えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

武内P

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3: ◆uvZp/3ZLX7k/ 2015/03/10(火) 23:52:02.32 ID:Uy1aBnNt0
プロデューサー室


バサバサ!!

新人P「あ、あーあーやらかした……アイドルの資料多すぎませんか!?」

武内P「……そうですか? これでもまとめた方なんですが……」

新人P「アイドル1人につきファイル4冊でまとめたうちに入るのか……」ガサガサ

コンコン

新人P「あ、どうぞー」

【武内P「…新人研修、ですか」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/06(月) 18:17:02.67 ID:ZWMUay8r0
――夜、事務所

ちひろ「プロデューサーさんが連休なんて珍しいですね。どこかへ出かけられるんですか?」

武内P「はい。……久しぶりに旅行へ。丁度スケジュールの調整ができましたので」

ちひろ「お友達とですか? ふふっ、楽しそうでいいですね」

武内P「友達……では、ないのですが……。他社のアイドル、ということになるのですけれど」

ちひろ「え? どういうことですか?」

武内P「実は……」

<トゥルルルルルル

武内P「少し失礼します。……はい。お世話になっております。……はい。はい。了解しました。今からですと20分ほどで到着できると思います。はい。失礼いたします」ガチャ

武内P「すみません。現場でトラブルがあるそうなので、今から行ってきます。時間的に今日はもう戻ってこれないと思いますので、終り次第直帰します」

ちひろ「わかりました。お気をつけて」

武内P「それではよろしくお願いします」

ちひろ「行ってらっしゃーい。……あ、結局誰と出かけるのか聞きそびれちゃった」

???「…………」

引用元: 武内P「次の休みは他社のアイドルと泊まりで旅行に行ってきます」 


 

  【武内P「次の休みは他社のアイドルと泊まりで旅行に行ってきます」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/10(土) 11:47:07.46 ID:4v8gIPYW0
高木「うむ、彼女も最近アイドルになったばかりでね。だが、初めてプロデュースするには…」

武内P「なるほど……では、まずは北上さんをプロデュースさせていただきます」

高木「ほ、本気かね? こういうのは不本意だが、北上くんは色々な意味で難しい子だが…」

武内P「やらせていただけないでしょうか」

高木「いや、君がいいと言うなら私は止めはしないよ」

武内P「ありがとうございます」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1420858017




【武内P「北上麗花さん、ですか」】の続きを読む

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2: ◆JH.m.tg0U. 2017/01/17(火) 00:09:57.76 ID:jyZP5FVTo

武内P「賃金に不満があるのですか?、それはちひろさんを通して事務局に連絡いただいた方が…」

武内P「ただ皆さんは単年ごとの契約ですので、今の時期の交渉は率直に言って難しいかと思います。」

莉嘉「え?」

武内P「?」

莉嘉「もー、Pくん何言ってるのか分かんない☆」

武内P「すいません。以前のように仕事が無いという事は無いと思うのですが、お休みが少ない等でしょうか」クビサワリ

杏「!?」ガタ

莉嘉「違うよー、Pくんのあたしたちに対する態度の事!」

杏「」


引用元: 武内P「団体交渉?」 


 

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前回 蘭子「わがともー!わがともー!」武内p「はい。」

2 : ◆kxsRqO6/tM :2017/09/15(金) 21:42:26 Lr/BxGNs
武内「これはどんなドッキリですか?」

蘭子「道化師の戯言ではない!(ドッキリじゃないです!)」

武内「え、えっと……すこし触ってもよろしいでしょうか?」

蘭子「え…///」カァァ

武内「駄目でしょうか?」

蘭子「せ、聖女の施しを…希望するわ///(優しく…してくださいね?)」メヲトジル

武内(な…なんで目を閉じたんでしょうか…)オソルオソル

サワッ

蘭子「ひゃん///」ピクッ




【【武蘭】蘭子「わがともー!頭に犬耳が!」武内p「はい?」】の続きを読む

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2 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2017/08/06(日) 21:27:37 6m1ZJZQI
武内p「神崎さん、おはようございます。」ペコリ

