えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

超電磁砲

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/13(土) 08:23:03.59 ID:yG9rkfo80
 

麦野「そんな香りがプンプンしてしょうがないわ」

絹旗「食らっちゃうんじゃないですか?超ご愁傷様です」

麦野「おいおい待てよこれ、おまけに風紀委員のガキに向けてレーザー打っちゃってるじゃねえか、これマジでやんの?」

滝壺「やるかもしれないね」

絹旗「うーん、私達暗部の存在が風紀委員に知られちゃうことになるわけですし」

滝壺「もしかしたらこの女の子がクローンの存在を知っちゃったりとか」

フレンダ「ってかクローンにオリジナルと同じ服装させて外歩かせてる時点でもう色々とあれだから突っ込み出したらキリが無いわけよ」

麦野「これちょっと・・・ マジで勘弁してくんない?」

フレンダ(私のかわいさがみんなに伝われば本編で復活する可能性も)

【麦野「あれ?もしかして私そげぶ食らうの?」】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2022/05/29(日) 08:12:07.53 ID:0Dx8Tr7Cd
なぜなのか

【とある科学のレールガン、御坂美琴より食蜂操祈の方が人気】の続きを読む

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10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/16(土) 20:23:34.81 ID:ZvSXfD7uO
上条「はぁ…今日も補習で遅くなっちまった…インデックス、おこってるだろうな…」

トウマ-トウマ-ニャ-トウマ-ニャマ-

上条「あれ?インデックス、どうして家の外に?」
インデックス「いきなり怖いおじさんに家を追い出されたんだよ!とーま!!」
 
13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/16(土) 20:31:29.79 ID:ZvSXfD7uO
上条「はぁ?何いってるんだよインデックス、鍵もあるし、開かないハズは…」ガチガチ

上条「開かねぇ」
上条「……開かねぇぞ開きません開いてください!!」ガチガチ

上条「な…なんで?」

インデックス「そういえばとーま、おじさんからこんな紙もらったんだよ」


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【美琴「アハハ、はいこれ。アタシの奢りよ」上条「…すまん」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/17(日) 20:11:27.12 ID:9e6QOq6a0
一方「……いや、違うなァ」

一方「御坂美琴さン! 応援してます! サイン貰ってもいいですかァ!」

一方「……これじゃァ十把一絡げのファンでしかねェ」

一方「うーン、中々いい案が無いなァ」

一方「このままだと『盛夏祭に潜入してお近付きになろう大作戦!』が無駄になりかね無ェぜ……」

一方「ていうか、そもそも常盤台に誘ってくれる知り合いなンざいないけどなァ」

一方「……サークルチェックに戻るか」

 トーメイナデイーズ イッショーナーラバー トウゼーンターノシイネー♪

一方「ン? 電話……どっからだァ?」Pi!

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【一方「御坂美琴さンですかァ!? 俺大ファンなンです!」御坂「」】の続きを読む

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9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/22(月) 19:29:02.32 ID:XlEiWiVH0
婚后「貴方・・・この私を常盤台の婚后光子と知っての狼藉ですの?」 

スキルアウト「常盤台なんて制服見りゃわかるさwwwww」 

スキルアウト「そうそうwww君    大きいよね~www」 

スキルアウト「今から俺達と遊びに行こうよ~www」 

婚后「残念ですけど、私、貴方がたの相手しているほど暇じゃありませんので」 

スキルアウト「待てよどこ行くんだよ・・・下手に出てりゃいい気になるやがって」 

婚后「・・・仕方ありませんわね・・・ここは私のエアロハンd」 

上条「あぁ~いたいた!!こんな所にいたのか~」 

婚后「・・・は?」

【上条「常盤台の婚后光子?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/20(木) 22:52:18.99 ID:jvKVbhl10
某月某日ミサカネットワーク内某スレ――。

