えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

比企谷八幡

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1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/04(火) 21:39:17.74 ID:Ss37rF4p0

「……きー。……っ……」

八幡(なにか……きこえる)

「……ヒッ……」

「おちつき………さん………」

八幡(……呼ばれてる?)

八幡「ん……」

??「ヒッキー!?大丈夫!?」

??「……比企谷くん。……全く驚かせないで頂戴」

八幡「え……」

??「どうしたの?ヒッキー」

八幡「す、すいません」

??「……?比企谷くんらしくない反応ね」

八幡「あ、あの……どちら様ですか?」

??「……え?」


【【安価】八幡「どこだ?……ここ」結衣「記憶喪失?」 (安価)】の続きを読む

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1: ◆U/MGvdZiN. 2015/04/24(金) 19:57:24.92 ID:9ZulWEci0
いろは「えーいいじゃないですか〜」

八幡「今は春だぞ?めんどくさいし季節外し過ぎ却下」

いろは「今だからですよ〜。この前フリーペーパー作ったじゃないですか。あれ結構評判良くてまた作ることになったんですー」

八幡「それと俺がプール行くのになんか関係あんのかよ」

いろは「記事のための取材ですよ取材!夏に頒布するんでめぼしい所を今から下見ってワケです!」

八幡「適当に友達誘って行けよ。俺と行く必要ないだろ。それとも何か?あんなリア充臭プンプンする所に連れてくとか嫌がらせ?」

いろは「え〜?先輩リア充じゃないですか。こんな可愛くてセクシーな後輩に誘われて、水着姿まで見れるんですよ?」

八幡「せ、せく、何か言ったか?」

いろは「難聴系にカテゴライズされてないのわかっててその言い草、悪意しか感じないんですけど」

八幡「ほら、これも成長っていうか、俺という人間の新たな一面って奴をだな……」

いろは「露骨に話変えようとするのやめてくれません?」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1429873034

【いろは「プール行きましょう!」八幡「やだ」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてHIPPERがお送りします 2015/04/17(金) 15:58:54.29 ID:8dG9cYBO0
“やはり俺の青春ラブコメは間違っている”のSSです

八幡「やっぱりお前とは友達になれねぇよ、葉山」 の続き

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1429253934

【葉山「やっぱり君の考えることは理解できないよ、比企谷」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/03(水) 00:21:02.82 ID:QkFH1v2+0
雪乃「由比ヶ浜結衣・・・突然この奉仕部に入って来た女・・・」

雪乃「髪は染めてなにかちゃらちゃらした感じの私の嫌いなタイプの女・・・」

雪乃「馬鹿のくせに私にやたらと慣れなれしく接してくる女・・・」

雪乃「何より毎回私と比企谷くんの間に居座る邪魔な女・・・」

雪乃「なんとしても彼女を奉仕部から排除する」



八幡「・・・雪ノ下?なにブツブツ言ってんだ?」

引用元: 雪乃「由比ヶ浜結衣を奉仕部から追放したい」 


 

  【雪乃「由比ヶ浜結衣を奉仕部から追放したい」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/01(月) 21:50:51.05 ID:VE9ylPs30
小町「折角の休日だし小町はお兄ちゃんと一緒にデートに行きたいなーなんて思っているのです」

八幡「兄妹なんだからデートじゃないだろ」

八幡「てかさ、お前最近ずっと家にいるよな。友達と何処かに遊びに行くとかしねーの?」

小町「えー、お兄ちゃんがそれ言う?」

小町「お兄ちゃんだって休日は家でゴロゴロしてるだけじゃん」

小町「それに小町は遊びに行かないんじゃなくて、お兄ちゃんと一緒に過ごしたいから予定を入れてないだけだし。あ、今の小町的にポイント高い」

八幡「あーそうですか。でも残念ながら俺は今日部活があるからはまた今度な」

小町「ムゥ……お兄ちゃんのバカ!!」





みたいなのが見たいです

引用元: 小町「お兄ちゃーん小町は今日暇なのでーす」八幡「で?」 


 

