えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

星空凛

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/04/20(日) 22:17:45.88 ID:6J09Y7nUo
凛「なんで!?」

絵里「最近はユニット曲をやることも多くなったから」

凛「別に普段と同じでいいにゃ!」

凛「十分やれてるよ!?」

絵里「いや、μ'sの活動も軌道に乗ってきたし」

絵里「ユニット曲の御披露目も増えるでしょ?」

絵里「だから、なるべくユニットで練習した方がいいと思って」

凛「そんな!でも!」

真姫「何でそんなに必死になってるのよ、凛」

凛「え、だって…」チラッ


海未「ん?なんですか?」

凛「ひっ!」

凛「何でもないにゃ…」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1397999865

引用元: 絵里「今日からユニット練習を中心にするわ」 凛「!?」

 

【絵里「今日からユニット練習を中心にするわ」 凛「!?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/10(水) 00:15:53.33 ID:p5TmW1Sso
むかしあるところに、鎧兜に身を包み、傭兵稼業を頑張るひとりの少女がおりました。

彼女は女の身でありながら、高い身体能力を活かし、戦時中の激動の世にもかかわらず、

多くの戦果を挙げ続けました。

―――ひとえに彼女の強さの源は。

いつも信じて支えていてくれる、ひとりの町娘の存在が大きかったゆえでしょう。

傭兵の名は凛。町娘の名は花陽。

二人は選んだ道こそ違いましたが、幼い頃からいつも一緒。

昔から花陽を守りたいと考え、運動することが大好きだった凛は。

血を見ることこそ好きではありませんでしたが、それでも花陽のために。

そう考え、周りの屈強な男たちに負けない強さを身につけました。

昔から凛の陰に隠れつつ、人にやさしくすることが好きだった花陽は。

守られてばかりの自分ではなく、少しでも凛のためになろうと。

そう考え、常に凛の身の回りの世話をし、留守を預かりともに暮らすようになりました。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1455030953

【凛「嵐のなかの」花陽「恋だから」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加

lineグループ ほのことうみ(3) 

lineグループ ほのことうみ(3) part2

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/01/23(土) 00:59:36.17 ID:Mjfox0CDO
Rinがはなよと西木野真姫を招待しました。


Rin:「早く来ないかにゃー♪」20:11


西木野真姫が参加しました。


Rin:「来たにゃ!」20:12


西木野真姫:「何なのよ、このグループは。」20:13


Rin:「μ's1年生組の、1年生組による、1年生組のためのグループにゃ!」20:14


西木野真姫:「へえ……。凛でもリンカーンの台詞を知ってるのね。凛だけに。」20:14


Rin「はっ!まさか真姫ちゃん、それダジャレのつもり!?すごくさむいにゃー!」20:20


西木野真姫:「うっ、うるさい!」20:20


Rin:「あとはかよちんだけだにゃ!」20:22


西木野真姫:「花陽遅いわね。」20:22


Rin:「多分かよちんは今頃白米を堪能してるにゃ!」20:23

【lineグループ まきりんぱな(3)】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/03(日) 01:25:03.64 ID:nS66JWbL0
凛「にゃんにゃんにゃーん♪」

花陽「凛ちゃん今日はすっごいご機嫌だね、何かあったの?」

凛「今日は海未ちゃんとお泊まり会するんだ~♪」

真姫「それで朝からテンション高かったのね」

花陽「凛ちゃん、よかったね!」

凛「えへへっ//」テレテレ

花陽(うわぁ凛ちゃん可愛いなぁいいなぁ…)

凛「今日の練習は一段とやる気になるにゃ…!」

真姫「普段からその意気でやりなさいよ…」

凛「え~普段からこれだったら倒れちゃうにゃ~!」

真姫「はいはい」

凛「かよち~ん、真姫ちゃんが冷たいにゃぁあ~」

真姫「ちょっと、凛…!」

花陽「よしよしっ」

【凛「海未ちゃんとお泊りするにゃ!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/18(日) 10:12:41.35 ID:MHA7yzMx0
真姫「ちょっと! いきなり何なのよ!///」