おまえら暇だろ?ちょっと俺の恋愛相談のれよ

1 :以下、名無しに代わりましてミサカがお送りします ID:Misaka10339
感情が抑えられなくなったからちょっと告白してみようと思う

2 :以下、名無しに代わりましてミサカがお送りします ID:Misaka13264
KJさんのスルースキル半端ないから厳しいと思う

3 :以下、名無しに代わりましてミサカがお送りします ID:Misaka10333
ばかやめろ、KJさんは不可侵協定のはずだろ

4 :以下、名無しに代わりましてミサカがお送りします ID:Misaka18264
上条派じゃない俺は高みの見物

【10339号「……恋愛相談が、あります」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/30(土) 22:44:07.92 ID:Q7vHyHjRO
初春「佐天さん。システムスキャンの結果はどうでした?」

佐天「うん。能力身についてたよ」

初春「おめでとうございます。どんな能力ですか?」

佐天「ゴローばりに美味しくごはんをいただく能力なんだ」

初春「へえ。凄い能力ですね」

【佐天「ゴローばりに美味しくごはんをいただく能力かあ……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01(月) 03:56:46.15 ID:yyklmjlo0
初春「システムスキャンの結果はどうでした?」

佐天「能力ついてたよー」

初春「ホントですか!おめでとうございます!どんな能力ですか?」

佐天「嘘がホントになる能力だって」

初春「本当にすごい能力じゃないですか!」

佐天「まあ、嘘だけどね」

初春「えっ……」

佐天「今日は4月1日だよ」ニヤリ

【佐天「嘘が本当になる能力かー」】の続きを読む

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1: 目黒魔神 2013/12/22(日) 11:43:21.43 ID:Qgd9UflU0
初春「聞いたことない能力ですね」

佐天「うん、まだ詳しいことはわかってないんだって」

初春「そうなんですか…ところで佐天さん」

佐天「ん?何かな初春?」

初春「その両手に持ってる変な銃は何ですか!?」

引用元: 佐天「光線銃を当てた二つのものを融合させる能力かぁ」 


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【佐天「光線銃を当てた二つのものを融合させる能力かぁ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/22(火) 00:48:40.11 ID:A5sgSs5p0
クロスオーバーSS

とあるシリーズ×仮面ライダーOOO

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1450712919

【カザリ「ここが学園都市か・・・・」 初春「こ、こんにちは・・・・」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/13(火) 13:37:20.83 ID:hETD2jVB0
打止「『一方通行「愛してるぜ、打ち止め」』……最終信号のラブラブもので頼む、と」

一方「さっきから何ブツブツ言ってンだ?」

打止「な、なんでもないよ! ってミサカはミサカは慌ててみたり!」

一方「打ち止め、チョコ食うか?」

打止「食べる食べるー」

引用元: 一方通行「ミサカネットワークに掲示板? いらねェだろソレ」

 

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【一方通行「ミサカネットワークに掲示板? いらねェだろソレ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/06(水) 21:16:15.09 ID:D2ySKaWm0
ガチャッ

佐天「あー……でも会社だるいなー……」靴トントン

佐天「3年持たないかも……」トコトコ

【佐天涙子(23)「よし! 頑張れ自分!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 22:10:31.61 ID:zq22maB40
佐天「マジで?」

研究員「うん」

引用元: 佐天「御坂さんの短パンを20000回脱がすとレベル6になれる…!?」 



【佐天「御坂さんの短パンを20000回脱がすとレベル6になれる…!?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 05:02:24.80 ID:MkMOvR4I0
佐天「いえ、見つけた途端、物凄い形相で追いかけて電撃飛ばしてたので…」

美琴「え…あ、私そんな事してた?」

佐天「自覚なかったんですか!?」

美琴「その…ただ、会えたのがう、嬉しくて…」

佐天「…は?」

美琴「だ、だから!嬉しかったの!でも、その…何かアイツの前だと素直になれなくて…つい」

佐天「え、えぇぇぇぇ!?好きだったんですか!?あの態度で~!?」

【佐天「御坂さん、あの人の事そんなに嫌いなんですか?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/27(金) 22:06:40.93 ID:OTPRQ4Gz0
佐天「なになに、残したらギルティを与えることができる・・・」

