えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

巴マミ

    このエントリーをはてなブックマークに追加
あらすじ


ほむらの家族が見滝原にきました。
それは養子にきたアメリカ人が借金を肩代わりしてくれたからです。

宇宙人に中指突き立てる地球の八百万の神との契約で魔法少女以上の力を手に入れたほむら達は、なんだかんだでワルプルギスの夜を倒すところまで行きましたが、まどかが宇宙人に攫われました。

引用元: マミ「……感情を嘗めるなよ、孵卵器共」 




【マミ「……感情を嘗めるなよ、孵卵器共」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: ◆oKSb2kbYWY 2012/12/09(日) 06:44:24.62 ID:aH+7xcTB0
まどか「絆が紡ぐ世界」 ほむら「マミ編」

プロローグ

ほむらとワルプルギスの夜の対戦中

まどか「希望を持つ限り、救われないって言うの?」

QB「そうさ。過去の全ての魔法少女たちと同じだよ」

まどか「うぅ……でも、でも。でも!」

まどか(希望を抱くのが間違い? 違うよ……そんなの間違ってる……)

まどか「行かなくちゃ……」


引用元: まどか「絆が紡ぐ世界」 ほむら「マミ編」 



【まどか「絆が紡ぐ世界」 ほむら「マミ編」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
4: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(東京都) 2012/06/12(火) 11:12:29.72 ID:gpRYOP8r0
マミ「あら、違うわ……これ、グリーフシード?」

マミ「画鋲かと思ったけど、先端が刺さっただけだったのね」

マミ「でも誰が私の上履きに入れたのかしら?」





杏子(マミ、よろこんでくれたかな……)

引用元: マミさん「いたっ!!……靴に画鋲が?」 




  【マミさん「いたっ!!……靴に画鋲が?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆3bOfTDjlYY 2012/12/24(月) 23:44:56.05 ID:nvCx+fLy0

杏子が私の上に馬乗りになり首を絞める。

私は杏子の腕に手を当て抵抗する。

変身していない私は脆いから、このままでは私は死んでしまう。

だが、私が死んだら杏子が悲しむ、だから死ぬわけにはいかない。

だけど拒絶はしたくない、だから私は譲歩する。

これは私の、殺意でも、愛情でもないこの衝動に身を任せるしか出来ない彼女への愛のカタチだ。

そう、これはいつもの流れだ。

いつものことなのだ。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1356360295

引用元: マミ「ちょっぴり杏子に依存してるだけ」杏子「マミLOVE」 




【マミ「ちょっぴり杏子に依存してるだけ」杏子「マミLOVE」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
 3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/16(月) 00:13:39.55 ID:a68jrVi8i
ーー3月31日 深夜
まどかの部屋ーー

まどか「お風呂上がりましたー」

さやか「これで全員お風呂終わったね」

ほむら「布団も敷き終わったわ。寝ましょう」

杏子「ああ。おやすみー」

さやか「えっ!? ちょ、ちょっと待ってよ!」

杏子「?」

さやか「お泊まりはまだこれからでしょーが!」

引用元: マミ「恋話しましょう!」 


 

  【マミ「恋話しましょう!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/16(月) 21:56:04.75 ID:DA/YN6o7P
シャル「うふふ……嫌よ」

マミ「そんな、もうやめてっ……」

シャル「魔女のルールはご存知?
     敗北した魔法少女は……魔女の言うことを聞かないといけないのよ?」

マミ「知らなかったのっ……お願い、もう、しないで……いやぁぁ……っ」

シャル「嫌って言ってるでしょぉ? あなたは負けてしまったの
     私に従う義務があるの、それが魔女のルール」

マミ「だ、だからって……んぷっ……こんなの、もう、耐えられない」

シャル「あらやだぁ、まだ始まったばかりなのに、うふふ」

マミ「も、もう……」

シャル「ほぅら、次はガトーショコラよ」

マミ「やめてぇっ……もう食べられないぃっ……」

引用元: マミ「こんなの嫌ァァ!! もうやめてェ!」 



【マミ「こんなの嫌ァァ!! もうやめてェ!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/02(日) 14:27:44.27 ID:CWb9vNaNP
~マミの家~

マミ「ただいま、キュウべえ」

QB「おかえり。なんか今日は帰りが遅かったね」

マミ「……いや、それがね」
子猫「みゃあ!」

QB「うわあ!……何だい? その猫は?」

マミ「クラスメートの子がね、拾ってきちゃったの。
でもその子、両親が猫は嫌いで飼えないみたいで……。
飼い主を探すまでの間、預かってくれないかって頼まれちゃったの」

