えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

朝倉涼子

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前回 キョン「ただいま~」朝倉「おかえりー」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/09(火) 20:48:25.30 ID:9KjwMnWr0
古泉「いきなりどうしたんですか、気でも狂ったんですか?」

キョン「従姉の朝倉だよ、従姉の朝倉。欲しいと思わんか?」

古泉「朝倉さんは分かりますけど…従姉というのは?」

キョン「バッカ、お前朝倉だけじゃただのキチガイじゃねーか勘弁してくれよ」

古泉「それはシュチュエーションに萌えてるだけでは?」

キョン「否定はせんが、ただの"メイド"より"住み込みのメイド"の方がグッと来るだろ?」

古泉「んふっ、確かに。しかし姉では駄目なんですか?」

キョン「姉、ねえ。…悪くはないが少々近すぎるというか背徳的すぎるというか刺激が強すぎる」

キョン「そういう意味では従姉という関係は背徳と青春のバランスが最も優れていると俺は思う」

古泉「なるほど…」

長門「…………」



【キョン「どっかに従姉の朝倉いねえかなあ…」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 14:51:10.06 ID:VjvAQ1+M0
キョン「…………」

朝倉「お疲れ様、今お夕飯作っているから妹ちゃんと遊びながら待っていてね」

キョン「……………………は?」

朝倉「どうかしたの?」

キョン「あ、ああああ朝倉!?」

朝倉「そうだけど……」

キョン「何でここに居やがる!?」

朝倉「何でって言われても……」

キョン「お前は長門に消されたはずだろ!」

朝倉「…………何の話をしているのキョン君?」

キョン「何ってお前……」




【キョン「ただいま~」朝倉「おかえりー」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/14(金) 18:09:17.40 ID:lD9erjVj0
なんとなしに進学した高校の入学式が終わった。

クラスへと移動し、定番の自己紹介の時間となった。

女子のトップバッターが立ち上がり、

「市外から進学してきた朝倉涼子って言います。好きな食べ物はおでんです。知り合いが居ないので皆さんお友達になってください。よろしくお願いします」

少女はそれだけ言うとチューリップの様な微笑みと共に軽く頭を下げる。

そしてロングヘアを揺らしながら着席した。

俺は衝撃を受けた。なぜなら、このおでん好きの少女は凄い美人だったのだ。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1415956147 





【「朝倉涼子って言います。宜しくお願いします」凄い美人がそこにいた。】の続きを読む

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/10/27(月) 22:42:23.73 ID:YCJmHLXG0
"Kus"
-キス-



Auf die Hande kust die Achtung,
 -手の甲は尊敬-

Freundschaft auf die offne Stirn,
 -額は友情-

Auf die Wange Wohlgefallen,
 -頬は厚意-

Sel'ge Liebe auf den Mund,
 -唇は愛情-

Aufs geschlosne Aug' die Sehnsucht,
 -瞼の上は憧憬-

In die hohle Hand Verlangen,
 -掌は懇願-

Arm und Nacken die Begierde,
 -腕と首は欲望-

Ubrall sonst die Raserei.
 -それ以外は狂気の沙汰-




【朝倉「すきのしるしのきす」】の続きを読む

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37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/22(火) 13:28:45.15 ID:O15vRk7DO
朝倉「キョン君ってば!」
キョン「……お? 朝倉か、おはよう」

朝倉「あ……。お、おはよう」

キョン「何か、朝倉がこんな時間に登校なんて、イメージに合わないな」

朝倉「そ、そうなのよ。ちょっと、遅めに家を出てね」

キョン「そうか」





【朝倉「キョン君!キョン君!キョン君!キョン君!」キョン「・・・」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/10/12(月) 18:50:46.40 ID:CLZ5zb/C0
キョン「えっ?俺を殺すってマジなのか?」

朝倉「そうよ。だから死ん――えっ?」

キョン「ブルブルブル」

朝倉「ちょっと…?ど、どうしたの?」

キョン「怖いよ…死にたくないよ…」ガタガタ

朝倉「えっ?なに、一体なんなの?」

キョン「死にたくない死にたくない死にたくない」

キョン「………」

キョン「………」ジョボボボボ


朝倉「えぇぇぇぇぇぇ!?」





【朝倉「あなたを殺して涼宮ハルヒの出方を見るわ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/10/30(金) 22:02:59.35 ID:OvI6VT4f0

「キョン、キスして」

ハルヒが言う。
ああ、こりゃ夢だな。

どうして俺もこう現実味のない夢を見るのかね。

俺はなぜか身動きが取れないらしいので、仕方なく視線を彷徨わせた。

その先に一人の女子生徒を見た。
見覚えがある青い髪が揺れていた。

あれは―――?


