えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

北斗の拳

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(7610プロダクション 収録スタジオ)


サウザー「…」カチッ

サウザー「…」

~♪

サウザー「ハーイ! 下郎の皆さん、こんにちはー!」

サウザー「えー」

サウザー「このラジオ放送は、聖帝軍技術班の献身的な働きにより」

サウザー「我が7610プロダクションのスタジオを中心に…」

サウザー「半径10キロメートルの範囲で、電波ジャックしてお送りしていまーす」

サウザー「『南斗ビバリー昼ズ』、お相手はDJサウザーでーす!」

サウザー「ハーイ拍手~!」

「…」

「…」ペラッ


(♪SILENT SURVIVOR)



>>7610…「ナント」、つまり南斗と読む。決してエキサイト再翻訳をした読み方では無い

【サウザー「白菊ほたるの死兆星と拳王ラオウ」】の続きを読む

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2: ◆GJenck4cmw 2015/05/08(金) 17:31:34.25 ID:JEYVALRzO
サウザー「今宵も平和だな…」チュウウウウウ

モヒカン「今宵もバニラシェイクですかサウザー様…」

サウザー「暇だ!暇だ!暇だ!!」バタバタ

モヒカン「サウザー様!子供みたいに駄々こねないでください!!」

サウザー「暇だから友達の家に遊びに行ってくる。」ザッザッ

モヒカン「あ!サウザー様!」

サウザー「なんだ!」グワッ

モヒカン「ハンカチとティッシュをお忘れです……」パァン

モヒカンが手を叩くと…

ダダダダダ

リゾ「どうぞ…」

サウザー「………ありがとう。」

モヒカン「お気をつけて。」

【北斗の拳いちご味vsジョジョの奇妙な冒険ばなな味【ジョジョx北斗の拳SS】】の続きを読む

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サウザー「シンデレラガールズ 7610プロ」

サウザー「渋谷凛奪還計画」

4: ◆IChdy0b67U 2015/05/05(火) 17:21:25.06 ID:n81YzDa70
サウザー「なあ…シュウ様、我が事務所の所属アイドルが未だに2人ってコレ、どうなの?」

シュウ「…この建物の規模に対してかなり寂しいな。まあ人件費は嵩張らんで越したことは無い」

サウザー「そろそろ南斗DE5MENでたんまり稼いだ貯金も底を付きそうなんだけど…主に俺が株で遊び過ぎて」

シュウ「だから初めに警告したであろう、アイドル事業など下らん遊興に手を出すからだ」

サウザー「だって悔しいじゃん…ケンシロウに負けたくないし…」

サウザー「そもそもアイツ、大手の346入社するとか、何微妙に上手く世の中立ち回ってんの…?」

サウザー「アイツのコミュ力ってそこまで高いっけ? むしろ面接どころか履歴書で門前払いの気がするんだけど」

シュウ「(愚痴りだした…)」

サウザー「このままではイカン! 我が7610プロダクションもそろそろ本腰を入れてアイドル獲得に取り組まねば…!」

サウザー「この聖帝のカリスマ性とネゴシエイト力を持ってすれば、どんなアイドルだろうが入手は容易い! 我が聖帝軍の兵力を持って、日本中のアイドルを蹂躙してくれよう!」


>>7610…「ナント」、つまり南斗と読む。決してサウザーが765に対抗意識を燃やしたわけではない

【【安価】サウザー「モバマスアイドル獲得に向けて制圧前進あるのみ!」】の続きを読む

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前回 サウザー「シンデレラガールズ 7610プロ」

6: ◆IChdy0b67U 2015/05/04(月) 18:12:41.28 ID:74pkWKFz0
(7610プロダクション 会議室)


シン「おい、わざわざ俺達を招集してまで一体何の用だ?」

サウザー「フン…暢気なものだな貴様」

サウザー「我が7610プロダクションのアイドル事業は早くも暗礁に乗り上げているのに、貴様はケンシロウの尻ばかり追いおって…」

シン「くっ…///」

ユダ「暗礁だと? 卯月と未央、そしてお前の3人ユニットを結成して事なきを得たのではなかったか?」

サウザー「いや、シュウ様とレイがほんっと神経質に反抗するから、とりあえず代替案を模索しようと思って…」

ユダ「その二人の姿が見えんが?」

サウザー「フン、見せしめとして十字稜の頂上に全裸で磔にしてやった」

サウザー「今頃あのロン毛をカラスにでも毟られている事だろう」

サウザー「この7610プロダクションを束ねるのはこの聖帝サウザーに他になし! 反逆は蟻でも許さぬ、意見しようものなら帝王の南斗鳳凰拳を持って塵にしてくれる!」バンバン!

