えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

古泉一樹

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(奈良県) 2012/10/27(土) 00:36:28.15 ID:6xL23ZzT0
12月17日

SOS団・部室

みくる「サイコ、パス?」

キョン「殺人鬼とかに多い精神異常者、イカレ野郎の事ですよ」

みくる「ふぇぇ・・・」プルプル

有希「・・・・」

古泉「んふ、何故・・・僕がサイコパスっぽいのか、お聞かせ願いますでしょうか」

キョン「息を吐くように嘘をつくし、第一芝居くさいのがな・・・」

古泉「確かに、サイコパスの特徴と合致していますが」

古泉「それだけで、僕をサイコパスと?」

キョン「だから、っぽいんだよ」

古泉「はぁ、そうですか」

キョン「いや、すまん。今のは忘れてくれ」

古泉「あなたがそう仰るのなら、忘れましょう」

古泉「さて、そろそろ帰りますか」ガタッ

キョン「そうだな、飾りの補充を頼まれてるし」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1351265788




【キョン「なぁ、古泉。お前、サイコパスっぽいよな」 古泉「・・・突然ですね?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/08(月) 00:30:58.36 ID:9bFP36pK0
僕には親がいない。物心がついた頃から孤児院で生活していた。

そして13歳になった僕は中学生になった。

4月が終わる頃になっても僕はクラスで浮いていた。

最初の頃は僕に話しかけてくる人もいたが、僕が素っ気無い態度をとっていると誰も話しかけに来る人
はいなくなった。

僕はクラスで浮いた存在になっていた。

そんなつまらない毎日を過ごしていた頃、僕の人生を絶望に突き落とす出来事が起きた。

なぜかは解らない。僕は唐突に理解した、ある女の子の存在。

そして自分に与えられた能力と使命を。

閉鎖空間とよばれるものはほとんど毎日のように発生していた。
その度に僕はビクビクしていた…僕は気づいていながら無視していた。





【古泉「寂しかった…ずっと」 森「…もう一人じゃないわよ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/28(木) 11:59:50.88 ID:iL2WOgB10
古泉「毎日毎日、涼宮さんのご機嫌をとってわがままをいわれれば物や場所を提供し」

古泉「その度に機関の上の方々に『もっと安く済む方法はなかったのか』と小言をいわれ」

古泉「ささいなことで閉鎖空間ができれば昼夜とわず出勤し」

古泉「それでも少しでも遅れれば森さんには文句をいわれ肩パンをされ」

古泉「そのせいで寝不足になり学校で居眠りすれば『どうした、お前らしくない』と心配され」

古泉「『大丈夫です』と笑顔で返すしかなくなる、もちろん眠ることなんて許されなくなります」

古泉「そんな苦痛の日々の中のたまの休みでさえ集合のかかる団活」

古泉「『遅れたら死刑だからね!』 あ、今のちょっと似てましたね」

古泉「やっと夏休みがきたと思ったら毎日集合ばかりか、例の事件ですからね」

古泉「もういい加減僕も我慢の限界です・・・・」

古泉「決めました、漢・古泉一樹。今日からグレます」





【古泉「グレることにしました」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/24(日) 21:52:54.57 ID:om2DyWa/0
森「古泉、絶対に油断は禁物よ」

古泉「わかってまーす!不肖古泉一樹、世界のために頑張ります!!」

森「こいず」

古泉「では、行ってきまーす!!」バビュン

森「あっ…待ちなさい!」

古泉「~~~~~~~!~~~~~~~!!」

森「何か叫んでるけどまったく聞こえないわ…今日の古泉は妙に不安ね…」

新川「わかります、私にはわかりますよ」





【古泉「さーて、今日も元気に神人を倒しますか!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 19:09:35.91 ID:cwZCGuBw0
長門「もっと強く」

古泉「このくらいで?」ぎゅっ

長門「……気持ち良い」

古泉「それは良かった」






キョン「説明を要求する」

古泉「見ての通り肩揉みですが?」ぎゅっ




【長門「ぎゅってして」古泉「……はい」ぎゅっ】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/03/04(水) 00:17:51.66 ID:4cUVb0cO0
古泉「はぁ!?僕ですか!?」

朝比奈「いやいやいやいや!!w」

朝倉「私は笑ってない。笑ってないってばああああああああああああ」



バチーン!