凛「いや~、最近寒くなってきたにゃ?」

花陽「だからこうやって皆で暖まろうと思ったんだぁ」

りんぱな「「ね~♪」」

真姫「だからってこんな……///」

凛「おやおや真姫ちゃん照れてるにゃ? ほらほら、遠慮せずに抱きしめ返してくるにゃ」

真姫「調子に乗るなっ」コツン

凛「あたっ」


マッタクモウ
ゴメンッテバー
フフフ





ことり「……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1497748360

引用元: りんぱな「「サンドイッチ~♪」」真姫「ヴェエエエエ!?」 


  【りんぱな「「サンドイッチ~♪」」真姫「ヴェエエエエ!?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/11(金) 22:13:28.29 ID:yKaupOCSO

――とある休日


――穂むら――

凛「こんにちはー!」

穂乃果「凛ちゃん、いらっしゃい」

凛「急にごめんね穂乃果ちゃん。せっかくの休日なのに、いきなり穂乃果ちゃん家のマンガが読みたいだなんて無理言っちゃって……」

穂乃果「大丈夫気にしないで。それに私も一人で暇してたから」

穂乃果「ささ、あがってあがって」

凛「おじゃましまーす!」

【雪穂「凛さんと」凛「雪穂ちゃん」【ラブライブ】】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/04/08(火) 22:26:59.44 ID:PyDPG6fZ0
穂乃果(はぁ~…今日は海未ちゃんとことりちゃんが日直で1人で登校だよ)

穂乃果(あれっ?あそこに見えるのは…)


凛「でね、かよちん!その希ちゃんから聞いたおまじないがね!」

花陽「おまじない?」


穂乃果(凛ちゃんと花陽ちゃんだ)

穂乃果(…いいこと思いついちゃった)


凛「でね!そのおまじないっていうのが…」

穂乃果「はむっ」パクッ

凛「ひゃあっ!?」ビクッ

穂乃果(あれ…?凛ちゃんの耳、なんだか…)ハムハム



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1396963619

引用元: 穂乃果「sweet & sweet Rin's ear」

 

  【穂乃果「sweet & sweet Rin's ear」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: りんぱな、書きためなし 2013/12/16(月) 22:37:06.67 ID:ON4QXPN9o
凛「……」

凛「……ん?」

凛「……あれ」

凛「……ここ、どこ?」


「凛ちゃん」


凛「……?」
 「……かよちん?」


「凛ちゃん」


凛「……どこ? かよちん」
 「どこにいるの?」


「こっちだよ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1387201026

引用元: 星空 凛「トモダチ→?」 


【星空 凛「トモダチ→?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: ◆U5ptAAXdhE 2015/11/11(水) 20:16:44.60 ID:JBCIuRCcO

「あっ!美味しそうなケーキ♪」


「……」キョロキョロ


「……い、いちご一つだけなら…」ジュル


「えいっ」モグモグ


「ん~~っ!おいしー♪」


「なにこれ…すっごく美味しいっ」

【凛「犯人はお前だーっ!!」 海未「え…えぇ!?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: ◆5UDbDqhWOk 2017/05/31(水) 23:06:52.13 ID:OLrDHZrP0

【西木野邸・夜】


真姫「…出来たわ」


真姫「これぞ世紀の大発明よ」

真姫「この発明品の前ではドラちゃんも絵里もコロ助君もポンコツ呼ばわりされること請け合いね」

真姫「…うっふっふ」

真姫「これを使って明日からにこちゃんとラブリーにこチュッチュ」

真姫「…えへへ……んぁ…っ」

真姫「うっわ…またやっちゃったわ」

真姫「机が血の海ね…こんなのママに見られたらとんでもない事になるわ」

真姫「でも、コレで明日から…」

モギュ

真姫「アレやって~コレやって~!」

真姫「ギュンってして!ペロってしてモフって!!」

真姫「そしてギュギュッてっ!!」

HJNNにこ「イタイイタイ」

真姫「……」

真姫「…くふ」

真姫「くっふっふっふ!」

真姫「アーッハッハッハッハッハ!」


アーッハッハッハッハッ!!!!!!!!