蘭子「うむ!煩わしい太陽ね!(はい!おはようございます!)」

武内p「さきほど私のこと呼んでおられましたが…」

蘭子「我とわがともとの契約について審判をする!(私とプロデューサーとの友情について言うところがあります!)」

武内p「……」ノートペラペラ

武内p「わ、私たちの関係に何か問題が……?」

蘭子「然り!(その通りです!)」

武内p「では…何が問題だったでしょうか?」スッ

蘭子(目線合わせてくれた…)トゥクン





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2: ◆SbXzuGhlwpak 2016/11/18(金) 21:42:22.38 ID:nh94n7r+0
 

藍子「最初の頃は顔が怖くて体もおっきいし、口数も少なくて苦手でしたけど、少しすると私たちがアイドルとして輝けるようにがんばっていただけているのが伝わってきて」

未央「」

藍子「そのことがわかると怖いと思っていた顔も愛嬌があるように思えて、ちっちゃい子たちに振り回されて困り顔になっているところを見かけた時は、断りも無いのについ写真を撮っちゃいました。ふふ」

未央「」

藍子「傍に立たれると影に覆われてびっくりしていたのが、今では大きな盾に守られているようで安心できて、思わず笑ってしまいます」

未央「」

藍子「私が笑った理由がわからなくて、不思議そうに首に手をあてる姿がまたおかしくって、あとで茜ちゃんから聞いたら私たち五分ぐらいそんな感じだったそうです」

未央「」

藍子「気は優しくて力持ちという言葉は、未央ちゃんたちのプロデューサーさんのような方のためにあるんでしょうね……未央ちゃん?」

未央「……え、あ、何?」ガタガタ、ブルブル

藍子「どうしたんですか? 急に顔色が悪くなったような気が……」

未央「いやいやいや。今日も未央ちゃんは元気ですし」

藍子「それに、なんだか体も震えてませんか? ひょっとして風邪をひいたんじゃ」

未央「ハッハッハッ。ポジティブパッションは常にバーニング! 風邪なんかかかったりしないからアハハハハハ!」

藍子「でも唇だって青いし、テンションもなんだか上下が激しくないですか?」

未央「光の加減と目の錯覚だよ。テンションについてはパッションだからね。ちかたないね」

藍子「は、はあ」

未央「いやー、それにしても! さすがはあーちゃん! うちのプロデューサーの良さに気づくだなんて!」

未央「とってもいい人なんだけど誤解されやすいから、こうやってわかってくれる人がいてお母さんは嬉しいです」

藍子「もう未央ちゃんってば。プロデューサーさんは未央ちゃんの倍ぐらい年上でしょ」

未央「アハハ。そばにいると心配したりやきもきしちゃって、つい。まあ私の方がよっぽどプロデューサーの世話になってるんだけどさ」

藍子「フフ。でもあれほどかっこいい人ですから」

未央「うん?」

藍子「当然彼女とかいらして、ひょっとしたら結婚の約束とかもされて――未央ちゃん?」

未央「」



引用元: 藍子「CPのプロデューサーさん(武内P)ってかっこいいですね」未央「」 



 

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武内P「凛さんの朝」 前編

297: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/19(土) 21:38:20.43 ID:pQW9/yr10
~物販スペース~

客A「えーっ、もうTシャツ売り切れっすかぁ!?」

客B「散々待たせておいてそりゃないよぉ!」

客C「ていうか誘導ヘタすぎるでしょー!」

ブーブー…!


スタッフ「じゅ、順番にご案内しておりますのでどうか焦らずゆっくりとー!」


タタタ…!

卯月「お待たせしましたぁ!」

スタッフ「あ、ありがとうございます! って、えぇっ!?」

未央「ふっふーん、さぁ私達が来たからにはもう大丈…」


凛「あ、あれ……アンタ……?」



同僚P「り、凛……お前達……!!」

一同「(元)プロデューサーさんっ!?」

引用元: 武内P「凛さんの朝」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/19(土) 14:33:56.08 ID:pQW9/yr10
ワアァァァァァァァァァ…!!

  すごい熱気……!

  美嘉ねぇ達が、しっかりお客さんあっためてくれたもんねっ!


  ? おやおやぁ、しぶりんひょっとしてまた緊張してる~?

  手、震えてるよ?


  武者震い、ですか……大一番のフェスですもんね!

  大丈夫ですよ、凛ちゃん。私達、一緒に頑張ってきたんですから!

  そうだよ! じゃあ今回もいっちょ、ハデにやっちゃいますかっ!!

  はいっ!! 凛ちゃん、いつもの掛け声、よろしくお願いしますっ!!



  ? ……凛ちゃん?

