えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

我那覇響

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 20:53:11.77 ID:V575N/po0
響「どうしたのさプロデューサー!」

あずさ「響ちゃん、どうしたの?」

響「プロデューサが動かないんだ!」

あずさ「あら、充電切れかしら?」

響「じゅう……でん?」

【響「プロデューサーが動かないぞ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/28(金) 21:06:02.73 ID:4Ln2sPJA0
-765プロ-

美希「あはっ☆実はそれウソなの」

響 「嘘!?う、うぎゃー!また騙されたぞ~!!」ワーン

P 「.......」

小鳥「どうしたんですか、プロデューサーさん。響ちゃんをそんなに見つめて」

P 「いや....こうしてみていると響って本当に」

小鳥「本当に?」

P 「ちょろいですね」

小鳥「あぁ.....」


 

【P 「響がちょろすぎて心配だからこっそり訓練しよう」】の続きを読む

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3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/12(水) 00:57:17.31 ID:W/68nRY40
―――ある冬の日の朝・765プロ事務所―――

ガチャッ
貴音「お早う御座います」

美希「おはようなの…あふぅ」

小鳥「おはよう、貴音ちゃん、美希ちゃん。今日も朝早くから、大変ね~」

貴音「今度のらいぶは、わたくし、美希、響の三人ゆにっとで臨む初めての舞台…全力で取り組まねばなりません」

美希「ミキ的には、もうレッスンは十分だって思うな~」

小鳥「ふふっ、ライブは三日後!ラストスパートがんばってね!っと、電話が…」トゥルルルル

小鳥「はい、765プロでございます…あっ響ちゃん?うん…うん…えっ!?」

小鳥「わかったわ…こっちは大丈夫だから、安静にするのよ?また、連絡するから…」ガチャ

貴音「小鳥嬢、会話から大体の事情はつかめてしまいましたが、もしや…」

小鳥「ええ…響ちゃん、カゼをひいてしまったらしいの」

美希・貴音「!!」

【貴音「わたくし達が響を」美希「看病するのー!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/13(金) 20:29:22.18 ID:zGbhfnBn0
響「961プロの765への妨害にはもう耐えきれないぞ!」

響「これ以上 プロデューサーや仲間の悲しむ顔を見たくないゾ…」

響「でもそれ以前に、一度でいいから人を殺してみたいぞ」ヒヒヒ

響「アイツら どんな顔するのかなぁ…、どんな悲鳴あげるのかなぁ…」ニヤニヤ

響「考えただけでも楽しみだぞ!」

響「使う武器は…>>5か!」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1426246161

【響「961プロの連中を皆殺しにするぞ!」(安価)】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/04(火) 23:45:53.21 ID:1kJ6mL4r0
#1 『釈然としない』

某日 夕刻 都内某所ファミレス

美希「……」ペラリ

響「……」チュゴゴゴ

貴音「……」モグモグ

響「……あのさ」

美希「何? ついに今日のトークテーマ発表?」

響「いや、そういうわけじゃないんだけど……」

響「……こほん」

響「これっくらいのっ♪ おべんとばっこにっ♪」サッ サッ

響「……って曲あるでしょ?」

美希「うん、急にどうしたの? フリまでつけて」

【美希響貴音「THE・3名様!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/21(金) 23:01:26.92 ID:3sIE8Tb00
真美「ひびきんは完璧だから>>4とか知ってるっしょ→」

コンマ50以下で知ったかぶり


 

  【真美「ひびきんは完璧だから何でも知ってるっしょ→」】の続きを読む

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前回 貴音「『かなさんど』が欲しいのです」

2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2013/11/18(月) 20:54:09.55 ID:1fj9Ocra0
【ある日、事務所】

P「おーい、貴音」

貴音「……はぁ」

P「貴音、聞いているのか?」

貴音「……はぁ」

P「いつまで呆けているんだ?そろそろ仕事だぞ」

貴音「プロデューサー……」

P「何だ?」

貴音「……わたくしは、嫌われてしまったのでしょうか」

P「それは、響にか?」

貴音「はい……」

引用元: 響「二人の距離」 


 

【響「二人の距離」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/30(金) 21:44:48.02 ID:MOm2WOg/0
響「あうー疲れたぁー」

