えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSSをまとめています。

超電磁砲

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/16(金) 19:35:15.50 ID:33ldVeUD0
初春「ユッケです!!」

佐天「でりしゃす」モグモグ

初春「馬刺しです!!」

佐天「うましうまし」モグモグ

初春「生レバーです!!」

佐天「どんとこいや」モグモグ

初春「生鶏モモです!!」

佐天「いける」モグモグ




【佐天「生肉が大丈夫になる能力かぁ・・・」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/28(木) 21:36:47.32 ID:ed4UX+Js0
佐天「ういちゃーういちゃー」

可愛らしいぬいぐるみを抱えた佐天さんが、トコトコと歩み寄ってきた。

初春「……」

初春(どうしてこうなった……)

佐天「ういちゃ、おんぶしてー。おんぶ」

私の背中に寄りかかる佐天さん。
佐天さんよりも一回り小さい私が、佐天さんをおんぶできるはずがなかった。

初春「ちょ……」




【初春「佐天さんは私の親友ですから」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/29(金) 18:46:18.88 ID:GkhoDCHr0
佐天「……は?」

初春「佐天さんをプロデュースです!」




【初春「佐天涙子をプロデュース!」】の続きを読む

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前回 佐天「好感度を数値化して閲覧出来る能力かぁ」

6:   2012/07/20(金) 17:45:12.05 ID:pr8/kcZt0
上条「浜面~、この前話した能力の子に来てもらったぞ~」

佐天「こんにちは~」

浜面「はじめまして!!」

初春「この人が佐天さんの能力で相手を見てもらいたい人ですか?」

上条「そう、話したらすんごい食い付きでしつこいから仕方なくな」

浜面「だって好感度を数値化して閲覧出来る能力だろ!?めちゃくちゃ気になるだろ!!」

佐天「なんかこわい…」




【浜面「好感度を数値化して閲覧出来る能力!?マジで!?」佐天「はい」】の続きを読む

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1: ◆/efrIFgfS.cH 2013/05/11(土) 21:05:16.14 ID:ZdNw0Sozo
注意:初SS
上涙要素。あとは佐天さんがご飯食べる。
駄文。短い。それだけ。

それで良ければどうぞ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1368273915 





【とある佐天の1日~佐天のグルメ】の続きを読む

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8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/03(月) 22:03:07.33 ID:HsE1eTXp0
食蜂「ねぇ、御坂さぁん?」モ ッ

美琴「ひゃっ!?」

食蜂「ちっちゃくて可愛いわぁ」モ モ 

美琴「……こ…の…!」ビリッ

食蜂「…あら?」モ モ 

美琴「何様のつもりじゃぁあ!!!」ビリビリビリ

食蜂「あぁぁぁぁあ!!!」

美琴「…なんなの…」テクテク

食蜂「………最高だわぁ」ゾクゾク



【食蜂「御坂さんと仲良くなりたいわぁ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/06/04(金) 23:03:48.27 ID:Q/9tHdo60
 
佐天「せっかくのめでたい日に遅刻はやばいっ。メイクOK、ヘアOK、ドレスワンピに皺はない! よし、完璧」

初春『佐天さん、バックの中身も! 招待状とご祝儀忘れたらシャレになりませんよ』   

佐天「あっぶなー…、忘れるとこだった。 サンキュー初春ぅ」

初春『忘れもん坊なところ。中学時から進歩してませんよ、佐天さん』

佐天「いえいえ佐天さんは、ちゃーんと社会人やってますよー」

初春『それならいいんですけど。マンションの裏手に車止めてますから、早く来てくださいね』

佐天「了解、すぐ行く」

初春『それじゃ、待ってますね~』(ブツッ、ツーツー…)

佐天「携帯もカバンにしまって…っと。それじゃあ、行きますか」




【佐天「うわっ! もうこんな時間!?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/24(火) 00:22:29.56 ID:8pdJYWpk0
御坂「5に×100したら500よね」