真姫ママ「あら…何かしら?」スッ

コンコン

ガチャ

真姫ママ「…真姫ちゃん?どうかしたの?」

ちゃらちゃちゃらちゃ~♪

真姫「にこに~はママのあじ~♪」チュッチュ

HJNNにこ「ヤメテヤメテ」

真姫「むっふふ~♪…ん?」チラッ

真姫ママ「……」


真姫「…あ」


引用元: 真姫「すいませんでした」凛「もうしません」 



【真姫「すいませんでした」凛「もうしません」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/01(土) 02:09:41.60 ID:0FDa3MJJ0
とある日

凛「でね、これが傑作なんだよ」

絵里「ふうん。どんな話なの?」

真姫「自分で傑作ってハードル上がるわよ?」

凛「大丈夫にゃあ」

ズボッ

絵里「え?キャアア」

真姫「きゃああああ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1490980181

引用元: 凛「ドッキリ大成功!」 



【凛「ドッキリ大成功!」 (ラブライブ)】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆H1XN6mUI/. 2015/06/28(日) 23:22:17.55 ID:5unlHNr60

絵里「暇ね...」

絵里「ラストライブが終わってからどうも体に力が入らないわ」 グテー

亜里沙「お姉ちゃん?また昼間からソファでゴロゴロしてるの?」

絵里「ごめん、亜里沙。寝るなら自分のベットじゃなきゃね」

亜里沙「場所の問題じゃないよ。亜里沙はお姉ちゃんの生活習慣そのものを心配してるんだから」

絵里「ありがとう。でもね、こんな気持ちいい春の日に眠くならない方が失礼だと思わない?」

亜里沙「思わないっ!あの頃のキレッキレのお姉ちゃんはどこ行ったの?いい加減外に出ないと豚になるよ!」

絵里「ぶっ豚っ!?それは困るわ!」

亜里沙「じゃあ、外に出ることだね。亜里沙はこれから雪穂と出かけてくるから?」 バタン

絵里「...」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1435501327

【絵里「ある日の」凛「できごと】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/28(日) 02:35:09.65 ID:nr1kBIbI0

某アーマードアイドルの影響を受けて書いた短編SSです。以下の要素を含むので苦手な方はブラウザバックで

・フロム脳?だだ漏れ
・微りんまき
・初期のデッショーな真姫ちゃん

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1435426499

【【ラブライブ!】凛「めかないずど」真姫「memories」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/13(土) 09:03:10.13 ID:Sclp/t7Go
 

希「そう。正確にはタブレットだけど。」


凛「希ちゃん・・・そんな胡散臭いもの買っちゃったの?」


希「買ったんやなくて、送られてきたんよ。」


希「昨日差出人不明で。」


凛「そんなの開けちゃダメニャ!危ないでしょ!」プンプン


希「まぁまぁ 堅いこと言いっこなしでww」


凛「希ちゃんは女子高生一人暮らしなのに危機感なさすぎだニャ!」


希「結局はただのタブレットやったし、説明書に面白そうな事書いてあったし。」


凛「説明書?そんな怪しい物に説明書なんて付いてたの?」


希「うん。読んでみる?」







これは10年後が見られるモニタです。

電源を入れることで自動で再生されます。

未来は一つではありません。予告なく変更される場合があります。

本品は精密機械です。取り扱いは細心を払ってください。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1434153780

【【ラブライブSS】凛「10年後が見られるテレビ?」【超短編】】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/16(日) 08:32:50.67 ID:5pzqKdCNo
穂乃果「明日はお休みだ!」