ハルヒ「いや、笑ってたわよあんたたち」

キョン「いや、お前も危なかったぞ」

ハルヒ「私は明らかにセーフでしょ!全然笑ってない!」

長門「あぶね」

引用元: 藤原「古泉、朝比奈、朝倉、アウトー」 




【藤原「古泉、朝比奈、朝倉、アウトー」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/08(土) 13:25:16.21 ID:12JRLUBI0
古泉「涼宮さんには願望を実現する能力がある。それでも世界がこのように安定しているのは、偏に涼宮さんが普通の女の子であるからなのです」

キョン「言っちゃあなんだが、普通の女の子が自己紹介のとき「ただの人間には興味ありませんっ」なんて奇抜なことを声を張って言わないだろ」

古泉「そのとき、涼宮さんの顔をよくごらんになりましたか?」

キョン「見たといえば見たと思うが」

古泉「耳が真っ赤になっていませんでした?」

キョン「そこまでは……。それってどういうことだ?」

古泉「簡単です。涼宮さんは勇気を振り絞ってあのような発言をしたのです」

キョン「何故そんなことをする必要がある?黙ってれば可愛いのに」

古泉「涼宮さんはこう考えているのですよ。不思議と遭遇するためには自分が普通のままではいけない、と。だから、普段はエキセントリックな自分を無理して演じているわけです」

キョン「悪いが俺には信じられないぜ、そんなこと」

古泉「んふっ。貴方には信じてもらいたいのですが」

引用元: 古泉「涼宮さんはああ見えて普通の女の子です」キョン「マジか」 




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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/11/27(金) 19:34:30.09 ID:OIOyL2yi0

「はい!今日の班分けはこれね!」

直観にまみれたミステリィ事件からわずかにたったある休日。
いつものように僕らSOS団は休日に喫茶店に集まり、不思議探索の班分けをしていました。
どうせ今日も、彼と涼宮さんは別々の班になるでしょう。
そう鷹をくくっていた僕にとっては、今日の結果は意外なものでした。


これはこれは。
思わず僕は顎を撫でてしまいました。
この動作をやる僕は少し緊張している証拠だな、と人ごとのように思っていました。

「わぁ・・・!」
わずかに驚く朝比奈さん。
「・・・・・・」
いつもの長門さん。
「今日の班分けはあたしとキョン、古泉くんと有希とみくるちゃんねっ」
涼宮さんが少し早い夏の到来を表してくれるような笑顔でそう言いました。


なんともまぁ。
と思って前を向くと、
苦虫を噛み潰した人として辞書に載れるような顔をしている彼と目が合いました。

そこで2人揃っていつものセリフ吐いて店を後にしました。
「「やれやれ」」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1606473269

引用元: 古泉「不思議探索で朝比奈さんと長門さんの3人で回ることになりました・・・」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/11/18(水) 21:54:13.28 ID:5k224FExO
キョン「へえ、よかったな」

古泉「是非あなたにプレイしていただきたいのですよ」

キョン「いや、俺はウィザードリィ派だから遠慮しとくわ」

古泉「あなたが主人公の恋愛ゲームなのですが…」

キョン「…何で俺が主人公なんだ、モデル顔のお前でいいじゃねーか」

古泉「お褒めに与り光栄ですが、僕では攻略出来るキャラが制限されてしまいますので」

キョン「オイ…その攻略するキャラってのはあれか?」

古泉「もちろん涼宮さんたちです」

引用元: 古泉「ゲームを作ってみたんですが」 



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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/19(土) 00:14:57.65 ID:rITImpNN0
学区内の県立高校へと無難に進学した俺はそこである美少女と出会った。

入学式の後の初顔合わせの自己紹介で、

「東中学出身、涼宮ハルヒ。
ただの人間には興味ありません。
この中に宇宙人、未来人、異世界人、超能力者がいたら、あたしのところに来なさい。以上」

と突拍子もない挨拶をした少女だ。

そりゃ、中学生くらいの時まではそんなのが居たら面白そうだとか思ったものだ。

しかし高校生にもなって、まして自己紹介でそれを言ってしまうか?

