えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

ミカサ

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/09/19(火) 01:08:29 LrzVjCYE
アルミン「クイズ?」

ミカサ「はい。子供はどうやったらできるでしょう」

アルミン「ふっ」

ミカサ「?」

アルミン「それはね」

ミカサ「それは?」

アルミン「鳥が赤ちゃんを運んできて、お母さんの口から入れるんだよ」

ミカサ「おおー、正解」

アルミン「ふふ」(ドヤァ





【ミカサ(9)「アルミン、クイズです」】の続きを読む

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2: 進撃の名無し 2014/11/20(木) 11:39:44 ID:O1vYX8Zo0


ミカサ「私はミカサ・アッカーマン」

ミカサ「エレンの…家族」

ミカサ「…以上になりたい」

ミカサ「邪魔するやつは排除する」

ミカサ「誰であろうと」ジャキーン

エレンが巻いてくれたマフラーを少し引き上げ、顎を埋める。ざわめていた心が落ち着く。

…エレン……あなたは私だけのもの。

あなたには私だけがいればいい




【ミカサ「恋はアッカーマンの戯れ」】の続きを読む

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1: 進撃の名無し 2014/07/02(水) 21:33:47 ID:muWH8KeE0
――
―――


世界は突然、姿を変えた。


人類が誇るウォールシーナ、ローゼ、

そしてマリア・・・


三つの壁は一瞬にして消えた・・・
 
その巨大な構造物の跡には深い溝が残るのみであった。


そして忌むべき存在である巨人・・・

奴らも一週間たった今、

その姿を見せることはなかった。


―――
――


まあ私は今、別の問題で忙しい・・・ので

この話は数十年後にでもしようと思う。(しない)




【ミカサ「相談×恋バナ×女子会?」】の続きを読む

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9: 名無しに代わり進撃の巨人ちゃんねるがお送りします 2013/07/11(木) 16:30:09 ID:/CEw/7UM

ライナー「な、なな……」

ベルトルト「何だって!?」

アルミン「そのまんまだよ! 見れちゃうんだよ!!」

ライベルアル「クリスタの夢が!!」

ジャン「ミカサの夢……」

エレン「騒がしいなぁ、何の話だよ」ガチャ

マルコ「僕も乗っちゃって良いかな!?」(待っていてくれ、すべての女子よ)

アルミン「とにかく行こうっ!すべては女子寮だ!! 夢は女子寮だ!!」

一同「わあああぁぁぁああ!!」

エレン「わぁぁあ!!」(みんなすごい団結力だ、すごいぞアルミン、きっとすごいんだな!すごいんだ!)

アルミン「いざ出陣 出チン!!」

一同「出チイイイィィイン!!」




【エレン「いい夢見たなミカサ、母さんに会うなんてよ! それにこれからもずっと俺たちは家族だ」】の続きを読む

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1: 名無しに変わり進撃の巨人ちゃんねるがお送りします 2013/05/30(木) 01:53:12 ID:Wx5SxwpM
夜 訓練兵団 女子寮


ミカサ(もう何年も一緒にエレンとねんねしてない・・・・・・)

ミカサ(小さい頃は夜寝るときはいつも一緒だったのに・・・・・・)

ミカサ(エレンのお家で住むようになった頃、エレンはよく私のことを気遣ってくれてた)

ミカサ(特に夜になると・・・)

【ミカサ「エレンと一緒に寝たい」】の続きを読む

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2: 名無しに代わり進撃の巨人ちゃんねるがお送りします :2013/10/04(金) 08:14:46 ID:95QNiF7k0
エレン「はあ…今年もこの季節が来たか…」

2月10日。

ミカサの13回目の誕生日がもうすぐやってくる。

エレン「今年くらいなんかいつもと違ったことやりてえな…」

エレンはカレンダーを見つめながらもやもや考えた。

エレン(毎年「おめでとう」と言ってハグして終わり、だもんな。それだけでいいってミカサは言うけど…正直、味気なさすぎるよな)

こういう事は誰かに相談したほうがいい気がする。

エレン(思い切って女子の意見を聞いてみるか…)

