えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

西木野真姫

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1: ◆C64fFvK9Ac 2014/07/12(土) 23:08:12.49 ID:tn9qyQrv0
にこ「えっと、お弁当作ってきたんですけど…」

にこ「も、もしよかったら…」モジモジ

にこ「食べてくれたら…嬉しいなぁ…///な、なんちゃって///」

真姫「はい30点」

にこ「なんでよ!?」

真姫「にこちゃんは先輩っぽくないけど、後輩ってのも違う気が…」

にこ「はああ!?やれって言ったのはアンタでしょーが!!」

真姫「だって罰ゲームでしょ?自分から神経衰弱挑んで勝手に負けておいて何言ってるのよ」

にこ「ぐぬぬ…!こんなんだったら罰ゲームなんて言わなきゃ良かった…!」

真姫「自業自得よ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1405174092

引用元: にこ「真姫せんぱい!」 


【にこ「真姫せんぱい!」】の続きを読む

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1: ◆3feiQFueVc 2014/07/10(木) 15:33:17.01 ID:VSOiSrppo
にこ「にっこにこにー☆ あなたのハートににこにこにー☆ 笑顔とどける矢澤にことー」

真姫「まっき☆まきまー☆ にこちゃんの隣に西木野まきー☆ がお送りします」

にこ「向かいに座ってるんだけどね」

真姫「だって台本にそう書いてある」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1404973996

引用元: にこ「にこまきオトノキラジオ」 


【にこ「にこまきオトノキラジオ」】の続きを読む

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5: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/09(水) 23:01:20.56 ID:qvF6lTKZ0

ー『恋』とは一体なんだろうか?
私は今までそんなものしたこともなかったし、これからもするはずがないと思ってた。
けれど、実際にはそれは突然で...私の世界を容易く変えてしまった。

これは私、西木野真姫と小さな先輩、矢澤にこの物語であるー

引用元: 真姫「2人で作る幸せ」 


【真姫「2人で作る幸せ」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/17(金) 01:06:00.40 ID:DlpF4ZJL0
『だって可能性感じたんだ、そうだススメ~♪』

『愛してる♪ばんざ~いここでよかった~♪』

『あ~もしもは~♪欲しくないけどもっとは好きangel♪』

『No no no 今が最高~♪』

私が見た世界は毎日が幸せといえる日々だった
友達がいて私の好きな音楽で輝けて


“頼れる”っていう

存在がいることで不安もなかった

引用元: 真姫「ミュージックトランキライザー」 


 

【真姫「ミュージックトランキライザー」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/07(月) 00:11:44.82 ID:G/e6Fa64o
 
むかしむかしのお話です。
 

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1404659504

引用元: 真姫「7月7日。天気、雨」 



【真姫「7月7日。天気、雨」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/07(月) 10:31:48.98 ID:Zvnoe2p20


ザァァァァ…



海未「台風が近づいているのでしょうか?」

真姫「調べてみたけど、そうみたいね」

海未「帰るタイミングを失ってしまいました…」

真姫「どうするの?このままじゃ学校閉まっちゃうわよ」

海未「そうですね…」

海未「しかし今外に出るのは危険だと思いますし…」










真姫「…もう少し、続きやってもいいんじゃない?」

海未「そうですね。雨風が弱まるまでここに居ましょう」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1404696708

引用元: 海未「…凄い雨ですね」真姫「そうね」 



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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/05(土) 19:11:39.58 ID:vzHhQ+8QO
海未「こ、こんにちは」

真姫「あら?海未じゃない?どうしたの?風邪?」

海未「はい・・・実はある女性を見るとなんだか体が暑くなって頭もボーッとするんです・・・」

真姫「それは大変ね。それじゃあいくつか質問して行くからイエスかノーかで答えて」

海未「わかりました・・・」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1404555099

引用元: 真姫「はい、次の方どうぞー」 



【真姫「はい、次の方どうぞー」】の続きを読む

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1: ◆eyH5F3DPSk 2014/07/06(日) 01:10:37.69 ID:PLCqnz1y0
絵里「なんで?」

