目 後編

3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/08/06(土) 13:00:19.90 ID:jizsduFN0
【同日夜・星井家のリビング】


(アリーナライブに向けたレッスンを終え、帰宅した美希)

 ガチャッ

美希「ただいまなのー。あー。クーラーすずし……」

 パーン! パンパンパーン!

美希「!? な、何!? ……く、クラッカー?」

菜緒「美希」

星井母「お誕生日」

星井父「おめでとう!」

 パチパチパチパチ……

美希「…………え?」

菜緒「何呆けた顔してるの? 美希」

美希「えっ。あ、いや」

星井母「ほら、早く着替えてきなさい。今日はママ、張り切って美希の好きな物ばかり作ったんだから」

星井父「まあ要するにおにぎりばっかってことなんだけどな」

星井母「あら。冷蔵庫にはいちごババロアも入ってるわよ?」

美希「ちょ……ちょっと待つの!」

菜緒「? どうしたの美希。ママが作ってくれたおにぎりといちごババロアに何か不満でもあるの?」

美希「それについては1ミリたりともないけど! でもどうしたのはこっちのセリフなの! ドッキリにしてもちょっと雑過ぎるって思うな!」

星井母「ドッキリ?」

星井父「別にドッキリじゃないぞ」

美希「えっ。いや、でも……」

菜緒「でも?」

美希「……ミキの誕生日、まだ全然先なんだけど……」

星井母「そんなこと分かってるわよ」

美希「へっ?」

星井父「おいおい、俺達が美希の誕生日を間違えるわけないだろ」

美希「……パパ?」

星井父「美希の誕生日は11月23日。美希が生まれてきてくれたことに感謝するために定められた国民の祝日だ」

美希「国民の祝日なのはその通りだけど定められた理由と感謝する対象が間違ってるの……って! 分かってるなら何でこんな……」

菜緒「美希。今日は何月何日?」

美希「? 7月23日……だけど」

星井母「つまり」

星井父「そういうことだ」

美希「いや全然分からないの!」

引用元: 美希「デスノート」 3冊目 


 

  【美希「デスノート」 3冊目 前編】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/14(金) 18:04:18.12 ID:GXP3O7p90
夜神月「ここは…どこだ…?」

そこはどこかのマンションの一室の様だった。

夜神月「僕は確か…」

夜神月「…そうだ。確か、魅上の馬鹿がミスをしたせいで、僕はニアに負けて……死んだ」

夜神月「…ならばここはどこなんだ?」

?「びえええええええええええええええええええええええええええん!!!!!!」

夜神月「!!な、なんだ…?」

メイ「びえええええええええええええええん!!!!お姉ちゃああああああああああん!!!!!!!!!!」




【夜神月「ガンツ・・・・・・?」】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2021/05/22(土) 06:00:16.35 ID:koZR2ltL0
めっちゃ理想の世界やんけ

素晴らしい考え




【夜神月『犯罪者は裁くが悪意なく罪を犯したものはセーフ。前科があっても更生している者はセーフ。』】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/12(水) 21:36:30.17 ID:qdtiAhE10
やよい「ん?道端にノートが落ちてる・・・?」

やよい「表紙に文字が・・・で・・・であとぅふ・・・?」

やよい「ノートって単語は分かるけどこっちはわからないや」

やよい「とりあえず持って帰って日記にしようっと」




【黄瀬やよい「デスノート?」】の続きを読む

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2013/11/11(月) 02:03:11.94 ID:hqIuXhdT0
比企谷小町は悩んでいた
比企谷小町の思い人は実の兄
その兄が最近自分にかまってくれない

おにいちゃんは少し前に雪乃さんと付き合い始めた。

きっかけは何なのか、おにいちゃんに訊いても恥ずかしがって教えてくれなかった。

小町(昔のおにいちゃんは学校が終わればすぐに家に帰ってきてた。休日もずっと家にいて相手をしてくれたのにな)

