えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

碇シンジ

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/20(金) 10:21:40.29 ID:GkhNV6In0
ーーNERV本部

ゲンドウ「乗るなら早くしろ。出なければ帰れ」

シンジ「はい。帰ります。お疲れ様でした」

ゲンドウ「えっ」

ミサト「シンジ君!?」


シンジ「・・・あっ、もしもし、おじさんですか?はい、はい、大したようじゃ無かったみたいなので帰ろうかと・・・はい、またお世話になります」プチ


シンジ「じゃ、ミサトさん!送っていただけますか?」ニコッ

引用元: シンジ「めんどくさい」 


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【シンジ「めんどくさい」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/08(土) 21:38:54.60 ID:BXXTu6a40
ゲンドウ 「シンジ、エヴァに乗れ」

シンジ「嫌だよ!」

シンジ「父さんは僕はいらないんじゃなかったの!」

ゲンドウ「>>15だから呼んだ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1439037534

【シンジ「安価でエヴァにに乗る」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/17(金) 19:16:08.45 ID:A1g8fHvG0
ゲンドウ「え?」

ミサト「シンジくん・・?」

シンジ「何ですか?」

ミサト「何ですかって・・・ねぇちょっとリツコ、シンジくんの情報は?」

リツコ「あぁ、いい忘れてたわ。サードチルドレン碇シンジくんはメタラーな
のよ」

ミサト「め、めたらー?」

リツコ「そう。メタラー。つまりハードロック及びヘヴィメタルを好む人の総
称」

ミサト「(へ、へびめた・・・)そうなの?シンジくん」

シンジ「アーライ!」

ミサト「・・・・」

ゲンドウ「・・・冬月」

冬月「?」

ゲンドウ「レイを起こしてくれ。たったいま予備が・・・・・予備が、うん、
使えなくなった。」

冬月「・・・使えるかね?」

ゲンドウ「死んでるわけではない。」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1437128158

【ゲンドウ「乗るならはやくしろ。乗らないなら」シンジ「アーライ!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/14(土) 16:17:12.50 ID:F651+UyT0
格納庫

ミサト「そのA.T.フィールドが貴方を守ってくれるわ」

シンジ「それは使徒にもあるんですか?」

ミサト「ええ。だから、エヴァで使徒のA.T.フィールドを中和しないとダメなの」

シンジ「A.T.フィールドを中和……?つまり、心の壁を排除するってことですか?」

ミサト「まあ、端的に言えばね。正確に言えば少し違うけど。とにかく攻撃するためにはA.T.フィールドを中和しないとだめなの」

シンジ「わかりました……やってみます……自信はありませんが……」

ミサト「使徒は目前まで来ているわ。お願いね、シンジくん」

シンジ「はい……」

シンジ「A.T.フィールドを中和……する……僕にできるかな……」

引用元: シンジ「A.T.フィールドは心の壁なんですか?」ミサト「そうよ」 


 

  【シンジ「A.T.フィールドは心の壁なんですか?」ミサト「そうよ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/12(木) 19:52:47.59 ID:VS9sdcYy0
シンジ「えっと、ここに質問を打ち込めばいいのかな?」

アスカ「そうじゃない?」

レイ「赤木博士はそうしていたわ」

シンジ「今日の献立は……ハンバーグでいいですか?っと」カタカタ

MELCHIOR・1『賛成』

BALTHASAR・2『賛成』

CASPER・3『条件付賛成』

シンジ「じゃあ、今晩はハンバーグだね」

アスカ「だから言ったでしょ」

レイ「私もお邪魔していいの?」

シンジ「勿論だよ。みんなで食べようよ」

引用元: シンジ「MAGIに聞いてみようよ」アスカ「いいわよ」レイ「……」 


 

  【シンジ「MAGIに聞いてみようよ」アスカ「いいわよ」レイ「……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/10(火) 23:43:36.71 ID:qeCKs6Or0
格納庫

シンジ「お願いします」

弐号機「……」

シンジ「そうだ。これ、召し上がってください。僕の好きなケーキのお店で買ってきたんです」

弐号機「……」

シンジ「僕は真剣です」

弐号機「……」

シンジ「無視しないでください」

引用元: シンジ「僕にアスカをください。お義母さん」弐号機「……」 



 

【シンジ「僕にアスカをください。お義母さん」弐号機「……」】の続きを読む

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2013/11/30(土) 09:53:20.53 ID:0H2degug0
〔免責事項〕
 アヤナミタイプの呼び方にオリ設定あり
 前スレ134あたり参照
 肌に合わない方はそっ閉じ または脳内変換推奨 

