えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

超電磁砲

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/02(水) 15:05:38.70 ID:VOqGz8VR0
上条「パパとお風呂だぞー」ヒョイ

麻利「だあ?」

麦野「何言ってんのって顔してるわね」

上条「まだ3ヶ月も経ってないんだからこんなもんか」

麻利「あー」モゾモゾ

麦野「抱き心地が気に入らないみたいね」

上条「え?そうなのか?」

麦野「言ってみただけよ、単にじっとしてられないのかもね 当麻に似て」

上条「俺ってそんなに元気だっけ?」

麦野「あれー?私に何したか忘れたのかにゃーん?」

上条「滅相もございません」

麻利「う?」

引用元: 麦野「当麻、麻利をお風呂に入れてくれる?」上条「任せろ」 


 

  【麦野「当麻、麻利をお風呂に入れてくれる?」上条「任せろ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 19:18:27.43 ID:pcODXXoo0
佐天「けっこう豆腐メンタルだった」

【佐天「御坂さんにブスって言ったら泣いた」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/16(月) 10:56:38.87 ID:ITH5YRUh0

初春「へぇ…よく分からないけど凄そうな能力ですね」

佐天「んー、凄いかもしれないけど役に立つかなこれ」

初春「具体的にはどんな感じなんですか?」

佐天「えっと、好感度って言っても色々あるみたいでいくつかに分かれて表示されるんだよね」

初春「ふむふむ」

佐天「数値化されるのは信頼・友情・愛情・好敵手・官能の5つかな」

初春「はぁ、なんか微妙なの混じってますね」

佐天「そう?ライバルと  も好感度には欠かせないと思うけど」

初春「…えー、そうですか?」




  【佐天「好感度を数値化して閲覧出来る能力かぁ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/14(日) 13:21:34.69 ID:g84Vcry30

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佐天「ういはる~!!」

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初春「あ、佐天さ…ひっ!?」ビクッ

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佐天「あ、やっぱり気になる?」

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初春「な、なんなんですかその異様なプレッシャーは!?」

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佐天「えーと、一応能力だよ?」

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初春「…い、いったいどんな…まさかスタンド!?」

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佐天「スタンド?なにそれ?」

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【佐天「………」┣゙┣゙┣゙┣゙┣゙┣゙┣゙┣゙┣゙】の続きを読む

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6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/08(月) 01:13:36.24 ID:d8KluErg0
佐天「あたしと手…握ってれば不幸にならないよ…」

上条「あ、あぁ…頼むよ…」

ギュ!








御坂「!!!!」

みたいな?




【佐天「手を握ると幻想殺しを無効化出来る能力かぁ……」】の続きを読む

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前回 佐天「いらっしゃーい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/27(土) 02:12:47.23 ID:GH9WeCDv0
ここは喫茶サテン。通称『サテンさんの喫茶店』
私、佐天涙子が一人で(たまに初春をこき使いつつ)経営する喫茶店だ
それほど広くない店内には珈琲豆を挽いたいい香りが漂いモダンな雰囲気が漂っている。
昔ながらの友人もよく顔を見せてくれる…ありがたい限りだ。

カランカラーン

佐天「いらっしゃ・・・って初春か」

固法「あら、初春さんこんにちは」

初春「固法先輩こんにちは。というか佐天さん、『初春か』とはずいぶんな挨拶ですね」




【佐天「いらっしゃーい。また来てくれたんですね」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/14(日) 01:04:50.36 ID:MtK+Mioy0
 

ここは喫茶サテン。通称、佐天さんの喫茶店。
惹いたコーヒーの香りが漂ってモダンな雰囲気のお店……のつもりなんだけどまだまだかなぁ。
とにかく大人な落ち着いた喫茶店を目指してまだまだ勉強中だけど今はお客さん一人一人を大切に細々とやらせてもらっている。

