えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

巴マミ

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1 :代行:2011/03/05(土) 22:26:14.71 ID:q0cBylYY0
マミ「え?」

まどか「いや、こっちが聞いてるんですけど」

マミ「何かしら?」

まどか「マミさん、今何か言いましたよね?」

マミ「な、何かって……」

まどか「今魔女倒す瞬間、何か言いましたよね。何て言ってたんですか?」

マミ「……」


【マミ「ティロ・フィナーレ!!」まどか「え?なんて?」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/29(月) 18:22:24.08 ID:d7TXKz780
マミ「いい加減にしてください」

俺「そうだぞお前」

まどか「えっ?わたし?」

マミ「あなた誰なの?」

俺「そうだよ誰だよお前。ピンクの髪の毛したキャラクターなんてロクな女いねえんだぞ」

マミ「あなたよあなた」ギリギリ

俺「あいててててて」

【マミ「ついてこないで!!!」】の続きを読む

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1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/26(水) 16:48:21.76 ID:aLvGvUGJ0
マミ「えぇ、ごめんなさい。今まで黙ってて」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1395820101

引用元: さやか「ええー!!マミさんって>>4だったんですか!?」 



【さやか「ええー!!マミさんって>>4だったんですか!?」】の続きを読む

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1: 名無しさん@おーぷん 2014/10/20(月)23:18:44 ID:qZWdnY76A
杏子「英語混じってるじゃねぇか」

さやか「いきなりどうしたんです?」

ほむら「またお得意の中二病?」

マミ「失礼ね!見たのよ!夢で!」

杏子「何を?」

マミ「鏡の世界に入り込む夢よ!」

さやか「あははー」

マミ「美樹さんも小馬鹿にして!」

まどか「でも夢なんですよね?」

マミ「そうよ!夢だけれどものすごく鮮明だったの!」

ほむら「はぁ・・・・」

【ほむら「鏡の中の世界?」マミ「ティロミラーよ」】の続きを読む

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1: §^。^§ ◆dvsQNVgNyI 2016/04/17(日) 16:35:13.70 ID:m6cDB1VI0
魔石商ラピス・ラズリと、まどマギを混ぜてます。今回はマミさん編です。

注意 マミさんマミってない

さやか魔女化済
 
ソウルジェムが魔女をうむならどうのこうのはほむほむが頑張りました。

魔法少女っていうのがあまり出てこないかも?

変だったらさーせん。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1460878513

【マミ「…会いたい」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/24(火) 11:22:25.41 ID:Eii2u44R0
マミ「ジングルベールジングルベール鈴がなる~♪」

マミ「今日は楽しいクリスマス~♪イェイ!」

マミ「ふふ、ケーキとフライドチキンの準備も万全」

マミ「交換用のプレゼントも用意したし、お部屋の飾りつけもバッチリ」

マミ「楽しみだわ、皆とのクリスマスパーティ♪」

マミ「まだこんな時間・・・早くパーティの時間にならないかしらね・・・」

マミ「もうちょっとお部屋の飾りつけでも凝ってみようかしら♪」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1387851745

引用元: マミ「今日は楽しいクリスマス♪」 


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【マミ「今日は楽しいクリスマス♪」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/26(日) 23:55:09.19 ID:vbbgwgsQ0
ほむら「待ちなさいマミ、長女があなたなのはわかるわ、でもなんで私が一番下なの?」

杏子「あたしの方がお姉さんみたいってことだな」フフン

マミ「なんとなくそう思ったのよ」

ほむら「一人暮らしの3人で一緒に暮らすというのはいいわ、お金も節約できるしいろいろやりやすいし」

ほむら「でもどう考えたら私が杏子の妹になるのよ」

マミ「暁美さん、三女って二人のお姉さんよりしっかり者がなるってイメージがない?」

マミ「私と佐倉さん、両方をしっかりと支えてくれる一番かわいい子ってなるとやっぱり暁美さんだと思うのよ」

ほむら「そ、そうかしら?」

マミ「えぇ」

ほむら「ま、まぁそうね、杏子じゃしっかり者にはなれないし」

マミ(ふふっそうやって褒めてあげると扱いやすいところとか末っ子の子にぴったりね)

引用元: マミ「長女が私、次女が佐倉さん、三女が暁美さん」 



【マミ「長女が私、次女が佐倉さん、三女が暁美さん」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/22(水) 01:31:19.58 ID:6ybq6VRc0
杏子「なんだい?」ケーキモグモグ

