えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

佐久間まゆ

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1: ◆hWMDndfuJ2 2015/03/07(土) 00:14:55.80 ID:f4Wm6KbgO

P「髪の毛は胃液でも腸液でも消化されないそうですよ」

ちひろ「へー、そうなんですか」

P「だから胃壁や腸壁に引っかかると体の中にずっと残ってしまうらしいです」


凛(それって、もしかして…)

智絵里(Pさんに髪の毛を食べさせたら…)

響子(Pさんの中にずっと私の一部が…)

まゆ「……うふ♪」


ちひろ「…で」

P「はい」

ちひろ「なんでそれをお弁当食べてるときに言うんです?」

P「いつも搾取されてる分の仕返しですよ」

ちひろ「そういえば増税と物価上昇の煽りを受けてスタドリ1本150モバコインになりました」

P「」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1425654889

【モバP「髪の毛を食べると体内にずっと残るらしいです」 凛 智絵里 響子 まゆ「!」】の続きを読む

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1: ◆eh1jnX6H8U 2015/02/01(日) 09:02:14.90 ID:AsZvqE26O
ーーあんだーざですく

乃々「は、はぁ…」

輝子「フヒッ…トモダチ、いっぱい…まゆもトモダチ?」

まゆ「もちろんですよぉ♪」

乃々「それで、プロデューサーさんを…なんですか…?」

まゆ「籠絡します!」

乃々「あの、それ森久保たち関係ありますか…?」

輝子「フヒッ…よく、分からないけど…まゆのためなら協力…するぞ…フヒヒッ」

乃々「え、えぇー…」

まゆ「ありがとう、輝子ちゃん!」

輝子「て、照れるな…フヒッ」

乃々「はぁ…それで、具体的には…なにを…?」

まゆ「…これまで色々アプローチはしてきたつもりだけど中々上手くいかなくて…だから机の下同盟の二人に知恵を貸してほしくて」

乃々「人選ミスじゃないですか…?」

輝子「フヒッ…?」

まゆ「…だ、大丈夫!まゆは二人の事信頼してますから!」

乃々(あっ…これダメなまゆさんだ…)

輝子「そ、それで、どうやって親友をろうらく…?するんだ…?」

まゆ「うーん…乃々ちゃん、なにか良い案ないですか?」

乃々「えっ…そ、そうですね…↓2なんてどうでしょう…?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1422748934

【まゆ「まゆ、Pさんを籠絡します!」【安価】】の続きを読む

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1: ◆Z9rYxRK0vI 2021/08/10(火) 21:59:27.77 ID:P9TTQkQh0
※ご注意です※
キャラ崩壊気味です
まゆがぽんこつです



---8月10日、事務所にて



未央「さて! 本日が何の日かわかるかね、しまむーくん!」

卯月「はい、分かります! 凛ちゃんのお誕生日です!」

未央「ピンポーン正解! 本日はしぶりんくんのお誕生日! つまり…めでたい!」

卯月「めでたい!」

未央「という訳で本日は、ちひろさんとプロデューサーの全面協力の元、事務所でサプライズパーティをやっちゃいます!」パチパチパチ

卯月「いえ~~~い!」パチパチパチ



加蓮「テンション高いね、あの二人」

奈緒「加蓮も大概だけどな」

加蓮「そう?」※鼻メガネ装着

奈緒「そうだよ。いくら何でも早いだろ、それ付けるの」

加蓮「サプライズだよ」

奈緒「現時点で誰を驚かすんだよ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1628600367

【佐久間まゆ「凛ちゃん、ここから先へは通しませんよぉ」】の続きを読む

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1: ◆Z9rYxRK0vI 2021/07/11(日) 15:01:48.85 ID:tyGM8Bp00
※ご注意です※
キャラ崩壊気味です。