さて、今日のお客さんは…


カランカラーン

佐天「いらっしゃいませ。ようこそ、喫茶サテンへ」

一方通行「よォ……とりあえず珈琲」

【佐天「ようこそ、喫茶サテンへ!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/18(月) 17:58:59.48 ID:BZwcnOzA0
それは夏休みも終わり、ようやく少し涼しくなりはじめた頃。

でもまだ暑い日。

「うぅ、暑い。今年はこれでアイス何個目でしょうか」

木陰のベンチにすわりつつアイスを頬張る少女が一人。

「待ち合わせの時間は、っと。」

彼女は人を待っている、現在の時刻は10時17分。

「遅いなぁ、もう。待ち合わせは10時なのに。」

台詞と共に立ち上がり、携帯電話のメールの確認をする。

温厚そうな少女だが、苛立ちは隠せないようだ。

その背後からひっそり忍び寄る少女がもう1人。

「……おーーまーーたーーせーー!!」

後ろから現れた少女により、待ちぼうけを食らっていた少女のスカートが  れた。




【佐天(……とうまセンパイ……かあ。)】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/11(火) 23:30:48.98 ID:oHeFMRLzO
初春「佐天さん。システムスキャンの結果はどうでした?」

佐天「うん。能力身についてたよ」

初春「おめでとうございます。どんな能力ですか?」

佐天「角栓がきれいに取れる能力だよ」

初春「へえ。凄い能力ですね」



【佐天「角栓がきれいに取れる能力かあ……」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/05(木) 00:46:22.94 ID:OlVElI3f0
初春「……ずいぶん変わった能力ですね」

佐天「吸血鬼って、なんかすごくない!?」

黒子「この学園都市で、非常識な能力ですわね」

初春「うーん、何かの比喩でしょうか?」

佐天「吸血鬼かぁ、なんだかわくわくするわね!」キラキラ

黒子「ばっかばかしい。そんなの都市伝説に決まってますわ」

佐天「そんなー」ガッカリ

黒子「だったら、実際に使ってみたらどうでしょうか?」




【佐天「吸血鬼を召喚し使役する能力かぁ」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/16(金) 19:35:15.50 ID:33ldVeUD0
初春「ユッケです!!」

佐天「でりしゃす」モグモグ

初春「馬刺しです!!」

佐天「うましうまし」モグモグ

初春「生レバーです!!」

佐天「どんとこいや」モグモグ

初春「生鶏モモです!!」

佐天「いける」モグモグ




【佐天「生肉が大丈夫になる能力かぁ・・・」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/28(木) 21:36:47.32 ID:ed4UX+Js0
佐天「ういちゃーういちゃー」

可愛らしいぬいぐるみを抱えた佐天さんが、トコトコと歩み寄ってきた。

初春「……」

初春(どうしてこうなった……)

佐天「ういちゃ、おんぶしてー。おんぶ」

私の背中に寄りかかる佐天さん。
佐天さんよりも一回り小さい私が、佐天さんをおんぶできるはずがなかった。

初春「ちょ……」




【初春「佐天さんは私の親友ですから」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/29(金) 18:46:18.88 ID:GkhoDCHr0
佐天「……は?」

初春「佐天さんをプロデュースです!」




【初春「佐天涙子をプロデュース!」】の続きを読む

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前回 佐天「好感度を数値化して閲覧出来る能力かぁ」

6:   2012/07/20(金) 17:45:12.05 ID:pr8/kcZt0
上条「浜面~、この前話した能力の子に来てもらったぞ~」

佐天「こんにちは~」

浜面「はじめまして!!」

初春「この人が佐天さんの能力で相手を見てもらいたい人ですか?」

上条「そう、話したらすんごい食い付きでしつこいから仕方なくな」

浜面「だって好感度を数値化して閲覧出来る能力だろ!?めちゃくちゃ気になるだろ!!」

佐天「なんかこわい…」




【浜面「好感度を数値化して閲覧出来る能力!?マジで!?」佐天「はい」】の続きを読む

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1: ◆/efrIFgfS.cH 2013/05/11(土) 21:05:16.14 ID:ZdNw0Sozo
注意:初SS
上涙要素。あとは佐天さんがご飯食べる。
駄文。短い。それだけ。

