えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

御坂美琴

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/10(土) 03:21:31.70 ID:J35I3mT1O


黒子「でへへへお姉さまぁ」

美琴「触るなっ!」ビリビリビリ

黒子「ぎえええええ」バチバチ

黒子「」

美琴(あ、生理でイライラしてて、つい本気出してしまったわ…)

美琴「大丈夫?黒…」

黒子「」

美琴「子…」

美琴「う、嘘でしょ…息してない…」

【美琴「黒子が行方不明…?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/20(月) 12:55:49.22 ID:srTtQvw9O
バリバリィイッ!!!!!
ドッガァァアーン!!!

美琴「はぁ…はぁ…今度こそ、やったわ…!」

シュウウウ…

美琴「……え!?」

俺「……」スタ…スタ…

美琴「そ、そんな…バカな…私の超電磁砲が…効かないなんて」バタリ

俺「無駄だと言ったはずだ」クルリ

スタ…スタ…

【美琴「くらえ超電磁砲!!」俺「フ…」ニヤッ】の続きを読む

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36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/11/06(土) 18:54:21.74 ID:GOLdZ1cRO

美琴「ちょろっとー」クイクイ

上条「ん? あぁビリビリか、なんか用か?」

美琴「えへー」

ピト

上条「」

美琴「ね、ご飯食べに行こ?」

上条「………違う」

美琴「んー?」ギュー

上条「こんなのは御坂じゃない!」

美琴「なに言ってんの?」

上条「違うんだあぁぁ!」ダッ

美琴「あ、ちょっとー!」


つまり黄身のない卵だ

【上条「よぉデレデレ」御坂「デ…デレデレって呼ぶなぁ//////」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/08(水) 23:09:23.44 ID:t44GPTnZ0
佐天「いやー今日も楽しかったー♪」

御坂「時間が過ぎるのはあっという間ね」

佐天「いい雰囲気のお店も見つけましたし今度は初春と白井さんも一緒に行きましょうね!」

御坂「そうね、でもまだまだ風紀委員忙しいみたいだしいつになったら行けることやら…」

佐天「初春とは毎日会えてるけど白井さんにはしばらく会ってないもんなー…。元気してます?」

御坂「そりゃあもう…今朝も私のベットに潜り込んで来てたわ…」トホホ

佐天「あははっ!相変わらずですねー白井さんは」

【御坂「佐天さんはいいこねー」佐天「にゃーん///」】の続きを読む

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4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/06(月) 05:15:06.94 ID:+42DNwAr0
美琴「ちょ…!まっ…!」

キュイーン!

上条「いいぜ…テメェらがこの俺を不幸にするってんなら…」

上条「まずはそのふざけた人間をぶち殺す!」

【上条「消え失せろ」美琴「…え?」】の続きを読む

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1: 8 ◆H3qqj7wCjc 2016/04/08(金) 16:09:48.78 ID:wTO2h4+u0
上条「は?何言ってんだお前」

禁書「そのままの意味なんだよ。短髪をとうまの部屋に呼ぶ時に私が部屋にいると邪魔だからこもえの所へ厄介払いされる展開に物申したいんだよ」

上条「仕方ないだろ、だって上琴SSなんだから。上インSSの時は逆に御坂の出番が減るだろ」

禁書「何かもうあからさまに邪魔だからお前出てくんな!みたいな悪意を感じるんだよ!」

上条「そんなこと言われてもなぁ」

禁書「あと酷いのはね、とうま。あれ、聞いてる?」

上条「聞いてる聞いてる」

禁書「こもえの所じゃ飽き足らず、私1人でイギリスに飛ばされることも多々あるんだよ!」

上条「あー、確かに、お前が俺の同行無しに海外とか有り得ないよな」

禁書「全くなんだよ」

上条「うんうん、で、オチは?」

禁書「ふぇ?」

上条「可愛いなこの野郎」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1460099388

【禁書「上琴SSで私がこもえの家に泊まりに行ってる率は異常」】の続きを読む

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10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/16(土) 20:23:34.81 ID:ZvSXfD7uO
上条「はぁ…今日も補習で遅くなっちまった…インデックス、おこってるだろうな…」