  しぶりん、どうしたの?


――――――

――――――――――――


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1479533635

引用元: 武内P「凛さんの朝」 


 

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/04(火) 02:36:55.25 ID:9e4C3l7mO
未央「おっはよー!今日も元気にレッスンがんばろー!」ガチャッ

卯月「あっ未央ちゃんおはようございます!」

凛「あっまた蹴った…もうすぐで産まれるんだね…プロデューサーと私の子供…ウフフフフ」

未央「あれ?そういえばプロデューサーは?」

卯月「今日は幸子ちゃんの撮影と同行してますよ」

凛「大丈夫…大丈夫だよ駿介。パパはすぐ帰ってくるからね。そしたら子守歌歌ってあげる…」

未央「おー…結局やるんだ。1万メートルのスカイダイビング」

未央「最後までプロデューサーは危険だからと言って幸子ちゃんと一緒に反対してたのにね」

卯月「でもでも、プロデューサーさんも一緒に飛ぶって事でなんとか納得したみたいだよ!」

未央「うわぁー…えげつなっ。改めてプロデュース業が大変なんだなと実感するよわたしゃ」

凛「あっ眠ったみたい…大人しくなったの分かるよ…フフッ可愛い…」ハイラトオフ

未央「それで今日の私達のスケジュールは?」

卯月「はい!これから三十分後にラジオの収録が…」

奈緒「いやツッこめよ!?凛が明らかにおかしいだろ!?」

引用元: 武内P「……想像妊娠。ですか?」 


 

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1: ◆SbXzuGhlwpak 2016/09/24(土) 19:59:22.11 ID:Pq23FA/x0
・アニメ基準

・武内Pもの

・BAD END





武内P「これは……」

武内P(CPルームに入るとソファに抱き枕が置いてありました)

武内P(いったい誰の物だろうかと近づいてみると、カバーには私の姿が……)

武内P(羞恥に染まる顔を横に向け、ネクタイがほどけかかっている状態です)

武内P(驚きは――ありません。あまりの現実離れした光景に、まるで夢でも見ているかのような感覚です)


ポフッ


武内P(……この柔らかな感触。まごうことなき枕です)

武内P(こんな異常なモノは枕などという日常の物ではなく、理解の及ばない未知の物質であった方が受け入れやすかったかもしれませんが……)

武内P(ん……? 枕から甘い匂い……これは、女性用のシャンプー?)

武内P(持ち上げてみてわかりました。これには……裏がある)

武内P(心拍数が上がったことが、胸に手をあてたわけでもないのにわかります。私以外誰もいない部屋で、時計の針と心臓の音だけが鳴り響いていく)

武内P(決意したわけではなく、わなわなとふるえる手が勝手に少しずつ枕の裏をのぞかせる。この場の異様な空気がそうさせたのか、はたまた緊張に耐えかねた心臓が命じたのか)


クルッ


武内P(そこにはシャツのボタンを全てはずし、こちらに向けて両手を伸ばす私の姿が――――)

武内P「~~~~~ッ!!?」

武内P(……気がつけば枕をソファに投げ捨て、全身から汗を噴き出しながら片膝を着いていました)

武内P(枕の裏にあるものがおぞましいものであることは覚悟していました。しかしそこにあったものは私の想像の範疇を超えて余りあるもので――――)

武内P(呼吸が何とか落ち着きハンカチで首をぬぐっていると、ある疑問が今頃になってわいてきました)

武内P「いったい誰の物……それにこの商品レベルのつくり……誰が何の目的で……私への嫌がらせぐらいにしか意味はないでしょうに」


タッタッタッタッタッ


武内P「!?」

武内P(誰かが走ってくる!? もしかすると持ち主の方でしょうか。ここは隠れて様子を――)スゥ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1474714761

引用元: 武内P「これは……私の抱き枕?」 


 

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1 : ◆SbXzuGhlwpak 2020/12/20(日) 06:39:55.78 ID:HjGwYR9T0
注意事項

・武内Pもの

・武内Pもの






蘭子「むすー」

武内P「私は……私はいったいどうすれば」


タタタタタタタタタッ、ガチャッ


美波「プロデューサーさんっ!」

武内P「新田さん!?」

美波「話は本当ですか? 蘭子ちゃんが、あの蘭子ちゃんが……プロデューサーさんに酷いことを言うなんて」

武内P「はい……私が至らないばかりに。さらに動転していまい、神崎さんのことならば新田さんだとつい連絡してしまいました」

美波「プロデューサーさん……」

美波(無理もないわ。これまでアイドルとすれ違って話がこじれたことは何度かあったけど、相手はあの蘭子ちゃん……我が友、我が友と愛らしく懐いてくれてた子に嫌われたら、いくらプロデューサーさんでも耐えられない)