佐天「そうですね・・・」

御坂「こんなに違うもんなのね」

佐天「そうですね・・・」

引用元: 御坂「0って×100しても0よね」 佐天「そうですね・・・」 


 

  【御坂「0って×100しても0よね」 佐天「そうですね・・・」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 11:49:03.90 ID:v0c/DI3z0
佐天「ふんふーん」

初春「お待たせしました、佐天さん」

佐天「おっ? おっはよー! う・い・は、……る?」

初春「…………」

佐天「初春……さん? ……ですよね?」

初春「……なんですか?」

佐天「……花、ありませんけど」

引用元: 佐天「付け耳って可愛い」 


【佐天「付け耳って可愛い」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/04(土) 13:22:48.46 ID:WjddbbPD0
麦野「遊園地だあ?」

フレンダ「そうそう、明日みんなで遊園地行こうよ」

麦野「お前馬鹿じゃねえの? 自分の立場考えろよ」

フレンダ「別に普通じゃん。中高生が遊園地なんてさ」

麦野「普通じゃねえ中高生だからおかしいって言ってんだよ」

引用元: 麦野「佐天涙子ってグイグイ来るわね」 




【麦野「佐天涙子ってグイグイ来るわね」】の続きを読む

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2: 1 2013/10/09(水) 22:53:56.21 ID:BfPTkWBfO
CASE 1 膨れ上がる恋心


【常盤台寮 食蜂の部屋】


食蜂「はぁ...」

縦ロール「女王? どうされたんですか?」

食蜂「上条さんの事が好き過ぎて生きていくのがツライわぁ」

縦ロール「いきなり何惚気た事を言い出すんですの!?」

食蜂「だってぇ、上条さんが格好よ過ぎるからいけないのよぉ。
上条さんは私の王子様なんだゾ☆」

縦ロール「(私の女王がこんなにデレデレな訳がない)」

縦ロール「......えっと...上条と言う殿方は確かとある高校の一年生でしたわね?
特徴をあげるならばあのツンツンとした頭が印象的で」

食蜂「あの頭をムシャムシャと食べてみたいわぁ」

縦ロール「上条様は棘皮動物ではありません!!」

食蜂「はぁ...上条さん、今何してるのかなぁ? 今からでも会いに行こうかしらぁ」

  【とある上食の短編集】の続きを読む

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3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/08(金) 09:38:27.30 ID:czcHGHK00
初春「フィアンマて誰です?」

佐天「うーん、よくわからないけど偉い人らしいよ」

初春「よくわからないのに偉いんですか?ちょっと呼んでみて下さいよ」ワクワク

佐天「いいよー」


~ローマ~

フィアンマ「ふむ、俺様に相応しい優雅な朝」

フィアンマ「紅茶でも煎れるか……!?」ボンッ


~学園都市~


佐天「この人がフィアンマさん!」

初春「へぇ~」

フィアンマ「(何が起こった?)」

引用元: 佐天「フィアンマを自由に使役する能力、かぁ」 



【佐天「フィアンマを自由に使役する能力、かぁ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/12(月) 10:02:34.64 ID:XFM+zEHM0
土御門「ラブコメしたいぜいラブコメしたいぜい心ときめくシチュエーションがどっかに転がってないかにゃー?」