穂乃果「何しようかな!」

穂乃果「あっ、…海未ちゃんに言われたんだった…宿題やろ…」

二時間後

穂乃果「うふー…やっと終わった…ふふっ…でも」

穂乃果「これで明日気兼ねなく遊べる!」

穂乃果「何しようかな?とりあえずμ'sの皆に連絡しよう」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1394926370

引用元: 穂乃果「えりほのりん」

 

  【穂乃果「えりほのりん」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2021/11/01(月) 17:42:02.88 ID:LOmFo2Zz
【真姫の場合】

真姫 「過ぎてるわよ?」

凛 「知ってるよ」

真姫 「じゃあなんでいちいち言うのよ」

凛 「えっと、日付を意識して欲しかったというか」

真姫 「どういう意味?」

凛 「あ、あのね」

真姫 「……なんてね、知ってるわよ。ハッピーバースデー凛。お誕生日おめでとう」 ニコッ

凛 「真姫ちゃん!」 パァァ

真姫 「もう、凛ったら。そんな遠回しに確認しなくてもいいのに」

凛 「だって真姫ちゃんがちゃんと覚えてるか確認したかったんだもん! 大好きにゃ真姫ちゃん!」 ギュッ

真姫 「ヴェェ!? 急に抱きつかないで!///」

【凛 「ハッピーハロウィンっにゃ!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆wpK7W0dhPQJ7 2015/04/27(月) 21:56:38.19 ID:WGWF9xN40
もしもりんぱながエジプト九栄神のスタンドを手に入れたら
需要があれば書く

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1430139388

【『クヌム神』の星空凛と『トト神』の小泉花陽】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆LOcdYVQIyguM 2014/11/01(土) 01:49:26.95 ID:QPj2LtKz0

凛さん、誕生日おめでとうございます!

・ラブライブ!×バトルスピリッツのSSです
・今回は誕生日祝いとしての特別編です
・時間帯は本編内の3話目と4話目の間ぐらいです
・誕生日祝いなのに名前が出てないのもあれなんでこちらでは名前を表記していきます
・専門用語が出て来ますが、その辺は本編での確認をお願いします
・前回の絵里「誕生日でもゲートオープン、界放!」【ラブライブ!×バトスピ】からちょっと続いています

穂乃果「ゲートオープン、界放!」  

ことり「ゲートオープン!」 海未「界放!」 


こちらが本編で、今回のは特別編でございます


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1414774156

【凛「誕生日でもゲートオープン、界放!」【ラブライブ!×バトスピ】】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/01(月) 23:15:00.40 ID:oZsaXWTN0
花陽「ふふっ、美味しそうな名前だね」

凛「言われてみればパンケーキにかけて食べちゃいたい名前にゃー」

花陽「それで凛ちゃん。メイプリルフールって一体どんな日なの?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1493648100

引用元: 凛「今日、5月1日はメイプリルフールにゃ!」花陽「めいぷりるふーる?」 


 

【凛「今日、5月1日はメイプリルフールにゃ!」花陽「めいぷりるふーる?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/21(火) 11:12:41.89 ID:pd2LTVfM0
私はいつも通り一緒に学校に行くために真姫ちゃんと凛ちゃんを待ってました

真姫「花陽、おはよ」

花陽「あ!真姫ちゃんおはよ!」

真姫「凛はまだ来てないの?」

花陽「うん…」

真姫「寝坊かしら?マッタク……」

花陽「あはは、もうちょっと待ってようか」

真姫「そうね」

そんな話をしていると、後ろから聞き覚えのある声が聞こえました。そうです、凛ちゃんです

凛「うす……花陽、真姫」

花陽「あ、おはよ!凛ちゃ……!?」

真姫「遅いわよ……って!え!?」




そこには男の子の格好をした凛ちゃんが居ました

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1429582361

【花陽「凛ちゃんが男の子になっちゃった……」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/15(水) 10:03:33.73 ID:ejRJamHN0
希母「ん?」

