えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

禁書目録

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/24(水) 20:33:55 ID:bBjmPAcw
キン肉マンスーパーフェニックス「ビッグボディよなぜ私がフェニックス(不死鳥)と呼ばれるか教えてやろう」シコシコ

ビッグボディ「なっなぜだ!」

フェニックス「なぜなら私は……」 

フェニックス「何度出しても決して尽きることが無いからだ!」 

ビッグボディ「なっなんだって!」

フェニックス「さぁ二人だけの夜を楽しもうじゃないか」 

ビッグボディ「やっやめてくれ俺は強力の神にそそのかされただけなんだ!」

フェニックス「知ったことか」 

ビッグボディ「止めろっ来るな来るなーー!」





  【キン肉マンビッグボディ「何!?学園都市だと!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2009/11/24(火) 07:19:44.51 ID:QDGhb2aK0
打ち止め「ち、ちょうど始めようとしてた時だったのに、
このタイミングでそういう事言われると著しくやる気が削がれるなぁとミサカはミサカは……」


一通「一丁前に口答えかァオイ?
テメェの空の頭であの私立入れると思ってんですかァ?」


打ち止め「ち、近くの小学校でもいいかなー、とミサカはミサカは……」

一通「……これ以上舐めた事吐かすようなら
テメェのオモチャはオール産廃に変わる事になるが、構わねェんだな?」


打ち止め「す、すぐ終わらせてくる……」

引用元: ・一方通行「オイクソガキ、宿題終わってねェクセに何遊んでやがる」 

 

  【一方通行「オイクソガキ、宿題終わってねェクセに何遊んでやがる」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/17(金) 23:25:59.64 ID:HLi/VLwO0

上条「ジロジロ見たい」

上条「見たい」

上条「いったいどうすればいいのだろうか」

引用元: ・上条「サローニャのスケスケスカートの中をジロジロ見たい」 

 

  【上条「サローニャのスケスケスカートの中をジロジロ見たい」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/26(日) 23:23:20.12 ID:7dr2B5jb0
絹旗「ココ何処ですか…?辺り一面超真っ白で、全然分かりません…」

絹旗「…超最悪です…」ハァ

絹旗「…ここでこうしていても超埒が明きません。とりあえず、麓に向かって超滑って見ましょう…」スィー・・・

引用元: ・絹旗「…超遭難しました…」 

 

  【絹旗「…超遭難しました…」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: K 2013/05/01(水) 14:05:43.16 ID:1m9wXz1Wo
絹旗「……」