それがいかにも邪気眼に目覚めたと自称しそうな男子生徒が言えばまだしも、
飛び切りの美少女が言うのだからその衝撃たるや箪笥の角に小指をぶつけたのを遥かにしのぐ。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1405696487

引用元: 古泉「涼宮ハルヒは厨二病です」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/28(火) 23:24:35.64 ID:ZNDxeucL0
古泉「何をご冗談を、ロマサガと言ったらどう考えても2何です」

長門「その考えは否定する余地がある。ロマサガは3が最も完成されている」

古泉「どこがでしょうか? 雑魚敵に脅威を感じないロマサガ何てやる価値はありません」

長門「難易度ばかりを追求して一般ユーザーを疎かにするその姿勢は頂けない」

古泉「ヌルゲーをご所望ならFFやDQに行けばいいんです。ロマサガ2こそ玄人の嗜みですよ」

長門「それは貴方の様な一部のユーザーが優越感に浸りたいがために作り出した幻想。局地的思考と結論付ける」

古泉「おやおや、何とかはよく吠えると言いますが、いつもより口数が多いようですね」

長門「理解能力の欠如した相手により多くの情報を与え、意思疎通を図るのは当然」

キョン「今日も暑いですねー」

みくる「そうですねー、あ、お茶のお代わりどうですかぁ?」

キョン「ありがとうございます」

みくる「うふふ、今日も平和ですねー」

引用元: 古泉「ロマサガ2こそ至高です」 長門「ロマサガ3こそ理想」 



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11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/06(月) 11:43:55.43 ID:gDOyene80
ハルヒ妹「いつまで人の 着を覗いているのですか?とハルヒは問いかけます」

キョン「おわっ!?すまんハルヒ!」

ハルヒ妹「・・・貴方はお姉さまの知り合いですね?」

キョン「ハルヒ・・・?じゃないのか?」

引用元: 古泉「涼宮さんて超電磁砲の主人公とキャラ被ってますよね」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/19(土) 22:19:38.98 ID:wU+lgBfFO

 僕は、古泉一樹としてそこにいた。寒さの広がる空に、音を鳴らす窓。
『彼』が作り上げたその場所に、僕達4人は毎日のように集まるようになった。
北高の文芸部室。これといって会話はないけれど、僕達を何かが引き寄せるのだ。
これも『彼』の置き土産なのかもしれない。
さっそうと現れ、さっそうと消えていく。
そんな雪のような彼が、今何をしているのか全く分からなかった。
彼がこの部屋から消えた後、涼宮さんはパソコンを操作し続けた。
しかし、そこにあるのは文字通りただのパソコンで、人をどこかに転送する不思議な機能は備わっていなかった。
彼女は、少しの間だけ落胆していたけど、すぐにこう宣言した。
彼にも届きそうなほど、高らかな声で。

「ここにいるメンバーを、ただ今をもってSOS団の団員として正式に認めます!
 団の活動内容は……あいつを探すこと!」

涼宮さんは、迷った挙句彼のことをあだ名で呼ばなかった。
その方が不思議さが増すからなのか。
それともその名前を口に出してしまうと、
僅かに赤くなった瞳が耐え切れなくなるからなのかは、僕には分からない。

引用元: 古泉「気がついたら、すごく楽しい。とても素敵です」 



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【古泉「気がついたら、すごく楽しい。とても素敵です」】の続きを読む

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3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/04/15(水) 22:03:17.62 ID:1LPTZNgh0
キョン「どういうことだ?」