マミ「……っさ」

杏子「え? はっきり喋りなよマミ」

マミ「……臭っさ!!」

杏子「え?」

マミ「佐倉さん! 貴女臭いのよ!! ドブさらいでもしてきたっていうの!?」

杏子「」

引用元: マミ「佐倉さん、ちょっと言いにくいんだけど……」杏子「ん?」 



【マミ「佐倉さん、ちょっと言いにくいんだけど……」杏子「ん?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/09(火) 02:23:42.83 ID:uZjB7I+N0
さやか「はい、PS4のアクションRPGなんですけど、これがまためちゃムズなんすよー」

マミ「そうなの。ところで鹿目さん随分と重そうなものを抱えてたけど」

まどか「マミさんにもやってもらえたら、それはとっても嬉しいなって」ウェヒヒ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1454952222

【マミ「ブラッドボーン?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/14(火) 23:17:21.37 ID:0AUxRmut0
―ワルプル撃破の打ち上げ場所、とあるボーリング場―


まどか「4人だけって、え!?マミさん打ち上げに呼んでないの!?」

ほむら「・・・」

さやか「・・・」

杏子 「・・・」

まどか「ほむらちゃん、マミさんに伝えるって」

ほむら「ごめんねまどか、うっかり忘れてしまってたわ」

まどか「そんな!」

杏子「あんましほむらを責めるなよ、悪気があったわけじゃないんだし」

さやか「そ、そうそう」

引用元: まどか「え?マミさん打ち上げに呼んでないの?」 



【まどか「え?マミさん打ち上げに呼んでないの?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 21:01:48.66 ID:eZfn7xWG0
マミ「見づらいわね…」

引用元: マミ「えーと必要資格はと…」 



  【マミ「えーと必要資格はと…」】の続きを読む

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4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 21:22:25.53 ID:OnOoJk/q0
マミ「右足が痛い!……ね、眠れない!」

QB「ん、どうしたんだいマミ?」

マミ「なんか右足が痛いというか、疼くというか…」

マミ「よく分からないけどじんじんする?…うぅぅ!」

QB「訳が分からないよ?」

引用元: マミ「右足が痛くて眠れないわ」 



【マミ「右足が痛くて眠れないわ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/31(火) 23:35:27.84 ID:fddRnyc10
QB「何をしてるんだいマミ?」

マミ「履歴書書いてるの…」カキカキ

QB「バイトでもするのかい?」

マミ「就職するのよ?」

QB「えっ!進学するんじゃないのかい?」

引用元: マミ「…書く事が無いわね」 



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【マミ「…書く事が無いわね」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/31(水) 22:32:56.39 ID:1LWF+3H60
まどか「百物語、ですか?」

マミ「そうよ。たまにはそういうのも面白いでしょう?」

ほむら「その必要は」

マミ「あら、暁美さん…もしかして怖いの?」

ほむら「…いいわ、やりましょう」カチン

さやか(転校生、単純だなぁ)

【マミ「百物語をしましょう」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 21:13:34.04 ID:0IrSYWdN0
杏子「チョコを貰えるカンペキな作戦を考えた!」キッ

さやか「……」

杏子「今日はバレンタインだろ?これをやれば間違いねえ」

さやか「うん、まあ、それはいいんだけど……あんたあげる側じゃん」

杏子「細かいことは気にすんなよ」

さやか「一応聞いたげるけどさあ」

杏子「おう、これでチョコを渡したくなるはずさ……!」


杏子「トリックオアトリート!」

【マミ「ヴァンアレン帯ん」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/25(水) 21:02:47.01 ID:UdKje3shO
マミ「ティロッ♪ティロッ♪ティロ~♪」ルンルン

まどか「マミさーん」タタッ

マミ「あら?鹿目さん、こんにちは」

まどか「こんにちは」

マミ「そんなに慌ててどうしたの?」

まどか「あ…そ、その!ほむらちゃんを見かけてないかなぁ…って」

マミ「暁美さん?」

まどか「は、はい!」

マミ「んー…見かけてないわね」

まどか「そ、そうですか…」

引用元: マミ「ストーカー被害ですって?」 


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【マミ「ストーカー被害ですって?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/08(火) 22:14:03.34 ID:r1Ol0FJA0
シブタク「へへ・・・付き合ってよ~、おねーさん」

シブタクの仲間C「流石タクさん!すんげぇ美人ゲット~」

マミ「な、なんなの!?あ、危ない!」

ゲルトルート「キシャーッ!」

シブタク「うおっ!?なんだお前、おばけか?」

ゲルトルート「シャアアアアアアアア!!」

シブタク「俺、渋井丸拓男。略してシブタク。へへっ。よろしく」

シブタクの仲間C「タクさんぱねえっす!おばけと友達になる人なんてそうそういませんよ!」

シブタク「へへっ。照れるぜ」

まどか「マ、マミさん・・・」

さやか「こいつらが使い魔ですか・・・?」

マミ「違うわよ!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1441718043

【シブタク「俺、渋井丸拓男。略してシブタク」マミ「!?」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/01(金) 13:12:07.67 ID:BdeuPL8S0