真姫「え? 何でって言われても……」

絵里「幸せになる?」

真姫「いや……そんなことはないわね」

絵里「クセなの?」

真姫「うん」

絵里「……」

真姫「何よその目は」

絵里「私もくるくるしてみたい」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1404576637

引用元: 絵里「真姫っていつも髪の毛くるくるしてるわね」 




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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/16(土) 02:07:09.45 ID:CzGA5apa0
~生徒会室~


ガチャ

にこ「きたわよ絵里、にこに用事なんて珍しいわね」


絵里「あら、いらっしゃいにこ!あとちょっとで書類が終わりそうだから少し待ってて」


にこ「大変そうね、にこも手伝おうか?」


絵里「ありがとう、でも後この一枚だけだから」


にこ「わかったわ、ならにこはここら辺で座って待ってるから」

引用元: 絵里「にこ、私の妹になりなさい!」真姫「にこちゃんは私のお姉ちゃんよ!」 


 

  【絵里「にこ、私の妹になりなさい!」真姫「にこちゃんは私のお姉ちゃんよ!」】の続きを読む

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2: ◆TqzySd5uZ. 2014/06/29(日) 15:14:22.69 ID:3Q2UrMm/o
携帯電話「トゥルルルル」

真姫(何かしら)

真姫(星空凛!? ずいぶん久しぶりじゃない)

真姫(慌てちゃダメ、落ち着いて)

真姫「ひゃ……はい」

凛「あ、出た出た、真姫ちゃん久しぶりにゃー」

真姫「それはこっちのセリフよ、いったいどうしたの?」

凛「凛が今にこちゃんのマネージャーやってるのは知ってるにゃ?」

真姫「ええ」

引用元: 真姫(10年後) 



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前回 絵里「私はかしこいのよ!」

10: >>9しました ◆tcrNvccNtw 2014/06/27(金) 21:11:32.51 ID:YEJieZVy0
真姫「私がヘタレって風潮があるわね」

真姫「なによ、私がヘタレなわけないじゃない!」

真姫「それを証明するわ」

真姫「私はなんだってできるのよ!!」

真姫「早速>>13するわ」

引用元: 真姫「私はヘタレじゃないわよ!」 



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1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/21(土) 00:12:50.35 ID:j2WUR1qm0
真姫「…」ゴゴゴゴゴゴゴ

海未「…」ゴゴゴゴゴゴゴ

絵里「ふっ…集まったようね…」ゴゴゴゴゴゴゴ

真姫「ええ…」ゴゴゴゴゴゴゴ

海未「そろそろ始めましょう…」ゴゴゴゴゴゴゴ

絵里「そうね…」ゴゴゴゴゴゴゴ

絵里真姫海未「第32回ソルゲ組報告会を…!」ゴゴゴゴゴゴゴ





SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1403277170

【真姫「ヘタレで」海未「ヘタレな」絵里「我らソルゲ組」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/18(水) 23:19:54.09 ID:LXG+SnMsO
真姫「なに?」

真姫「タオル…?」

穂乃果「穂乃果のだよ!」

穂乃果「広げてみて」

真姫「ん~?」バッ!

真姫「!」

真姫「これは…」

真姫「『ほ』のタオル…」

真姫「はぁぁぁ…ほんとに好きねぇ…」

真姫「こんなタオルまで『ほ』…」

穂乃果「えへへ、いいでしょ?」

真姫「別に…」

穂乃果「む~…」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1403101194

引用元: 穂乃果「真姫ちゃんこれ見て」 



【穂乃果「真姫ちゃんこれ見て」】の続きを読む

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3: ◆.a46lvF.pU 2014/06/14(土) 14:22:02.92 ID:3BPTLNjao