  【小町「お兄ちゃーん小町は今日暇なのでーす」八幡「で?」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/28(木) 09:15:20.24 ID:2/fzRR70O
※八巻キャラネタバレ注意



いろは「ねえねえ先輩」

八幡「なんだよ」

いろは「葉山先輩のことどう思います?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1385597720

引用元: ??「ねえねえ先輩」八幡「なんだよ」 


 

  【??「ねえねえ先輩」八幡「なんだよ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/09(月) 21:12:00.80 ID:JIoKeovuP
 

居酒屋


「「カンパーイ!!」」カーン!!


平塚「いやいや、早いものだな。君達も、もう社会人か!」

雪乃「先生、私達はこの春でやっと大学二年生です。まだお酒は入っていないでしょう」

平塚「ん、そうだったか? あっはっはっ、私の記憶力も落ちたものだ。…………歳か」ガクッ

雪乃「自分の言葉で落ち込まないでください」

結衣「せ、先生はまだまだ全然若いですってばー!」

平塚「本当か由比ヶ浜! まだ十代でもいけるか!?」

結衣「……それは無理かも」

平塚「…………」ズーン

戸塚「え、えっと……でも、大人の魅力っていうのがあると思いますよ!」

平塚「……君は本当にいつになっても可愛いなぁ」ナデナデ

戸塚「えっ……あ、ど、どうも……?」
 

【由比ヶ浜「悪魔様は、あたしかもしれないじゃん」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/29(土) 19:37:22.40 ID:s+1aF/qI0
八幡「まずは>>5で」

引用元: 八幡「安価で雪ノ下にイタズラする」 


 

  【八幡「安価で雪ノ下にイタズラする」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/22(土) 18:04:16.62 ID:ng1moHcZ0
相模「……結衣ちゃんさ、あいつがう↑ちに何言ったか知ってるでしょ? それでもあいつのこと庇うようなこと言うわけ?」

結衣「……あたしも奉仕部の部員だから。ヒッキーのしたこと、ちゃんと知ってほしいんだ」

相模「へぇ~……。あいつがう↑ちにあんなこと言ったのに、なんか意味があったって言うんだ?」

結衣「……エンディングセレモニーのときだけじゃないよ。それまでの文実でのことも」

相模「……何?」

  【相模「はあ? ヒキタニがう↑ちを助けてた?」由比ヶ浜「……うん」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/23(日) 20:29:23.27 ID:5uU1+dbI0
雪ノ下「…どう思っているのかしら?」

八幡「いや…特になんとも思ってないが」

雪ノ下「そう…」

八幡「あぁ…」

雪ノ下「つまり、比企谷君を私の好きにして良いわけね…」スッ

八幡「あぁ……ん?」

雪ノ下「…んっ」チュッ

八幡「!?」


デレデレなゆきのんおなしゃす!!

  【雪ノ下「その…比企谷君は由比ヶ浜さんのことを…」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/28(金) 19:40:06.45 ID:/gVKv6kk0
雪乃「・・・」

八幡「・・・」

雪乃「・・・」ペラッ

八幡「・・・」

八幡(話しかけられなかった)


【八幡「雪ノ下雪乃を無視してみる」】の続きを読む

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1: ◆4kE3eKwVM2 2015/04/11(土) 03:49:28.38 ID:qApFnE770
上目遣いに頼む戸塚の手には二枚の旅行チケットが握られている。突然の出来事に俺の身体は硬直してしまっていた。

「うん、八幡と、行きたいんだ…」

そんな身を捩ってお願いするな。危うく抱きしめそうになるだろ。硬直しててよかった、ナイス俺の身体。

「そ、そうか。俺は別に問題ないから大丈夫だぞ」

普通ならここで周りを見回してからかうやつがいないか確認するところだが、戸塚は男だ、心配ない。

「ほんと?…よかったぁ」

ほっと胸を撫で下ろしながら言う戸塚だったが、俺はチケットに書かれている文字に目が止まった。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1428691768