サウザー「…ということで」フゥ

サウザー「第1回7610プロダクション、方針会議を開催しまーす!」パフパフ‐



>>7610…「ナント」、つまり南斗と読む。決してナム豆と読んではいけない

【サウザー「渋谷凛奪還計画」】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2021/10/22(金) 23:36:12.10 ID:vS3Q7ILT0
シュウか?

【南斗六聖拳で一番強いのってサウザーらしいけど二番目は誰なの?】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/13(水) 21:01:15.72 ID:vBp1+amb0
凛「そうよ、私がマスターの凛。貴方は剣の英霊ね?」

ラオウ「如何にも。俺は拳の英霊、世紀末覇者拳王!」

凛「引き当てたわ……! 超強力なサーヴァントを!」

引用元: ラオウ「うぬが俺のマスターか?」 



 

  【ラオウ「うぬが俺のマスターか?」 (fate×北斗の拳)】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2021/08/10(火) 18:22:59.57 ID:NKgt0Zou0
ケンカス「うーん…有情拳!w」

【ケンシロウ「悪人は爆死させるで!」 悪人「ちなワイは悲しい過去持ちや」】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2021/07/22(木) 14:15:42.16 ID:Ofsm3+Spa
っぱ拳王様はかっけーや

【ラオウ「奢るなサウザー!!貴様の身体の秘密など我が拳で砕いてくれる!」】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2021/05/31(月) 10:00:04.55 ID:xXlaP3wp0
「分からずとも、この剛拳の敵ではないわ!!」

【ラオウ「おごるなサウザー!!きさまの体の謎は」】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2021/05/22(土) 19:05:08.37 ID:52D5e4ez0
卑怯な手を使われたとはいえバットが負けるくらいやが




【北斗の拳のボルゲってどれくらい強いの?】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2021/05/16(日) 00:42:05.62 ID:4U2XdaKC0
no title




【ラオウ「言え!将の名を!」 ジュウザ「だ…だれがいうかーーっ!」】の続きを読む

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北斗「20XX年!アイドル乱世となった世界!!
765プロプロデューサーとなった聖帝サウザーは、他事務所を巻き込んだ熱海遠征旅行を実施した!そこで開催された無差別ライブに元斗プロを名乗る玲音こと天帝ルイが乱入し、オーバーランクである彼女の前に全てのアイドルがなすすべもなく凍り付いてしまったのだった!!その後兄弟喧嘩が起こったり正妻戦争が起こったりしつつ旅行が終わると、サウザーは間髪入れずに元斗プロへの挑戦上を叩きつけるのであった!!」


765プロ



サウザー「フハハハ!下郎ども、元斗プロに宣戦布告してきたぞ!」ドヤァ

伊織「宣戦布告って……えええええ!?」

サウザー「貴様らはやられっぱなしで悔しくないのか!必ずや奴らの鼻っ柱をへし折ってやるぞ!!」

春香「ということは、ライブするんですか?」

サウザー「無論だ!1ヶ月後にアイドルライブトーナメントを開催する!……それでだ、本大会ではユニットを組むことを禁ずる!全員ソロだ!!」



一同「「「えええええええ!!??」」」

サウザー「不満か…?だがこれには理由がある……実はな…」




【アイドルマスターイチゴ味 死兆星の輝きの向こう側へ!の巻】の続きを読む

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1 : 男 :2016/07/30(土) 23:55:13 ..HMwiBs
レイ「ケン、次男トキとはこうして再開を果たし、三男のジャギは倒したのだろう?一先ずマミヤ達の待つ村へ戻ってはどうだ?リンやバットもお前に会いたかろう」

ケンシロウ「うむ…。その事についてお前に言わねばならぬ事が一つある」

レイ「何だ?」

ケンシロウ「俺はジャギと闘い、そして勝った。だが…殺してはいない」

トキ「…」

レイ「…そうか」

ケンシロウ「レイ、すまぬ。ジャギはお前の両親の仇。そしてアイリの幸福を奪った男。だが、そんな男でもやはり俺の兄であった」

レイ「もう過ぎた事だ。俺はお前に言ったな。例え命をくれと言っても拒まぬと。お前がそうしたのなら、俺は何も言わぬ」

ケンシロウ「レイ…」





【レイ「てめぇ等の血は何色だ!」】の続きを読む

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1 : 男 :2016/07/21(木) 15:09:10 uolJEwmg
サウザー「拳王の消息が途絶えただと?」