佐天「ふむふむ・・・そもそも二郎ってなんだろう」

初春「佐天さん、システムスキャンどうでした?」

佐天「あ、初春、これ見てよ」

初春「ふむふむ・・・これは・・・」

佐天「いやまあ能力なんだけどさ、これってどう使えばいいんだろうね?」

初春「うーん、難しいですよね」

引用元: 佐天「あたしの二郎を完食するまで席を立つことを許さない能力かあ」 



【佐天「あたしの二郎を完食するまで席を立つことを許さない能力かあ」】の続きを読む

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1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/31(月) 22:00:09.56 ID:AHw1+XRa0

ほのぼのとした暖かさからやや暑いくらいに変わりつつあるこの頃。

学園都市の生徒たちがそれぞれの気持ちを抱く、年に数回の行事のうちの一回が行われる。

「『身体検査(システムスキャン)』の結果どうだった??」

「前と同じだったよー」

「お、俺!レベル上がってたぜ!」

さまざまな所からそんな声が聞こえ、佐天涙子は大きく伸びをする。

(能力…かあ)

周りの楽しそうに話す声を背景に、佐天は溜め息を吐いた。

「発火とか発電とか水流とか風力とか…そういうのだったらなあ」

佐天は一年ほど前、『幻想御手(レベルアッパー)』を使用した際に風力使いとしての能力を発現していたのだが、どういうわけか今回発現した能力は違うものだった。

そもそも幻想御手を使用した理由は友人たちへのコンプレックスやら能力への憧れなどがあったのだが――。

佐天はペラ、と結果の紙を開く。

『C,E,E,D,C…総合評価、レベル1』


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1396270809

引用元: 佐天「人を騙す能力、かあ…」

 

  【佐天「人を騙す能力、かあ…」】の続きを読む

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2: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/14(金) 20:37:16.09 ID:dDrFyCRo0
一方「……よォ」

佐天「……」

佐天「……」チラッ

佐天「」ハァ

佐天「ハハッ……モヤシの幻覚まで見えるようになっちゃったよまいったなコレ」

一方「毎度毎度変わンねェなオマエ」


引用元: 佐天「……モウナニモワカラナイ」一方(何やってンだアイツ)

 

  【佐天「……モウナニモワカラナイ」一方(何やってンだアイツ)】の続きを読む

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1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/02/13(木) 18:22:14.65 ID:+pUuxtLS0
一方(コーヒーコーヒー……っと。この先に自販機あったよな?)

一方(今日もさみィなァ)

一方「あ」

佐天「あ」

佐天「……チッ、なんだ白モヤシか」

一方「出合い頭にその言いぐさたァイイ度胸してンじゃねェか、アァ?」グリグリ

佐天「いだだだっだっだ!!こめかみィィィィィ!!」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1392283334

引用元: 佐天「能無し」一方「そォだな」

 

  【佐天「能無し」一方「そォだな」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/24(火) 23:19:04.21 ID:mjYCIpZs0
佐天「うおーい誰かと思えば白モヤシじゃねーか」ヒック

佐天「ちょーどいーやつきあえや」ヒック

一方「……」

一方(……)

一方(何やってンだコイツ)



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1387894744

引用元: 佐天「てめー何見てんだこのやろー!」一方「……」

 

  【佐天「てめー何見てんだこのやろー!」一方「……」】の続きを読む

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1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/30(日) 22:30:35.73 ID:KNqWDF8Z0
佐天「そんでgo to bedしたい」

初春「……」

佐天「そこからmake loveしたい」

初春「……」

佐天「あ、わかりにくい?まーつまりは一方通行さんとアハンオーイエー シーハッハーしt」

初春「黙ってください通報しますよ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1396186235

引用元: 佐天「一方通行さんとイチャイチャしたい」初春「……」

 

【佐天「一方通行さんとイチャイチャしたい」初春「……」】の続きを読む

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1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/15(土) 01:27:57.89 ID:RkygEJEAO
※小さい上条さん
どこかでネタかぶっていたらごめんなさい。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1394814477

引用元: とうま「あ、『びりびり』だ」

 

【とうま「あ、『びりびり』だ」】の続きを読む

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2: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/21(火) 16:20:52.96 ID:bQb35Lfk0