【戸塚「…だめ、かな?」 八幡「…まじ?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/28(金) 14:24:16.88 ID:peEV2ymR0
雪ノ下「そ、そうなの…なんで私に言うのかしら?」

小町「ん~?特に理由はないですよ」

雪ノ下「…なぜ小町さんはそのことを知っているのかしら?」

小町「それはお兄ちゃんに撫でてもらってるからですよ!」

小町(小さい頃の話だけどね)

小町「それに、お兄ちゃん人の頭撫でるの好きみたいですね」

雪ノ下「そう…私が比企谷君にそんなこと頼むことはないと思うけど、一応頭に入れておくわ」

小町「え~是非お試しを」

雪ノ下「考えとくわ…」

小町(計算通り)ニヤッ

 

  【小町「雪乃さん!お兄ちゃんに頭撫でてもらうの気持ちいいですよ!」】の続きを読む

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5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/28(金) 14:52:04.13 ID:LFohNNkKP
八幡「いや冗談きついっすよ、そもそも俺男ですよ」 

平塚「こればかりは上が決めた事だからな、私にもどうにもできん」 

八幡「なんつー横暴だ・・・たまたま展示会で触って動いちゃったらコレかよ・・・」 

平塚「まぁ一応それなりに配慮してくれるはずだから安心したまえ、君の捻くれた性格は嫌というほど把握しているからな」 

平塚「あと、男子が既に一人いるらしいが・・・」 

八幡「どうせ葉山みたいなリア充でしょうよ、はぁ・・・」

【八幡「IS学園に転入?」平塚「あぁ」】の続きを読む

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1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/02/13(木) 20:51:01.81 ID:7N6eCd/BO
地の文と8巻ネタバレ注意

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1392292261

  【八幡「その後」】の続きを読む

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いろは「全力で先輩を攻略する」八幡「やめてくれ」 後編
 

481: 1 ◆otNZqYYssM 2014/04/07(月) 00:05:05.40 ID:dLx5EWIG0

いろは「……先……輩」

八幡「……起きたか?」

いろは「……ん」スヤスヤ

八幡「……寝言か」

八幡「……」ペラッ

いろは「……好き……」

八幡「……」

いろは「……」スヤスヤ

八幡「……寝ながら言うな……バカ」カァァ

いろは「……ムニャムニャ」

八幡「……アホ面して寝やがって」ナデナデ

カマクラ「ニャー」

八幡「……お前は起きたんだな。後で飯やるから静かにしとけ……な?」

カマクラ「……」コクッ

八幡「……お前また寝るのかよ。まぁいいけど」ナデナデ


引用元: いろは「全力で先輩を攻略する」八幡「やめてくれ」

 

  【いろは「全力で先輩を攻略する」八幡「やめてくれ」 完結編】の続きを読む

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いろは「全力で先輩を攻略する」八幡「やめてくれ」前編
 


引用元: いろは「全力で先輩を攻略する」八幡「やめてくれ」

 

  【いろは「全力で先輩を攻略する」八幡「やめてくれ」後編】の続きを読む

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1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/02/10(月) 14:44:04.31 ID:X1SF6tdR0

いろは「やっほー!先輩ー!」

八幡「げ」

いろは「げんてーん。先輩ー?かわいい後輩を見て「げ」は駄目ですよ?」

八幡「や、知らないし」

いろは「では一緒に仕事しましょう♪」

八幡「何も繋がってないよな……ではじゃねーよ。」

いろは「細かいこと気にするなんてまたまた減点ですよ!ほら、生徒会へレッツゴー!」

八幡「断る」

いろは「あれ?約束したじゃないですかー手伝うって」

八幡「してない。それは葉山だ。俺じゃない。葉山に手伝って貰え」

いろは「葉山先輩はエースで忙しいので却下です。よって暇人な先輩にお任せします!」


八幡「待て俺は奉仕部で急がしい」

いろは「じゃあ奉仕部に正式に依頼しますよ?」

八幡「……はい」

いろは「判ればよろしいー!じゃー改めてレッツゴーなのですよ」

八幡「わかったから引っ張るな……」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1392011044

【いろは「全力で先輩を攻略する」八幡「やめてくれ」前編】の続きを読む

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1: S2000 2015/04/06(月) 00:10:50.71 ID:hPd4vWaDO
陽乃「何が素晴らしいって可愛いの何のって」

