えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

女騎士

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/17(月) 16:19:09.788 ID:D+g4Mce70.net
女騎士「遅刻遅刻!」

サキュバス「ちこくだぁー!」

ゴンッ

女騎士「いててぇ‥‥」

サキュバス「一体なんなのだ‥‥」

サキュバス「え?」

女騎士「はわわ‥‥!?」

サキュバス「なんで私が目の前に!?」

女騎士「どうなってるんですぅ!?」

「「体が入れ替わった!?」」

【女騎士「遅刻遅刻!」サキュバス「ちこくだぁー!」ドン】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/11/15(火) 21:37:38 ckHqCf0A
ひょんなことから女騎士は宇宙をただよっていた。


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【女騎士「むっ、無重力!」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/04(火) 04:13:54.795 ID:AKDfTkuV0.net
ゴブリン「死ぬわアイツ」

【女騎士「台風が接近!?田んぼの様子を観にいかなくては!!」オーク「オイオイオイ」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/05(月) 19:36:10.725 ID:R9TRrnz80.net
オークの群れ「グォアアアア…」

勇者「女戦士!前線でオークの足止め頼む!」

女戦士「あ~めんどくさいなぁ…勇者やっといてよ」

勇者「は!?ちょ…何言ってんだよ!俺はこっちの敵に手こずってるんだよ!」

女戦士「ちっ…うっさいわね~。あんたが無能なのが悪いんでしょ。」

勇者「おまっ…何言い出すんだよ!前線は戦士の仕事だろ!」

女戦士「私は今装備の手入れで忙しいから。自分の無能さ棚に上げて仕事こっちに回さないでくれる?あ~勇者が無能だと本当大変。」

【女戦士「あ~マジめんどくさい。」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/09/19(月) 01:05:05 30.5axrU
女騎士「いりませんかー」


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【女騎士「くっ、水素水…!」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/07/22(金) 15:00:07 UpL6QmJo
女騎士「オークに捕まり  れ首をはねられ…執念で首だけで生きています」


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【女騎士「くっ…びだけになった」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/28(火) 00:32:07.576 ID:/lsDb5Z40.net
女騎士「異世界への転移魔法が開発されてから、異世界へ留学する騎士が多くなりましたね」

騎士団長「うむ、魔法で異世界に行ける期間はほんのわずかだが……」

騎士団長「私も異世界で“剣道”なる剣術を学ぶことができた」

騎士団長「武術だけでなく、文化やテクノロジーなど、異世界から学べることは多い」

女騎士「ああ、そうそう。異世界から流入した文化といえば――」

女騎士「今、騎士団長殺しが流行ってるんですよ」

騎士団長「え……騎士団長殺し!?」

【女騎士「騎士団長殺しが流行ってるんですよ」騎士団長「騎士団長殺し!?」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/01/31(火) 16:01:45.812 ID:IjkeEfjE0.net
オーク「最近 戦が少ないおかげでオーク戦士の腕が鈍っちまってな……お前には腕試し兼見世物になってもらう」

女騎士「なんだと~!」

~オークの村闘技場~

オーク観客「ウオーッ!殺せー!ウオーッ!」

女騎士「クッ!なんということだ……私は早く黒魔術師に攫われた姫様の救出に向かわねばならないというのに……!」

オーク司会者「最初の相手はこいつだー!オーク下級兵士!」

オーク下級兵士「グヘヘヘ!俺、人間の肉斬るの好き!特に女が!」

女騎士「ゲスが……そう簡単に私を倒せると思うなよ!」

オーク司会者「試合開始ー!」

オーク下級兵士「ウオーッ!」ブォッン

女騎士「なにっ!?クッ!」

オーク下級兵士「おいおいどうしたぁ!?逃げてばっかりじゃあ勝てねぇぞ!」

女騎士(クッ!油断していた!下級兵士でこのスピードとパワーとは……や、やられる!どうすれば!)

女騎士「そうだ!これだぁーッ!オーク惨殺処刑剣ッ!」

オーク下級兵士「グアーッ!!!」ドバブシュシューッ!

オーク司会者「な、なんてことだーッ!オーク下級兵士の手足首が切断されてバラバラだーッ!」

オーク司会者「しかしこれは序の口!次はオーク上級戦士が相手だ!」

オーク上級戦士「この槍で穴だらけにしてやるぜーッ!」シュバババーッ!

女騎士「クッ!は、速い!それに体の大きさプラス槍のリーチでオーク惨殺処刑剣の射程距離に近づけない!クッ!どうすれば!」

オーク上級戦士「オラオラーッ!頭の上から槍を突き刺して串刺しにしてやるぜーッ!」

女騎士「頭の上……!ハッ!そうか!てやーッ!」ジャンプーン

オーク司会者「と、とんだーッ!」

オーク上級戦士「な、なんだとーッ!」

女騎士「体がデカすぎて頭の上からの攻撃など対処したことがないだろう!くらえ!オーク惨殺処刑剣!!」ドバァーッ!