---ある日、事務所にて



モバP(以下P)「…………」カタカタカタカタカタ



ガチャッ

桃華「櫻井桃華、ただいま戻りましたわ」

P「おう桃華、お帰り。ごめんな、迎えに行けなくて」

桃華「気にしないでくださいましプロデューサーちゃま。それよりもうお昼ですのに、まだお仕事されているんですの?」

P「え? ああ、もうそんな時間かぁ」

桃華「もう、無理は禁物ですわよ、プロデューサーちゃま?」

ちひろ「桃華ちゃんの言う通りですよ。プロデューサーさんがそこでバリバリ働いてると、私もお昼食べに行きづらいんですから」

P「う、すみません…」

桃華「さあ、こちらのソファで、わたくしと一緒に休憩しましょう!」

P「そうだな、煮詰まってきたし、休憩しようか」ガタッ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1625983308

【佐久間まゆ「プロデューサーさんの膝枕」】の続きを読む

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2: ◆Ci3UmwhFqY 2016/12/31(土) 19:29:25.55 ID:FSTPGfYS0
医者「診断結果はそうなります。急な流行病らしくて」

医者「我々も急ピッチで治療法を探しているんですが、まだ原因が見つかっていないんです。処方箋も渡せない状態で、申し訳ない」

まゆ「そんなぁ……!(まゆはアイドルなのに、こんなことでは仕事に支障が出てきちゃいますよ。それに、Pさんに何と言ったらいいんでしょう)」

医者「他にもこの症状を訴える方がいらっしゃるので、治療法が発見されたら真っ先にお呼び致します」

まゆ「できるだけ早くお願いしますよぉ……」

引用元: まゆ「懐かしいギャグを言ってしまう病ですかぁ~!?」 


 

  【まゆ「懐かしいギャグを言ってしまう病ですかぁ~!?」】の続きを読む

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2: ◆5Zs67o7uls 2017/01/28(土) 19:49:42.65 ID:Yv7ybeoz0
みんな、桃子だよ。

