えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

人類は衰退しました

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/22(水) 16:12:48.99 ID:+wGiOa4n0
わたし「地球外生命体から見れば、この星の支配者は虫である、という説があります」

わたし「それは単純に、この星にもっとも多い種族が虫であるからというお話なのですが……」

わたし「では、いまや地球上に数百億と存在している現人類、妖精さんは地球外生命体にはどう映るのでしょうか?」

わたし「お菓子をあげるだけで、楽しいことをするだけで増殖する妖精さんの存在は、決して無視出来ない存在のはずです」

わたし「もっとも、妖精さんを認識することが出来るかどうかというのが最大の問題なのですが」

わたし「妖精さんの科学力は皆さんも知っての通り。我々旧人類、人間の常識をはるかに上回ります」

わたし「具体的には人間が数千年かけて起こした文明を数日で追いつくどころか追い抜いてしまうぐらい」

わたし「そんな彼らの大好物はお菓子と楽しいことで、爛熟しきった科学文明も飽きてしまえば即座にポイです」

わたし「故に真面目かつ積極的に業務に取り組む調停官としては、彼らに常にお菓子と楽しいことを提供し続けなければならないのです」

わたし「……ふう、そのはずがどうしてこんなことに」

引用元: わたし「人類は衰退しましたが、妖精さんが爆発的に増殖したもよう」 


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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/15(水) 19:46:23.16 ID:8wciFMhX0
わたし「……わけあって、人類最後の教育機関、学舎で生活することになりました」

わたし「人類が衰退し、少子化が進んでいる今、学舎で教育を受ける人間というのはそう数がいません」

わたし「学舎の生徒数はわずかに八十八人。わたしが属することになった一級生の生徒は十四名……」

わたし「遅れて中途入学したわたしは、クラス内で浮きまくりです。出来ることなら今すぐにでも人類滅亡してほしいです」

わたし「そんな窮地を救ってくれるかもしれないのが安価です。全然期待していませんけど……」




わたし(午前の授業が終わり、昼食の時間になりました。いつもは教室で一人で食べてますが……)

どうする?
>>5

引用元: わたし「魔の学舎時代を安価で切り抜けたい……」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/08(水) 19:39:18.21 ID:8IWIjrB00
わたし「前口上のネタもありません。さて、とりあえずは事務所に顔を出しにいきますか……」



祖父「今日は早いな」

わたし「ええまあ。今日のティータイムは少し豪勢にしようと思いまして」

祖父「そんな暇はないぞ。仕事があるからな」

わたし「え、仕事……?」

祖父「うむ。何か面倒そうだったのでな、担当調停官に一任すると言っておいた」

わたし(ああ、この人はどうしてすぐわたしに仕事を丸投げするんでしょうか……)

わたし「何でも屋さんみたいになってますしね。いいでしょう、それで仕事の内容というのは?」

祖父「>>5

引用元: わたし「人類は衰退しましたので、安価で仕事を探します」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/31(火) 20:07:38.45 ID:zLVT2XH60
わたし「学舎生活、全然馴染めない……」

ガキ「やーいやーい、ほうき頭ほうき頭!」

わたし「……」

ガキ「背と乳ばっかりでかくて、みっともないと思わないのかよ!」ドンッ

わたし「……」

ガキ「何とか言ったらどうなんだよ、こいつ」「無駄だぜ。俺たちとは口も聞けないってさ!」「あはははは」「もういこうぜ」

わたし「……背はともかく、む、胸は標準的です」

わたし「そして入れ違いにやってくるのが」

巻き毛「お、お姉さん。大丈夫ですか?」

わたし(鬱陶しい……)

引用元: わたし「人類なんて衰退してしまえばよいのに……」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/26(木) 17:15:14.61 ID:MXRgOEER0
わたし「我々、旧人類が破竹の勢い(言い過ぎ)で絶賛衰退中の今、この星の現人類は妖精さん達だったりします」