上条「お前前もそんな事言ってたよな」

青ピ「そら仕方あらへんでカミやん、僕ら非モテは例えるなら腹ペコの狼やもん」

土御門「にゃー、こちとらどっかの誰かさんと違って飢えに飢えてるぜよ」

上条「なんでそこで二人は俺を睨むんでせう?」

土御門「一回ぶん殴ってイイ?」

上条「……訳が分からん理由でぶん殴られてたまるもんかっつの、大体俺だってモテないっつの」

土御門「よし殴るか」

青ピ「まったくカミやんはもう!!どうせイケメン フツメン 文系 理系 体育系 兄 弟 従兄弟 再従兄弟 父親 叔父 親友 悪友 女装男子 小学生 中学生 同級生 先輩 後輩 教師 塾講師
サラリーマン ガテン系 ホスト 職人 武道家 ガチムチ 細マッチョ いぶし銀 ぶっきらぼう 一本木 熱血漢 クールでニヒル お調子者 美少年 好青年 ナイスミドル ジェントルマン
犬耳 猫耳 狐耳 キノコ たけのこ 野生児 侍 忍者 魔法使い 賢者 ホ  ゲイ おなべ オカマ ニューハーフ ショタ ノンケ おっさん 男の娘 ちび ガリ ハゲ デブ
ブリーフ派 トランクス派 ボクサー派 変 紳士 任侠者 ヤンキー ストリートファイターよりどりみどりなんやろ!?」

上条「え?」

引用元: 佐天「精神的な性別を逆転させる能力かぁ」 



【佐天「精神的な性別を逆転させる能力かぁ」】の続きを読む

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前回 上条「よう、操祈じゃねーか」

4: ◆SoZEW6Fbg2 2013/10/19(土) 23:25:20.38 ID:XHwNxERT0

ー8月・真夜中ー

「あ~あ……ったく嫌になるぜ」

真夜中の路地裏にて、背の高いホスト風の男はそう呟いた。

今しがた自らの手で殺した、クローン人間を見下ろしながら。

「レベル6になるためとはいえ、こんなに弱い奴らを殺しまくるなんて胸が痛むよ全く…」

血だまりの中でうずくまっている死体から視線を外さないまま、罪悪感の欠片も感じさせない声音で言い放った。


その表情は、ひどく無表情で。


「これで何人目って言ってたっけコイツ?……ま、たいしたことじゃねーか」

【食蜂「永遠に変わらない心と愛」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/12(月) 13:09:48.59 ID:i2nkwT6M0
佐天「誰が得するのよこんな能力」

初春「佐天さーん」

パタパタ

佐天「お、ようやく来たね」

初春「お待たせしてすみませんでした」ゼェゼェ

佐天「いいっていいって、それより早く行こ」

初春「久しぶりですね佐天さんと買い物するの」

佐天「そうだっけ?」

初春「もうっ、2週間前のことぐらい覚えててくださいよ」

佐天「あはは、私物忘れ早いから」

初春「私との思い出を忘れないでください!」

引用元: 佐天「好きな人を空腹にさせる能力かぁ」 




【佐天「好きな人を空腹にさせる能力かぁ」】の続きを読む

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1: 以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/15(日) 17:00:34.05 ID:cw0VqlWj0
春上「知ってしまったの~」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1379232033

引用元: 春上「一方通行は私が倒すの~」 


 

【春上「一方通行は私が倒すの~」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/08(月) 23:36:44.07 ID:S4HOIRTX0
佐天「こ・・・これを食べると、その、”能力”が手に入るの?!」

行商ババア「左様でございます」

佐天「結構たくさんあるんだけど、どれを食べると何の能力がってのは・・・?」

行商ババ「それはご購入頂いた方のみがわかるのでございます」

佐天「うーん・・ど、どうしよ」

引用元: 佐天「悪魔の実?」 




【佐天「悪魔の実?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/26(火) 17:49:42.44 ID:WTBD2GcWO
佐天「ゲーセンにこんなゲームあるんだ。初春やったことある?」

初春「ありますよ。」

佐天「そうなの?ちょっとやってみせてよ!」

初春「えぇ!?恥ずかしいですよぉ~」

佐天「いいじゃんいいじゃん!一回だけっ!」

初春「もぉ~しかたないですね……」

タイコヲタタイテスタート!

佐天「やさしい、ふつう、むずかしい……初春どれでやるの?」

カカカカカカカカカカッ
ドン!
オニデアソブドン

佐天「鬼……だと……!?」

引用元: 佐天「太鼓の達人?」 



【佐天「太鼓の達人?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/29(日) 18:27:36.36 ID:2ZIORP270

佐天「えーっと……まずはここの机に小石を置いて……」

佐天「"私の机の上に置いてある小石"に水を掛けて"本物の一万円札"にするのは不可能……」

佐天「よし、後はこのコップに入った水を小石に…」

ボンッ!!

