えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

渋谷凛

    このエントリーをはてなブックマークに追加
 
凛「Linkラジオは第17回だね」

凛「今日は一段と冷え込むよ。皆も体調には気をつけて」

凛「ああ、うちにはそんなことも気にせず元気な子がいるんだけど」

凛「幸子ちゃんとか、まさにそうなんだよ」

【凛「Linkラジオ、ぎゅっと続くよ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 22:27:03.15 ID:p42W2y7nO
そういって、プロデューサーは子供みたいにはしゃいで、事務所の扉を開けた。

私はそれをみて、ぽかんと口を開けていたと思う。

【モバP「やったぞ、凛!!ドラマ出演だ!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/22(水) 21:13:27.93 ID:VoQtJxSC0
凛「デュエリスト?」

男「君のプロデューサーはあっちにいるぜ。俺は彼やアイドルのサポートをする……言ってみれば雑用係だ」

凛「そうなんだ。えっと、よろしくお願いします。……あの、名前は」

男「俺か?」

男「俺の名は、アテムだ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1437567197

【渋谷凛「アンタが私のプロデューサー?」 男「いや、俺はデュエリストだ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆i/Ay6sgovU 2017/05/04(木) 22:45:23.10 ID:RvDU8r1w0

~事務所~


ガチャ
本田未央「おつかれー」

渋谷凛「あ、未央、お疲れ様」カキカキ

未央「あれ? なに書いてるの? 宿題?」

凛「ううん、設定を練ってるんだ」

未央「……設定?」

凛「あれ? 言わなかったっけ? 芥川賞狙ってるって」

未央「近年稀にみる初耳だよ」





――――――――――――――――――――

前作
渋谷凛「みんなをあだ名で」本田未央「呼んでみたい?」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1493905522

引用元: 渋谷凛「何かお話を」本田未央「書いてみたい?」 


 

  【渋谷凛「何かお話を」本田未央「書いてみたい?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/19(土) 02:15:29.95 ID:/y9PduGg0
凛「親と、喧嘩したの」

P「仕事の関係で?」

凛「…」コクン

P「親御さんへの説明はどうするのさ?」

凛「友達の家に泊まってることにする」

P「用意は?」

凛「ちゃんとバッグに詰めてきてる」

P「学校は?」

凛「明日は休みだからいい」

P「そーいやそうか…つか、なんで俺の家なんだ?嘘つかなくても奈緒とかの家に泊まれば良かったんじゃ」

凛「奈緒の家族にも迷惑だし…」

P「一人暮らしの大人なら、他にも楓さんとか…」

凛「……」

P「…まあ、入れよ」

凛「お邪魔、します」

【凛「今夜は泊めてよ、プロデューサー」 モバP「!?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/08(日) 10:54:00.33 ID:uWS+humR0
未央「そうみたいなんだよねー。この前ちょっとケイタイ覗いてみたんだけどさ」

卯月「う、うん」

未央「あのしぶりんが、なんとあの話題のソシャゲ『アイドルマイスター』をやってたんだ!」

卯月「えっ、『アイドルの男の子たちをプロデュースする』っていうあの?」

未央「そうだよー!意外だよねー、ふふっ♪」

卯月「な、なんだか未央ちゃん楽しそう……」



--これは、このプロダクションにプロデューサーが来る前のお話--

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1386467640

引用元: 卯月「えぇっ、凛ちゃんがソシャゲ!?」 


 

【卯月「えぇっ、凛ちゃんがソシャゲ!?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/03(水) 19:25:28.92 ID:pM69aX9MO
志希「にゃははー、ごめんねー、赤ん坊になる薬間違って二人が飲んじゃったみたーい♪」

P「」

凛「ばぶばぶ」ペチペチ

まゆ「ふぇぇん…」ギュー

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1493807128

引用元: モバP「」凛「ばぶばぶ」まゆ「にーたんにーたん」 


 

【モバP「」凛「ばぶばぶ」まゆ「にーたんにーたん」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加

前回 凛「先輩アイドルに負けない」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/09(水) 22:11:46.96 ID:oh/I4JlL0
――――――