もっとよく見たい。俺が動こうとすると、ベッドから落ちた。

衝撃がじわじわ体に伝わり、意識が醒めていく。

まったく。良くわからない夢だったな。




【キョン「俺は朝倉が好きだ」】の続きを読む

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/22(月) 20:04:27.81 ID:muETfULG0

朝倉「というわけで好きな食べ物を教えてもらえるかしら?」

キョン「鳥の唐揚だが……いやいや、そうじゃなくて!」

キョン「俺に弁当を作るってどういうことだよ!?」

朝倉「どういうことってそのままの意味よ。あなたにお弁当を作って涼宮ハルヒを観察するの」

朝倉「まっ、それは口実でほんとはキョンくんと仲良しになりたんだけどね…ボソッ」

キョン「えっ?なんだって?」

朝倉「ううん、なんでもないわ。そ、それよりも迷惑かしら?」

キョン「いや、べつに迷惑ってわけじゃないが…」

朝倉「なら決まりね。明日、唐揚が入ったお弁当を作ってくるから楽しみにしててね」

キョン「おっおい!朝倉!」

キョン「……帰っちまった。本当に弁当なんて作ってくるのか?」



【朝倉「あなたに毎日お弁当を作って涼宮ハルヒの出方を見るわ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/13(水) 17:46:32.31 ID:hm5YSm0z0
朝倉「あなた自分の立場が分かっていないのかしら?私は今あなたの首筋にナイフを当ててるのよ」

キョン「いや、今からする提案はお前にも利があるはずだ」

朝倉「そう、じゃあ聞いてあげる。ただし手短にしなさい、時間稼ぎしようとなんて思わないで。もし助けが来ても私はあなたの首を一瞬で跳ばすことが出来るのだけれどね」

キョン「わかった」

キョン「提案というのは、俺を殺すなということだ」

朝倉「却下よ」

引用元: キョン「朝倉、提案がある」 



【キョン「朝倉、提案がある」】の続きを読む

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/09/21(日) 08:41:58.79 ID:YKV792LS0
サンタクロースをいつまで信じていたかなんてことはたわいもない世間話にもならないくらいのどうでもいいような話だが、
それでも俺がサンタを信じているかと言うとこれは確信をもって言えるが今でも信じている。

事実、幼稚園のクリスマスイベントにサンタが現れた。

そんなこんなでクリスマスにしか仕事をしないサンタにあこがれを持っている賢しい俺なのだが、
宇宙人や未来人や幽霊や妖怪や超能力や悪の組織やそれらと戦うヒーローたちの存在も信じている。

俺は心の底から宇宙人や未来人や幽霊や妖怪や超能力や悪の組織が目の前にふらりと出てきてくれることを望んでいる。

俺が朝目覚めて夜眠るまでのこのフツーな世界に比べて、あのような世界の、なんと魅力的なことだろう。

宇宙人にさらわれてでっかい透明なエンドウ豆のサヤに入れられている少女を救い出したり、
レーザー銃片手に歴史の改変を計る未来人を知恵と勇気で撃退したり、悪霊や妖怪を呪文一発で片づけたり、
秘密組織の超能力者とサイキックバトルを繰り広げたり、つまりそんなことをしたい!

