えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

双海亜美

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 14:55:43.02 ID:wHiauRl6P
雪歩「プロデューサー、お茶ですぅ」

P「ああ、いつもすまない」ズズー

ソファ近辺

亜美「……あれ?」

亜美「おやおや~、兄ちゃんのあの左手薬指は!」

真美「んー?……ほほう!これはこれは!」

亜美「兄ちゃんも隅に置けませんな~!」

やよい「プロデューサーさん怪我してるの?絆創膏?」

真美「そうじゃなくってさ→、よく見てみなってやよいっち~」

やよい「えーっと……ああ!プロデューサーさん指輪してる!」

亜美「左手薬指にシルバーリング!これは間違いなくラブリング!」

真美「これは調査の必要ありですな~、亜美探偵!」

亜美「GOGO探偵亜美真美の出番ってわけだ!」

やよい「ハイハイパフィみたいだけど私もちょっと気になるかなーって!」

引用元: 亜美「おやおや~、兄ちゃんのあの左手薬指は!」 

 

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【亜美「おやおや~、兄ちゃんのあの左手薬指は!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/04(月) 21:02:03.49 ID:w6ZDDffw0
双海姉妹がネットカフェで遊ぶ話
キャラ崩壊有り


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1430740913

【亜美・真美「ネットカフェ・シスターズ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/22(金) 22:26:44.65 ID:bWX+njw50

「新婦亜美、その健やかなる時も、病める時も、喜びの時も」
「悲しみの時も、富める時も、貧しい時も――」

亜美、すっごくドキがムネムネ・・・・・・じゃなかった、胸がどきどきしてる。
今までのどんなライブよりも緊張しちゃってるっぽい?

亜美のムネの音、兄ちゃんに聞こえてたりするのかな?

「これを愛し、これを敬い、これを慰め、これを助け、その命ある限り、真心を尽くすことを誓いますか」

隣にいる兄ちゃんの手をギュッと握る。
ちょっぴり緊張がなくなったかも?

「ハイ、誓いますっ」

うあうあ~、ちょっと声が裏返っちゃたよー!
みんなクスクス笑ってるし、チョー恥ずかしいじゃんかー!

「それでは、指輪の交換を・・・・・・」

神父さん(牧師さんだったかな? 後で律っちゃんに聞こ)がそう言うと兄ちゃんに指輪を渡した。

引用元: 亜美「今日は兄ちゃんとの結婚式」 

 

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【亜美「今日は兄ちゃんとの結婚式」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 22:48:52.15 ID:3DyiszLL0
真美「どっちが上で寝る?」

亜美「亜美今日は下って気分」

真美「んじゃ上で寝る」

亜美「おっけー」


真美「電気消すよ→」

亜美「うん」


カチッ

引用元: 真美「亜美→、そろそろ寝るよ」亜美「あ→い」 

 

  【真美「亜美→、そろそろ寝るよ」亜美「あ→い」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/27(木) 17:38:28.42 ID:lfl28zTO0
真美「ひまー、めっちゃひまー」

亜美「ひまひまー、とけるー」

P「じゃあ何で来たんだよ。今日お前らオフだろ?」

真美「最近さー、真美と亜美が一緒のお仕事って少なかったっしょー?」

P「まあ、確かにここ2、3週間くらいは別々の仕事が多かったかな……」

亜美「でさー、明日やっと二人一緒のロケ入ったっしょー?」

P「話自体は結構前に来てたことは来てたんだけど、先方の都合でな。それが?」

亜美真美「「テンション上がりすぎて一日早く来ちゃったんだYO!! ひゃっほう↑↑!!」」

P「騒ぐくらいなら家に帰って英気を養えよ……」


 

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【亜美「暇を持て余したー」 真美「亜美真美のー」 亜美真美「遊び」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26(水) 02:13:56.43 ID:UGrtcynO0
亜美「最近忙しかったから時間が空くと何していいかわかんなくなるね~」

真美「まさか真美たちが時間を持て余す事になるとは。こうなったら…」

亜美真美「「イタズラだ!!」」

亜美「よーし、それじゃまずはターゲットを決めよう!」

真美「>>5とかいいんじゃないかな!」

 

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【亜美「暇だよ~真美~」 真美「暇だね~亜美~」】の続きを読む

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29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/10(日) 10:11:39.82 ID:MIopYdwD0
真美「おっはよ→兄ちゃん!真美だよー!」

