えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

初春飾利

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/22(火) 00:48:40.11 ID:A5sgSs5p0
クロスオーバーSS

とあるシリーズ×仮面ライダーOOO

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1450712919

【カザリ「ここが学園都市か・・・・」 初春「こ、こんにちは・・・・」】の続きを読む

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初春「むしろ、すっごく感謝してます!」 その1

499: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区) 2011/04/16(土) 01:49:16.59 ID:Vmr2MzLc0

―――プラネタリウム

店員「いらっしゃいませ」

垣根「これ使いたいんですけど」チケット

店員「ペアチケットですね。かしこまりました」

店員「こちらキャンペーンの品になります。どうぞ」

初春「キャンペーン?」

店員「ただいまカップルで来られたお客様にはお揃いのアロマキャンドルをプレゼントしてるんです」

垣根「どうも」

店員「あと数十分で始まりますので入場してお待ち下さい」

垣根「わかりました。行くぞ」

初春「はい」




【初春「むしろ、すっごく感謝してます!」 その2】の続きを読む

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区) 2011/03/28(月) 02:25:25.79 ID:O0zfUwDS0
垣根「暇だ。なんかしたい」

一方「冷蔵庫になって未元物質吐き出す仕事でもすればァ?」

垣根「それは嫌」

上条「学校に行ってるんだからそれでいいだろ」

垣根「……」

一方「お前コミュ障だから友達できねェンだろ」

垣根「ち、ちげーよ!長点上機って真面目なやつばっかりでウマが合わないだけだ」

一方「コミュニケーション能力があればどンな環境でも適応できンだよ。
   俺だって長点上機に通ってンだ。それはただの言い訳にすぎねェなァ」

垣根「…くせに……」

一方「ン?」

垣根「お前こないだ便所でこっそり昼飯食ってたくせに!!!」

一方「あン!!!?」

上条「……」

一方「な、なンだその目は!やめろ!そンな目で見るンじゃねェ!!!」

【初春「むしろ、すっごく感謝してます!」 その1】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/28(木) 21:36:47.32 ID:ed4UX+Js0
佐天「ういちゃーういちゃー」

可愛らしいぬいぐるみを抱えた佐天さんが、トコトコと歩み寄ってきた。

初春「……」

初春(どうしてこうなった……)

佐天「ういちゃ、おんぶしてー。おんぶ」

私の背中に寄りかかる佐天さん。
佐天さんよりも一回り小さい私が、佐天さんをおんぶできるはずがなかった。

初春「ちょ……」




【初春「佐天さんは私の親友ですから」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/29(金) 18:46:18.88 ID:GkhoDCHr0
佐天「……は?」

初春「佐天さんをプロデュースです!」




【初春「佐天涙子をプロデュース!」】の続きを読む

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黄泉川「ハァ……ハァ……ゼェ…」

鉄装「ゼェ……ハッ……ハァ…」

追っ手を引き付ける囮となるため、通りを逆走していた黄泉川と鉄装は前方100mほど先に武装兵たちの姿を視認すると、通りの脇に停車されていた軽自動車のバンパーの陰に咄嗟に身を隠した。

ダカカカカカカカカカカカカカカカカカ!!!!!!!

それに気付いた武装兵たちが発砲し、銃弾が車体に降り注ぐ。
黄泉川と鉄装は、着弾によって発生した微振動を車体越しに感じ取った。

黄泉川「先遣隊、ってところじゃん。恐らくこの後メインの勢力が追いついて来るじゃん」

鉄装「でも、主力部隊どころか先遣隊も通す気はないんですけどね」

黄泉川「あったり前じゃん」

2人はニヤッと笑みを交わすと、バンパーに上半身を乗り出し、SIG 550アサルトライフルの折りたたみ式銃床を肩にガッチリ固定した。そして、狙いを定めると思いっきり引き金を引いた。

ダララララララララララララララララ!!!!!!

2つ分の斉射が武装兵たちに振るわれる。武装兵たちは物陰に身を隠した。

ダカカカカカ!!!!!! ダカカカカ!!!! ダカカカカカカカカカカカカカ!!!!!!!