小町(なのに最近は放課後は奉仕部の活動。その後雪乃さんと一緒にファミレスに行ったり図書館に行ったりして勉強したり駄弁ったりしてるらしい)

小町(おにいちゃんのリアルが充実するのが嫌なわけじゃない。むしろ嬉しいよ。でもね、やっぱりちょっと寂しいよ……)



 
  【小町「ですのーと?」】の続きを読む

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24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/18(月) 16:44:19.28 ID:wHvNG4ksO
蘭「ここが東応大学なんだ~」

コナン「蘭ねえちゃんここに行くの?」

蘭「受かったらだけどね・・・」

\きゃー!/

蘭「な、なに?」

コナン「向こうですごく強い人がテニスやってるんだって
行ってみようよ!」

蘭「あ、コナン君」




【月「江戸川コナン、青酸カリを舐めて死亡っと」カキカキ】の続きを読む

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8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/23(火) 00:33:31.60 ID:laTFbfxt0



ウソップ「おい、海賊船が近づいてくるぞ!」

ゾロ「ん? 戦闘か?」

サンジ「いや、どうやら向こうに戦う意志はないようだぜ」

ロビン「あれは…”キラ海賊団”の船ね…」

ルフィ「キラ海賊団?」



月「やあ、麦わら海賊団」ドン!

ロビン「あれはキラ海賊団船長、懸賞金8000万ベリーのルーキー ” 死神 ” 夜神月…!」

サンジ「死神ってドクQと被ってるな」

ルフィ「なんの用だ! つき!」ドン!

月「今日は取り引きをしようと思ってな」

ルフィ「取り引き?」


引用元: ルフィ「デスノート…?」 



【ルフィ「デスノート…?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 00:16:19.51 ID:YYlkUWBW0
ζ*'ヮ')ζ<このお話は『やよい「デスノート?」 』『やよい「デスノートを拾ってから一ヶ月」 』の続きのお話になります



やよい(『デスノート』という不思議なノートを拾ってから二ヶ月が経ちました)

やよい(このノートは、そこに名前を書かれた人が死んでしまうという、とっても恐ろしい力を持ったノートなのですが)

やよい(幸いにも、私はまだ一度もこのノートを使うことなく日々を過ごせています)

やよい(今も私の傍にいる、このノートの元の持ち主である死神さんと一緒に……)

引用元: やよい「デスノートを拾ってから二ヶ月」 



【やよい「デスノートを拾ってから二ヶ月」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 02:11:19.18 ID:p/m7TR5F0
ζ*'ヮ')ζ<このスレは『やよい「デスノート?」
の続きのお話になります



やよい(『デスノート』というノートを拾ってから一ヶ月)

やよい(このノートは、そこに名前を書かれた人が死んでしまうという、とても恐ろしい力を持ったノートなのですが)

やよい(幸いにも、私はまだ一度もこのノートを使うことなく日々を過ごせています)

やよい(今も私の傍にいる、このノートの元の持ち主である死神さんと一緒に……)

引用元: やよい「デスノートを拾ってから一ヶ月」 



【やよい「デスノートを拾ってから一ヶ月」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/18(月) 11:15:05.47 ID:ou03M7730
夜神月「なんだここは……」カチッカチッ

夜神月「ふむふむ…第二のLを育てます?


夜神月「Lってこの間テレビでやってた奴のことか」カチッカチッ

夜神月「危険だから全員殺しておくか」

夜神月「おっと、生徒紹介ページがあるぞ」カチッ

夜神月「…写真だけで名前が書いてないな……リューク、目の取引だ」

リューク「論外じゃ無かったのか。クックックッ…まぁいいけど」キィィィィン

引用元: 夜神月「ワーミーズハウス?」 



【夜神月「ワーミーズハウス?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/13(金) 21:53:19.90 ID:MUh2aUQg0

月「まったく……つまらない……」

月「毎日が同じ事の繰り返し……この世は腐ってる」


ゴトン!