武内P「新田さん。も、申し訳ありませんが……」

美波「はい、任せてください。私が蘭子ちゃんに事情を聞いてみます!」

蘭子「ぷくー」

美波「蘭子ちゃん、ちょっといいかしら?」

蘭子「……美の女神よ。我が逆鱗に触れるか(ごめんなさい美波さん。私いま怒ってるんです)」

美波「ごめんね蘭子ちゃん、機嫌が悪いのに。でもどうしてプロデューサーさんに怒っているかだけ聞かせてもらってもいいかしら? プロデューサーさんに悪いところがあるのなら、私からも伝えられると思うの」

蘭子「……我が友は……我が友は!」

美波「うん、プロデューサーさんがどうしたの?」

蘭子「儀式場への誘いに……」

美波「レッスン上への移動に?」

蘭子「腕(かいな)を……その……」

美波「ん?」

蘭子「手をつないで行きたいって言ったのに、ダメだって言うんですよ!」ムキーッ

美波「…………………………ん?」

蘭子「勇気を出して言ったのに酷い! 我が友なんてもう知らない! 手にチューしてくれなきゃ許さないもん!」

武内P「神崎さんが反抗期に……私は……私はいったいどうすれば」オロオロ



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1: ◆SbXzuGhlwpak 2020/11/14(土) 12:24:39.99 ID:cQgUUz/GO
注意事項

・武内Pもの

・武内Pもの





武内P「い、市原さん……?」

仁奈「ノンケちゃ~ん!」

武内P「!?」

仁奈「ノンノンノンケ ノンケちゃん♪」

仁奈「ノンノンノンケ ノンケちゃん♪」

武内P「」

仁奈「ノンノンノンケちゃん ほら来たよ♪」

仁奈「ノンケの気持ちになるですよ!」

武内P「あの……市原さん」

仁奈「仁奈でごぜーます」

武内P「……失礼しました。あの、仁奈さん」

仁奈「なんでごぜーますか?」

武内P「ノンケの意味は……ご存じですか?」

仁奈「ご存じ?」

武内P「申し訳ありません。言い方が悪かったですね。ノンケの意味を知っていますか?」

仁奈「知ってるでごぜーますよ! 美優おねーさんみたいに、キレイで優しい人が好きなことですよ♪」

武内P「……そうですね。だいたい合っています」

仁奈「でも由里子おねーさんが言ってやがったんです。CPのプロデューサーはノンケのフリをしているだけだって。仁奈はそれを聞いて、悲しい気持ちになったでごぜーますよ……」

武内P(大西さん……また貴方ですか……っ!)





市原仁奈
no title


ノンケちゃん
no title


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1605324279

引用元: 仁奈「ノンケの気持ちになるですよ!」武内P「!?」 




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1: ◆Sz0HHJU9ls 2016/07/27(水) 22:20:32.80 ID:HdeRgEKH0
※武内Pが各アイドルと結婚した妄想設定。
短いです。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1469625632

引用元: 武内P「魔法の鐘が鳴った後」 


 

アイドルマスター シンデレラガールズ ビジュアルファンブック

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【武内P「魔法の鐘が鳴った後」】の続きを読む

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2: ◆F6aoRxKC4Q 2016/07/21(木) 12:32:12.21 ID:EMHT9h4Po
ちひろ「プロデューサーさん、いつもお疲れ様です。スタドリでもどうぞ」

コトッ

武内「ちひろさん。いつもありがとうございます。」

ちひろ「いえいえ。プロデューサーさんに気持ちよくお仕事してもらうためですから」

武内「いくらですか?」

ちひろ「いいんです!私の気持ちですから!」

武内「そうですか…。」

引用元: 武内P「スタドリの秘密」 

 

  【武内P「スタドリの秘密」】の続きを読む

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1 : ◆SbXzuGhlwpak [sage]:2020/10/11(日) 10:18:46.12 ID:3tMV5qMAO
注意事項