それで良ければどうぞ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1368273915 





【とある佐天の1日~佐天のグルメ】の続きを読む

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8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/03(月) 22:03:07.33 ID:HsE1eTXp0
食蜂「ねぇ、御坂さぁん?」モ ッ

美琴「ひゃっ!?」

食蜂「ちっちゃくて可愛いわぁ」モ モ 

美琴「……こ…の…!」ビリッ

食蜂「…あら?」モ モ 

美琴「何様のつもりじゃぁあ!!!」ビリビリビリ

食蜂「あぁぁぁぁあ!!!」

美琴「…なんなの…」テクテク

食蜂「………最高だわぁ」ゾクゾク



【食蜂「御坂さんと仲良くなりたいわぁ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/06/04(金) 23:03:48.27 ID:Q/9tHdo60
 
佐天「せっかくのめでたい日に遅刻はやばいっ。メイクOK、ヘアOK、ドレスワンピに皺はない! よし、完璧」

初春『佐天さん、バックの中身も! 招待状とご祝儀忘れたらシャレになりませんよ』   

佐天「あっぶなー…、忘れるとこだった。 サンキュー初春ぅ」

初春『忘れもん坊なところ。中学時から進歩してませんよ、佐天さん』

佐天「いえいえ佐天さんは、ちゃーんと社会人やってますよー」

初春『それならいいんですけど。マンションの裏手に車止めてますから、早く来てくださいね』

佐天「了解、すぐ行く」

初春『それじゃ、待ってますね~』(ブツッ、ツーツー…)

佐天「携帯もカバンにしまって…っと。それじゃあ、行きますか」




【佐天「うわっ! もうこんな時間!?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/24(火) 00:22:29.56 ID:8pdJYWpk0
御坂「5に×100したら500よね」

佐天「そうですね・・・」

御坂「こんなに違うもんなのね」

佐天「そうですね・・・」

引用元: 御坂「0って×100しても0よね」 佐天「そうですね・・・」 


 

  【御坂「0って×100しても0よね」 佐天「そうですね・・・」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 11:49:03.90 ID:v0c/DI3z0
佐天「ふんふーん」

初春「お待たせしました、佐天さん」

佐天「おっ? おっはよー! う・い・は、……る?」

初春「…………」

佐天「初春……さん? ……ですよね?」

初春「……なんですか?」

佐天「……花、ありませんけど」

引用元: 佐天「付け耳って可愛い」 


【佐天「付け耳って可愛い」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/04(土) 13:22:48.46 ID:WjddbbPD0
麦野「遊園地だあ?」

フレンダ「そうそう、明日みんなで遊園地行こうよ」

麦野「お前馬鹿じゃねえの? 自分の立場考えろよ」

フレンダ「別に普通じゃん。中高生が遊園地なんてさ」

麦野「普通じゃねえ中高生だからおかしいって言ってんだよ」

引用元: 麦野「佐天涙子ってグイグイ来るわね」 




【麦野「佐天涙子ってグイグイ来るわね」】の続きを読む

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2: 1 2013/10/09(水) 22:53:56.21 ID:BfPTkWBfO
CASE 1 膨れ上がる恋心