トウマ-トウマ-ニャ-トウマ-ニャマ-

上条「あれ?インデックス、どうして家の外に?」
インデックス「いきなり怖いおじさんに家を追い出されたんだよ!とーま!!」
 
13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/16(土) 20:31:29.79 ID:ZvSXfD7uO
上条「はぁ?何いってるんだよインデックス、鍵もあるし、開かないハズは…」ガチガチ

上条「開かねぇ」
上条「……開かねぇぞ開きません開いてください!!」ガチガチ

上条「な…なんで?」

インデックス「そういえばとーま、おじさんからこんな紙もらったんだよ」


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【美琴「アハハ、はいこれ。アタシの奢りよ」上条「…すまん」】の続きを読む

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SS速報
2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/23(火) 22:27:47.21 ID:B1w8HXl30
上条「上琴はないわー、マジでないわー」 

御坂「その上琴って何かはしらないけど、洗濯物ある?」 

上条「あ、靴下洗濯しといて」 

御坂「はいはい」

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【上条「上琴はないわー」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/17(日) 20:11:27.12 ID:9e6QOq6a0
一方「……いや、違うなァ」

一方「御坂美琴さン! 応援してます! サイン貰ってもいいですかァ!」

一方「……これじゃァ十把一絡げのファンでしかねェ」

一方「うーン、中々いい案が無いなァ」

一方「このままだと『盛夏祭に潜入してお近付きになろう大作戦!』が無駄になりかね無ェぜ……」

一方「ていうか、そもそも常盤台に誘ってくれる知り合いなンざいないけどなァ」

一方「……サークルチェックに戻るか」

 トーメイナデイーズ イッショーナーラバー トウゼーンターノシイネー♪

一方「ン? 電話……どっからだァ?」Pi!

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【一方「御坂美琴さンですかァ!? 俺大ファンなンです!」御坂「」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/09(火) 01:14:05.71 ID:Vdn9SsIH0
美琴「あいつにいつも拒絶されるし」

美琴「普通に接してるのにあれだけ逃げられたりするってことは」

美琴「原因は顔に問題があるくらいしか残ってないじゃない」

美琴「いやー! 整形したい」

【美琴「あれ。もしかして私ってブサイクなんじゃない?」】の続きを読む

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6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/07(火) 21:09:34.81 ID:cCh42OsEO
とある日曜日

土御門「あ~ぁ、暇だにゃ~。何か楽しいことでもないかにゃー」

土御門「そうだ!こういう時は上ヤンの所に遊びに行くのに限るぜよ!」

土御門「そうと決まれば待ってろよ上ヤン!」

【美琴「なんだ猫か……」】の続きを読む

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10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/16(火) 09:34:27.52 ID:O9DSED/0O
上条「…信じてないな?」

美琴「当たり前よ!」

上条「…1時間待て。したら連れて来てやろう」

美琴「いっ、良いわよ!本当に人間の彼女連れて来るなら待ってやるわ!!嘘だったら罰ゲームよ」

上条「はっ!この俺を誰だと思ってやがる!連れてきたらお前も罰ゲームな」

美琴「えっ」

上条「オーウジーザス。」



寝る

  【上条「上条さんにも彼女の一人や二人いますよ」御坂「!?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/05/19(水) 00:27:38.84 ID:LVKUs8R70
前作:美琴「しっかり手、つないでてよね?」の続きのお話になります。
前作を読んでからだと、より一層お楽しみ頂ける内容となっております。


桜舞い散る日に晴れて恋人同士となった上条当麻と御坂美琴は、
8月に学園都市に新しくオープンした水族館に来ていた。

13時からのイルカショーを見るため、最前列近くの席を確保した二人は、
開始時間までのんびりと雑談をしていた。
ショーの会場は中央が巨大な円形型のプールになっており、
何匹ものイルカ達が悠々と泳いだり、気ままにジャンプしたりしている。