P「……」

真美「もしもーし、もう朝だよー。ちゃんと起きてる~?」

P「……」

真美「もう!今日の兄ちゃんテンション低すぎない?」

P「……」

真美「何かあったの?あっ、振られちゃったとか!ビンゴっしょ」

P「……」

真美「これは肯定の返事と取っても良いですな?ドンマイ!」

P「……」

真美「あ、あはは…」

P「……」

引用元: P「真美を無視したらどうなるか」 


 

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【P「真美を無視したらどうなるか」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/05(水) 16:54:31.16 ID:R8P5LfxC0
コンコン

スタッフ「竜宮小町さーん、そろそろ準備お願いしまーす!」

亜美「むっ! ほら聞こえたっしょ、いおりん? 仕事だから起きて!」ツンツン

伊織「すぅー……すぅー……んふふ……」スリスリ

亜美「!!」ピキーン

亜美(……ほっぺたつついて起こそうとしたら……指に……ほ、頬ずりされたっ……!)

伊織「すぅー……すぅー……」

亜美「……こ、この気持ちはなんぞや……///」

【亜美「いおりん、そろそろ起きなよ~」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/01(土) 21:51:04.68 ID:hoUcTnqh0
律子「そうなんですよ……もう今日ずっと、一言も口を聞いてないんです」

小鳥「それどころか、お互い顔を合わせようともしてないですね」

P「ふむ……それはちょっと心配ですね。今二人はどこに?」

律子「二人とも事務所にいますが……」

P「よし。じゃあちょっと探りを入れてみるか」

【P「亜美と真美がケンカしてる?」】の続きを読む

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1: みつる 2013/11/17(日) 23:37:05.72 ID:XM6kxoAP0

亜美「それ! 亜美のメガサーナイトの破壊光線だー!」


真美「うあうあー! 反則レベルだよー!」


ペカペカ……ポヒュゥン


真美「真美のピカチュウが……」


亜美「んっふっふー、今回は亜美の勝ちだねー!」


真美「もう一回やろーよ! 次は負けないかんねー!」


亜美「何度でもかかってこい!!」


真美「……ねぇ亜美、ちょっと思ったんだけどさ」


亜美「んー?」


真美「765プロの皆がジムリーダーになったらどんな感じかな?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1384699025

引用元: 亜美「はるるんはノーマルタイプで、千早お姉ちゃんは氷タイプでしょー?」 


 

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【亜美「はるるんはノーマルタイプで、千早お姉ちゃんは氷タイプでしょー?」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/16(土) 21:37:52.56 ID:f0aqrkApo

「亜美、なにか乗りたい乗り物ある?」

「ジェットコースター」

「えぇ……ここのやつ怖いって有名なのに」

「んっふっふ~だからこそだよ~」

などと楽しく会話していたのが1時間前

ジェットコースターに並ぶ長蛇の列

亜美達は一時間もの間そこに拘束されていたわけである

仕事がたくさんある中の大事なオフを

なぜ亜美達が遊園地に使っているのかというと

そこには止むにやまれぬ深すぎる事情がある

事の発端は、真美との口喧嘩だった

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1384605472

引用元: 亜美「亜美だって大人だよ」 春香「うん、そうだね」 


 

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【亜美「亜美だって大人だよ」 春香「うん、そうだね」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/30(金) 07:34:07.72 ID:by3EwEYe0
千早「どうして私だけ胸のことを気にしなきゃならないのかしら?」

真「え?」

千早「真って私より年上よね?」

真「まあそうだけど……」

千早「それなのに私と3cmしか胸囲が変わらないじゃない。そうでしょ?」

真「でも千早なんかやよいより……」

千早「今は真の話をしているの。私のことはどうでもいいでしょう」

真「……」

千早「私は真も胸にコンプレックスを抱えるべきだと思うの。だって小さいんだから」

真「いやー……そんなこと言われてもなあ……」

【千早「真だって亜美や真美より小さいのに……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 06:50:01.67 ID:eQsY6qVJ0
P「俺は本気だ」

【P「もう頭来たから徹底的に亜美を可愛がってやる」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/17(土) 21:15:57.52 ID:vWCyeK03P
「「「なっ!?」」」ガタタッ

P「……亜美?」

亜美「え、もしかしてと思って言ったらマジ? 兄ちゃん彼女いないの!?」

P「……コホン。結論から言うといない、が! 今俺にそんなものは必要ないんだ!!」

亜美「ふーん」

P「仕事の方が今は楽しいからな! 色恋にうつつを抜かしてる暇はないさ!」

亜美「でもさ、兄ちゃんって結構イケてるじゃん?」

ザワッ…

P「そ、そうか? それは嬉しいけどさ……」

亜美「そーだよー! その気になれば彼女くらいできるっしょー!」

P「あの、亜美? どうしてそんな急に……」

亜美「んーぶっちゃけその年で彼女なしはナイっしょー!」

P「」グサッ

亜美「ま、それもあるし。一人じゃいろいろ大変だと思うんだけど、ね? 作る気ないの?」

P「……いや、その」

【亜美「兄ちゃんは早く彼女作りなよ!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/16(日) 23:05:06.33 ID:rm6x9+Jq0
亜美「んっふっふ~。さぁて、どんな命令をしちゃおっかなぁ~」

