悟空「いや…オラそういうんは…あっ!」

さとり「くすぐるのは無しですよ、物理的なものはダメです」

悟空「おめえ本当に心が読めるんだな…しかしどうしたもんかなぁ」

燐「さとり様さとり様」

さとり「………そうね、いきなり言っても難しいでしょうし少し時間をおきましょうか」

空「ねーねーごくー私の部屋でお話しようよー」

燐「さとり様から笑いを取ろうと思ったらちょっとやそっとじゃ無理だからね」

燐「私達と話しながら考えようよ」

悟空「そりゃいいけど…オラには向いてないと思うんだよなぁ」

燐「ぼやかないぼやかない」

空「こっちだよー」

悟空「ま、なんとかなっかなぁ」



【悟空「おめえ本当に神様なんか?」諏訪子「小さくて悪かったね!」】の続きを読む