凛(……)ジー



雪歩「……どうですか? プロデューサー」

P「久しぶりだな、雪歩の淹れてくれたお茶も。……うん。おいしい。それにすごく落ち着くよ」

P「この前も春香にクッキーをもらったんだが、やっぱりお茶もお菓子も毎日いただきたいところだな」

P「……なんてな。俺の方からみんなと距離を置いたのに、勝手なこと言ってちゃだめだよな」

雪歩「いえ、安心しました。さびしいのは私たちだけじゃなかったんですね」

雪歩「……でも、凛ちゃんの前でそんなこと言っちゃだめですよ? せっかく今いい調子なのに、不安にさせちゃいますから」

P「もちろんだ。気をつけるよ」

【凛「先輩アイドルに追いつく」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/02(火) 19:49:58.05 ID:HNwlhegw0
澄み切った青空に薄暗い雲が波のように押し寄せてきたかと思うと、叩きつけるような雨が降りはじめた。
天気予報では一日快晴だったはずなのに、夏の夕立はいつも突然やってくる。
店の出入り口には軒先テントがあるけど、外に出している商品をもう少し奥にずらした方がいいかもしれない。
濡れるのを覚悟して店から外に出ようとしたとき、雨で視界の悪くなった街の先からよく知る人物がひとり。そんなある夕立の日のこと。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1493722197

引用元: 凛「店番してればアイドルがやってくる」 


 

【凛「店番してればアイドルがやってくる」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/08(日) 00:28:23.60 ID:1aLiI1TRo
あい「やぁ、おはよう」

凛「あいさんおはよう」

あい「おや?シャンプー変えたのかい?」

凛「え、うん、変えたけど……どうして分かったの?」

あい「分からないわけないだろ?こんなに甘くて良い匂いを振り撒いてたらね」

凛「……ッ///」ドキッ

あい「じゃあ、私はレッスンに行ってくるよ」ガチャ

奈緒「あいさんカッコいいなぁ」

凛「な、奈緒」

奈緒「さすがにプロデューサー大好きな凛でもドキッてしただろ」

凛「そ、そんなこと……」

奈緒「気にすんなよ!アタシもあいさんに『髪切ったかい?カワイイよ』って言われてドキドキしたからさ」

凛「あいさん、なんであんなに王子様みたいに振る舞えるんだろ……クールだし綺麗だし」

奈緒「本当にな……それに比べて……」

P「んがー……んがー……」

奈緒「いびきかいてるし……」

P「んがッ……やべ……ヨダレが……」ガタッ

凛「はぁ……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1386430103

引用元: 凛「プロデューサーはだらしないなぁ」 


 

【凛「プロデューサーはだらしないなぁ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/14(月) 23:51:28.95 ID:iA/uOEzU0
奈緒「ん?」

凛「…」

奈緒「…」

凛「…」

奈緒「…?」

凛「……」ペラッ

奈緒「うおおおおおおい!?なんだよ!?」

奈緒「なに何事もなかったかのように雑誌読み始めてんだよ!」

凛「?」

奈緒「いや『?』じゃなくてさァ!」

加蓮「…奈緒、うるさい」

奈緒「はぁああああああああ!?」

奈緒「え?何?アタシが悪いってんのか!?」

【凛「奈緒ってさ…」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
 
凛「最近、ますます寒さが身にしみるよ」

凛「皆は風邪なんかにかかってないかな?」

凛「事務所でも、ストーブを焚いたりしてるんだけどさ」

凛「残念ながら、聖ちゃんが風邪を引いちゃってね……」

凛「いつも歌を歌ってくれるんだけど、その日はお休みだったんだ」

【凛「Linkラジオ、ずばずば続くよ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/28(金) 19:36:51.01 ID:KjQkbm7AO


「村長、もう食べるものがないわ!」

「村長、水も無くなりそうだ……」

「村長」

「村長……」

「村長!」


「大丈夫。大丈夫よ。私が何とかするからね。……」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1493375811

引用元: 裕子・凛・早苗・美優・瑞樹「セイバーズ!」 


 

