えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

巴マミ

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 19:31:56.46 ID:V6c5kasI0
電光魔法少女グリッドマミOP「夢のヒロイン」

グリッドマミ 
Tiro finale Tiro finale
夢見て
グリッドマミ 
Tiro finale Tiro finale
輝け

CRY!マスケット銃が熱く叫んでるよ
SHOT!思うままにぶっ放すのさ

もしもソウルジェムが傷ついても
怯えないわ 私はもう独りじゃない

グリッドマミ
誰もが皆ヒロインになれるよ
グリッドマミ
舞い踊れよアイドルのステージ
いつの日も電光魔法少女

グリッドマミ 
Tiro finale Tiro finale
夢見て
グリッドマミ 
Tiro finale Tiro finale

引用元: さやか「電光魔法少女……?」マミ『グリッドマミ!』 




【さやか「電光魔法少女……?」マミ『グリッドマミ!』】の続きを読む

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1 : ◆S2v70Cg8NY:2014/07/05(土) 16:58:53 ID:c8vcNkOc
QB「君に友達なんていたっけ?」

マミ「私の目の前にいるわ」

QB「いつから僕と君は友達になったんだい?そもそも僕は人間ですらないじゃないか」

マミ「どうしてあなたは種族の違いなんて些細なことにこだわるのかしら、全く訳が分からないわ」

QB「僕の口調を真似しないでくれないかい?」

マミ「こっちの方が分伝わりやすいでしょ?」 




  【マミ「私の最高の友達」QB「訳が分からないよ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/19(土) 23:00:23.31 ID:qV42CTmU0
ガラガラ


まどか「マミさん!?」

マミ「あら、鹿目さん。奇遇ね」

まどか「どうもです」

まどか「誰かと待ち合わせですか?」

マミ「いいえ、一人で飲んでるの。話し相手には事欠かないわよ」

まどか「話し相手って、店主?」

マミ「隣の席のおっさんよ」

引用元: まどか(大学生)「飲み屋に入ったらマミさんが一人で飲んでた」 




【まどか(大学生)「飲み屋に入ったらマミさんが一人で飲んでた」】の続きを読む

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前回 QB「暁美ほむら、僕と契約して魔法少女になってよ!今なら・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/18(金) 19:17:11.99 ID:0ppKC7ZJ0
QB「前回の契約失敗から1週間」

QB「様々なオマケを試行錯誤し、その中でも特に好感触だった等身大マミフィギュア」

QB「これを契約のオマケに付ければきっと大丈夫だよね」

QB「さあ、暁美ほむら。君と契約させてもらうよ!」

QB「・・・」

QB「とりえず見せに行ってみようかな・・・」


※QBはメガほむ勧誘のための契約特典を試行錯誤中です

引用元: QB「ついに等身大マミフィギュアが完成した」 




【QB「ついに等身大マミフィギュアが完成した」】の続きを読む

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沙々「わたし、マミさんの弟子になりたいんです!」 前編


246: ◆2DegdJBwqI 2013/11/02(土) 16:37:26.40 ID:BM9C0kDqo


沙々「なっ……!」


沙々(やられたっ……!)

沙々(こいつらの狙いは巴マミの身柄の確保)

沙々(わたしの処分に関する問題は二の次)


沙々(あくまで巴マミが目的っ……!)

バッ

ほむら「動くな」ダァン!


沙々 さやか「!」


ほむら「次は当てる。今のはさやかに配慮しての一発」

ほむら「流血は、みたくないでしょうからね」

ほむら「次は確実にどこかに当てるわ」


ほむら「選びなさい」

ほむら「大人しく巴マミの洗脳を解くことを選ぶか」

ほむら「それとも……」

引用元: 沙々「わたし、マミさんの弟子になりたいんです!」 




 

  【沙々「わたし、マミさんの弟子になりたいんです!」 後編】の続きを読む

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1: ◆2DegdJBwqI 2013/09/30(月) 19:09:35.52 ID:sIx92S9Ho
~☆

ー優木邸ー

沙々 「要件は、なんですか?お父さん」


優木父「……」

優木父「ようやくお前の行く先が決まった。見滝原だ」


沙々「……見滝原、ですか」


優木父「ああ、見滝原だ。それもあそこらでは一番のお嬢様学校に」

優木父「沙々、今の内に一つだけお前に言っておきたい事がある」


沙々「は、はい」


優木父「よく心がけなさい、もう二度と、あのような不名誉な事件は起こしてはならない」


沙々「……で、ですがあれは!周りの者達の言い掛かりだと話は付いたはずで――」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1380535775

引用元: 沙々「わたし、マミさんの弟子になりたいんです!」 




 