そう思ったエレンのこと後の行動が…

ミカサを天国へと導く第一歩になるのだが…。

この時のエレンは、まだそれを知らない。




【エレン13変化(エレミカ寄り)】の続きを読む

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1: 名無しに代わり進撃の巨人ちゃんねるがお送りします :2013/10/02(水) 03:24:32 ID:95QNiF7k0
訓練兵だった頃、こういうやりとりがあったらいいなという妄想SSです。
 
とある雨の日の夜のことだった。

ミカサはエレンに用事があって男子寮に来ていたが、

ふと目に止まったソレに眉間の皺を増やして話題を変えた。


ミカサ「エレン…これは?」

エレン「は? 何が」

ミカサ「……これ」



【ミカサ「エレン…これは?」】の続きを読む

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1: 名無しに代わり進撃の巨人ちゃんねるがお送りします :2013/12/23(月) 13:31:13 ID:FYOOfyEA0
*幼少期のエレンとミカサとアルミンの三人のお話。
*小さいエレンとミカサとアルミンが書きたくて書いてみる。
*一人称に挑戦します。多少変なところは大目に見てね!



【エレン「ミカサがうちにやってきた」】の続きを読む

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3: 名無しに代わり進撃の巨人ちゃんねるがお送りします :2013/06/05(水) 20:28:38 ID:8kRLxrh.
ミカサ「ほらエレン、食べカスが付いてる、、、」

エレン「うるせーな!お前は保護者かよ!言われなくてもわかってるっつーの、」ゴシゴシ

ミカサ「違うエレン、逆の頬、、」

エレン「!?しっ、しってるっつーの!ったく、、、」

保護者、、、第三者から見たらその通りだろう。
何かにつけて私はエレンに対して声をかける。
立体軌道訓練の時、体術訓練の時、今みたいな食事中ですら、私はエレンを気に掛け心配し、その度に疎ましがられる。




【ミカサ「越えてはならない一線」】の続きを読む

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2: 名無しに代わり進撃の巨人ちゃんねるがお送りします :2013/06/11(火) 21:54:12 ID:.fA1MDwc
アルミン「最近、近くにカラオケ店なるものが開いたらしいよ」

エレミカ「からおけ?」

アルミン「うん。なんでも、定額で部屋を借りて、
     自分の好きな歌を歌える施設らしいんだ。
     時間制だから、制限時間内なら何曲でも歌えるみたい」

エレン「おぉ!そりゃすげぇな」

アルミン「あ。あと、ジュースの飲み放題もあるんだって」

エレン「へぇー!」

ミカサ「行きましょう(迫真)」ダンッ

エレン「ミ、ミカサ?」

ミカサ「行きましょう(迫真)」ダァンッ

アルミン「ま、まあ僕も丁度気になっていたところだしね。
     今度の特別休暇の時に行こう」

エレン「・・・なぁ、みんなを誘っちゃダメか?」

ミカサ「・・・!?」

エレン「いやまあ・・・三人でもいいんだけど、なんかこういうのって
    大勢の方が楽しそうだからさー・・・」

アルミン「うーん、僕はいいと思うけどミカサはどう?」

ミカサ「・・・・エレンが言うのなら(・・・チッ)」

エレン「よっしゃ!じゃあ誘いにいくか」

アルミン「うん(ミカサの目の色が変わったな・・・
     やっぱりなにか企んでたのか・・・あぁ、嫌な予感しかしない)」

エレン「お、丁度いいとこにクリスタが」

???「クリスタがどうしたって?」




【ミカサ「行きましょう、カラオケ」】の続きを読む

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2 : 名無しに代わり進撃の巨人ちゃんねるがお送りします :2013/09/22(日) 14:20:37 PnED.A820
ジャン(調査兵団に入って良かったぜ)-にやつき独白
 
子供「調査兵団のお兄ちゃん、巨人ってどんなの?」

ジャン「巨人か?デカいんだ」

子供「そんなの知ってるよ」

ジャン「じゃあ、いいだろ」

子供「そうだ、これに巨人を描いて」
  -スケッチブックと鉛筆を渡す





【ジャン「まさかミカサとデート出来るとは」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/03(金) 21:37:43.52 ID:O3lcwuWC0
夜・食堂

