えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

如月千早

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/25(水) 00:34:45.94 ID:MRreQgnt0
春香「きゃああああああっ! 千早ちゃんやめてぇえええええええ!!」

千早「――――、――、――」シャキィィン

社長「なんと! まさか物置にあったあれを抜いてしまったのかね!?」

春香「助けてぇええ!」

社長「駄目だ! あれを抜いてしまったら、もはやこちらの声は届かない! 天海君逃げるんだっ!」

春香「に、逃げっ……わっほい!」ドンガラガッシャーン

春香「てへへ、こけちゃいました。なんかホラー映画のヒロインみたいですねっ」コツンッ☆

社長「言ってる場合かね!」

千早「――、――――!!」ズバアッ!!!

春香「いひんっ!」

社長「遅かったか……あれに切られたものは傷こそ付かないが、>>5の呪いにかかってしまう……っ!」



【春香「千早ちゃんが妖刀に憑かれた」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/29(土) 20:49:57.23 ID:YibSbZXD0
P「目まぐるしい日々もそりゃ、刺激的だろうけど」

P「ま、やっぱり何もないのが一番だよな」

千早「アイドルをやっていると、なかなかそうもいかないでしょうけど……」

P「まあ、アイドルにはアイドルの幸せがあるだろう?」

千早「そうですね……」

P「少なくとも、俺はこうやって千早と一緒にいるような日々は幸せだと思うよ」

千早「プロデューサー……」

P「千早、もうちょいこっちおいで」

千早「……?」

P「ふんっ!」

ドコッ

千早「ぐふぅっ!?い、いきなり……何を……!」

P「腹パン」

千早「なるほど」



【千早「平穏な日々が、一番幸せですよね」P「ああ、まったくだな」】の続きを読む

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前回 松田亜利沙「ニュース765TV」菊地真「第42回」

1: 名無しさん@おーぷん 21/06/06(日)23:17:35 ID:o1kY
・設定の元ネタはUNION@IRTV第9回第10回です。

・ここから読んでも大丈夫です。




【松田亜利沙「ニュース765TV」如月千早「第43回」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/09(日) 20:06:19.19 ID:vO+d8VbP0
ピンポーン

P「誰だ…こんな時間に」

ピンピンピンピンピンポーン!!

P「はいはいはい…そんなに鳴らさなくても出ますよ」

P「どちらさま…?」ガチャ

千早「こんばんは宅配です」

P「…何も持ってないけど?」

千早「ありますよ」

P「…どこに?」

千早「私です。千早をお届けにきました」ニコ

P「……」

千早「……」

P「間に合ってます」ガチャン

千早「あ…」


 

【千早「如月千早は止まらない」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/19(水) 01:16:45.92 ID:4Z8C7g170

P「もし千早の胸が大きくなったら」

千早「急にどうしたんですか?」

P「例えば、明日の朝起きる。するとどうだ。あずささんと同じサイズだ」

千早「…そんなことはありえません」

P「目が覚めて胸が大きい。千早はどうする?」

千早「……まず驚きます」

P「それで?」




【千早「プロデューサー、何を言ってるんですか?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/18(火) 00:07:26.18 ID:gKlX2DC/0
8月が終わり、空に浮かぶ雲も入道雲からいわし雲へと姿を変えていた。

蜩の鳴き声が時折聞こえる夕暮れ時。

CDの収録を終えた千早は事務所で帰宅の準備を進めていた。





【春香「夏の見納めに行きましょう、千早ちゃん」】の続きを読む

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2: </b> ◇bA3jMfAQJs<b> 2014/11/16(日) 23:13:28.26 ID:YfSYHa8p0
 プロローグ

 彼女は息継ぎをしながら、一つのマイクを掴んでいた。

身長は平均的な女の子と同等。その肩まで伸びた艶やかな茶髪と、頭頂部に取り付けた二つのリボンが印象強い少女。

少女の眼前には、修羅の如く殺意の視線を向ける、同じく少女。少しカールの効いた金髪のロングヘアと、その灼眼が光る。

 その時、灼眼の少女が動いた。

手に持つ光の大鎌を振り切り、リボンの少女を切り裂こうとするが、それを防ぐのは手に持ったマイクスタンド。
 熱を持つ鎌を防ぎ、二人の少女がほぼゼロ距離で視線を合わせた。