・武内Pもの

・武内Pもの







ワイワイ、ガヤガヤ


武内P「ここは……法廷?」


「今日は誰?」

「ほらあそこ。あの顔が怖くて大きい人」

「あ、CPのプロデューサーじゃん。何やらかしたんだろ」


武内P(噂で聞いたことがあります。346プロの地下6階には、プロデューサーとして許されざる者を裁く場所があると)

武内P(12歳のサッカー好きの少女をお城のようなホテルに連れて行った者は、メキシコ送りになったとか)

武内P(黒服の男たちに無理矢理連れてこられた法廷のような場所……まさか噂が本当だったとは)

武内P(しかし……なぜ私が? 心当たりはないのですが)

まゆ「心配しなくても大丈夫ですよ、CPのプロデューサーさん」

武内P「佐久間さん!? 佐久間さんは私がここに連れてこられた理由をご存じなのですか?」

まゆ「はぁい。まゆは今回弁護士の役割を与えられていますから。CPのプロデューサーさんにかけられている疑惑が何であるか、そして無実であることもちゃーんと知ってますから」

武内P「そ、そうでしたか。よろしくお願いします。それで、私にかけられている疑惑とは――」


『来たぞっ!!』


ザワ……ザワ……!


武内P「……ッ!?」

まゆ「……検察官役の方が来たようです。気をしっかりもってください。何せあの人は――」



――ホ は嘘つき

――大胆な告白はホ の特権

――疑わしきは腐女子の有利に



まゆ「この三つの原則を駆使し、数えきれないほど多くの男性にホ の烙印を背負わせた人……っ」

由里子「大西由里子……推参。今宵こそは、まゆPとCPのプロデューサーの赤裸々な関係を証明してみせるじぇ!」

武内P「」


【武内P「ノンケの証明」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/09/09(水) 08:43:16.94 ID:gXpyuSNhO
東京都、某区、346プロダクション、シンデレラプロジェクト用の部屋

「暇…ですね…」

その男、武内は低く渋みのある声で呟く。

武内は346プロダクションの中でも特に優秀かつ有能なプロデューサーであり、多くのアイドル達を成功へと導いた。無論、彼が担当しているシンデレラプロジェクトも、紆余曲折を経て成功した。

そんな男が、今日の分の仕事を早々に終わらせてしまい、暇を潰す羽目となってしまった。有能も考えものだ。

さらにシンデレラプロジェクトのメンバーは仕事やプライベートでここにはいない、ある一人を除いて。

「いや、暇でいいんじゃないの?」

双葉杏はそう呟く。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1599608596

引用元: 武内P「暇…ですね…」 



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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/30(木) 03:46:23.00 ID:PQdK8pLK0
有名番組P「最近犬が可愛すぎてヤヴァイ」

武内P「はぁ……」

番組P「君、犬飼ってたことはある?」

武内P「別居してますが、いまも実家の方に」

番組P「ほほう。じゃあ犬トークはそれなりに出来ると見た。今日は話題の動物番組のP達と飲みに行くんだが良ければ来るかい?」

武内P「!!ありがとうございます。是非ともお付き合いさせていただきます」

引用元: 武内P「……」ナデナデ 


 

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1: ◆nvrVoonYD. 2016/05/11(水) 22:01:02.67 ID:IIFna5Lno

ちひろ「一人だけ好きなアイドルを連れていっても良いですよ」


卯月「ガンバリマス!」

凛「フーン」

未央「イエーイ」


武内P「…」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462971662

引用元: ちひろ「そこに3人のアイドルがいますよね?」武内P「…」 


 

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1: ◆GO.FUkF2N6 20/09/10(木)13:55:18 ID:vxG
渋谷凛「プロデューサー?」

武内P「ふふふふ……」

凛「プロデューサー、なんで笑いながら顔に手をかけてるの?」

武内P「ふふふふふ」バリッ

凛「顔の皮が剥がれて!?」

武内P「ふはははは!」


バリリッ



本田未央「あたしだよっ!!」

凛「未央!?」

引用元: 渋谷凛「プロデューサー、ちょっといい?」 武内P「……ふふふ」 



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1 : ◆SbXzuGhlwpak 2020/08/11(火) 04:04:23.81 ID:OyIzvWrPO
注意事項

