えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

水瀬伊織

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/14(土) 20:39:32.99 ID:r+V81x290
亜美「いおりんは地元で噂の名探偵!」

真美「正義感の強いいおりんの一番嫌いなものは悪人、犯罪者だ!」

亜美「たとえ友人だろーと家族だろーと容赦しない!」

真美「通報までのスピードはこの真美たちをしてトップレベル!」

亜美「通報をするために生きていると言っても過言ではないのだ!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1484393972

引用元: 名探偵っすか!? 伊織ちゃん 


 

  【名探偵っすか!? 伊織ちゃん】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/20(木) 03:52:03.24 ID:fVKbLX6m0

律子「……」

伊織「……♪」ギュッ

律子「……伊織」

伊織「なあに?」

律子「あついわよ、離れて」

伊織「いやよ! 何言ってんの? 律子から一秒だって離れられるわけないじゃない!」

伊織「この私は、宇宙一の天才美少女アイドル、水瀬伊織ちゃんなのよ?」

律子「関係ないでしょ! ああもう、デコをすりよせるなっ!」





【律子「伊織がデレた」】の続きを読む

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3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/18(火) 01:12:35.74 ID:xhcxxSdZ0
D「今日はお疲れプロデューサーちゃん」

P「はい、お疲れ様です。今後もうちのアイドルをよろしくお願いします」

D「ええ、そうね。そういうことなら今日ゆっくり呑みながら話しましょうよ?」

P「すみません今日はちょっと・・・」

D「あら残念ね、じゃあまた誘うわね」

P「ええ、次もまたさそってください」

P(ふ~あのディレクター俺を気に入ってくれるのは嬉しいけど、時々俺の尻を艶かしい目でみてくるからな・・・)

ちなみにディレクターはピチピチのTシャツを着た坊主頭の、40オーバーの男性である

やよい「うっう~、おつかれさまですプロデューサー」

P「おつかれさま」




【伊織・P・やよい「いただきます」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/16(月) 20:15:44.68 ID:sgnULZD20
書留あり シリアス


水瀬 伊織 18歳


私は水瀬伊織。765プロでアイドルをやってるわ

P「今日もお疲れ様、ほらオレンジジュースだ」

伊織「あら、気が利くじゃない」

アイドルを続けて、もう数年が経つ

P「これくらいの事はな」

伊織「......ありがとう」

プロデューサーのおかげで、私はトップアイドルになることが出来た

『アイドル』として最高の称号を手にいれたのだ、嬉しくない訳がない




ただ、ひとつだけ私には悩みがあった 




【伊織「はじまりの、終わり」】の続きを読む

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P「お、俺はお金の力になんて屈しないぞ!!」

伊織「ほら、帰るわよ」P「いや、無理」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/12(水) 22:15:52.12 ID:c7Kvqo/cO

P「おはよう伊織。今日も可愛いな」

伊織「はいはい、ありがと。そういうアンタは朝からだらしがないわね」

P「別にいいじゃん、ここ俺ん家なんだし。ほら、もう朝飯できてるから早く顔洗ってこい」





【伊織「……おはよう」】の続きを読む

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前回 P「お、俺はお金の力になんて屈しないぞ!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/07(金) 02:10:58.60 ID:iZrLkXoLO

伊織「なんでよ!」

P「いや。だって、まだ普通に仕事残ってるし」

伊織「あのねぇ、せっかくこの伊織ちゃんが誘ってあげてんのよ? それくらい明日やればいいじゃないの」ムー

P「……無茶言うなよ伊織。この前それやったせいで、俺は律子に怒られたんだぞ」





【伊織「ほら、帰るわよ」P「いや、無理」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 23:23:00.65 ID:QOOprvLKO

P「だから、伊織。俺の中の天使が悪魔の誘惑に負ける前に、その札束を早く鞄にしまうんだ!」

伊織「イヤよ。それに、誘惑に負けたっていいじゃない。そんなに悪い話ではないはずよ」

伊織「アタシはこのお金でアンタを手にいれて」

伊織「アンタはお金とアタシの両方を手に入れる」

伊織「WinーWinの関係な筈じゃない。何がそんなに気に入らないのよ?」タンタンタンッ!
,




【P「お、俺はお金の力になんて屈しないぞ!!」】の続きを読む

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1: Swing ◆VHvaOH2b6w 2013/10/31(木) 11:11:26.34 ID:hX7kMuWU0
『予告CM』


