えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

上条当麻

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/12(金) 20:20:00.78 ID:4dgZv+QS0
真田「学園都市だと?」

上条「はい……」

真田「…………」

上条「(なんか面倒な予感がする)…………じゃあ、あの、俺はここで……」ソソクサ

真田「待たんかい!キェェェェェェェーーー!!」クワッ!

上条「っ!?」ビクゥッ!!

引用元: 真田弦一郎「ここはどこだ?」上条「学園都市ですけど……」 




【真田弦一郎「ここはどこだ?」上条「学園都市ですけど……」】の続きを読む

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2: 1 2013/10/09(水) 22:53:56.21 ID:BfPTkWBfO
CASE 1 膨れ上がる恋心


【常盤台寮 食蜂の部屋】


食蜂「はぁ...」

縦ロール「女王? どうされたんですか?」

食蜂「上条さんの事が好き過ぎて生きていくのがツライわぁ」

縦ロール「いきなり何惚気た事を言い出すんですの!?」

食蜂「だってぇ、上条さんが格好よ過ぎるからいけないのよぉ。
上条さんは私の王子様なんだゾ☆」

縦ロール「(私の女王がこんなにデレデレな訳がない)」

縦ロール「......えっと...上条と言う殿方は確かとある高校の一年生でしたわね?
特徴をあげるならばあのツンツンとした頭が印象的で」

食蜂「あの頭をムシャムシャと食べてみたいわぁ」

縦ロール「上条様は棘皮動物ではありません!!」

食蜂「はぁ...上条さん、今何してるのかなぁ? 今からでも会いに行こうかしらぁ」

  【とある上食の短編集】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 22:12:43.13 ID:QZS/+BQs0
上条「さて、誰にしようか」

>>3 

引用元: 上条「暇だから、誰かにメールしよう」 




【上条「暇だから、誰かにメールしよう」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/08(月) 00:04:32.95 ID:w+vw9P4SO
上条「俺の勝ちだ!オティヌス!!」

オティヌス「やめろおおおおお!!」

オティヌス「お前押すなよ!絶対押すなよ!」

上条「いいや限界だ!押すね!」カチッ

上条『その幻想をぶち殺す!!』バキンッ!!

オティヌス『ああああ!!』

WIN 1P

オティヌス「ま、また負けた」

上条「本日これで10戦10勝!」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1410102272

引用元: 上条「俺の勝ちだ!オティヌス!!」オティヌス「やめろおおお!!」 




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上条「身体が……熱い」 前編

465: ◆LKuWwCMpeE 2011/01/25(火) 18:10:55.55 ID:a5JnTgtDO

 上条が集中治療室に運ばれてから、どれくらい時間が経ったのだろう。
ただ廊下で長椅子に座り、俯くようにして美琴は座っていた。

「………………」

隣で同じく両膝をキチンと揃え、頭にゴーグルを掛けた少女、御坂妹も治療室のドアを見つめていた。

二人の胸中は共に上条が助かる事を願っているだけ。
御坂妹も上条の身体については、現場に居合わせた打ち止めからの脳波リンクで把握していた。
もっとも、その後の美琴と上条に何があったのかは知らなかったが。

憔悴しきった自分のオリジナル、姉を見れば何かがあったのだろうと予測は立てれてしまう。

彼がこの病院に運ばれてきた時の慟哭。
担架に付き添い、彼の手を握りながらずっと名前を叫び続けていた。自身も共に治療室へ入ろうとする勢いだったのだが、救急車を手配した少年と自身のなだめで美琴は下がった。
あの時の姉はまるで、赤ん坊の様でそんな姉を見た事がなかった。

「……………………」

震えているようにギュッと握っている拳を見て、その上にそっと自身の手を乗せた。
その震えは御坂妹にも伝わり、どれだけ美琴の心が揺れているか分かる。

「お姉様…………」

そんな彼女を一人にさせておけなかった。

【上条「身体が……熱い」 後編】の続きを読む

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2: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2011/01/08(土) 14:59:16.05 ID:JeVAPgDO

──幻想殺し。異能の力ならば何でも打ち消す。それが火であろうが水であろうが雷であろうが、神の祝福であろうが。その幻想殺しを宿す右手を持つ少年はトボトボと肩を落としながら道を歩いていた。