いや待て冷静になれ、仮に宇宙人や(以下略)が襲撃してきたとしても俺自身には何の特殊能力もなく太刀打ちできるはずがない。
ってことで俺は考えたね。

ある日突然謎の転校生が俺のクラスにやって来て、
そいつが実は宇宙人とか未来人とかまあそんな感じで得体の知れない力なんかを持っていたりして、
でもって悪い奴らなんかと戦っていたりして、俺もその闘いに巻き込まれたりすることになればいいじゃん。
メインで戦うのはそいつ。俺はフォロー役。おお素晴らしい、頭いーな俺。

しかし現実ってのは意外と厳しい。

実際のところ、俺のいたクラスに転校生が来たことなんて皆無だし、UFOだって見たこともないし、
幽霊や妖怪を探しに地元の心霊スポットに行ってもなんも出ないし、
机の上の鉛筆を二時間も必死こいて凝視していても一ミクロンも動かないし、
前の席の同級生の頭を授業中いっぱい睨んでいても思考を読めるはずもない。

中学校に入学したのを機に俺は俺なりに、積極的にそういう不思議なものを求めた。
ところが、やっぱり不思議なものに出会うことが出来ず、半ば失望していた。

そんなことを頭の片隅でぼんやり考えながら俺はたいした感慨もなく高校生になり----、朝倉涼子と出会った。

引用元: キョン「この中に宇宙人、(略)朝倉涼子のところに行きなさい。以上」 



【キョン「この中に宇宙人、(略)朝倉涼子のところに行きなさい。以上」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/03/04(水) 00:17:51.66 ID:4cUVb0cO0
古泉「はぁ!?僕ですか!?」

朝比奈「いやいやいやいや!!w」

朝倉「私は笑ってない。笑ってないってばああああああああああああ」



バチーン!



ハルヒ「いや、笑ってたわよあんたたち」

キョン「いや、お前も危なかったぞ」

ハルヒ「私は明らかにセーフでしょ!全然笑ってない!」

長門「あぶね」

引用元: 藤原「古泉、朝比奈、朝倉、アウトー」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/01/01(木) 13:13:24.69 ID:OAhqujP60
 

朝倉「あなたを殺して涼宮ハルヒの出方を見…」

キョン「それでいいのか?」


朝倉「……? ええ、いいのよ。何か問題がある?」

キョン「俺を殺して、ハルヒの反応を見て、それでお前は面白くなるのか?」

朝倉「少なくとも今よりは面白くなるでしょう。言ったでしょう。
   何の変化もないものを観察し続けるのはつまらないのよ」

キョン「『観察し続けるだけ』なのは変わらないよな」

朝倉「……何が言いたいの」

キョン「朝倉。俺と付き合え」

引用元: キョンが朝倉涼子と付き合い始めたようです 




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3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 22:05:13.25 ID:Lp+Xs1DK0
「東中学出身、涼宮ハルヒ。ただの人間には興味ありません……」

 振り返ると、女のわたしから見ても美人な女の子が威風堂々そんなことを言っていた。

 ここは笑ってあげるところなのかなと戸惑いつつ、わたしはその女の子――涼宮さんの自己紹介が終わるのを待った。

 しかし、涼宮さんがどんなつもりでそんなことを言ったのか、結局最後まで聞いてもわたしにはちょっと解らなかった。

 変な子……そんな第一印象だった。

引用元: 朝倉「ただの人間です」 



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1: 寝るぞお前ら 2011/08/22(月) 03:43:46.18 ID:bAqtHHJ00
長門「……は?」

朝倉「この間ね、キョン君の真後ろに立つ機会があったんだけど…」

朝倉「なんか、凄くいい匂いがしたのよ」

長門「ふーん…」

朝倉「あれ、興味ない?」

長門「ん……余り…」

朝倉「そ、残念」

長門「それよりも、ご飯」

朝倉「はいはい」

引用元: 朝倉「キョンくんっていい匂いするのよね」 



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15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/11(月) 10:10:15.96 ID:0Dy5aldC0
「キョンくん――、はやく――ないと――来ちゃうよ」

穏やかな目覚めだった。
目覚まし時計の甲高い金属音でも妹の喧しいあだ名の連呼でもない、
どこまでも優しいメゾソプラノの美声の持ち主が、俺の耳のすぐ傍で、何事かを囁いていた。