【常盤台寮 食蜂の部屋】


食蜂「はぁ...」

縦ロール「女王? どうされたんですか?」

食蜂「上条さんの事が好き過ぎて生きていくのがツライわぁ」

縦ロール「いきなり何惚気た事を言い出すんですの!?」

食蜂「だってぇ、上条さんが格好よ過ぎるからいけないのよぉ。
上条さんは私の王子様なんだゾ☆」

縦ロール「(私の女王がこんなにデレデレな訳がない)」

縦ロール「......えっと...上条と言う殿方は確かとある高校の一年生でしたわね?
特徴をあげるならばあのツンツンとした頭が印象的で」

食蜂「あの頭をムシャムシャと食べてみたいわぁ」

縦ロール「上条様は棘皮動物ではありません!!」

食蜂「はぁ...上条さん、今何してるのかなぁ? 今からでも会いに行こうかしらぁ」

  【とある上食の短編集】の続きを読む

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3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/08(金) 09:38:27.30 ID:czcHGHK00
初春「フィアンマて誰です?」

佐天「うーん、よくわからないけど偉い人らしいよ」

初春「よくわからないのに偉いんですか?ちょっと呼んでみて下さいよ」ワクワク

佐天「いいよー」


~ローマ~

フィアンマ「ふむ、俺様に相応しい優雅な朝」

フィアンマ「紅茶でも煎れるか……!?」ボンッ


~学園都市~


佐天「この人がフィアンマさん!」

初春「へぇ~」

フィアンマ「(何が起こった?)」

引用元: 佐天「フィアンマを自由に使役する能力、かぁ」 



【佐天「フィアンマを自由に使役する能力、かぁ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/12(月) 10:02:34.64 ID:XFM+zEHM0
土御門「ラブコメしたいぜいラブコメしたいぜい心ときめくシチュエーションがどっかに転がってないかにゃー?」

上条「お前前もそんな事言ってたよな」

青ピ「そら仕方あらへんでカミやん、僕ら非モテは例えるなら腹ペコの狼やもん」

土御門「にゃー、こちとらどっかの誰かさんと違って飢えに飢えてるぜよ」

上条「なんでそこで二人は俺を睨むんでせう?」

土御門「一回ぶん殴ってイイ?」

上条「……訳が分からん理由でぶん殴られてたまるもんかっつの、大体俺だってモテないっつの」

土御門「よし殴るか」

青ピ「まったくカミやんはもう!!どうせイケメン フツメン 文系 理系 体育系 兄 弟 従兄弟 再従兄弟 父親 叔父 親友 悪友 女装男子 小学生 中学生 同級生 先輩 後輩 教師 塾講師
サラリーマン ガテン系 ホスト 職人 武道家 ガチムチ 細マッチョ いぶし銀 ぶっきらぼう 一本木 熱血漢 クールでニヒル お調子者 美少年 好青年 ナイスミドル ジェントルマン
犬耳 猫耳 狐耳 キノコ たけのこ 野生児 侍 忍者 魔法使い 賢者 ホ  ゲイ おなべ オカマ ニューハーフ ショタ ノンケ おっさん 男の娘 ちび ガリ ハゲ デブ
ブリーフ派 トランクス派 ボクサー派 変 紳士 任侠者 ヤンキー ストリートファイターよりどりみどりなんやろ!?」

上条「え?」

引用元: 佐天「精神的な性別を逆転させる能力かぁ」 



【佐天「精神的な性別を逆転させる能力かぁ」】の続きを読む

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前回 上条「よう、操祈じゃねーか」

4: ◆SoZEW6Fbg2 2013/10/19(土) 23:25:20.38 ID:XHwNxERT0

ー8月・真夜中ー

「あ~あ……ったく嫌になるぜ」

真夜中の路地裏にて、背の高いホスト風の男はそう呟いた。

今しがた自らの手で殺した、クローン人間を見下ろしながら。

「レベル6になるためとはいえ、こんなに弱い奴らを殺しまくるなんて胸が痛むよ全く…」

血だまりの中でうずくまっている死体から視線を外さないまま、罪悪感の欠片も感じさせない声音で言い放った。


その表情は、ひどく無表情で。


「これで何人目って言ってたっけコイツ?……ま、たいしたことじゃねーか」

【食蜂「永遠に変わらない心と愛」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/12(月) 13:09:48.59 ID:i2nkwT6M0
佐天「誰が得するのよこんな能力」

