えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

中二病でも恋がしたい

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/13(水) 08:36:54.37 ID:gyw78bFj0
森夏「つまり今年のバレンタインに富樫くんにチョコを作りたいってことね」

六花「肯定 今年はプリーステスもいないし困っていたので手伝ってほしい」

森夏「いいわよ 私も作ろうと思ってたし」

六花「助かる」

森夏「本命チョコとか良いわね」

六花「丹生谷は誰かにあげないの?」

森夏「あげるって言っても義理チョコになっちゃうからなー」

六花「ゆうたにあげる?」

森夏「まあ富樫くんには小鳥遊さんがあげるからやめとこうかな」

六花「じゃあ一色?」

森夏「あいつにはなんとなくあげたくないかも」

六花「じゃあ誰?」

森夏「えっと……そういえばあげる男子っていないなぁ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1360712214

【森夏「バレンタイン?」】の続きを読む

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1: ◆1BrjSSUSHI 2013/01/23(水) 21:24:23.66 ID:y8g6zRJ+0
ガラッ

森夏「こんにちはーっと」

くみん「あー、モリサマちゃん」

森夏「あら、あんた一人?」

くみん「六花ちゃんも富樫くんも寄るとこあるってぇ」

森夏「なるほど、デートね」

森夏「もう最近は人目もはばからずよね」

くみん「ラブラブだよねぇ」

森夏「恥ずかしいからラブラブとかゆーな!」

【くみん「モリサマちゃん叩いたぁ、先輩なのにぃ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/21(月) 19:39:01.10 ID:W4iky0T50
六花「玄関からもこれるのだが、ゆうたの部屋にあえてベランダから侵入する私って異端?w」

勇太「・・・」

ドアぴしゃ

六花「ゆ、ゆうた!カギ閉めないで!開けて!」

勇太「玄関から出直してこい!」

【六花「普段は封印しているのだが実は邪王真眼な私って異端?w」】の続きを読む

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5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/27(木) 01:16:54.35 ID:xCsYFqsP0
2012 12/27


岡部「今年も終わろうとしているな…」

紅莉栖「早いもんよねぇ…」

ダル「つか僕らの映画っていつやるん?来年?」

まゆり「映画~?何の事~?」

岡部「そッ、それは機密事項だっ…!」

ダル「僕が主人公のだ~りん的なのをキボンn…


ガチャッ!(ドアが開く音

???「ぬるぽ」

【六花「中二病でも恋がしたい!」 岡部「なんだと!?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/30(日) 23:59:41.81 ID:Nqr5beph0
――部室

六花「わたしたち、付き合って3ヶ月になるのにまだ一度もデートに行っていない」

勇太「そう言われてみればそうだな・・・じゃあ今度の土曜日にでもいくか!!」

六花「うん!」

森夏「――中坊、聞いた?冨樫くんと小鳥遊さんデート行くみたいよ」

凸守「遂にマスターとDFMがデートデスか・・・後をつけてみるデス!!」



みたいな凸とモリサマが後を追いかけるギャグ混じりのデートを誰か書いてください

【勇太「デート!?」 六花「うん」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/27(木) 21:55:00.31 ID:sqTRoBcS0
 

【リュウセイ「いくぜダークフレイムマスター!いや、本名富樫勇太!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/21(金) 12:16:26.72 ID:yUyDphLl0
スネ夫「パパが中二病でも恋がしたい!のシリーズ構成とTwitter友達でね。特別にBD全巻手に入れたんだ」

ジャイアン「おお!全巻かよ!」

しずか「凄いわ!私、丁度全話見返したいと思っていたところなの!」

スネ夫「ってなわけで今から見ようじゃないか」

ジャイアン「さすがに何度もこのくだりやってるからサクサク事が進むぜ!」

しずか「ステキ!」

のび太「ちゅう・・・にびょう?なんだそりゃ」

スネ夫「中二病でも恋がしたい!も知らないなんてのび太は遅れてるな~」

【スネ夫「中二病でも恋がしたい!も今どき知らないのかのび太は」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/21(金) 00:59:41.16 ID:bubWCVfX0
11-12話期間

森夏(中防、泣いていたな…)

森夏(なんとか慰めてあげられないかしら)

森夏(そうだ.モリサマーのブログを復活させれば…
           でも、黒歴史をほじくり返すのは…ちょっと)

森夏(あーーっもうっめんどくさいわね。とりあえずやってみるわ!!)