「美希――貴女がどうして……!」
「どうして? 春香も面白い事言うね」

 美希と相手を呼んだ少女が、リボンの少女。

春香と相手を呼んだ少女が、灼眼の少女。

それぞれが言葉を投げかけた後は、その動きを常人が追う事は出来なかった。

光の大鎌が少し小さくなり、汎用性を上げると同時に、春香のマイクが動いた。

美希の鎌が振り切られると、それを跳躍で避けた春香が、その手に持つマイクから幾つもの矢を生み出し、それを一斉に放つ。

着弾。だがそれらは美希の肉体を貫くことなく、ただ土煙りとしてその場に舞い続ける。

美希の眼前には、トライアングルの形をしたフレッシュグリーンの光り。それが先ほどの矢を全て防いでいたのだ。




【「眠り姫 the sleeping be@uty」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/13(金) 23:03:17.11 ID:Mgkh2A3Qo
P(やれやれ、これで買い出し分は一通り揃ったか。後は事務所に戻るだけ、と)

P(小鳥さんが結婚式で休んでるからな……。こういう時にはあの人の凄さが分かる)

P(ん? あそこに見えるは……)

P「おーい、千早」

千早「? あ、プロデューサー」

P「こんなところでどうしたんだ?」

千早「オフですし、本屋に行ってきました。そういうプロデューサーは……、買い出しですか」

P「その通り。小鳥さんが休みで人手がな」

千早「ああ、そういえば」




  【千早「いつか」P「いつか」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/09(日) 23:01:04.97 ID:yEUjTIeM0
千早「~♪」

小鳥「千早ちゃん、ずいぶんご機嫌じゃない。何かあったの?」

千早「……そう見えましたか?」

小鳥「ええ、とっても」

千早「実は……今日、春香がうちに泊まりに来るんです。それで柄にもなくテンションが上がってしまって……」

小鳥「ふふっ……友達と一緒に過ごすのは楽しいでしょ?」

千早「そうですね……以前までの私には考えられません。本当に、765プロにいてよかったと思えます」




【千早「天使が泊まりにやってきた」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/04(水) 00:12:23.10 ID:t1JD7OEZo

春香「この事務所にみんなで入って、はや二ヶ月かー」

千早「早いものね。だけど最近忙しくなってきたわね」

伊織「いい事じゃない。頑張った成果が出てるのよ」

春香「けど仕事の空き時間にこうやってまったりするのって最高だね」

千早「まあ、確かに落ち着くわね」

伊織「合間におしゃべりする時間って本当にいいわよね」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1483456342

引用元: 千早「アイドルはトイレに行かない」 


 

  【千早「アイドルはトイレに行かない」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 16:11:56.32 ID:QA1RcEdM0
響「……千早一緒にしないでほしいさー
  自分には友達いっぱいいるぞ」

千早「動物は友達に入らないわよ」

響「……くっ!」

引用元: 千早「我那覇さん実は私も……友達少ないの」 

 

  【千早「我那覇さん実は私も……友達少ないの」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/08(土) 17:30:38.76 ID:PShEKp8J0
千早「くだらない、誰も男性の胸の大きさに興味なんて……」

千早「……」

千早「ちょっと見てみようかしら」カチカチッ



天ヶ瀬冬馬 81-65-80



千早「!?」




【千早「ジュピターのプロフィールってスリーサイズ掲載されてるのね」】の続きを読む

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386: 1 ◆0NR3cF8wDM 2016/07/27(水) 22:01:26.66 ID:+dFdLjVN0


 ○月○日
 ラジオ番組


 こんにちは。如月千早です。
 突然ですが……来週から、あずささんと私がパーソナリティを務めるラジオ番組が始まります!
 色々なところで告知していただいたので、ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね。

 最初、プロデューサーからこのお話を頂いた時、かなり驚いたことを覚えています。
 765の中では、春香と水瀬さん、それに真美と亜美もかしら、ラジオに強いというか、トークが上手でラジオにもよく出演しています。
 でも、まさか、よりにもよって我が事務所で一番口下手な自信がある私に、ラジオのお仕事だなんて。
 それも、ゲストなどではなく、パーソナリティとして。
 思わず「はい?」と聞き返してしまったのはしょうがないことだと思います。

 正直なところ、聞いた段階ではあまり乗り気ではありませんでした。
 プロデューサーのことは信頼していますが、さすがに私にラジオは……と。
 でも、プロデューサーもずるいというか、上手いというか、私のことをよく分かっているというか。

 リスナーの方からリクエスト頂いた曲を毎回歌うことができる。
 リクエストされていない曲でも歌いたければ(もちろん許可を取った上で)歌ってよい。
 ゲストも好きに決めて来てもらって、歌ってもらってもよい。
 評判が良ければ、番組で歌った曲を集めてカバーアルバム的なものも出そうか。
 ライブとかもやっちゃうか。
 あずささんといっしょ。