真姫(私の名前は西木野真姫。音ノ木坂学院に通う高校1年生。

   自分で言うのもどうかと思うけど、私は結構恵まれてると思う。
   両親は地元の総合病院の医者で経済的にも裕福だし、私自身も勉強はさほど努力をせずとも結果を伴うくらいには知能もいい。
   運動は……少し苦手かもしれないけど、それだってやってやれないわけじゃない。

   それに昔からやっているピアノもそれなりのレベルに達してる。
   おまけに容姿もスクールアイドルをやっていても顰蹙を買わない程度には整っている。
   お尻が人より大きいのは自分の中でコンプレックスだけど、それだって女性らしい体つきの範疇だし、人によったら魅力的に写るだろう。)

引用元: 【ラブライブ】真姫「…そんなの興味ないんだけど」 


【【ラブライブ】真姫「…そんなの興味ないんだけど」】の続きを読む

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2: ◆S54RkZf7aI 2014/06/15(日) 09:18:25.50 ID:VniD0t6I0
花陽「真姫ちゃんが好きなの」

凛「……頑張ってかよちん!」

凛はかよちんが好き。でもかよちんは真姫ちゃんが好き。

なら、応援するのが友達で……

親友で……

……うん。頑張って。かよちん。

凛「凛になんでも言ってね! 手助けはなんでもするから!」

花陽「ありがとう、凛ちゃん!」

笑顔がとっても眩しいにゃ。

引用元: 凛「凛のかよちんに触らないで!」 真姫「はぁ!? イミワカンナイ!」 



【凛「凛のかよちんに触らないで!」 真姫「はぁ!? イミワカンナイ!」】の続きを読む

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2: ◆PNFDLOCdao 2014/06/12(木) 22:31:02.90 ID:cX8m8hDWo
―――

真姫ちゃんへ

いつもお手紙ありがとうね。真姫ちゃんは元気そうで何よりです。

スクールアイドル!真姫ちゃんが!?

こう言ってはなんだけど、すっごく意外。

というわけで、ちょっと検索してみたよ。

すごいね!ホントにアイドルやってる……びっくりしちゃった。

引用元: 真姫「はじめてのともだち」 



【真姫「はじめてのともだち」】の続きを読む

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2: ◆S54RkZf7aI 2014/06/05(木) 13:47:48.75 ID:BhynUwkC0
穂乃果「真姫ちゃん真姫ちゃん真姫ちゃん!」

真姫「ヴェエエ!? どうしたのよ穂乃果!」

穂乃果「うーんっなんとなく!」スリスリ

真姫「むぅ……」

穂乃果「あ、あれ? 嫌だった……?」

真姫「……嫌じゃないけど……」

穂乃果「良かったぁ……」スリスリ

引用元: 穂乃果「真姫ちゃん、上級生だよ」 真姫「うぅ……」 


【穂乃果「真姫ちゃん、上級生だよ」 真姫「うぅ……」】の続きを読む

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/04(水) 23:16:30.85 ID:R53M9Ryq0
真姫「何よ突然」

にこ「うーん、ちょっと気になってね」

真姫「いないわよ」

にこ「へぇ…」

真姫「にしてもなんでいきなりそんなこと…」

にこ「だって海未とことりが付き合ってるじゃない?」

真姫「そうね」

にこ「から真姫ちゃんはどうなのかなぁって思ってさ」

真姫「そういうにこちゃんは恋人いるの?」

にこ「にこ?にこはファンのみんなが恋人にこー♪」

真姫「あっそ」

にこ「でも恋人がいたら毎日が楽しそうよね?」

真姫「そうね」

にこ「真姫ちゃんは彼女つくらないの?」

真姫「そんな簡単にできるもんでもないでしょ?」

にこ「真姫ちゃん可愛いから絶対できると思うけどなー」

真姫「そ、そうかしら」

にこ「好きな子とかいないの?」

真姫「べ、別にいないわよ!」

にこ「そうなの?」

真姫「わ、私はそういうの興味ないから!そういうにこちゃんは…」

ズルイズルイズルイコトハー♪

にこ「あ、ごめん電話だ!じゃあ真姫ちゃんまた明日ね!」タッタッタ

真姫「あ!にこちゃん!」

真姫(もう…)

真姫(にこちゃんが好きなんて言えるわけないじゃない!)