【森夏「凸守をなぐさめてあげるわ」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/19(水) 20:35:26.10 ID:0UJ0mGd+0
学校、クラス内

ワイワイガヤガヤ

一色「なぁ勇太」

一色「お前、涼宮ハルヒの憂鬱で言うと、ハルヒと長門と朝比奈さんの中じゃ誰が一番好きだ?」

【六花「私はこの銀河を統括する情報統合思念体によって・・・」】の続きを読む

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3: ◆lv.o3z9kM6 2015/03/27(金) 16:04:28.71 ID:RmyNjj03O
Ep.1「女帝の婿探し」

舞台は、ひと騒動もあった初めての文化祭が過ぎた冬のころ
校長先生に許可されてひとしのぎに部活する校長室にて。

立花「――――こうして極東魔術昼寝結社はできました。俺たちの部活動はこれからだぜ!!ハッピーエンド」

勇太「って、3巻最後読みながらメタ発言すなよ」パシッ
立花「あう・・・」

勇太「(相変わらず涙目で頭を押さえる立花かわいい)」
パシパシパシパシパシパシパシッ
あぅぅ・・・・・・。

森夏「失礼します」ガチャ
  「って、あんたたち校長室で何やってんの?幼女虐待?」

勇太「俺はそんな変態じゃない!それに、一時的にここを部室として演劇するのか
科学実験するのかわかんないけど部活やってる。」

森夏「確かキョクトウなんとか部だったわよね。
私はもう「変」について耐性ついたから、
部員数が五名越えようと、そこで幸せそうに枕を抱く2年生がいようと質問しないわ。」

勇太「そ…そっか。ところで丹生谷、校長先生にようか?」

森夏「そうよ。この資料を校長先生に渡してくれと委員会から言われてね」


勇太「丹生谷はいつも頑張り屋だな。そういえばあのときのチアダンスも最高だったぞ。
強いリーダーシップで統制して皆の不安を掻き消したり、切れ味のあるダンスで公衆引きつけだったり、
まさに『森夏』って感じだった!」

森夏「う///うっさいわね!そんなに素直に褒めないでよ。コメントに困るじゃない。」
顔が赤面し、口がにやけるのを袖で必死に隠す。

森夏「とにかく書類置いて帰るから。じゃ」
勇太の視線から顔をそむきながら歩き、校長机に書類を置く

【森夏「勇太をなんとしてでも独占したい!」】の続きを読む

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4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/09(日) 21:07:03.82 ID:+cvIh20N0
六花「ゆうた~」

勇太「…」

六花「ゆうた?」

勇太「…」

六花「ゆうたぁ」ニコッ

勇太「…!」

六花「ゆうた…」ギュッ

勇太「~~っ!!!」

六花「ゆうた?」

勇太「…ごめんなさいもう限界ですっ!」ギュゥウ!

【勇太「六花を無視するとすごく可愛い」 十花「ああ、それはわかる」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  2012/12/04(火) 20:08:51.99 ID:SglbvrZC0
森夏(数年ぶりに高校時代の部活の友達と集まることになった。
       楽しみだけど、占い師してるって言ったらみんなドンびきかしら」バタバタ

森夏(とりあえず、占い師っていうのは、ふせて参加しまよう)

【森夏(27)「職業・占い師なんて言えない・・」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 16:41:18.95 ID:ehV0tFpN0
【早朝】