八幡「しかも甘えられても突き放されても御褒美なんですよね」

陽乃「そうそう!どんな態度でも許しちゃう!」
八幡「たまに機嫌悪い時の毒舌なんか幸せの絶頂ですよね」

陽乃「その後に優しくされるともうメロメロになっちゃう!」

八幡「いやぁ、妹って良いですよねぇ」

陽乃「うんうん」

雪乃「ちょっと待ちなさい」

陽乃「なーにー?お姉ちゃんに甘えたいのかな~?」

小町「いきなり二人でそんな会話で盛り上がられてどんな顔すればいいのお兄ちゃん!?」

八幡「笑えばいいと思うよ」

陽乃「ねー」

雪乃「どこまでが本気なのか分からないのがタチが悪いわね」

小町「て言うか御褒美って何!?気持ち悪いよ二人とも!」

八幡陽乃「我々の業界では御褒美です」

雪乃「小町さん、迂闊に話すと事態が悪化するみたいよ」

小町「えー…」

雪乃「相手にせずやり過ごしましょう」

八幡「こ~ま~ち~」

陽乃「ゆ~き~の~ちゃ~ん~」

雪乃小町「…」プイッ

八幡「残念だな!それも我々の業界では御褒美だ!」

陽乃「妹の一挙手一投足全部御褒美と言っても過言じゃない!」

陽乃八幡「わはははは!」

小町「どうしようこの変態達…」

雪乃「こんなのが家族なんてお互い苦労するわね…」

小町「ゆ、雪乃さん…!」

陽乃「見て見て比企谷君、妹同士友情を深め合ってるよ!」

八幡「これはもうあれですね、天使が天使を呼ぶフィーバータイムですね!」

陽乃「幸せすぎて死にそうだよ!」

八幡「今死ぬと二度と御褒美が貰えませんよ!?それで兄や姉を名乗れるんですか!?」

陽乃「雪乃ちゃんのお姉ちゃんじゃなくなるなんて嫌だよ!死ぬより辛いよ!」

雪乃「私と小町さんは今が死ぬほど辛いのだけれど」

小町「ポイント低ーい…」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1428246650

【陽乃「妹って良いよね」八幡「全くです」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/03(金) 18:52:54.98 ID:680FPrI50

めぐり「比企谷君、今日の放課後暇?」

八幡「へ?」

何...めぐり先輩からそんなことを言われるとは..
でも俺めぐりのこと結構苦手なんだよな
何かあのふわふわした雰囲気に流され勘違いしそう
だがまあ、魔王との戦いにそなえて流されない練習と思えば..
姉のん怖いです。

【めぐり「比企谷君...」 八幡「?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/03(金) 01:26:11.28 ID:CJ8hGmnj0
春の陽気が垣間見れる季節

私こと比企谷八幡もその陽気に現を抜かしていた。

雪乃「・・・何を言っているのかしら。」

八幡「いや待て。とりあえず一回携帯をしまえ・・・やめろ。その手の動きは110だろ。」

雪乃「嫌ならそういった発言はやめなさい。」

八幡「すまん・・・」

一瞬の気の迷い。たった一言のこの言葉が・・・






雪乃「で、どういう子が好みなのかしら」



この後の引き金になることを彼は知らなかった。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1427991971

【八幡「彼女が欲しい」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/03/01(土) 20:10:46.34 ID:nNzTzOnj0
雪乃「ももてつ? 何のことかしら」

