えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

天海春香

    このエントリーをはてなブックマークに追加

前回 雪歩「ちぃちゃんが私の家に?」 ちぃ「えへへー」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/17(日) 21:10:12.99 ID:Jgozsm1e0
<ハーイ、オーケーデース

春香・千早「ありがとうございましたー!」

春香「思ったより早く終わったね!」

千早「そうね。でも、私たちがまさかこんな仕事をするとは…」

春香「いつまでもアイドル活動一本で通じるわけじゃないんだよ?千早ちゃん」

千早「ふふ。春香が言うと説得力があるわ。流石、バラエティーをこなしてきただけのことはあるわね」

春香「それは言わないで…」シクシク

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1384690212

引用元: P「はるちは?」 ちぃ「わっほい!」 


 

ぷちます!(9) (電撃コミックスEX)
明音
KADOKAWA (2016-11-26)
売り上げランキング: 16,013
【P「はるちは?」 ちぃ「わっほい!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/02(土) 22:54:30.30 ID:lAXa5iFq0
律子「さあ始まりました」

『いまさら人に聞けない、人の怒らせ方』

律子「この番組の司会を担当します、秋月律子です」

律子「そしてお馴染み、『怒り』のプロフェッショナルこと」

律子「東京東海大学言語学 教授・碑文谷 潤(ひもんや じゅん)先生にお越しいただいています」

教授「よろしくお願いしますぅ~」

律子「はい、よろしくお願いします」

引用元: 春香「プロデューサーさんをブチギレさせてみる」 

 

THE IDOLM@STER (6) 特装版 (REXコミックス)
まな 高橋龍也 BNEI/PROJECT iM@S
一迅社 (2016-12-27)
売り上げランキング: 4,910
【春香「プロデューサーさんをブチギレさせてみる」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/30(金) 21:44:48.02 ID:MOm2WOg/0
響「あうー疲れたぁー」

春香「そういえば響ちゃん電車苦手だったね」

響「春香は毎日こんなに長い間、電車に乗ってるんだ……すごいな」

春香「そんなことないよー。音楽聴いてればすぐだし」

響「自分は帰りもあれだけ電車に乗らなきゃならないと思うだけでぐったりだぞ」

春香「あはは、今日はもう乗らないから大丈夫だよ!」

【響「おーい春香ー!」春香「響ちゃんおはよー!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加

【ミリマス】春香「闇鍋ですよ、闇鍋!」【安価】

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/30(金) 00:06:31.26 ID:Dg30srxho
春香「プロデューサーさん!」

P「ん、PSLお疲れ様」

春香「はい!プロデューサーさんもお疲れ様です!それでですね…」

P「…」

春香「闇鍋第二弾!やっちゃいましょう!」

P「お前…前回で懲りたんじゃなかったのか…」

春香「熱さも喉元ってやつですよ!」

P「こいつ…」

春香「ちなみに今回も社長の許可は取ってありますので、さ、行きましょう!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1422543991

【【ミリマス】春香「闇鍋ですよ、闇鍋!」P「2nd」【安価】】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/01(金) 23:03:09.15 ID:GNjE8Uta0
――――はじめまして! 私、天海春香、17歳の女の子です。

あ、普通の女の子じゃないんですよ? そう、なにを隠そう……アイドルなんです!

……と言っても、所属アイドルも私だけの小さな事務所なんですけれど……

それでもプロデューサーさんはとっても頼りになる人で、いつかトップアイドルになりたいなって


そんな私ですが


「ボセ ゼガド バギング ドググド パパン ビンバガ ビザバガギバ」



絶賛大ピンチ中です



「み、みみみ……未確認……!」

引用元: 春香「こんな奴らのために、もう誰かの涙はみたくない!」 


 

【春香「こんな奴らのために、もう誰かの涙はみたくない!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/23(金) 01:09:55.34 ID:cDdur7JL0
春香「ふぅ……やっと事務所に着い……た?」

猫「ニャーオ」

春香「わぁ……」

猫「ンナー」

春香「……」

猫「ナーオ」スリスリ

春香「……」ナデナデ

【春香「プロデューサーさん!猫ですよ猫!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/16(木) 17:05:50.07 ID:eTKGd+PiO
春香「面白い名前のお店だなぁ」