オーク上級戦士「グバァーッ!」ドブバシャバシャバシャ-ッツ

オーク司会者「アーッ!オーク上級戦士が一瞬で全身サイコロ状に刻まれたーッ!決着だーッ!」

女騎士「ハァーッ!ハァーッ!なんとか倒したが体力的にオーク惨殺処刑剣はあと3発打てるかどうかというところだ……!」

オーク族長「もう良い!ワシが戦う!ワシの斧で真っ二つにしてくれるわ!」

女騎士「クッ!まだ来るか!」

オーク族長「オラオラーッ!」ババババ

女騎士(クッ!強い!それに早いしリーチが長い!だが慢心故か動きに隙がある!)

女騎士「そこだぁーッ!」ガキィーン!

女騎士「な、なにーッ!?」

オーク族長「ブワハハーッ!人間のチンケな剣でワシの体にキズひとつつけられるものかよーッ!」

女騎士「ば、バカな……鉄以上の硬度の皮膚だと……!これじゃあオーク惨殺処刑剣を使っても致命傷にはならない……!」

オーク族長「絶望しながら死ねーッ!」

女騎士「待てよ!そうだ!」ジャンプーン!

オーク族長「また飛んだだとーッ!」

女騎士「くらえオーク惨殺処刑剣!オーク惨殺処刑剣!オーク惨殺処刑剣!」ズバババババシュシュシュルウルー

オーク族長「ぐ、グエエエエエッ!」ドッパーンッ!

オーク司会者「あぁ~ッ!族長が一瞬で血液の塊に!決着だーッ!」

オーク観客「新しい族長の誕生だーッ!」

オーク戦士「族長!我々は強いものにのみ従います!あなたが我らの族長です!我らになんなりとご命令を!」

女騎士「よし!私が姫様を救うのに手を貸してもらおう!全員ついてこい!」

オーク戦士「ウオーッ!」



その後、女騎士はオークを率いて魔術師の砦を襲撃、姫を救出した上、オークと人間の仲を取り持ち、争いを終わらせた伝説の騎士となるのだが、

それはまた、別のお話……



終わり


【女騎士「クッ!私をどうするつもりだ!」 オーク「ククク……」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/01/19(木) 16:50:20 6Vc0N5Aw
オーク「げへへ」

女騎士「いやあ……」

???「そこまでだ!」

オーク「!?誰だ!」


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【オーク「女騎士を捕らえたぞ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/22(日) 11:54:46.24 ID:vPXJ9njoO
兵士「お、おう……」サクッ


姫騎士オーク「」


~完~



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1485053686

【姫騎士オーク「くっ、殺せブヒィイイイィィイ!!」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/12/24(土) 20:38:21 vnXT2xUk
宴会場

女騎士「ううっ……ぐすっ……」

オーク1「こんな美人が手に入るとはなあ」

オーク2「役得役得」

ボスオーク「お前たちよくやったぞ。楽しんだ後は遊郭に売ってたっぷり稼いでやる」

「その悪事、許すわけにはいかぬな」

ボスオーク「何奴!」


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【オークたち「げへへ」 敗北女騎士「やめて……」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/06/18(土) 22:39:56 IBiGmlmo
女騎士「早く水を飲まねば危険だ!」


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【女騎士「くっ、餅が喉に…」】の続きを読む

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/17(木)18:43:36 ID:ZuD
山賊「やいやいやい!強盗だ!金目のものを出せ!」

女騎士「・・・。」

山賊「おい、俺の声が聞こえないのか?金を出せと言っているんだ。おとなしく出せば命だけは許してやる!」

女騎士「・・・くっ・・・殺せ・・・殺してくれぇぇぇぇぇぇ!!!!!」

山賊「え?」

女騎士「いいから早く殺して暮れええええええええぇぇぇぇぇ!!!!!!!」

【山賊「よし、この屋敷に決めた!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/12(水) 17:44:09.51 ID:bUaba9nSO
女騎士「もう女騎士とオークじゃ限界なんだよ」

オーク「何が?」

女騎士「オークと言えば女騎士、女騎士と言えばオーク……」

女騎士「……いい加減マンネリだろ?」

オーク「ふむ……つまり相手を代えたいって事か?」

女騎士「その通り、新たなくっ殺の可能性を探りたいと思う」

オーク「分かった、少し待ってろ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1476261848

【女騎士「お前とのペアを解消しようと思う」オーク「ほぅ……」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/09/07(水) 01:36:40 wYymhK/c
女騎士「うまそうだな、こんなうまそうなものをくれるなんて、オークは本当にいい奴だ」