春香「あ、亜美? あんまり過激なのは……ね?」

雪歩「そ、そうだよ亜美ちゃん……お手柔らかに……」

亜美「わーかってるってー! 亜美だっておにちくじゃないんだしー」

伊織「それをいうなら鬼畜でしょ……」

美希「もー、命令するならするでとっととしてほしいの。あふぅ」

亜美「んじゃねー、 >>5 番の人と >>8 番の人が……手をつなぐ!」

※765プロアイドル全員参加




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【亜美「いぇーい! 亜美が王様だよ!」】の続きを読む

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72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/26(土) 16:43:12.47 ID:U+dhfuYk0
亜美「兄ちゃーん、ヒマだよーぅ」ゴロゴロ

P「そうか。 俺は忙しいぞ」カタカタ

亜美「兄ちゃーん、退屈だよー」ゴロゴロ

P「俺も楽しくはないな」カタカタ

亜美「ちょっと休憩しよーよー」ゴロゴロ

P「もう少ししたらな」カタカタ

亜美「さっきからそればっかじゃーん」ロゴロゴ

P「これも仕事だからな」ターン

引用元: P「最近亜美が抱き着いてくる」 

 

【P「最近亜美が抱き着いてくる」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/22(火) 16:00:20.69 ID:8F5dtAja0
冬馬「さすが双子だけあって双子座なんだな」

P「だからさ、プレゼント選び手伝ってくれないか?」

冬馬「はぁ?なんで俺が悪ガキのために、そんなことしなきゃなんねーんだよ」

冬馬「朝早く呼び出したと思ったらこんなくだらねーこと……」

P「冬馬」

冬馬「う、し、仕方ねぇな……765プロにはそこそこ世話になってるし」

冬馬「たまには付き合ってやるよ」

P「よし!揃ったな!」

冬馬「揃った?まさか」

黒井「さっさと出かける準備をしないか冬馬よ」

翔太「冬馬君おそーい!」

冬馬「俺いらねーじゃん……」

P「多いほうが楽しいだろ、さぁ行こう」

引用元: P「今日真美と亜美の誕生日なんだよ」冬馬「へぇ」 


 

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【P「今日真美と亜美の誕生日なんだよ」冬馬「へぇ」】の続きを読む

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P「やよいが成長したら可愛くなくなった…」 

P「やよいは成長して可愛くなくなったというのにお前らは…」

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/19(金) 23:50:22.06 ID:Up2mRJFR0

P「亜美と真美は可愛いままだなぁ」ナデナデ

亜美「んぁ!?何いきなり?」

真美「子供扱いしないでくれるかねぇ?」

P「うちのやよいとは大違いだ」ナデナデ

亜美「ん~いいのかな~?お嫁さんをそんな風に言っちゃって」

真美「まさか!?離婚の危機!?」

P「いやーほんとやよいのやつ最近はかわいさがなくなってな」

亜美「さすがに言い過ぎじゃない?」

真美「やよいっちが知ったら泣くよ?」





P「美しさがやばいんだよぉぉぉ!!!



【P「やよいは成長して可愛くなくなったけど亜美真美は可愛いままだ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/01(月) 00:14:52.67 ID:9yoNsOqc0
―事務所―

