えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

水瀬伊織

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/06(土) 21:29:33.30 ID:FkE2lWKQ0
??月??日

ガタガタガタガタ・・・・・・・・

・・・・シーン

SPW財団員A「すげー揺れたな・・・」

SPW財団員B「地震なんてめずらしいな。日本でもないのに・・」

ブーッ ブーッ

SPW財団員AB「なっなんだ!?何事だ??」

SPW財団員C「おいッ!みんな大変だ!!!今の地震で・・ッ」

SPW財団員C「装置が壊れてっ・・・・脱走しちまったっ・・・ヒィィ」

SPW財団員A「なんだぁ?ペットのネコでも逃がしたかぁ?」

SPW財団員B「お、おい・・もしかして・・・」

SPW財団員C「ああ、そうだ・・・」

SPW財団員A「?」





SPW財団員C「サンタナが、逃げちまった・・・」

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SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1433593763

【P「キレーなペンダントだな」伊織「エイジャの赤石よ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/03(火) 22:27:44.85 ID:8Qgknx5J0



P「まー見てなって」




P「今年のIU、俺が面白くしてやるよ」






  ザワ……ザワ……

   「おい、今何か言ってた?」

  「よく聞こえなかったけど、喧嘩売ってたぞ」

      「961プロ相手に何言ってるんだか………」

  「765プロ?どこの事務所だよ」


律子「…ぷ、プロデューサー……」

引用元: 伊織「馬鹿プロデューサーとジャイアント・キリング」 


 

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【伊織「馬鹿プロデューサーとジャイアント・キリング」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 00:18:06.47 ID:hjfIY6XJ0
―脱衣所―

響「みんなで温泉なんて初めてだー!!」

響「テンションあがっちゃうぞー!!」

響「……あれ……?」

引用元: 響「伊織って……その……無いんだな……」 

 

  【響「伊織って……その……無いんだな……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/02(土) 17:31:02.57 ID:XCHDEpYu0
伊織「それではお願いします。」

上司「了解」

伊織「お先に失礼します。」

上司「はい、お疲れ様」

私がアイドルを引退して5年、今年で24歳になる

765プロもなくなり今では普通のOLをしている。

仕事も私生活も楽しく充実していた。
アイドルをやめたことに後悔もない

たったひとつの心残りを除いて

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1430555452

【伊織「いつも隣にいてほしい」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/28(火) 22:47:45.27 ID:9ameeKEy0
P「見たいんだ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1430228855

【P「アイドルのおでこが見たい」】の続きを読む

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5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/26(火) 22:12:32.44 ID:MhjlgXQ10
―――

伊織「あら、どうしたの3人揃って」

真「ああ、伊織か」

響「いやぁ~、それが、貴音が『ディズニーランド』に行ってみたいって言い出してさぁ」

伊織「……は?ディズニー?」

真「そうそう」

貴音「……」

伊織「なんでまた、ディズニーランドなの?」

貴音「はい……先日、春香と千早が遊びに行ってきた、と聞きました」

真「そうだね。お土産ももらったし」

貴音「あの二人、普通の遊園地には何度も行くということは無いのに……でぃずにーらんどは何度も行っているそうです」

響「……まあディズニーは普通とはちょっと違うしな」

貴音「そこです、そこなのです」

貴音「一体なにが、あの二人をそこまでさせると言うのか……非常に興味があるのです」

伊織「ふーん……」

引用元: 伊織「アンタたちは夢と魔法の国をナメすぎよ!」 


 

  【伊織「アンタたちは夢と魔法の国をナメすぎよ!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/26(火) 00:42:11.25 ID:PqEGNrsu0
―発端―

P「あ、どうも新堂さん。いつもお世話に……え?」

P「伊織が、頭を打って……意識が……?」

P「は、はい、はい、ええ、すぐ参ります」

P「~病院の~病棟ですね?」

P「は、はい、ではまた……」

P(伊織……!!)

引用元: 伊織「ぱぱー!」P「……へ?」 

 

  【伊織「ぱぱー!」P「……へ?」】の続きを読む

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2: ◆MwVw2o8fTQ 2013/12/28(土) 20:20:46.57 ID:NnC9aHkt0
2013年12月23日  ― 765プロ事務所前 ―


律子「やよい、今日の仕事もよかったわよー♪ ばっちりじゃない♪」スタスタ

やよい「えへへっ/// 律子さんもプロデューサーの代わりに付き添ってくれてありがとうございました!!」ガル-ン!