引用元: マミ「キュウべえなんて大嫌い!」 



【マミ「キュウべえなんて大嫌い!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/08(日) 00:09:00.53 ID:qWfEwrUc0
まどか「マミさん、おはようのちゅーは?」

さやか「マミさん上級生だから、お昼休みに会いに行こうね」

まどか「ちゅーするのに…」

ほむら「今度会ったら、好きなだけしてもらうといいわ」

まどか「うん…… そうしよっかな」

さやほむ(ホッ…)

引用元: まどか「マミさん、おはようのちゅーは?」 


 

  【まどか「マミさん、おはようのちゅーは?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/05(木) 00:30:45.42 ID:Q1haw+K70
学校

さやか「ねえ」モグモグ

まどか「ん?」モグモグ

ほむら「ほむ」モグモグ

さやか「杏子とマミさんて師弟関係なわけじゃん?」モグモグ

ほむら「そうね」モグモグ

まどか「うんうん」モグモグ

さやか「そして同棲してるわけじゃん?」モグモグ

ほむら「はいはい」モグモグ

まどか「だね」モグモグ

引用元: 杏子「弟子マミ?」マミ「杏子師匠!」 



【杏子「弟子マミ?」マミ「杏子師匠!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/29(木) 02:44:38.68 ID:e+poVAos0
マミ「うふふ、ありがとう」

マミ「ティロ・フィナーレ痺れました!マミさんに似合ってます!!優雅です!!」

マミ「あらあら、褒めても何も出ないわよ?」

マミ「マミさんの凛々しいところ大好きです!!マミさんとずっと一緒にいたいですぅ!!」

マミ「もう…しかたない子ね。私がいなきゃダメダメなんだから」

マミ「きゃー!!結婚して!!」

QB「…」

マミ「い、いるなら言って頂戴!!」

引用元: マミ「きゃーマミさんかっこいい!!」 



【マミ「きゃーマミさんかっこいい!!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/23(木) 02:43:28.59 ID:ZCDCwgrM0
マミ「QBも知ってるわよね。初音ミクさん。世界最高の電子の歌姫よ」

ミクダヨー「札幌の大天使だよー」

QB「……」

引用元: マミ「QB、新しい魔法少女希望者よ」ミクダヨー「ミクだよー」 



【マミ「QB、新しい魔法少女希望者よ」ミクダヨー「ミクだよー」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/10(土) 17:57:24.85 ID:eHEXWfuI0
マミ「きれい、誰が置いてくれたのかしら?」ニコニコ

女子生徒「クスクス」

マミ「それに机の中も綺麗になってるわ」ニコニコ

マミ「あ、椅子が無かったわ」ニコニコ

引用元: マミ「あら、机の上に花瓶が」 



【マミ「あら、机の上に花瓶が」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/19(木) 21:55:30.68 ID:fvqejGAF0
QB(おわった……)

マミ「鬼女さんとはネットの掲示板で知り合ったの。『辻○美の朝食くそわろた』ってスレッドだったわ」

マミ「QB、鬼女さん、一見幸薄そうな薄味顔の美人だけど、凄いのよ。写真見せたら、一発でそれがどこか特定できる能力を持っているの」

鬼女「……」キリキリキリキリキリ

QB(……)ダラダラダラダラ

引用元: マミ「QB、新しい魔法少女希望者よ」鬼女「……」キリキリキリキリキリ 




【マミ「QB、新しい魔法少女希望者よ」鬼女「……」キリキリキリキリキリ】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/29(水) 12:57:28.81 ID:yvhWl4sO0
マミ「亜空の使者楽しいわね」ピコピコ

引用元: マミ「スマブラXは一人プレイでも楽しいわ~♪」 




【マミ「スマブラXは一人プレイでも楽しいわ~♪」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/28(火) 20:52:57.97 ID:YRHjpCwQ0
マミ「い、イチイチって気になる言い方ね… そうよ 毎朝セットしてるわ」

さやか「へえ… 時間かかりそうですよね」

マミ「慣れるとそうでもないわ かかっても20分くらいね」

さやか「うへ… あたしなんてとかしてピンとめて終わりですよ セットに時間かけるなら寝ます!」

マミ「寝たいものね、朝は…」

さやか「はい」

マミ「それで なんで聞いたの? 髪をセットしてるかどうか、なんて」

さやか「あ、えーとですね…」

マミ「なぁに? 言いにくいこと?」

さやか「マミさんと出会った当初から…」

マミ「ええ…」

さやか「まどかが、その髪型すごいツボってるらしいです」

マミ「えっ」

引用元: さやか「マミさんって、イチイチその髪セットしてるんですか?」 




【さやか「マミさんって、イチイチその髪セットしてるんですか?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ 2012/01/20(金) 00:23:13.27 ID:CJ6VG18gO
まどか「どうしたの…?」