引用元: シンジ「エヴァ最終号機?」 


 

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【シンジ「エヴァ最終号機?」】の続きを読む

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1: ◆RKWow51LsI 2017/04/08(土) 20:03:12.65 ID:ssSjjZj2O

カヲル(約束はいいねぇ)

カヲル(それを果たしてしまう前から、人を幸せにするのだから)

カヲル(いや、僕は人じゃなかったな。使徒だけど幸せにしてしまうんだ)

カヲル(楽しみだなぁ、シンジ君とのハイキング##)

アスカ「あら、ナルシスホ じゃない!何よ、ニヤニヤしちゃって」

カヲル「根拠の足りない言いがかりはやめてくれ、ニヤついてはいるけどね」

カヲル「明日、シンジ君とハイキングに行く約束をしているんだよ」

アスカ「ハイキング~?あんなのの何が楽しいんだか」

カヲル「君は自然と戯れる悦びを知らなさそうだものね」

アスカ「ふーんだ、あたしにはもっと楽しい予定が待ってるのよ!」

アスカ「明後日にシンジとショッピングに行くんだから!第二新東京市までね!」

カヲル「えっ、君もシンジ君とデートの約束があったのかい?」

アスカ「いや、あんたのはデートじゃないでしょ」

カヲル「デートさ!」

アスカ「やっぱりホ じゃなーい!」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1491649392

引用元: カヲル「シンジ君を待ちながら」 


 

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【カヲル「シンジ君を待ちながら」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/19(水) 22:27:28.48 ID:6IVuzocAO
――エヴァ初号機のハンガー

ゲンドウ「エヴァに乗れ。乗らないなら帰れ」

シンジ「うん、わかった。乗るよ」

ミサト「司令、待ってください! シンジ君はま だ戦闘経験が――ってあれ?」

シンジ「これ、どうやって乗るんだろ?」

ミサト「即決ぅ!? てか、どうやって初号機の角の上に行ったのよ!」

リツコ「信じられないわ……」


~~エントリープラグ、LCL注入

シンジ「なにこれ?」ドバドバ

リツコ「安心して。肺がLCLに満たされれば直接血液に酸素が取り込まれます。すぐ慣れるわ」

シンジ「あ、息ができる」

ミサト「ところでシンジくん。なんで上半身裸なの?」

シンジ「なんとなく」

日向「すっごい筋肉ですね」

青木「あれで本当に中学生なのか?」

マヤ「はわわ」


シンジ(……バルバトス?)

マヤ「え!? シンクロ率120パーセント!?」

リツコ「ひゃ、ひゃくっ……!?」

ゲンドウ「……」ガタッ

冬月「……碇、これはどういうことだ?」

ゲンドウ「わからん」

ミサト「えっと、司令、構いませんよね?」

ゲンドウ「……ああ。出撃させろ」

ミサト「……では、エヴァンゲリオン初号機、発進!」

シンジ「碇シンジ、バルバトス出るよ」 バシュン

日向「バルバトスって何ですか?」

青葉「さあ」


冬月「さて、碇。本当にこれでいいんだな?」

ゲンドウ「問題ない。使徒を倒さない限り、我々人類に未来はないのだから」

冬月「これほどの使徒が一気に押し寄せて来てもか?」


サキエル「」

シャムシエル「」

ミニシャムシエルたち「」

ゼルエル(ちっちゃい)「」


ゲンドウ「え、エヴァが負ければ、そそそそ、それまでの事だ」ガタガタ

引用元: 碇シンジ「鉄血のエヴァンゲリオン」 


 

【碇シンジ「鉄血のエヴァンゲリオン」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2021/10/05(火) 23:35:43.84 ID:IKZD7REdO
「碇シンジくん」

彼との出会いは学校の屋上だった。
少なくとも、彼にとってはそうだろう。
よもや私が自分の父親や母親と同じ時期に同じ大学に通っていて、シンジくんが誕生した時にその幼いほっぺを突いたことがあるなど思いもしなかったことだろう。

そう。私は君のことを昔から知っている。

「君は私を知っているかにゃ?」
「たしか、フルネームは真希波・マリ・イラストリアスさん……ですよね?」
「長ったらしくてごめんね。マリでいいよ」
「じゃあ、マリさんで」