佐天「やった!大成功!」

佐天「……だけど、言葉にして発言しないと能力が使えないんだよね~」

佐天「ま、それでも強い能力か」

佐天「……よーし、街を歩いてみるとしますかー!」

引用元: 佐天「不可能を可能にする能力かぁ……」 




【佐天「不可能を可能にする能力かぁ……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/31(月) 22:58:28.97 ID:2oqEXkPA0
佐天「ざーんねん、今から御坂さん達とカラオケに行くのだー!」

御坂・初春・白井「「「こんにちはー」」」

当麻「はいこんにちは」

御坂「あの、お兄さんはこれから帰るんですか?」

当麻「うーんいや、俺は先にスーパーに行って食材やらなんやら買いだめしてから帰るわ」

白井「残念ですわね、もしお暇でしたらご一緒にとおもったのですが」

当麻「そうかそいつは悪かったな、まあまた次の機会に誘ってくれ。
そうだ涙子、お前晩飯はどうする?」

佐天「あー、みんなと一緒に食べて来るからいいや、ごめんね」

当麻「別に構わねえよ。みんなもこんな妹だけどこれからも宜しく頼むな」グシグシ

佐天「なあ、ちょっと頭グシャグシャ撫でないでよ!!」

初春「はい、こちらこそ宜しくお願いします」

当麻「ははありがとうな。んじゃそろそろ行くわ、またなみんな」



 

引用元: 佐天「あ、兄さん」当麻「よう、涙子今帰りか?」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/07(水) 14:45:44.59 ID:G6JBOY3b0
佐天「何でも体表面に触れたエネルギーをすべて吸収して熱として放出する能力だそうで」

美琴「レベルは?」

佐天「3です」

美琴「おめでとう佐天さん」

佐天「ありがとうございます」

美琴「けど佐天さんの能力、説明されただけじゃよくわかんないんだけど……」

佐天「実演して見せましょうか?」

美琴「えっ?」

引用元: 佐天「熱量捕食(ジュールイーター)?」 




【佐天「熱量捕食(ジュールイーター)?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/07(木) 16:14:39.37 ID:JTW13FCMO
初春「佐天さん何してるんですか?早く行きましょうよ」

佐天「行くってどこに?」

初春「白井さんのウチでパジャマパーティーじゃないですか!夜中までゲーム大会ですよ、早く行きましょう」ダッ

佐天「ちょっと、待ってよ初春!」

引用元: 佐天「初春がボンバーマンで一番最初に爆死する能力か…」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/14(日) 11:22:43.45 ID:7n+TPGM20
初春「確かにそうですね」

御坂「でしょ?奨学金だって雀の涙だし、無能力者ってだけで見下されるし」

初春「成れの果てはスキルアウトですしね」

御坂「そもそもレベル0からでも努力でレベルって上がるのかしら?」

初春「御坂さんもレベル1からのレベル5ですしねー」

御坂「まあね、佐天さんはどう思う?」

佐天「・・・」

【御坂「レベル0の人って何を目的に学園都市にいるのかしらね?」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2014/05/10(土) 15:53:04 rmIcVUOU
佐天「うーいーはーるー」

初春「あ、佐天さん!おはようございます」

佐天「ふふふ、聞いて驚かないでよ?私とうとう能力手に入れちゃったんだよ!」

初春「え!!ガチですか!?」

佐天「へっへーん」



【佐天「フケが小麦粉になる能力かぁ」】の続きを読む

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7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/10(土) 21:58:42.86 ID:Zl+jDOtkO
佐天「能力者になったのはいいけどどうすればいいんだろう…」

DQN「ねぇ彼女いま暇?」

DQN2「暇なら俺らと遊ぼうよ」

佐天「ちょっと止めてください!」

DQN3「いいじゃん!すぐ終わるからさ!」

佐天「ちょっと!」

美琴「何やってんのあんた達!」

引用元: 佐天「気に入らない人を浜田がしばいてくれる能力かぁ」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 17:58:19.60 ID:5sFu3okd0
仗助「スイッチを押させるなァァァ――――――!!!」