春香「プロデューサーってプロデューサーさんのことじゃないよね?」

春香「…」

春香「ちょっとだけ…ちょっとだけ覗いてみよう」

春香「ごめんくださーい」




【春香「プロデューサーグッズ直売所?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/19(月) 13:55:59.91 ID:Q50PBIgV0
春香「今日の撮影大変だったなぁ……」

「間もなく1番乗り場に電車が参ります」

春香「あっ、急がなきゃ」タタッ



春香「ふぅ、間に合って良かったぁ」

春香「……」

春香「ちょっと、疲れたかも……」

春香「……」

ガタンゴトン

【春香「如月駅……?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加

前回 春香「天海ブリリアントパーク!」

3: 5409PRO ◆9G12fmecqU 2015/01/23(金) 19:45:20.03 ID:4r4kfZVB0
この国、日本。

数あるテーマパークの中で閉園の危機に迫られている所がある。

その名は、天海ブリリアントパーク。

客足の悪さにより、続く閑散とした日々..........

原因は多々あるが中でも

そう、アトラクションが少ない...........

この先、天海ブリリアントパークはどうなるのだろうか................

【やよい「天海ブリリアントパークですー!」【第二話】】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/12(月) 12:25:02.92 ID:dpgfWis10
P「それも俺の自宅の」

春香「………」

P「帰ってきたら誰かが迎えてくれるっていうのはいいものだけど」

P「そんな外で座り込まれてたら、俺が中に入れないよ」

春香「………」

P「何よりお前がびしょ濡れだし、風邪をひく」

春香「………」

P「何があったんだ、話くらいは聞くから」

P「中、入れって」

【P「どしゃ降りの雨、ドアの前に春香」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/11(日) 13:15:19.11 ID:HA5nInbv0
春香「あ、おはようございます」

P「うん」

春香「本当に来てくれたんですね。嬉しいです」

P「うん」

春香「今日も張り切って仕事しますんで、よろしくお願いします」

P「うん」

春香「それじゃ少し早いですけど行きますか悟空さん。しゅっぱーつ」

P「……うん?」

【春香「プロデューサー!早くきてくれーっ!たのむー!」P「何だ?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ご主P ◆DVFK/y2FAA 2015/01/21(水) 17:27:55.02 ID:gnNFILLYO
P「お前何を言っているんだ」

春香「あれ、知りませんか?闇鍋」

P「そういうことじゃない。なんでいきなり闇鍋とか言い出してるんだって聞いてる」

春香「だって冬じゃないですか」

P「冬だな」

春香「寒いじゃないですか」

P「ああ、寒いな」

春香「つまり闇鍋ですよ」

P「なるほど、わからん」

春香「えぇー?なんでわからないんですか」

P「俺にはお前の頭の中がわからんよ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1421828875




【【ミリマス】春香「闇鍋ですよ、闇鍋!」【安価】】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/03(土) 00:24:46.21 ID:sJHSkSJZ0
Mission1「最近かわいくなったな」
対象:千早



千早「おはようございます、プロデューサー」

P「おはよう千早。……歌詞のチェック中か?」

千早「はい。今日は待ちに待った新曲のレコーディングですから」

P「ああ、千早楽しみにしてたもんな。でも、まだちょっと時間があるな」

千早「では、何かお飲みになりますか?」

P「できれば何かつまむ物も欲しいかな」

千早「分かりました。少し待っていてください」

P「ありがとう。そうだ、俺もその歌詞見せてもらっていていいか?」

千早「ええ、もちろん」

【P「はるちはに実験」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/11(月) 01:19:11.35 ID:TVDhxg65o

春香「律子さん、ちょっといいですか?」

律子「あら、春香じゃない、どうかしたの?」

春香「実は、ちょっと相談したいことがありまして…」

律子「相談?プロデューサーじゃなく、この私に?」

春香「えぇ、はい…」

律子「別にいいけれど、本当に私でいいの?相談ならプロデューサーにした方が…」

春香「いえ、なんていうか…その、プロデューサーさんには話しにくい内容というか…」

律子「ふむ…何やらワケありって感じね、いいわ、話してみなさい」

春香「ありがとうございます」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1384100351

引用元: 春香「ちょっと相談したいことがあるんですけど……」 



 