月「ん、なんだ今の音?」

月「あれは……碁盤?」

月「なぜ校庭に……」

引用元: 夜神月「囲碁界の神に僕はなる!」 

 

【夜神月「囲碁界の神に僕はなる!」】の続きを読む

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前回 美希「デスノート」 2冊目 中編

669: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/10(日) 12:45:11.24 ID:N/DzeYj00
P「でも安心してくれ。L。今のは本当に、俺が個人的に気になっていたから聞いてみただけで……別に俺にとってはどっちだっていいんだ。あんたがコイルであろうとドヌーヴであろうと……あんたが“L”であることに変わりはないからな」

L『…………』

P「それに当然、俺はあんたの立案した作戦に協力する方針も変える気は無い。だからもし不愉快なことを言ったのなら謝るよ。L。だが……」

L『? ……何ですか?』

P「美希と春香はキラではない」

L『…………』

P「やっぱり今でも俺はそう信じているし、またそのことを証明したいと思っている」

P「だから俺はあんたを信じて、協力する」

L『……ありがとうございます。私もあなたの事を信じています。でなければ、先ほども同じようなことを言いましたが……これまでの捜査状況と推理を全て打ち明けたりはしません』

P「そうだな。ここまで全て話してくれたことが信頼の証だ。互いに信じ合い、助け合うことで、互いの目的を果たそう」

L『そうですね。……私は星井美希と天海春香がキラであることを証明するために』

P「そうだ。そして俺は、美希と春香がキラではないことを証明するために」

L『はい』

P「……目的は真逆だが、俺達の利害は一致している」

L『そうですね。いずれにせよ、この作戦を遂行することでしか、いずれの証明も果たせない……』

P「ああ。だからこそ俺達は互いに裏切れないし、また裏切る意味も必要も無い」

L『はい。それは私も完全に同意見です』

P「だから改めて……これからもよろしく頼む。L」

L『はい。こちらこそよろしくお願いします』

黒井「…………」

L『黒井社長も、改めてよろしくお願いします』

黒井「……ああ。そうだな。よろしく頼む」

引用元: 美希「デスノート」 2冊目 


 

  【美希「デスノート」 2冊目 後編】の続きを読む

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美希「デスノート」 2冊目 前編

402: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/27(日) 00:54:51.50 ID:imGXCCiu0
【一時間後・キラ対策捜査本部(都内のホテルの一室)】


L「! 月くん。お疲れ様です」

月「ああ。お疲れ様。他の皆は?」

L「私以外の方は皆帰宅されました」

月「そうか。なら都合が良い」

L「! ということは……」

月「ああ。今日、弥海砂と付き合うことになった」

L「! ……ということは……随分早かったんですね」

月「ああ、向こうから告白してきたからな」

L「いえ、そういう意味ではなく……せっかく恋人同士になったのに、随分早く解散されたんですね、と」

月「……彼女と付き合うことにしたのは、あくまでもキラ事件の捜査の為だ。その為に必要なことであればするが、必要でないことはしない」

月「今必要なのは、ミサをこちらの思い通りに動かせるようにしておくこと……そのためには僕に心底惚れさせておけば十分だ。過度に好意を示して期待をさせるのは彼女を傷付けるだけだし、何より人道に反する」

L「流石月くん。お父さん譲りの正義感ですね」

月「……それよりも竜崎。具体的にミサに動いてもらう方法についてだが……この前、『もうほぼ構想は固まっている』と言っていたな」

L「? はい」

月「それでその後、僕なりに……『おそらく竜崎はこう考えているのではないか』というレベルまで考えてみたんだが……今、それを聞いてもらってもいいか?」

L「ええ。もちろんです。ではまず月くんの考えをお聞きし、その後で答え合わせをしましょう」

月「ありがとう。では、僕の考えとしては――……」

引用元: 美希「デスノート」 2冊目 


 

  【美希「デスノート」 2冊目 中編】の続きを読む

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前回 美希「デスノート」 

11: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/04(日) 15:30:59.79 ID:Y7ASGwEH0
【765プロ事務所/執務室】