結衣「あ! あたし知ってるよ! 中学生の時たまに友達とやってたし」

八幡「えっ、友達……? あぁ……、そういう遊び方もできたんだな……」

結衣「そういう遊び方が普通だと思うけど」

八幡「はぁ? お前の普通を押し付けんなっての」

結衣「むっ、じゃあ、ヒッキーは何? 一人でやってたの?」

八幡「ああ、俺は気まぐれに小町が相手してくれるのを除くと、豆鬼相手に99年が基本だったな」

結衣「えー、なんかつまらなそう」

八幡「ばっか、めっちゃ楽しいし。……50年過ぎたあたりでやることなくなってきて飽きるけど」

結衣「じゃあ、やらなきゃいいじゃん……」


 

  【八幡「桃鉄やろうぜ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/08/26(金) 01:46:14.94 ID:SZHC4siA0
シャドウバースと俺ガイルのssです
本編のストーリーと世界観がよく分からないのでガバガバ進行です
ご注意ください


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1472143574

引用元: ルナ「ルナのお友達になってくれる?」八幡「や、その友達とか良くわからないんで」 


 

  【ルナ「ルナのお友達になってくれる?」八幡「や、その友達とか良くわからないんで」 (シャドバ×俺ガイル)】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/03/01(土) 14:21:46.87 ID:58vpmEEP0
ガラガラ

八幡「うす」

雪ノ下「・・・」

八幡(眼鏡とは珍しいな)

八幡(それと、なんでギョっとした顔してんだ)

八幡(とりあえず座って文庫本でも読むか)

八幡(今朝カバンに入れたよな)ガサゴソ

雪ノ下「あの...間違ってませんか?」

八幡「何が?」

雪ノ下「ここあなたが来る場所じゃないと思うんですけど」




  【八幡「そこにいたのは眼鏡をかけた雪ノ下だった」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/22(日) 00:32:50.29 ID:qEg9xxRN0
 

「連絡先」

葉山「そういえばさ、比企谷」

八幡「ん?あんだよ」

葉山「連絡先を交換してなかったな、って今気付いて」

八幡「…ぁー、そういやそうだな」

葉山「どうする?」

八幡「どうするつったって、交換したところで特に連絡することもねぇし」

葉山「はは……まぁ、その通りなんだけど」

八幡「……別に、学校で会っているときに話したりすりゃあ事足りないか?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1426951970

【【俺ガイルSS】八幡と葉山が普通に仲良いはやはち日常】の続きを読む

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1: ◆UYOMNZkX3A 2014/02/28(金) 21:38:47.60 ID:1OukvSBZO
雪乃「…………」ペラ

ガチャ

八幡「うっす」

雪乃「あら、比企谷くん」

八幡「おう、流石に目で見りゃ分かるようになったろ」

雪乃「そうね」

八幡「…………」

雪乃「…………」ペラ

八幡「おい」

雪乃「何かしら?」

八幡「いつもの咬みつきはどうした?」

雪乃「咬みつき?」

八幡「だからその……俺が言葉を発する度に、毎回毎回猛毒吐いてただろ」

雪乃「失礼ね」

八幡「どっちが失礼だ」



  【雪乃「今日から比企谷くんには優しく接するわ」八幡「疲れてるのか?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/18(土) 00:50:37.35 ID:fmV4AI9to
週末の夜 比企谷家にて


八幡「…」ガサゴソ

小町「お兄ちゃん何探してんの?」

八幡「部室に持っていくお茶請けがあればと思ってな」

小町「おー、気が利くねえお兄ちゃん。みんなのためにお茶菓子を用意するっていうのはポイント高いよ!って、奉仕部って部活中にお茶やお菓子食べられるの?」

八幡「雪ノ下が紅茶を振舞ってくる。あと依頼者が来た時ももてなすのに用意してるな」

小町「ふーん…。で、お兄ちゃんはそれ手伝ったりするの?」

八幡「いや全然全く。お兄ちゃんコーヒー派だし。紅茶の入れ方なんてサッパリ知らないし」

小町「はぁ…これだからゴミいちゃんは…。それ小町的にポイント超低いよ…?そういう雑用は下っ端の仕事なんじゃないの?なんで部長の雪乃さん働かせてんの?そんなんじゃ社会に出た時やっていけないよ?」