ブル「はっ。報告によりますれば、北斗の兄弟及び南斗水鳥拳のレイと一戦を交えたとの事にございます」

サウザー「北斗の兄弟?トキとケンシロウか。そこに南斗六聖拳の一人まで加わっては、さしものラオウとて無傷で済まなかったという事か」

サウザー「ヤツがくたばったとは思えぬ。…となると、身を隠して傷が癒えるのを待っているのであろう」

ブル「しかし一時的にとはいえ、最大の障害が取り除かれたのは事実にございます。この気を逃す手はございませぬ」

サウザー「フン、解っておる」

サウザー「聖帝十字陵の完成を急ぐ。子供狩りの範囲を拡大しろ。ラオウの息が掛かった土地であっても構わぬ」






【サウザー「滅びるがいい!愛と共に!」】の続きを読む

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1 : 男 :2016/07/25(月) 21:34:35 7C1C09oc
ガシャン!

ユリア「宝石やドレス…。物では私の心は変わりません。しかもこれは暴力で奪い取ったもの」

ユリア「人の血が流れた物で私の心が開くと思っているのならシン、むしろ貴方を軽蔑します」

シン「俺にケンシロウと同じ生き方をしろと言うのか」

シン「出来んな」

ユリア「貴方には貴方の、ケンにはケンの生き方があります。貴方にケンの真似をして欲しいとは思いません」

ユリア「ただ、昔のシンに戻って欲しい。ケンや私と共に笑ったあの頃の貴方に」

シン「フッ…ユリア、見ていろ。今度はこんなチンケな物ではない!女王だ!お前を女王にして見せる!」

シン「そうすればお前も変わる。…絶対にな!」カツカツカツ…

ユリア「…シン。貴方はどうしてしまったの…」





【シン「女の心変わりは恐ろしいのぉ!」】の続きを読む

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1 : 男 :2016/08/09(火) 18:49:47 2WRki3Uk
ユダ「拳王はまだ居城に戻らぬのか?」

ダガール「は!依然として行方をくらませたまま。この機を逃す手はないかと」

ユダ「拳王を侮るな。迂闊に動けば墓穴を掘る事になるぞ」

ダガール「はっ。それともう二つ程お伝えしたき事が。あのレイが拳王と対峙したとの事」

ユダ「レイ…。もう一つは?」ピクッ

コマク「その場にマミヤも居りました。あれ程の美しい女、見間違えようもありません」

ユダ「レイとマミヤが同じ場に?フッ、それはなかなか面白い報告だ」

ダガール「マミヤにはユダ様の焼印がございます。それを見ればレイは必ず此処を突き止めましょう」

ユダ「ふむ…」

ダガール「トキやケンシロウもレイに助力する可能性も十二分にございます。如何致しましょう」




【ダガール「フフフ…お待ちしておりました」】の続きを読む

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1 : 男 :2016/07/07(木) 21:48:27 MULTe6Eo
ラオウ「兄者のやり方では天は握れぬ!天の覇者はこのラオウただ一人!」

ラオウ「このままこの国を修羅の国とするならば、いずれこの国は俺が奪う!」

カイオウ「ほう、今から攻め入るか?」

ラオウ「いや。俺にはまだかの地で倒さねばならぬ敵が二人居る!その二人の敵を倒さねば天は握れぬ!」

ザッザッザッ…

カイオウ「流石はラオウ。あくまでラオウ流の生き方を貫くか…」

カイオウ「我が心に残った最後の想い…」スッ

カイオウ「さらばラオウ!」ドガッ!

ブシュウッ!