律子「ううん、私のほうこそ良い刺激になったわ♪」スタスタ

律子「……にしても、すっかり日が落ちるのも早くなったわね~」スタスタ

やよい「そうですね~ 事務所に戻ったらあったかいお茶入れますね!」スタスタ

律子「ふふっ。ありがとう、やよい♪」ニコッ♪

ガチャ

律子「――ただいま、戻りました……って」




P「はぁ…… はぁ……」ボロボロ

真「ぜぇ…… ぜぇ……」ボロボロ

伊織「……相変わらず、手強いわね」ボロボロ

P「伊織たちもな。……なぁ、そろそろ諦めたらどうだ?」ニヤッ

伊織「キー!! 誰が諦めるもんですか!」プンスカ

真「今年も…… やよいや、かすみちゃんたちの純粋な思いはボクたちが守ってみせるッ!」キリッ




律子「……何やってるのよ、あなたたちは?」ハァー

  【伊織「過去を変えて」 真「Pをピュアな心の持ち主に」 美希「するのー!☆」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 00:10:42.65 ID:PNO6h/Mo0
ある地方にあるホテルの一室で、思慮にふけりながら佇む男がいた。

彼の名はP。

765プロという小さな芸能プロダクションで、

プロデューサーという肩書とは裏腹に、マネージャーのような

雑務をこなしている。


彼には、冬になると、ふと思い出される記憶がある。

【P「思い出のいおりん」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/13(木) 22:13:25.46 ID:ZkKUrjyl0
P「いきなりなんなんだよ!」←156,5cm(自称)

伊織「アンタ、私のオレンジジュース飲んだでしょ!!」←153cm

P「は?あぁ、あれのことか。あれはだな……」

伊織「小鳥から話は聞いてるんだから。言い訳なんてみっともない真似してないでとっとと代わりを買ってきなさいよ、このチビっ!ドチビっ!豆粒ドチビっ!!」

P「豆っ!?……あぁ、わかったよ。買ってくればいいんだろ」

伊織「100%のよ!!」

P「知ってるよ!」スタスタスタ

【伊織「このチビプロデューサー!!」P「あぁ!?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/29(木) 21:11:11.30 ID:lfJkE27eO
バタン★

小鳥「あっ! 伊織ちゃん、早くこっちに」

律子「プロデューサー、伊織ですよ。伊織が来ましたよ」

伊織「……うそ、よね。嘘でしょこんな……」

P「伊織……か?」

伊織「そうよ。げ、元気出しなさいよ。早く良くなって、また……」

P「……悪いな。俺はもう……ダメみたいだ」

伊織「! 馬鹿! なにを……なにを言うのよ」

P「俺が……死んでも、レッスンは休むな」

伊織「……馬鹿言わないで」

P「番組に穴も空けるな……」

伊織「そんな話、しないで」

P「次のライブもちゃんとやれ」

伊織「……わかったから……」

【伊織「プロデューサーが死んじゃう夢をみちゃった……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/05(水) 16:54:31.16 ID:R8P5LfxC0
コンコン

スタッフ「竜宮小町さーん、そろそろ準備お願いしまーす!」

亜美「むっ! ほら聞こえたっしょ、いおりん? 仕事だから起きて!」ツンツン

伊織「すぅー……すぅー……んふふ……」スリスリ

亜美「!!」ピキーン

亜美(……ほっぺたつついて起こそうとしたら……指に……ほ、頬ずりされたっ……!)

伊織「すぅー……すぅー……」

亜美「……こ、この気持ちはなんぞや……///」

【亜美「いおりん、そろそろ起きなよ~」】の続きを読む

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前回 春香「プロデューサーさんをブチギレさせてみる」

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/05(火) 20:19:55.67 ID:/tMjYv8S0
律子「さあ、今週もはじまりました」

『いまさら人に聞けない人の怒らせ方』

律子「司会は私、秋月律子が」

律子「そして解説をして下さるのが」

教授「はぁい、よろしくお願いします」ペコリ

律子「こちらの、東京東海大学言語学 教授・碑文谷 潤(ひもんや じゅん)先生です」


律子「さて教授、今週は先週からの続きと言うことで」

教授「そうですね。アイドルの皆さんに、近しい人間を怒らせてもらおう、という企画でした」

律子「先週までに、春香が担当のプロデューサーを。そして響が、友人の貴音を」

律子「それぞれ怒らせることに成功していましたね」

教授「そうですね。……お二方とも、演技力だけでなく、教えたテクニックを駆使して見事に怒らせていました」

引用元: 伊織「やよいをブチギレさせてやろうじゃないの!」 

 

  【伊織「やよいをブチギレさせてやろうじゃないの!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 19:26:39.18 ID:kSOBECk40
伊織「……暇ね」


私の名前は水瀬伊織
最近、デビューしたばかりの超大型新人アイドル!