わたし「妖精さんは旧人類とは比較にならないほどの技術力を保持していますが、その用途は主に遊びです」

わたし「ストッパーが無いというか、もういくところまでいっちゃえ? 的なテンションでオーパーツ量産しちゃったりもします」

わたし「妖精さんにそんなつもりは無くとも、人間達は色々と心配して不安になってしまう生き物なのです」

わたし「そんなこんなで新旧人類の間を取り持つ調停官という職が生まれ、かく言うわたしも調停官だったり」

わたし「……という前置きもすんだところで、今日は何しましょうか」

わたし「予定も仕事もあまりに無さ過ぎると、自分の足で仕事を探しにいくしかないのです……」

最初の仕事内容
>>5

引用元: わたし「人類は衰退しましたが、安価は未だ絶対なのです」 



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2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/12/25(水) 16:49:32 ID:Ok0Ob1fw
ミカサ「これは……何?」

(・ワ・)A「ここはどこです?」

(・ワ・)A「しらないばしょです」

ミカサ「喋った」

(・ワ・)A「わあああきんにくおばけです?」

(・ワ・)A「しらないばしょにひとりとりのこされたうえふっきんおばけにくわれてしまう」ガタガタ

(・ワ・)A「いいじんせいだった……」ガタガタ

ミカサ「私は腹筋おばけじゃない」

(・ワ・)A「おばけじゃない?」

ミカサ「私はミカサ」

(・ワ・)A「ミカサ?」

ミカサ「そう、ミカサ」


妖精さんって人類は衰退しましたで合ってる?あとよろしく

 

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【ミカサ「進撃の小人」妖精さん「ようせいしますか?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/29(日) 22:16:54.67 ID:ArLiPs1mP BE:551662632-2BP(0)
妖精さん「にゃんぱすーなのん」

わたし「まあ、こんにちは、妖精さん」

妖精さん「にゃんぱすーなのん」

わたし「え?にゃん?」

妖精さん「のりがわるいですな」「あー」「のりがよくてもそれはどうかと」「そうですな」「がーん」「のん」

わたし(よく見たら、みんなカバンを持っていますね)

【妖精さん「にゃんぱすーなのん」わたし「にゃん?」】の続きを読む

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4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 16:15:41.45 ID:1lvdAFRP0
紅莉栖「えっ、ここどこ?ラボで実験してたはずなんだけど……」

わたし「あのあの、助手さん?大丈夫ですか?」

紅莉栖「助手じゃないと言っとろーが!!」

紅莉栖「……って誰!?なに?ドッキリ?どっかから撮ってるわけ?」キョロキョロ

わたし「ははは……」

わたし(はたして私は助手さんが感情豊かで饒舌になった事を喜んだ方がいいのでしょうか?)





【わたし「助手さん、助手さん」紅莉栖「助手じゃないと言っとろーが」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/30(月) 20:18:54.07 ID:W30P+X5O0
わたし「さてと、それじゃあ今日も一人で図書室に通いますか」

わたし「……おや、これは見たことが無い本ですね。まあ、全ての本を把握しているわけじゃないですけど」

わたし(それにしたって、このキンピカ豪著な装丁であれば見逃すはずもありません)

わたし「なになに……安価? あんかってなんでしょう」

わたし「ええと。安価に従えば幸いが訪れる? なるほど、胡散臭い」

わたし「でもまあ、とりあえずはやってみましょうか。何だか、とても懐かしい感じが……する、し?」

わたし(心の中にある、形容し難いもやもやとした感情が、その本を開けというのでした)

>>4





【わたし「人類が衰退した今、安価スレなどをやろうと思いまして」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/15(月) 00:01:19.72 ID:FULzR2i60
わたし「ダメですよー妖精さん。お菓子は今、食べたばかりじゃないですか」

妖精さん「おかしはべつばらですので」

わたし「主に食べるものが別腹というのはどうなんでしょう……」

わたし(本当、その小さな身体のどこに入っているのやら)

わたし「それにしても珍しいですね、あなた達の方からお菓子の種類をご指名だなんて……いつもならそんなことは言わないでしょうに」

妖精さん「それはふかーいじじょうですゆえ」

妖精さん「なんとちかふかくから、このようなものをはっくつ」

妖精さん「にんげんさんに、おさしあげー」

わたし「何ですこれ?随分と古い書物みたいですけど……」パサ

わたし「えーっと、『2月14日は世界各地で男女の愛の誓いの日とされ、バレンタインデーと呼ばれていた』……」

わたし「『男女が互いに贈り物をする日でもあり、極東にあったとある国では、女性が男性に親愛の情を込めたチョコレートを送る風習があったという』……」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1455462079

