えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

渋谷凛

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆Z9rYxRK0vI 2022/09/25(日) 12:23:00.20 ID:Sf4l09Td0
※ご注意です※
キャラ崩壊気味です



---ある日、事務所にて



プルルルル、ガチャッ

モバP(以下P)「はいもしもし、こちらCGプロダクション」

まゆ(電話越し)『プロデューサーさん…まゆです。実は…けほっ、けほっ』

P「おお、まゆか。どうしたの? …えっ!?」

P「うん…うん…そうか」

P「なるほど、分かった。大丈夫、こっちは何とかするから、今日は一日休みな」

P「お見舞いに行きたい所だが…手が離せない予定があってな、行けても夜になるかもしれない。ごめんな」



乃々「まゆさん、具合が良くないんでしょうか…」

輝子「フヒ、そうっぽいな…」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1664076179

【佐久間まゆ「風邪を引いてしまいました…」凛「ふーん」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: ◆Q/Ox.g8wNA 2016/12/28(水) 00:13:24.25 ID:nUk91o090

「渋谷さん、ずっと好きでした。ボクと付き合って下さい!」


高校の卒業式の校舎裏。

そんなベタな場所で私、渋谷凛はそう告白をされた。


告白して来た人はクラスメイト。


余り話したことは無いけれど、友達の一人がちょっといいね、
と言うくらいには容姿の整った人だった。

とは言っても印象はそれくらい。

私の事を好きだなんて一年間全く気が付かなかった。


私は少し考えると、

「知ってると思うけど、私、アイドルやってるから……。
付き合ってる事秘密になるし、あまり会えないけど、それで良いなら」

と、答えた。

彼は顔中一杯に喜色を浮かべると、

「う、うん!それで構わないよ!!ありがとう!凄く嬉しいよ!!」

と、とても嬉しそうに微笑んだ。


私はその笑顔を見ても特に思う事は無く、
ただ無感情に彼の顔を眺めながら、心の中では別の男性の事を考えていた――


【【モバマスSS】 凛「ダブルクロス」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/08(木) 23:11:20.18 ID:LFgLzdMV0
※デレマスSS

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1481206279

【凛「捲土重来でしょ」奈緒「いや全土頂戴だろ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/30(水) 15:55:42.68 ID:DCU4dn17O
凛「私、プロデューサーと出会って本当に良かった。これからもずっと一緒だよ」

モバP「ああ!凛がトップアイドルになるまでずっと一緒だからな!」

凛「私、プロデューサーのこと好きだよ」

モバP「ああ!俺も好きだぞ!娘がいたらこういう感じなんだろうな!」

凛「異性として」

モバP「同性じゃないんだから異性として好きなのは当たり前だろ?そもそも父娘って異性なんだし」

凛「付き合って」

モバP「どっか行くのか?」

凛「結婚したい」

モバP「血痕?死体?何かあったのか?」

凛「プロデューサーの子供が産みたい」

モバP「凛ってそんなに子供が好きなのか?その辺の男の子供が欲しいなんて!でもアイドルのうちは我慢してな」

凛「……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1480488942

【凛「プロデューサーが強敵すぎる…」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
3: ◆NZ6WWHAdNw 2016/10/05(水) 03:26:04.37 ID:1d3EJdE4O
凛「資料?」

モバP(以下P)「そうだ、今度jewelriesでカバーするんだろ?」

凛「うん、確か…angelaさんの蒼穹だったね」

P「その曲はそのアニメのED曲なんだ。劇場版の方だけど」

P「そこでだな、俺の私物の円盤でも貸して見てもらおうと思ってな」

凛「ふーん、蒼だしまぁ悪くないかな」

凛「作品への理解を深めるのも曲をより知ることと同じだし」

P「気に入ってくれたみたいだな、奈緒や比奈も知ってるだろうから声をかけるといい」

凛「うん」

【凛「なにこれ、蒼穹のファフナー?」モバP「資料だから見といてくれ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: かおすキッチン ◆X1l.eia6is 2016/09/06(火) 17:47:18.66 ID:SY3CtUgnO

346プロ×
CGプロ○

…ゆるふわ進行でいきます。




P「いや、対決っていうか…お互いに作って食べさせる会ね。」



卯月「お料理かあ…私、お母さんに頼りっぱなしで…。」

未央「私はたまーに台所に立つよ、チャーハンくらいなら…」

凛「バレンタインのときから少し…お菓子作りなら、したよ。」




P「そんで、お仲間呼んであるから。それで番組を企画してあるよ。」


P「カモン!エブリーなバディ!」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1473151638

【卯月・凛・未央「チーム対抗お料理対決?」【モバマスSS】】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、 VIPがお送りします 2014/11/22(土) 17:18:11.05 ID:lygojM9+0
凛「だよね。知ってる」