『突然だが君には風紀委員として一七七支部で働いてもらう。君だけの能力をうまく活かして頑張って欲しい。
報酬も寮もあります。                     ―――統括理事長 アレイ☆』


??「ようし、やってやる!!」







『突然だが君たち仲良し四人組には学園都市の秩序を守るため、風紀委員として一七七支部で働いてもらう。
突然のことで戸惑うだろうが、それぞれ得意の能力を使って大いに活躍してもらいたい。
研究費とは別に報酬も出ます。それと、寮も用意しておきました。―――気が利く統括理事長 アレイ☆』


??「最近暇してたしちょうどいいかもね」

??「たしかに超おもしろそうですね」

??「わたしも楽しければいいわけよ」

??「風紀委員って悪い人を捕まえるの?」

??「詳しく知ってるわけじゃないけど学生の自治組織でしょ?まぁ最近は物騒な事件多いしね」

??「華々しく活躍してやるわっ」

??「とにかく寮に超お引っ越ししましょう」

引用元: 上条「風紀委員ですの!」

 

  【上条「風紀委員ですの!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/19(金) 21:29:16.72 ID:LH4QI0N80
初春「佐天さん、なんですかそのチラシ?」

佐天「いや、さっき駅前で配られてたやつなんだけど…
今週の日曜日に近くの公園で超能力ショーをやるんだって…」

黒子「は!この能力者が集う学園都市で超能力ショーだなんて!!
どこの馬鹿ですの、そんなこと思いつく輩は!?
…だいたい超能力者なら、学園都市230万人の頂点にたつレベル5
、常盤台中学のエースがここにいらっしゃるではありませんか
…ね、お姉さま?」

美琴「うーーん、でも確かに超能力ショーなんて生まれて
初めて聞くわね…もしかしたら案外おもしろいかもしれないわよ?」

黒子「またお姉さまはそんなこと言って…こんなの大したことないに
決まってますの」


【佐天「…超能力ショー…??」】の続きを読む

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1: ◆ea43ELrW7g 2013/06/07(金) 11:57:49.11 ID:SZLPEbWAO
佐天「レベル1になったのは良いんだけど。ここどこ?」

「壁が破られた!巨人が入ってくるぞー逃げろー!」

ワーギャーヒーヒー

佐天「なんか皆が逃げてる、何事?能力者でも暴れてるのかな」

佐天「壁があるから学園都市のどこかな気はするんだけど、町並みがレトロだなぁ」

佐天「携帯も圏外?なんでー」

「おいミカサ!そっち持て!」

佐天「子供の声がする?御坂?いやミカサって聞こえたか」

佐天「こっちからかな。うわっ!大変!女の人が家に潰されちゃってる!」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1370573869

引用元: 佐天「巨人を駆逐する能力かぁ」

 

  【佐天「巨人を駆逐する能力かぁ」】の続きを読む

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1: ◆oDLutFYnAI 2010/05/22(土) 20:03:58.85 ID:sqKT0bIo
左天「見とけ涙子―――これがお前に預けた第四波動の、真の姿だ……!」

佐天「で、でかい……これが本当に同じ第四波動なの……!?」


 

過去スレ
佐天「第四……波動……か」 

佐天「ストリームディストーション!」

佐天「第四……波動……か」 

佐天「聞かせてくれよ……お前の絶命の叫びでな!!」

【佐天「第四波動のさらに上なんてあるんだ」】の続きを読む

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1: ◆oDLutFYnAI 2010/04/21(水) 23:35:32.89 ID:l.DWc3ko
佐天「とかどうかな、決め台詞」

