えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

四条貴音

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/11(土) 18:23:14.83 ID:Bg7RmQoQ0
1/15 765プロ 

P「うー、寒……おはようございます」ガチャリ

真「おはようございます、プロデューサー」

響「プロデューサー! いいところに来てくれたぞ!」

P「ん、おはようみんな。どうした? 何かあったのか?」

美希「どうしたもこうしたもないの。ちょっと深刻なの」

P「?」

伊織「……あれ、見てちょうだい」


貴音「水色の鏡水色の鏡水色の鏡水色の鏡水色の鏡水色の鏡ミズイロノカガミ……」ブツブツ



P「なにあれこわい」




【貴音「紫鏡?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/09(金) 22:03:36.47 ID:NZtTPMU1O
律子「珍しいじゃない、響が私に相談してくるなんて」

響「というか、律子と話すことも少なかった気がするぞ」

律子「確かにね。で、なんで私なの?」

響「えっとね、ピヨ子とか春香とか千早に相談したらなんかこう、グワーッて感じで……」

律子「ぐ、グワーッ?」

響「うん、そんな感じで迫られちゃって、もう律子しかいないかなって」

律子「一体何相談する気だったのよ……」





【響「貴音に告白された」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 19:20:00.31 ID:v0jhjIoT0

小鳥「はい、今事務所はその二人以外あたししかいませんし」

P「電話越しに騒がしいんですが」

小鳥「二人のケンカです、あたしじゃ止められなかったんですー」

P「わかりました、すぐ戻ります」

小鳥「ごめんなさい、お願いします」ピッ

P「しかしあの二人がケンカするなんて……何があったんだ?」





【P「貴音と千早がケンカしてる?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/24(火) 02:21:56.47 ID:In0wzy8e0
響「って言っても直接言うのはちょっと恥ずかしい…」

響「そうだ、手紙を出してみよう! 貴音はこういう古風なこと好きそうだから、きっと喜ぶに違いないさー」

響「えーと、『次の休暇にでも、ネズミの国にご一緒しませんか~…』と」カキカキ

響「何か変な言葉遣いになってしまった…う~ん、でもこれはこれで趣深いし、きっと大丈夫だよね」

響「後はここに入れておいて、と…ふっふっふ、貴音の驚く顔が目に浮かんでくるさー」ニヤニヤ

小鳥(響ちゃんが一人でにやけている…ちょっと親近感がわくピヨ)





【響「貴音を遊びに誘おう」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/15(月) 01:13:52.23 ID:X+0b0mID0
このお話は

貴音「あうとさいだぁ」 

の別ルートとなっております

前作を読んでいなくても読めるので問題はないです




【貴音「あうとさいだぁりたぁんず」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/01(火) 21:59:39.74 ID:YWX3IQVI0
アイドルマスターのキャラクター、四条貴音のSSです。

また、この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものです。

ご了承の上、お読みください。

引用元: 貴音「これが……恋患いでしょうか……」 

 

  【貴音「これが……恋患いでしょうか……」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/18(金) 00:34:19.10 ID:2AuHanhso

千早「……はぁ」

貴音「おや千早、ため息などついて、どうかなさいましたか?」

千早「あっ、四条さん…お疲れさまです」

貴音「ふむ、何やら元気が無さそうな様子…何か悩み事でも?」

千早「そうですね…正直、無いと言えば嘘になるのかもしれません」

貴音「そうですか…わたくしで良ければ相談に乗りますが」

千早「いいんですか?……ではお言葉に甘えて、実は私」

貴音「はい」

千早「とても暇なんです」

貴音「なるほど、千早は暇なのですね……えっ?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1382024058

引用元: 千早「暇ですね」貴音「左様ですか…」 


 

  【千早「暇ですね」貴音「左様ですか…」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/18(水) 09:46:02.82 ID:tih+VifJ0
「貴音、今日ラーメンを食べに行かないか?」

勤めている765プロの事務所で俺は彼女に問いかけた。

これが、姑息な事だと分かりながらも俺は口を閉じる事はしなかった。

「よろしいのですか?」

あぁ、と軽く答えた事にまた自己嫌悪に陥った。

彼女が食事の誘いを断るはずが無いとしりながらも、白々しく食事に誘っからだ。

しかし、これくらいなら……と自分に言い聞かせてしまう。

プロデューサーとして気持ちを伝える事はしない……だからプロデューサーとして一緒に食事を楽しむくらいならいいじゃないかと。




【P「貴音 LOVE」 貴音「私は、らぁめんの方が好きです」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/07/05(木) 16:55:21.88 ID:Q3MQjUf50
本SSは、
P「本格的に貴音の正体に迫ってみる」 響「だぞ!」 伊織「にひひっ♪」
の、続編です