杏「じゃあ、なんで聞いたの」

凛「そんなことより、何で杏もここにいるの?」

杏「なんで、ってそれは…」

>>3「杏!」

杏「うん?」

【渋谷凛「ふーん、アンタが私のプロデューサー?」双葉杏「違うよ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆Z9rYxRK0vI 2022/07/31(日) 14:31:04.87 ID:WzgRGJQT0
※ご注意です※
キャラ崩壊です



---ある日、事務所



ガチャッ

モバP(以下P)「ただいま戻りました」

乃々「お、お帰りなさいませですけど…」

P「出迎えありがとう。あれ、乃々だけか。ちひろさんは?」

乃々「暑くてしょうがないから、コンビニにアイス買いに行くって言って出ていきました…」

P「マジかよ。俺の分も買ってきてくれるかな」

乃々「どうでしょう…今事務所にいる、もりくぼとりんさんの分は買ってきてくれるそうですけど…」

P「あ、凛いるんだ」

乃々「はい。向こうの休憩室に居ます…」

P「なるほど」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1659245464

【モバP「凛がノリノリでウルトラソ○ル歌ってる…」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆wv.j3xlwL08L 2016/06/28(火) 00:26:21.54 ID:XbZ6apoDO
卯月「おはようございます!」

凛「ぐっはぁ!?」

未央「あ……あ……」

卯月「ふ、二人とも!?どうしたんですか!?」

未央「あ、あれ……」

卯月「あれ……?」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1467041181

【卯月「事務所にきたら凛ちゃんが血を吐いていた」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/14(火) 21:32:07.77 ID:q9JBww8o0
ちひろ「さぁどうぞ」

凛「いや意味分かんないし」

ちひろ「飲んでみないと効果が分からないでしょう」

凛「知らなくていいよね」

ちひろ「効果がちゃんと発揮されるか知らないと困るんです!」

凛「私は自分が病んだら困るよ」

ちひろ「プロデューサーさんはヤンデレがストライクかもしれませんよ?」

凛「賭けに出過ぎだと私は思うな」

【凛「飲むとヤンデレになる薬?」ちひろ「イエス!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆MY1et.KfURuy 2016/05/29(日) 17:38:22.80 ID:av86RlhE0

凛「夏と言えば、さ。プロデューサーは何を連想する?」

P「うーん。やっぱり海かなぁ」

凛「そうだね。夏、って感じ」

P「それで、凛は海以外で何を連想するんだ?」

凛「夏祭り、かな。出店を回って花火を見てー、って素敵じゃない?」

P「ああ、いいなぁ。いくつになってもお祭りはうきうきする」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1464511102

【渋谷凛「もう夏だね」モバP「夏だなぁ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/03(火) 08:25:26.57 ID:13+oLbXC0
・デレマスのSSです。
・武内Pが出てきます。
・キャラの性格の崩壊はないと思います。



凛「だから、最前から言ってた『ご褒美』、欲しいなって……」ウワメ

武内P「………………はい」ダラダラ

凛「嫌、だった……?P、冷や汗でスーツがビショビショだけど……」

武内P「い、いえ…以前からお願いされていたことですし…。
    私も了承しましたので……しかし、いざするとなると…。
    覚悟が………」ダラダラ

凛「そう、なんだ……。私は、我慢するよ?あの約束を糧に頑張り続けて
  シンデレラガールになったけど、Pが嫌な思いするのは私も辛いし……」グスッ

武内P「あっ、いえ!決して嫌というわけではないのでそのような顔を
    しないで下さい!ああっ、もう覚悟ができました!!
    すぐに準備してきますのでっ!!」ガチャッ バタン

凛「……………」

凛「……………」ニヤリ

コンコン

武内P「し、渋谷さん。準備、できました……」

凛「……そう、入ってきていいよ。P」ワクワク

武内P「し、失礼します………」ガチャッ

武内P「う、うう…………」←セーラー服装備

凛「……………beautiful」ハナヂダラダラ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462231526

【[デレマスSS] 凛「P……私、シンデレラガールになったよ」武内P「…はい」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆4z2E.PK0ZYHD 2016/04/21(木) 22:50:35.41 ID:EWUps7xG0