引用元: にこ「真姫ちゃんって恋人いないの?」 




【にこ「真姫ちゃんって恋人いないの?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/23(土) 23:58:23.34 ID:PTL3klyh0
・SS二作目です。
・前作のコメントで「次は路上編」という書き込みがあったので書いてみました。
・今回は絵里はほぼ出てきません。

前作:真姫「バイクの免許を取るわ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1461423503

引用元: 真姫「バイクの免許を取ったわ」 


 

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2: ◆m0aBo6fCkQHZ 2014/06/04(水) 19:51:31.58 ID:panUomls0


ある金曜日の休憩時間


真姫「ねえ、凛。明日って用事ある?」

凛「?……無いけど、どうしたの?」

真姫「明日、わ…私と映画観に行かない?」

凛「映画?凛、恋愛映画だとすぐ寝ちゃうよ?」

真姫「恋愛映画じゃないわ、ホラーよ」

凛「ホラー?……あ、もしかして真姫ちゃん怖いの?かわいいにゃー」

真姫「べ、別に怖くなんか無いわよ!ただ、華の女子高生ともあろう者が、休日に一人で映画館だなんて……」

凛「ふむふむ、つまり真姫ちゃんは、寂しいから凛について来て欲しいってわけにゃー?あれ?かよちんは誘わないの?」


引用元: 真姫「凛凛凛凛凛凛凛凛凛凛凛凛凛」

 

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/22(金) 11:39:22.51 ID:SZoEKB0c0
・ラブライブ!のキャラを使ったSSです。

・SS初制作なので至らぬ点もあるかと思いますがご了承ください。

・夏休みに教習所に通い始めた、という設定です。

・面白く無いと思われるので学科については書かない予定、技能教習メインです。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1461292762

引用元: 真姫「バイクの免許を取るわ」 


 

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2: ◆aAGpgHyonkae 2016/01/19(火) 21:36:15.78 ID:ll9QPi1gO
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


西木野 真姫


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

引用元: 【ラブライブ!】真姫「私、ことちゃんのこと……」 


 

【【ラブライブ!】真姫「私、ことちゃんのこと……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/20(水) 03:14:40.19 ID:St/o8GlDO
凛と真姫のlineでのやりとりです。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1461089680

引用元: lineトーク 西木野真姫 


 

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【lineトーク 西木野真姫】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/19(火) 20:33:08.11 ID:yi5mfzBUo
そんなことニコにいわれてもわかんないよぉキャルーン☆

だってあたしはスターになりたいんだから!

ふっ

にこにーかわいーっていわれちゃうんだもん

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1461065587

引用元: にこはアイドルになるか真姫ちゃんをとるか 


 

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/05/29(木) 18:45:47.90 ID:zlH/bQUv0
某日...


にこ「真姫ちゃんにアルバイトさせたい」




真姫以外「「は?」」

希「にこっち、どしたんいきなり?発作?」

にこ「人を頭おかしい人みたいにいわないでよ!・・・ゴホン。真姫ちゃんにセブンイレブンの制服着せたいのよ、絶っっ対似合うわ!」

海未「はぁ・・・まぁ真姫の容姿なら何を着てもそれなりに似合うとは思いますが。」

ことり「でも、ローンソじゃなくていいのかな?私達一応ほら・・・」

にこ「細かいことはいいのよ!」

穂乃果「でも真姫ちゃんちお金持ちなのにバイトとかするのかな?」

にこ「そこは大丈夫よ」



~~~~~~~~~
先日

にこ「真姫ちゃんはぁ~お嬢様だからぁ~、きったコンビニの店員もままならないにこね~」
真姫「はぁ!?イミワカンナイ!!あんなの余裕よ!!」