真美「亜美じゃん。どったの?今日直帰っしょ?」

亜美「なんかねー、パパ達がなんとかパーチーに行くとかで今日帰ってこないって」

真美「えー、そんなの聞いてないよー」

亜美「まあそんなわけでご飯代としてこいつを頂いたんですが…」

真美「い、一葉さん!?それってこれってもしかして!?」

亜美「余りは小遣い」

亜美真美「「ラッキーデー!!」」




【やよい「お泊り?」亜美「うんうん」真美「///」】の続きを読む

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2 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/09/14(木) 20:43:03 e8Kttxjo
~~~765プロ事務所~~~


亜美「おっはよーん!」

P「うお!?亜、亜美!?」

春香「え……!?」

亜美「あれ、兄ちゃんとはるるんだけ?ぴよちゃんがいないってめずらしーね」

亜美「……」

亜美「ていうか、なんで兄ちゃんとはるるんはソファーで一緒に寝てるの?」

P「い、いや、これはだな!その……」

春香「こ、これは、その、あの、ね……」

亜美「ははーん、わかっちゃったよー。2人のそのあわてっぷり、服の乱れ、はるるんの真っ赤な顔……」

亜美「これらの情報から導き出される答えは……」

P「亜美、ち、ちがうんだ……」

春香「あわわわわ……」

亜美「まーたはるるんがずっこけちゃったんでしょ!」

P「いやその……、え?」





【765P「結果的に、亜美の無邪気さに救われたな……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/14(金) 20:57:15.56 ID:o0/HXVtkO
真美「……」プン

亜美「……」スカ

律子「ちょっと、なに二人してむくれてんのよ」

真美「きょ→のしゅ→ろくだよ→」

亜美「な→んか、れっと→かん? カンジちゃったYO!」

律子「はあっ!? 今日の収録って……『双子のツインズ大集合』のこと?」

真美「そだよ→日本中から双子がイッパイ来てたジャン」

律子「ええ。でもあんた達は、目玉ゲスト扱いだった筈よ。それでどうして劣等感なんか感じるのよ?」

亜美「亜美達……双子だけど、不思議な能力とかないんだもん……」

律子「不思議な能力?」

真美「群馬から来てた双子の女の子はさ→どっちか1人が見た事、全部もう1人に伝わってたし……」





【真美「妹コントロ→ル!」 亜美「ワカリマシタ」】の続きを読む

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9: >>1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 00:35:29.02 ID:6q7/dfN90
真美「うぅ……どうしよう……」
真美「絶対これ、宛先間違って送っちゃったんだよね……」
真美「こんなのひどいよ…………兄ちゃん…………」

from  兄ちゃん
件名  今日はありがとう
本文  今日は一日つきあってくれてありがとうな。
    まぁ亜美に振り回されてただけみたいな感じだが……。
    でも、せっかくのオフの日、ゴロゴロするよりは断然良い一日
    だったよ。

    それで、今日の帰り際に亜美が言ったことだが……。
    悪い。亜美の言う「付き合う」ってのはできない。
    ……まあ当たり前の事だがな。
    プロデューサーとアイドルという関係上、
    ついでに亜美の年齢も。バレたらマスコミも二重の意味で大騒ぎ
    になってしまうだろう。
    でも俺は、一人の女の子としての亜美のことが大好きだよ。
    まぁ、この先はいつか亜美が大きくなったらの話だがな。


真美「兄ちゃん……」

(でも俺は、一人の女の子としての亜美のことが大好きだよ)

真美「ぐすっ……兄ちゃん、兄ちゃん……兄ちゃん……」
真美「……それは真美に言って欲しかったのに、兄ちゃん」

引用元: 真美 「兄ちゃんが『好きだ』って誤爆メール送ってきた」 



 

【真美 「兄ちゃんが『好きだ』って誤爆メール送ってきた」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/12(木) 21:01:39.75 ID:RY/2icJ10
律子「勝手に殺さないの。床に倒れてはいるけど息はあるわ」

春香「…律子さん、これって鼻血じゃないですか?」

律子「…本当ね。それでもって手元には……いかがわしい表紙の、薄い本…」

貴音「つまりこれは……読んでいるうちに興奮して卒倒した、と」

律子「…小鳥さん…朝っぱらから全く……」

春香「とりあえず、念のため救急車を……」


亜美「果たしてそーでしょうか?」


春香「!?」

貴音「!?」




【亜美真美「ピヨちゃんが血まみれで死んでる……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/23(水) 21:19:10.60 ID:Sk8K0hYi0
伊織「亜美がおかしくなった?」

真美「そうなんだよー!見てよこれ!」

亜美「...」

伊織「やけに姿勢がいいし...おとなしいわね」

真美「どうすればいいのかもう真美にはわかんないよ...」

伊織「いつからなの?」

真美「昨日の夜からだよ...」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1479903550

引用元: 真美「アーミネーター」 


 

  【真美「アーミネーター」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/08(日) 21:19:51.26 ID:vN2w+JX/0
昔々、あるところにロウ村という小さな村で、小さな小さな商店を経営している一人娘がいました。

ティロリロリーン♪

律子「いらっしゃいませー! ちょっと誰かレジ行って~! いま手離せないからー!」

亡き父親の店を継いで名誉店長となった律子は、労働基準法を越える勢いで働いていました。

律子「いたた……それにしても棚卸作業は腰がやられるわね……」トントン

律子「……」トントン

律子「あ、あぁ~!そういえば今日は少女向け童話の入荷日だったぁ~!」

律子「不覚、最近抜けてるわね……反省反省……」バリバリ

律子「……」ペラペラ……

だけど、そんな律子にもささやかな夢があったのです。それは……

律子「はぁぁ~~~、こんなお伽噺のような恋物語なんて、私には到底無理、か」パタンッ

いつか素敵な王子様に巡り合うことでした。




【亜美「あずさお姉ちゃん、今日も絵本読んでちょうーだーい」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/09(月) 16:43:59.71 ID:hAPlvetK0
小鳥「懐かしいですね。スラムダンク」

P「漫画喫茶で全巻一気しちゃいましたよ」

小鳥「ふふふ、それでバスケットボールなんか買ってきたんですか?」

P「自分、天才ですから」

亜美「ひびきんのモノマネ?」

真美「全然似てないよね→」

P「違う、ある天才の名言だ」

小鳥「ちょっとアレンジ入ってますけどね」

亜美「ふ~ん、亜美たちもいま授業でバスケやってるんだ→」

真美「バスケって面白いよね~」

P「そうだろうそうだろう……。よし、ちょっと練習しに行くか」

亜美・真美「「ワーイ!」」

小鳥「おい、仕事ty」

三バカ「「「ワーワーワー!!」」」 バタバタバタ

小鳥「」バキッ 




【P「今日の俺はバスケットマンだぜ」 亜美真美「へ→」】の続きを読む

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19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 01:36:01.14 ID:SVLW7gEt0
小鳥「あそこで止めとけばあんなに聞かれてないからね、悪口」

真美「そ……そうだよぉ!」

小鳥「うん」

真美「な、なにそれぇ……信じらんないよぉ……」

亜美「……」

小鳥「あーあ、真美ちゃんが可哀想だわ」

小鳥「真美ちゃんが可哀想!!」

亜美「…………」

亜美「いや、でもさぁ……よくよく考えたらさぁ」

小鳥「うん」

亜美「途中で止めたところでぇ、まぁ最初に聞かれてるわけだから」

小鳥「はいはい」

亜美「……一緒かな!って」

小鳥「いやいやいやいやいやいや」

小鳥「一緒じゃない!一緒じゃないから!」
 




【亜美「ぴよちゃんって彼氏いなさそうだよね~」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/06(日) 19:37:10.54 ID:draEJQFl0
真「何を言ってるの?」

伊織「まあ聞いて」

伊織「これは数時間前の話よ...」