渋谷凛「卯月も未央もタイプ別では1位、それどころか全体のトップスリーに入ってる」

凛「これは……」

???「……」ポンッ

凛「うん?」

ゴブリン「……」ニッコリ

凛「……」






凛「最近見ないと思ったら」ギリギリギリ

ゴブリン「ご無沙汰しております! ご無沙汰しております!」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1461246635

【渋谷凛「タイプ別6位、か……」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2022/06/11(土) 11:16:51.17 ID:34j5VD6DO
――高級レストラン

モバP(以下P)「ハッピバースデー、智絵里」

智絵里「プロデューサーさん……こんなすごいお店でお誕生日をお祝いしてもらって……ありがとうございます!」

P「これも偏に智絵里の頑張りだよ」

智絵里「えへへ……」



――――――――――――

凛「ねぇ、まゆ」

まゆ「何でしょうか凛ちゃん」

凛「私たちはいつまで、あのだだ甘ったるいのを聞いてないといけないのかな?」

まゆ「……今日が終わるまでですよぉ」

凛「ぐ……」ギリギリギリ





智絵里「あの……」

凛「っ!」

まゆ「な、何故、まゆ達が見ていると……!」

智絵里「そりゃ……」



P「おーい、二人も一緒に智絵里をお祝いするか?」

智絵里「真後ろの席にいれば裕子ちゃんでも気がつきますよ」

凛、まゆ「てへぺろ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1654913810

【【モバマス】凛「今日は」まゆ「智絵里ちゃんの」みんな「誕生日です」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/08(金) 15:38:00.52 ID:QSY+GKxJ0
凛 「・・・・」

未央 「・・・・」

未央 「いや~それにしても今日は天気いいね~。こんな日は茜ちんがランニングという名のフルマラソンに誘ってくるから大変だよー」アハハ

凛 「そうなんだ。それはそうと卯月を押し倒したいって話なんだけど」

未央 「察してよ!?聞かなかったことにしたかったのに!」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1460097480

【【モバマス】凛 「卯月を押し倒したいんだけど」 未央 「うん?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/03/24(木) 09:24:23.54 ID:hFW7Vebr0
凛「ん……あれ、ここどこだろ…」

気が付くと、凛は知らない場所にいたの
明かりの付いていない部屋……自分の部屋?たぶん……違うにゃ……

ふかふかのベッド、向こうにあるガラスが曇ってる

水の流れる音がしてる

お風呂?誰か入ってるの?

凛「んっ……」

起き上がろうとしたら、何だか体が怠いような気がしたよ

何でかな?

とりあえず、うーんと背伸びをした

ここ、どこにゃ?


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1458779063

【花陽「憧れの大学生活!」凛「新歓コンパ!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆gJVBTZH5AE 2016/03/18(金) 03:04:16.21 ID:eBKIx8a20

―――事務所のソファにて



凛「(あ、文香だ)」

文香「(今日はもう夕方まではお仕事もありませんし、ゆっくり読書できそうです)」テクテク

凛「(こっちに来る。何か用かな...)」

文香「よいしょ...」ストン

凛「(隣に座ってきた)」

文香「(あ...)」

凛「(...な、何...?)」

文香「(凛さんがいることに気付かず座ってしまいました...)」

凛「(えっ、えっ...でもすぐ席を離れたら避けてるみたいで失礼だよね...)」

文香「(...)」

凛「(...)」

文香「(気まずい)」

凛「(気まずい)」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1458237855

【渋谷凛「(気まずい)」鷺沢文香「(気まずい)」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/03/16(水) 22:57:42.81 ID:jrE1v+Rg0
凛 「幸子ってそんなに可愛いかな?」

卯月 「急にどうしたんですか、凛ちゃん」

未央 「アレかな、さっちーに楽しみにしてたプリンでも食べられたのかな?」

凛 「そういうわけじゃないよ。なんとなく思っただけ」

卯月 「幸子ちゃん、ですか?可愛いと思いますよ」

未央 「うんうん。しぶりんは思ってないの?」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1458136662

【【モバマス】凛 「幸子ってそんなに可愛いかな?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/11(木) 20:45:33.82 ID:M4Cz93hv0
凛「衣装を着る直前までは文句言ってたりするけど、いざ着ると鏡の前で嬉しそうにくるくるするよね」