【春香「ちょっと相談したいことがあるんですけど……」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/03(土) 00:07:07.43 ID:L4dW0BpQ0
「明日はまた一段と冷え込み、冬本番を感じさせる気温になるでしょう。所によっては、雪がちらつくかもしれません。」

テレビから流れる天気予報を聞きながら、Pは窓の外に目をやる。

冬特有の澄んだ空を、下弦の月に照らされた雲が足速に流れて行く。

吹き抜ける風はとうに温かさを失い、肌寒く感じる季節になっていた。

P「いよいよ冬だな。」



【春香「冬本番ですね。」 P「ああ。」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/12(月) 15:40:59.62 ID:JO/YnUHLO

事務所に向かうため外に出ると

目の前で雪歩が首を吊っていた

「……」




「……………えっ」


上からロープが吊るされていた
壁には太い釘が打ち込んであり、千切れないようにぐるぐると巻きつけてある

勢いに任せてそれに首を突っ込んだのだろう、空中に浮いたままぶら下がっていた


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1421044859




【春香「事務所までの道が険しい」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 03:26:59.54 ID:nyYy7zNs0

春香「ね、ね。もっかい言って?」

やよい「おね~えちゃん♪」

春香「はうっ! うぅ……やっぱりかわいい……!」

やよい「あの……春香さん。なんだかちょっと、恥ずかしいかなーって」

春香「そんなことないよ! うん、バッチリ! ねぇねぇ、もう一回!」

やよい「……おねえちゃん」

春香「――~~!!」

ぎゅっ

春香「やよいはかわいいなぁ……えへ、えへへ……」スリスリ

やよい「……えへへ……」




【やよい「お姉ちゃん♪」春香「うひゃあ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆bncJ1ovdPY 2021/07/26(月) 00:11:58.85 ID:cFSyeT5I0
未来「わー、春香さんのクッキーだっ」

春香「たくさん焼いてきたから遠慮しないでね」

奈緒「春香のクッキーってなんか安心する味やわ」

未来「あ、それ分かるかもっ。食べてると幸せな気持ちになりますよね〜」



桃子「……、……」



桃子(向こうは春香さんのクッキーを食べながら盛り上がってるみたい)

桃子(春香さんの作るお菓子はいつも美味しい。安心する味、というのはよく分からないけど……馴染み深いというか、そういった感覚ならある)

桃子(とはいえ、桃子は次の台本を読み込んでる途中。撮影も近いんだし、集中して覚えなきゃ)



春香「桃子ちゃん、今大丈夫?」

桃子「……次の撮影までに台詞覚えなきゃだから、少しだけなら」



桃子(……と思っていても、いつの間にか近くにいるんだよね。この人……)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1627225918

【桃子「お姉ちゃん」春香「えっ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/27(土) 19:37:03.93 ID:0z+/KuXw0
高木「諸君、明日は修学旅行だ!念のために注意事項をもう一度――」

春香(そうなんです!ついに明日は待ちに待った修学旅行!)

高木「――以上。くれぐれも他校との揉め事は避けてくれたまえ。876は問題ないとは思うが961――」

春香(美味しい食べ物!観光!地域のお土産!温泉!夜のお喋り!移動の時間も色々楽しみだなー)

春香(旅行先で芽生える恋とか……キャー!!)