春香「秋の新番組、ドラマ『フードファイト!!!』」

貴音「このどら……」

律子「このドラマは、私たち765プロのアイドル全員が出演!」

貴音「しかも、このど……」

やよい「私も出演るんですよー」

あずさ「毎回、私たちが貴音ちゃんとフードファイト!」

真「あ、フードファイトは大食い勝負のことなんだ」

貴音「あの……」

雪歩「ドラマには、私たちが実名で登場ですぅ」

響「現実の自分たちとは、ちょーっと違う設定で登場するけど、それもまた楽しんで欲しいぞ」

真美「真美は、なんと女スパイ役!」

亜美「亜美は、ICPOの刑部役!」

千早「2人とも、視聴者の皆さんを惑わすのはダメよ。コホン……私は世界的な歌姫の役よ!」

春香「もう、千早ちゃんたら」

美希「美希のキラキラした所、みんなに見て欲しいって思うな。アハッ☆」

貴音「……」キョロキョロ

貴音「新番組……」

春香・美希・千早あずさ・律子・やよい・真美・亜美・雪歩・真・響・小鳥・伊織「新番組『フードファイト!!!』」

伊織「ぜーったい見なさいよ。伊織ちゃんの活躍を目に焼きつけなさい!」

貴音「……主演はわたくしですのよ!!!!!!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1383185486

引用元: 貴音「ふーど」伊織「ファイト」 



 

  【貴音「ふーど」伊織「ファイト」】の続きを読む

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2: ◆cjitx1hLjk 2013/10/30(水) 22:58:50.24 ID:AEdZkENfo

いつも通りの、ある日。
いつも通りの事務所。

少しだけ違ったのは。

午前十時になっても
プロデューサーが事務所に来なかったって事。

最初はプロデューサーが寝坊なんて珍しいって
みんな笑ってた。

律子だけはプリプリ怒ってたけど 
みんな、どこか楽観してた。

だけど昼になっても何の連絡も無くて
みんな、おかしいと騒ぎ始めた。

引用元: 伊織「アンタ、こんな所で何やってんのよ!」 


 

  【伊織「アンタ、こんな所で何やってんのよ!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/04(火) 22:26:20.14 ID:+9gukX2W0
伊織「今日も疲れたわねー」

P「お疲れさん。今日の撮影もよかったぞ」

伊織「そんなの分かってるわよ、私は水瀬伊織ちゃんよ」

P「はは、そうだったな」

伊織「分かればいいのよ。はやく事務所に戻るわよ」

P「了解」





【伊織「あいつが病気……」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/29(水) 19:14:23.49 ID:vG+6cnyO0
8/28 765プロ

真「ねー、伊織ー♪」

伊織「……何よ、気色悪い猫なで声出しちゃって」ペラリ

真「クールに雑誌読んでる場合じゃないよー。明日が何の日だか知ってる?」

伊織「明日? さて、なんだったかしら。とんと覚えが無いわ」ペラリ

伊織(あ、このスカート可愛い……撮影にかこつけてプロデューサーにねだってみようかしら)ペラリ

真「…………」ブワッ

伊織(うわっ……)




【伊織「ま、参りましょう、姫様……」真「」ニヤニヤ】の続きを読む

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1 : 忍法帖【Lv=18,xxxPT】 :2012/08/28(火) 12:22:07.10 ID:dHvV0RVcO
視界の端に姿が見えて心臓のあたりがきゅうっと縮んだ。

伊織「だめね、わたし」

伊織「切り替えないと」

春香「プロデューサーさん、昨日お菓子作ったんです!良かったら食べてくださいーっ」

P「おお、ありがとう春香」

春香「……あれ、伊織も食べる?」




【伊織「もう終わったことなのに」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/26(日) 23:23:21.97 ID:0IaXMZ0K0
―仕事帰り 車内―

P「伊織、今日はどうしたんだ?」

伊織「何よ……」

P「あそこで失敗するなんて、伊織らしくない」

伊織「私だってちょっとくらい失敗するわよ」

P「その後、スタッフに当たり散らしたそうじゃないか」

P「そういう態度はいけないぞ」





【伊織「裏側の町」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/21(火) 22:43:58.49 ID:gdtZj+Lt0
P「伊織~伊織~」

P「伊織はおるか?」

P「伊織はおらんかのう~」

伊織「さっきからここにいるんですけど」

P「チッ、なんでいんだよ!!帰れよ糞がぁ!」

伊織「用事があるから呼んだんじゃなかったの!?何それ!?」

P「ふっ、ジョークだ。今のはプロデューサージョークだ」

P「では小手始めにプロデューサージョークその2だ。よく聞け」






【伊織「プロデューサーと私は仲良し……な訳がない!」】の続きを読む

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1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage saga] :2013/08/10(土) 00:02:53.76 ID:FDjCOELeo