エレン「ん?あぁ、どこだ」

ミカサ「とってあげる…」ブチッ

エレン「いってぇっ!?」

ミカサ「ごめん。一緒に髪も一本抜けた」

アルミン「(10本位毟り取ってるよね…)」

ミカサ「取った埃、捨ててくるから」

エレン「? お、おう」

アルミン「エレン、僕なんだかいやな予感がするよ…(小声」

エレン「あぁ?あんなもんいつも通りだろ」





【ミカサ「エレン…髪にほこり付いてる」】の続きを読む

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3 :タピオカ◆qZUCpA/gIM:2013/07/06(土) 12:05:15 ID:.yBRQm5k
ミカサ「・・・・え?」

デレン「てかいきなり何言ってんの?あほみたい!」ツンツン

ミカサ「・・・・なにこれ」

アルミン「あっ、おーいミカサ!」タッタッタ

ミカサ「あっ、アルミン」

アルミン「エレン見なかったかい?」

ミカサ「…いや、そこにいるんだけど、何か様子がおかしい」

デレン「ミカサってほんとに意味わかんない」

アルミン「あちゃー、成功品だったかぁ」 





【ミカサ「エレン可愛い」デレン「べ、別に嬉しくないんだから//」】の続きを読む

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エレン「何を言ってるんだアルミン?」

ミカサ「アルミン? 調子が悪いなら休んだ方がいい」

アルミン「いや、僕は大丈夫……っ! 頭が痛い……」

エレン「結構な勢いでぶつかってたからな。無理せず医務室へ行こうぜ」

ミカサ「私達も付きそう」

アルミン「医務室? 医務室って何処の?」

エレン「何言ってんだよ、訓練兵団のに決まってるだろ?」

アルミン「訓練、へいだん?」

ミカサ「これは、まさか……!」




【アルミン「なんでミカサとエレン成長してるの?」エレン「えっ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/13(木) 17:36:21.30 ID:gqKCUfpk0
アルミン「……という相談?」

ミカサ「うん」

ミカサ「アルミンは、私よりずっと賢い。だから、助言が欲しくて」

アルミン「う~~ん……そうは言っても……」

アルミン(ミカサが頼ってくれるのは嬉しいけど……でも、恋愛沙汰に関しては僕も疎いし)

アルミン(大体、ミカサのエレンへの気持ちは単なる家族愛だと思ってたから、こんな相談自体が驚きだ。
      訓練兵になってから初めて気づくなんて、一体何があったんだろう?)





【ミカサ「エレンと恋人になりたい」】の続きを読む

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前回 エレン「……な、なんでアルミンとミカサが大人になってるんだ!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/28(火) 19:57:10.29 ID:/Vo7qC0L0
アルミン「これは、まさか……!」

エレン「なんだよアルミン、ミカサはどうしちまったんだ!?」

ミカサ「??? アルミンもおっきぃ」

アルミン「もしかしてミカサは頭を打ったんじゃ……」

エレン「立体機動の訓練中に俺がミスして、落ちそうになったのをミカサが自分をクッション代わりにして助けてくれたんだ」

アルミン「じゃあ多分その時だ」

エレン「一体何が起きてるんだ?」

アルミン「ミカサは頭部に衝撃を受けたことで一種の記憶障害に陥ってしまったんだ」

ミカサ「マフラー、どこ?」 




【ミカサ「えれんがおっきい……」エレン「何言ってんだミカサ???」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/24(金) 14:25:34.59 ID:4whd6BMK0
アルミン「エレン、気が付いたんだね!」

ミカサ「エレン! 良かった」

エレン「ちょ、ちょっと待ってくれ。二人ともなんでそんなにおっきいんだよ。何だか成長していないか?」

ミカサ「何を言ってるのエレン?」

アルミン「待ってよミカサ。エレンは訓練中に頭を強く打ってるんだ。記憶が錯乱しているのかもしれない」

エレン「さくらん? さくらんってなんだ?」

アルミン「落ち着いてエレン。目を覚ます前に何があったか覚えてる?」

エレン「え? 今日はミカサと一緒に薪を拾いに行くから早く寝たはずだぞ。なあミカサ」

ミカサ「……? 何を言ってるのエレン。それは……」

アルミン「待ってミカサ! もしかしたら今のエレンは……」

エレン「あーお腹空いたなー。っていうかココ何処だよ。母さん御飯まだかなー」 



【エレン「……な、なんでアルミンとミカサが大人になってるんだ!?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/03(金) 21:37:43.52 ID:O3lcwuWC0
夜・食堂