マミ「うそ…うそよね?キュゥべえ…」

キュゥべえ「本当だよ。魔法少女はいずれ魔女になる」

マミ「じゃあ私たちが倒してた魔女って…」

キュゥべえ「同じ魔法少女、ということになるね」

マミ「…救わなきゃ」

キュゥべえ「マミ?」

マミ「みんなを救わなきゃ…」ダッ

キュゥべえ「…」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1359691905

【マミ「私がみんなを救ってあげるのよ」】の続きを読む

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~☆

テーブルの前に腰掛けるマミ。自分の家に帰って来ていた。

浴室からお湯が床にぶつかり跳ねる音がする。杏子が身体を洗っている。

成り行きで、マミは杏子を連れ帰っていた。

始終マミといる事が心底嫌そうな顔をしながらも、

こうしてマミの家にまでおとなしく付いて来ている。

とりあえず本気で嫌がっていないという事は間違いない。

マミは杏子の強情さに笑い出したくなった。

杏子が強情だったのはその態度だけではない。

道中、やけに杏子が左腕を気にかけていると思いマミが触って確認してみると、

腕はただ形だけ繋がっているばかりで、

すなわち左腕の怪我そのものは全然治っていなかった。

どうやらマミに弱みを見せたくなかったらしい。

しきりに治療を嫌がるそぶりを見せたが、もちろん家に着いてからマミが無理やり治療した。

【巴マミ「寄生獣?」 完結】の続きを読む

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巴マミ「寄生獣?」 その1 

巴マミ「寄生獣?」 その2

6: ◆2DegdJBwqI 2013/05/29(水) 11:06:30.51 ID:wJfOVFUV0
~☆

『ほむらちゃん、仁美ちゃん、私、それにマミさんの

これから四人で一緒に毎日登校しませんか?』

という誘いのメールを就寝前マミはまどかから受け取った。

翌朝、まどかから通知された場所で三人と待ち合わせた後、

遅刻しない程度にゆったりとしたペースでマミは歩き始めた。

道を塞いで他の通行人の邪魔にならぬよう、

先頭にマミと仁美、それに続いて、

ほむらとまどかがそれぞれ隣同士、

二列に並んで学校を目指す。

仲良く会話のキャッチボールを交わしながら

テクテクきびきび歩いていく。

赤信号のせいでその歩みが止まる。

信号待ちで足を止めているマミの肩に

ほむらが突然手をかけて自分の方へと振り向かせた。

【巴マミ「寄生獣?」 その3】の続きを読む

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巴マミ「寄生獣?」 その1

538: ◆2DegdJBwqI 2013/03/23(土) 13:01:47.69 ID:xzbeyjJG0
~☆

それから約三カ月後、今日は休日。

何の予定も無い。朝から清々しい陽気だ。マミが起床する。

そしてすぐにのそのそと布団から這い出し、

寝ぼけ眼をパチクリさせながらもグリーフシードを使いジェムを浄化した。

別に昨日の内に浄化しても良かったのだが、

穢れも大した量では無かったので

なんとなく身体の疲れに身を委ねてそのまま寝てしまったのだ。

浄化が終わるといつも通りキュゥべえに呼びかける。

「キュゥべえ!」

「やぁ、マミ。おはよう」

【巴マミ「寄生獣?」 その2】の続きを読む

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1: ◆2DegdJBwqI 2013/01/20(日) 22:34:53.15 ID:REujk/CF0
※とりあえず暫定的な諸注意

1これはアニメ「魔法少女まどか☆マギカ」と漫画「寄生獣」のクロスオーバーです。

そういった物が苦手な方は読まない方がいいです。


2寄生獣側の人間は登場しません。まどかマギカ主体です。

あくまでまどマギ世界にパラサイトが飛来してきたらという設定です。


3タイトル通り魔法少女ともえ☆マギカと言えるくらいマミさん中心です。

主人公はあくまでまどかじゃなきゃ嫌だという方も読まない方がいいです。


4かなり多くの本編で描写されてない所に関しての独自解釈を含みます。

(特にまどマギについて)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1358688893

【巴マミ「寄生獣?」 その1】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/10(水) 22:25:44.04 ID:ybgtcU+i0
ガチャ ポフッ

マミ「はぁ……疲れたぁ」

マミ(もう、このまま寝てしまいたい)

マミ(仕事に行って、残業して、それから魔女退治だなんて)

マミ「はぁ~、中学校のころは良かったなぁー」

マミ(キュゥべぇも、いつの間にかいなくなっちゃった)