春香「……」ホワホワ

千早「春香、もうとっくに話終わったわよ」

春香「あ、あれっ?」




【春香「プロデューサーさん、修学旅行ですよ!修学旅行!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/27(土) 21:21:12.92 ID:ry+EGzGn0
P「は? アイドルパワー?」

春香「はい! 今月もやってきました、アイドルバトルですよー」

P「アイドルバトル? なんだそれ?」

春香「はい、アイドルで殺しあいます」

P「ほう」

春香「アイドルのみが持つ力、『アイドルパワー』を使って、レッツバトルです♪」

P「アイドルバトルってのは初めて聞いたし、当然『アイドルパワー』なんて物も初めて聞いたんだが」

春香「えー、本当ですかプロデューサーさん!?」

P「うん」




【春香「プロデューサーさんアイドルパワーですよ、アイドルプァワァ―」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/10(日) 21:30:44.30 ID:f1Xvc/UX0
――――――



春香「プロデューサーさんの……浮気者っ!」




春香「……」




春香「いきなり何なんだ、って顔ですね……。何って、最近のプロデューサーさんのお仕事のことですよ」





SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1384086644

引用元: 春香「プロデューサーさんのお仕事」 


 

【春香「プロデューサーさんのお仕事」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/16(日) 19:29:58.05 ID:XNpoRgoM0
春香「おはよーございまーっす!」ガチャ

P「おぅ、おはよう!」

春香「って、うわぁ!?」バッターン

P「だ、大丈夫か!?」

春香「えへへ、コケるのにはなれてますよー」ニコリ

P「でも気をつけろよなー」

春香「はーっい!」ニコニコ

P「ったく…… 返事と笑顔だけはいいんだけどな」




THE IDOLM@STER M@STERS OF IDOL WORLD!!2015 「天海春香」フィギュア
バンプレスト
売り上げランキング: 17,905
【春香「筋ジストロフィー?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/08(金) 21:22:00.36 ID:mM8jlUpko

 美希「報われた恋に手向けの花を」

  の春香視点


つまり閲覧注意

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1383913320

引用元: 春香「報われない恋に手向けの愛を」 


 

THE IDOLM@STER M@STERS OF IDOL WORLD!!2015 「天海春香」フィギュア
バンプレスト
売り上げランキング: 49,973
【春香「報われない恋に手向けの愛を」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/07(木) 15:27:31.60 ID:YcIyG3pCo

美希「あふぅ……春香に起こされるなんてさいこーのお目覚めなの」チラッ

目覚し「」

美希「ただの時計だけど」

美希「いつも寝てるからこそ信憑性のある寝たふり」

美希「そうすることで録音できた春香の目覚ましボイス!」

美希「春香の目覚ましボイスマジプレミア!」

美希「朝から春香の声が聞けるだけでもう幸せ、死んでもいい!」

美希「あ、でも死んだら聞けなくなるからそれは……」

美希「でもでも、死んだらお化けで透明だからいつでもどこでも春香と一緒だし」

美希「お風呂でだって……あはっ、ミキってばいけない子なの」

美希「さっさと着替えて春香に会――じゃなかった事務所に行くの!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1383805651

引用元: 春香「起きてー、ほら。美希。あと5分とかダメだよ?」 


 

THE IDOLM@STER (6) 特装版 (REXコミックス)
まな 高橋龍也 BNEI/PROJECT iM@S
一迅社 (2016-12-27)
売り上げランキング: 1,327
【春香「起きてー、ほら。美希。あと5分とかダメだよ?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/05/19(土) 12:15:54.25 ID:VRnR29ki0
小鳥「あ、いえ…何でもないんです、ごめんなさい」

P「いきなり何を言い出すんですか」

春香「どうかしました?」

やよい「何ですかー?」

小鳥「いえいえ、あれですよ」

小鳥「そうやってやよいちゃんを挟んで仲良くお話してるところを見るとですね…」

小鳥「なんだか二人が夫婦みたいだったんで、つい出てきちゃいました」

春香「ふ、夫婦…!」

P「意味が分かりませんよ」

やよい「あ、でも、プロデューサーがお父さんで春香さんがお母さんになってくれたら……」

やよい「それって、すっごく楽しそうかもー!えへへ」

小鳥「でしょう?やよいちゃん」

引用元: 小鳥「お父さん、お母さん」P「はい?」春香「えっ?」 

 

【小鳥「お父さん、お母さん」P「はい?」春香「えっ?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆BTK4Nt7FSQ 2014/12/22(月) 17:19:25.58 ID:F7ndadTSO
P「え?お、おい二人供どうし…」

