えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

高森藍子

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前回 北条加蓮「藍子と」高森藍子「何度だって言うカフェで」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/11/15(日) 18:47:49.76 ID:3SqBtgoG0
――おしゃれなカフェ――

北条加蓮「わ、ぬくーいっ。まだ11月だけど、すっかり冬のカフェって感じ。こうなると、カイロをぜんぶ持ってきちゃったのが邪魔かなー」


<加蓮ちゃ~ん


高森藍子「こっち、こっち♪」

加蓮「あぁ、今日はそっちなんだね。ストーブの前のくつろぎスペー……、なんか藍子がこたつに入ってる」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1605433669

引用元: 北条加蓮「藍子と」高森藍子「変わりゆくカフェで」 




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前回 北条加蓮「藍子と」高森藍子「見てあげているカフェテラスで」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/11/09(月) 19:03:15.01 ID:IGx/pt1W0
――おしゃれなカフェ――

北条加蓮「3、2、1っ」

高森藍子「……っ♪」

<ぱしゃり!

加蓮「オッケーかな? ……いい写真が撮れた、って顔してる。ありがと、店員さん」

藍子「急にお願いしちゃって、ごめんなさい。ありがとうございます!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1604916194

引用元: 北条加蓮「藍子と」高森藍子「何度だって言うカフェで」 



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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/11/03(火) 12:36:23.10 ID:vnoYFqI/0
キャラ崩壊注意



藍子(私はプロデューサーさんとお付き合いしています)

P「未央は可愛いな~」

未央「えへへ」

藍子「むっ」


藍子「プロデューサーさん……私達付き合ってるんですよね?」

P「ああ……そうだが?」

藍子「でも、さっきは未央ちゃんのこと可愛いって……」

P「あれはアイドルとして褒めただけだよ。愛してるのは藍子だけだ」

藍子(本当でしょうか……?少し、試してみましょうか)

P「そうだ。今度の休暇被ってるし、一緒に映画でも……」

藍子「すいません、その日は用事が……」

P「そ、そうか……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1604374582

引用元: 【モバマス】藍子「プロデューサーさんの浮気チェックです!」 


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前回 高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「人から離れたカフェで」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/11/01(日) 19:38:56.81 ID:pPHQRd1B0
――おしゃれなカフェテラス――

高森藍子「――はいっ。季節のタルトと、コーヒーを2人分、お願いしますっ。えっ、コーヒーは食べた後か一緒にかですか? う~ん……では、一緒にで♪」

北条加蓮「お願いね、店員さん……」ジー

藍子「……? 加蓮ちゃん、どうかしましたか?」

加蓮「……頭撫でていい?」

藍子「!?」

加蓮「あ、いやゴメンっ。今のナシ、ナシっ」

藍子「加蓮ちゃんが撫でたいなら、いいですけれど……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1604227136

引用元: 北条加蓮「藍子と」高森藍子「見てあげているカフェテラスで」 




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前回 北条加蓮「藍子と」高森藍子「緑色と紅色のカフェテラスで」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/10/25(日) 18:45:20.67 ID:rUepDosI0
――おしゃれで、今日は静かなカフェ――

北条加蓮「そっか。また藍子ちゃんのゆるふわ空間が発動しちゃったかー」

高森藍子「そんな言い方しなくっても~。それに、私がいるといつもよりゆっくり休める、って言ってもらえたんですよ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1603619120

引用元: 高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「人から離れたカフェで」 



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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/25(月) 19:37:44.25 ID:s0xS1vQx0
とても遠いところから、ウインドチャイムの音がする。


「んぅ……?」

高森藍子は目を覚ました。意識はまだ少しまどろんでいて、けれど身体は妙にすっきりしている。
いつもは起きてまず伸びをして、顔を洗うまでも時間がかかってしまうのに。
身体の軽さに小首を傾げながら立ち上がり、そして、ここが自分の部屋ではないことを知った。

「あれ……? ここ、どこ……?」

横長に広い空間には淡いピンク色の座席が並んでいる。視界の上の方でハート型のつり革がぶらりぶらりと揺れていた。
腰を降ろす。座席は見た目よりもふかふかで、快適だった。
足元から微かな揺れと、鼓膜に直接響くようなウインドチャイムの音が聞こえて来る。