照れ臭そうに鼻を掻きながら、遠慮がちに名前を呼ぶその仕草が可愛くて好みだった。

「マリさんは何故エヴァに乗るんですか?」
「おおっと。いきなり核心をつくねぇ」

物心を性急に運ぼうとするのはせっかちなお父さん譲りだろうか。出来ればお母さんのようにのんびりほんわかしていて欲しいな。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1633444543

【真希波・マリ・イラストリアス「あーあと30歳若かったらなぁ!!」碇シンジ「えっ?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/12(火) 01:37:24.23 ID:xKFVX0pW0
シンジ(久しぶりに64のスマブラでもやろう)ガサゴソ
シンジ(コンピューターでもレベル9三人相手ならまあまあ良い勝負になるし)



シンジ(アイテムは無しにして・・・ファルコンでいいかな)ポチポチ

ファルコンキィッ!

シンジ「・・・・・・」カチャカチャ

オーウ

シンジ「・・・・・・」カチャカチャ

シンジ(勝った。久しぶりだったけど覚えてるもんだなぁ)
シンジ(次はネスでやr)

ガラッ

シンジ「っ!?」ビクッ

アスカ「なにしてんの?」

シンジ「は、入るならノックくらいしてよ」

コンコン
アスカ「なにしてんの?」

シンジ「今したって意味ないよ・・・ゲームしてたんだ」

引用元: シンジ「アスカをスマブラでボコボコにしたらマジ切れされた」 


 

  【シンジ「アスカをスマブラでボコボコにしたらマジ切れされた」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/16(金) 22:02:54.67 ID:+bt3M1zL0
シンジ「」

トウジ「……え」

ケンスケ「……」

トウジ「……んなアホな。死ぬわけないやん……」

ケンスケ「……トウジ」

トウジ「起きろや転校生……。こんなんで死ぬわけないやん」

ケンスケ「……トウジ、もう無理だ」

シンジ「」

トウジ「……起きろや転校生!」

ケンスケ「トウジ!」

トウジ「……ッ!」

ケンスケ「……首が270度捻転してる。もう死んでるよ」

シンジ(故)「」

【トウジ「転校生殴ったら死んだ……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/16(日) 07:01:54.43 ID:gmCN+wfT0
アスカ「さーて、今日は何もないし、久しぶりに……」カタカタ

アスカ「……ん? ちょっと、なによ。クリックしても反応ないじゃない。あーもう!」バンバン!!

アスカ「バカシンジー!!」

シンジ「どうしたの?」

アスカ「パソコンの調子が悪いんだけど」

シンジ「そうなの? どうしちゃったのかな?」

アスカ「ほら、見てみなさよ。デスクトップ画面が青くなってるでしょ? なにこれ、ウイルス?」

シンジ「とりあえず再起動してみたら? 一応、ウイルス駆除ソフト探すけど」

アスカ「早くしてよね。全く」

シンジ「確か、マヤさんからもらった『ウイルスハンターMAYA』があったはず……」

アスカ「再起動、再起動っと。――あ、直った」


 

【アスカ「バカシンジーPCの調子悪いんだけどー」シンジ「そうなの?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/03/05(木) 00:01:35 ID:wi9ChIRk
カヲル「……どうして」

シンジ「…もってたらまた手首、切るじゃないか」

カヲル「……」

シンジ「しかも、こんな歯こぼれして錆びたカミソリで…また膿むよ?」

カヲル「……うん。いいよ」

引用元: シンジ「…カヲル君、カミソリ没収ね」 

 

  【シンジ「…カヲル君、カミソリ没収ね」】の続きを読む

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1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2021/06/25(金) 14:25:32 ID:87p5IMYI
シンジ「アスカ...どうして?少し前までいい感じだったじゃないか」

シンジ(僕、アスカのこと好きだったんだけどな...それに、アスカも僕のこと...好きだと思ってくれてる気がしてたのに)

シンジ「」ハァ

マリ「わんこくーん!おは!どうしたの?元気ないぞ~?」

シンジ「マリさん...」

マリ「ホラ!学校行くにゃー」

グイグイ

シンジ「ま、マリさん!腕、引っ張んないでよ‼︎」

マリ「いいじゃーん♪」

シンジ(何故か僕はマリさんと付き合ってる...グイグイアタックされて、断れなかったけど)

シンジ(やっぱり、ちゃんと断れば良かったよ)

【シンジ「アスカがケンスケとデキた!?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2021/06/27(日) 13:56:58 ID:NABlRR0k
レイ「ギャル、って何?」