初春「佐天さーん」

パタパタ

佐天「お、ようやく来たね」

初春「お待たせしてすみませんでした」ゼェゼェ

佐天「いいっていいって、それより早く行こ」

初春「久しぶりですね佐天さんと買い物するの」

佐天「そうだっけ?」

初春「もうっ、2週間前のことぐらい覚えててくださいよ」

佐天「あはは、私物忘れ早いから」

初春「私との思い出を忘れないでください!」

引用元: 佐天「好きな人を空腹にさせる能力かぁ」 




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1: 以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/15(日) 17:00:34.05 ID:cw0VqlWj0
春上「知ってしまったの~」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1379232033

引用元: 春上「一方通行は私が倒すの~」 


 

【春上「一方通行は私が倒すの~」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/08(月) 23:36:44.07 ID:S4HOIRTX0
佐天「こ・・・これを食べると、その、”能力”が手に入るの?!」

行商ババア「左様でございます」

佐天「結構たくさんあるんだけど、どれを食べると何の能力がってのは・・・?」

行商ババ「それはご購入頂いた方のみがわかるのでございます」

佐天「うーん・・ど、どうしよ」

引用元: 佐天「悪魔の実?」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/26(火) 17:49:42.44 ID:WTBD2GcWO
佐天「ゲーセンにこんなゲームあるんだ。初春やったことある?」

初春「ありますよ。」

佐天「そうなの?ちょっとやってみせてよ!」

初春「えぇ!?恥ずかしいですよぉ~」

佐天「いいじゃんいいじゃん!一回だけっ!」

初春「もぉ~しかたないですね……」

タイコヲタタイテスタート!

佐天「やさしい、ふつう、むずかしい……初春どれでやるの?」

カカカカカカカカカカッ
ドン!
オニデアソブドン

佐天「鬼……だと……!?」

引用元: 佐天「太鼓の達人?」 



【佐天「太鼓の達人?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/29(日) 18:27:36.36 ID:2ZIORP270

佐天「えーっと……まずはここの机に小石を置いて……」

佐天「"私の机の上に置いてある小石"に水を掛けて"本物の一万円札"にするのは不可能……」

佐天「よし、後はこのコップに入った水を小石に…」

ボンッ!!

佐天「やった!大成功!」

佐天「……だけど、言葉にして発言しないと能力が使えないんだよね~」

佐天「ま、それでも強い能力か」

佐天「……よーし、街を歩いてみるとしますかー!」

引用元: 佐天「不可能を可能にする能力かぁ……」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/31(月) 22:58:28.97 ID:2oqEXkPA0
佐天「ざーんねん、今から御坂さん達とカラオケに行くのだー!」

御坂・初春・白井「「「こんにちはー」」」

当麻「はいこんにちは」

御坂「あの、お兄さんはこれから帰るんですか?」

当麻「うーんいや、俺は先にスーパーに行って食材やらなんやら買いだめしてから帰るわ」

白井「残念ですわね、もしお暇でしたらご一緒にとおもったのですが」

当麻「そうかそいつは悪かったな、まあまた次の機会に誘ってくれ。
そうだ涙子、お前晩飯はどうする?」

佐天「あー、みんなと一緒に食べて来るからいいや、ごめんね」

当麻「別に構わねえよ。みんなもこんな妹だけどこれからも宜しく頼むな」グシグシ

佐天「なあ、ちょっと頭グシャグシャ撫でないでよ!!」

初春「はい、こちらこそ宜しくお願いします」

当麻「ははありがとうな。んじゃそろそろ行くわ、またなみんな」



 

引用元: 佐天「あ、兄さん」当麻「よう、涙子今帰りか?」 



【佐天「あ、兄さん」当麻「よう、涙子今帰りか?」】の続きを読む

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