  【沙々「わたし、マミさんの弟子になりたいんです!」 前編】の続きを読む

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3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/09(水) 21:53:54.38 ID:Bb/FqIa60
マミ「ナデナデシテー」

まどか「マミさん…?」

さやか「大丈夫?マミさん?」

マミ「ナデナデシテー」

ここまで思い浮かんだ

引用元: ほむら「巴マミがモルスァとか言いながらすごい勢いで飛んで行った」 




【ほむら「巴マミがモルスァとか言いながらすごい勢いで飛んで行った」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 21:24:30.63 ID:W2KDtIdX0
マミ「Hey!Listen!」

まどか「うぅっ、マミさんどうしてこんなことに……」ブワッ

さやか「きっとあの魔女に食べられそうになったショックで……」ブワッ

ほむら「悲観しても仕方ないわ、体も頭もソウルジェムも無事なのがせめてもの幸いね」

マミ「Hey!」

引用元: まどか「マミさんが簡単な英語しか喋れなくなっちゃった……」 


 

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あらすじ


ほむらの家族が見滝原にきました。
それは養子にきたアメリカ人が借金を肩代わりしてくれたからです。

宇宙人に中指突き立てる地球の八百万の神との契約で魔法少女以上の力を手に入れたほむら達は、なんだかんだでワルプルギスの夜を倒すところまで行きましたが、まどかが宇宙人に攫われました。

引用元: マミ「……感情を嘗めるなよ、孵卵器共」 




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2: ◆oKSb2kbYWY 2012/12/09(日) 06:44:24.62 ID:aH+7xcTB0
まどか「絆が紡ぐ世界」 ほむら「マミ編」

プロローグ

ほむらとワルプルギスの夜の対戦中

まどか「希望を持つ限り、救われないって言うの?」

QB「そうさ。過去の全ての魔法少女たちと同じだよ」

まどか「うぅ……でも、でも。でも!」

まどか(希望を抱くのが間違い? 違うよ……そんなの間違ってる……)

まどか「行かなくちゃ……」


引用元: まどか「絆が紡ぐ世界」 ほむら「マミ編」 



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4: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(東京都) 2012/06/12(火) 11:12:29.72 ID:gpRYOP8r0
マミ「あら、違うわ……これ、グリーフシード?」

マミ「画鋲かと思ったけど、先端が刺さっただけだったのね」

マミ「でも誰が私の上履きに入れたのかしら?」





杏子(マミ、よろこんでくれたかな……)

引用元: マミさん「いたっ!!……靴に画鋲が?」 




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1: ◆3bOfTDjlYY 2012/12/24(月) 23:44:56.05 ID:nvCx+fLy0

杏子が私の上に馬乗りになり首を絞める。

私は杏子の腕に手を当て抵抗する。

変身していない私は脆いから、このままでは私は死んでしまう。

だが、私が死んだら杏子が悲しむ、だから死ぬわけにはいかない。

だけど拒絶はしたくない、だから私は譲歩する。

これは私の、殺意でも、愛情でもないこの衝動に身を任せるしか出来ない彼女への愛のカタチだ。

そう、これはいつもの流れだ。

いつものことなのだ。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1356360295

引用元: マミ「ちょっぴり杏子に依存してるだけ」杏子「マミLOVE」 




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 3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/16(月) 00:13:39.55 ID:a68jrVi8i
ーー3月31日 深夜
まどかの部屋ーー

まどか「お風呂上がりましたー」

さやか「これで全員お風呂終わったね」

ほむら「布団も敷き終わったわ。寝ましょう」

杏子「ああ。おやすみー」

さやか「えっ!? ちょ、ちょっと待ってよ!」

杏子「?」

さやか「お泊まりはまだこれからでしょーが!」

引用元: マミ「恋話しましょう!」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/16(月) 21:56:04.75 ID:DA/YN6o7P
シャル「うふふ……嫌よ」

マミ「そんな、もうやめてっ……」

シャル「魔女のルールはご存知?
     敗北した魔法少女は……魔女の言うことを聞かないといけないのよ?」

マミ「知らなかったのっ……お願い、もう、しないで……いやぁぁ……っ」

シャル「嫌って言ってるでしょぉ? あなたは負けてしまったの
     私に従う義務があるの、それが魔女のルール」

マミ「だ、だからって……んぷっ……こんなの、もう、耐えられない」

シャル「あらやだぁ、まだ始まったばかりなのに、うふふ」

マミ「も、もう……」

シャル「ほぅら、次はガトーショコラよ」

マミ「やめてぇっ……もう食べられないぃっ……」

引用元: マミ「こんなの嫌ァァ!! もうやめてェ!」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/02(日) 14:27:44.27 ID:CWb9vNaNP
~マミの家~