マリ「ギャルっていうのはね、派手なカッコして独特な言葉を使う女の子のことにゃ!」

レイ「よく、分からないわ」

マリ「この本読んでみて!ギャルのイロハが分かるよん♪」

【マリ「ギャルになればわんこくんを振り向かせられるにゃ!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2021/06/28(月) 07:57:05 ID:o9AoTolM
シンジ「大人はみんなズルい...大人はみんなロクデナシだ...だから僕は嫌だ」

カヲル「なら、大人にならなくてもいいと思うよ」

シンジ「え?」

カヲル「ふふ。永遠に子供のままで、いたいかい?」

【シンジ「僕は大人になりたくないよ!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/19(土) 19:02:38.83 ID:D/4X5H0g0
アスカ「なんかアニメを一気に通しでみたっぽいわね」

ミサト「べーつにいいじゃないの」

アスカ「よくないわよ!!私のことも少しは考えなさいよ!!」

ミサト「どういうこと?」

アスカ「あのバカが映画とかドラマを見た後、必ず私が標的になるんだから!!」

ミサト「嫌なの?」

アスカ「あったりまえでしょ!!鬱陶しいんだから!!」

ミサト「ほーん」

シンジ「アスカ」

アスカ「来た……。なによ?」

シンジ「シンジ・ヴィ・ブリタニアが命じる!!晩御飯を作れ!!キュィィィン!!」

アスカ「……」

引用元: アスカ「まーたシンジが何かに影響されたみたいよ」ミサト「え?」 


 

【アスカ「まーたシンジが何かに影響されたみたいよ」ミサト「え?」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/12/10(水) 22:48:53.90 ID:dYzOfw2TO
シゲル「そういえば明日だよな、司令のご子息がくるの」

マコト「今はマヤちゃんの実家にいるんだっけ?それにしてもいまだに司令とマヤちゃんが親戚なんて信じられないな……」

マヤ「私も会うのは一年ぶりくらいなんですけどね、仕事が忙しくなってからこっちの社宅で暮らしてますから」

シゲル「どんな子なの?」

マコト「司令のご子息……きっと仏頂面に違いない」

マヤ「そんなことないですよ!とっても素直でいい子なんですから!もうウチの両親なんて甘やかし過ぎちゃって大変で……」

シゲル「へーそりゃ楽しみだな、我らがエヴァのパイロットは」

マコト「来てすぐに使徒倒しちまったりして」

……翌日

ゲンドウ「乗れ!乗るんだシンジ!というか乗ってくれ!」

シンジ「嫌だー!マヤ姉ちゃんに会いに来たんだ!あんなおかしなウエストバランスした巨人に会いにきたんじゃなーい!」

ミサト「乗、り、な、さ、いーって強っ!力強っ!」

リツコ「誰か!はやくオペレーター室からマヤを連れてきて!」

……オペレーター室

シゲル「……酷いな」

マコト「……ああ」

マヤ「そうですよね!いきなり実戦なんて……怪我でもしたら!」

シゲル「ああ、そっちなんだ」

マコト「とりあえず早くいってくれマヤちゃん」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1418219333

【シンジ「マヤ姉ちゃん!」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/05/15(金) 20:24:42 iTMscdFQ
シンジ「なにそれ?」

アスカ「バカシンジには関係ないわよ!女性向けの雑誌だもの」パラ


シンジ「それ分厚いね・・・」


アスカ「ふんふーん♪」





【シンジ「ねえ何読んでるの?」アスカ「ゼクシイ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/10(木) 22:52:18.31 ID:WWA5QF3v0
リビング

シンジ「アスカー」

アスカ「んー」ポイッ

シンジ「ありがとう」

アスカ「あ、シンジー?」

シンジ「もう終わったよ」

アスカ「あっそ」

ミサト「……」




  【アスカ「シンジー、あれとってー」シンジ「はい」ミサト「……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/09(水) 21:14:39.52 ID:ZwK6Zb4L0
アスカ「バカシンジ!!」

シンジ「どうしたの?」

アスカ「これ!私の飲み物だったでしょ?!」

シンジ「それは僕が買ってきたやつだろ?」

アスカ「でも、私のになったでしょう!?」

シンジ「そんなこといわれても……」

アスカ「新しいの買ってきなさよね!!あんたが口をつけたものなんて泥水より劣るんだから!!」

シンジ「ちゃんとコップで飲んだよ」

アスカ「なによ?!文句あるわけ!?バカシンジのくせにぃ!!」

シンジ「……ごめん」

引用元: シンジ「いい加減、アスカを本気で平手打ちしてみようと思います」 



 