上条「……」

絹上「「――ふっ」」

絹旗「超タイトルコール決まりましたね」

上条「ああ、これも俺達コンビの成せる業だな」

絹旗「流石、上条です」

上条「それを言うなら、絹旗もだろ?」

絹旗「いざ言われるとなんだか超照れます」

上条「事実なんだし、謙遜する必要もないと思うぞ。それより絹旗、大事な事を忘れているぞ」

絹旗「えっ……あ、ああ、そうでした。自己紹介が超まだでした」

上条「挨拶は人として基本中の基本だからな」

絹旗「では、私からいかせてもらいます。――絹旗最愛です!」

上条「続いて、上条当麻です!」

絹旗「まず始めに、このSSについて超軽く説明します」

上条「軽くなのに“超”なんだな」

絹旗「上条、細かい事を気にしていたら超負けです。それにこれは、私の超アイデンティティですから仕方ないんです」

上条「……まあ、いっか。とりあえず、ここの>>1はSSの執筆は初めてだ」

絹旗「就職活動の作品も超できていないというのに、ここの>>1ときたら何をしているんですかね」

上条「そう言うなって……>>1だって息抜きをしたい時もあるんだよ」

絹旗「超息抜きばっかりな気もしますがね。とりあえず、説明を続けましょう!」

絹旗「このSSの内容は、私達が超ダラダラするだけのものです。色々と不備があるかもしれませんが、超暖かい心で見守ってください」

上条「原作で俺達の接点ないだろうが、って意見もあると思う」

絹旗「ついでに、超キャラ崩壊してるという意見もあると思いますが、そういった細かい点は見逃してくれると嬉しいです」

上条「甘えだな」

絹旗「超同感です」

上条「創作活動においてそんな甘えを言っているようじゃ、大成するわけないだろうが」

絹旗「5月の中旬には上京するというのに、ここの>>1は超大丈夫なんですかね?」

上条「まあ……好きにやらせとけばいいんじゃないか?」

絹旗「それもそうですね」

上条「とりあえず、説明はこんなもんか?」

絹旗「ええ、例えミスがあったとしても責任は超>>1にありますから大丈夫です」

上条「そっか……じゃ、そろそろいくか?」

絹旗「ええ、いきましょう。では――」

絹旗「超窒素パンチ!」

上条「その幻想をぶち[ピーーー]!」

 ――パリーン



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1367384742

引用元: ・絹旗「超窒素パンチ!」上条「その幻想をぶち殺す!」 

 

  【絹旗「超窒素パンチ!」上条「その幻想をぶち殺す!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/03(水) 04:14:46.98 ID:Ybe4L/uo0
美琴「佐天さんって晴れ女だよねー」

佐天「そうですか?」

初春「確かに佐天さんと一緒に出かけるときっていつも晴れてますよね」

佐天「言われてみたらそうかも」

黒子「ジャッジメントですの」

引用元: ・佐天「土御門…さん?」 

 

【佐天「土御門…さん?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/12/07(日) 01:27:31.34 ID:iA9UDWNd0
このssは禁書ssです。
注意点
・姫神×上条の恋愛ss
・禁書目録はイギリスに帰国
・姫神と上条はすでに付き合ってる
・第三次世界大戦後なので平和
・不定期投下
・地の文はなし
・ss初心者なのでわからないところや不都合があるかもしれないのでおかしいところがあれば教えて欲しいです
以上の注意点を踏まえて特に問題のない方は見ていってください。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1417883241

引用元: ・姫神「上条くんと私のドキドキ同居生活。」 上条「( ゜Д゜)ポカ-ン」 

 

  【姫神「上条くんと私のドキドキ同居生活。」 上条「( ゜Д゜)ポカ-ン」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆aSQx.z3IE/pB 2012/11/27(火) 11:00:08.57 ID:v80IMuAc0
☆不定期更新(多分遅い)
☆未元定規がいちゃついたりからかい合ったり偶に殺伐になったりするほのぼのの基本1レスSS
☆スクールの中のはずなのに他の構成員がいないのとか気にしたらいけない
☆垣根→→→→→(←)心理定規 ※付き合ってない

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1353981608

引用元: ・垣根「愛してる」心理定規「そう」 

 

  【垣根「愛してる」心理定規「そう」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします ◆wPpbvtoDhE 2012/11/10(土) 14:29:06.22 ID:YgBNmcse0
アニメ:とある科学の超電磁砲11話(初春をランボルギーニに乗せたトコ)から、物語は始まります。 

引用元: ・木山春生「あの子達を救う為なら・・・・・私は、何だってする!!」 

 

  【木山春生「あの子達を救う為なら・・・・・私は、何だってする!!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 1 ◆XGNfnT7wGU 2012/11/03(土) 00:55:52.27 ID:l00w+LYF0
某イタリアン系ファミレス

イラッシャイマセーオスキナセキヘドウゾー

御坂「たまにここのアイスが食べたくなっちゃうのよねー佐天さんとの待ち合わせにもまだ余裕あるし……あれ?」


上条「………」

黒子「………」

御坂「奥の席に居るのって……後姿だけど……あの二人アイツと黒子よね。っていうか4人がけのテーブル席で何で肩並べてるの?」

黒子「………」ズズッ

御坂「え?そこで近づくの?」




コチラピスタチオノジェラートデス

御坂「ん、おいし……気になるなぁ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1351871752

引用元: ・上条「やっぱ御坂は可愛いよな」黒子「わかります」 

 