P「―――律子が?」

社長「ああ、そうなんだ。……彼女の本来の希望については、知っていたかね?」

P「ええ、以前本人から聞きました。プロデュース業をやりたいって言って……」

P「普段アイドルのレッスンをしながら、そういう勉強をしていたのは知ってます」

社長「うむ、その通りだ」

P「……でも悩んでいる、ということですけど……」

社長「そうなんだよ。……自分の方針に『確信』が得られない、とね」

P「確信、ですか……」

社長「事務所の子を使っての、アイドルグループの計画も立てていた様なんだが……」

P「自信が無くて、踏ん切りがつかないんですか」

社長「ああ、そのようだ。君の方から、何か言ってあげてはどうだね?」

社長「アイドルの『親』であるプロデューサーとして、そして何より『先輩』として、ね」

P「…………」

P「社長、律子が考えてた計画と、グループに入れる予定だった子たち、誰だかわかりますか?」









【P「なあ伊織……アイドルを、『踏み台』にしてみるつもりはないか?」】の続きを読む

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1: 名無しさん@おーぷん 21/04/24(土)21:07:02 ID:pDaW
伊織「ちょっと!あんた!さっきの仕事はどういうことよ!?」

P「どういうことってのは?」

伊織「ドキュメントの取材って言ってたじゃない!」

P「あぁ、人気ドキュメンタリー番組『プロフェッショナリスト』の取材だったじゃないか。何が不満なんだ?」




【P「伊織がツッコミをやめた日」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/01/24(日) 10:29:15 sgSZvfHY



真「映画行く?」

伊織「何見るのよ」

千早「アウトレイジ……?」

伊織「……フフッ…見たいの……w?」

千早「別に……」

真「何で言ったのwww!」

千早「くふっ…w…」プルプル…






【真「次どこいくー?」伊織「そうねー……」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/07/05(木) 16:55:21.88 ID:Q3MQjUf50
本SSは、
P「本格的に貴音の正体に迫ってみる」 響「だぞ!」 伊織「にひひっ♪」
の、続編です

前作を先に読まないとわからないところがあるので、できればお読みになってからどうぞ


のんびり行きます

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1341474921(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)




【P「貴音の正体は夢だった!」 響「だぞ!」 伊織「にひひっ♪」 貴音「面妖な」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/06/29(金) 16:20:07.76 ID:r4eyTDiZ0

P「というわけなんだよ、響」

響「何がというわけなんさー・・・」

P「いやな、貴音も結構なアイドルランクになってきただろ?」

響「そうだな、自分と同じAランクだぞ」

P「そうなると、仔細聞かれることがあるんだよ」

響「確かになぁ、この前自分も沖縄のあれこれを聞かれたぞ!」

P「流石にトップシークレットで済ますにはキツくなってきたんだよ」

響「トップシークレットで断られた仕事も幾つかあるもんね」

P「イエス」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1340954407(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)





【P「本格的に貴音の正体に迫ってみる」 響「だぞ!」 伊織「にひひっ♪」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/11(土) 19:56:51.70 ID:Zfg4WmPIo
美希「あのやよいを怒らせるって、相当凄いと思うな。あはっ」

伊織「わ、笑い事じゃないわよ!」
 

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1413025001 





【伊織「>>3している所ををやよいに見られたら嫌われてしまったわ」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/10(金) 23:44:47.49 ID:TVdDoA9Jo
響「誕生日直後にそんな話振られるとは思っても見なかったぞ……」

伊織「仕方ないじゃない!他に頼れる人がいなかったのよ」

・SS初心者です。不備があったら教えて下さると助かります

・安価の数は2~3個と少なめ予定です。
 具体的には嫌われた理由と仲直り方法

・他作品ネタおよびモバグリネタはなしでお願いします。

・寝落ちを挟んで明日の昼以降の更新が主になります。
 今日中に仲直り安価までいけたらいいなぁ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1412952277





【伊織「やよいに>>3をしたらまた嫌われてしまったわ」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/07(火) 22:49:33.15 ID:mhFB8ALho


春香「……いくらやよいでも、流石に嫌われるよそれは」

伊織「ど、どうすればいいかしら……」
 


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1412689763




【伊織「やよいに>>3をしたら嫌われてしまったわ・・・・」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/06(日) 19:37:10.54 ID:draEJQFl0
真「何を言ってるの?」