ファンのみんなは知ってると思うけど、桃子はとある芸能プロダクションに所属して、アイドル活動をしてるんだ。

今回は初めてだし、みんなに桃子のプロダクションの仲間を説明しようと思うよ。

ちゃんと最後まで聞いてよねっ!

~~~~~~~~~~~~~~~~

引用元: ​ ありす「事務所の」桃子「お姉さん達。」まゆ「ふふっ♪」 


 

  【​ ありす「事務所の」桃子「お姉さん達。」まゆ「ふふっ♪」】の続きを読む

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1: ◆yIMyWm13ls 2013/11/07(木) 00:45:54.79 ID:FpHAD01yo
一番古い記憶。
まだ顔立ちに子供っぽさが残る女の子に抱きあげられていた記憶。

その頃の俺は四足歩行でもふもふした耳と、そして……


尻尾があった。



そう、前世の俺は飼い犬だったのだ。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1383752754

引用元: 佐久間まゆ「マフラーのプロデューサーさん」 


 

【佐久間まゆ「マフラーのプロデューサーさん」】の続きを読む

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1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2017/01/19(木) 00:40:06.72 ID:L6QL6tCc0
未央「はい。というわけで早速開始しましょー346プロ所属アイドル新年会~」

卯月「わーい」ドンドンパフパフ

凛「こうしてみんな揃ってお正月祝えなかったしね」

みく「すいません。実家のコレがアレらしいので」クルッ

まゆ「申し訳ありません、ニュージェネと食事を取るのはお医者様に止められているので」クルッ

卯月「ところがぎっちょん!」ガシッ

みく「はーなーせーにゃぁぁああ!!何でにゃあ!みく達番組の打ち合わせだって聞いて来たのに!」

まゆ「ロンドンハーツみたいな騙し方するんですねぇ…あ、凄い。卯月ちゃんに捕まれるとビクともしませんね」

凛「知らないの?大魔王からは逃げられないんだよ」

卯月「そんなぁ~……えへへっ」

未央「おぉう、大魔王ってしまむー的には誉め言葉なんだ?」

みく「新しい年を迎えて1か月も経ってないのにまたロシアンパーティーとかどんだけなの!どんだけなの!?」

凛「酷い言い方だね。卯月だって流石に4日間は常人ぶっていたんだよ?」

まゆ「1週間も持続出来ないんですねぇ…あ、卯月ちゃんそろそろ手を放して貰えませんか?まゆの右手が紫色になってきているんで…」

未央「しまむーしまむー、ハウス」

卯月「はいっ!」パッ

まゆ「うぅ…ここ最近平和だったので油断していました…」クスン

みく「同僚に対して油断できない職場だったっけ、この事務所って!」

凛「もう、2人とも今回が初めてって訳じゃないんだしそろそろ諦めれば?」

未央「うんうん、人間何事も慣れだよ慣れ。どこかで適当に折り合いつけないと」ハイライトオフ

みく「慣れた末路がサイコだよ!?」

まゆ「Pさん…まゆ、絶対この試練を乗り越えて貴方の元に戻ります…。どうか、どうかまゆを見守っていてください…」

卯月「盛り上がってきたところで早速始めましょう!」




注・ほんのちょっぴりキャラ崩壊してます

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1484754006

引用元: 凛「お雑煮」 まゆ「パーティーです」 みく「にゃ」 


 

  【凛「お雑煮」 まゆ「パーティーです」 みく「にゃ」】の続きを読む

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1: キーボードになっていずまゆにポチポチされたい 2014/12/11(木) 08:47:24.98 ID:e2ze9xqEo


まゆ「おはようございます」

泉「おはようまゆ」

まゆ「あっ、泉ちゃん」

泉「外寒かったでしょ、コタツあったまってるからこっち来なよ」

まゆ「ありがとうございます……んしょ」モゾモゾ

泉「……なんで私の隣に?」

まゆ「え?」キョトン

泉「……いや、いいんだけどさ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1418255234




【モバP「いずまゆ?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2021/06/13(日) 01:50:25.53 ID:q8eskf2U0
夜、書類を整えていると指先を切ってしまった。

紙による切り傷は深くはならないが存外に痛い。

内心毒づきながら絆創膏を取りに行こうと立ち上がると、プロデューサーさん、と柔らかい声がした。

振り向くと、いつからそこにいたのか、最初からそこにいたのか、まゆがいた。

プロデューサーさん、ともう一回まゆは言って、両手で優しく包むように私の手をとり、切れた指先を愛らしい口に躊躇なくはむっと入れた。

まゆの唇はふわりと柔らかく、痛みは淡雪のように消え、むしろ淡い快感を指先に感じるほどだった。

願わくばずっとこうしていたいとも思うがそうはいかず、まゆ、気持ちは有り難いが感染症の問題もあるし他人の傷口を口に入れるのは良くないよなどと言いつつ指を引き抜くとああああああ!

熱い!熱い!ああああづい!!

燃える!指が!あああづい!!

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1623516625

【【モバマス】まゆに呑まれた話】の続きを読む

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1: 1 ◆Uc6UCo9t/o 2013/11/03(日) 20:48:03.75 ID:Efrld8F90



―とある温泉街にて―



まゆ(うふ、うふふふふふ……)



まゆ(今日は温泉旅館で撮影のお仕事です。3日連続の撮影スケジュールで、1日目は
   ニュージェネの皆さんと楓さんと瑞樹さん、2日目はまゆ、3日目は礼子さんと
   洋子さんとフレデリカさんと裕子ちゃんと清美さんが交代で撮影をします)





SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1383479283

引用元: 佐久間まゆ「紫色のリボン」 


 

  【佐久間まゆ「紫色のリボン」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/12(木) 00:51:08.49 ID:QT6dRbho0
――深夜、神谷家(奈緒の部屋)

奈緒「何だかんだ、まほまゆも今日で最終回か……視聴率1%台まで落ち込んだけど、よく打ち切りにならなかったな……」カチッ、カチッ

奈緒「さーて、ネットのまほまゆの人気投票、今日が発表だけどどうなった?」カチッ!



『みんな、たくさんの投票ありがとう! 特に人気だった上位3人からのコメントがあるよ!』


まゆ(闇)『まゆが1位……ですか? すっごく嬉しいです……これで、Pさんもまゆのことだけを見てくれますよね……そうですよね?』

まゆ(聖)『こんなにたくさんの人が……まゆを応援してくれたんですか? 2位なんて、まゆ……とっても嬉しいです。みなさんの平和のために、これからもまゆは頑張りますね』

ふじとも『わわっ!? あたしが3位なの? 2人のままゆと一緒なんて……でも、あたしとままゆは親友だからとっても嬉しいわ! みんな、応援ありがとう!』


『人気キャラクター上位3人のオリジナル壁紙のダウンロードはこちら!』



奈緒「うわぁ、たまげたなぁ……闇ままゆは投票締め切り直前まで圏外ランクだったのにこれはひどい……」

奈緒「しかし壁紙は気合入ってんな……ままゆ2人がふじともを抱っこしてるオリジナルイラストか。まさか運営は最初からイラストを用意していて、この結果にするつもりだったんじゃ……」

奈緒「最後の最後まで視聴者と深い溝を作っていく運営か……まあいいや、そろそろまほまゆも始まるし視聴に切り替えるか」


……
…………

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1484149868

引用元: 奈緒「今日で魔法少女ハートフルままゆも最終回かー」 


 

【奈緒「今日で魔法少女ハートフルままゆも最終回かー」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/08(日) 14:51:20.88 ID:SwhvTvNS0

まゆとプロデューサーさんとの間には、守らなければならない3つの約束事がありました。

1. 誰かがまわりにいるときは話さない
2. キスは一日に一回まで
3. 黒いビニール袋は絶対に開けてはダメ

これらを守っている限りは、プロデューサーさんはまゆに優しくしてくれたし、
1日に1回のキスだって頭がとろけてしまいそうなほど甘いものでした。

まゆにとって、それは何物にも代えがたい幸せで、
だから、普段あまり話せないことも苦ではありませんでした(ほんとはちょっぴり寂しかったですけど)。

こんな日常を続けるために、3つの約束事は、どんなことがあっても破ってはいけなかったのです。



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1483854680

引用元: まゆ「破ってはいけない3つの約束事について」 



 

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/01(金) 14:44:48.07 ID:6Y3sJLEO0
まゆ「そーっと……」

まゆ「そろーっと……」

まゆ「……誰もいません……よね?」

まゆ「おーい……」

まゆ「……」

まゆ「返事は無し……」

まゆ「うふ……うふふ」

まゆ「Pさんの部屋の内湯に潜入成功です……!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1383284687

引用元: まゆ「プロデューサーさん……まだかなぁ……」 


 

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1: ◆Ci3UmwhFqY 2017/01/07(土) 02:18:22.57 ID:lBKUXwYH0
まゆ「う~ん。今日もいい朝ですねぇ。カーテンを開けて……と」

まゆ「あら?」

まゆ「(いつもと同じ、まゆが使っている部屋なはずなのに明らかに何かが違っていた。というのも、何だか枕が大きい)」

まゆ「というか…周りが大きくなっているような?」

まゆ「……まだ目が覚めてないのかな」

まゆ「ダメなまゆ。まだ夢の中にいるなんて」

まゆ「もう一度寝たら悪い夢も覚めますかねぇ」

まゆ「……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1483723101

引用元: まゆ「Pさんの恋人」 


 

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前回 まゆ「プラトニック・ラブ」モバP「小学生編」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/29(火) 22:41:09.67 ID:sLwhu8W60
…事務所…

モバP「せっ!!せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!

ガチャ…

まゆ「おはようございま…なにしてるんですかぁ…?」

モバP「せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!

モバP「おお!気になるか!せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!

まゆ「朝から事務所でフンドシ姿のPさんが正拳突きしてたら気になりますよぉ…」


モバP「せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!

モバP「これはな!まゆっ!せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!

まゆ「はぁい?」

モバP「感謝の正拳突きだ!せっ!!せっ!!これを一万回続けるんだ!せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!