  【上条「やっぱ御坂は可愛いよな」黒子「わかります」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/08/20(月) 17:58:45.48 ID:o6EQhhhAO


土御門「さきいかにチーかまに焼き鳥に~……っと。とりあえずはこんなもんか」ガサガサ

一方「……」

海原「どうぞ、小皿取ってきましたよ」スタスタスタ

結標「ありがと。はい、こっちに氷とマドラーね」カラン

一方「……」

土御門「さんきゅさんきゅ。あーでも夏はやっぱりビールだよにゃー」プシュッ

海原「烏龍茶これで足りますかね」ドサッ

一方「……」

結標「切れたら適当に買い出し行けばいいでしょ」

海原「それもそうですね」

一方「……」

一方「つーかよォ」

土御門「うん? なんだ一方通行」トクトクトク

一方「……うン、まァ久々にグループの連中で集まって飲むことになったのはイイ。だが……」



一方「それでなンで俺ン家に集まンだよ!? どっかの居酒屋でも行けばイイだろォが!」バン!

土御門「まーまー、家飲みならいくらでも好きなだけ騒いでふざけて散らかせるじゃねーかにゃー」

一方「騒いでふざけて散らかすこと前提かよクソが」

海原「それにあなたのご自宅は広い割に物が少なくて殺風景ですからねえ、多人数で集まるのにちょうど手頃な訳です」ニコニコ

一方「あァそォかよこの自己中ども」

海原「この中で一番の自己中な方に言われましても」

結標「ほらほらブツブツ言わない。注いであげるから」トクトクトク

一方「……どォもォ」ハァ

結標「桃のチューハイ、アルコール3%……私は最初はこれでいいか」

土御門「よーし、そんじゃあ全員グラスは持ったか? かんぱーい!!」カチンッ!

海原「はい、どうも」カチン

結標「ハイハイ、乾杯」カチン

一方「ン」カチン






・グループ+αが酒飲んでぐだぐだするだけの話

・原作から五年後くらいの平和な学園都市、捏造設定過多

・未元定規、ほんのり座標通行要素あり





SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1345453125

引用元: ・土御門「かんぱーい!」一方・結標・海原「「「カンパーイ」」」 

 

  【土御門「かんぱーい!」一方・結標・海原「「「カンパーイ」」」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆2/3UkhVg4u1D 2012/07/21(土) 23:15:20.29 ID:txl/hxTAO


・フィアンマさんとテッラさんがほんのりいちゃいちゃするお話(徐々に関係変化)

・時間軸不明(曖昧)

・テッラさんは男、フィアンマさんは両性  

・このスレにおいて『右方のフィアンマ』は聖ピエトロ大聖堂『奥』に部屋を持ち、居住している

・一日1レスを目指して

・ほぼ全て会話文(台本)構成


 


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1342880120

引用元: ・テッラ「困りましたねー」フィアンマ「言う程困ってもいないだろう」 

 

  【テッラ「困りましたねー」フィアンマ「言う程困ってもいないだろう」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆aSQx.z3IE/pB 2015/01/06(火) 02:48:15.21 ID:8QYQdNFu0

☆スクールがだらだらする話
☆未元定規要素あり
☆メタ発言あり

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1420480094

引用元: ・垣根「スクールの年明け」 

 

【垣根「スクールの年明け」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(九州) 2011/06/29(水) 04:41:31.70 ID:E1xUapNAO
下条「何が不幸かって言われると」

耳障りな悲鳴が聞こえるがスルー検定準二級を持つ下条さんには無駄なんですことよー、と目の前の女に教えてやりたかった。

下条「矢印が下に向いてるだけで他人に馬鹿にされるこの名前が」

彼女に向かって更に踏み出す。名前は確か喫茶店だとか何とかだったような気がする。

「まぁ、結局は不幸な奴に関わると碌なことはないですよっと」

腰が抜けて必死に後ずさる彼女との距離を詰めて、ガムテープを口に貼る。

「今日もこんなに可愛い子をあそこに送らないといけない下条さんは呟かずにはいられないのです」





下条「……はぁ、不幸だ」









 