小鳥「大丈夫ですよプロデューサーさん。
二人供、私が見届けるわ」

P「いや何がですか。
大体あの二人は何やってるんですか」

小鳥「今度、近くの商店街でやるイベント司会の仕事があったでしょう?」

P「町内会から頼まれてたおもちゃ屋の?」

小鳥「ええ、最初は亜美ちゃんと真美ちゃんがやるはずだったんですけど、別のお仕事が入っちゃって…」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1419236365




【春香「…じゃあ、仕方ないね」響「だな、春香…勝負だぞ!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/18(金) 21:49:31.77 ID:SmxC/UWc0
春香「それでさー…」ペラペラ

美希「まったくなの」ペチャクチャ

ガチャ

?「みんな、おはよう」

春香「あ、おはよ千早ちゃ…ぶっ!?」ブフォ

美希「? どうし…ぐふっ!?」バフォ

千早「どうしたの、二人とも?」ボイン

春香「な…なんでもないよ…」プルプル

春香(ちょwwwwwww何あれwwwwwwwww)

美希(千早さんの胸に見慣れない山ができてるのwwwwwwwww)

千早「どうしたの、春香? 私の顔に何かついてる?」

春香「え、い、いや…普通だと思うよ、うん…」ピクピク

春香(ついてるwwwwww胸になんかついてるよ千早ちゃんwwwwwww)

美希(千早さんwwwwwそこまで追い込まれてたのwwwwww)

引用元: 春香「千早ちゃんがPADつけて事務所にきたwwwwwww」 

 

  【春香「千早ちゃんがPADつけて事務所にきたwwwwwww」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 5409PRO ◆9G12fmecqU 2014/12/13(土) 18:32:30.33 ID:eOqalNJJ0
アイマス×甘ブリのクロスですが
甘ブリを知らなくても全然大丈夫です。

というか甘ブリ要素ほとんどありません。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1418463140




【春香「天海ブリリアントパーク!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/02(火) 15:23:03.13 ID:A5+1dJz40
P「どういうことなんだ」

小鳥「知りませんよ、すっかりラブラブじゃないですか」

P「知ってますか小鳥さん、ラブラブって死語なんですよ」

小鳥「はい」

P「ああ、どうしよう……プロデューサーとして俺はどうしたらいいんだ」

小鳥「うーん……これは完全にプロデューサーさんの自業自得ですから」

P「そうですよね、分かっては居るんですけども、本当のこと言うにしても春香を傷つけてしまうかもしれないし、だからと言ってこのままですと……いずれ大変なことになるような気がするんです」

小鳥「女心踏みにじる野郎は下衆ですからね~」

P「なるほど、今まさに踏まれたような感覚です」

小鳥「ここはプロデューサーさんが男として!きちんとわきまえないと!」

P「ああ~どうしよう……」

小鳥「誰かに聞いてみるとか、どうですか?」

P「誰かに?」

小鳥「対処方法を」

P「なるほど!それじゃあ>>10に聞いてみよう!」
※アイマスキャラでお願いします、DS組は口調とかが酷くなるかもです。




【P「知らぬ間に俺が春香と付き合ってることになってた」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/25(水) 00:34:45.94 ID:MRreQgnt0
春香「きゃああああああっ! 千早ちゃんやめてぇえええええええ!!」

千早「――――、――、――」シャキィィン

社長「なんと! まさか物置にあったあれを抜いてしまったのかね!?」

春香「助けてぇええ!」

社長「駄目だ! あれを抜いてしまったら、もはやこちらの声は届かない! 天海君逃げるんだっ!」

春香「に、逃げっ……わっほい!」ドンガラガッシャーン

春香「てへへ、こけちゃいました。なんかホラー映画のヒロインみたいですねっ」コツンッ☆

社長「言ってる場合かね!」

千早「――、――――!!」ズバアッ!!!

春香「いひんっ!」

社長「遅かったか……あれに切られたものは傷こそ付かないが、>>5の呪いにかかってしまう……っ!」



【春香「千早ちゃんが妖刀に憑かれた」】の続きを読む

このページのトップヘ