えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

高森藍子

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1: ◆Rj0X.392Pk 2017/07/17(月) 22:00:45.46 ID:QmS0NkeD0

未央「なんで駄目なのさ、あーちゃん!」

茜「そうですよ!こうも暑いと水が気持ちいいですよ!」

藍子「確かにそうですけど、駄目なものは駄目なんです!」

未央「なんで!」

藍子「そんな際どい水着着れるわけないじゃないですか!」

茜「藍子ちゃん!これは未央ちゃんが冗談で選んだ水着で!」

藍子「ほぼ紐ですよ未央ちゃん!?」

未央「いやー、なんか見つけちゃったからつい」

藍子「つい、でこんなもの着させようとしないでください!」

未央「あーちゃんの恥じらう顔が見えると思ったのに」

茜「さすがにこれは未央ちゃんを擁護できません!」

未央「でも気持ちは?」

茜「とても理解できます!」

藍子「心が歪んでるよ、二人とも」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1500296445

引用元: 【モバマス】 茜「海に!」未央「プールに!」藍子「行かせません!」 



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1: ◆DHNuciJlWE 2017/07/14(金) 19:59:17.56 ID:NHeiDHfz0
それはまだ、春には少し早いころ。


私は彼に好きだと伝え、彼は私にそうかと答えて。

私は彼に恋人になってほしいと伝え、彼は私にわかったと答えた。
 
そうして一組の恋人同士が産まれてから、一週間がたちました。

世界のほんの片隅の小さな小さな変化はたしかに、私たちの何かを変えたはずなのに。

私の目に映る範囲では、私には何が変わったのかわかりません。

決して夢でなんかありはしない。

それはちゃんとわかってる。

ただあの夜からあの瞬間から、彼の気持ちがほんの少しも分かりません。

彼のなにかに近づいたはずなのに、そのなにかから遠ざかってる気さえする。

この感覚が正しいかどうかすら自信がもてなくって。

ただ心の底にたまった不安だけが、確かでした。



――――――――――

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1500029957

引用元: 高森藍子「好きって言ってはもらえてない」【デレマス】 


【高森藍子「好きって言ってはもらえてない」【デレマス】】の続きを読む

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2: ◆t6XRmXGL7/QM 2017/07/10(月) 23:39:16.81 ID:kFZGYhbt0
おはようございます、高森藍子です。
今日の天気は晴れ時々曇り。気温は昼頃13時がピークで最高気温は23度。
その後だんだん低くなっていって、17時ごろには20度を下回る見込み。
今日の夜はまたちょっと肌寒くなっちゃうかな。なら、早く帰って来よう。

残りのトーストを食べて、紅茶を飲みきって、食器を台所へ持って行きます。

軽い手荷物を整理しながら、今日は日が落ちる前に帰ってくることと、
事務所に行ってくることと、そして「行ってきます」と、最後はちょっと大きめに一言。
お母さんに伝えて、家を出ました。

私の土曜日は、こんな形で始まったのでした。

おっとと、これ忘れたらダメですよね。
私のお気に入りの、ちょっと高い、コンパクトなカメラ。最近買ったんです。
特別に何かを撮るってわけじゃないけど、なんか、こういうものって持ち歩きたくなるじゃないですか。

引用元: 高森藍子「すきま」 


【高森藍子「すきま」】の続きを読む

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2: ◆Rj0X.392Pk 2017/07/09(日) 23:09:10.72 ID:0El5BH980

茜「二人とも私にどんなイメージを持ってるんですか!」

藍子「常に走っているような」

未央「体力おばけ」

茜「何ですかそれは!私だって流石に24時間は休憩挟まないと走れないですよ!!」

藍子「休憩があれば走れるんだ……」

未央「だってさー、これから茜ちんのとこでお泊まりするじゃん?」

茜「そうですよ!」

未央「茜ちんの休日って走ってるイメージしか浮かばないんだよ」

茜「そんなことないですよ!」

藍子「未央ちゃんと二人で、無事に帰ってこれるか何度も相談したんです……」

茜「藍子ちゃん!?」

未央「だからね、茜ちん。穏便に交渉しよう?」

茜「……交渉、ですか?」

藍子「そうです。明日のランニングは……」

茜「……ランニングは?」

未央「最大4時間まで!」

引用元: 【モバマス】未央「24時間耐久!」藍子「ランニング大会」茜「しませんよ!?」 



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2: ◆YF8GfXUcn3pJ 2017/07/08(土) 00:53:18.06 ID:HPw79q8Z0