  【裕子・凛・早苗・美優・瑞樹「セイバーズ!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆Dm8ArSIo3MOQ 2017/04/23(日) 01:53:08.93 ID:+xqOu9ku0
未央「ハッピーバースデーしまむー!」パフパフッ

卯月「ありがとうございます!島村卯月、晴れて今日から17歳になりました!」ブイッ

凛「おめでとう。これで17歳の誕生日何度目だろうね」

卯月「その手のことを考えようとすると謎の頭痛がするんですよね!」

まゆ「あのぉ……卯月ちゃんのお誕生会ならさっき事務所でみんなでお祝いしましたよねぇ?」

みく「部屋の中ギッチギチになるぐらい大勢集まってあんなに盛大にパーティーしたにゃあ!なんでみく達また捕まってるの!?」

凛「捕まえるなんて人聞きの悪い…。ただちょっとだけ足枷と革ベルトでめっちゃギッチリ椅子に固定してるだけだよ」

みく「十分すぎるわぁ。これ多分茜ちゃんでも脱出不可能にゃ!」

まゆ「さっきのパーティーじゃあ気が済まなかったんですかぁ?「みんな、私のためにこんなに集まってくれるなんて…」ってボロボロ泣いちゃってましたよね?」

卯月「ビンゴで常務がキュウレンオー当てたぐらいの頃以前の記憶がありません!」

未央「あ、さっきまでのパーティーの時はよしのんに頼んでしまむーの普段のやんちゃオーラを封印して貰ってたんだよ」

みく「珍しくただの美少女だなぁ今日の卯月チャンは。とか思ってたら」

まゆ「普段から卯月ちゃん沈静化結界張ってくださいよぉ」

凛「ああ、私もそう思って頼んでみたんだけどさ」

未央「お腹がへるのですー、だってさ」

みく「歌舞伎揚げいくらでも御馳走するにゃ!」

卯月「さぁ、盛り上がってきたところで始めましょうか!惨劇の幕は上がりましたよ!」

まゆ「ご本人自ら惨劇とか言っちゃいましたねぇ」

みく「嗚呼…またあの悪夢の儀式が始まるんだ…今度は何?ロシアンおでん?それともロシアン寿司?」

未央「あらら、始まる前からみくにゃんのハイライト無くなっちゃった」

凛「卯月の誕生日にそんな変なことする訳ないでしょ?普通にみんなでケーキ食べようってだけだよ」

まゆ「ケーキですか?…刑機ってオチじゃあないですよね?」

未央「疑り深いなぁ。ケーキはケーキだよ。女の子ならみんな大好き甘くて蕩ける魅惑のスイーツだよ!」

卯月「まあ結局ロシアンですけどね!」

みく「ほれ見たことかぁー!!」

まゆ「お家帰してくださいー!まゆはPさんのお嫁になるまで力尽きる訳にいかないんですー!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1492879988

引用元: 凛「卯月の誕生日」 まゆ「パーティーです」 みく「にゃ」 


 

【凛「卯月の誕生日」 まゆ「パーティーです」 みく「にゃ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2021/12/19(日) 22:56:56.32 ID:2PkjVFFR0

凛「夜の事務所に」志希「閉じ込められて♪」茜「ええと…何をするんですか?」

これの続きです。一ノ瀬志希、日野茜、むっつりんの三人がまったり真夜中のビルから脱出する話。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1639922216

【凛「むっつりんじゃないし」志希「で、真夜中?」茜「今度は、一体何を?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/07(金) 14:06:20.42 ID:1hh9FRYto
※キャラ崩壊注意。





卯月「凛ちゃんが……凛ちゃんが……」


未央「しぶりんがどうしたの先を言ってよ」


卯月「凛ちゃんが……浮気してます」


未央「しまむーとしぶりんってそういう関係だったの!?」


卯月「ああいえ、そうではなく!」


卯月「最近、凛ちゃん遊んでくれないなぁって思って」


未央「確かに。トライアドの面子で遊んでるのかな?」


卯月「これは調査の必要がありますね!」


未央「ああごめん、私これから予定があるんだ! また今度ね!」


卯月「え……はい」


卯月(未央ちゃんも最近遊んでくれなくなったなぁ。友だち多いから色々予定があるんでしょうけど)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1491541580