引用元: ・下条「……はぁ、不幸だ」 

 

【下条「……はぁ、不幸だ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
3: 1 ◆TKmTTlfamc 2011/05/30(月) 00:14:52.19 ID:N401B7nDo
ーーとある喫茶店



一方「あァー…ダリィー」ダラー

一方「なァンにもすることがねェー……」ダラーン

一方「生きる理由が見つかンねェなァ……」ダララーン

上条「あ、一方通行!」

一方「ン? なンだ三下かァ……」ダラダラ

上条「…………えぇっと、一方通行?」

一方「ハイ、ワタシが一方通行でェす」ダッフンダ

上条「」

一方「コーヒーうめェー」ズズッ

引用元: ・一方「野球すンぞ」

  【一方「野球すンぞ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
4: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(愛知県) 2011/05/01(日) 21:06:45.24 ID:tc3e0gREo

私こと上条当麻は、学園都市で起こった事件について考えていた。

教壇では、小萌先生が帰りのHRをしていたが、
俺の意識はそれよりもここ数日の間に起こった事件について集中していた。


そう、あれはある人物がこの学園都市にやってくるところから始まった。



――――――

引用元: ・上条「第六位が帰ってきた……」 

 

  【上条「第六位が帰ってきた……」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: にかう 2011/04/19(火) 17:00:12.75 ID:8v+DQU1T0
注意点

・一通さんが気弱です。原作の面影は一切ありません

・初SSですので色々不具合があるやもしれません。というかあるでしょう。

・投下は大分不定期になると思います。

・キャラが違うのは暖かい気持ちで見守ってくだされば幸いです

・原作の時間軸は気にしないでください

引用元: ・一方通行「友達ィ?」 

 

  【一方通行「友達ィ?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
3: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/09/17(水) 01:04:17.67 ID:ROv00b8V0
ー とある高校の放課後。

上条「ふ、不幸だぁー!!」タッタッタッ

青ピ「待ってぇや~、カミにゃ~ん♪」タッタッタッ

上条「その『カミにゃん』っての止めろよぉ!!」タッタッタッ

青ピ「ボカァは新たな性癖に目覚めてしもたようや~!」タッタッタッ

土御門「(ニヤニヤ…)」タッタッタッ

上条「(なんで上条さんは罰ゲームで女装させられてた上に青ピに追われてる展開なんでせうか!?)」

扉 ガラガラッ

上条「クッ…!!」

青ピ「追い詰めたでぇカミやん」ハァハァ

土御門「(ニヤニヤ…)」

上条「ひぃ…!?つ、土御門!!ニヤニヤしてないで助けろよっ!!」

土御門「面白いから良いんだにゃー」

上条「裏切り者おぉっ!!」ヒック

青ピ「あ~もう可愛いなぁ~♪"カミにゃ~ん"」ハァハァ

上条「!!(このままじゃ犯される…)」

引用元: ・黒子「上条さんですよねぇ?」上条「すまん白井!!」 

 

【黒子「上条さんですよねぇ?」上条「すまん白井!!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加

御坂「ね、あーくん」一方通行「あァ?」
 

垣根「心配するな。自覚はある」一方「そォかい」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(埼玉県) 2011/04/04(月) 21:08:20.91 ID:5Jhb/bmT0

御坂「私ね、明日ちょっと出かけてくるね」

一方「どっか行くのかァ?」

御坂「んと、前からちょっと声かけてくる人がいたんだけど……」

麦野「はぁ!?ちょっと何それどういうこと!?」

御坂「何回断っても誘ってきて、ちょっとかわいそうになっちゃって……」

垣根「相手の粘り勝ちってとこか」

御坂「ん~まぁそれで一回だけ出かけることになっちゃって……」

一方「よし、相手ぶっ飛ばしてくるわ」

麦野「任せた」

御坂「ダメよ!?相手は普通にいい人だし……あんまり大事にしたくないのよね……」

麦野「どうすんのよ……」

一方「知らねェよ……」



学園都市の上位4人が仲良しだったらという妄想
キャラ崩壊半端ないです

引用元: ・麦野「どうすんのよ……」一方「知らねェよ……」 

 