「わぁ、綺麗ですね」


いつもより少しだけ冷え込んでいる夜だった。

濁った水のような星空の下を、あるいはもう完全にさび付いてしまっている線路の上を二人で歩きながら、アイコちゃんは独り言を空に放った。
顔を上げると、完全な円ではないけれど確かに綺麗なレモン型の月が顔を出しているのが見えた。


「もう十五日ぐらいなのか」


「今は何月なんでしょうか」


「寒くなってきてずいぶん経つから、二月ぐらい?」


僕たちにとって日付はあまり意味をなさなかった。

引用元: 高森藍子「終末旅行」 


【高森藍子「終末旅行」】の続きを読む

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事務所 森林 高い常緑樹の下



藍子「♪」スタスタスタスタ スト

藍子「今日はお天気がいいから、たぶんこの木の上かな。すぅ…藍子Pさーん!」

ガサッ!

藍子「あっ、ここで合ってたみたい♪すぅ…カフェで美味しいケーキを買ってきたんです!お茶にしませんか?」

ガサガサガサガサッ…!

藍子「藍子Pさんの好きな……」

雪美「にゃ。」ヒョコ

藍子「……あれ?」

雪美「にゃー……」

【藍子「付き合っていると温かくなれる、そんな人」】の続きを読む

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2: ◆Rj0X.392Pk 2017/07/01(土) 15:58:58.39 ID:olceFFkE0

未央「いやいやいや、いきなり来られても大変だよ!?」

藍子「やっぱり駄目でしょうか?」

未央「駄目というか、まず千葉だし遠いよ?」

茜「大丈夫です!距離なんて関係ありません!」

未央「いや、大いに関係あるからね?」

茜「足りない分は走りましょう!!」

藍子「ええっ!?」

未央「茜ちんはもうすぐ夜だっていうのに走って千葉に来るつもりかい」

茜「駄目でしょうか?」

未央「駄目です!」

藍子「それで未央ちゃん、お家の方はどうなんでしょう?」

茜「いつでも来ていいと言ってましたよね!」

未央「そりゃ、お母さんは仕事で夜遅いしあんまり気にしない人だけどさ」

藍子「けど……?」

未央「普通聞いた翌日に実行するかな!?」

引用元: 【モバマス】藍子「未央ちゃんのお家に」茜「突撃です!!!」未央「待って!?」 



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1: ◆Rj0X.392Pk 2017/06/23(金) 20:37:43.51 ID:0kIRJO1b0

藍子「どういうことなの?」

未央「珍しく明日は3人ともオフだからさ」

茜「藍子ちゃんと一緒に過ごそうと思いまして!」

藍子「……それはいいんだけど、普通にお出かけとかじゃダメなんですか?」

未央「それでもいいよ?あーちゃんがオフの日にすることを一緒にしようって話だから」

藍子「ええと、つまり?」

未央「あーちゃんが散歩するなら私たちもついていこーってこと!」

茜「1日ずっとですね!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1498217863

引用元: 【モバマス】茜「藍子ちゃんの1日を」未央「体験しよう!」藍子「……え?」 


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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/16(金) 14:48:09.59 ID:+TF3wXCeo
茜「藍子ちゃんが……藍子ちゃんが……」


未央「あーちゃんがどうしたの先を言ってよ」


茜「藍子ちゃんが浮気してます!!!」クワッ!


未央「わぁ! そんな大声出さなくても」


未央「て言うか、え? 二人ってそういう関係だったの?」


茜「お相手はどんなかたなんでしょうか! 藍子ちゃんを幸せにできる人なんでしょうか! これは調査の必要があります!」


未央「茜ちん落ち着いて」


茜「行きましょう未央ちゃん! 調査開始です!」


未央「無視すんな!」

引用元: 茜「藍子ちゃんが浮気してます!!!」 



  【茜「藍子ちゃんが浮気してます!!!」】の続きを読む

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前回 成宮由愛「私の絵……」高森藍子「私の写真」

2: ◆Rj0X.392Pk 2017/06/17(土) 15:14:51.04 ID:gKGdKQXc0
カフェ


藍子「ミルクティーください」

由愛「えと……、ココア。お願いします」

店員「かしこまりました」

藍子「……最近、うんと暖かくなりましたねー」

由愛「はい。でも、たまに風が冷たい日があって、難しいです」

藍子「そうですねー。どの服着ようかなって迷っちゃいますよね」

由愛「それもあるんですけど……、私、外で絵を描くことが多いので、どうしても寒くなっちゃって……」

藍子「確かにじっとしてると寒くなっちゃいますもんね。由愛ちゃんって冬はどうしてるんですか?」

由愛「冬は、建物の中で描くことが多いです。本に載ってる絵だったり、インターネットで検索した画像を描いてます」

藍子「やっぱり寒いとあんまり外行かないんですね」

由愛「……たまに、外で描くんですけど、どうしても寒いので長くはいられないです」

藍子「写真だったらすぐ撮れるので気にならないんですけど」

由愛「こればかりは……、しょうがないです」

藍子「そうですよね」

引用元: 成宮由愛「藍子さんの写真……」高森藍子「由愛ちゃんの絵」 



THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS LITTLE STARS!SUNFLOWER
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【成宮由愛「藍子さんの写真……」高森藍子「由愛ちゃんの絵」】の続きを読む