マミ(友達、作らなかったし、どうせ遊ぶ暇なんてないけど……)

マミ「せめてお化粧くらいは落とさないと……」モソッ

【マミ「さすがに30にもなって魔法少女続けるのは辛いわね」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/05(土) 19:32:34.33 ID:NOGrlpeu0
 ────────────────────────  

    ───────────────

 ──それは、木々が紅葉に変わり始めた秋の日のこと。
それは奇遇なのか、はたまた奇跡と呼べるに値する事象なのか……。
そんな出来事が私、巴マミをおそった。 

マミ(今日も疲れたわね…)トボトボ

マミ「鹿目さんも、美樹さんと一緒に下校してるのかしらね…」ハァ…

マミ「たまには、友達の家にパジャマパーティーとか……、
   じゃなかったら御茶会とか…してみたいわ……」

マミ「あっ…あらやだ。私ったらまた独り言……」

【マミ「違うわ、わざとでしょ?」 (化物語)】の続きを読む

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1: ◆3bOfTDjlYY 2013/01/06(日) 00:32:55.78 ID:L48QzXPJ0
さやか「とと…えいや!!」

さやかはマミから距離をとりつつも剣を投げつける、だがマミがそれを気にする様子もなく踊るようにそれを回避する。

マミ「ティロマグナム!!」ドヒューン!!

さやか「うわあああ!!?」

そのままリボンを張った網を囮にさやかに新技を威嚇で打ち込み終了の合図とした。

マミ「この試作型ティロマグナムはティロフィナーレ4発分の威力はあるわよ?」

さやか「模擬戦でそんなの使わないでくださいよ!」

マミ「…善処するわ」

さやか「うーん…よし!!お疲れ様でした!!」

マミ「ええ、お疲れ」

さやか「あ、そうだ!この後銭湯行きましょうよ!!」

マミ「…分かったわ、それじゃあ行きましょう」

さやか「おー!!」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1357399975

【マミ「ちょっぴり過保護になってるだけ」さやか「マミさんLOVE」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/11(金) 21:24:58.71 ID:kZmt7BHY0
さやか「カイリューのじしん!」

まどか「あぁ! わたしのピカチュウが!」

さやか「カイリューの巨大な体を活かした地震が決まったぁ!」


マミ「……」

【さやか「いけぇカイリュー!ずしーん!」 マミ「……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/09(水) 21:10:04.81 ID:w2YIVrjN0
マミ「雨、止まないわね」

ほむら「そうね」

マミ「……」

マミ「巷に雨の降るごとく」

マミ「我が心にも、雨ぞ降る」

マミ「ランボーの詩だったかしら?」

ほむら「いいえ、ヴェルレーヌよ」

マミ「あら、うふふ」

ほむら「……くすっ」

【マミ「巷に雨の降るごとく」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/22(月) 05:26:55.34 ID:YHTYFOvHO
(人はどんな時に後悔するのだろう)

(過去の過ちを認めた時か)

(それとも未来の可能性を感じた時か)

(それは誰にだってわからない)

(分からないけれど、少なくとも、私は)

(私だけは過去から未来にかけてずっと)

(きっとずっと後悔し続けるだろう)


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1434918415

【マミ「助けて」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/12/29(土) 19:39:48.59 ID:5y8XWnSd0
杏子「よっこらせ、っと。あーくたびれた」

ほむら「今回も、大したことのない魔獣どもだったわね」

杏子「ああ。それでも戦いが終わったら、ちゃんと疲れるんだから嫌んなるよ」

ほむら「この高層ビルの屋上は、初めて使う場所か」

杏子「見晴らしがいいから、この辺りで魔獣狩りをやる場合は便利だな」

ほむら「吹く風が気持ちいい」

杏子「しばらくこの恰好でいるか」

ほむら「変身を解除すると多分、今より寒く感じるわね」

杏子「ここから下りられなくなっちまうしな」

QB「二人とも、お疲れ様」

ほむら「……」

杏子「……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1356777588

【マミ「本格的にラテン系を目指すわよ!」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/30(日) 00:11:43.06 ID:G3FmP1xI0
まどか「キュゥべえはいつもマミさんと一緒にいるね?」

QB「この中ではマミが一番付き合いが長いしね」

マミ「そうね、私としては当たり前になってたけど…」

さやか「まぁ、あたし達の魔女退治のサポートはちゃんとしてるし」

杏子「魔女の居場所とか調べてきたりもするな」モグモグ

ほむら「お目当てのグリーフシード回収しにきてるだけじゃないの」

QB「なんだいみんな僕にいつも傍に居て欲しいのかい?」

【QB「良く分からないけどマミは特別だからね」マミ「!?」】の続きを読む

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