・武内Pもの

・武内Pもの





――この惨劇は、仲良し三人組の何気ない会話から始まった



卯月「プロデューサーさんって尊いですよね!」

未央「しまむー、突然何を言い出すんだい」

凛「……」

卯月「何ヵ月も胸の中が、こう……モヤモヤした感覚があったんです。でもその答えがようやく出たから、聞いてほしいんですよ!」

未央「ほお、聞かせてもらおうか。拗らせてしまったしまむーの矯正はそれからだ」

卯月「こ、拗らせ……?」

凛「未央、話の腰を折らないで。卯月、とりあえず何でそう考えるようになったか話してみてよ」

卯月「はい!」

卯月「毎日毎日お仕事に一生懸命で、周りは年頃の女の子ばかりだから予想外の事に振り回されることばかりなのに、その一つ一つに不器用にだけど、真面目に向かい合ってくれる。そんなプロデューサーさんを見ているうちに、色々と思うようになったんです」

未央「ああ、その気持ちなら未央ちゃんもわかるよ」ウンウン

卯月「それに加えて……私が焦りと不安から潰れそうになって、自分がどんな笑顔をしていたかすら忘れてしまった私を、見捨てないでくれた」

卯月「あの時のプロデューサーさんが私に見せてくれた、ぎこちないけど思いやりに満ち溢れた笑顔――私がその時に感じた気持ちがなんだったのか、初めての事でわからなかったんですけど、今になってようやくわかったんです」

卯月「プロデューサーさん……尊い」

未央「うん、そこはちょっと待とうかしまむー」

卯月「え?」

凛「……」

未央「いや、感謝しているとか尊敬しているとかならわかるよ。私もプロデューサーのおかげでアイドルになれて、アイドルを辞めるって言い出した私に今があるのは、プロデューサーのおかげっていうのが大きいんだから」

卯月「つまり未央ちゃんもプロデューサーさんに尊みを感じているんですね!」

未央「ヘイ、ストップしまむー。私もプロデューサーに感謝もしているし尊敬もしているけど、身長190の筋骨隆々としたコッワーイ顔した三十歳になるプロデューサーを、尊いって言い出すのはどうよ?」

卯月「その、以前は大きい人って怖かったんですけど……今はプロデューサーさんぐらいの体格の方が、守ってもらえている気持ちが湧いてきて……年上の男性は頼りになりますし、それにプロデューサーさんの顔はカワイイですよね!?」

未央「おおう……拗らせきっている」

卯月「ええ~、そんなことありませんよ!」

凛「……うん、卯月の言う通りだよ」

未央「……へ?」




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1597086263


【武内P「魔神が生まれた日」】の続きを読む

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1: Ingram 2016/05/22(日) 22:24:12.98 ID:ymbDbGSY0
美城専務がCPの要求にこたえ、武内Pをプロデュース!今回はその特撮編となります。

アニメ版デレマス終了後、武内P成分不足を補うつもりで書き始めたSSです。

・キャラ崩壊あり
・ご都合主義的解釈&設定あり
・この物語はフィクションにつき、実在の個人・団体とは一切関係ございません。

基本レジュメは出来ていますので、今日明日でのんびり完成させていきます。

では、よろしくお願いいたします。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1463923452

引用元: 【デレマス】美城「武内プロデュース?特撮編」 


 

  【【デレマス】美城「武内プロデュース?特撮編」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/21(土) 02:12:37.78 ID:zCkVzV0O0
!注意!
・設定はてきとーです
・水をかぶると女とかパンダとかになるあれのネタです
・一部キャラ崩壊注意

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1463764357

引用元: 武内P「!?猫が人間に…?」美城専務「……」 


 

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2: ◆9uYfwZ5Rhzmp 2016/05/17(火) 19:44:50.67 ID:cQXaO+iWO
【渋谷家の花屋】


凛「ありがとうございました」

凛「……ふう、なんだか最近花がよく売れるな」

凛(それも、私がアイドルとして売れ始めたから、かな……)

凛「ふふっ……」

武P「……こんにちわ」

凛「へっ? あ、プロデューサー……」

武P「近くに立ち寄ったものですから、ちょっと覗いてみたのですが……」

武P「……何を、笑っていたんですか?」

凛「な、なんでもないから」

引用元: 武内P「あの笑顔に、恋をしてしまいました」 


 

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前回 武内P「もしも歴代シンデレラの皆さんがレベル5(超能力者)だったら」