引用元: 卯月「凛ちゃんが浮気してます!」 


 

【卯月「凛ちゃんが浮気してます!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 13:05:00.78 ID:Raz8DeAlO

346プロ事務所裏 噴水前




凛「卯月達に噴水前に集合って言われたけど、ちょっと早かったかな……」


スズメバチ「ぶぅ~~ん(お、可愛い女子高生やん)」


凛「え、ちょっと!? やだ、危ない!」バックブンブン


スズメバチ「ぶ、ぶぅん!?(痛っ!アブな!)」


・凛「来ないでって!わ、わ~~」ボチャーン


【渋谷凛「馬じゃなくてポニー?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(日) 19:48:03.45 ID:/056XJuU0
――――――


凛(……)ジー


P「……同じ事務所にいるのに、なんだか久しぶりな気もするなあ」

春香「ほんとです。プロデューサーさんが私を捨てて、一人にするから……」

P「ひ、人聞きが悪いな。プロデュースをやめたわけじゃないし、もう付きっきりじゃなくてもなんとかできると思って」

春香「そうですけどー……なんだかさみしいです」

P「おいおい……」

【凛「先輩アイドルに負けない」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
 
凛「Linkラジオは第15回。あけましておめでとう」

【凛「Linkラジオ、がおーっと続くよ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
3: ◆IChdy0b67U 2015/06/22(月) 19:39:28.73 ID:LNLE//0k0

【サウザー「渋谷凛偽装計画」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/18(木) 19:51:11.88 ID:fxZtmjNI0
モバマスです。クレイジーです。




卯月「戦いたいなー」と同じ世界観です。



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1434624661

【渋谷凛「戦わなきゃ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/24(月) 00:01:30.04 ID:9z4E7+ry0

凛「夢占い?」

奈緒「ああ。有名な心理学者さんが、カウンセラーとして事務所に来たらしいんだ」

加蓮「親ぼくを深めるために、今ならただで夢占いしてくれるんだって」

凛「ふーん。夢占いねぇ……」

奈緒「行ってみようぜ! みんなが並び出す前にさ!」グイッ

凛「ちょ、ちょっと」

タタタッ

引用元: 渋谷凛「夢占い」 


 

【渋谷凛「夢占い」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/23(日) 05:21:50.48 ID:S8GIKw0VO

凛「ユッコースター……って何?」


モバP「なにって、ユッコースターだよ」


凛「ユッコースター」


モバP「そうだよ。気になるなら見て行くか?」


本田未央「あ、今日ユッコースターの日なんだ」


島村卯月「ツイてますね!」


凛「え?え?」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1492892510

引用元: 渋谷凛「え?ユッコースター?」 


 

【渋谷凛「え?ユッコースター?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
朝 加蓮Pの家



加蓮P「…………んう………」スヤスヤ

加蓮「………………………」ソロソロ……

加蓮P「…………んん………」スヤスヤ

加蓮「………ふっふっふ………………わあっ!!」

加蓮P「きゃっ?!…な、な、何…?!」ビクッ!

加蓮「あははははははは!」

加蓮P「……………加蓮ちゃんか…………」

【凛「今日はちょっと……付き合えないかな」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆gub37fWhE5Dd 2015/06/08(月) 20:56:58.77 ID:EEmYhLSK0

---------------------------------

アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。

アイドルのプロダクション加入時期など、モバマスに忠実ではないです。

肌に合わないと思われたらそっと画面を閉じてください……

今回は短くはありますが、続きものになります。

1話、2話を受けてのアフターエピソードになっておりますので、前作読んでない方はおいてけぼりかもしれません、ごめんなさい。

ちなみに1話、2話はこちら(めっちゃ長い)

(1話)モバP「花と旅行とそばかすと」 

(2話)芽衣子「犬と笑顔とダンシング!」 


今回出てくるアイドルたちの関係性は、

・主人公はCGプロ所属、新人アイドルの芽衣子
・芽衣子の相方に聖來。凛ちゃんは芽衣子がアイドルになったきっかけ
・芽衣子は間もなくオーディションデビュー
・アニメとは別の世界線