加蓮「ね。あ、あとさ、Pさんが時間通りに来ないとソワソワするくせに、実際来ると『遅い!』って怒るよね」

凛「ね。全然怒ってるふうに見えないけど」

加蓮「そのあとちゃんと『怒ってごめん……心配だったから』って謝るしね」

凛・加蓮「可愛いよね」

奈緒「……あのさ、本人がいる前で言うのやめてくれない?」 

【加蓮「奈緒って可愛いよね」凛「うん」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/03/07(月) 16:46:51.93 ID:/6rCrg/l0

『this is love』 城ヶ崎美嘉

美嘉「とうとう手を出しちゃった…。カリスマギャルのアタシが…。」

誰にも見つからないように田舎の本屋さんで買った一冊のティーン向け雑誌。
震える手で袋から取り出して、表紙で大きく主張する見出し文をあらためて読み上げる。

美嘉「『This Is Love ~恋愛のルールや法則、テクニック~』かあ。」

いわゆる恋愛ハウツー特集。

美嘉「よく考えたらアタシの年齢でこの雑誌買っててもおかしくない訳だし?普通に買えばよかったかも・・・。」

ビニール紐の包装を解き、ページをめくる前に深呼吸。
今まで読んでいた雑誌で恋愛特集がなかったわけじゃないのに、意識して買うだけでこんなに恥ずかしいなんて。
そもそも莉嘉が『お姉ちゃん、実は奥手?P君との仲、全然進展してないよね☆』なんて言わなければアタシだって焦りを感じずにいられたのに。

美嘉「って誰に言い訳してんだか・・・。ダサすぎだよアタシ・・・。」

ようやく落ち着いたところでページをめくる。

美嘉「ふんふん・・・なるほどね★これで明日からはプロデューサーはアタシのこと意識しまくりだよね★」

ふひ、ふひひ★
カリスマギャルの夜は更けていく。

「お姉ちゃーん、少し静かにしてー。

【凛「好き」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/03/05(土) 23:22:28.72 ID:2zEJGe4x0
凛(朝起きたら店先に見た事もない花が咲いていた・・・)

凛「お母さん、あの花は?」

凛母「さぁ?いつの間にか咲いてたのよ、図鑑にも載ってないし、ちょっと不気味ね」

凛「ふーん・・・」

凛「それにしても不思議な花だな・・・」

【凛「あれ、何だろこの花・・・」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆a/CmvfV8ng 2016/02/29(月) 01:46:19.74 ID:5OM0muTW0

もしもし。私だけど。

うん。別に変わりないよ。

そっちは?

そっか。

えっ、何か話して?

無茶ぶりするなぁ。

うーん。じゃあ、私の片想いの話とか。

どう?したことないでしょ。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1456677979

【渋谷凛「片想い」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: ◆fhVo2.iXFg 2016/02/22(月) 03:15:46.87 ID:rhQjJ9dX0

イェスゥイー ガンガン ガンガン ガンガン ガンガン ガーン!!


未央
「どーも、ニュージェネレーションです!」

卯月・凛
「「よろしくお願いしまーす!」」


「さあ、とうとう二ケタに乗ったね」

未央
「ぶっちゃけ、ここまで続くとは思わなかったけどね」

卯月
「これからも頑張っていきますよっ!」

【卯月「11回目」凛「ゲスト」未央「土屋亜子」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆QbMLM0d8YE 2016/02/16(火) 23:08:59.74 ID:kAVLUHuM0
奈緒(凛と加蓮が、事務所に来てからというものずっと神妙な顔をしている)

奈緒(二人は頻繁に時計を気にしていて、午後2時50分くらいからはソファに座ってスマホを睨んでいる)

奈緒(何をそこまで待っているんだ……? オーディションの結果とか?)

346プロガゴゴ3ジヲオツタエシマス

奈緒「あっ、もう3時か」

凛「……!」バッ

加蓮「……!」バッ

奈緒(素早い動きでスマホを起動した?)