~~~~~~~~~



にこ「今頃面接受けてるにこ」

穂乃果「∑回想終わるのはやっ!」

絵里「だから今日は早々と帰っちゃったのね」

凛「真姫ちゃん・・・ちょろすぎにゃ~・・・」

引用元: 真姫「セブンイレブン?」 


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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/06(水) 19:11:22.59 ID:/w9AuZew0
目が覚めるほどの、鮮やかな赤が月に照らされる。

その赤は彼女の少しくせのついた髪の毛か、それとも握りしめただけで簡単に折れてしまいそうな手首から零れ落ちる液体か、区別がつかないほどに混ざりあっていた。

西木野真姫は、テレビの向こう側で誰彼構わず笑顔を振りまく愛する人の帰りを、今日も待っていた。


引用元: 真姫「頬をたたいて」 


 

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1: ◆SFIVPh2Wh9jA 2014/05/24(土) 00:55:29.70 ID:hCswJ2NAO
穂乃果「ありがとう真姫ちゃん!」

真姫「くれぐれも悪用するんじゃないわよー」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1400860529

引用元: 真姫「出来たわ穂乃果!好きな人に告白する薬よ!」 



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2: まきりんぱなは3年生です 2016/03/11(金) 17:34:01.66 ID:uD15H3tAO
いよいよ卒業式が明日に迫ってきた。


「もう…卒業しちゃうんだね」


瞳を伏せながら、花陽はぽつりと呟いた。私と凛は何を言うでもなく、ただ、その言葉の意味を噛み締めていた。


「まだ実感はわかないんだけどね」


困惑するように、また受け入れられないといった様子で笑った凛。

…私は何も言わない。言葉が出てこない。脳が認めない―



――ふと顔を上げると、窓から差し込む夕日の色と凛の綺麗な髪の毛が、不思議とマッチングしていた。

窓の桜と花陽が重なって見え、言葉を失った。

引用元: 真姫「別れ」 


 

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/30(火) 00:18:06.59 ID:dbn/apZV0
真姫「どれをやろうかしら?」

RESISTANCE-人類没落の日-
DmC Devil May Cry
SIREN
DEAD RISING2
Fallout3
HEAVY RAIN 心の軋むとき

>>2

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1375111086

引用元: 真姫「にこちゃんからゲームを借りてきたわ!」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/15(月) 02:41:12.61 ID:AwFzoG1+o
 意気地なしと、頭のなかの私は私を罵った。
 2月14日午後10時。普段勉強道具が広げられている机には、16の包みが広がっている。
 半分の8個はリボンの色が違うだけの同じもの。もう8個は、それぞれ個性的な包みに入ったもの。
 最初の8個は、わたしが作ったものだった。
 バレンタインに、友情の証としてチョコレートを贈る。柄じゃないってわかってるけれど、どうしても贈りたかった。
 ネットで調べて、ママに相談して。そうして出来上がったチョコレートを今日の練習に持っていった。
 だけど、渡せなかった。
 みんなが手作りのチョコレートを持ってきていた。それも、とっても上手な。
 生チョコレート、パウンドケーキにクッキー。あの凛や穂乃果でさえ、ちゃんとしたものを作っていたのだ。
 それに比べて自分はどうだ。不慣れなのを言い訳に、市販のチョコを溶かして、固めただけ。
 ママは初めてなんだからそれでいいといったけれど、駄目だ。それでは駄目なのだ。
 だって私には時間があった。練習するだけの時間が、確かに存在していたのだ。
 自身の作ったものが酷く無様に見えた。作るのを忘れていたなんて薄っぺらな嘘をついて、みんなに仕方ないと慰められて。
 なんて、惨めなんだろうか。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1455471672

引用元: 真姫「少し遅れたバレンタイン・デイ」 


 

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