引用元: わたし「チョコレート……ですか?」 


 

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【わたし「チョコレート……ですか?」 (人類は衰退しました)】の続きを読む

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1: ◆HYvP9smHgsVn 2014/09/24(水) 21:57:46.26 ID:iaPx5EvQ0


本作は『魔法少女まどかマギカ』と『人類は衰退しました』のクロスオーバーです。ラストです。

初めてのSSです。至らないところも多いと思いますが、よろしくお願いします。

キャラは最初の時間軸の状態でした。まどかマギカ要素は何処に……

真・妖精さん無双。

妖精さんが居るから鬱なんてあり得ませんでした。

オリジナル妖精さんアイテムがてんこもりもり。

劇場版及び叛逆を見ていない時に投下を始めた話ですので、叛逆と矛盾した設定をやりつつ叛逆ネタが出るかも知れません。



以上の設定の元、最後の暴走をさせていただきます。
だって次のお話で最終回なんだもん。おまけはあるけどね!



魔法少女は衰退しました 前編 

魔法少女は衰退しました   中編 
 
魔法少女は衰退しました 後編

魔法少女は衰退しました しーずん つー 前編 

魔法少女は衰退しました しーずん つー 後編




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1411563456

引用元: 魔法少女は衰退しました らすと しーずん 

 

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                  ―――― その頃 ――――



見滝原中学教頭「で? 思いっきり欠勤した理由は?」

猫和子「……媚薬を……追い駆けていました……」

教頭「はぁ?」

猫和子「いえ、その……寄り道、です……」

教頭「そうですか……中学生ですら時間通りに来るというのに、寄り道ですか」

教頭「で、頭にあるその猫耳は?」

猫和子「ひ、拾って……出来心で……」

猫和子「それでその、付けたら外れなくて……」

教頭「はぁ? そんな訳ないだろうが」

教頭「ほれ、簡単に外れるじゃないか」ヒョイ

和子「え? あ、アレ!? えっ!?」

教頭「全く。くだらない嘘を」

教頭「大体あなたは昔から」クドクド

和子「ひぃーん……」


引用元: 魔法少女は衰退しました しーずん つー 

 

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本作は『魔法少女まどかマギカ』と『人類は衰退しました』のクロスオーバーです。2スレ目です。

初めてのSSです。至らないところも多いと思いますが、よろしくお願いします。

キャラは最初の時間軸の状態……でした。今頃原作さんは何処行ったんでしょうね?

妖精さん無双猛将伝。

妖精さんが居るから鬱なんてあり得ない。

オリジナル妖精さんアイテムがてんこもり。

劇場版及び叛逆を見ていない時に投下を始めた話ですので、叛逆と矛盾した設定をやりつつ叛逆ネタが出るかも知れません。



以上の設定の元、再度暴走させていただきます。
そう、妖精さんのように。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1400834062

引用元: 魔法少女は衰退しました しーずん つー 

 

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前回 魔法少女は衰退しました らすと しーずん

69: ◆HYvP9smHgsVn 2014/10/15(水) 18:58:10.19 ID:ofmJZjuI0



えぴそーど おまけ さん 【おりきりさんの、へいぼんなまいにち】



引用元: 魔法少女は衰退しました らすと しーずん 

 