1: ◆nvrVoonYD. 2020/06/21(日) 20:58:25.87 ID:OSFL4AUy0

【とあるファミレス】

周子「…あれ?今日の八つ橋、昨日食べたのと同じはずなのに味が違うような…あれ?」

フレデリカ「鯖缶!!今は鯖缶詰がキテルと思う訳だよ!!特にカレー(味)ねー♪」

ありす「…このいちごパスタ、なかなかイケますね…やはりC級グルメとは思えません」

ありす「文香さんもどうですか?」

文香「…今は、お腹が空いていないので…」ペラッ

ありす「そうですか…」

フレデリカ「ありすちゃんも食べる?鯖缶」

ありす「結構です。それと、橘と呼んでください」

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引用元: 武内P「もしも歴代シンデレラの皆さんがレベル5(超能力者)だったら」【Ⅱ】 



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1: ◆SbXzuGhlwpak 2020/05/28(木) 03:45:13.29 ID:B8KbTUhbO
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・武内Pもの

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ブオンッ!!


武内P(日野さんを原点に同心円状に放たれた衝撃波は、とっさに体を丸めて防御態勢をとった私の両腕をあっさりと弾き、気がつけば私は数メートル先でうつ伏せに倒れていました)

武内P(脳天直撃……ドバババーン)ゴフッ

茜「よし、プロデューサーが私に悩殺されました! 第一段階終了です! 次のステップはえっと――」パラパラ

武内P(なぜ日野さんは……このようなことを? 尋ねようにも、先ほどの衝撃で声が……表紙が派手な雑誌を手に持っていますが、それが原因なのでしょうか?)

茜「次はメロメロになった彼に、ベッドまで好きにさせてあげましょう! プロデューサー! メロメロですか!?」

武内P(ボロボロです……)

茜「むむっ!? えっとこのパターンは……彼が貴方の魅力にあてられすぎて、固まったなら、優しく微笑みながらそっとベッドまで貴方が誘導しましょう!? どっこいしょ!!」

武内P「」ワッショイ

茜「プロデューサー!? 大丈夫ですか!? 揺れないように運びますね!」

武内P(やさ……しく? 確かにあまり揺れていませんが……米俵のように運ぶのが優しい?)

茜「さて、仮眠室につきました! プロデューサーをベッドにおろして次は――はやる彼を、ここでいったん焦らしましょう!? 小悪魔のように!? 小悪魔……うーん! よし!」

茜「ガハハハハハハッ! 男の子二人、女の子一人に白くて大きい犬がいる家庭が欲しいか!? 欲しいのならばくれてやろう!!!」

武内P(これが日野さんなりの小悪魔……豪快で明るくて……いい、笑顔です)

茜「よし、全てのステップが終わりました! これでプロデューサーと幸せな家庭を――あれ、ページとページがくっついていました。すみませんプロデューサー! 今から最終ステップを……」

茜「 ! ! ? 」ボンッ!!!

武内P(ポップコーンが弾けたような音をして日野さんは顔を真っ赤にすると、手から雑誌を落として立ち尽くしました)

武内P「これは……」

武内P(ようやく体が動かせる程度に回復した私が雑誌を拾うと、そこには――)

武内P「真面目で不器用な彼と幸せになる方法。どんな朴念仁もこれで悩殺ギルティ?」

武内P(そして最終ステップの内容というのは、その……)

茜「あ、アワワワワワワ。こ、こんなことを……あんなところまで!?」

武内P(キャベツ畑やコウノトリを信じている日野さんには、過激すぎる内容です)


※「キャベツ畑」や「コウノトリ」を信じている可愛い茜ちゃんやランランに、無修正のポルノをつきつける時を想像してみてください。
  あなたならどうする……? 最高だった。

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引用元: 茜「さいきっく・おいろけビーム!!!」武内P「!!?」 

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1: ◆SbXzuGhlwpak 2020/05/10(日) 17:12:14.23 ID:aLnDTpB9O
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・武内Pもの

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武内P(……気のせいではないようです)

卯月「……」チラ

武内P(最初は何かの間違いだと思っていたのですが……)

卯月「……」チラチラ

武内P(数日ほど前から、島村さんがチラチラと私を見るようになり――)チラ

卯月「……ッ!?」ガタッ

武内P「あの……島村さん」

卯月「ま、ママに電話するの忘れてました! ちょっと外に出ます!」バタバタバタッ

武内P「あ――」

武内P(目が合わさると今のように慌てて離れてしまいます)