【美琴「水族館デート!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/05/16(日) 11:53:59.77 ID:WZ6RDLS10
美琴「今日もアイツに会えなかったな…」

今年、常盤台中学3年に進学した御坂美琴は、
桜舞い散る遊歩道でがっくりと肩を落としながらそうつぶやいた。
アイツとはもちろん上条当麻のことであり、
彼を探して街中を出歩くことは美琴にとってもはや日課になりつつあった。
しかし、ここ数日は上条に会える機会が無く、美琴は悶々とした日々を送っていた。

美琴「いつもの公園にもいないし、ホントにどこで油売ってんのかしら」

【美琴「しっかりと手、つないでてよね?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/05(月) 16:41:08.93 ID:2YyJktqa0
「お嬢ちゃん俺らとちょっと遊ばなーい?」

「なーどっか行こうぜえー?」

上条(女の子が不良に絡まれてる・・・ここはいつものように)

上条「おー悪い悪い待たせちまったなー・・・って!」

美琴「あれ? お兄ちゃん?」

上条「え!? 美琴!?」

  【上条「俺とお前は血の繋がった兄妹なんだからさ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/09(火) 22:51:12.74 ID:U+l2Ix+O0

上条「今朝もお待ちかねの上条さんブレイクファストですよ」

イン「今日はあんまり食べたくないかも……」

上条「おいおい、どっか具合でも悪いのか?」

イン「そういうわけじゃないんだけど……」モグモグ

上条「?」

イン「もういらないんだよ……残りはとうまに食べてほしいんだよ……」

上条「おい、マジで大丈夫か?」

イン「大丈夫なんだよ……」

上条「ほんとにだいじょ」

イン「いってらっしゃい……」バタン

上条「……もう学校いくからな。ホントに気分悪くなったら俺か小萌先生に連絡取れよ!」

イン「分かったんだよ……」

上条「ったく、大丈夫かよ……」

  【美琴「あの……当麻くん、って呼んでもいいですか……?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/04(木) 00:26:25.11 ID:u/9talOsO
上条「しかも足にまで血が垂れてきてるしどこか怪我でもしたのか!?」

美琴「え?あれ?今日は別に怪我とかしてないし特に痛いとかないし…。でもなんか気分があんまり優れないかも…」

上条「くそっ!とりあえず病院行くぞ!」グイッ

美琴「う、うん…」

  【上条「おいビリビリ!お前短パン真っ赤じゃねぇか!」美琴「ふぇ?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/11(金) 21:14:38.58 ID:XMcbRgVq0
ロシアでも行間ヒロインだったビリビリが、
その後の世界ではがんばっちゃうはなし。
 
※登場人物

ビリビリ →暴走レールガン
上条 →ガチで無能力
黒子 →平常運転
初春 →黒春
吹寄 →でこ
御坂妹 →安心のVIPPER
打ち止め →ひざカックン
ステイル君14歳 →ビリビリが天敵
小萌 →大人の先生

こんな設定の人物が出てくる予定。

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【上条「キミハダレ?」 美琴「私は、ア、アンタの恋人よ!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/03(木) 01:53:45.03 ID:Wf4n0yt30
上条「金欠だ・・・それはいつものことだが、今月は特に辛い。
もう1週間まともに食べてない。不幸だ・・・」

上条「何か売って金に換えるしか・・といっても金目の物ってそんなにないし。
   あるといえばテレビか。いやさすがにテレビは・・・」

上条「・・・でも死ぬよりマシか、さっそく質屋にでも・・ヨイショっと」

禁書「とーま、何してるの?」

【上条「一緒に暮らしてるのがおまえだったら良いのにな」美琴「えっ」】の続きを読む

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1: 8 ◆H3qqj7wCjc 2016/01/12(火) 22:08:15.21 ID:mmohxnJ60
タイトル通り上条さんたちが学園都市の愉快な仲間たちとサッカーをします