さやか「いやさ、あんまりあたしには話し掛けてくんないからさ」

さやか「ほらあたしがまどかと一緒にいる時なんて、まどかにしか話し掛けてなかったじゃん」

まどか「そ、そうかな……」

さやか「なんだかな~」

さやか「別にいいんだよ、たいして気にしてないから」

さやか「でもさ~同じ時期に会って、同じく憧れてんのになんかおかしくないかな?」

さやか「いや、おかしいよね?」

まどか「えっと……」

引用元: さやか「あたしってマミさんに嫌われてんのかな……」 



【さやか「あたしってマミさんに嫌われてんのかな……」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
-議事堂・作戦会議室-



……

………

リーロン「以上が、今回の作戦の概要よ?」

ヴィラル「スパイラルネメシスか…」

ヨーコ「アンチスパイラルが、元は螺旋族ってのも驚きよね」

マミ「それにワープ… 私たちがシモン君とこっちに来た時の、あれを使うのね」

シモン「だが。だったら敵も、ワープが使えると考えた方がいい」

リーロン「そうねぇ」ウーン

シモン「だとしたら、ここでグレンラガンが地球を離れていいのか?」


ロシウ「行って下さい。シモンさん」

シモン「ロシウ…」

ロシウ「あなたたちが居ない間は、僕がなんとかします」

ロシウ「だから…行って下さい」コク

キタン「その通りだぜ?シモン!」

キタン「ここで行かなきゃ、男が廃るってモンだ!」フンス



【ほむさやマミ杏「「「「わたしたちを… 誰だと思っていやがるっっっっ!!!! 」」」」 後編】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区) 2012/03/31(土) 13:05:37.46 ID:6bhkFuzj0
昨日VIPにて進めていた者です。
量があったのでこちらに移動しました。

・まどマギ×グレンラガンでやってみました。

・クロスオーバー作品がわかりにくかったので、タイトル変更しました。

・SS投下初につき、読みにくかったり釈然としない部分もあるかとは思いますが
ご了承下さい。

・最初からの投下になります。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1333166732(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)

引用元: ほむさやマミ杏「「「「わたしたちを… 誰だと思っていやがるっっっっ!!!! 」」」」

【ほむさやマミ杏「「「「わたしたちを… 誰だと思っていやがるっっっっ!!!! 」」」」 前編】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/17(金) 21:04:23.44 ID:zzT0mo6NO
数年前

マミ「キュゥべえのしっぽフワフワー」サワサワ

QB「ちょっとやめてよマミ」

マミ「まくらにしていい?」

QB「駄目だよ!僕が動けなくなるじゃないか!」

QB「・・・あぁ」

マミ「zzz…」グッスリ

QB「・・・小さい子は魔法少女にするべきじゃないかなあ」

引用元: キュゥべえ「マミに嫌われたかもしれない」 



【キュゥべえ「マミに嫌われたかもしれない」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/26(月) 11:57:00.02 ID:OyXizNZ60

ほむら「……私にこれを預かれというの?」

QB「きゅっぷい!」

マミ「二週間後に、全国模試があるのだけれど」

マミ「それが高校選考の最後の資料になりそうなのよ」

マミ「だから勉強に専念したくて……」

マミ「その間、キュゥベえのお世話もおろそかになりそうだから、誰かに預けたいの」

ほむら「………」

引用元: マミ「キュゥベえを預かってほしいの」 ほむら「………」 


 

  【マミ「キュゥベえを預かってほしいの」 ほむら「………」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 03:21:03.23 ID:0CYjvzfy0
マミ「…どうしましょう」

マミ「鹿目さんはまだ眠ってるから大丈夫だとして」

マミ「…」

マミ「とりあえず落ち着くために…」

マミ「脱ぎましょう」

引用元: マミ「…勢いで鹿目さんを連れ去ってきちゃったわ」 



【マミ「…勢いで鹿目さんを連れ去ってきちゃったわ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 19:30:12.31 ID:zIkG3KhQQ
ほむら「・・・はぁ」

ほむら「(まどかがいなくなってから約2ヶ月・・・私の努力は一体何だったのかしら)」

ほむら「(これといった目的が無いのって、暇ね・・・)」

ほむら「・・・」

ほむら「(・・・っていうかあれって、私がフラれたようなものなんじゃ・・・)」

ほむら「・・・」

ほむら「(・・・もう考えるのはやめましょう)」

ほむら「(何も無かった、それでいいのよ・・・)」

ほむら「・・・はぁ」

引用元: ほむら「あれは・・・巴マミ?」 


 