古泉「とりあえず一緒に来ていただけませんか?」

古泉「あなたの協力が必要なのです」

キョン「何で俺?ていうか、どういうことなんだって聞いてるんだが?」

古泉「来ていただければ分かります。どうぞこちらへ…」

キョン「毎度おなじみ機関タクシーか…」


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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/01/02(木) 13:58:46.51 ID:yJm2b4iho
古泉「はい。昨日、涼宮さんから一つ頼まれ事をされまして」

キョン「またか。で、その頼まれ事ってのは?」

古泉「ある人の名前がどうしても思い出せなくて困っているそうです。それで特徴を言うから、今日の団活までに調べておいてと」

キョン「いつも通り傍若無人な頼み事だな。それでお前も困ってるって訳か」

古泉「ええ。涼宮さんが言うには、僕やあなたも絶対に会った事がある人物だそうなんですが、どれだけその人の特徴を聞いても誰かわからないんですね。このままだと、また涼宮さんの機嫌が悪くなりそうで正直まいっています」

キョン「仕方ない、俺も一緒に考えてやるから、ハルヒが来る前に誰か突き止めとこう。それで、一体、どんな特徴をハルヒは言ってたんだ?」

古泉「はい。『女の子で、背は低い方で、無口で、ショートカット』だそうです」

キョン「長門じゃないか」

古泉「え?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1577941126

引用元: 古泉「どうしても名前が思い出せないらしいんです」キョン「名前?」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/17(土) 08:39:06.69 ID:1deSiP8o0
森「ええ、なんでも雨の降る午前零時に部屋を真っ暗にしてテレビをじーっと見ると…」

古泉「見ると?」

森「運命の人の姿が見える…って」

古泉「そんな都市伝説みたいなの信じてるんですか?」

森「違う!信じてないわよ!」

古泉「そうですか、それじゃあ神人も倒したことですし僕は帰ります!」

森「待ちなさい!まだ話は終わっていません!」

古泉「眉つばものを聞いてもしかたn」

森「これは機関上層部から聞いた情報です」

古泉「上からですか?」

森「ええ、だから無視はできないわ。今度検証してみてちょうだい」

古泉「はあ……」

引用元: ・古泉「マヨナカテレビ?」 



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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/06(日) 18:24:55.19 ID:HrSWmxxt0
みくる「………」 

古泉「ふふ。こんにちは」 

みくる「こ、こんにちはぁ…あの、タバコって、なんのことですかぁ?」 

古泉「昨日見かけたのですよ、あなたがタバコを吸っているところを」 

みくる「ふえぇ? 記憶にないですぅ」 

古泉「僕たちが帰ったあと、窓際でタバコを吸っていたでしょう?」 

みくる「…証拠はあるんですかぁ?」 

古泉「そう言われると思って、携帯で撮っておきましたよ」 

みくる「………」 

古泉「ほら。これ、メイド服の朝比奈さん」 

みくる「………」 


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【古泉「朝比奈さん、タバコはいけませんよ」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/30(日) 00:55:19.60 ID:liOkvshn0
みくる「いっちゃん♪」 

古泉「なんですか、みくるん」 

キョン「………」 

みくる「あ、キョンくん。こんにちはぁ」 

古泉「どうも」 

キョン「一体どういうことだ、これは」 

キョン「なぜ朝比奈さんが古泉に寄り添っている?」 

ハルヒ「あんた知らないの?古泉くんとみくるちゃん、付き合いだしたのよ」 

キョン「え?」 


【キョン「いっちゃん…?みくるん…?」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/26(日) 13:05:35.40 ID:j8Z7fFjs0
古泉「ふう、美術準備室の片づけを任されてしまうとは、ついていませんね」 

古泉「早く終わらせて部室に向かわなくては」ゴトゴト 

古泉「おや…これは随分年季の入った鏡ですね」バチッ! 

古泉「く…! 触ってみたら急に立ちくらみが……」 

古泉「寝不足がたたりましたかね? ともあれ、これで整理は十分でしょう。早く団活に参加しなくては」 

古泉「……?」 

古泉「ドアノブの位置が左から右に変わっている…?」 


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【古泉「あばっばっばっばwwwwうぇwwwうぇwwwww」】の続きを読む

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