みたいな感じです。

では、しばしの間、お付き合いいただければ幸いです。
----------------------------------



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1433764608

【凛「ハナコ・メイコ・わんこ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2013/11/07(木) 00:39:45.27 ID:kV1xx5p70
外 「チュンチュン」 ペロ

凛 「ん…、おはようハナコ。もう散歩の時間?」

凛 「今日も晴れてて気持ちいいね」

ハナコ「ワン!」

凛 「今日もお仕事。悪くないね、プロデューサーに会えるし」

凛 「今日は…レッスンだけか。まぁまだ駆け出しだしね」

凛 「トップアイドル目指して頑張らなきゃ」

引用元: 渋谷凛「えっ…」 


 

  【渋谷凛「えっ…」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加

1回戦終了後 スボミーイン

リーグスタッフ「それではごゆっくりお休みください」

ガチャン

凛「……ふう」

凛(まずは無事に1回戦突破。藍子も苦戦していたけど、ちゃんと勝ち上がってこれたみたいだね)

凛(2回戦に進出したのは、私と藍子、聖來さん、そして奏)

凛(組み合わせはまだ発表されてないけど、もしかしたらここで藍子と戦うことになるかもしれない)

凛(トリックルーム……どうやって攻略しようか)

凛「………………」

凛「なんだか、落ち着かないな……」

【【モバマス×ポケモン】凛・藍子「ガールズ・イン・ザ・フロンティア!!」 完結】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加

≪あらすじ≫
新たな冒険を求めてガラル地方へ降り立った凛は、ひょんなことから新人トレーナー、藍子と出会う
そして彼女のコーチになり、共にガラルのジムチャレンジに挑戦することになった
旅の最中、ついに全てのバッジを手にした藍子。しかし時期を同じくして革命家集団『クローネ』の脅威がガラル中を覆う
剣と盾の英雄、チャンピオン楓、ムゲンダイナを従えたつかさ、そしてアイマスにいたはずの親友…全員で結託し、ガラルの未来を賭けた壮絶な戦いは、凛たちの勝利で幕を下ろした
その後、再開されたジムチャレンジに挑もうとする凛に、藍子は突然の別れを告げる
長く旅を続けてきた二人は、トーナメントでの再会を誓い、袂を分かつのだった

【【モバマス×ポケモン】凛・藍子「ガールズ・イン・ザ・フロンティア!!」 前編】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/24(日) 22:07:37.57 ID:9jx/xeBR0
モバP「……すいません、電話出てもいいですか?」

凛「別に私に聞かなくてもいいんじゃない?」

モバP「失礼。はい、モバPです」ピッ

凛(私こと、『渋谷凛』は現役アイドル。この人にプロデュースされてアイドルになった)

凛(苦労はあるけど、毎日充実はしている。友人も増えたし、知らなかった世界に触れることもできた)

凛(アイドルになって良かったとは思っている)チラッ

モバP「…っ、……」デンワチュウ

凛(私のプロデューサーは不思議な人だ。優しく、物腰も丁重、礼儀正しいのに固い感じがしない)

凛(顔も悪くは無い、身体つきもいい。何より安心できる匂いがする)クンクン

凛(敬語だけは何回言っても止めてくれないけど)

凛(ただ、少しだけ変わっている。なんか、予知能力のようなものがある。そうとしか思えない)

【渋谷凛『不思議なお店?』】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/05(日) 05:14:25.95 ID:qNMvwdF+0
「あっ、凛ちゃん。ちょっといいかしら」


レッスン終わりの帰りがけ……事務所内の廊下を一人歩いていると、後ろから声を掛けられたので、私は後ろを振り返ってそれが誰なのかを確認する。


振り向いた先には黄緑色の事務服を着た、事務員の千川ちひろさんがそこに立っていた。


けど……何だか少し、慌ててる気がするけど……何かあったのかな?


「ちひろさん、どうかしたんですか?」


「Rさん……えっと、凛ちゃんのプロデューサーさんをどこかで見てない?」



引用元: 渋谷凛「マーキング」 


 

【渋谷凛「マーキング」】の続きを読む

このページのトップヘ