まゆ「はぁ…今は何回目ですかぁ…?」

モバP「120回だ!せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!」

まゆ「なるほどぉ……」

モバP「せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!

まゆ「………」

モバP「せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!

まゆ「……あと何時間かかりますかぁ…?」

モバP「いや飽きたしやめるわ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1383054069

引用元: まゆ「プラトニック・ラブ」モバP「中学生編」 


 

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1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2016/12/21(水) 02:07:11.46 ID:DLDmFhG90
凛「布団このぐらいでいい?」

まゆ「大丈夫だと思いますよ。ふふ、リビングがお布団でいっぱいになっちゃいましたね」

凛「48時間不眠耐久レースでもする?」

まゆ「凛ちゃんお1人でどうぞ」

凛「冷たいなぁ…。さて、あとは買い出し係待ちだね」

まゆ「未央ちゃん遅いですねぇ。どこまで行ったんでしょう?」

バタンッ

未央「あーーっ!!寒いよ!寒かったよ!!」バタバタ

凛「あ、お帰り飲み物とお菓子」

未央「未央ちゃんです!」

まゆ「お部屋暖房つけてますから。はい、手を洗って」

未央「うあー、ほんとだ部屋の中暖かいよぉ…」

まゆ「飲み物とりあえず冷蔵庫に入れておきますねぇ」

凛「随分遅かったね。そこのコンビニじゃなかったの?」

未央「もうちょっと歩けばスーパーあるからそっち行ったんだよー。コンビニよりずっと安いし……ふわぁー…お湯が凍えた指先に染み渡るぅ…」ジャバジャバ

まゆ「未央ちゃんも戻ってきましたし、早速始めますか?」

凛「だね。ほら未央。早く脱いで」

未央「ちょいちょーい!自分で着替えるから引っ張らないで!」

まゆ「あ、未央ちゃん今日は黒なんですね」

未央「あれ、味方がいない?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1482253630

引用元: 凛「未央とまゆとパジャマパーティー」 


 

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/27(日) 20:12:28.10 ID:u6r96WYi0
モバP「えーと…今日はオフなのはまゆか」

モバP「アイツの事だしオフでも事務所くるだろうな…お茶でも入れとくか、ちひろさんもいなし」

コポポポポ…

モバP「冷蔵庫にお菓子とか…なめたけしかないな」

モバP「まぁいいか、お菓子はまゆが買ってきてくれると信じよう」

ガチャッ

まゆ「うふふふ…おはようございます」

モバP「お、来たかまゆ!」

まゆ「来ましたよぉ…貴方のまゆです、うふふ」

モバP「………」

まゆ「どうしましたぁ?」

モバP「なんか違う」

まゆ「はい!?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1382872347

引用元: まゆ「プラトニック・ラブ」モバP「小学生編」 



 

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/21(水) 01:54:25.25 ID:JUtthIDT0
――深夜、神谷家(奈緒の部屋)

奈緒「はー……疲れた」

奈緒「今日は事務所に居座って比奈とまほまゆの話しばっかりしてたなー」

奈緒「まあ最近の展開がな……それに、魔法少女なのに魔物の血しぶきとか飛びまくるアニメだからPTAからも大量の苦情が来てるみたいだし」

奈緒「大友からも、もう少しちゃんと魔法少女やれって言われてるからな。仕方が無いか」


奈緒「お、まほまゆがはじまったか……」


――
――――

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1482252864

引用元: 奈緒「ようやく今週も魔法少女ハートフルままゆの時間になったか」 


 

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1: ◆Z9rYxRK0vI 2021/05/07(金) 20:00:07.47 ID:OrAhxnXX0
※ご注意です※
キャラ崩壊気味です。



---ある日、事務所にて


ガチャッ

まゆ「お疲れ様です。ただいま戻りまし……あら?」

凛「すぅ……すぅ……」

まゆ(凛ちゃんがソファで居眠りしてます)

まゆ(レッスン上がりで疲れちゃったんでしょうか。あれ? でも今日は凛ちゃんオフだったような……)チラッ

ホワイトボード「渋谷凛:本日オフ」

まゆ(やっぱり…。オフの日にわざわざ事務所に来て、ソファでうとうと居眠り…?)

凛「むにゃむにゃ」

まゆ「…………」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1620385207




【佐久間まゆ「凛ちゃんってプロデューサーさんが絡むとぽんこつですよね」凛「は?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/17(土) 23:45:00.09 ID:mDfa2/4D0
――深夜、神谷家(奈緒の部屋)

奈緒「よし、そろそろまほまゆの時間か」

奈緒「先週はミユミユの扱いがなー。ちょっと女児向けアニメであれはなかったな。スレも荒れてたし」

奈緒「まあ女児向けアニメとはいっても深夜にやってるし……アリっちゃアリなのかな」

奈緒「それにキャラ人気も、ままゆなんてもう本スレで話題にもなってないしな。やっぱりミズキとミユミユの2強か……」


奈緒「おっ、はじまったぞ……」


――
――――


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1481985899

