えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

超電磁砲

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1: 以下、エイワスにかわりましてアレイスターがお送りします 2014/04/02(水) 22:40:16.59 ID:7Uudxh5q0
    ~主なキャラ~

上条当麻、一方通行、垣根帝督、←メイン?   禁書目録、御坂美琴、打ち止め、御坂妹2人

 黄泉川愛穂、芳川桔梗+a

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1396446016

引用元: とある人物達の恋物語

 

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短篇集のような感じでございます。

285: 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします 2009/11/14(土) 00:01:16.02 ID:LBfneqk0
ー寮ー

美琴(ねむれないわ…)

美琴(最近ずっとあいつのとこにいたからな~)

美琴(………流石にこの時間に電話するのは迷惑よね)

美琴(でも黒子は寝てるし…)

美琴(…………)

美琴(ちょ、ちょっとだけ…) ピッ

美琴(もう寝てるかも…) トゥルルル

『なんだ?』

美琴「あっ…」(何話すか考えてなかった…)

『ん?もしもーし、聞こえてますかー?』

美琴「き、聞こえてるわよ」

『ああ、それでなんだ?』

美琴「え~っと………」

『何だ?特に用はないのか?』

引用元: 上条「バリバリ?」 美琴「バリバリ違う!」

 

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注意 : 面白いです。しかし未完です!!

24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/10/27(火) 17:53:19.86 ID:uExmEfVGP
上条「ふっふっふ……特売の重要なタンパク源、たまご(M)1パック98円! 一人様2パック限りを買えた私上条当麻は不幸じゃないのだ! 
それにいい天気だしーインデックスさんもなんかいないしー……どこ行ったんだろうあいつ……」

美琴「お、おーい……ちょっとーあんたー」

上条「どうせ飯になったら帰ってくるから心配はいらないかぁーあっはっは-! 犬並みの帰巣本能であらせられるインデックスさんですからねー!」

美琴「ちょっとー一人でぶつぶつ言ってるとどう見ても不審者よー? アンチスキルきちゃうわよー」

上条「いやー今日は気分がいい! 何せ久しぶりのフリーだぞー! このまま風に乗ってさすらう旅なんかもすのものやぶさかではない気持ちですはい!」

美琴「おーいツンツン頭のおっせかいさーん聞いてますかー」

上条「とりあえず散歩がてら河原でも行きましょうかねー! 久しぶりにオナモミとか見つけちゃうぞー!」

美琴「……いい加減気付やコラァー!!!」バチィ!

上条「うおっ!あぶねぇ……ってこの電撃は……なんだ美琴か」

美琴「ビリビリじゃないって何度も……えっ? 今なんて?」

引用元: 上条「なんだ美琴か」御坂「ビリビリ言…いま…なんて?」

 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/12(金) 09:06:03.88 ID:Lxxr8lml0
上条「はぁ?何言ってんだお前?」

上条「誰が助けたかなんてどうでもいいだろ?」

美琴「そうすればもっと世間がアンタを認めてくれるのに・・・」

上条「何?世間がオレを認めたからってどうなんの?」

美琴「もういいわよ!!」

上条「何言ってるんですかねぇ・・・このお嬢様は?」

初春(あ~!!御坂さんと・・・えっとぉ上条さん?二人仲よさそうですねぇ~・・・)

美琴「あっ・・・あの時は助けてくれて・・・ありがとう」ボソッ

上条「えっ?何?・・・お前病院いったほうがよくね?」

美琴「うっさいわねぇ!!!!!」

初春(えっ?助けたって何?・・・・・・)

初春(あっ・・・まさかあの時・・・)

引用元: 美琴「アンタ・・・名乗り出ればヒーローよ?」

 

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3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/18(金) 01:43:15.27 ID:UmTxwbL70
美琴「…(これは)」