次いで、反撃が行われる。

黄泉川「チッ」

黄泉川と鉄装は咄嗟に車体に身を隠し、ものの数秒で弾倉を切り替え遊底を引く。

鉄装「敵兵の数は7、8名といったところでしょうか」

黄泉川「ああ。数の上では不利じゃん。問題は、どれだけ時間を稼げるか、じゃん」

鉄装「もちろんそのつもりですよ!」

敵の銃弾が止んだ隙をつき、再び黄泉川と鉄装は射撃を開始する。

ダララ!!! ダラララララララ!!!! ダララララララララララララララ!!!!

黄泉川はダットサイトを覗き、アンチスキルで得た射撃テクニックを駆使して敵兵を薙ぎ払っていく。
鉄装もまた同様に、容赦なく武装兵たちに銃弾を浴びせていた。 



【美琴黒子佐天初春「貴方たちを全力で倒す!」 vs 上条一方通行「……やってみろ」3 完結】の続きを読む

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美琴黒子佐天初春「貴方たちを全力で倒す!」 vs 上条一方通行「……やってみろ」2 前編

634: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2010/07/06(火) 23:21:44.39 ID:HYcJdkc0
3日後・上条たちのアジト――。

上条「言った通り、黄泉川先生の部下の1個小隊が陽動で敵の主力を引き付けてくれる。その間に、俺たちは敵の一拠点を潰すぞ」

メインルームで作戦会議を行う上条と一方通行と御坂妹。
彼らは今、手元の資料に注目している。

上条「能力を持った科学者、魔術師、あるいは武装した兵士。何が出て来るか分からないが、十分気を付けてくれ」

一方通行「数あるうちの1つとは言え、敵の拠点に攻撃を仕掛けるンだ。こりゃァ、かなり危険な仕事かもなァ……」

頭をかきながら資料を眺めていた一方通行が一言呟いた。

御坂妹「表の陽動との連携が上手くいけば、我々もスムーズに行えるでしょう、とミサカは推測します」

一方通行「ま、やってみる価値はあるかもなァ」

上条「そういうことだ。御坂妹……」

御坂妹「はい?」

と、そこで上条が御坂妹に視線を向けた。

上条「さっきも言ったが、別に無理して付いて来る必要は無いんだぞ? 破壊工作ぐらいなら俺たち2人でも出来るんだから」

御坂妹「いえ。ただでさえ人数が不足しているのです。援護は多い方が合理的でしょう、とミサカは主張してみます」

上条「なら、無理して止めないがな……」

含みのあるようにそう言う上条。
御坂妹は何も返さず、ただ黙っていた。

御坂妹「…………………」 



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とある部屋――。

狭く、窓も無い部屋の下、上条と一方通行は紙束の資料を読む作業に追われていた。
傍らでは、無言の御坂妹が行儀よく椅子に腰を掛けたまま、2人の様子を眺めている。

一方通行「大事の前の再確認だからしょうがねェが、目の疲れが半端ねェな」

上条「そう言うなよ。もうあと数日で全てが始まるんだから」

一方通行「にしても、アイツはあのまま放っておいていいのかねェ?」

上条「あいつって? 御坂たちのことか?」

上条は顔を資料に向けたまま、視線だけチラッと一方通行に寄せる。

一方通行「“22匹目の養殖魚”のことだよ」

上条「ああ……」

一方通行「何でもアイツ、外の週刊誌の記者と接触してペラペラ話してるそうじゃねェか。こっちは楽園だの、もう心配する必要も無いだの……。危機感というもンがまるでねェ。恩を仇で返すとはこのことだろ」

上条「別に匿名で取材受けてんなら大丈夫だろ。あの連中だってそっちに構ってるだけの余裕は無い。それにあいつはもう海にいるから“養殖魚”じゃないぞ」

一方通行「ンなこたァ、どうでもいい。アイツのせいでこっちの活動に支障きたされても困るンじゃねェか?」

上条「その活動にしたって、もうほぼ終わってる。後は本番の大事が控えてるだけ……。本番が失敗すりゃ、当初の予定通り、御坂たちをターゲットにするだけ。ま、今のところその可能性が高いけどな……」