タイトル通りイナズマイレブンの世界観でのサッカーなので、色々察してください

イナズマイレブンのキャラが登場することはありません

筆者は新訳を読めていないので人間関係に多少の誤差の矛盾が生じるかも知れませんが、多めに見てください



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1452604094

【上条「サッカーやろうぜ!」美琴「これが超次元サッカーよ!」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/08(火) 00:47:05.61 ID:NH5N4jdA0
学園都市にて

上条「はぁ…。俺って生きててもいいのかな…。」

なぜ、この俺、上条当麻がここまでネガティブになっているかというと原因は色々ある。

まず1つ目に、俺自身が右手に持つ、幻想殺しのせいで周りにまで不幸を振りまいているのでは?と考えるようになってしまったからである。

始まりは、俺がインデックスと出会い「歩く教会」と呼ばれる魔術が組み込まれた、シスター服を幻想殺しでぶっ壊してしまったことからである。

あそこで壊しさえしなければインデックスは怪我をせずに済み、神裂もインデックスを斬らずに済んだのでは?と今でも、時々考えてしまうのである。

【上条「俺は生きてちゃいけないんだよ!!」御坂「そんな事ない!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 22:10:31.61 ID:zq22maB40
佐天「マジで?」

研究員「うん」

引用元: 佐天「御坂さんの短パンを20000回脱がすとレベル6になれる…!?」 



【佐天「御坂さんの短パンを20000回脱がすとレベル6になれる…!?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/17(土) 20:14:22.86 ID:vmAf3E1z0


美琴「いきなり空から降ってきたけど...DEATH NOTE....直訳で死のノート。」


美琴「趣味の悪いノートね....誰が落としたのかしら?取り敢えず持ち帰りましょ。」


帰寮後


美琴「ただいまー!黒子は...風紀委員の仕事だったっけ。じゃあゆっくりこのノートを見れるわね。」


美琴「もし見つかったら...」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

黒子『お姉様!なんですの?このノートは。落とし物?風紀委員として私が預かりますの!」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


美琴「...ということになりそうだし。何か書いてあるわね....」


美琴「英語...このノートの使い方、【このノートに名前を書かれた人間は死ぬ】....!?」


美琴「馬鹿馬鹿しい...科学の街たる学園都市でこんな非科学的なものが落ちてるなんて...」



美琴「...もう少し読んでみましょう。」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1445080462

【美琴「黒いノート...?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/07(木) 12:47:03.96 ID:y6LIwVlp0
美琴「(気付いてないのかしら・・)」

上条「相変わらず変な格好してんだな」

美琴「・・・」

美琴「大きなお世話です、とミサカはあなたを殴り飛ばします」

バキィッ

上条「痛えっ!!」

引用元: 上条「御坂の妹じゃねーか、何してんだ?」美琴「えっ?」

 

  【上条「御坂の妹じゃねーか、何してんだ?」美琴「えっ?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 05:02:24.80 ID:MkMOvR4I0
佐天「いえ、見つけた途端、物凄い形相で追いかけて電撃飛ばしてたので…」

美琴「え…あ、私そんな事してた?」

佐天「自覚なかったんですか!?」

美琴「その…ただ、会えたのがう、嬉しくて…」

佐天「…は?」

美琴「だ、だから!嬉しかったの!でも、その…何かアイツの前だと素直になれなくて…つい」

佐天「え、えぇぇぇぇ!?好きだったんですか!?あの態度で~!?」

【佐天「御坂さん、あの人の事そんなに嫌いなんですか?」】の続きを読む

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1: ◆t8EBwAYVrY 2015/09/26(土) 00:07:09.80 ID:Fyh/HEhX0

御坂(私達は忘れていた)