カイオウ「これで俺の中のラオウは死んだ!」

男「死んではおらぬ。ただ、見てみぬ振りをするものがまた一つ増えただけだ」





【カイオウ「例え天地逆となっても己の道は変えぬ!」】の続きを読む

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1 : 男 :2016/07/06(水) 09:31:10 YasRn5lQ
ハブ「トキ様」

アミバ「なんだ…」

ハブ「旅の男がトキ様にお会いしたいと来ております」

アミバ「何の用で…かな?」

ハブ「医師を志す者として是非ともトキ様の教えを乞いたいと。如何致しましょう?」

アミバ「ほぉ。この世紀末にそんなバカな…いや奇特な者が居ったとはな。よかろう通せ」

ハブ「ハッ!おい、連れて来い」

男「お前がアミバか」ズイッ

アミバ「そうだ…。で、何の………何を言ってるのかな君は」ヒクヒクッ

ハブ「おいお前!トキ様の眼前で無礼であろう!このお方はアミバなどという者ではない!」

男「この男がトキに成り済ました偽者だという事は解っている。そしてトキを恨んでいると見せ掛けて、本当はトキに憧れている事もな」






【アミバ「その足を治す秘穴はこれだ!」ズボッ】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 03:25:42.22 ID:KSXjJF6L0
怜「ええか。わかったな。ほな、試合頑張って来るわ。テレビで見といてな」


ラオウ「バ・・バカな・・おれが・・・、このラオウが震えて・・・・・」

ケンシロウ「ラオウよ、家に帰るときがきたのだ」





【怜「ラオウ兄は、試合見に来んとってな」】の続きを読む

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1 : 男 :2016/07/03(日) 23:08:03 YwqxlSq.
ジャギ「おいお前。俺の名を行ってみろ!」

男「ジャギだろう?北斗神拳の」

ジャギ「何ィ!何故本当の名を知っている!」

男「名前だけではない。弟のケンシロウに強くコンプレックスを持っている事も、それ故に勝つ為には手段を選ばん事も」

ジャギ「なっ!?テメェ!死にてぇか!!」ガチャッ

男「お前はケンシロウに勝てぬ!」

ジャギ「うぐっ!」

男「お前は戦う前から既に負けている!例えケンシロウを倒せても、ケンシロウに勝つ事は叶わぬ!」

ジャギ「…もういい。テメェは死にやがあ…」

男「勝ちたくはないのか?」

ジャギ「れっ!?」

男「ケンシロウに勝ちたくはないか、と聞いているんだ」





【ジャギ「北斗羅漢撃ー!」ブォガガガ】の続きを読む

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1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/02/28(土) 21:44:06 ID:D4zOJxV.
ジャギ「…………」

ラディッツ「…………」

戸愚呂兄「…………」

ジャギ「お前の声…よく世紀末では聞いたなぁ…」

ラディッツ「うるさいわ!!」

ジャギ「俺の部下にも居て…」

ラディッツ「黙れ!!」

戸愚呂兄「このスカウターは幻海の形見か?」

ラディッツ「違うわ!誰だ!!」

引用元: ジャギ「兄より」ラディッツ「優れた」戸愚呂兄「弟など…」 

 

  【ジャギ「兄より」ラディッツ「優れた」戸愚呂兄「弟など…」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/18(水) 00:28:35.32 ID:gF/1RyHCO
ラオウ(今噛んだな)

トキ(噛んだ)

ジャギ(絶対噛んだ)

ケンシロウ「今アタタって言った」

セイバー「……っ」カァァ




【セイバー「問おう、アタタが私のマスターか」】の続きを読む

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1: ◆kT58B8HeGE 2014/10/07(火) 22:49:14.26 ID:A7RR0KtDO
前作

新世紀聖帝伝説 アイドルマスター イチゴ味

サウザー「アイドルマスターイチゴ味!」貴音「その2!」

ケンシロウ「聖帝シーサイドの巻!」凛「前編!」






北斗の拳イチゴ味とアイマスのクロスです。

前作閲覧推奨です。前作を見ないと訳が分からないと思います

細かいことは気にしたら負けです



詳しい説明や設定は前作をご覧ください

今回は長くなりそうなので、ある程度書き溜め→投下というスタイルを取ります。ご了承ください

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1412689754

【ラオウ「聖帝シーサイドの巻!」美希「後編!」】の続きを読む

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1: ◆kT58B8HeGE 2014/09/21(日) 09:22:24.09 ID:rGH8pDbbO
フハハハ!下郎共!最近音沙汰無かったからほっぽり投げたと思ったら大間違いだ!(ドヤァ)