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1: ◆Rj0X.392Pk 2017/06/04(日) 20:54:58.61 ID:eT+S8Zf10

街中で初めて彼女を見かけたとき、彼の身体は雷に打たれたかのような衝撃に見舞われていた。
それほど彼の印象に深く刻まれた出来事だった。普段は怪しまれないようもっと慎重に声をかけるのだが、その時ばかりは衝動のままに声をかけていた。

彼女の名前は高森藍子。都内の学校に通う高校生で、優しくおだやかな雰囲気を持っている魅力的な女性。それと反対に瞳の奥では疲れと怯えが巣食っていた。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1496577298

引用元: 【モバマスSS】高森藍子「時間をください」 


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1: ◆h8PchLJM6BH7 2017/05/16(火) 05:58:25.07 ID:akyqfqVD0


相葉夕美「藍子ちゃん、大丈夫?」

藍子「だいじょうぶです・・・!」グシグシ


藍子(大丈夫じゃないです・・・ね、ねむい・・・!)ウツラウツラ

藍子(考えてみれば当然のことだったんです・・・人生の3分の1を占める睡眠・・・)カクッ カクッ

藍子(それを少しのお昼寝で乗り越えようなどと・・・)フワー


モバP(以下P表記)(限界は近そうだ・・・)



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1494881904

引用元: 高森藍子「サ、サンタさんが来るまで起きてます・・・!」 


【高森藍子「サ、サンタさんが来るまで起きてます・・・!」】の続きを読む

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2: ◆nfH.phpiwWNJ 2017/05/06(土) 00:36:25.23 ID:w3DY5Dt50
肇「ここがものづくりカフェ……」

加奈「すっごく可愛いお店だね!」

藍子「この前、未央ちゃんとも来たんです。二人もこういう所好きかなって思って」

肇「そうですね、ゆっくりと良い時間を過ごせそう……」

加奈「見て見て!ミシンまであるよ!すごいなぁ……」

引用元: [【モバマス】肇「ものづくり…」加奈「カフェ?」藍子「はい♪」 


 

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2: ◆K5gei8GTyk 2017/04/01(土) 11:53:42.85 ID:dadhtGpa0
 社員証をかざすと電子扉が開いて、中に入って少し歩いたところにおれの事務所がある。

 誰よりも早く来るのは、別に勤勉だからというわけではなくて、単純に朝早くに目が覚めてしまうからだった。

 部屋の明かりをつけて、デスク脇に荷物を置き、コーヒーを淹れる。

 早く着いたからといって、仕事を始めるわけでもない。必要があるなら手を付けることはあっても、仕事をするために来ているわけじゃない。


 今日日、残業を取り締まる流れが大きくなっている中、早く出社することはまだきつく言われていない。

 少なくとも、おれの働く部署はそうだった。

引用元: 高森藍子「夢で逢えたら」 


 

【高森藍子「夢で逢えたら」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/27(土) 18:52:08.48 ID:2Zm1tmZ9o
ガバガバなんちゃって推理ってほどでもない日常の謎っぽいミステリーもどき、始まります。
多少個性を盛っています。今回の話の元ネタは蒼井上鷹作の『4ページミステリー 60の奇妙な事件』より抜粋しています

前スレ
安斎都「Iにまつわるミステリー」荒木比奈「彼女が眼鏡を忘れた理由」 




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1435398718

【安斎都「Iにまつわるミステリー」高森藍子「遺産相続人高森藍子」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/31(金) 23:04:34.02 ID:GXJGIoln0
安部菜々「藍子ちゃんに動物キャラの座を奪われるううううううううううううう!!!!!」

高森藍子「ひゃああああああああああああ!?」

北条加蓮「……動物キャラの座?」


※ほぼ単発

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1490969073

引用元: 高森藍子「ハムスター」安部菜々「んなっ!?」 


 