  【シンジ「いい加減、アスカを本気で平手打ちしてみようと思います」】の続きを読む

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下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/07/08(日) 14:05:43.22 ID:kqxiWgkZ0

綾波「いらないわ」

シンジ「舐めてみなよ、甘くて美味しいよ?」

綾波「まだ糖分を摂取する必要はないわ」

シンジ「いいから舐めてみてよ綾波!」

綾波「いらない」

シンジ「綾波……そんな……僕、綾波のためにキャンディ買ってきたのに……」

綾波「……」

シンジ「いいよ……このキャンディは僕が舐めるから……一人寂しくね……はは……」

綾波「……」

シンジ「……」トボトボ

綾波「……舐めるわ、碇君のキャンディ」

シンジ「……はやなみっ!」





【シンジ「綾波、キャンディ舐めてよ」】の続きを読む

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ネタバレあり



【式波・アスカ・ラングレー「またね、シンジ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2021/03/16(火) 21:48:43.35 ID:j7SQyxmq0
この文章は多分7分程度で読めます。
新世紀エヴァンゲリオンが現実の世界で作られたアニメ映画、ヱヴァンゲリヲンの話です。

『シン・エヴァンゲリヲン』に関するネタバレが含まれております。
まだ観ていない方はくれぐれもご注意ください。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1615898923

【【エヴァSS】シンジ「なんなんだよ!この映画!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/04(月) 21:25:23.92 ID:bnHrPrTn0
アスカ「アンタばかぁ?なれないものの話をしても仕方ないじゃないのよ」

シンジ「例えばの話だよ」

アスカ「透明になれたら?そうね、あの人形のプライベートでも覗くかな」

シンジ「綾波の?」

アスカ「あいつ普段はクールぶってるけど裏では絶対違うはずよ、それを暴いてやるの」

シンジ「性格悪いよアスカ」

アスカ「うっさい!そう言うアンタは透明になれたらどうするのよ?」

シンジ「ぼ、僕は……」ジー

アスカ「……どこ見てるのよ●●●バカ変 !」ポカンッ!

引用元: シンジ「透明人間になれたら何する?」アスカ「はぁ?」 



【シンジ「透明人間になれたら何する?」アスカ「はぁ?」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/03(木) 23:50:46.05 ID:yAYcOziW0
エヴァSS
新劇Qの少し後

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1380811845

引用元: シンジ「何ですか? これ」ミサト「教科書よ」 



 

【シンジ「何ですか? これ」ミサト「教科書よ」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/10(水) 20:07:32.57 ID:W6ayWjZZo
シンジ「…」

ミサト「…」

シンジ「エヴァ」

ミサト「エバー」

シンジ「エヴァ!!」

ミサト「エバー!!」

シンジ「もう!なんなんだよ!!」

ミサト「!?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1410347242

引用元: シンジ「エヴァ」ミサト「エバー」 



【シンジ「エヴァ」ミサト「エバー」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/09/30(月) 02:05:08.63 ID:QJZKMRKk0

シンジ「あーーー!!アスカが鼻くそほじってるゥーーー!!」
 
アスカ「!ち、違っ」パッ
 
シンジ「ほじってたほじってた!!今絶対鼻くそほじってたよ!!」
 
アスカ「だ、だから違・・・」カアア
 
シンジ「すっごいナチュラルにほじってたよね!!」
 
シンジ「なんで?ねえなんで?なんであんな自然に鼻くそほじってたの?」

アスカ「話をっ…」

シンジ「もしかしてアスカは普段から日常的に鼻くそをほじってたってこと?」
 
シンジ「それとも人前で鼻くそほじるのってドイツでは当たり前のことなの?」

シンジ「ねえねえどうなの!?ねえねえ!!」

アスカ「…っ!」キッ


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1380474308

引用元: アスカ「・・・」ポリポリ シンジ「!」 


 

  【アスカ「・・・」ポリポリ シンジ「!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/28(月) 22:16:04.10 ID:dAHLAq5q0
―ネルフ―


シンジ「僕は・・・嫌だっただけなのに・・・」


シンジ「だから断っただけなのに・・・」


シンジ「なんでなんだろ・・・」


シンジ「・・・ねぇ、綾波はどう思う?」


レイ「・・・どうして私にそんなこと聞くの?」


シンジ「綾波しか・・・こういうこと話せる人・・・いないから・・・」

引用元: シンジ「なんでアスカ、怒ったんだろ・・・」 



【シンジ「なんでアスカ、怒ったんだろ・・・」】の続きを読む

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