「はぁ、不幸だ……」

口癖のように、毎日溜め息と共に吐き出されるその言葉は夕焼けを映す空の色に溶けた。

彼が憂鬱になっているのは、いつも通っているスーパーの特売に間に合わなかった為。万年金欠生活を送っている少年にとってスーパーの特売日などというものは彼にとって受験と同等の大事なそれで、今日も今日とてその大事なイベントを逃してしまっていた。

生きるための術として、その大事な日を忘れていたわけではない。今日の朝だってそれに間に合うように時間を計算して、行動してきたはずだった。特売に合わせ昼飯でさえも抜いてその分特売に回そうと思い、放課後まで過ごした。そしてグーと鳴るお腹を押さえるのだが。

……戦場(スーパー)に向かう道すがら、不良に絡まれる人を見かけてしまうのはどうやら彼の体質らしい。それを見かけた所で彼の起こす行動は決まっている。

引用元: 上条「身体が……熱い」 




【上条「身体が……熱い」 前編】の続きを読む

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13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/04(水) 14:49:37.65 ID:Q+LLTwWp0
上条「メンヘラってなんだ?」

禁書「よくわかんないんだよ!食べ物かな?とにかくステイルが困ってるらしいんだよ!早くいかないと大変なことになるとかなんとかいってたんだよ」

上条「なんだそりゃ?っていっても旅費なんてねーぞ」

土御門「それならしんぱいないにゃー これで送っていってあげるぜい」ガラガラ

上条「うわ!送って行くってお前急にベランダから入ってきてなん・・・」

土御門「話してる暇はないにゃー 乗って乗って。じゃばいにゃー」

上条「もう・・・不幸だー」

禁書「とうまいっちゃったかも・・・・」

引用元: 上条「神裂がメンヘラに?」 禁書「そうなんだよ…」 




【上条「神裂がメンヘラに?」 禁書「そうなんだよ…」】の続きを読む

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前回 上条「『とある魔術の禁書目録』か…オーディションを受けてみよう」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/11/28(日) 20:43:54.76 ID:hpm4UHF30
上条「またオーディションに落ちた…ふ、不幸だ」

社長「すまんな上条…お前はこれからっていう役者なのに…!
    この会社が弱小プロダクションなせいで…!満足に仕事ももぎ取れん…!」

上条「そ、そんなことないっすよ社長!“某事務所”のアイドル――
    一方通行をガチ殴りしたのは俺ですし…自業自得ってやつっすよ」

社長「そういった面でフォローできなくて何が社長だ…!何がプロダクションだ…!」


上条「社長…俺もっと頑張りますよ!オーディションは山のようにありますし」


社長「上条…」

引用元: 上条「今日から『とある魔術の禁書目録』の収録再開か!」 



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2: ◆LEOri2ofO4QC 2014/09/03(水) 23:48:41.28 ID:PEEPZGh8o
初めに言っておく。

私上条当麻は本日死亡した。

俺は長すぎる入院期間を終えて留年記n…少し遅めの誕生日祝いのために居候三人を連れて焼肉屋に向かっていたはずだった。

その道中、突如として晴れていた空から俺をめがけて雷が降ってきたのだ。

俺も最初は御坂が落としてきたもんだと思って一応インデックスにオティヌスを預けた後右手を空に突き出した。

しかし、その雷は右手に触れても打ち消されることなく、そのまま―――――

―――――俺の脳を焼いた。

痛みはほんの一瞬で、しかしそれは間違いなく致命傷だった。

そして今にも泣きそうな顔のインデックスとオティヌスを見ながら、走馬灯を見る間もなく意識は途絶えた。

引用元: 【禁書】上条「聖杯戦争、か」イリヤ「頼むわよ」【Fate】 




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6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/09(月) 01:28:09.32 ID:Ihcc1o1D0


-第七学区・とある路地裏-


滝壺「…………」テクテク

DQN1「ねえねえそこのキミぃ?」

滝壺「……?」フイ

DQN2「うはっ、ムチャクチャかわいいじゃん!」

DQN1「俺たちとどっか遊びに行かない?」

DQN3「楽しませてあげるからさー? ぎゃはっ」

滝壺「…………」


引用元: 禁書「とうまは?」打ち止め「あの人は?」滝壺「はまづらは?」 


 

  【禁書「とうまは?」打ち止め「あの人は?」滝壺「はまづらは?」】の続きを読む

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1: 1 2013/09/08(日) 08:59:31.45 ID:fu9BNga10
深夜の方から移動してきました。
上条さんとみさきちが幼なじみだったら
という妄想のifストーリーです。
駄文注意です。
深夜のほうでちょっとやってたから
書き溜めはなかなかあります。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1378598371