ぱちり、と目を見開き身体を起こす。
現在時刻午前六時。小鳥遊六花は目をしょぼしょぼさせながら枕元の手鏡を取った。

六花がこんな早朝に起きる理由はただ一つ、階下に住む彼女の契約者こと富樫勇太を起こしに行くためである。
それでわざわざ勇太が普段起きる時間よりも少し早い時間に起きているのだ。

そんな六花が起きて最初にすることは自身の右目に金色のカラーコンタクトを入れることだった。
それこそが、邪王真眼。古より伝わる伝説の魔王が備えていたという最強の魔眼……という、設定。
そんなわけで常日頃からカラーコンタクトを装着している六花だったが流石に睡眠中には外していた。

(邪王真眼を開眼、させる……)

若干寝惚けた頭でカラーコンタクトのケースを手繰り寄せながら手鏡を覗き込む六花。
しかし彼女は直ぐに違和感に気付いた。

【六花「邪王真眼に目覚めた……っ!」】の続きを読む

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2 : ◆GpJS2ITVIE :2014/02/21(金) 12:21:41 AsobGzrU
モバP「そう、アイドル」

六花「えっう……わ、私は……」

モバP「一目見てティンと来たんだ。君ならきっとトップアイドルになれる!」

六花「う、うぅ……ゆ、勇太ぁ……」

モバP「あ、………いきなりゴメンね。驚かせるつもりは無かったんだ。とりあえず、コレ俺の名刺。アイドルに興味あったらぜひこの住所まで来てみてね」

六花「」コクッ

モバP「それじゃ、俺はこれで……」

??「闇に飲まれよ!」(お疲れ様です!)

六花「!」

モバP「おう、蘭子。やみのまやみのま。グラビア撮影どうだった?」

蘭子「我が力を持ってすれば容易い事だ!」(ちょっぴり恥ずかしかったですけど、頑張りました!)

モバP「なら良かった。それじゃ早速で悪いけど次の現場に……」

六花「や、闇の眷属……」キラキラ

蘭子「?我が同胞よ、この者は?」

モバP「え、あぁ。ちょっとスカウトをね。ただなんだか怯えられちゃって……」


【モバP「君、アイドルに興味はない?」六花「アイドル…?」】の続きを読む

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1: ◆LYNKFR8PTk 2015/09/06(日) 21:16:04.24 ID:eO4EBiadO
新幹線のパワーを秘めた愛の舞踏家、ドン・ファン。

世界の子ども達をチョーーー元気にする為、今日も地球のどこかでドン・ファンが踊る!!

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1441541764

引用元: ドン・ファン「牛乳飲みなさい!」凸守「いやデス!!」 

 

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/27(水) 01:02:07.13 ID:ZFpzcVyV0

六花「へくちっ」

勇太「どうした、風邪か? さっきからクシャミばっかして」

六花「……ククク、管理局の妨害念波が強度を増している。我が呪圏(スペルバウンド)でこそこの程度で済んでいるが、並みの魔術師では……へくちっ」

勇太「お前バスタード読んだな、初耳の設定だぞ」

六花「ずずっ……設定ではない。少しすれば念波への呪圏も再構築もsへくちっ、へくちっ!」

勇太「あーもう……ほらチーンてしな」つティッシュ

六花「ん」チーン!

勇太「うわ、いっぱい出たな……目も赤いし、今日はもう帰って寝ろよ。まだ冷えるんだから、温かくしてな」ポンポン

六花「ん……わかった、そうする。ではゆうた、明朝7時ランデブーポイントBで」ガララ

勇太「ああ、お休み」

六花「お休み」ヨジヨジ


ヘクチッヘクチッ!


勇太「……大丈夫かな」




引用元: 六花「へくちっ」 

 

【六花「へくちっ」】の続きを読む

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1: ◆5/bDmVoxZw 2018/03/17(土) 00:26:13.88 ID:gVz/OtBY0


中二病でも恋がしたい!SS

勇太×樟葉SS




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1521213973

引用元: 勇太「あ、いっけね」ガッシャーン 樟葉「え?何の音?」 


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