なんて、見栄だけは立派に張っていたりする


伊織「はぁ……」


私はいま、水瀬グループのパーティに出席している
普段は参加しないけど、今日は私のデビューということでお披露目も兼ねているらしい




【伊織「たったひとつの」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/18(日) 11:27:04.22 ID:bfBM7mM70
━765プロ━

やよい「……うー」

――――――――――――――――――――――――――――――――

やよい「……じゃあ、一度だけ……お、お兄ちゃんって呼んでも?」

やよい「よ、よーし……。ぉ、お兄ちゃん」

――――――――――――――――――――――――――――――――

やよい「……私、どうしよー……」ジタバタ

ガチャ

響「ただいまー!」

やよい「ひゃうっ!」ガタンッ

【伊織「大人になるということ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/04(水) 00:26:21.10 ID:ctSpWt0Y0
「ん……」

貴音の匂いがする。

柔らかで、花のような、甘い香り。

「ふふっ、どうしたのです。いきなり抱きついたりなどして」

「……別に、何でもないわよ」

「そうですか」

「でも、特別にもう少しこのままでいてもいいわよ」

くすくすと鈴の音のような笑い声がする。

おデコをかきあげるように、驚くほど冷たい貴音の手の平が這う。


見上げると、貴音は寂しそうに満月を眺めていた。月明かりが横顔を照らしてる。
「……一度しか言わないから、よく聞きなさい」


私の欲しいものは手に入った。

「貴音、ずっと私の、その、傍にいなさい……よね」

【伊織「た、貴音が欲しい!……んだけれど」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/17(土) 20:50:04.08 ID:bRU5UYhd0
伊織「しんどー?」

新堂「はい、新堂と申します」

伊織「ふーん、しんどーはなにするひとなの?」

新堂「お嬢様の手や足と思って戴けたら結構でございます」

伊織「よくわからないけど、おえかきするからじゃましないでね」

新堂「ではジュースをお持ちしましょう」

伊織「うん、おれんじの100%のやつね」

新堂「かしこまりましたお嬢様」




【伊織「執事日記」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 22:42:21.01 ID:X6hnyWzn0
やよい「い、伊織ちゃんの額が、赤く発光してる……?!」

P「太陽の光を反射しすぎたんだ!」

真美「ど、どういうこと、律っちゃん?!」

律子「伊織の額は一年365日、ずっと太陽の光や電気の光を反射し続けているわ……」

P「伊織の額は光を完全に反射するんじゃなく、一部を蓄積する仕組みになっているんだ」

亜美「限界って……つまり……」

律子「溜まりに溜まった光が凝縮された高エネルギー体になってるの。このまま密度が上がって行けば、もうすぐ……」




P「伊織の額は……メルトダウンを起こす」

【P「伊織の額に限界が来てる」】の続きを読む

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1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/02/14(金) 23:33:05.60 ID:Yqxo9sQgo

伊織「おっ、おはよ……」ガチャッ

小鳥「おはよう伊織ちゃん♪」

P「おっ、おはよう伊織!」

伊織「お、おはよう……」ボソッ


小鳥(あら? 二人の間に流れる空気が微妙な雰囲気……?) 



 
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【小鳥「伊織ちゃんとプロデューサーさんのバレンタイン」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 00:40:24.53 ID:0Xsz/VsM0
―発端―


P「今日の仕事は良かったぞ」ナデナデ

伊織「ちょっと、あんまり子ども扱いしないでよ!」

伊織「ナデナデなんて、馬鹿にされてる気がするわ!」

P「す、すまん」

P(最近、どうもアイドルとの関係が良くないな……)

P「あ、今日はこれから衣装合わせがあるから」





【伊織「え?あんたってゲイじゃないの?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/16(火) 19:27:32.91 ID:UshRjGMhP
伊織「ついにここまで来たわね」

伊織「ま、私にかかればこんなの通過点に過ぎなかったわけだけど」

伊織「一歩間違えれば……って、私らしくもないわね」

伊織「そうよなるべくしてこうなったんだもの」

伊織「でも、それはそれで、違った方向に進んでたら?」

伊織「……案外面白そうね」

伊織「例えば……」
 

【伊織「サイドストーリー」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/18(木) 23:26:41.73 ID:8cT+YiyV0

伊織「おはよう」

伊織「………」

伊織「せっかく伊織ちゃんが挨拶したのに返さないなんて……プロデューサー、いるじゃな……」

伊織「……?」

伊織「寝るんなら、家帰って寝なさいよ、もう……」

伊織「………」

伊織「ちょうどいいわ、暇つぶしに何かしましょう」

伊織「>>3ね」

【伊織「あれ、プロデューサーが寝てる……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/22(月) 20:55:34.74 ID:Qs0WH3N2o
瑞希「おや、二人そろって寝不足ですか?」