  【上条「よう、操祈じゃねーか」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/03(火) 19:41:53.84 ID:A4CmvJBr0
上条「学校の帰りか?」

美琴「うん」

上条「にしては帰るの遅くないか?」

美琴「じっけんだって」

上条「何の実験だ?」

美琴「ん~?わかんない」

上条「そうか、わかんないか、ならしょうがないよな」

美琴「なんかじっけんってつまんない」

上条「どうしてだ?能力が使えるっていいじゃないか」

美琴「みんなとあそべない・・・」

上条「あー・・・」

美琴「あたしもみんなとあそびたいのにがんばらなきゃだめだよって・・・いっつもそう・・」

上条(この年齢でレベル5になっちまったらそういうもんか・・・)

引用元: 上条「よう、ビリビリ小学生」美琴(9)「あ、とうまくん」 




【上条「よう、ビリビリ小学生」美琴(9)「あ、とうまくん」】の続きを読む

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2 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2014/07/17(木) 17:47:41 4kOIIM7s
土御門「どうしんだニャー?」

上条「一方通行ってさぁ、ベクトル変換で 色素がうんぬんとかで、髪が白いんだよな?」

土御門「そんな感じだニャー…」

上条「でもさ…」

上条「青髪の髪が青いのは、何故なんだろう…」

土御門(確かに疑問だニャー…)



【上条「う~む…」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/18(月) 14:05:16.21 ID:t+Jl7WK50
無人島


上条「………」

佐天「………」

上条「…………すまん」

佐天「いや、すまんじゃすまないでしょこれ」

上条「……………すまん」

佐天「………」

上条「………」

佐天「……なんか言うことはないんですか他に」

上条「…………ごめん」

佐天「言い方じゃないですよぉもぉ!」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1408338306

引用元: 上条「もし無人島に何か一つだけ持っていくとしたら」 




【上条「もし無人島に何か一つだけ持っていくとしたら」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/31(月) 22:58:28.97 ID:2oqEXkPA0
佐天「ざーんねん、今から御坂さん達とカラオケに行くのだー!」

御坂・初春・白井「「「こんにちはー」」」

当麻「はいこんにちは」

御坂「あの、お兄さんはこれから帰るんですか?」

当麻「うーんいや、俺は先にスーパーに行って食材やらなんやら買いだめしてから帰るわ」

白井「残念ですわね、もしお暇でしたらご一緒にとおもったのですが」

当麻「そうかそいつは悪かったな、まあまた次の機会に誘ってくれ。
そうだ涙子、お前晩飯はどうする?」

佐天「あー、みんなと一緒に食べて来るからいいや、ごめんね」

当麻「別に構わねえよ。みんなもこんな妹だけどこれからも宜しく頼むな」グシグシ

佐天「なあ、ちょっと頭グシャグシャ撫でないでよ!!」

初春「はい、こちらこそ宜しくお願いします」

当麻「ははありがとうな。んじゃそろそろ行くわ、またなみんな」



 

引用元: 佐天「あ、兄さん」当麻「よう、涙子今帰りか?」 



【佐天「あ、兄さん」当麻「よう、涙子今帰りか?」】の続きを読む

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11: しょーちゃん ◆sho/Nrx0p2 2012/01/26(木) 21:16:46.54 ID:YEygUMX80
御坂「…ししし心臓に近い所の方があったまるでしょ!!た…多分」


上条「いやそういう問題じゃ…っ!?」


御坂「いいから!!ちょっとこのままにしてて!!」


上条「えと……あ、あぁ」

御坂「………」

上条「………」




なんてな☆

引用元: 御坂「アンタの手冷た!…手貸しなさい」グイッ 上条「そこ胸…」 



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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/12(火) 20:00:10.44 ID:lW0prkI70
アンチスキル詰所

小萌「ううう…」

警備員「ああ!先生、わざわざご苦労さまです。」

小萌「それで…」

小萌「上条ちゃんはどれだけ殺しちゃったのです!?」


引用元: 美琴「ちょっとあんた!」上条「やれやれ…」 



【美琴「ちょっとあんた!」上条「やれやれ…」】の続きを読む

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25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 00:17:23.68 ID:JPb+lR8a0
お兄様ー!