とある科学の超電磁砲S 麦野沈利つままれキーホルダー
コスパ (2013-12-28)
売り上げランキング: 194,630
【麦野「どうすんのよ……」一方「知らねェよ……」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 1 2014/01/29(水) 22:44:41.41 ID:aE3kmD1pO
このスレッドは「とある魔術の禁書目録」&とある「とある科学の超電磁砲」&「とある科学の一方通行」のSSです。



上条×フレンダ

キャラ崩壊 設定改変 ご都合主義

シリアス・バトルは一切なしのほのぼの

誤字・脱字は脳内変換でお願い致します

不定期更新


上フレですので勿論フレンダは生きてますよ。なので、時系列はフレンダが生存のまま新約に突入していると思って下さい。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1391003081

引用元: ・麦野「彼のどこが好きなのかにゃーん?」フレンダ「ぜ、全部って訳よ///」 

 

【麦野「彼のどこが好きなのかにゃーん?」フレンダ「ぜ、全部って訳よ///」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2011/03/14(月) 20:41:17.13 ID:i2tX7ewA0
・時期的には22巻後、なんやかんやで世界は平和になって上条さんも戻ってきた
年度も変わり、夏休みに
・独自設定・解釈あり
・初ss
・タイトル通り、野球について書くつもりですが、ルールが間違ってるところもあるかも
その場合はご容赦を

引用元: ・上条「学園都市主催野球大会?」インデックス「そうなんだよ」 

 

  【上条「学園都市主催野球大会?」インデックス「そうなんだよ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
上条「もてた」前編


470: nubewo ◆sQkYhVdKvM 2010/12/23(木) 11:47:24.47 ID:2m7g9Hso

「とうま」
「ん?」
「今日、どうかしたの?」
「あ? 急になんだよ」
「とうまがいろんなことに巻き込まれるのはいつものことだけど、なんだか今日は、落ち込んでるみたいに見えるよ」
「……」

図星だった。
温めた詰め折をテーブルに置く。
パーティでは食べられなかった分、上条も腹がすいてはいたのだが、食べる気にならなかった。

「秋沙に怒られてさ」
「あいさに? なんで?」
「まあ、いろいろあって」
「……ちゃんと謝ったの?」
「ああ。でも許してくれないかもしれない」
「そんなことないよ」
「え?」
「秋沙もとうまのこと、好きだから」

その一言に思わずインデックスの顔を見る。
自分と姫神の関係に気づいたわけじゃないだろう。
だがその裏表なく人を信じている笑みは、上条を勇気付けてくれた。
心のどこかでインデックスに後ろ溜めたさを覚えながら。

「ありがとな」
「わっ。……もうとうま。早く食べたいんだよ」

わしゃっとフードの上から髪を撫でると、インデックスは一瞬眩しそうな顔をしてすぐに上条から興味を失った。
インデックスは箸を取り上げてすぐさま目の前の洋風の料理に手をつけ始めた。

引用元: ・上条「もてた」 

 
 

【上条「もてた」後編】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
5: 28 2010/08/01(日) 23:21:34.27 ID:nBnxCeYo
「もてた」

い、と上条が言い切るより先にゴバァッと両頬を殴られる。
ほんの少し土御門がタイミングを遅らせたせいで上条は左右に首をグキッとひねることになった。

「うぉいテメーらいきなりなんだ!」
「それはこっちの台詞にゃー、カミやん」
「自覚の無いこういう男はホント許せへんね。なんでカミやんて2次元の主人公みたいに鈍いんやろね」

ギャアギャアと騒ぎ出すバカ三人組を横目に吹寄はため息をつく。
この程度の騒ぎはまだ止めるレベルですらないのだった。
今日の話は上条当麻がいかに2次元世界の住人っぽいか、らしい。
盛り上がる三人のうち一人はメイドの学校に通う義妹がいるあたり、
なんて不毛な会話だろうと吹寄は思った。

