1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/28(月) 12:59:31.40 ID:Mzicc9fo0
雁夜「やっぱりちゃんと学べる事は何だろうが、身につけないとな」


雁夜「吸血鬼!俺に魔術を教えろ!」


臓硯「フム・・・まぁ良いだろう。基礎からみっちり叩き込んでやるわい」


そして・・・血の滲む様な特訓が始まった!

雁夜「ふむふむ・・・魔術を扱うための擬似神経と・・・」カキカキ


臓硯「で、あるからして、これは大魔術式にも繋がる路でもある・・・」カツカッツ


ブゥウウウウンン・・・
雁夜「クソッ!なんで蟲の世話なんか・・・!」


雁夜「痛って!俺を刺すな!」


臓硯「いいか!雁夜ぁ!蟲は丁寧に扱えよ!」

引用元: 雁夜「真面目に魔術の勉強する」 臓硯「えっ」 

 

  【雁夜「真面目に魔術の勉強する」 臓硯「えっ」】の続きを読む