上条「ん? この声……」

黒子「当麻お兄様ー!」 だきっ

上条「し、白井!?」

黒子「ああお兄様お兄様」 すりすり

上条「な、なんだ! なんの冗談だ!」

黒子「冗談などではありませんの。わたくし、心からお兄様を慕っているんですのよ!」 すりすり

上条「は、離せよ白井……」

黒子「もうっ。名前を間違えるなんてお兄様はいじわるですの」

上条「は?」

黒子「白井ではなく黒井ですの。黒・井・白・子」

上条「え?」

黒子「白子とお呼びしてくださいましー」 すりすり

上条「……?」

引用元: 黒井白子「当麻お兄様ーーーーーーーっ」 



【黒井白子「当麻お兄様ーーーーーーーっ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/22(木) 23:07:34.75 ID:9ZePhL2M0
―夕刻の学園都市

上条「ただいま~インデックス~」ガタン

上条「ってまたいないのか」

上条「それよりさっさと干しといた布団取り込むか…」

上条「夕立とか降る前に…」ガラッ

上条「」

ハルヒ「zzz」

上条「…」

上条「また見知らぬ客人か…」ハア

引用元: ハルヒ「おなかがすいたわ」上条「帰って」 




【ハルヒ「おなかがすいたわ」上条「帰って」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/26(火) 20:38:09.70 ID:VB+swxfy0
チュンチュン

当麻「ふぁ~あ…ん?何かいい匂いがすんな…」



禁書「そろそろ、当麻が起きちゃっうんだよ!」

美琴「ちょっ、まだ出来てないのに…アンタ達が邪魔するから!」

五和「いいえ!私一人で十分でした。邪魔なのは貴方達です!」

姫神「私はプリンを用意しておく。」

神裂「わ、私は皿を並べておきます!」

吹寄「貴方達!落ち着きなさい!!」

小萌「…」ズズーッ

妹「醜い争いから離れ、アイロンをかけておきます。と、ミサカは女子力を見せつけます」

黒子「では、私は上条さんを起こしながら、おはようの熱いヴェーゼを…」

引用元: 上条「上条ハーレムぅ?」 


 

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【上条「上条ハーレムぅ?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/16(金) 02:36:20.40 ID:8kDI/y7N0
上条「ごめんなさい」

インデックス「今度は誰としたの?」

上条「・・・・・・」

インデックス「私も知ってる人?」

上条「・・・・・・」コクリ

インデックス「誰なのかな」

上条「・・・・・・」

インデックス「イギリスに帰ろうかな・・・」

上条「うわあああああ言ういう言いますからそれだけはやめて下さい!!」

引用元: 上条「浮気してしまいました」インデックス「また・・・?」 


 

  【上条「浮気してしまいました」インデックス「また・・・?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/19(日) 00:15:04.05 ID:PpygWh+d0

 ──とある一日──



上条「おいインデックス!」

禁書「なにかな? ととととうまにいきなり怒鳴られるいわれは、
   私の完全記憶の中を洗いだしてもなななないんだよ?」

上条「完全記憶がついにショートしたのかは知らねえが……
   言語が麻痺していらっしゃいますけどインデックスさん!?」

禁書「ち、違うよっ! 
   これは西洋魔術ではしょうがないことなのっ、
   長い呪文は言い辛いからわざと同じ発音のものを連続させて……」

上条「適当なこと言ってんじゃねえ!」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1466262903

引用元: 上条「とある一日の積み重ね」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/28(金) 00:08:45.50 ID:WEXZ7+780

上条「う~ん……」

禁書「とーまー!朝なんだよー!ご飯なんだよー!」

上条「お……おぅインデックス……おはよ……」ゴホッ

禁書「……あれ?とうまの顔色が何か変かも……」

上条「は、はは……いやいや……上条さんはね、決して風邪とか……」ゲホッゴホッ

禁書「それは絶対風邪かも!!」

上条「……頭がクラクラする……めまいがする……インデックスが5人に見える……食費が……」バタン

禁書「とうまぁぁぁぁぁ!!」

引用元: 上条「……ゴホッ」 



【上条「……ゴホッ」】の続きを読む

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9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/06(水) 11:09:25.32 ID:P4op8jaH0
上条「おーい、インデックス。飯の準備手伝ってくれー」