  【ほむら「あれは・・・巴マミ?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/09(月) 21:16:14.12 ID:O2+wRpbD0
マミ「彼氏が欲しいのよ!」

さやか「……へ?」

ほむら「いきなり何を言い出すのよ……」

マミ「だってだって、魔法少女なんかやってるけど私だって年頃の女の子なんだもの!」

ほむら「まぁ、それはそうだけど……」

引用元: マミ「彼氏が欲しいわ!」 



  【マミ「彼氏が欲しいわ!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/10(火) 21:11:28.51 ID:0qoGc/6x0
まどか「見滝原のど真ん中を突っ切るよ!」

まどか「わっしょい!」
さやか「わっしょい!」
杏子「わっしょい!」
ほむら「・・・」

ザワザワザワ
ナニアレ
ナンダナンダ

マミ「やめて・・・町の人が見てる・・・恥ずかしいわ///」 ユッサユッサ


 

引用元: まどか「マミさん神輿」 


【まどか「マミさん神輿」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 19:08:52.90 ID:I1vZsa2E0
さやか「ねえ、マミさんが…」

ほむら「全長約60mってところかしら」

さやか「すごいアングル……」

マミ「み、見ないで!!」

キーン!

さやか「うわ、声もすごく大きい」

ほむら「おまけに服が破れて全裸ね」

引用元: さやか「マミさんが巨人になった」 


 

【さやか「マミさんが巨人になった」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/26(月) 04:20:59.69 ID:Y1YYbLIV0
マミ「え?」

ほむら「え?」

マミ「猫かわいいわよね」

ほむら「は?」

マミ「ん?」

引用元: マミ「猫かわいいわ」ほむら「は?」 



【マミ「猫かわいいわ」ほむら「は?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/25(日) 15:51:59.03 ID:hIEJuVP10
マミ「………………」くー

まどか「てぃひひ…マミさんの寝顔、可愛いなぁ」

さやか「いつも、マミさんは大変だからね…ゆっくり寝かせてあげようよ」

まどか「…うーん」ウズウズ

さやか「…まどか?」

まどか「ちょっとだけ…悪戯しちゃおっと♪」



ちゃき


引用元: まどか「寝ているマミさんに悪戯しちゃおう♪」 



【まどか「寝ているマミさんに悪戯しちゃおう♪」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/25(日) 23:49:21.55 ID:ADX4ye830
QB「なんで僕と過ごしてたって正直に言わなかったんだいマミ?」

マミ「どんな顔して言えばいいのよ!?」ダンッ

マミ「QBとイヴやクリスマスを寝ながら過ごしてたいたって!?」

マミ「QBとリベリオンやウルトラヴァイオレットを鑑賞して」

マミ「果てはグレネーダーを観てガンカタの勉強してたって!?」

マミ「私を尊敬している後輩にどんな顔して言えばよかったの!?」

QB「落ち着きなよマミ」

引用元: マミ「く、クリスマス!?勿論彼氏と過ごしたわ!!」 



【マミ「く、クリスマス!?勿論彼氏と過ごしたわ!!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/29(日) 02:07:05.25 ID:b5ccK5ev0
「朝よ、起きなさい」

「ふぁああ……う~ん…あと5分……」

「5分も10分も無いの!早く起きなさい!」

「ハァ…わかったわかった……起きれば良いんだろ起きれば……」

「そう、わかればいいのわかれば。さぁ、早く着替えなさい」

ワルプルギスの夜を倒してから、数か月が経った。

―――いや、正確には消したと言った方が良いだろう。

私達は、ワルプルギスの夜に挑んだ。

引用元: マミ「手を繋いで」 



【マミ「手を繋いで」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/21(水) 11:58:53.44 ID:gXMAtGJC0
さやか「あ〝ー、終わったー」クタッ

まどか「ん~~…はぁ…今日も疲れちゃったね」

さやか「女子中学生も楽じゃないわー」コキコキ

まどか「さやかちゃん、親父臭いよ…」

さやか「よし!じゃあ、帰ろっか!」

まどか「うん!」

~~~~~

さやか「それでさ~」

まどか「あ!あれマミさんだよね?」

さやか「ん?…んーそうっぽいね」

まどか「おーい、マミさーん!」

引用元: まどか「めがね装備マミさん?」 


 

  【まどか「めがね装備マミさん?」】の続きを読む

このページのトップヘ