前作を先に読まないとわからないところがあるので、できればお読みになってからどうぞ


のんびり行きます

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1341474921(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)




【P「貴音の正体は夢だった!」 響「だぞ!」 伊織「にひひっ♪」 貴音「面妖な」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/14(土) 22:09:36.10 ID:OexdE0n00
真「・・・え? 今なんて?」

貴音「ですから、らぁめんがこわいと申しました」

真(オーケー、落ち着こう)


春香「きゃん!」ドガラガッシャーン!

真(春香はいつも通りコケてるし・・・)

美希「Zzz・・・あふぅ・・・」

真(美希が覚醒したりってこともなければ・・・)

小鳥「ぼけーっ」

真(小鳥さんも相変わらず仕事していない・・・)


真(大丈夫。天変地異が起こるってワケじゃなさそうだ)キリッ 




【貴音「らぁめんこわい」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/06/29(金) 16:20:07.76 ID:r4eyTDiZ0

P「というわけなんだよ、響」

響「何がというわけなんさー・・・」

P「いやな、貴音も結構なアイドルランクになってきただろ?」

響「そうだな、自分と同じAランクだぞ」

P「そうなると、仔細聞かれることがあるんだよ」

響「確かになぁ、この前自分も沖縄のあれこれを聞かれたぞ!」

P「流石にトップシークレットで済ますにはキツくなってきたんだよ」

響「トップシークレットで断られた仕事も幾つかあるもんね」

P「イエス」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1340954407(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)





【P「本格的に貴音の正体に迫ってみる」 響「だぞ!」 伊織「にひひっ♪」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/08(日) 23:32:04.09 ID:Yi77T/KU0
響「貴音ー撮影終わったぞー」

貴音「お疲れ様です、響」

響「疲れたぞー!」

貴音「ふふ、頑張りましたね」ナデナデ

響「貴音に撫でられると気持ちがいいさー」

貴音「それは嬉しいですね」ナデナデ

響「自分も嬉しいぞー」 




【響「貴音ーナデナデしてー」】の続きを読む

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1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/24(水) 19:53:16 ID:6elO9Cs6

貴音「あなた様、こちらにいらしたのですか」

  「ああ、星が綺麗だろう」

貴音「真、月の無い夜もまた、趣があります」

  「ふむ……」


引用元: 貴音「明る月」 

 

  【貴音「明る月」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/18(月) 00:23:44.46 ID:3OrSkmNg0
真美「ねぇ兄ちゃーん。ヒマだよー」

P「俺は今仕事中だっての……」カタカタ

真美「遊んで遊んでー!」

P「もうちょい待てって……」

貴音「あの、あなた様」

P「ん? あぁ、貴音。そろそろ仕事か」

貴音「えぇ。では行って参ります」

P「おう、行ってこいー」

ガチャ、バタン

P「ふぅ、一段落着いたなー」

真美「……」

P「どうしたんだ真美。珍しく難しい顔して」

真美「珍しいは余計だよ兄ちゃん! あのさー、前から思ってたんだけど……」

P「ん?」

真美「お姫ちんって結局のとこ、ナニモンなのー?」 



【P「貴音の正体に迫る?」真美「うん!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/16(土) 02:10:05.79 ID:jtiUM60t0
「そうですね……1日だけですが、外泊許可を出しましょうか」

「ありがとうございます、先生」

貴音が入院してから数ヶ月、やっと外泊許可がおりた。

今では食事もまともに取れない身体だ。先は長くないのだろう。

きっとこれが最後の外泊になる。

だからこそ俺は、彼女に病院の中以外の景色を見せたかった。

引用元: 貴音「月飼い」 



【貴音「月飼い」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/24(木) 17:41:54.42 ID:qBvsiHyvo

ここは、弱小事務所と言われていた765プロダクション

いまやアイドル事務所といえば765プロ

そこまで言われるようになった765プロですが

どうやら今日もまた騒がしいようです

千早「ふ、ふふふっ、一夜過ごして進展なし? ヘタレですね!」

貴音「くっ……一夜過ごすこともできない小心者が何を言いますか!」

千早「あ、あれは用事があっただけです!」

貴音「ほう? 用事の方が大切ですか! ならば手を引きなさい!」

そんな2人の言い争い

さすがに耐え兼ねた人がいたようです


      ダンッ!!