「う……ん……?」

微睡みと覚醒の微妙な中間地点で、眠気に抗い、薄く目を開けてみる。
眼と鼻の先3センチもないところに、真っ白な壁がそそり立っていた。
頭を動かすのも億劫で、視線だけを動かすと、
どうやらその白亜は豊かな曲線を描いているらしく、
視界の端には――これはなんだろう――桜桃色の突起がある。
ほぼ無意識で鼻先を押し付けると、得も言われぬ弾力に押し返された。
加えてこのすべすべとした絹のような肌触りのよさ。
これはきっと夢だ。間違いなく夢だ。
どうせあと数分もしないうちに、俺は無慈悲な目覚まし時計あるいは無遠慮な妹によって、現実世界に起床せしめられる。
今はこの感触を、楽しめるだけ楽しめばいいのさ。
本能的希求に従い、思い切り顔を埋める。
またしてもすぐ傍で、くすぐったそうな声がした。今度は明瞭に聞き取れた。

「キョンくん起きて、はやく服着ないと妹ちゃん来ちゃうよ」

その声を、俺はよく知っていた。
忘れるわけがない。忘れろという方が無理な話だ。
恥も外聞も捨ててベッドから転がり落ちる。
カーテンの隙間から差し込む朝日の中、豊満な裸体をシーツでくるんだ朝倉涼子が、無様に腰砕けた俺を見つめていた。

引用元: 朝倉「キョンくん起きて、はやく服着ないと妹ちゃん来ちゃうよ」 




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10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/20(木) 01:50:51.39 ID:4nNlY89bP
キョン「……」

朝倉「……」

キョン「すまんあの時は酔ってて…」

朝倉「ふざけないで」

キョン「でも俺、まだ子供なんて…」

朝倉「何言ってるの…」

引用元:     朝倉「許さないわよ」 



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4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/09(日) 17:17:39.55 ID:NEgFNGyE0
◆序章 言葉にできない

 「私には正しさが必要なのよ」

 朝倉涼子は、たびたびその言葉を口にしていた。

 「それはあやふやであり、感情的であり、我々には不要なもの」

 そのたびに長門有希はそう返答した。朝倉は長門の顔を恨めしそうに見つめたあとで

 「長門さんには分からないことなのよ」

 そう、恨み言のように呟く。
 それは彼女たちの間で幾度となく繰り返された、儀式のようなやりとりだった。
 その短いやり取りを繰り返すことが、二人が二人であることを忘れずに有り続けるために
 絶対に欠かしてはならない、おまじないのようなものだったのだ。

 朝倉涼子は、毎日決まった時間に買い物に行き、毎日決まった時間に台所に立ち
 毎日決まった時間に、長門有希を食卓に呼んだ。
 それは世界が二人を必要とした

 「私にはこれが必要なことなのよ」

 長門には朝倉の言う『必要』であるということが、どういったものなのか
 長い間、理解することが出来なかった。



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【朝倉「空と君とのあいだには」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/05/28(金) 02:55:10.84 ID:G/UOzDuSO
高校一年の夏

キョン「朝倉…俺と付き合ってくれないか」

朝倉「え…本気…なの?」

キョン「ああ、本気だ。朝倉の事が好きなんだ」


俺は朝倉に恋をした。理由なんて何もない

ただ少し趣味と考え方が合って、告白した

朝倉「…」

キョン「ダメか?」

朝倉「ダメ…じゃないわ。でも私、再来週には転校しちゃうのよ?」

キョン「ああ、知ってる」

引用元: 朝倉「ただ月が綺麗だったから…」

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【朝倉「ただ月が綺麗だったから…」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/22(水) 09:14:07.02 ID:5Yi1VPHFO
キョン「なんだそりゃ。メガ粒子砲でも出しそうだな」

長門「違う。命令違反をしたインターフェイスを最新のゲーム機に閉じ込めた」

キョン「ほーう」

長門「システムは既存のゲーム、コナ〇から発売されているラブプラ〇を借りている」

キョン「やったことはないが、中々面白いらしいな・・・ん?アサプラス・・・?まさか」




長門「そう。この中には朝倉涼子が入っている」パカッ

朝倉『・・・・・・』

引用元: キョン「あさぷらす?」長門「アサプラス」 

 

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