奈緒「……なあ、二人は何をそんなに気にしてたんだ?」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1455631739

【凛「……」加蓮「……」奈緒「……」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: ◆8NzYYrH1yw 2017/07/08(土) 22:35:31.73 ID:2WTaWkmz0

【真夏の太陽が照りつける広場に4人のアイドルが集まった】

美嘉「あっつー……」

幸子「ここが撮影現場ですか?」

凛「何するんだろう」

奈緒「あっ何か来たぞ」

【遠くからある人物が走ってくる】

P「おーい」

美嘉「プロデューサーじゃん」

P「はぁはぁ……」

幸子「こんな炎天下の中、走ってくるからですよ」

P「……みんなええか?」

奈緒「え……w」

【なぜかエセ関西弁のプロデューサー】


引用元: 【デレマス】P「笑ったらキツイお仕置きや」凛「えー…」 



THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS STARLIGHT MASTER 12 命燃やして恋せよ乙女
高垣楓(CV:早見沙織)、佐藤心(CV:花守ゆみり)、三船美優(CV:原田彩楓)、安部菜々(CV:三宅麻理恵)、片桐早苗(CV:和氣あず未)
日本コロムビア (2017-08-09)
売り上げランキング: 96
【【デレマス】P「笑ったらキツイお仕置きや」凛「えー…」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/11(木) 23:17:13.85 ID:0tPhdFwO0
私の心に木がある

その気にはいろんな果実がある

その中でも届かない所に2つの果実がある

その果実は取りたくても絶対に取れない

分かってるけど取りたくなる

私は一つの果実を無理やり取りに行こうとした

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1455200233

【凛「2つの果実」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/08(土) 02:49:52.54 ID:GtJ6aU4I0

──テレビ──

凛『私はあんたの気持ちには答えられない。付き合うなんて無理だよ』

A『……そうですよね。ごめんなさい、無理なお願いをしてしまって』

凛『……5年』パッ

A『え?』

凛『5年待ってよ。今の私たちは大人と子供。でも5年たてば、私たちは対等な関係になれる。そうでしょ?』

A『そ、それはつまり──』

凛『あんたの妻になる未来。それもまあ、悪くないかな』ニコ

タラララ タララララ♪

引用元: 渋谷凛「あんたの妻になる未来」 



【渋谷凛「あんたの妻になる未来」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆VyPGM8At76 2013/12/20(金) 18:36:51.50 ID:pJCaIutV0


「りーん」


凛「…何、どうしたの?」

P「いや、そんな足だして寒くないのかなと思って」

凛「まぁ、少しは寒いけど…でも我慢できるし」

P「そっかー、女の子は強いなぁ」

凛「…どうしたの、急に」

P「いや…この間早苗さんに似たようなこと聞いたんだけどさ」

凛「そしたら?」

P「『寒いに決まってるでしょ!?もういい大人なんだからこんなの耐えられないわよ!』って言っててな」

凛「……」

P「いやぁ、"女の子"は強いなぁと思ってな」

凛「………」

P「うん?どうした凛」

凛「なんでもない…それ瑞樹さんとかにも聞いちゃだめだよ。っていうか他の子にも」

P「お?まぁわかった」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1387532211

引用元: モバP「りーん」 


  【モバP「りーん」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/13(水) 00:54:51.33 ID:IiMMVXOOO
珠美「……で、クラスで一番頭のいい武内君でさえ81点だった歴史のテストで、珠美はなんと94点! 94点を叩き出したのです!」

P「おー、流石よく歴史小説やら大河ドラマとか見てるだけはあるなぁ」

珠美「ふふん。これもあやめ殿や仁美殿と史実について語らうからこその賜物ですぞ!」

P「珠もよく歴史の事色々覚えられるなあ」

珠美「それはやはり、大好きな物であるから故ですな!」

P「ま、賢い珠はえらいえらい」ナデナデ

珠美「えへへぇ……!」

【凛「プロデューサー」まゆ「Pさぁん♪」 珠美「ぐぬぬ……!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/12(火) 20:30:44.92 ID:tvZq69nC0
アイドルマスターシンデレラガールズのしゅがーはぁとさんこと佐藤心さんのお話です。

注意

この話は以前に書いた

佐藤心「プロデューサーと」片桐早苗「アイドル」 

の設定等を引き継いでいます。これ以前のもお読み頂ければ支障はございません。

音無小鳥「事務員と」安部菜々「アイドル」 

また、おまけ的な意味合いが強いですが、こちらもお読みいただけるとより分かりやすいと思われます。

もし、今回のみお読みになる場合、しゅがーはぁとさんがプロデューサーをやってるということさえ理解していただければなんとかなります。

独自設定、キャラ崩壊、ご都合主義、文章が変、キャラ間での待遇の差など問題点を多数抱えておりますが、大目に見て頂ければ幸いです。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1452598244

【佐藤心「プロデューサーと」渋谷凛「アイドル」】の続きを読む

このページのトップヘ