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1回戦終了後 スボミーイン

リーグスタッフ「それではごゆっくりお休みください」

ガチャン

凛「……ふう」

凛(まずは無事に1回戦突破。藍子も苦戦していたけど、ちゃんと勝ち上がってこれたみたいだね)

凛(2回戦に進出したのは、私と藍子、聖來さん、そして奏)

凛(組み合わせはまだ発表されてないけど、もしかしたらここで藍子と戦うことになるかもしれない)

凛(トリックルーム……どうやって攻略しようか)

凛「………………」

凛「なんだか、落ち着かないな……」

【【モバマス×ポケモン】凛・藍子「ガールズ・イン・ザ・フロンティア!!」 完結】の続きを読む

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≪あらすじ≫
新たな冒険を求めてガラル地方へ降り立った凛は、ひょんなことから新人トレーナー、藍子と出会う
そして彼女のコーチになり、共にガラルのジムチャレンジに挑戦することになった
旅の最中、ついに全てのバッジを手にした藍子。しかし時期を同じくして革命家集団『クローネ』の脅威がガラル中を覆う
剣と盾の英雄、チャンピオン楓、ムゲンダイナを従えたつかさ、そしてアイマスにいたはずの親友…全員で結託し、ガラルの未来を賭けた壮絶な戦いは、凛たちの勝利で幕を下ろした
その後、再開されたジムチャレンジに挑もうとする凛に、藍子は突然の別れを告げる
長く旅を続けてきた二人は、トーナメントでの再会を誓い、袂を分かつのだった

【【モバマス×ポケモン】凛・藍子「ガールズ・イン・ザ・フロンティア!!」 前編】の続きを読む

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5: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/20(水) 23:06:26.23 ID:Lhg5R9Fd0
藍子「ぷろでゅーさーさん、だっこー」




P「ちひろさんどうしてくれるんですか!!」




ちひろ「私だって朝事務所に来たら藍子ちゃんが縮んでいたんですから!」




P「で、どうして藍子はこんな姿になったんですか?」



ちひろ「それがでしてね…昨日川島さんに頼まれてた若返る薬を作っていいて、事務所に置いたまま帰って朝来たらもう…」



P「なんでそんな危ないものを事務所に置いたままにするんですか、それで元に戻す薬はあるんですか?」




ちひろ「それが明日にならないと完成ができなくて、なので1日藍子ちゃんのお世話よろしくお願いします!」




P「わかりました、藍子の面倒は俺が見ますから薬のほうよろしくお願いいますね」



ちひろ「それでは奥のほうで作ってくるので何かあったら呼んでください」

【P「藍子が小さくなった」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2021/11/11(木) 00:08:27.06 ID:PZgFxguk0
キャラ崩壊注意
アイドルごとに担当Pが居る設定



P「藍子誕生日おめでと~」

藍子「ありがとうございますっ」

P「はい、これ俺からのプレゼント『なんでも言うこと聞く券』ね」スッ

藍子「『なんでも言うこと聞く券』ですか!?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1636556906

【【モバマス】藍子「Pさんがなんでも言うこと聞く券ですか!?」】の続きを読む

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1: ◆8dLnQgHb2qlg 2015/04/28(火) 18:26:24.60 ID:egOwf1EG0

 朝起きると、妻の顔が目の前にあった。
 結婚して数ヶ月。触れるか触れないかの距離で寝ていることはけっこうあったりする。
 もう驚くことはないけれど、不意にこの距離で顔を見ると少しドキッとしてしまう。

「ん~……すぅ……」

 出会った頃からずいぶん大人っぽくなったが、優しく柔らかい雰囲気は今も変わらない。
 性格はずっと変わらないまま。むしろ一緒に居ると以前より色々な表情を見る。
 まあつまり、なにが言いたいかというと……うちの妻は、世界一かわいい。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1430213174

【モバP「藍子と新婚生活」】の続きを読む

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2: ◆Yomix.PB/Ozm 2021/10/03(日) 15:28:37.59 ID:kEiwbxiB0
藍子「なんでしょう、これ?」

自主練を終えて飲み物を取り出そうと冷蔵庫を開けると、見慣れないビンがありました。

興味本位で手に取って見ると

ラベル「志希ちゃん特性、ちょっとだけ胸が大きくなる薬だよー」

『ちょっと』って何センチなんでしょう。2センチ? 1センチ? それとも0.5センチでしょうか。

でも、0.5センチだとしてもちりも積もれば山となりますよね。

……………………

…………

……

【【モバマス】藍子「ちょっとだけ胸が大きくなる薬?」】の続きを読む

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2: ◆U.8lOt6xMsuG 2017/03/11(土) 22:45:05.85 ID:VsyPdged0