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【女騎士「カエンタケ食べる」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/09/08(木) 22:31:06.38 ID:+iZgkLmVO

敵「新鮮な触手を使ったマリネだ。君の身体は魔法をかけて私の支配下に置いているからなぁ
  命令には逆らえんぞ。さぁ、食べろ!」

美少女戦士「くっ……! イヤ!そんな物食べられないぃいい!気持ち悪いのに勝手にぃい! いやぁ……!」

敵「フフ、その内その味の虜になって、触手最高と叫びだすさ」

美少女戦士「そんな訳ないでしょ! ……んむっ!」

美少女戦士(触手口に入れちゃったよぉお、何これ、ヌルヌルできもくて、触手がクニクニコリコリして……)モグモグ

敵「感想を述べろ」

美少女戦士「さ、最初はヌルヌルに戸惑うけど、そのぬめりが酸味をマイルドにして触手を噛めば噛むほどじんわり味がして美味しい……!」

敵「フハハ!そうだろう? クニクニとした歯触りが癖になるだろう?」

美少女戦士「くっ!勘違いしないで。確かにこのマリネは美味しいけれど、触手の栽培は性犯罪の多さから法律で禁止されてるのよ
      どうせそういう   なことにも使ってるんでしょう!この犯罪者が!」

敵「だから触手を栽培している私を退治するという訳か? やれやれ、この触手はただの食用だというのに。色々な調理法があるんだぞ?」

【敵「触手のお味はどうだ?」 美少女戦士「くっ……!」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/09/04(日) 16:19:34.665 ID:7Ivo5Cs80.net
     「 ̄|                               __,,
   [ ̄   ̄| ____ r‐┐ .「二二l ___  /`○○.r一'" _| ./`○○___
   [ ̄   ̄| | ||  L, !ニニi |___|.'′   \└┐ 「/   \.|___|
.     ̄|_「´└ ┘|__」 「二二l    \/\  ,> . |_| \/\  ,>
                           `          `'′

【女騎士「くっ殺せ!」 オーク「英語で」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/30(土) 13:34:31.40 ID:mEGC9N88O
男「皆さんこんにちは!ドリームショッピングのお時間がやってまいりました。」

男「プレゼンターは私、コロッケは断然メンチ派の『男』と、」

男性「コロッケは断然プリンプリン派の『男性』がおおくりします。」

男「男性さんは、『くっころ』という言葉をご存知ですか?」

男性「あ~、何か聞いたことあるようなないような、よくは分からないですね。」

男「一般人からするとあまり聞き馴染みのない『くっころ』、この言葉の正体、ネット民の皆様ならもうお分かりでしょうかね。」

男性「ってことは、何かネットに関連する言葉だったんですか?」

男「まぁまぁそう慌てずに。今回我々はこの言葉の正体を探るべく、北海道まで行ったんですよ。」

男性「へ?北海道?」

男「そこでとうとう見つけてきたんです。『くっころ』の正体を!」

男性「あの、全く話が見えてこないんですけど。」

【男「今回紹介する商品はこちら、北海道発『くっころ』です!」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/02/28(日) 05:01:39 w0Yk1jkc
ここはオークの住処の洞窟。

膝をつく豚の巨人と、その首に両刃剣を向ける小柄な女がいた。

怪物と騎士の戦いは決着した。


女騎士「……」チャキッ

オーク「俺の負けだ」


オーク「殺せ!」


女騎士「……。」


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【女騎士「バカな・・・早すぎる・・・」(リテイク)】の続きを読む

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/05/24(火)05:22:09 ID:VzR
女騎士団長「女騎士さん、また遅刻ですか!!!」

【女騎士団長「また遅刻ですか!?】の続きを読む

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/05/13(金)05:51:27 ID:3f3
女戦士「いくらお腹が空いていたとは言え…1人でラーメン屋なんかに入るとは屈辱!」

オーク店長「お嬢ちゃん、そう思うのは勝手だが…口に出しちゃいけねぇよ。」

女戦士「そうだな。すまない。無礼な事を…とりあえず豚骨ラーメンを頼む。」

オーク店長「はいよー!」


【女戦士「くっコロ…」オーク「お嬢ちゃん、まだ早いぜ!」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/05/11(水) 19:04:42.950 ID:Shc2NVt9r.net
女騎士「えっなにそれ……揚げパンとかじゃないの……」ゾゾッ

【女騎士「一番好きだった給食はー?」オーク「ダイオウイモムシモドキのハンバーグ!」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/12/23(水) 23:11:11 wZBGltG2
女騎士「マママハハ…シタラダイ!」