 ガチャッ

P「社長。春香と美希、連れて来ました」

社長「おお、すまんね」

春香「わ、ホントに皆いる」

亜美「もー! 遅いよー! はるるんにミキミキー!」

真美「真美達チョー待ちぼうけだよー」

美希「ねぇ、一体何なの?」

真「それがボク達もまだ聞いてないんだ」

雪歩「これから社長さんから発表されるみたいだよ」

美希「ふぅん」

春香「何だろう?」

美希「さあ……」

P「よし。じゃあ二人も来たことだし、全員注目! ……それでは社長。お願いします」

社長「うむ。えーではまず……天海春香君」

春香「! は、はい」

社長「おめでとう! アイドルアワード、受賞決定だ!」

春香「えっ!」

美希「!」

伊織「あ……アイドルアワード!」

真「春香が!?」

雪歩「すごいよ春香ちゃん!」

亜美真美「はるる~ん!」ギュッ

春香「わっ」

やよい「あの、アイドルアワードって?」

響「えっと……全アイドルが対象で、ファンの投票によって選ばれる……とにかくスゴイ賞だぞ!」

やよい「そうなんだぁ。すごいです! 春香さん!」

春香「私が……アイドルアワード……」

引用元: 美希「デスノート」 2冊目 


 

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【美希「デスノート」 2冊目 前編】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/21(水) 21:53:13.06 ID:24yKF+c10
両津「なんだ?ワシになにか用か?」

月「いえ、名前をメモっておいただけですよ」

両津「そうか…最近はキラ事件で世間がバカみてぇに騒いでるからな」

両津「お前も気をつけろよ」

月「はい、おまわりさんもね…」ニヤッ

ぶおおおおおおん

トラック運転手「あああああ!!あぶねぇ!!ぶつかる!!!」

両津「なに?」

ドガッシャーーーーーーンッ!!!!

月(さようなら…おまわりさん…)

引用元: 夜神月「両津勘吉…交通事故で死亡…っと」両津「むぅ?」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/02(水) 09:02:27.59 ID:DbgmHW3A0
月「父さんが痴漢…?」

それは、僕がキラ活動を始めてから

少し経った頃に起きた事件である

引用元: 夜神総一郎「それでも私はやってない」 


【夜神総一郎「それでも私はやってない」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/24(月) 21:42:28.47 ID:PdNgp5ll0
アン「何語だろう?読めないや。
    取り敢えずジャムおじさんに渡そう。」

ジャム「なんじゃ?ノート?丁度家計簿にノートが欲しかったのじゃ」

アン「持ち主を見付けたら返してくださいね」

ジャム「はいはい。」

バタ「あらおじさん何かいてるの?」

ジャム「家計簿つけておる
      そうじゃ、今日はわしがつけたから
     わしの名前を書いておこう」


ジャムおじさん:竈の残り火を始末


-数秒後-

バタ「!!!!!!」

ヴぉあああああああ

ジャム「うぎゃああああああああ!!」

引用元: アンパンマン「デスノート???」 



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1: ◆rNRVu5n5J5mA 2011/08/31(水) 10:25:16.84 ID:fJNp92Sk0
ゆっこ「みおちゃん、スラマッパギー!」

みお「あー、ねーねーゆっこー!転入生が来るらしいよ!」

まい「観音菩薩。」

ゆっこ(スラマッパギの時代は、
もう終わったのかな。)

なの「おはようございまーす!」

みお「あ、なのちゃん、おはよー!」

ゆっこ「スラマッパ「千手観音。」

みお「ねーねーなのちゃん、転入生の話、知ってるー?」

なの「えー?知りません、聞かせてください!」


ゆっこ「 」

引用元: 夜神月「東雲…なの…?」 


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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/02(金) 12:10:27.09 ID:Hiq+Ekpf0
リューク「クククク歓迎するぜ、ライト」