「だから、もてないことの証明なんて今俺に彼女がいない時点でもう済んでるだろ!」
「ええかカミやん? もてるっちゅーのはな、フラグを何本立てられるかって意味なんやで。
 カミやんはそのフラグを回収も折りもせずに延々ため込んでるんやないか。それはもてるっていうんや!」
「はぁ? だからフラグなんて立ってないって! そんなモン立ってたら全力で回収してやるさ!」

シン、となぜかクラスが静まり返った。上条の言葉が、言質を取られるように周囲に浸透していく。

「ほうほう、面白いことを言ったにゃーカミやん、じゃあ、やってもらおうか」
「なんだよ、何をやれって言うんだ?」
「カミやんが今までに知り合った女の子に、『デートしようぜ』って言っていくってのはどうかにゃー?」
「お、おいおい。それ下手したらドン引きされるんじゃ」
「ちっちっち。分かってないなあカミやんは。
 いきなり本気で誘ったらそりゃ引かれるかも知れんけど、
 ちょっと冗談ぽく言って反応を確かめてみたらええんやんか」
「それで一人でもオッケーが出るようならカミやんは不幸少年を返上して俺達に土下座をする、
 そして全員から断られたら俺達のおごりで残念でした会を開く、ってことで」

奨学金が振り込まれるまでの三日を、どうしても乗り越えられそうになかった当麻にとってタダ飯は重要だった。

「ほう、いいじゃねーか。この上条さんの不幸体質を甘く見るなよ?」

自分で言ってることにホロリと来ながら、上条は誘いに乗ることにした。



姫神がトイレから戻ると、突然、上条に話しかけられた。

「なあ姫神、ちょっと話があるんだけどさ」
「何? 言っておくけど。早弁したからって私のお弁当はあげない」
「いやそうじゃなくて。その、さ、姫神。付き合って、くれないか?」
「え――」

一人目の少女がドキリと驚きに目を開いて、嘘、と呟いた。

引用元: ・上条「もてた」 

 

【上条「もてた」前編】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
6: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2011/03/09(水) 17:04:27.72 ID:ge8NTdpDO
上条「…」
一方「…」
御坂「…」
浜面「…」



プシュゥゥゥゥー!!


上条「!!」ビクッ

一方「来やがッたか!!」

御坂「こっ、今度は何が来るのよ!?」ビクビク

浜面「あんまキツイのは勘弁してくれよ…!?」


黒タイツ「…」タタタタッ


一方「今回はなンだ?」

浜面「え~と…」ジィー


  [タイキック]



御坂「…よろしく!」ピュー

一方「なッ!? 他の奴に押し付けンのかよ第三位ィ!?」

上条「あいつは一応女の子なんだから今回はいいだろ、…つーわけで一方通行、お前に任せた!!」ドン!

一方「押すンじゃねェよ!!フザけンなよ!能力制限されてッから反射できねェンだぞ!?」

上条「知るか!上条さんはさっきから連続で捕まってるからもう嫌なんだよ!!」

一方「それこそ知らねェよ!もういいからテメェが全部喰らッとけェ!!」ドンッ


黒タイツ「…」フタリトモタッチ。


上条一方「「…げ」」

┣"]゙ォッッ、┣"]゙ォッッ!!


上条一方「「ふごォッッ!?」」




上条「…不幸だ」シクシク

一方「…畜生、マジで痛てェ」


黒タイツ「…」テクテク



浜面「さっさと逃げてれば片方は無事だったのに…」

御坂「うわ~痛そう…」




何故この4人はここに居るのか…。
その原因は数日前行われたこのゲームにあった…。

引用元: ・上条「体育館で24時間耐久鬼ごっこ!?」 

 

  【上条「体育館で24時間耐久鬼ごっこ!?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/10(水) 02:07:50.20 ID:Fp17yPyh0
上条「どことなくインデックスに似てる気もするが…」