~~~数時間前~~~

亜美「zzz...」

真美「zzz...」

伊織「珍しく二人が寝てるわ...」

伊織「...」

伊織(すっごい悪戯したい)

伊織(でも...この私が2つも歳の離れた双子と同じようなことをするのは...)

伊織(いやでも、すっごい気持ちよさそうに寝てるから余計...)

伊織(ダメよ水瀬伊織!私はそんなお子ちゃまじゃないでしょう!)

伊織(そうよ!私は!)



伊織「こ、これは仕返しよ!」

伊織「悪戯じゃないわ!」

引用元: 伊織「亜美と真美の髪型を逆にしたら入れ替わった」 


 

  【伊織「亜美と真美の髪型を逆にしたら入れ替わった」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/16(土) 22:51:48.00 ID:Bx7BLpLm0
P「えぇー……」

亜美「うっわ、のっけから拒否反応起こされたよ、真美」

真美「酷いよ兄ちゃん……真美達の宿題を、手伝えるんだよ?」ウルウル

P「手伝えるんじゃなくて、やらされる、の間違いだろ?」

P「お前らに一体何度丸投げされてきたと思ってんだ……」

真美「だってこれ、ちんぷんかんぷんなんだもん……古文漢文なだけに」フフン

亜美「日本語でおkってカンジ、だよね~」ヘラヘラ

P「……そのセンスを勉強に活かせよな」

引用元: 亜美「兄ちゃん!」真美「宿題、手伝って!」 



【亜美「兄ちゃん!」真美「宿題、手伝って!」】の続きを読む

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1: ◆Qa74HYk2m6bP 2013/05/22(水) 21:58:13.19 ID:4WfjkuWO0
真美「んっふっふ~ついに真美たちも13歳ですな」

亜美「そうそう、12歳まではなんかまだ小学生って感じだったっしょ?これで亜美たちもやっと中学生って感じだよね」

真美「でもさ→なんか納得できない事があるんだよね」

亜美「どったのどったの?」

真美「亜美と真美は双子だから…………誕生日にケーキが一つじゃん!」

引用元: 亜美「五月も下旬!」 



【亜美「五月も下旬!」】の続きを読む

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