伊織「そうなのよ…ろくに寝れたもんじゃなかったわ…、誰かさんのせいでね!」

千鶴「なんですのその言い方は!?人を巻き込んでおいて!」

瑞希「あれ…今日は二人とも仲悪いなぁ…」

伊織「ハァ!?あれはアンタが始め出したんじゃない!」

千鶴「いいや!伊織が言い出したんですわ!」

瑞希「うわぁ…仲悪い。仲悪いなぁ…」

伊織「ちょっと聞ききなさいよ瑞希!昨日千鶴がウチに泊まりに来たんだけどね!」

瑞希「えっ、仲良い。めっちゃ仲良い」

琴葉「…」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1419249324




【千鶴「眠いですわ…」伊織「ふわぁ…」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/05(金) 20:30:04.61 ID:Xp1LgNn60
P「じゃあどうして俺がトイレまでついていかなきゃいけないんだ」

伊織「そ、それはその・・・」

P「(やっぱ伊織かわいい)」




【伊織「よ、夜が怖いわけないじゃない!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/30(日) 16:26:27.77 ID:VyT/zgk50
P「じゃあなんで俺の裾を掴んでいる」

伊織「そ、それは、その・・・」

P「(伊織かわいい)」




【伊織「た、台風が怖いわけないじゃない!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/14(土) 20:39:32.99 ID:r+V81x290
亜美「いおりんは地元で噂の名探偵!」

真美「正義感の強いいおりんの一番嫌いなものは悪人、犯罪者だ!」

亜美「たとえ友人だろーと家族だろーと容赦しない!」

真美「通報までのスピードはこの真美たちをしてトップレベル!」

亜美「通報をするために生きていると言っても過言ではないのだ!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1484393972

引用元: 名探偵っすか!? 伊織ちゃん 


 

  【名探偵っすか!? 伊織ちゃん】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/20(木) 03:52:03.24 ID:fVKbLX6m0

律子「……」

伊織「……♪」ギュッ

律子「……伊織」

伊織「なあに?」

律子「あついわよ、離れて」

伊織「いやよ! 何言ってんの? 律子から一秒だって離れられるわけないじゃない!」

伊織「この私は、宇宙一の天才美少女アイドル、水瀬伊織ちゃんなのよ?」

律子「関係ないでしょ! ああもう、デコをすりよせるなっ!」





【律子「伊織がデレた」】の続きを読む

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3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/18(火) 01:12:35.74 ID:xhcxxSdZ0
D「今日はお疲れプロデューサーちゃん」

P「はい、お疲れ様です。今後もうちのアイドルをよろしくお願いします」

D「ええ、そうね。そういうことなら今日ゆっくり呑みながら話しましょうよ?」

P「すみません今日はちょっと・・・」

D「あら残念ね、じゃあまた誘うわね」

P「ええ、次もまたさそってください」

P(ふ~あのディレクター俺を気に入ってくれるのは嬉しいけど、時々俺の尻を艶かしい目でみてくるからな・・・)

ちなみにディレクターはピチピチのTシャツを着た坊主頭の、40オーバーの男性である

やよい「うっう~、おつかれさまですプロデューサー」

P「おつかれさま」




【伊織・P・やよい「いただきます」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/16(月) 20:15:44.68 ID:sgnULZD20
書留あり シリアス


水瀬 伊織 18歳


私は水瀬伊織。765プロでアイドルをやってるわ

P「今日もお疲れ様、ほらオレンジジュースだ」

伊織「あら、気が利くじゃない」

アイドルを続けて、もう数年が経つ

P「これくらいの事はな」

伊織「......ありがとう」

プロデューサーのおかげで、私はトップアイドルになることが出来た

『アイドル』として最高の称号を手にいれたのだ、嬉しくない訳がない




ただ、ひとつだけ私には悩みがあった 




【伊織「はじまりの、終わり」】の続きを読む

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P「お、俺はお金の力になんて屈しないぞ!!」

伊織「ほら、帰るわよ」P「いや、無理」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/12(水) 22:15:52.12 ID:c7Kvqo/cO

P「おはよう伊織。今日も可愛いな」

伊織「はいはい、ありがと。そういうアンタは朝からだらしがないわね」

P「別にいいじゃん、ここ俺ん家なんだし。ほら、もう朝飯できてるから早く顔洗ってこい」





【伊織「……おはよう」】の続きを読む

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