 これだけの条件を並べて、私がどんどん前のめりになっていくのを分かった上で、
「でも、千早が乗り気じゃないなら断ろうか」
 なんて涼しい顔で言うのですから、やっぱりあの人は悪い大人だと思います。


 それにしてもあまりに条件が良いというか緩いことを疑問に思ったのですが、詳しく聞くと、どうやら以前のカラオケ対決番組を見たラジオ関係者の方々が、
 もっと色々な曲を歌うアイドルが見たい。
 じゃあそういう番組作ろう。
 765プロに任せよう。
 そうしよう。
 なんてやり取りをして生まれたのが今回の番組なのだそうで。

 嘘みたいだけど、本当の話なんです。
 今日打ち合わせでスタッフの方からその時のライン(というのでしょうか、会話の記録です)を見せられたので、信じる他ありません。
 半分こっちの趣味みたいなものだからそんなに採算も考えなくていいよ、とのこと。
 ありがたい話なのですが、本当にそれで大丈夫なのかしら……?
 プロデューサーの話では、ちょっとよく分からないぐらい豪華なスタッフさんたちが集まっているそうなのだけれど……


 と、少々の疑問と不安もありますが、今日のブログで宣伝してくるようにお願いされたので、今こうやって記事にさせていただきました。
 公式ページもできまして、早速あずささんと私に歌って欲しい曲を募集しています。
 歌のリクエスト以外にも、私たちへのメッセージや、誰々をゲストに呼んで欲しい、こんなコーナーが欲しい、など、内容は何でも構いません。
 広くお便りを募集していますので、どうぞご参加をお願いいたします。

 三浦あずさと如月千早がお送りするラジオ(実はまだタイトルが決まっていません)
 来週金曜から毎週放送の予定です。
 皆様、是非聞いてくださいね。



【如月千早の今日思ったこと (2) 後編】の続きを読む

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前回 如月千早の今日思ったこと


3: 1 ◆0NR3cF8wDM 2016/02/25(木) 00:01:25.28 ID:wDFfSXV30


 ○月○日
 新年


 あけましておめでとうございます。如月千早です。
 色々なことがあった昨年、皆様からたくさんの力を頂きました。
 前回の記事でもお伝えしたことではありますが、改めて、本当にありがとうございました。
 新しい一年も、如月千早を、そして765プロを見守っていただけますよう、どうぞよろしくお願いいたします。

 さて。
 お正月ですね、お正月。
 なんて、ちょっと春香っぽく表現してみましたが、皆様はどのようなお正月をお過ごしでしょうか。
 私は……何だかこれまでにないくらい、アクティブな年末年始になっています。

 去年の私は、確か、家のこたつでのんびりと過ごしていましたね。
 というのも、お仕事は抑えられていて、レッスンの先生もスタジオもお休みだったからです。
 そうなれば、元来引きこもり気味の私が、わざわざ自分から外に出ようとするはずもなく。
 まぁ、毎日誰かしらが遊びに来てくれたので、それはそれで充実したお正月だったのだけれど。

 そんな去年とは一変、お仕事こそ昨年同様抑えられていたけれど、この年末年始は色々遊びにも行ったし、初詣にも行ったし、お買い物にも行ったし、そうそう、我那覇さんのお家や合唱部の部長のお家にお邪魔したりもしましたね。
 765プロのみんなや合唱部のみんなが毎日お誘いをくれるものだから、自分でも信じられないくらい活動的なお正月期間を過ごしています。
 
 まあ、今日はちょっと休憩して、お家でのんびりしているのだけれど。
 水谷さんと一緒に、彼女おすすめのアニメを観ています。
 何だかとっても優しくてのんびりとした作品で、見ているこちらまで幸せな気持ちになっています。
 あまりアニメには興味がなかったけれど、慌しかった最近、こういう時間もなかなかいいものね。
 水谷さんには感謝しないと。

 そういえば、先のような事情もあって、ここ数日ちょっと豪華なものばかり食べていたから、今日は控え目な夕食にしようと考えています。
 家にあるものを使って、雑炊と、それだけでは少し寂しいから何か一品作れたらいいなと思っているのですが。
 さて、冷蔵庫、冷凍庫の中には何が残っていたかしら。
 
 え、水谷さんも一緒に食べたい?
 えーと、だったら、何か買って来てちゃんとしたものを作るわよ。
 ……と、彼女には伝えたのだけれど、
「気を使わないで欲しい。買い物に行くより、その分だけ、今日は一緒にのんびりしてたい」
 とのことで。
 そう言われてしまっては、仕方がありません。
 正直、私も今さら外に出るのは億劫だと思っていたので、水谷さんの優しさに甘えたいと思います。
 それじゃあ、夕食の準備……
 ……は、もう少しゆっくりしてからにしましょうか、ふふ。