御坂「大丈夫?佐天さん・・・」

佐天「・・・すみません御坂さん・・・もう・・・私を置いて行ってください。その方がずっと・・・」

御坂「佐天さん、気をしっかり持って。まだ希望はあるはずよ」

佐天「私なんかお荷物になるだけですよ。希望があるとすれば御坂さんと・・・スパイダーマンさんだけ。そのスパイダーマンさんも生きているかもわからない・・・」

御坂「大丈夫・・・きっとスパイディはやってくるわ。あいつのことだもの、どっかから仲間を集めてきて――」

 ・・・・・・rrrrrrRRRRR

御坂「!マズイ・・・ヤツに見つかった」

佐天「そ、そんな!」

御坂「佐天さん!逃げて!私がなんとかする!」


ウルトロン【ヒューマノイド生命体、2体確認。殲滅ヲ開始スル】

御坂「早く!佐天さん!」バリバリバリ!

佐天「で、でも――」

ウルトロン【人類ハ殲滅スル】SHAAAAMM!

佐天「!」

御坂「佐天さん!!!」



御坂(ウルトロンが、どれほど恐ろしい存在かを)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1443193629

【御坂「エイジ・オブ・ウルトロン」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/26(木) 20:41:33.22 ID:kbjTrNel0
佐天「はーい」

初春「ごゆっくりー」

佐天「・・・行ったわよ」

初春「行きましたねー」ガサゴソ

佐天「ってはや!!」

初春「そりゃ早くしないと戻ってきちゃいますし、、、と、ありました」ガサゴソ

佐天「おぉっ!でかした初春!!ねえいくら?!いくら入ってる?!」

引用元: 御坂「ちょっとトイレ行ってくるわね」 



  【御坂「ちょっとトイレ行ってくるわね」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 21:34:42.77 ID:2+FShj1u0
初春「もぉ~佐天さんってばぁ~ちょっとは準備手伝って下さいよ~」

佐天「待ってよ初春、今「寄生獣」読んでるんだから!いいトコなの!」

初春「せっかく御坂さんと白井さんとで女子会やるんですから…もうすぐ二人とも来ちゃいますよ~」

佐天「…………後藤強ぇー…」ペラ

初春「…もう佐天さ~ん……」ハァ


初春「そういえば佐天さん?」

佐天「なぁに?ミギ春?」

初春「今日は「アレ」やるんですか?」

佐天「当ったり前じゃない!御坂さん達とは初めてだけど、うまくハメようよ!」

黒春「良いですねぇ~ウヒヒ きっと御坂さんが一番ハマっちゃいますよねぇ~」ウシシシシ

佐天「レベルの低い私達でも御坂さんをドツボにハメられるなんて考えただけでも…」ウヒョヒョヒョ

黒春「楽しみですねぇ~」ゲヘヘヘヘ

佐天「準備はもう終わりそう?」

初春「もうあらかたOKです!あ、タン壺を用意するの忘れるとこでした」ペッ

【御坂美琴「女子会!!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/02(土) 22:12:13.15 ID:xYSOMDRw0
禁書「と、いうわけで早速行くんだよ」

御坂「待ちなさいよ。ロットバトルって何?」

禁書「ぷーくすくす、たんぱつは第三位なのにこんなことも知らないんだね」

御坂「何よ、私に知らないことがあっちゃいけないわけ?」

禁書「べっつにー、しょうがないから教えてあげてもいいんだよ?」

御坂「むかっ」

禁書「あ、でもたんぱつには不利かもしれないからやらなくてもいいんだけどねー」ニヤニヤ

御坂「上等じゃない、そのロットバトル!受けて立つわ!」

禁書(かかった)

【禁書「たんぱつ!ロットバトルで決着をつけるんだよ!」御坂「え?」】の続きを読む

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1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/15(土) 01:27:57.89 ID:RkygEJEAO
※小さい上条さん
どこかでネタかぶっていたらごめんなさい。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1394814477

引用元: とうま「あ、『びりびり』だ」

 

【とうま「あ、『びりびり』だ」】の続きを読む

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