貴音「伊織! コーヒーがこぼれたらシミになるでしょう!」

伊織「知ったこっちゃないわ! アンタ達いい加減うっさいのよ!」


 
  【千早「私は手料理を食べたわ!」 貴音「ほう、では私は共に一夜を過ごしました」】の続きを読む

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1: 名無しさん@おーぷん 21/02/23(火)23:57:28 ID:Nlr
律子「ぶっ!」

貴音「だ、大丈夫ですか……?」

律子「なっ、なんて?」

貴音「なんじぇいについて教えていただきたいのです」

律子「なん……なんJって、その、ネットの掲示板よね?」

貴音「掲示板……」

引用元: 貴音「律子、なんじぇいについてなのですが」 



【貴音「律子、なんじぇいについてなのですが」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/29(火) 22:45:38.06 ID:8JUKZJ6G0
雪歩「と言うと、春香ちゃんの天を指差すアレみたいな?」

亜美「そうそう、アレみたいな!」

真美「はるるんと言えばあのポーズ、みたいなとこがあるっしょ?」

真美「真美たちに欠けてるのはキャラクターを象徴する決めポーズだと思うんだよね」

引用元: 貴音「決めぽぉず、ですか」 




【貴音「決めぽぉず、ですか」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/11(木) 20:07:10.40 ID:fj06jnGX0
美希「またまた卑怯なの!!」

響「貴音ぇ!!どうして……!!」ポロポロ

貴音「響、泣かないでください……」

貴音「響の泣き顔を見ると、わたくしの心が痛むのです」ニヤリ

千早「くっ……(板胸……)」

春香「(だから違うって)」

千早「……くっ!!(こいつ直接ry)」

引用元: 貴音「それ以上近づくのであれば、わたくしはもう……!!」グッ 




【貴音「それ以上近づくのであれば、わたくしはもう……!!」グッ】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/29(火) 07:01:35.99 ID:nlrb2j0Li
貴音「はろぉ」

千早「波浪?」

貴音「のぅのぅ、へろぉ」

千早「???」

貴音「...貴女も英語は苦手でしたか」フム

千早「え?英語だったの?」

引用元: 貴音「いんぐりっしゅ」 



【貴音「いんぐりっしゅ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/28(月) 01:22:29.65 ID:07xz8PEA0

先日の事。私は非常に憤りを感じておりました。

私のプロデューサーが過労で倒れてしまったのです。

やはり、一人でアイドルを何人も掛け持つというのは負担がかかりましょう。

私は彼のことを…お労しいと思ったのです。

少しでもあの人の為になれたら、と。



アイドルマスター2次創作SS
月の女王と蜜月を

引用元: P「俺の家に来たい?」貴音「はい」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/26(土) 20:18:52.05 ID:aWr5OGL70
P「え? な、なんだって…?」

貴音「ですから 不意に妙な発言をみなにぶつけ、どのような反応をするかを調べ愉しむ娯楽です」

P「それは娯楽ではないような気がするな…」

貴音「…妙な発言、ですよ  では私がどのような発言をするか気になりませんか?」

P「ああ そこ1か所に絞ればかなり気になるな」

貴音「では、行って参ります故 撮影をお願いします」

P「うん 撮影必要なのね」

貴音「今宵の余興は完全に私次第となるもの ふふっ、愉しみです」

引用元: 貴音「妙な発言をしてめんばぁの反応を見る、ですか」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 10:03:54.02 ID:zpQZbkhKi
貴音「はい、たぁっち」

千早「タッチ」タッチ

貴音「うっうぅ、がんばりまぁす」トテトテ

千早(かわええ)

引用元: 貴音「ものまね」千早「おー」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/24(木) 20:32:07.18 ID:+W3h9HnR0
P「そうだ いいからやるんだ」

小鳥「1カメ、2カメ、おk! あたしたちだけど!」

貴音「ほう 今日は妙に強制力がありますね… いかが致しました?」

P「まぁいいから…言うとおりにやるんだぞ 貴音」

小鳥「言うこと聞いたら、プロデューサーさんがラーメン食べに連れてってくれるみたいよ」

P「えっ …まぁ、いいけどな」

貴音「本当ですか! ではやらないわけにはいきませんね」

P「いいか…よく聞けよ…?」

貴音「またもや…面妖な余興です」

引用元: 貴音「みなを不意に抱きしめ勝利する、ですか 




【貴音「みなを不意に抱きしめ勝利する、ですか」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 20:34:40.61 ID:JyPrdpCR0
律子「最近暇そうだからいいこと考えてきてあげたわよー」