マミ「ただいま、キュウべえ」

QB「おかえり。なんか今日は帰りが遅かったね」

マミ「……いや、それがね」
子猫「みゃあ!」

QB「うわあ!……何だい? その猫は?」

マミ「クラスメートの子がね、拾ってきちゃったの。
でもその子、両親が猫は嫌いで飼えないみたいで……。
飼い主を探すまでの間、預かってくれないかって頼まれちゃったの」

引用元: マミ「キュウべえなんて大嫌い!」 



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15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/08(日) 00:09:00.53 ID:qWfEwrUc0
まどか「マミさん、おはようのちゅーは?」

さやか「マミさん上級生だから、お昼休みに会いに行こうね」

まどか「ちゅーするのに…」

ほむら「今度会ったら、好きなだけしてもらうといいわ」

まどか「うん…… そうしよっかな」

さやほむ(ホッ…)

引用元: まどか「マミさん、おはようのちゅーは?」 


 

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6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/05(木) 00:30:45.42 ID:Q1haw+K70
学校

さやか「ねえ」モグモグ

まどか「ん?」モグモグ

ほむら「ほむ」モグモグ

さやか「杏子とマミさんて師弟関係なわけじゃん?」モグモグ

ほむら「そうね」モグモグ

まどか「うんうん」モグモグ

さやか「そして同棲してるわけじゃん?」モグモグ

ほむら「はいはい」モグモグ

まどか「だね」モグモグ

引用元: 杏子「弟子マミ?」マミ「杏子師匠!」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/29(木) 02:44:38.68 ID:e+poVAos0
マミ「うふふ、ありがとう」

マミ「ティロ・フィナーレ痺れました!マミさんに似合ってます!!優雅です!!」

マミ「あらあら、褒めても何も出ないわよ?」

マミ「マミさんの凛々しいところ大好きです!!マミさんとずっと一緒にいたいですぅ!!」

マミ「もう…しかたない子ね。私がいなきゃダメダメなんだから」

マミ「きゃー!!結婚して!!」

QB「…」

マミ「い、いるなら言って頂戴!!」

引用元: マミ「きゃーマミさんかっこいい!!」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/23(木) 02:43:28.59 ID:ZCDCwgrM0
マミ「QBも知ってるわよね。初音ミクさん。世界最高の電子の歌姫よ」

ミクダヨー「札幌の大天使だよー」

QB「……」

引用元: マミ「QB、新しい魔法少女希望者よ」ミクダヨー「ミクだよー」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/10(土) 17:57:24.85 ID:eHEXWfuI0
マミ「きれい、誰が置いてくれたのかしら?」ニコニコ

女子生徒「クスクス」

マミ「それに机の中も綺麗になってるわ」ニコニコ

マミ「あ、椅子が無かったわ」ニコニコ

引用元: マミ「あら、机の上に花瓶が」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/19(木) 21:55:30.68 ID:fvqejGAF0
QB(おわった……)

マミ「鬼女さんとはネットの掲示板で知り合ったの。『辻○美の朝食くそわろた』ってスレッドだったわ」

マミ「QB、鬼女さん、一見幸薄そうな薄味顔の美人だけど、凄いのよ。写真見せたら、一発でそれがどこか特定できる能力を持っているの」

鬼女「……」キリキリキリキリキリ

QB(……)ダラダラダラダラ

引用元: マミ「QB、新しい魔法少女希望者よ」鬼女「……」キリキリキリキリキリ 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/29(水) 12:57:28.81 ID:yvhWl4sO0
マミ「亜空の使者楽しいわね」ピコピコ

引用元: マミ「スマブラXは一人プレイでも楽しいわ~♪」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/28(火) 20:52:57.97 ID:YRHjpCwQ0
マミ「い、イチイチって気になる言い方ね… そうよ 毎朝セットしてるわ」

さやか「へえ… 時間かかりそうですよね」

マミ「慣れるとそうでもないわ かかっても20分くらいね」

さやか「うへ… あたしなんてとかしてピンとめて終わりですよ セットに時間かけるなら寝ます!」

マミ「寝たいものね、朝は…」

さやか「はい」

マミ「それで なんで聞いたの? 髪をセットしてるかどうか、なんて」

さやか「あ、えーとですね…」

マミ「なぁに? 言いにくいこと?」

さやか「マミさんと出会った当初から…」

マミ「ええ…」

さやか「まどかが、その髪型すごいツボってるらしいです」

マミ「えっ」

引用元: さやか「マミさんって、イチイチその髪セットしてるんですか?」 




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1: ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ 2012/01/20(金) 00:23:13.27 ID:CJ6VG18gO
まどか「どうしたの…?」