上条「インデックスはこんなに胸が大きく無いし…」

上条「スタイルも良くないし、足も長くないし…」

上条「誰なんだ、このお姉さんは…?」

??「あら、当麻、起きてたの?」

引用元: ・上条「な、なんだ?このセクシーなお姉さんは?」 

 

  【上条「な、なんだ?このセクシーなお姉さんは?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/05/08(土) 23:14:50.69 ID:bv+KYKBZ0

青髪「なんや自分。急にしみじみと」

上条「いや、早いモンだなと思ってよ。あ、それポン」

土御門「そうだにゃー。高校で馬鹿やってたのが昨日の事みたいぜよ」

上条「だろ? あ、それもポン」

青髪「出たよwww上やんの鳴き麻雀www」

上条「いいだろ! 俺はこうでもしないとツモじゃ手が進まないんだから!」

一方「どうでもいいが、下家のお前が鳴きまくるから俺にツモ番がこねェじゃねェかよ」

土御門「超演算で手牌読みまくるお前にはこれくらいのハンデが丁度いいぜよ」

引用元: ・上条「俺らも気づけば大学生か」 

 

  【上条「俺らも気づけば大学生か」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/09/13(月) 20:07:42.30 ID:wyd/DbyF0
ある日。公園にて

上条「お、ビリビリ。こんなところで会うなんて奇遇だな」

美琴「……」

上条「…ん? どうした? 以前のように勝負しろって言ってこないのか?
   なんだか今日は静かじゃないか」

美琴「前から言おうと思ってたんだけどね。私、あんたのこと
   嫌いだから。あんたの顔、見てるだけで吐き気がしてくるわ」

上条「な…」

美琴「二度と私に話しかけてこないでね。さよなら」

上条「……!? ……!?」

美琴は呆然とする上条を置き去りにし、その場を去ってしまった。

引用元: ・美琴「あんたのこと嫌い」 上条「なん……だと…?」

 

  【美琴「あんたのこと嫌い」 上条「なん……だと…?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(関西地方) 2011/06/15(水) 02:12:40.72 ID:Odylu7a+o
食蜂×上条←御坂


引用元: ・上条「食蜂って可愛いよな」御坂「え?」

 

  【上条「食蜂って可愛いよな」御坂「え?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2010/06/28(月) 00:00:01.47 ID:adQQ3LY0

ミサカ、と称される少女は一人、喧騒から離れ路地裏を歩いていた。

額にかかるゴーグルには改造をほどこしており、性能は向上しているが通常よりも軽い。
肩から斜めにかかる細い筒には、見つかったら即お縄な危険物が収納されている。
スカートの右ポケットには高性能PDAを、左ポケットには様々な効能を持つ圧縮ガス管を。
歩き方も至極普通に歩いているように見えるが、その実足音は聞こえてこない。
そして何よりも特徴的なのは、大きなその瞳が、少女の容貌とは不釣合いな程に常に細められている事だ。
まるで見えない敵を、睨み付けるかのように。

少し行けば賑わいを見せる大通りがあり、年頃の女の子が好きそうな路面店もある。
にも関わらず、少女はあえて影の差す道を選び、学園都市を徘徊していた。


その目的は、ただ一つ。

引用元: ・一方通行「俺の携帯知らねェか?」御坂妹「し、知りませんとミサカは(ry」

 

  【一方通行「俺の携帯知らねェか?」御坂妹「し、知りませんとミサカは(ry」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/27(土) 22:26:54.04 ID:U63052T40
食蜂「リモコンが無いわぁ・・・」

食蜂「何処かで落としたのかしらぁ・・・」

食蜂「取り敢えず派閥の子達に連絡を・・・」

上条「ちょっと、そこの金髪の子!」タタタタ

食蜂「はい?」

上条「これ・・・さっき落としたよな?」ハァハァ

引用元: ・食蜂「君に惚れちゃったんだゾ☆」当麻「はい?」

 

  【食蜂「君に惚れちゃったんだゾ☆」当麻「はい?」】の続きを読む

このページのトップヘ