貴音「ほう 律子嬢は非常に頭脳派…これは楽しみです」

律子「まぁ、前もって言っておくと簡単よ 私が言う問題に答えるだけ」

貴音「なるほど 推理げーむですか 良いでしょう 受けて立ちます」

律子「まずはルールとして… 援軍は2人まで呼んでOK つまり迷ったら貴音を含んで3人で考えていいわよ」

貴音「さぁびす精神満載ですね しかしその決まりを用いるつもりはありません 勝負は1:1です」

律子「言ったわね? じゃあ1人で答えてもらおうじゃない」

貴音「今日の余興は、愉しめそうですね」

引用元: 貴音「推理、ですか」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/22(火) 20:54:01.39 ID:HtALgQmi0
貴音「プロデューサーがぱそこんを買ってくれました」

千早「へぇ…いいですね よく買ってくれましたね…?」

貴音「ええ ぱそこんを持っていないと言ったら「安いけどこれあげるから」とくれました」

千早「そうなんですか… パソコン、私も少し触ってみたかったんです」

貴音「…しかし、この面妖な箱 どのように使えば…」

貴音「よいしょ… まずは電源ですね」ポチ

貴音「つ、つきません!これは不良品をつかまされました!」ガーン

千早「それ音量ボタンですよ、四条さん」

貴音「なんと! 千早は博識です… どれが電源なのでしょうか」

千早「この、りんごみたいなマークのだと思います…」ポチ

貴音「…つかないようですが…」

千早「へ、変ですね… 本当に故障かしら」

貴音「なるほど これが本日の余興ですか」

千早「…うーん、特にパッと見ではヒビとか入ってないわね…」

引用元: 貴音「ぱそこん、ですか」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/21(月) 20:46:12.49 ID:25DyL65i0
貴音「我ながら面妖な娯楽を思いついたものです」

貴音「ふふ 普段おそらく比較的穏やかな私がとんでもない態度を取る…」

貴音「小鳥嬢がかめらを構えていますが 気にせずに始めましょう」

小鳥「あれっ、バレてた!?」

貴音「気にしない理由ですか…? なぜならこれは…」

小鳥「…い、一応いっておくわ ごくり!」

貴音「ただの余興だからですよ」

引用元: 貴音「めんばぁに不良のような態度を取る娯楽、ですか」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/19(土) 16:14:52.59 ID:Y/RmlJn70
春香「ってあれ…貴音さん?なんでいるんですか? 今日土曜日ですよ?」

貴音「そういう春香こそ、なぜ?」

春香「私はちょっと忘れ物しちゃって… 通帳置きっぱなしだったんですよー」

貴音「それは危険です… 信頼のできるめんばぁと言えど、用心に越したことはありません」

春香「そうですね… あ、それで 貴音さんは何をしてたんですか?」

貴音「ふむ たまには少し、変わった土曜日の使い方をしてみようかと思いまして」

春香「変わった土曜日の使い方ですか… ちょっと興味ありますね!」

貴音「春香は普段、どのように休日は過ごしているのです? 聞きたいところです」

春香「い、いいですけど貴音さんみたいに優雅な感じとかないと思いますよー えへへ…」

貴音「構いませんよ… なぜならこれは…」

春香「…?」

貴音「ただの余興ですから」

春香「なるほど…」

引用元: 貴音「土日と祝日の過ごし方、ですか」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/16(水) 20:09:39.95 ID:Qh2XvoIzO
どうしてなのでしょうか。最近、あの方と共に居ると、ふと苦しくなる時がある。
ですが、嫌な気はしません。むしろ、心地好く感じるのです。
己の部屋から見える月をベッドから見上げ、今はここにいない、あの方を思い浮かべる。

貴音「…あなた様」

引用元: 貴音「無自覚な、初恋」 



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前回 貴音「…にいづますたー」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/14(月) 00:57:29.71 ID:hTiRSKeKO
P「さて、昨日は」

P「貴音、やよい、伊織、亜美、千早、美希、あずささん」

P「に新妻を演じてもらった。が、しかし」

P「まだ新妻を演じていないアイドルがいる!」ビシィッ

引用元: 貴音「…続・にいづますたー」 



【貴音「…続・にいづますたー」】の続きを読む

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