春香「そういえば響ちゃん電車苦手だったね」

響「春香は毎日こんなに長い間、電車に乗ってるんだ……すごいな」

春香「そんなことないよー。音楽聴いてればすぐだし」

響「自分は帰りもあれだけ電車に乗らなきゃならないと思うだけでぐったりだぞ」

春香「あはは、今日はもう乗らないから大丈夫だよ!」

【響「おーい春香ー!」春香「響ちゃんおはよー!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/10(水) 21:04:34.02 ID:NHYExNq00
 思いっきり空腹だった……。
 取引が長引いて俺はまたも昼飯を食い損なってしまったのであった。

五郎「やれやれ……相変わらず話好きな社長だったな……」

 今日俺は都内某所にある芸能事務所、765プロダクションへ商談に訪れていた。
 まあ、商談とは名ばかりの世間話で時間が潰れてしまったのだが。

五郎「腹が綺麗にすっからかんだ……車はここに置いておいて、何か食べに行くか……」

 良い店が見つかるといいのだが……。

【響「ひまわりの種、食べるか?」井之頭五郎「……いらないよ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/26(月) 00:02:23.15 ID:bzyT/otU0
P「わかった、置いといてくれ」

響「今日は奮発したんだぞ!プロデューサーに喜んでもらおうと思って!」

P「そうか、ありがとう」

響「だからこの扉をあけてほしいさー」

P「ご飯と称してペディグリーチャムを持ってくるような女の子は入れたくないです」

響「銀のスプーンもあるぞ!」

【響「プロデューサー!ご飯だぞー!」】の続きを読む

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4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 06:03:07.13 ID:iWq+s5S90
響「特製サーターアンダギーだぞ」

美希「じゃあ一個もらうね。……んー、美味しいの!」

響「そうだろそうだろ、なんたって自分の特製だからね」

美希「響はすごいね、ミキもお菓子は好きだけど作るのはめんどくさいって思っちゃうよ」

響「? なんか元気ないぞ、美希」

美希「元気ない? ……うん、そうかも」

響「自分、相談に乗るよ? 困ったことがあったら何でも言ってよ」

美希「困ったことは別にないの」

響「それは困ったな!」

美希「困ってないってば」

響「原因不明で元気ないんだから困ったことだぞ」

美希「それは困ったの」

【響「しーやわっせはー、あーるいーてこーない」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/23(金) 20:00:12.14 ID:APkDH2w+o
美希「ハニー、ほいづ取ってけろなの」

P「ほいづってどいづ」

美希「ほごさあっぺ」

P「ん……ほれ」

美希「どもね」

P「んめが?」

美希「んめーの」モグモグ

響「……」




響「なんだこれ……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1422010811

【響「プロジェクトフェアリーの小さな危機?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/15(土) 15:14:09.99 ID:rcij/Uoa0
響「えっ…なにどうしたんだ…?プロデューサーなんかイライラしてない?」

P「してない。黙ってこっちきなさい」

響「う、ちょっと怖いぞ…」オズオズ

P「はい、ココ座って」ポンポン

響「えっ!?そ、そこってプロデューサーの膝の上…」

P「いいから」イライラ

響「うぅ……」ビクビク


 

【P「あークソもう…ちょっと響こっちこい」】の続きを読む

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5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/27(土) 01:57:35.73 ID:1abpCNhS0
響「よろしくだぞ」

美希「ふぅーん、頑張ってね」

響「美希も一緒に頑張るさー!」

美希「ミキ、疲れるの、や」

響「でも頑張らないとアイドルやっていけないさー……」

美希「あ、じゃあミキの代わりに頑張って?」

響「よし、自分に任せろってなんでさー!」

美希「むぅ、さっきから声大きいの。
事務所ではもうちょっと静かにした方がいいって思うな」

響「ご、ごめん……とにかく、一緒に頑張るさー」

美希「はいはい、頑張る頑張る」




【響「自分がプロデューサー? 完璧にこなしてみせるさー!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/13(日) 22:04:21.36 ID:8TvwoRp2P
響 『ま、待ってよ!もう1回チャンスをくれれば、自分』

響 『次はゼッタイ優勝してみせるからっ!』

黒井『もう1回、次は、か......。やれやれ』

黒井『そんな言葉はききてくなかったねぇ、響ちゃん』

黒井『言ったはずだ。IUで優勝できなければクビだと』

黒井『勝てないアイドルは、いらないんだよ!」

黒井『せっかく金をかけてやったのに、ムダにしやがって!」

黒井『とっとと故郷にでも帰るんだなっ!』

響 『うぅ......』




【響「移籍してから生活費がたりないぞ...」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/21(日) 00:30:51.16 ID:0BejScF+0
響 「プロデューサー!その・・・
  か、かなさんどー!」