吉良「いいや、限界だ! 押すねッ!! 今だッ!!」

   カチッ

        ドゴォォォォオオオオオオン

―――

吉良「……ふふ」

吉良「はははははは!! やったッ! 発動したぞ!!」

吉良「これで私は、もう奴らと『出会う』事すらなくなった……フフフ、私の完全勝利だ」

吉良「……しかし、ここは何処だ? 一時間前なら私は通勤途中の筈だが……こんな道、杜王町にあったか?」

吉良「……『違う』……ここは、杜王町じゃあないッ!?
   なんだ、何が起こったんだ……私は勝ったんじゃあないのか?」

吉良「クソッ……なんだって言うんだ一体……」

吉良「……ともかく、ここが何処だろうと私が奴らに追われることはあり得ない。
   ひとまず表に出て地図の見られる店でも探すか」

―――

吉良「……見渡す限り、ビル、ビル、ビル、か。杜王町じゃあない事は確かみたいだな。
   じゃあここは何処だ? S市……いや、もっと首都圏に近い場所か」

引用元: 佐天「バイツァダストで爆弾にされる能力かぁ……」 


 

  【佐天「バイツァダストで爆弾にされる能力かぁ……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/24(水) 22:11:30.36 ID:yjl/w+3+0
初春「だってほら、髪が黒いし長いじゃないですか」

佐天「ほらって言われても……」

初春「そうだなあ、髪型だけで言えば御坂さんがさやかちゃんかな」

初春「それから、白井さんのくせっ毛はマミさんのカールっぽくないですかね!?」

佐天(なんか初春がいつになくご機嫌なんだけど……)

佐天「えーっと……それは何かのアニメ?」

初春「えええええっ!知らないんですか佐天さん!今話題沸騰の魔法少女アニメですよ!」

佐天「へ、へー……そうなんだ……」

佐天(この歳になって魔法少女って……)

引用元: 初春「じゃあ、佐天さんがほむらちゃんね」 佐天「えっ」 




【初春「じゃあ、佐天さんがほむらちゃんね」 佐天「えっ」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/04(土) 12:36:28.50 ID:6nyskeh40
初春「佐天さん!能力者になったって本当ですか!?」

佐天「…うん。まぁ…そうみたい…」

初春「よかったですね!おめでとうございます!それで一体どんな能力だったんですか?」

佐天「『牛乳を注ぐときの腕の筋肉の負担を一割減らす能力』だって…」

初春「……はい?」

佐天「牛乳を注ぐときの腕の筋肉の負担を一割減らす能力だよ…」

引用元: 佐天「牛乳を注ぐときの腕の筋肉の負担を一割減らす能力かぁ」 


 

【 佐天「牛乳を注ぐときの腕の筋肉の負担を一割減らす能力かぁ」】の続きを読む

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/09(火) 01:21:54 ID:10gWS2Vg
御坂「……で、こいつの記憶はもう…」

禁書「…………」

冥土帰し「…うん、なぐさめ言っても無意味だからはっきり言おう」

冥土帰し「物理的に脳がダメージを受けてしまった以上…失った記憶を取り戻すのは」

冥土帰し「私の全精力を以てしても…不可能だ」

御坂「……分かってはいたことなんだけど」

禁書「……グズッ」

上条「あーもう、2人とも往生際悪いぞ!!」 


 

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【佐天(6)「わたし、さてん!天を佐(たす)ける童子なの!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/04(月) 11:22:20.09 ID:pMSjZlik0
初春「佐天さん、どうしたんですか?」

佐天「いやぁ、ちょっとね」

初春「何か嬉しいことがあったみたいですけど」

佐天「それ聞いちゃう? 仕方ないなー、特別に教えてあげよう!」

佐天「実は昨日、カッコイイ人みちゃってさ……」

引用元: 佐天「あの人、かっこよかったなぁ……」 


【佐天「あの人、かっこよかったなぁ……」】の続きを読む

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