月「」

月「"デスノートを使った人間が天国や地獄に行けると思うな" か・・・」

月「まあ、いくつか推測していたパターンのひとつだな」

月「それで僕はこれからどうなる? 死神界に来たくらいだから想像はつくが・・・」

リューク「・・・焦らなくてもすぐに始まる」

月「始まる? なにが・・・」

月「!」

月「ぐっ・・・」

引用元: 月「・・・はっ! ここは・・・?」 リューク「ようこそ死神界へ」 


 

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前回 藤木「えっ……デスノート?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/09(金) 13:30:00.70 ID:5RAtc1610
藤木(永沢くんと山根くんを、殺してからもう1週間か…)

ある日、デスノートを拾った藤木くん

ノートの試し書きで、丸尾くんの名前を書き殺害した

2人目は…藤木くんを疑っていた永沢くんを、心臓麻痺で殺害

そして、3人目に山根くんを犯人に仕立て上げて殺害

キートン「まる子達の運命はいかに」


引用元: 藤木「さてと……今日もデスノートを学校に持って行こうかな」 





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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/24(木) 18:44:05.59 ID:5a0kgMSP0
藤木「名前を書けば死ぬ……こんな物騒なノートがどうして道端に…」

藤木「もしかして、誰かが落としたのかな…」

藤木「でも…よくよく考えてみると、殺したい人間なんていないや…」

藤木(永沢くんの名前…書いてみようかな…)

藤木「プッ!アハハハハ!!!」

永沢「藤木くん。そんなに笑って、どうしたんだい?」

藤木「!?」

引用元: 藤木「えっ……デスノート?」

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/15(水) 16:44:59.11 ID:b41xgT1f0
総一郎「ちょっとメモに使わせてもらった」

月「ああ、それぐらいならいいよ」

総一郎「それよりデスノートって…」

月「え…」

月「…っ!!!バカ野郎!!!」

ドンッ(突き飛ばす)

総一郎「きゃっ」

月(はぁはぁ…!どうして父さんが僕のデスノートを…!?)


引用元: 夜神月「父さん、僕のデスノート返してよ」総一郎「すまんな…」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/23(月) 21:38:06.85 ID:K3gTya9W0
捜査本部 
 
L「レイ・ペンバーが調べていたふたつの家に、盗聴器と監視カメラをしかけます」
 
松田「なっ!?」
 
総一郎「そのペンバーが調べていた2人というのは誰なんですか?」
 
 
L「平沢次長とその家族。夜神局長とその家族です」
 
L「この二軒の家に盗聴器とカメラをつけさせていただきたい」
 
松田「なっ…ばれたらこの本部も破滅ですよ!」
 
L「絶対ばれないようにとりつけます」
 
総一郎「竜崎……その中にキラがいる可能性は…?」
 
L「10パーセント……いや5パーセントです」
 
総一郎「分かった…その代わり付けるならトイレ、風呂まで見落としのないようにだ!」
 
L「ありがとうございますそのつもりです」

引用元: L「平沢憂…お前は完璧すぎる」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/28(月) 21:02:39.29 ID:gB3Og6ma0
月「魅上は僕がノートを隠し持っていることはしらない・・・もちろん高田も・・・」

月「となると、僕には何も出来ないと思い、本物のノートで高田を殺してしまった可能性があるな・・・」

月「一応、28日までは絶対に出すなと言っているが・・・こういう予想外の事態のことまでは伝えていない・・・」

月「もし魅上がノートを出してしまったのなら、SPK側が付けているであろう尾行に確実に気づかれた可能性が高いな・・・」

月「しかし、もう僕には魅上と連絡をとることはできなくなった・・・メロは始末できたが・・・」

月「クソ・・・もっと早く気づいていれば・・・しかし、策を立てなおさなければ・・・。」

月「とにかく、ニアがどう動いてくるかが問題だ・・・ここは策を立てつつしばらく様子見か・・・」

引用元: 夜神月「待てよ…?魅上が本物のノートで高田を殺した可能性があるな」 



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