P 「かなさんど?
  悪い、うちなーぐちは分からないんだ」

【響「自分だけの合言葉」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/13(土) 12:35:48.00 ID:HmLCjSfU0



【響「自分、負けないぞ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/11(木) 23:07:17.46 ID:TVmRYzPw0
春香「あのさあのさ」

雪歩「どうしたの春香ちゃん?」

春香「…沖縄の人ってあまり海で泳がないらしいよ」

美希「…割とどうでもいいの」

真「スバっといったね…」

美希「ズバッといったの」

千早「でも確かにそれは意外ね」

雪歩「すごく泳いでそうなイメージがあるけど…」

春香「でしょでしょ、あっ、響ちゃん」

響「はいさーい!今戻ったぞー」

春香「響ちゃん、沖縄の人ってあまり海で泳がないって本当?」

響「そうなのか?せっかくあんなに綺麗な海があるのにもったいないぞ」

春香「えっ、響ちゃん知らなかったの?」

響「えっ」

P(響が困っている。…ちょっとからかってみるか)

【P「響って港区出身だよな」響「えっ?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/10(水) 21:37:12.25 ID:yqWo2TYf0
響「ハッピバースデイディーア響ちゃーん!」
響「ハッピバースデイトゥーミー!」

パァン

フーッ

パチパチパチパチ

響「はあ…」




【響「ハッピーバースデイトゥーミー!」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/10(水) 17:51:04.57 ID:8o3z3VDG0
「ふぁ……退屈だぞ……」

「もうすぐみんな帰ってくる時間よ、響ちゃん」

「いや、そうじゃなくって……」

 その日、響は事務所で暇を持て余していた。まだまだ新人とはいえ、Dランクアイドルとしてそれなりの認知度を持つ彼女だったが、ここ数日は珍しく営業がない日が続いている。

 事務員の小鳥と二人きり。同僚のアイドルたちは今もほうぼうで仕事をしているというのに、自分だけ何もすることがない今の状況が、響はとてもつまらなかった。

【響「自分、カンペキだからな!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/10(水) 00:56:01.28 ID:4eG7/hri0
P「俺しかないっしょ!」

響「えっ!?」

P「俺が切り開かなきゃ、ダメっしょ~!!」

響「ちょっ、ちょっとなに勝手に……」

P「ウォウウォウ~♪ な~やんでもし~かたな~い♪」

響「プロデューサーが歌ってどうするのさ! 自分が歌詞チェックしてたのに!」

P「何を言ってるんだ。歌詞チェックなら俺が歌っても問題ないだろ?」

響「それはそうだけど……う~……」




【響「私のことを一番知ってるのは誰っすか?」】の続きを読む

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前回 P 「お絵描き予行演習をしよう」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/09(火) 22:20:06.68 ID:bfUNLz7a0
律子 「はい、みんな注目ー」 

P 「えー、先日の予行演習でみんなそれぞれ自分の絵に対して思う所はあると思う」

P 「お題も今回は俺が考えた『象』だったけど、本番ではどうなるか分からないんだ」

P 「だから、自信の無い人は本番に向けて練習をしておいて欲しい」

美希 「はいなの!」

やよい 「私、がんばりますー!」

春香 「わ、私も!」

伊織 「ちゃんと描いたら私は上手いんだから!」

貴音 「何事にも鍛錬はつきもの、わたくしも精進いたします」

千早 「私は大丈夫なので、その時間を歌の練習に回していいですか?」

全員 「」



【響 「そ、そんなの聞いてないぞ!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/09(火) 00:36:29.96 ID:+P6zo5wR0
P(最近響の距離がどうも近い気がする……気が付いたら触れるか触れないかの距離に居たり、抱きついてたり……
  もしもゴシップ誌あたりにスッパ抜かれたりしたらおしまいだ……心苦しいが、少しイジめて俺のことを嫌いになってもらおう……)

P(といっても、平平凡凡、人並みな学生生活しかやってきてない俺にはイジメの方法なんて分からない……)

P(どこかの県の中学校では蜂を食わせてたらしいが、そんなこと大人の俺がすれば犯罪だ……
  だから、『普通は食べてはいけない食べ物を無理やり食べさせる』方針で行こう……)

   ガチャッ

P「只今戻りましたー」

響「あ、プロデューサー!!」

    とてとてとてとてっ

P「ああ、響。ただいま。仕事どうだった?