至極簡単に、上条は言う。

一方通行「フー…まァ、オマエが気にしてないなら、別にいいンだけどよ……」

上条「で、他に心配事は?」

一方通行「あァ? いや、特にこれといったことはな…。懸念材料も、もうねェだろうし……」

御坂妹「そのことについですが……」

ずっと2人の会話を聞いていた御坂妹が、呟くような声で小さく手を上げた。

上条「ん?」

一方通行「あン?」

上条と一方通行は姿勢はそのままに、視線だけ御坂妹の方へ向ける。

御坂妹「お姉さまたちのことはもう放っておいてよいのですか? とミサカは訊ねてみます」

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美琴黒子佐天初春「貴方たちを全力で倒す!」 vs 上条一方通行「……やってみろ」 前編

523: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2010/06/17(木) 22:13:26.57 ID:KfRKkG20
とある寮――。

初春「はぁ……佐天さんたち、どうしてるかな?」

そう言って初春は覗き窓を覗く。警備員が2人、背中を見せて立っているのが見えた。

初春「……この謹慎処分って、いつまで続くんだろう?」
初春「ケータイも没収されちゃったし、電話も使えなくされちゃったし、パソコンも取り上げられちゃった……」
初春「おまけに、監視もされちゃってるんだよね……」

チラッと初春は部屋の一角を見る。取り付けられたばかりの監視カメラが初春をジッと見つめていた。

初春「落ち着くことも出来ないや……」

ベッドに腰を降ろすと、彼女は本棚に置いてあるネットワークセキュリティ関係の本を読み出した。




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3: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2010/06/07(月) 18:30:21.48 ID:/WCxYmg0
学園都市――。


美琴「喉乾いたわね……」

美琴は、とある食堂に入る――。
食堂、と言っても実際は内装が洋風の洒落た店内だ。メニューも、女の子向けばかりの軽食が揃っており、学園都市の女子学生たちに人気だった。

美琴「黒子も初春さんもジャッジメントの仕事だし、佐天さんは学校で補習。暇なのは私だけか……」

美琴はカウンターに向かい、レモンティーとサンドイッチを注文する。グラスの乗ったお盆を受け取ると、彼女は窓際の席に座った。

美琴「何よみんなして。暗い顔しちゃって…」

見渡した所、店内にはある程度女子学生たちが来客していたが、みな、あまり明るい顔をしているとも言えず、どちらかと言うと暗い表情を浮かべて会話をしていた。

美琴「以前4人で来たときは、店内は黄色い声で溢れかえってたって言うのに…。本当に今時の女子学生っ?って思うほどテンション暗いわね……。まあ、仕方ないけど…」
美琴「長居したってつまんないわね。帰ろうっと」

席を立ち上がり、グラスをカウンターに返そうとしたところ、美琴は誰かと衝突した。
相手が持っていたお盆が床に落ちる。

美琴「あ、ごめんなさい!」

女の子「大丈夫大丈夫。もう食べ終わったところだから」

美琴「そう、でも手伝うわ」

美琴は床に落ちた紙くずを拾い、ゴミ箱に捨てる。

女の子「ありがとう。いい人ね。みんなが疑心暗鬼になってる今では、ちょっとした気遣いが胸に響くわ」

美琴「どういたしまして」

ニコッと笑顔を見せる美琴。女の子も笑顔で返した。

女の子「あ」

美琴「どうしたの?」

女の子「席にケータイ忘れちゃったわ」

美琴「そう。じゃあ、私はもう帰るから」

女の子「うん、またね。元気でね」

美琴「貴女もね」

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/24(水) 22:11:30.36 ID:yjl/w+3+0
初春「だってほら、髪が黒いし長いじゃないですか」

佐天「ほらって言われても……」

初春「そうだなあ、髪型だけで言えば御坂さんがさやかちゃんかな」

初春「それから、白井さんのくせっ毛はマミさんのカールっぽくないですかね!?」

佐天(なんか初春がいつになくご機嫌なんだけど……)

佐天「えーっと……それは何かのアニメ?」

初春「えええええっ!知らないんですか佐天さん!今話題沸騰の魔法少女アニメですよ!」

佐天「へ、へー……そうなんだ……」

佐天(この歳になって魔法少女って……)

引用元: 初春「じゃあ、佐天さんがほむらちゃんね」 佐天「えっ」 




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21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/31(木) 00:55:12.38 ID:KtCTg94t0
佐天「うーいーはー」