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魔法少女は衰退しました 前編 

魔法少女は衰退しました   中編 

 605: ◆HYvP9smHgsVn 2014/03/26(水) 09:35:37.02 ID:lw2GyATE0


さやか「……………」 

シャル「……………」 

ゲルト【……え? 終わり?】 

(・ワ・)<ですなー 
ほむら 「そうです! 妖精さんが魂の出てくる蓋の上に乗っているので、攻撃はこれで無効化出来ました」 

シャル「……簡単過ぎない?」 

(・ワ・)<おてがるさがうり? 
ほむら 「簡単な分にはいいじゃないですか」 

(・ワ・)<でてもつかめますのでへいきかもー 
ほむら 「さあ、みなさんも早急に妖精さんを頭に乗せてください!」 

シャル「え、ええ……そうね……話の流れ的にはそうよね……」 

さやか「えーっと……では、その……」 

ゲルト【妖精さんを頭に乗せて……】 

(・ワ・) 
シャル 「……………」 

(・ワ・) 
さやか 「……………ねぇ、これって……」 

(・ワ・)<にんげんさんのかみのけー 
シャル 「うん。私も言いたい事があるわ」 

(・ワ・)<もぐりこみんぐ 
さやか 「じゃあ、心の中で言おうか」 

(・ワ・) 
シャル 「そうね。心の中で言いましょう」 

(・ワ・) 
さやシャル(いくらなんでもこの恰好は酷過ぎじゃねぇか?) 

(・ワ・) 
ゲルト 【先程までのシリアスな空気は何処に……】 

(・ワ・)<さすがにくうきをよんで 
ほむら 「もう。皆さん、いくら妖精さんが可愛いからって、現状は今のところ改善していませんよ?」 

(・ワ・<すがたをけすです 
ほむら 「なんとか鹿目さんに理性を取り戻してもらわねば……」 

(・ワ<かいてなくても 
シャル 「って言うかさ、妖精さんがいれば絶望が逃げていくんじゃなかったっけ?」 

(・<ぼくら、ずっとのってますので 
シャル 「なのに、なんで鹿目さんは何時までも魂を吸い取るなんて物騒な事をしてるの?」 

(<のーないほかんよろしくです? 
シャル 「そりゃ私やほむらは攻撃対象だとしても、親友であるさやかを巻き込むってのは……」 

さやか「あ、そう言えば!」 


引用元: 魔法少女は衰退しました

 

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魔法少女は衰退しました 前編 

 
323: ◆HYvP9smHgsVn 2014/03/02(日) 16:26:53.48 ID:UlO49LMz0


さやか「あれ? なんか違う?」

妖ほむ「もっとこう、一旦貯めてから勢いをつけてやると似た感じにはなりますよ」

さやか「どれ……」ファサー

さやか「んー、似た感じにはなったけどなんか違う」

妖ほむ「ええ。なんか違うんです。いい感じにふぁさーってならないんです」

妖ほむ「これは、かなり練習しないと成しえない技ですね」

さやか「ああ、そうだね。相当練習したに違いない!」

原ほむ(……な、なんか急に恥ずかしくなってきた……///)

シャル「そこの二人。遊んでないで真面目に取り合いなさいよ」

シャル「一応私、銃を突き付けられてんだから」

妖ほさや「えー……」

シャル「なんとまぁ、やる気のない返事」

妖ほむ「騒乱の原因はシャルロッテさんじゃないですか。自分で片してくださいよぅ」

さやか「下手に関わるとまた怒られそうなので放置」

シャル「薄情者共めー」

原ほむ(な、なんなのこれは……)

原ほむ(魔女と仲良くしている……美樹さやかが、私と打ち解けている……?)

原ほむ(というか、銃を突きつけられて何故平然として……いや、そもそも……)

原ほむ「……あなた達、やけに冷静ね?」

原ほむ「もしかして事情を知っているの?」

原ほむ(或いは、)

妖ほむ「知っているもなにも、私が騒動の原因ですからね」

原ほむ(彼女達がこのイレギュラーの原因――――)

原ほむ「……………あれ?」



引用元: 魔法少女は衰退しました

 

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1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/17(金) 17:41:10.79 ID:z/c8XSt20



『魔法少女まどかマギカ』と『人類は衰退しました』のクロスオーバーです。

初めてのSSです。至らないところも多いと思いますが、よろしくお願いします。

キャラは最初の時間軸の状態。ただしほむらの性格がかなり変わっています。

妖精さん無双。

妖精さんが居るから鬱なんてあり得ない。

劇場版及び叛逆は見ていないので、そこで出てきた設定と矛盾があるかもしれません。


以上の設定の元、暴走させていただきます。
そう、妖精さんのように。





SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1389948070

引用元: 魔法少女は衰退しました

 

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