引用元: 如月千早の今日思ったこと (2)

  【如月千早の今日思ったこと (2) 前編】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 23:37:31.38 ID:2K8rECXN0
P「えっと……。ここはこうで……」

トントン

P「ん?肩たたいてくれるのか?」

トントン

P「あっそこそこ……。千早の肩たたきもたまにはいいなぁ」

千早「プロデューサー。肩たたいてるのはちひゃーですよ」

P「えっ?」

ちひゃー「くっ!」

引用元: P「ちーたん?」千早「それはちひゃーですよ」ちひゃー「くっ!」 

 

  【P「ちーたん?」千早「それはちひゃーですよ」ちひゃー「くっ!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/25(土) 22:25:39.50 ID:n+yo4aDO0
-事務所-

響「おっ。帰ってきてるのは美希だけなのか」

美希「お仕事が終わって、ずっと寝てたの。あふぅ」

小鳥「あら響ちゃん。おかえりなさい」

響「ただいま、ぴよ子」

小鳥「暑かったでしょ。すぐお茶を入れるわね」

響「にふぇーでーびる!」

美希「ことりー美希もお願いなのー」

小鳥「はいはい、待っててね」





【響「ただいまー!」美希「おかえりなさいなの」】の続きを読む

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1: ◆BbJ4W5q7C6 2014/10/22(水) 20:52:38.52 ID:QmzBNu7y0
BJ「ピノコ、飯は?」

ピノコ「待っちぇ。いまテレビ見てゆから」

BJ「奥さんならテレビより旦那さまの食事を優先して欲しいもんだがね……」

BJ「何見てるんだ? ……ななひゃくろくじゅうご」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1413978748 




【ブラックジャック「何、豊胸手術!?」 千早「……くっ」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/20(月) 23:23:32.38 ID:rX1IJ5KQO
喪黒「私の名は喪黒福造。人呼んで、『笑ゥせぇるすまん』」コツ...コツ...

喪黒「ですが、ただのセールスマンじゃございません。わたしの取り扱う品物はココロ…」コツ...コツ...

喪黒「人間の、ココロでございます。ホーッホッホッホ…」コツ...コツ...

―――
――




【千早「ココロのスキマ、お埋めします?」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/23(水) 19:35:04.40 ID:wRRTztD1o

千早「─────ただいま」ガチャ

春香「ああ、おかえり千早ちゃん♪」

千早「ねぇ、春香」

春香「ん、なぁにー?」イソイソ

千早「何って聞かれると何て言って良いか分からないんだけど」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1382524504

引用元: 千早「家のドアを開けたら」 


 

  【千早「家のドアを開けたら」】の続きを読む

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1: ◆Hnf2jpSB.k 21/04/25(日)20:30:07 ID:6HQ8
・アイマス×モバマス
・ヤマ、オチ特になし
・設定の捏造、無視があります
・口調等に違和感があったらごめんなさい


↓なお前回
【予定は未定】ライラ「吠えるライオンでございます」 千早「ウサギじゃないの?」
(渋)https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=13827193 





【【予定は未定】千早「……これは?」 ライラ「コーヒーでございますよ?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 19:20:00.31 ID:v0jhjIoT0

小鳥「はい、今事務所はその二人以外あたししかいませんし」

P「電話越しに騒がしいんですが」

小鳥「二人のケンカです、あたしじゃ止められなかったんですー」

P「わかりました、すぐ戻ります」

小鳥「ごめんなさい、お願いします」ピッ

P「しかしあの二人がケンカするなんて……何があったんだ?」





【P「貴音と千早がケンカしてる?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/20(日) 23:47:04.76 ID:lau4CqAbO
ー765プロ事務所ー


ガチャ


春香「……おっはよーございまーす!」



千早「~~♪」


春香「あ、千早ちゃんおはよう!」

千早「~~♪」フンフーン

春香「……気づいてないのかな。ヘッドフォンで音楽聴いてるみたい」

春香「おーい千早ちゃーん」フリフリ

千早「……すっぴんぴんでもなんくるないさー♪」

千早「てんつくてんつく……」

春香「おっはよー!」フリフリ

千早「……ひゃっ!」ガタッ

千早「は、春香!?」カァァ

春香(かわいい)キュン



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1479653224

引用元: 千早「みんなの歌」 


 