伊織「まあ聞いて」

伊織「これは数時間前の話よ...」


~~~数時間前~~~

亜美「zzz...」

真美「zzz...」

伊織「珍しく二人が寝てるわ...」

伊織「...」

伊織(すっごい悪戯したい)

伊織(でも...この私が2つも歳の離れた双子と同じようなことをするのは...)

伊織(いやでも、すっごい気持ちよさそうに寝てるから余計...)

伊織(ダメよ水瀬伊織!私はそんなお子ちゃまじゃないでしょう!)

伊織(そうよ!私は!)



伊織「こ、これは仕返しよ!」

伊織「悪戯じゃないわ!」

引用元: 伊織「亜美と真美の髪型を逆にしたら入れ替わった」 


 

  【伊織「亜美と真美の髪型を逆にしたら入れ替わった」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/18(月) 20:51:59.97 ID:6idnHYRr0
P「よぉ律子、今日はもう帰るのか?」

律子「あら、プロデューサー殿もですか?」

P「まぁな。そうだ、どっかで一杯やってかないか」ポチッ

ウィーン

律子「遠慮しておきます。私、まだ未成年ですから」

P「お固いなぁ。もうすぐ誕生日だし、問題ないだろー?」

伊織「そこのエレベーター、ちょっと待ちなさーい!」バタバタ 





【P「悪夢のエレベーター?」伊織「悪夢よ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 13:26:36.53 ID:zjUjSpJu0
真「プロデューサー!」

P「真ー、悪いが今俺は仕事中d」カタカタ

真「大人しくして下さいね、っと!」ガシッ

P「ぐぇっ!?」

真「ふんっ」ギュウウウウ

P「……ぐ、が………!い、息がっ………!!」バタバタ



P「」チーン

真「やーりぃ!」グッ

伊織「やーりぃ、じゃないでしょ……ホントバカね、あんた」

引用元: 伊織「アイドル全員でプロデューサーを全力で落とす」 




【伊織「アイドル全員でプロデューサーを全力で落とす」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/21(日) 02:22:38.93 ID:P+6XS40Q0
――終業時間

――事務所――

小鳥「ふぅ……。これで、おしまい、と」

P「お疲れ様です。音無さん」

小鳥「はい。プロデューサーさんもお疲れ様でした」

P「いやあ、これでやっと休みですね」

小鳥「ふふっ。嬉しそうですね。プロデューサーさん」

引用元: P「音無さんのことが好きなんだ」 伊織「ふーん」 



【P「音無さんのことが好きなんだ」 伊織「ふーん」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/29(火) 00:04:08.27 ID:RNnSpf4d0
―伊織にマッサージ―

P「お疲れ、今日もダンスレッスンよく頑張ったな」

伊織「ハイハイお疲れ」

伊織「ふー、今日は本当に疲れたわ……」

伊織「ねえアンタ、マッサージでもしてくれない?」

P「へ?えーっと、いいのか?」

伊織「何か変なこと考えてんじゃないでしょうね?」

伊織「いいからさっさとやりなさいよ!」

引用元: P「伊織に誠心誠意奉仕する」 



【P「伊織に誠心誠意奉仕する」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/03(水) 21:02:00.03 ID:6Slbm+wU0
P  「いぇーい!」ウィー

伊織「ちょ、ちょっと何よ……」

P  「……」スッ

伊織「え? 何よその手……」

P  「……」クイックイッ

伊織「ん? ああ、ハイタッチ?」

P  「うぃ~」

伊織「いいわよ、はい」スッ

P  「……」

伊織「……」


シーン

.

引用元: P「いおりんいぇーい」 



【P「いおりんいぇーい」】の続きを読む

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1: モゲマスが絡みます 2012/05/27(日) 13:55:59.94 ID:WhPswkMi0

P(新世代アイドルプロジェクト……)

P(事務所の垣根を越えたアイドルユニットを作るための計画だ)

P(そして今回その計画に抜擢されたのが……)

伊織「にひひ!当然の結果よ!ねぇ!」

P(我が765プロのアイドル、水瀬伊織である)

伊織「ねぇったら!」

P(そしてここで注目されゆくゆくはピンの活動を……)

伊織「ちょっと!!」

P「ん?どうした?伊織」

伊織「さっきから呆けてどうしたのよ?」

P「あぁ、ちょっとな……」

伊織「にひひ!この伊織ちゃんの美貌に目が眩んだんでしょ?」

P「はいはい。そういうことにしといてやるよ」

伊織「な……なによ!その態度!」

引用元: 伊織「あいつは私の下僕なの!」 




【伊織「あいつは私の下僕なの!」】の続きを読む

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1: 名無しさん@おーぷん 21/02/06(土)00:44:49 ID:cSp
律子「…というと?」

伊織「こんな事態になって、もう一年よ?もっと私たちにできることがあるはずよ」

律子「とは言っても事態が事態だからね…集まったり歌ったりっていうのは難しいわ」

伊織「…こういう時にみんなを勇気づけるのがアイドルの役目じゃないの?」

律子「…皮肉なものよね」

引用元: 伊織「何かできることはないかしら…」 



【伊織「何かできることはないかしら…」】の続きを読む

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