希「あっ………」

希「あれ、穂乃果ちゃんに凛ちゃん…偶然だね」

穂乃果「うん!凛ちゃんと噂のチョコレート食べに行ってたの」

希「そ、そうなんだ~」

希母「あらお友達?」

希「う、うん」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1429059813

【穂乃果「あ、あれ希ちゃんじゃない?」凛「ホントだ、おーい!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/03(金) 00:51:03.07 ID:9IiHnpxGo
凛「真姫ちゃん」

真姫「凛?どうしたのよ、先に帰ったって聞いたけど」

凛「うん、ちょっと真姫ちゃんと話がしたくって」

真姫「私と…?」

凛「とりあえず歩きながら話そ?凛、ついでに行ってみたいお店があるんだ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1427989862

【【ラブライブ!】りんまき「喫茶店」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/03/01(土) 22:59:51.55 ID:m9r3pJhl0
花陽「さようなら!今までありがとう凛ちゃん!」

  【花陽「私は西木野さんとμ's頑張るから凛ちゃんは陸上部頑張ってね」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/26(木) 08:41:04.91 ID:K4kB8YgG0
花陽「ことりちゃん!やるよ!」 ことり「かよちゃん!了解だよ!」 のアナザーサイドとして書いてます

真姫「何?それがどうしたの?」

凛「って、真姫ちゃんひどいにゃっ、冷たいにゃっ!?」

真姫「いや、別にそういうわけじゃないけど... 希がからかってくるのは今に始まったことじゃないし」

凛「でも、凛だけなんだよ?」

真姫「もしかしたら、凛が猫っぽいからじゃない?」

凛「ふにゃっ!?」

真姫「ふふっ、冗談よ」

凛「猫っぽいのは100歩譲っていいとして...」

真姫(譲る必要あるのかしら...?)

凛「毎日のようにワシワシしてくるのはこわいにゃ......」

真姫「わ、ワシワシ... な、なるほど... 妙に納得したわ...」

真姫(穂乃果たちがμ's結成時に一回やられたから、共感はできるわ...)

凛「別に希ちゃんが嫌いなわけじゃないけど、何でだと思う?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1427326864

【凛「最近希ちゃんがベタベタしてきてこわいにゃ...」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加

前回 凛「凛、病気なのかもしれない」

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/19(木) 12:02:06.59 ID:X0L2ul05O
――――――



花陽「……ん」


閉じた瞼ごしに明るさを感じて、私は目を開けました。


花陽「……あさぁ?」


目の前に広がるのは、見慣れたいつも通りの天井。
寝起きっていうこともあって、ちょっと頭がぼーっとしてるかも……。


花陽「いま、なんじかな……」


ぼそりと呟いて、枕元の目覚まし時計に手を伸ばします。


花陽「……6時かぁ」


いつもよりちょっと早い時間。
目覚まし時計のアラームもまだ鳴っていないみたい。

せっかくだし、もう起きようかな?

そんな風に心のなかで呟いて。
私は体を起こすため、ベッドに両手を着きました。


―― むにっ ――

花陽「……えっ?」


つい声をあげちゃった。
それは、左手になにか変な感触があったせいで。

ううん。
変な、というより、柔らかい感触――



凛「……すぅ、すぅ」

花陽「…………凛、ちゃん?」



私のベッドのなか。
まるで、花陽に寄り添うみたいに。
凛ちゃんが眠っていた。

しかも、



花陽「な、なんで裸なのォォ!?」

凛「にゃぁ……」



――――――

【【ラブライブ】花陽「凛ちゃんと一夜の間違い?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/17(火) 10:24:53.50 ID:3QQmRYko0
海未「おや花陽どうしました?」

凛「かよちんおはようにゃ!」

花陽「凛ちゃん・・・?海未ちゃんと一緒なんて珍しいね」

凛「海未ちゃんが誘ってくれたにゃ!」

海未「凛!あまりそういうことは言わないでと・・・」

花陽「・・・」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1426555493

【【ラブライブ!】 花陽「凛ちゃ・・・あっ・・・」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/08(日) 14:33:04.67 ID:JedzDC400
 『この世には誰にも詳細を気にされない、小さな異変が溢れてる』