  【千早「みんなの歌」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/10(水) 18:44:50.14 ID:fnieEWRx0
週刊誌に千早ちゃんの弟さんの件が乗ってから、事務所に活気が無くなりました。
勿論、千早ちゃん本人が一番ダメージを受けています。
ショックで歌が歌えなくなり、引きこもってしまって プロデューサーさんとも連絡を取りません

私も何度か千早ちゃんのおウチに行ったのですが、どう言葉をかけて良いかわかりません


千早「もう構わないで」

春香「…え?」

千早「私はもう歌えない…皆の気持ちに応えられないもの…」

春香「千早ちゃん…自分を追い詰めすぎなんじゃないかな……?」

千早「やめて……」

春香「また…一緒に歌えたら、私たちも嬉しいし……天国の弟さんだってきっと」

千早「やめて!!!!」

春香「あ…」

千早「春香に私の……優の何がわかるのよ!?」



千早「もう、おせっかいはやめて!!!」





【春香「さようなら 千早ちゃん」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/18(金) 00:34:19.10 ID:2AuHanhso

千早「……はぁ」

貴音「おや千早、ため息などついて、どうかなさいましたか?」

千早「あっ、四条さん…お疲れさまです」

貴音「ふむ、何やら元気が無さそうな様子…何か悩み事でも?」

千早「そうですね…正直、無いと言えば嘘になるのかもしれません」

貴音「そうですか…わたくしで良ければ相談に乗りますが」

千早「いいんですか?……ではお言葉に甘えて、実は私」

貴音「はい」

千早「とても暇なんです」

貴音「なるほど、千早は暇なのですね……えっ?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1382024058

引用元: 千早「暇ですね」貴音「左様ですか…」 


 

  【千早「暇ですね」貴音「左様ですか…」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/17(火) 19:15:51.19 ID:AgOnmuIRO
P「え?まぁいいけど・・・何かあるのか?」

千早「・・・いえ、特には」

P「まぁいっか・・・じゃあオフにしとくからな」

千早「ありがとうございます」

千早「~♪」

P「変な千早」




【千早「来月の10日から12日まで仕事入れないでください」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/15(火) 04:52:22.12 ID:Ll0Ro0iF0
春香「えへへ、千早ちゃんの家に泊まるのもこれで二回目だね」

千早「そうね。相変わらず何もないけど、ゆっくりしていってちょうだい」ガチャ

千早「さ、どうぞ」

春香「お邪魔しまーす」

千早「春香、夕ご飯頼んでいいかしら?私お風呂掃除してくるわ」

春香「うん! 台所借りるね」
 
 

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1381780341

引用元: 千早「春香を家に泊めたらベランダから飛び降り自殺を…」 


 

  【千早「春香を家に泊めたらベランダから飛び降り自殺を…」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/13(金) 20:38:44.13 ID:HjFtvXVci
Step:1
営業、レッスンに付きっ切り


千早「あの、最近私に付きっ切りですね」

P「ん?そうか?」

千早「はい…」

P「いつも一緒にいるのが当たり前になって来てるもんなぁ」

千早「そ、そうですね…」




【P「千早にスキンシップ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/08(日) 00:43:53.00 ID:KRBMM6DU0
千早「今日はオフ」

千早「とはいっても私に趣味なんてないし」

千早「出かける予定もないし」ゴロゴロ

千早「郵便物でも見ようかな……」ヨイショ




千早「電気料金……、ダイレクトメール、? なにこれ 手紙・・・? 封筒ね

封筒
『Aの72』


千早「なにこれっ!?」






【千早「Aの72!?」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/13(日) 23:30:59.18 ID:/Jy0mjK80
ちぃ「おとうさーん」トテトテ

P「んー?」

ちぃ「だっこー」ギュ

P「ははは、ちぃは甘えんぼさんだなぁ」ヒョイ

ちぃ「わー!たかーい!」

P「そーれ、ぐるぐるぐる~」カイテン

ちぃ「きゃー♪」キャッキャッ

P(かわいい)


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1381674659

引用元: P「おーい、ちーちゃん」 ちぃ「なぁに?」 


 

  【P「おーい、ちーちゃん」 ちぃ「なぁに?」】の続きを読む

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春香『もしもし、響ちゃん。フェルノス、本戦出場なんだよね! おめでとうっ』

響「ありがとな、春香! その言葉、千早たちにも言ってあげてよ」

春香『もちろん! それでねっ、この前みたいに大きなケーキを――』

 電話の向こうで、自分のことのように喜んでくれている春香。
 自分はその声を聞きながら、フェルノスの控室に向かっていた。

春香『――って感じで! みんな、喜んでくれるかな』

響「うんっ、絶対喜ぶと思う! ありがとっ」




【千早「私たちは、インフェルノスターズ!」】の続きを読む

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