『写真を撮られるのが、苦手で…』

今でも私は、プロデューサーさんのこの言葉が忘れられません。


引用元: 高森藍子「宝石になった日」 


 

  【高森藍子「宝石になった日」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/29(木) 17:25:00.96 ID:sjLhNpyOO
P「みんな……ここまでよく頑張ってくれたな」

未央「ちょっとちょっと、プロデューサー! まるでこれで終わりみたいな言い方やめてよ」

P「お、おぉすまん……つい、感慨深くて」

藍子「でも、本当にいろいろありましたもんね……思い出、いっぱいです」

P「藍子……」

藍子「プロデューサーさん。今度のライブがんばりましょうね! 絶対に成功させたいです!」

P「ああ、そうだな! みんなも、準備をぬかりなくいこう!」

「「おぉーっ!」」

【モバP「藍子がパッションの良心なのに物理がすごい」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/15(水) 21:36:08.83 ID:WRsoToxd0
・『野崎くん』×デレマスのクロスオーバー、藍子Pなみこりんのお話です
・みこりんがTwitterにて「藍子」と呼んでくれたのが嬉しかったので
・一応前作『野崎「デレステ?」』を踏まえていますがほぼ関係ありません

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1487162168

引用元: 御子柴「俺が…藍子のプロデューサー!?」 


 

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1: ◆Vysj.4B9aySt 21/07/25(日)23:49:41 ID:gbxw
――それは数日前

――二人の愛の巣(二人は同棲中)

 

藍子「はぁはぁ……エアコンがないとやっぱり暑いですね……ふぅ…」

藍子P(以下P)「藍子、ちょっといいか?」

藍子「あ、はい。何でしょうか?」

P「今度の藍子の誕生日、買物に行かないか?」

藍子「え?……いいですけど?」

「えっと……プレゼントが決まってないとかですか?それなら私、全然気にしませんから……」

P「いや……その……プレゼントは買ってあるんだが……」

藍子「?」





P「夏の藍子の姿が見てみたくてな……是非、プロデュースさせてくれないか?」

藍子「えっと……」

「はい!喜んでプロデュースされちゃいますね」ニコッ

P「」ズキューン



「藍子好き……」バタン

藍子「わわわわっ、プロデューサーさぁぁぁぁん!!」



【【モバマス】藍子「サンドイッチより海苔巻やいなり寿司が好きです」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2021/07/25(日) 15:06:41.96 ID:y1B+CBuDO
藍子「今日は天気がいいから……」







ジリジリジリ

ミーンミーン





藍子「暑過ぎます……」

藍子「こんな時に猫はいても……」



猫「くてー」



藍子「ですよね……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1627193200




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事務所

沙理奈「おはよ〜♪……ってあれ、今朝は二人だけ?」

藍子「みんな仕事みたいで…私たちは次の仕事は夜なので、それまで事務所でゆっくりしてるんです。」

美玲「意外と今やってるテレビも面白いぞ?世界一可愛いドラム缶を探すっていうコーナーなんだけどな…」

沙理奈「それって…面白いの…?」




【藍子「付き合っていくんですよ……」】の続きを読む

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3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/01(日) 01:00:16.11 ID:KRFu3uzn0
自分で言うのもなんですが……今を時めくトップアイドルの一人、高森藍子……私には、好きな人がいます。


昔から支えてくれたファンのみんなには言えないけど……ずっと前から、その人の事が好きでした。


みんなのアイドルとして、特定の一人を好きになる事は間違っている……と言われれば、その通りなんですが……それでも、好きなんです。


それは……私の担当プロデューサーのHさん……。ちょっと抜けた所があって、たまに意地悪な事もあるけれど……私の、大切な人。


私を……何でもないただの普通の少女、高森藍子をアイドルとして見い出してくれた人です。



引用元: 高森藍子「マーキング」 


 

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前回 高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「『あいこカフェ』で」

2: 第93話 高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「お互いを待つカフェで」 2021/05/23(日) 14:18:40.35 ID:Od8DbOFm0
――おしゃれなカフェテラス――

北条加蓮「お待たせ……! ごめんごめん、遅れちゃった……」

高森藍子「おはようございます、加蓮ちゃん。こちらこそ、朝から急に連絡してごめんなさいっ」

加蓮「藍子が謝ることじゃないって――」

藍子「それなら加蓮ちゃんが謝ることでもありませんね。待っている時間も楽しいですから……気にしないでください♪」




【北条加蓮「藍子と」高森藍子「今日もカフェテラスで」】の続きを読む

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