 『小さな物音、いつの間にか移動している持ち物、視界の端に見える陰、鏡に一瞬間だけ映った自分の微笑み』


 『そういう現象の当事者は、些細な異変を知覚したとしても、最もらしい理由を探すものやんな?』


 『「あれは勘違い」、「あれは虫の報せ」、「あれは亡き祖母が励ましてくれた」』


 『誰もが深く気にしない異変。それは本当に「気にしない」のやろか?』


 『「気にしない」のではない、無意識が「気にしてはいけない」と認識してしまう結果やないかな?』


 『でも中には、つい「気になってしまう」人が居る。そういう人は気ぃ付けてや』


 『好奇心は猫を殺す、て言うやん?うっかり気になって、異変に深入りしてしまったら……』


 『深淵がぽっかり口を開けて呑み込んでしまうかもしれへんよ?』




















 ――やっぱりラーメンは最高にゃん♪


 ――好き嫌いが激しすぎます!


 ――魚嫌いと猫アレルギーです。


 ――その言い方だと凛が発情期の男の子だったみたいだよ!


 ――一体、アレは何?


 ――とにかく今は逃げて!


 ――ふざけないでよ……っ!!


 ――ごめんな。


 ――ごめんね…。







希「『お日様からの逃避劇 Case:凛』、Music START!!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1425792784

【希「お日様からの逃避劇 Case:凛」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 名無しで叶える物語(しうまい) 2021/08/13(金) 21:44:36.19 ID:0EydjE0G
花陽「……え?」

花陽(炎天下での練習の合間、日陰でくつろいで気が抜けていたのか、私は唐突に切り出された話題に驚いてしまいました)

花陽(あまりにもびっくりして手に持ってたおにぎりを落としそうに…あぶないあぶない)

花陽「もう、驚かさないでよ」

凛「あはは…かよちんは本当におにぎりが好きなんだね」

凛「凛もひとついっただきまーす!」

【【ホラー風SS】凛「ねえ…こんなウワサ知ってる?」【ラブライブ!怪奇譚】】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加

前回 【ラブライブ】凛「真姫ちゃんの泣き顔が見たいにゃ」

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/08(日) 16:54:50.87 ID:58aAV9QTO


西木野真姫蟹みかん箱事件から数日後 部室


穂乃果「みんな、ばいばーい!」

海未「お疲れ様でした」

ことり「また明日〜♪」


絵里「さ、真姫たちも。戸締りするから、帰りなさい」

真姫「いつもありがと、エリー」


真姫「花陽、凛、私たちも…」

にこ「ねぇ真姫ちゃん、帰りちょろっとツラかしなさいよ」

真姫「はぁ? あなた、喧嘩売ってるの?」

希「にこっち、ダメやん。デートの誘い方がそんなんじゃあ、真姫ちゃんも了承してくれんよ」

にこ・真姫「「デ、デートってなによ!」」

にこ・真姫「「あっ……」」

希「ふふっ。仲良しさんやね」

にこ「ふんっ」

真姫「べ、別に、仲良くなんか…」



【凛「真姫ちゃんの泣き顔がみたいにゃそのに」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/13(火) 00:38:54.03 ID:O7mIpCVdO


花陽「えぇっ? 凛ちゃん、今なんて?」

凛「真姫ちゃんの泣き顔が見たいにゃ」

花陽「聞き間違いじゃなかったよぉ…」

凛「真姫ちゃん、いつもクールで冷静沈着でAB型だから、泣いてるとこ見たことないもん」

花陽「そうだね。真姫ちゃんクールで、冷静だもんね」

凛「うん。クールで冷静沈着でAB型だもん」

花陽(AB型押してくるなぁ… 関係ないと思うけど)


【【ラブライブ】凛「真姫ちゃんの泣き顔が見たいにゃ」】の続きを読む

このページのトップヘ