響「えへへ、お帰り! 結構疲れたけど、プロデューサーの顔見たら疲れも吹き飛んじゃった! それでな、プロデューサー、今日現場で面白いことが」

P「っとと、響ストップ! 体が近いから少し離れて。それと、今日は響にお土産買って来たんだ」

響「お土産!? なんだなんだ!?」

P「ふっふっふ……これだ!」

P(節制が基本のアイドルに過剰な糖分が入ったケーキは普通御法度……徹底したプロポーション管理を行った上でカロリーなど信じられるものしか食べないのが普通……
  しかし、俺がわざわざ買ってきた単価3000円もする一日100個限定の超有名パティシエが手掛けたケーキなら……いくら食いたくなくても食わざるをえまい!)

P(さぁ、苦しめ響! 俺のことを嫌いになれ!)




【P「響をいじめて好感度をチャラにする」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/07(日) 20:40:11.12 ID:AIaHgi7g0
-10/7-

「うわぁーっ! 見て見てプロデューサー!」

沖縄に向かう飛行機の中で響は声を上げた。

「おぉ、高いなぁ」

「すっごーいちっちゃーいっ! あははっ」

窓際に座るプロデューサーの前に身を乗り出してはしゃぐ響。
ポニーテイルがぴょんぴょんと跳ねる。




【P「今年の誕生日はどうだった?」響「えへへ♪ でーじ幸せさー!」】の続きを読む

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1: ◆BTK4Nt7FSQ 2014/12/22(月) 17:19:25.58 ID:F7ndadTSO
P「え?お、おい二人供どうし…」

小鳥「大丈夫ですよプロデューサーさん。
二人供、私が見届けるわ」

P「いや何がですか。
大体あの二人は何やってるんですか」

小鳥「今度、近くの商店街でやるイベント司会の仕事があったでしょう?」

P「町内会から頼まれてたおもちゃ屋の?」

小鳥「ええ、最初は亜美ちゃんと真美ちゃんがやるはずだったんですけど、別のお仕事が入っちゃって…」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1419236365




【春香「…じゃあ、仕方ないね」響「だな、春香…勝負だぞ!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/17(木) 14:41:09.04 ID:BDLDcqnF0
響自宅

響「みんな!ただいまだぞ!」

ハム蔵「……」

響「どうしたんだハム蔵?さっきから元気ないけど……」

ハム蔵「いや、なんでもないんだ……」

響「ならいいんだけど……さ、みんなちょっと待っててよ。今ご飯つくってやるからな!」

ハム蔵「……」

ハム蔵(P)「どうしてこうなった……」

引用元: P「ハム蔵になった……だと……?」 

 

  【P「ハム蔵になった……だと……?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/24(火) 22:19:29.38 ID:DaOz60ciP
響(プロジェクトフェアリーが結成してから、どれくらいだろう)

響(フェアリーは、飛ぶ鳥を落とす勢いで躍進を続けている)

響(今が頑張り時)

響(だから、大きな見落としをしていることに)

響(気がつかなかったのかな)




【響「妖精の呼子笛」】の続きを読む

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3: ID:GWRh8iA90さんありがとう 2012/05/16(水) 19:53:44.53 ID:VXQ8KMDkO
今宵も、765プロがお送りする特別番組。

芸能人の悪行を暴き、断罪する。

その名も芸能人特別裁判所765号法廷。

本日、裁かれる被告人。

その名は……

響「自分、完璧だぞ。わっさんことなんかしねーんぞ!」

引用元: 響「プロデューサー! 冤罪だぞ、冤罪。ゆくしじゃねーんぞ……」 


 

  【響「プロデューサー! 冤罪だぞ、冤罪。ゆくしじゃねーんぞ……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/13(日) 16:11:56.32 ID:QA1RcEdM0
響「……千早一緒にしないでほしいさー
  自分には友達いっぱいいるぞ」

千早「動物は友達に入らないわよ」

響「……くっ!」

引用元: 千早「我那覇さん実は私も……友達少ないの」 

 

  【千早「我那覇さん実は私も……友達少ないの」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 22:20:38.44 ID:WJ9nKILs0
貴音「……」

貴音「……んふ」

貴音「ふふっふふふっ!」

響「あはは。どうだったどうだった?」

貴音「とても楽しそうに歌いますね。それは一体何の歌ですか?」

響「ふふふ……聞いて驚くさー! 世界の平和を歌った超有名な歌なんだぞ!」

貴音「なんと。道理で幸福感溢れるめろでぃだと思いました」

響「うん」

貴音「響は物知りですね」

響「うん」

引用元: 響「うぃあーざわーwwwwwwwwwww」 

 

  【響「うぃあーざわーwwwwwwwwwww」】の続きを読む

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