初春「はい?」

佐天「しょーりゅーけん!」

初春「ぐはっ!」

佐天「ふー、スッキリした」

初春「げほっ、げほっ」

佐天「だいじょーぶ?」

初春「だいじょーぶ?じゃないですよ佐天さん!」

佐天「へ?」

初春「いきなり殴るなんてひどいじゃないですか!」

佐天「あははー、ごめんごめん」

初春「謝ってすむならジャッジメントはいりません!」

引用元: 佐天「うーーーーいーーーはーーーー」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/23(水) 03:13:30.32 ID:KFXYw1SZ0
初春「今どき催眠術なんてかかる人いませんよー」

佐天「わっかんないよ? 初春って単純そうだからすぐかかるかも」

初春「わたしそんな単純じゃありませんっ!」

佐天「まあまあ。ものは試しってことで、一回やってみようよ」

初春「いいですけど、次はわたしがかける側ですからね」

佐天「オッケー、じゃあいくよ。まずはこの五円玉を見て」

初春「本当にやる気あるんですか、それ」

引用元: 佐天「初春に催眠術をかけてみる」 


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初春「レベル5です!レベル5ですよ佐天さん!」 

初春「レベル5です!レベル5ですよ佐天さん!」佐天「にっ!

19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/12(木) 22:47:11.54 ID:f3b55OpOO
――――――――――




固法「………………初春…!」

初春「固法先輩は私の事、信じてくれますよね?」

固法「……あなた…………行方不明って……!!」

初春「お願いです固法先輩…私を助けて下さい…」

固法「助けるって、一体どういう事!?」

初春「誰も私の事わかってくれないんですよ…皆さん間違ってるんです…だから、だから何が正しいのかを……そうですよ!私は正しい事をしてるじゃないですか!!」

引用元: 初春「レベル5です!レベル5ですよ佐天さん!」佐天「さんっ!」 



【初春「レベル5です!レベル5ですよ佐天さん!」佐天「さんっ!」 完結】の続きを読む

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前回 初春「レベル5です!レベル5ですよ佐天さん!」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/07(土) 22:35:54.75 ID:9XE0ndCTO




ザワザワ……


生徒A「聞いたかよ、八人目のレベル5……」

生徒B「知ってる知ってる!」

生徒C「でもそれがわかった途端に行方不明になったんだろ?」

生徒D「もしかして誰かに消されたんじゃね?www」

生徒B「レベル5をそう簡単に消せるやつなんかいねえよwww」

生徒A「だよなー」






佐天「…………」

引用元: 初春「レベル5です!レベル5ですよ佐天さん!」佐天「にっ! 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/05(木) 01:16:50.38 ID:YRu2fvadO



初春「んん~、次でやっと終わりですね!定期検査!」

佐天「そうだね、どうせそんなすぐにレベルなんか上がらないのに、よくやるよね」

初春「で、でも諦めちゃダメですよ佐天さん!まだまだこれからじゃないですか!」

佐天「そう……かな、うん!じゃ次の検査がんばろっか!」

初春「はいっ!」



 

引用元: 初春「レベル5です!レベル5ですよ佐天さん!」 



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8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/08(土) 01:59:23.88 ID:ZErIWXn90
佐天「初春、頭のそれなんなの?」

初春「これですか?特製の温室です」

佐天「え?」

初春「冬になると頭の花が枯れちゃいますからね」

佐天「そうなんだ……」  

引用元: 初春「枯れた・・・」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/08/15(日) 22:24:57.64 ID:tKJ6jueCO
初春「佐天さぁん!ちょっと聞いて下さいよ佐天さぁん!」

佐天「なにさ初春…?アホの子みたいにテンション高いじゃん」

初春「実はですね、実はですね、私XBOXを買ったんですよ!」

佐天「えっくすぼっくす?なにさそれ。ジュークボックスみたいなの?」

初春「全然違いますよぉ!XBOXっていうのは、マイクロソフトが発売したゲーム機ですよ」

佐天「ゲーム機?プレイステーション以外にもゲーム機なんかあったんだ」

引用元: 初春「これがXBOXの力…」 



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