八幡「い、いや…もともと雪ノ下が趣味でやってるようなもんだし、俺が出しゃばるのもおかしいだろ?ティーセットも雪ノ下の私物だしな」

八幡(中3の妹に社会に出る心構えをお説教されるとは…。情けないやら小町の成長っぷりが嬉しいやら)

小町「そんなことないよ。手伝うって言われて嫌な顔する人なんていないじゃん」

八幡「いや、そんなことあるぞ。俺なんて小学校のころにな…」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1489765837

引用元: 八幡「奉仕部ティータイム」 


 

【八幡「奉仕部ティータイム」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/03(火) 01:57:07.28 ID:v5V2UYVDO
バレンタインデー編

雪ノ下雪乃の場合

雪乃「比企谷君。今日が何の日かわかる?」

八幡「お菓子会社が自社の売り上げをあげんとすべく作り上げた日だ。」

雪乃「あら、素直にバレンタインデーだといえばいいのに。その様子じゃ誰からも貰えなかったようね。」

八幡「当たり前だ。何故隠謀だと分かっていてもらわにゃならんのだ。」

雪乃「素直じゃないのね。」

八幡「うるせ。バレンタインデーにチョコなんざもらったらホワイトデーまで憂鬱でしかたがねぇよ。」

雪乃「はいはい。そんな可愛いそうな比企谷君には私がもらったものを1つあげるわよ。」

八幡「は?」

雪乃「ほら、私ってモテるから。女子からも一部そういうことがあるのよ。」

八幡「いやふざけんな。どうせ…」

雪乃「ホワイトデーに返せなんて言わないわよ。ただ一応感想を求められてるから聞かせてくれるかしら?」

八幡「いや…しかし」

雪乃「いいからもらっておきなさい!!」メジカラ カッ!

八幡「ひゃい!」

ガラガラガラ

モブ子「あ、雪ノ下さんいたー。」

雪乃「モブ子さん!?」

モブ子「もー。聞いたよ?チョコ全部断ってるんだって?受け取ってあげなよー。」

八幡「え?」

雪乃「………/////」

モブ子「あれ?…もしかしてお邪魔だった?」

八幡「おい雪ノし…」

雪乃「黙りなさい//」ナミダメデクワッ

八幡「ひゃい!」





おいしくいただきました。

【八幡がヒロイン?達と戯れるだけのSS】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/03(金) 02:04:12.77 ID:88dItVim0
結衣(また教室でヒッキーとさいちゃんが話してる・・・どんな話してるんだろ)



八幡「    が大きい女子って可愛いよな」

戸塚「そうだね」

結衣「」ガタッ

優美子「どしたん結衣」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1488474252

引用元: 結衣「ヒッキーのせいでおしりが痛い」 


 

  【結衣「ヒッキーのせいでおしりが痛い」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/02(木) 20:01:39.32 ID:dFuP6w+xo
ガララ

八幡「…うす」

雪乃「こんにちは。あら、今日は耳当てをしているのね」

八幡「あー…今日は少し寒かったんでな」

雪乃「そうね」

雪乃(今日の比企谷くん、何か髪型に違和感が…?)

八幡「…」スタスタスタ ストン

雪乃「…」ジー

八幡「…」

雪乃「…耳当て、取らないの?」

八幡「…ん?なんて?」

雪乃「だから、その耳当てを外さないの?部室は暖かいでしょう?それにマナーの面からもよくないわよ」

八幡「…礼儀が悪いのは素直に謝る。だが、今日だけは見逃してくれないか?詳しいことは言えないが、頼む」

雪乃「あら、今日はやけに殊勝な態度ね。…外せないのに何か言いたくない事情でも?」

八幡「ああ、そんなところだ」

雪乃「仕方ないわね、その素直さに免じて見逃しましょう」

八幡「すまん」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1488452499

引用元: 八幡「ネコミミモード」 


 

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