禁書「今テレビがいいところだからそれは無理なんだよ!」

上条「お前昨日もそんなこと言ってたじゃないか……
    たまには手伝ってくれても罰は当たらないと思うぜ……」

禁書「もう!しょうがないんだから!」

禁書「で、私は何をすればいいのかな」

上条「あー、じゃあそこのホウレンソウを適当に切って器に盛ってくれ」

引用元: 禁書目録「とうまー、ごはんつくったんだよ!」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/08(金) 10:06:49.87 ID:9Dv+rb+m0

上条「まだ中学生だろ…お前…」

引用元: 御坂「アンタの彼女の美琴ちゃんどぇ~す♪」フラフラ 上条「またか…」 


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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/10(土) 21:49:15.94 ID:HMeSvvDu0
上条「幾ら科学に疎いからってさ」

上条「「記憶を詰め込み過ぎると死ぬ」なんて事疑いもせずにまるっこ信じるなんて」

上条「要するにさぁ、勉強し過ぎてしぬー、みたいな冗談言ったら本気で心配する様な奴らが最初の敵だろ?」

上条「もうね、アホかと」

上条「あとあれ、熱膨張」

上条「酷いもんだよねー、あれも」

上条「熱膨張って知ってるか?」キリッ

上条「頭イッてんじゃねーのwwwww」

引用元: 上条「正直こんなラノベの主人公になっても嬉しくない」 




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22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/21(日) 01:13:38.85 ID:7vxrRFs70
婚后「ハッ!私は何を考えてますの!?あんな底辺高校の生徒とこの私が釣り合うはず・・・」

黒子「あら?婚后さぁん?もしかしてあの殿方にご執心ですの?」ニヨニヨ

婚后「なななな何をそんな馬鹿らしい!この私があんな下品そうな・・・」

婚后「って、白井さん!?あの殿方をご存知ですの!?」

黒子「えぇ、存じておりますわよ。風紀委員のお仕事でも何かと出くわしますし・・・」

婚后「そ、そうでしたの・・・ふ、ふふん、やはり下品な殿方には下品なあなたがお似合いね!」

黒子「あら、よろしいんですの?せっかくこの白井黒子があの殿方、上条さんをご紹介して差し上げようかと思いましたのに・・・」

婚后「え、えぇえっ!?」

黒子(ここであの類人猿がこいつとくっつけば、お姉さまは黒子だけのモノ・・・!)

 

引用元: 婚后「上条さんかぁ…」ボー 



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2: ◆95XjgCZjWU 2016/05/22(日) 21:04:11.90 ID:ktbakFCm0
上条「やっべえ遅刻する!」

インデックス「とうま、カルボナーラ食べながら登校するのはどうかと思うんだよ」

上条「そんなに欲しいのか?お前にも作っただろ!」バターン

インデックス「行っちゃった…皿どうするんだろ…」


土御門「朝から重いの食ってるな」

上条「土御門!?いつまに後に…」

土御門「上やんがパスタに夢中だからだぜ?」

上条「俺の後ろを取るやつは許さねえ!寝てろ!」ドロップキック

土御門「ひでぶ!」

上条「クッ間に合うか…」

上条「オラァ!」ドカーン

上条「遅刻か!?」

小萌「かっ上条ちゃんドアを壊すのはやめてくだい!」

上条「ふー間に合ったか」

青髪「あれ?ツッチーはどないしたん?」

上条「あいつは…妹と用事があるってよ

引用元: 上里「新たな天地を望むか?」上条「散々色んな世界見たんでいいです」 


 

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16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/23(火) 02:19:40.76 ID:6boc/4a2O
黒子(あの殿方と誰かがくっつけばお姉さまも諦めるでしょう)

黒子(だれとくっつけますの?身近ですと、初春?いえ…初春はお子ちゃますぎますの…)

黒子(佐天さん…?……適任ですわね…)

黒子「善は急げですの!早速計画を!」

引用元: 佐天「あの…上条さん、寝ちゃいました?」上条「いや…」 




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1: ◆ZVDKzceia2 2011/07/22(金) 21:33:37.08 ID:PBygp8LG0

上条「はぁ、今日も上条さん家の家計は火の車なんですよ…。つーか本気でどうにかしないとな」

上条「食っても食っても減らない食事があれば良いんだけどなぁ、なんて、ハハハ…」

上条(…そういえば右腕切り落とされた時生えてきたよな、いや、でも。)ゴクリ

引用元: 上条「右腕うんめぇええええええええ!!!!!!」 



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