引用元: 奈緒「よし、今週も魔法少女ハートフルままゆの時間になったぞ」 


 

  【奈緒「よし、今週も魔法少女ハートフルままゆの時間になったぞ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/17(土) 01:19:43.97 ID:mDfa2/4D0
――深夜、神谷家(奈緒の部屋)

奈緒「もうそろそろで始まるな……っと、その前に今日買ってきた雑誌っと……」

奈緒「久しぶりに女児向け雑誌を買ってしまった……なかよろし、ハートフルままゆの付録が欲しかったんだよな」ペラッ

奈緒「おっ、なんだ、雑誌でキャラクター人気投票なんてやってたのか。どれどれ1位は……」

奈緒「マジカルミズキかー……ままゆは7位か、低いな」


奈緒「おっ、はじまったはじまった」


――
――――

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1481905183

引用元: 奈緒「さーて、今週も魔法少女ハートフルままゆの時間になったぞ」 



 

  【奈緒「さーて、今週も魔法少女ハートフルままゆの時間になったぞ」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/24(木) 20:29:07.23 ID:E7MntyLlo
まゆ(まゆはPさんのことが大好きなのに、Pさんはいつもいそがしそう)

まゆ(他の子とも、お仕事だからおしゃべりしないといけなくって……寂しい……)

まゆ(もっと、距離が近くなる方法……なにか、ないかしら……)

まゆ(たとえば、そう。身体も心も、近くなる――)


小梅「……お、おまじない?」

文香「はい………そういった本もありますけれど……」

小梅「こ、今度………見せてほしい、かも……」

文香「わかりました。それなら……効果があるか、わかりませんが……」

小梅「し、信じることが………大事なの……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1382614147

引用元: まゆ「プロデューサーさんと身体が入れ替わりました」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/16(金) 00:24:40.56 ID:wEkoE91m0
――深夜、神谷家(奈緒の部屋)


奈緒「さーて、そろそろ新番組の魔法少女ハートフルままゆが始まる時間だ」

奈緒「雑誌に書いてあった情報だと、一応普通の魔法少女アニメらしいけど……」ピッ!

奈緒「おっ、はじまったはじまった」


――
――――


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1481815480

引用元: 奈緒「おっと、そろそろ新番組の魔法少女ハートフルままゆが始まる時間だな」 


 

  【奈緒「おっと、そろそろ新番組の魔法少女ハートフルままゆが始まる時間だな」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2021/03/30(火) 00:31:57.27 ID:mEaIcRMU0
キャラ崩壊注意



P「けもの娘の中でも一番かわいいのは狐娘だよな~」

P「あのすらっとした耳や尻尾をモフってみたいもんだよ」

まゆ「なるほど……」コソッ



まゆ「というわけで周子さん!私を狐娘にしてください!」

周子「……なんであたしなん?そういうお願いは志希にゃんか晶葉ちゃん案件やん?」

まゆ「え?でも周子さんって化け狐ですよね?」

周子(こんなへちょい子にもバレとるとは……あたしもまだまだやね)

まゆ「あらためてお願いします!」バッ

周子「う~んしゃあないなぁ。はい、これあげるわ」スッ

まゆ「これは……葉っぱ?」

周子「あたしの神通力貸してあげる。それを頭に乗せて念じれば耳と尻尾が生えてくるよーん」

まゆ「わぁ、ありがとうございます!」

まゆ(これでプロデューサーさんはまゆにメロメロですよぉ……!)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1617031916 





【【モバマス】たぬまゆ魅力】の続きを読む

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1: ◆Z9rYxRK0vI 2021/03/14(日) 15:30:31.61 ID:GHHQ9EKz0
※ご注意です※
キャラ崩壊気味です。



---ある日、事務所にて



モバP(以下P)「ただいま戻りましたー」

ちひろ「お帰りなさい。どうでしたか?」

P「上々です。まゆは居ますか?」

ちひろ「まゆちゃんなら、さっきレッスンから戻ってきてましたよ。休憩室じゃないですか?」

まゆ「ここにいますよぉ」ヌルリ

P「うわ! 机の下か!」」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1615703431




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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/08(火) 14:30:03.32 ID:B6KMcqLAO
まゆ「まゆの体も心も全部、Pさんだけのものですよ……♪」

まゆ「イケないこと……しませんか?」

まゆ「まゆをずっと見てくださいね?」





P「とまあ。散々まゆからアタックされてきた訳ですが」

ちひろ「はあ」

P「ぶっちゃけ襲っちゃったんですよね。車内で」

ちひろ「早苗さーん」

P「やめて。一応同意の上だと思った故の行動なんですから」

ちひろ「理由はどうあれ16歳はアウトですよアウト」

P「ほら、14歳の母とかあったやん?」

ちひろ「早苗さーん」

P「ごめんなさい」

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引用元: まゆ「Pさん大好きですよ……♪」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2021/02/21(日) 10:06:06.04 ID:hvX1MTCDO
ちひろ「はい……朝のことなんですけど」