さやか「いやさ、あんまりあたしには話し掛けてくんないからさ」

さやか「ほらあたしがまどかと一緒にいる時なんて、まどかにしか話し掛けてなかったじゃん」

まどか「そ、そうかな……」

さやか「なんだかな~」

さやか「別にいいんだよ、たいして気にしてないから」

さやか「でもさ~同じ時期に会って、同じく憧れてんのになんかおかしくないかな?」

さやか「いや、おかしいよね?」

まどか「えっと……」

引用元: さやか「あたしってマミさんに嫌われてんのかな……」 



【さやか「あたしってマミさんに嫌われてんのかな……」】の続きを読む

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-議事堂・作戦会議室-



……

………

リーロン「以上が、今回の作戦の概要よ?」

ヴィラル「スパイラルネメシスか…」

ヨーコ「アンチスパイラルが、元は螺旋族ってのも驚きよね」

マミ「それにワープ… 私たちがシモン君とこっちに来た時の、あれを使うのね」

シモン「だが。だったら敵も、ワープが使えると考えた方がいい」

リーロン「そうねぇ」ウーン

シモン「だとしたら、ここでグレンラガンが地球を離れていいのか?」


ロシウ「行って下さい。シモンさん」

シモン「ロシウ…」

ロシウ「あなたたちが居ない間は、僕がなんとかします」

ロシウ「だから…行って下さい」コク

キタン「その通りだぜ?シモン!」

キタン「ここで行かなきゃ、男が廃るってモンだ!」フンス



【ほむさやマミ杏「「「「わたしたちを… 誰だと思っていやがるっっっっ!!!! 」」」」 後編】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区) 2012/03/31(土) 13:05:37.46 ID:6bhkFuzj0
昨日VIPにて進めていた者です。
量があったのでこちらに移動しました。

・まどマギ×グレンラガンでやってみました。

・クロスオーバー作品がわかりにくかったので、タイトル変更しました。

・SS投下初につき、読みにくかったり釈然としない部分もあるかとは思いますが
ご了承下さい。

・最初からの投下になります。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1333166732(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)

引用元: ほむさやマミ杏「「「「わたしたちを… 誰だと思っていやがるっっっっ!!!! 」」」」

【ほむさやマミ杏「「「「わたしたちを… 誰だと思っていやがるっっっっ!!!! 」」」」 前編】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/17(金) 21:04:23.44 ID:zzT0mo6NO
数年前

マミ「キュゥべえのしっぽフワフワー」サワサワ

QB「ちょっとやめてよマミ」

マミ「まくらにしていい?」

QB「駄目だよ!僕が動けなくなるじゃないか!」

QB「・・・あぁ」

マミ「zzz…」グッスリ

QB「・・・小さい子は魔法少女にするべきじゃないかなあ」

引用元: キュゥべえ「マミに嫌われたかもしれない」 



【キュゥべえ「マミに嫌われたかもしれない」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/26(月) 11:57:00.02 ID:OyXizNZ60

ほむら「……私にこれを預かれというの?」

QB「きゅっぷい!」

マミ「二週間後に、全国模試があるのだけれど」

マミ「それが高校選考の最後の資料になりそうなのよ」

マミ「だから勉強に専念したくて……」

マミ「その間、キュゥベえのお世話もおろそかになりそうだから、誰かに預けたいの」

ほむら「………」

引用元: マミ「キュゥベえを預かってほしいの」 ほむら「………」 


 

  【マミ「キュゥベえを預かってほしいの」 ほむら「………」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 03:21:03.23 ID:0CYjvzfy0
マミ「…どうしましょう」

マミ「鹿目さんはまだ眠ってるから大丈夫だとして」

マミ「…」

マミ「とりあえず落ち着くために…」

マミ「脱ぎましょう」

引用元: マミ「…勢いで鹿目さんを連れ去ってきちゃったわ」 



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3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 19:30:12.31 ID:zIkG3KhQQ
ほむら「・・・はぁ」

ほむら「(まどかがいなくなってから約2ヶ月・・・私の努力は一体何だったのかしら)」

ほむら「(これといった目的が無いのって、暇ね・・・)」

ほむら「・・・」

ほむら「(・・・っていうかあれって、私がフラれたようなものなんじゃ・・・)」

ほむら「・・・」

ほむら「(・・・もう考えるのはやめましょう)」

ほむら「(何も無かった、それでいいのよ・・・)」

ほむら「・・・はぁ」

引用元: ほむら「あれは・・・巴マミ?」 


 

  【ほむら「あれは・・・巴マミ?」】の続きを読む

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