武内P(何か私が気にさわることをしてしまい、嫌われて避けられているのかとも考えましたが……)

卯月「……」コソコソ

武内P(私だけしかいない部屋にこうして戻ってくるので、避けられてはいないようです)

武内P(悩み事があるものの、なかなか言い出せずにいるのでは……)

武内P(ここは多少強引にでも!)ガタッ

卯月「プロデューサーさん?」


ズン、ズン


卯月「……え、あの?」アトズサリー


ズンズン、ズン


卯月「プロデューサー……さん?」サラニアトズサリー


ズンズンズンズン


卯月「わっ」トンッ



 

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引用元: 武内P「島村さんが私の?」卯月「お気に入りですよね!?」 



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1: ◆SbXzuGhlwpak 2020/05/01(金) 06:46:39.72 ID:yo4ZRVm4O
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<<まゆのお悩み相談室>>


武内P「不思議な張り紙があったので様子を見にきたのですが、いったい何をされているのですか?」

まゆ「実はここ最近、立て続けに悩みの相談を受けることがありまして。ならいっそのこと、相談を受ける場所を用意しようと思ったんです」

武内P「そうでしたか。ちなみにどのような相談を受けたのですか?」

まゆ「そうですねぇ……」


ポワン、ポワン、ポワン――



 

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引用元: 武内P「まゆのお悩み相談室?」まゆ「はぁい」 


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1: ◆SbXzuGhlwpak 2020/04/13(月) 20:18:16.81 ID:9ZfmECmt0
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・武内Pもの

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凛「プロデューサー。ちょっと訊きたいことがあるんだけど」

武内P「なんでしょうか?」

武内P(――撮影開始を待つ控室でのことでした)

武内P(機材のトラブルにより撮影準備が遅れたため、それを待つ間に念のためにともう一度打ち合わせをして一息ついた時です)

武内P(渋谷さんは視線を逸らしながら――しかし最後にはしっかりと私の目を見ながら問いかけてきました)

凛「失礼な質問だとは思うんだけど、前々から気になってたことがあって。ちょうどよく二人きりだから、教えて欲しいんだけど……」

凛「プロデューサーは、独身だよね?」

武内P「……? ええ、その通りです」

凛「彼女も……いないよね?」

武内P「はい、いませんが」

凛「仕事は忙しくって朝から晩まで働いて、休みも週に一度あるかないか……だよね?」

武内P「その通りですが……渋谷さん、貴方が気になっていたことというのは、まさか……」

凛「うん。察しはついているようだけど、最後の質問をさせてね。プロデューサーはたまの休みに何をしてるの?」

武内P「……半分は寝ています。それ以外だと部屋の掃除と買い出し、後は健康のためにジムに通っています」

凛「……うん、なんとなく想像していたけど酷い状況だね。独身で彼女もいなくて、出会いの場に行こうにも仕事が忙しすぎてそんな余裕が無い。たまの休みは疲れた体を回復させて終わり」

武内P「心配をおかけしたようですが……私は毎日充実した日々を送っていますので酷いというわけでは――『あのね、プロデューサー』――はい」

凛「プロデューサーは結婚願望はあるの、無いの?」

武内P「あ、あります」


 

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引用元: 武内P「素直じゃないプロポーズ」 



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2: ◆SbXzuGhlwpak 2016/03/15(火) 20:28:01.18 ID:2vklLHD20
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・アニメ基準

・武内Pもの



※ ※ ※



ワイワイ、ガヤガヤ――


早苗「ちょっと不器用なところもあるけど、怖い顔でそれだと逆に愛嬌もあるし」

楓「照れ顔を見せてくれた時は意識が飛びかけましたよ」ニコニコ

早苗「あの歳でシンデレラプロジェクトなんっていう大きな仕事任せられて、さらに大成功させちゃうし」

楓「私は初めから成功するって知ってましたよ~」フンスッ

早苗「いやー、お姉さんがアイドルで恋愛禁止じゃなければ唾つけておくんだけどなーアハハハハ」

楓「うふふ。笑えない冗談ですね」

早苗「……ところで楓ちゃん」

楓「んっ……んっ……ハァー。はい、どうしました?」

早苗「なんでさっきからプロデューサー君を褒めてるのに、楓ちゃんが自慢そうにしてんの?」 

引用元: 早苗「CPのプロデューサー君(武内P)ってかっこいいじゃない」楓「どやぁ」 


 

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