すいません、本当にすいません

前作

新世紀聖帝伝説 アイドルマスター イチゴ味

サウザー「アイドルマスターイチゴ味!」貴音「その2!」





北斗の拳イチゴ味とアイマスのクロスです。

前作閲覧推奨です。前作を見ないと訳が分からないと思います

細かいことは気にしたら負けです



詳しい説明や設定は前作をご覧ください



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1411258944 





【ケンシロウ「聖帝シーサイドの巻!」凛「前編!」】の続きを読む

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前回 ケンシロウ「765プロ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/12(日) 20:31:32.22 ID:qyAEaEGf0
二千年の歴史を持つ暗殺拳があった、その名は北斗神拳

天空に広がる七つの星の下、一子相伝の北斗神拳をかけた戦いが、世紀末の世に始まろうとしていたが別にそんなことはなかった

引用元: ケンシロウ「765プロ?」 春香「その2ですよ!その2!」 





【ケンシロウ「765プロ?」 春香「その2ですよ!その2!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/07(日) 20:29:24.47 ID:d4Hqu9po0
199X年、世界は、核の炎に包まれなかった

平和な世界では北斗神拳などが役立つはずもなく、今日も世紀末では輝くはずだった男がまた、職探しに明け暮れるのであった

引用元: ケンシロウ「765プロ?」 




【ケンシロウ「765プロ?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/08/30(月) 00:43:27.25 ID:PKTYKiEwO
199X年、地球は核の炎に包まれた!

海は枯れ、地は裂け、あらゆる生命体が絶滅したかに見えた!

だが…!



ケンシロウ「いや、意外となんとかなるもんだね」

トキ「なんだかんだで海枯れなかったし」
ケンシロウ「人間って案外丈夫だよね」

トキ「私は被曝したけどね」

引用元: ケンシロウ「世紀末からもう11年か」 




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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/09/29(日) 19:17:45.99 ID:AMnkuw8JO

愛梨「うー……どうしよどうしよ……」

ちひろ「どうしたの? 携帯もってウロウロして」

愛梨「あ、ちひろさん……」

ちひろ「何か困ったことでもあった? 私でよければ、相談に乗るけど……」

愛梨「……じ、実はさっき、実家から連絡がありまして……」

ちひろ「ふんふん」

愛梨「……今からここに兄が来るみたいなんです」

ちひろ「へ? お兄さん?」

愛梨「……はい」

ちひろ「……いや、別に来るのは構わないけど……身内な訳だし……でも、なんで?」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1380449865

引用元: 十時愛梨「え……お兄ちゃんが……?」 


 

  【十時愛梨「え……お兄ちゃんが……?」】の続きを読む

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1: ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ 2012/01/16(月) 00:54:39.32 ID:ckBIGJs1O
エルルゥ「私はエルルゥ、薬師見習いをしています。倒れていた貴方の手当てをしていたんです」

ジャギ「……そうか」

エルルゥ「良ければ、貴方の名前……聞かせてくれませんか?」

ジャギ「名前か? 俺は……」



ジャギ「おいお前、俺の名を言ってみろ」

エルルゥ「え、いや、わかりませんし」

引用元: エルルゥ「気がつきましたか?」ジャギ「なんだテメェは?」 




【エルルゥ「気がつきましたか?」ジャギ「なんだテメェは?」】の続きを読む

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前回 新世紀聖帝伝説 アイドルマスター イチゴ味

3: ◆kT58B8HeGE 2014/08/25(月) 23:02:08.69 ID:tL24grj9O
199X年、世界は核の炎に包まれた!

だが案外生命体は絶滅せず、意外と元気だったし、現代の日本の若者に心配されるバイタリティに満ち溢れていた!

人類は徐々に文明をを取り戻し、それなりに水や食糧に困らなくなり、拳士達は姿を消していった!その力に取って代わったのが人々を魅了する輝きを持つもの・アイドルだった!そう、時代はまさにアイドル乱世へと突入していくのであった!!


アイドル乱世筆頭の敏腕プロデューサー(?)にして、昔は南斗DE5MENのリーダー、今は世紀末六神聖のリーダーを務める聖帝サウザー!所属するアイドル達は全員Aランクアイドルとなり、貴音(トキ)に至ってはSランクアイドルにまで上り詰めた!こう見えて優秀なサウザーは、自身の業務はさっさと終わらせ、いつも遊んでいた!」


翔太「…誰に言ってるのそれ」

北斗「チャオ☆」

引用元: サウザー「アイドルマスターイチゴ味!」貴音「その2!」 



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