エレン「ん?あぁ、どこだ」

ミカサ「とってあげる…」ブチッ

エレン「いってぇっ!?」

ミカサ「ごめん。一緒に髪も一本抜けた」

アルミン「(10本位毟り取ってるよね…)」

ミカサ「取った埃、捨ててくるから」

エレン「? お、おう」

アルミン「エレン、僕なんだかいやな予感がするよ…(小声」

エレン「あぁ?あんなもんいつも通りだろ」

引用元: ミカサ「エレン…髪にほこり付いてる」 



【ミカサ「エレン…髪にほこり付いてる」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/28(日) 14:22:51.30 ID:9RaWwrZ30
 
調査兵団でのある日のこと

アルミン「えっ?エレンを振り向かせるためには、どうしたら良いかって?」

ミカサ「うん。エレンに唯一好意を向けてたあの女(アニ)は憲兵団へ行った。
    また変な虫がつかないうちに、エレンを私に振り向かせたい」

アルミン「ははは…まあ確かにアニがいない今がチャンスかもね。
     うん、いいよ。そういうことなら相談に乗るよ」

ミカサ「ありがとう、アルミン。こんなことを相談できるのはあなたしかいなくて…」

アルミン「いいのいいの。ぼくも傍からみててやきもきしてたから。」

ミカサ「///」

アルミン「それでエレンを振り向かせる方法だけど、それは手料理がいいと思う」

ミカサ「手料理?」

引用元: ミカサ「エレンのために料理を作ることになった」 



【ミカサ「エレンのために料理を作ることになった」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/03/24(火) 23:09:02 K/fwoAp.
アルミン「やぁミカサ、図書室にいるなんて珍しいね。調べものかい?」

ミカサ「アルミン、すごい本を見つけたわ」

アルミン「え?ホント!?どんな本?」

ミカサ「これ」

アルミン「え~と、何々…ラブコメベタ大全?なんだいこれ?」

ミカサ「本当にすごい本。異国の本だから、よくわからない文化圏の話もあるのだけれど、どうやら恋愛について書かれた本みたい」

アルミン「なるほど、恋愛についてねぇ…(良い予感がしないぞ)」


【ミカサ「ラブコメしてみたい」アルミン「えぇ~…」】の続きを読む

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前作 アニ「共同生活」




2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/05(木) 23:37:19.44 ID:WstSEEfV0
ミカサ「エレンどこいくの?」

ミカサ「いつだってそうだ。私も知らないところにいこうとする」

アルミン「いや多分トイレにいっただけだから」

ユミル「エレントイレかー!」

ウルセー!

ユミル「だそうだ」

ユミル「アルミン今日は訓練兵団の入団式の日だけど今日って入団式だけで終わりか?」

アルミン「だいたいそうだね。入団式でそのあとカリキュラムの説明があって11時くらいで終わりだって」

ユミル「ゆるっゆるだな。大丈夫か?」

アルミン「まぁたまには午後みんなでゆっくりしようよ」

ユミル「そうだなみんな仕事で忙しくて中々一緒に休めてないものな」

エレン「お前まだ働いてないだろ」

アルミン「あっもう出てきたの」

エレン「洗面所で顔洗っただけだって」

ユミル「これからもっとお前らよりいい仕事探してやっからいいんだよ」

ユミル(一度面接で落ちたとはいわないぞ)

アルミン「それにしてもアニまだ起きてこないの?」

ミカサ「最近アニはねぼすけさん」

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/03/15(土) 02:59:47 ID:.EKITsEs
ーーーシガンシナ区 夜

アルミン「うーん...これもだめか...」

アルミン「よし!もういっかい...あれ?もう材料が残ってないや...」

ガチャ...