~~~~~~~~~~~~

ガチャ

モバP(以下P)「……」

ちひろ「あ、プロデューサーさん。おはようございます」

ちひろ「はい、これ。ログインボーナスの「……」フラフラ

ちひろ「プロデューサーさん?」



バタン

ちひろ「え……」

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引用元: 【デレマス】凛「プロデューサーが」まゆ「倒れたんですか?!」 



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1: ◆8dLnQgHb2qlg 2016/10/29(土) 17:30:18.04 ID:QJ59XVf90

 季節は春。入学式を目前に控えた休日に、私は椅子に座って高層ビル群を眺めていた。
 どこまでもコンクリートが広がる街並みを見ると、遠くに来たと実感する。
 東京に越してきて、寮に入ってからまだ数日しか経っていない。
 この街と、個性豊かな寮の住人に慣れるにはまだ少しかかりそうだ。

 微かに聞こえる足音に、視線を室内に戻す。
 部屋の中は最低限の備品しか置かれていない。どこにでもある小さな会議室だ。
 このプロダクションに来るのは二回目だが、こういう部屋だからこそ特に緊張を感じることもなかったのだろう。
 その瞬間が目前に迫りながらも、心拍に乱れはなかった。

「失礼します」

 ノックに続いて、低く落ち着いた声が聞こえてきた。一拍置いてドアが開かれる。

「申し訳ありません、お待たせしました」

「いいえ。私が早く着きすぎただけですから」

 会議室に入ってきた男性に立ち上がって返事をする。
 慣れない電車での移動のため30分は余裕をもって近くまで来ていた。
 待ち合わせまで時間を潰せる場所を探していたところで、このプロダクションの人に捕まってしまったのは誤算だった。

「初めまして、佐久間まゆです。貴方が私のプロデューサーさんですか?」

「はい。これから佐久間さんを担当いたします。不慣れな部分もありますが、よろしくお願いします」

「こちらこそ。私はアイドルのことはあまりよくわかりませんから」

 軽く挨拶を交わしながらこちらに近づいてきた。

「どうぞ、座ってください」

 机に向かい合うようにして座ると、 プロデューサーさんは鞄から資料を取り出し始めた。


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引用元: 佐久間まゆ「運命を辿って」 


 

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1: ◆bL5b7ovQmQ 2021/01/30(土) 00:12:30.17 ID:5XdNLX5N0
9月。

暦の上では既に秋だが、ここ最近はまだまだ夏ということが多い。
だが秋らしさを微塵も感じられないというわけでもない。
例えば高い青空、それに張り付いている薄い雲。
ビルの間を吹き抜ける熱風は秋の訪れを許さないが、すれ違う景色だけは僅かに秋を覗かせている。

俺の右手には通勤時にいつも抱えている鞄。左手には小さな包みを握っている。
真っ赤なリボンで華やかに彩られたそれは、ワイシャツ姿のくたびれたサラリーマンが持つにはあまりにも不相応だろう。

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引用元: 【モバマスSS】まゆ「大切な日を、大切な人と」 



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