オーク「何語話しとんねんコイツ…」


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【女騎士「マッ、サラペチョ!」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/11(金) 22:17:24.931 ID:ifuCQECba.net
オーク「呪文で小さくされたのか?こういう生き物なのか?」スッ

ミニ女騎士「ブタメーブタメー」チクチク

オーク「いたっ、いたっ!針で刺してきやがる!あちち」

ミニ女騎士「フン」

オーク「満足げだな……遊びのつもりだったのか?」

クー

オーク「ん、なんの音だ?」

ミニ女騎士「クッ、コロセーコロセー」

オーク「ああ、こいつ腹減ってんだな……腹の音聞かれて恥ずかしがってんのか?」

ミニ女騎士「ブタメーブタメー」

【ミニ女騎士「コロセーコロセー」オーク「なんだこいつ」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/02(水) 02:33:31.099 ID:N9cIo0R9a.net
女騎士「なんで毎回お前やねん!他にオークはおらんのか!」

オーク「そのセリフそのまま返したるわ!お前、王国がこの前なんて言ったか知っとるか?」

女騎士「なんなん、なに言うたん」

オーク「お前ら組んどるやろ?って言ってんぞ!」

女騎士「なんやそれ!しょーもな!なんでウチがそんな事言われなあかんねん」

オーク「ここにお前ばっかり来るからやないか!!」

女騎士「あんな、王国は今人手不足、ひーとーでーぶーそーく、わかる?」

オーク「念を押すな念を」

女騎士「騎士言うてもやる事いっぱいあるから、こんな辺境でオーク退治するような暇な騎士はそうそうおらんのや。わかる?」

オーク「言うてて悲しくならんか?」

女騎士「今言ってて自分でもちょっぴり悲しくなったわ」

【女騎士「くっ、殺……お前かい!」オーク「こっちのセリフや!」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/14(土) 11:20:40.009 ID:9SPHgXQad
女騎士「さぁ、さっさととどめを刺すがいい!!」

オーク「いや、こっち逃げれるから」チョンチョン

女騎士「えっ!あ」パチッ

【オーク「はい、王手」パチッ 女騎士「くっ殺せ!」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/15(木) 11:51:12.616 ID:Iqvs0F970
ネコミミ女騎士「フニャ!?き、きさま!そこはぁ!」

サキュバス「ネコミミ族は尻尾が弱点なんですってね?」サスサス

ネコミミ女騎士「や、やめろきさまー!ふにゃあああ!いっそ殺すニャ!」

サキュバス「ネコ語訛り出てるわよ?」サスサス

【ネコミミ女騎士「くっ…私をどうする気だ…」サキュバス「ふふ……きまってるじゃない……」サスサス】の続きを読む

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1: ◆WnJdwN8j0. 2015/09/20(日) 16:01:59.24 ID:/PT7z0I80
利用者情報/
女騎士 85歳
食事、戦闘は自立。トイレは時々間に合わないことがある。
入浴は持病がある為、見守りの必要がある。
認知症とせん妄あり、時々攻撃的になり入浴の拒否も見られる。

ヘルパー「お湯、暖かいよ~」

女騎士「体を汚されるくらいなら死んだ方がマシだ!!」

ヘルパー「汚すんじゃないよ~。お風呂入って、綺麗にするんだよ~」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1442732519

【女騎士「くっ、殺せ!」介護ヘルパー「お風呂だよ、お風呂!」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/07/07(火) 23:32:08.562 ID:ct8CIlP40
オーク「7月7日は、天の川を挟んで伝説の恋人たちが再会できる年に一度のチャンスらしい」

オーク「それを祝う……というものでよいのかどうか、まあ俺もハッキリとは知らないんだが」

エルフ「そんなお祭りがあったんですね」

オーク「遥か東方の地の風習らしくてな、ここらではそう有名なものでもないさ」

オーク「エルフが知らないのも無理はないな」

エルフ「でもオークさん、そんなマイナーなお祭りをなぜやろうと?」

オーク「ああ、それなんだが……」

【エルフの少女「たなばた……?」オーク「そう、七夕だ」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/06/10(水) 22:39:22.120 ID:fUj/QR8gM
オーク「野菜も食べないと大きくなれないぞ」

女騎士「……」プイッ

オーク「肉なら食べるのになぁ」

女騎士「ウマウマ」ムシャムシャ

オーク「ピーマン」

女騎士「……」プイッ

オーク「骨付き肉」

女騎士「ウマス」ムシャムシャ

【オーク「野良女騎士を捕らえた」女騎士「クッコロセ!」】の続きを読む

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