おじいさん「こら!いつまで起きとるか!」

アルミン「わぁっ!ごめんなさい!すぐに寝るから」ドタバタ

おじいさん「ランプを消してはやく寝なさい。ん?何を作っとるんじゃ?」 


 

【ミカサ「あの何でもない日々」】の続きを読む

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2 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/03/13(木) 18:42:43 ID:Q/ph2.BI
ザーザー

ミカサ「…すごい雨…」タタタッ

ミカサ「少し遠くの区画までパンを貰いに行ったらこんな天気になってしまうなんて…」

ミカサ「エレンもアルミンもお腹空かせてるだろうし…」

ミカサ「でも…このまま帰ったらパンも濡れてしまう…雨で見通しも悪い…」

ミカサ「どうしよう…」

ミカサ「…!ちょうどいいところに納屋が…」

ミカサ「少し雨宿りさせて貰おう…」タタタッ 




  【アニ「私達、いい友達になってたと思わない?ミカサ」】の続きを読む

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/25(土) 01:51:13 ID:SbuHNbEg

―トロスト区防衛戦、ガス補給室奪還作戦―

ミカサ「巨人を殺す奇行種をアルミンの提案で本部まで誘導し、他の人たちと合流出来たのはいいけれど」

ミカサ「肝心のガス補給室には3~4m級巨人7体が占拠していた」



ドォオオオ ドオオオォォオオ
アオオヲアアァアァアア

サシャ「ひっ」ビクッ

コニー「だ、大丈夫だ……あの巨人は並みの巨人より強い!」

コニー「あいつが派手に暴れているうちは……この建物も潰されないだろ」 



 

  【ミカサ「アルミンのワンマンライブ」】の続きを読む

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/06/23(日) 20:23:56 ID:uraL742g

訓練場

???「…………」

エレン「誰だあの人?」

ミカサ「新しい教官?」

アルミン「新しい教官が派遣されるなんて話は聞いてないけど……」 






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【ミカサ「……歌劇兵団?」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2014/06/05(木) 08:00:11 u6RiXero
849年・年度始め

ミカサ「今日から訓練兵生活三年目」

サシャ「そうですねぇ。最高学年です」

ミカサ「ええ」

サシャ「ねぇミカサ、楽しみだと思いません?」

ミカサ「何が」

サシャ「だって今日からベッドが個別に与えられるじゃないですか」

ミカサ「ああ、そういえば…」

サシャ「反応薄いですね。楽しみじゃないんですか」

ミカサ「別にそう言うわけでは」

サシャ「そうですか」

ミカサ「ええ。むしろ非常に楽しみ」

サシャ「私も楽しみです」ニコッ



【エレン・ミカサ・アルミン「不眠症」】の続きを読む

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2 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/02/10(月) 16:41:17 ID:Y3VyjKU6
エレン「おめでとう、ミカサ」

ミカサ「ありがとう、エレン」

エレン「誕生日プレゼント……と言いたいところだが、何をあげればいいか分からなかった」

ミカサ「私はエレンが欲しい」

エレン「なに馬鹿なこと言ってんだ?」

ミカサ「馬鹿ではない」 


 

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【【安価】エレン「今日はミカサの誕生日」】の続きを読む

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/02/03(月) 01:57:06 ID:wOxlbKuY
ーーー夜

カチャカチャ...

アルミン「えーっと...ここは?」

アルミン「こうかな?」カチャカチャ...

ガチャ...ギィィ...

アルミン「!」ビクッ!

エレン「アルミンここに居たのか?」

アルミン「なんだエレンか...びっくりしたよ」ホッ

エレン「夜遅くに技巧室勝手に使ってると教官に走らされるぞ。バレないうちに行こうぜ」

アルミン「もう少しだから...」カチャカチャ... 


 

  【ミカサ「星降る夜に」】の続きを読む

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1 : ◆GY4CZZOlWY:2014/01/28(火) 14:31:36 ID:ezv3xZxc
こういった場所に書き込むのは初めてです。
見やすさを重視した改行処理など慣れない点が多いため
もし不手際などがありましたら教えていただけると嬉しいです。

なるべく原作の世界観を壊さないよう配慮していますが、
多少矛盾などが出てくるかもしれません。
広い心で見守っていただけると幸いです。 


 

  【ミカサ「手を繋いでほしい」エレン「……は?」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/11(日) 18:08:11.05 ID:htI/cOMb0


エレン「ミカサとアルミンおはよう」

アルミン「あ、エレンおはよー」

ミカサ「フッ、やっと目覚めたのね…。勇敢なる狩人<イェーガー>」

エレンアルミン「!?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1376212090 




  【エレン「ミカサが中二病に…」】の続きを読む

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