初春「ないと思います」

白井「ないですわね」

御坂「(えっ、かっこいいと思うんだけど)」

佐天「えー……」


佐天さんが第四波動つかって学園都市をえっちらおっちらする話2スレ目やんす。
正確には4スレ目だがな!
過去スレ

佐天「第四……波動……か」 

佐天「ストリームディストーション!」

佐天「第四……波動……か」←制作。前スレ



http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4gep/1269670249/

【佐天「聞かせてくれよ……お前の絶命の叫びでな!」】の続きを読む

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第六幕 

―――8月30日 昼 病院その後

plllllllplllllllll

佐天「はいはーい」

初春『佐天さんっ!さっき宿題終わったって言ってましたけど本当ですか!?』

佐天「本当だよ?一週間以上前に終わっちゃってるよ」

初春『写させてください!』

【佐天「第四……波動……か」 第六幕】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/11(火) 20:22:56.37 ID:C55vvbi5O


~Joseph's(アイテムがたむろってるファミレス)~



絹旗「麦野?ああ、超ゴリラですね」

フレンダ「うん。結局ゴリラってわけよ」

浜面「え?何?今度の仕事の打ち合わせにまだ来てない俺の上司になる人ってゴリラなの?」

絹旗「え?…ああ、浜面はまだ”アイテム”には超入ったばっかでしたね」

フレンダ「いやー麦野はほんとマジゴリラってわけよ」ケラケラ

滝壺「うん。むぎのはすごい力持ち。怪力」

浜面「ふーん…」



絹旗「…」ニヤニヤ

フレンダ「…」ニヤニヤ

滝壺「…」のへーん

引用元: 絹旗「麦野?ああ、超ゴリラですね」フレンダ「うん。結局ゴリラってわけよ」 


 

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前回 佐天「第四……波動……か」

2: ◆oDLutFYnAI 2010/03/26(金) 23:56:14.08 ID:v9aJaL6H0
前回までのあらすじ。
敵ニードレスによって学園都市に時空移動させられた左天さんを見つけた佐天さんが
なんやかんやあって左天さんの死と引き換えに左天さんのフラグメントを手に入れて
その能力を練習しつついろいろなことに首をつっこんでいくというお話。ちなみに、基本
「原作ストーリーにこの佐天さんが混じっていったらどうなるの?」って感じで話が進んで
おり、今は一方通行編。割と俺設定みたいなので、熱を自信の肉体に吸収すると身体
能力が一時的に向上するという特性があるのと、能力を使っている間だけ左天さんの
腕についてる金属みたいなのが現れるという設定があるんだ。でも形はブレスレット
みたいな感じ。だってその方が可愛いもの。ちなみに、身体に熱を吸収し発散しきれなかった
場合の副作用として欲情するというものがあるけどなんでこんな設定つくったんだろう。

【佐天「ストリームディストーション!」】の続きを読む

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佐天「ベクトル操作?」 前編

536: SSS ◆KtxQQEeKzw 2011/09/14(水) 00:20:35.08 ID:Zhoy2BJi0

佐天と完全反射が黄泉川家を出発した後、リビングには一方通行だけが取り残されていた。
飲みかけていたコーヒーを飲み干し、杖を突いてゆっくり立ち上がる。


一方「演技はこンくれェにして、俺も出かけるか」

番外個体「んんー? あーくん、どっかいくのー?」


出かけようとした矢先、一方通行と入れ違いになる形で番外個体がリビングに入ってきた。
どうやら、つい今しがた起床したようだ。
寝ぼけているのか、抱きついてくる様子はない。


一方「あァ。ちっとそこまでな」


行き先は、第7学区の桐生バイオテクノロジー研究所。
佐天と完全反射が向かった施設とは、異なる研究所だ。
一方通行の勘ではあるが、こちらの方に天井がいる可能性が高いと踏んでいた。


番外個体「あれ? 黄泉川とあの2人は?」

一方「アイツらなら出かけた」


簡潔に事実だけ述べる一方通行。
本当に2人だけに第23学区の研究所を任せるつもりなのかといえば、答えはNOである。
そちらの研究所には、学園都市レベル5の第3位御坂美琴が向かうことになっている。


一方「アイツらには悪ィが、着いた頃には終わってるだろォな」

番外個体「なんか言った?」

一方「なンでもねェよ。オマエは留守番頼むぞ」

番外個体「アイアイさー」


気の抜けたような番外個体の返事を後にして家を出る。
作戦開始時間まであと30分。

【佐天「ベクトル操作?」 完結】の続きを読む

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