黒子「あらぁーん、お姉様何を見ていらっしゃいますの?」

黒子が美琴の見ている雑誌を見ると妹特集、と書いてあった

黒子「お姉様可愛い妹分ならここにいるではありませんかぁ…」

美琴「……」

黒子「そ・れ・と・も、ご自分の体型のことを気にして、あの殿方の攻略方針でも考え直してらっしゃ
りますの?」

ここで電撃が飛んでくるか顔を赤らめて恥らうかで分岐を考えていた黒子は完全に予想外の反応を食う
ことになる

美琴「うん、そうだよね」

黒子「は?」

美琴「いままでちょっと強気に出すぎてたかもしれない…押してダメなら引いてみろ!ってね!」


黒子「おおおおお、お姉様!?」

美琴「ってことでこの雑誌は買いね」

スタスタと雑誌を抱えてレジへ向かっていってしまう美琴にあせる黒子

黒子「お、お姉様!お待ちになって!!一度冷静になって考え直してくださいまし!お姉様ー
ッ!!!」


引用元: 美琴「お兄ちゃん♪」佐天「上条さん///」固法 上条「不幸だ…」

 

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1: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2010/08/16(月) 20:44:08.21 ID:tBSNST60
・放課後、学校帰り

佐天「はぁ、来週は身体検査(システムスキャン)かぁ……」

佐天「どうせまたレベル0って判定されちゃうんだと思うと気が重いなぁ」トボトボ

黄泉川「んー? 憂鬱そうな学生が居ると思えばいつだかの講習生じゃん」

佐天「え?」

引用元: 佐天「こ、こっから先は一方通行だァ!?」美琴「えぇー!?」

 

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6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/03(月) 11:56:10.67 ID:FCl64BgG0
一方「頭沸いてンのかお前」

麦野「そんなこと言ったってしょうがないじゃない、上の命令だし…」

一方「あのなァ、確かに俺は「グループ」なんて腐ったままごとのメンバーだヨ」

麦野「そうね、私もアイテムなんのボスなんてやってなかったらこんな命令には従わなかったかもね」

一方「だが俺はこんなフザケタことまでさせられる覚えはねえンだよ」

麦野「だからしょうがないじゃない」

一方「あァ!?」

麦野「アレイスターが従わなければこの街を核爆発させるなんて言ってんだから」

一方「」

引用元: 一方通行「レベル5メンバーで旅行ゥ!?」麦野「うん」

 

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1: 以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/03(火) 19:34:02.31 ID:WlG4+0CO0
青ピ(うほ!なんと可愛い幼女!これはもうお近づきになるしか…)

フェブリ「わぁーあ…」キラキラキラ

青ピ(!待つんや僕!今の僕はゲコ太や!今僕が喋ってしもたら、この子の夢を壊すことになる!それは避けねば!)

青ピ(ここは我慢や!紳士青髪ピアスは、一時の欲望に身を任して無垢な幼女のここをろ踏みにじるような男やない!我慢するんやぁ…!)グググ…

フェブリ「?」

青ピ(ッ!ちょっと不思議そうに首傾げるの可愛い!…っやなくて!)



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1378204442

引用元: 青ピ(ゲコ太)(ん?なんやろこの子…)フェブリ「…」ジーッ 


 

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1: ◆r462iqU2Ag 2010/12/25(土) 01:02:34.03 ID:QMCEEYko

前々々回 絹旗「きぬはた荘、ですか?」滝壺「うん」


前々回 絹旗「きぬはた荘、ですか?」滝壺「うん」 その2号室


前回 絹旗「きぬはた荘、ですか?」滝壺「うん」 その3号室


○あらすじ

 学園都市 第7学区の外れに存在するツタに覆われた怪しげな洋館。
 洋館の住人、絹旗と滝壺は余った空き部屋の入居者を募集したところ、
 集まった住人は偶然にも全員が大能力者(LEVEL4)であった。
 7人の大能力者が一つ屋根の下で繰り広げる、ハートフルボッコメディストーリー。


○前スレ>>1からコピペ

 ・"とある魔術の禁書目録"の二次創作SSです
 ・たぶん全年齢向け
 ・キャラ崩壊および独自設定、独自解釈を含みます
 ・ラブロマンス、バトル、シリアスの要素は薄め(予定)です
 ・要はダラダラした日常をダラダラと書きます



>>2-3 でメイン登場人物をおさらい

引用元: 絹旗「きぬはた荘、ですか?」滝壺「うん」 その4号室

 

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