「あ……そっか」

藍子は非自覚的につぶやいた。そして非自覚的に理解した。ここがどこで、自分は何をしているのか。


「私、ウサミン星に行こうとしてるんだったっ」



――まえがき――
7月25日は高森藍子の誕生日です。

単発作品です。この物語での設定はこの物語のみの物となります。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1469443063

引用元: 高森藍子「7月25日。私は、ウサミン星でお散歩をしました」 


 

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1: ◆8dLnQgHb2qlg 2016/07/25(月) 00:00:26.35 ID:W/ZhJ8lv0

「おっはよーあーちゃん!」

「おはようございます!!!! いい天気ですね! 藍子ちゃん!」

「おはよう。未央ちゃん、茜ちゃん」

 全員が夏休みに入って最初の日。私達は朝から事務所に集まっていた。
 場所は私がいつも居るところと違って、今日は未央ちゃんの部署。

「おう、揃ったか。おはようさん」

「おはよ、ヤーさん!」

「おはようございます!!」

「おはようございます」

 私が来てすぐにドアが開いて、厳つい男性が入ってきた。
 真黒なスーツを着て、スキンヘッドにサングラス。名前は原里司。通称ヤーさん。
 この人が未央ちゃんのプロデューサーにして、CGプロのパッション部門担当だ。

 このあだ名は最初はどうかと思ったけど……原さんは本人曰く「ワイングラス片手に脚組んでるような女と一緒にされてたまるか」という理由で却下。
 名前呼びもモ○スターボ○ルを持っていそうだから駄目らしい。
 他の呼び方に比べたらこっちのほうがマシだからということで、ヤーさん呼びに落ち着いている。

「今日はなにがあるの?」

「ポジパの夏の予定だ」

「えーなにそれ私リーダーなのに聞いてない!」

「大したことじゃねぇからいいんだよ」

「そっかー、んじゃいいや」

 ヤーさんが未央ちゃんとやり取りをしながら、私達の正面のソファにどかっと座り込んだ。

「さて、お前達の夏の予定だが……」

 未央ちゃんと茜ちゃんが身を乗り出して――

「新曲と学園祭。以上」

「「……へ?」」

 簡潔に告げられた内容に、肩透かしを食らったような反応になった。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1469372426

引用元: 藍子「Summer days rhapsody」 


 

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前回 高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「朝を過ぎてのカフェテラスで」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/10/18(日) 18:44:44.39 ID:6fKdO/5v0
――おしゃれなカフェテラス――

北条加蓮「お待たせー。今日も藍子が先なんだね」

高森藍子「加蓮ちゃんを待たせちゃうよりも、加蓮ちゃんを待っている時間の方が、私は好きですから♪」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1603014284

引用元: 北条加蓮「藍子と」高森藍子「緑色と紅色のカフェテラスで」 


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2: ◆6X9N3xfEM. 2016/07/24(日) 17:02:14.63 ID:wiTHyHYmO
プシュ!!

爽快な音が響き渡る。

袋の中で揺られてきた缶の開け口から黄金色の泡が噴き出す。

プルトップを奥まで押し込むと中からホップの香りが漂ってくる。

口元まで引き寄せると一気に喉の奥まで流し込む。

ゴクゴクゴク…

「ぷはぁー」

良く冷えた液体が炭酸ではじけながら食道から胃へと流れ込んでいく。

やっぱり仕事をサボって昼間から公園で飲むビールは最高に美味い。

引用元: 高森藍子「誰かを笑顔にできるなら」 


 

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前回 北条加蓮「藍子と」高森藍子「思い出のあふれるカフェテラスで」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/10/11(日) 19:00:35.46 ID:uAboRNa/0
――おしゃれなカフェテラス――

高森藍子「~~♪ ……ふわぁ……。んっ……」ゴシゴシ

北条加蓮「やっほー、藍子。……なんか眠そうだね?」

藍子「あっ、加蓮ちゃん! こんにちはっ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1602410435



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1: ◆Vysj.4B9aySt 20/10/04(日)20:35:38 ID:s5K
藍子P(以下P)「つまり、オフは一緒にお散歩したいと?」

藍子「正解ですっ!」ルンルンッ

「正解したPさんには、その日はおいしいお弁当を用意しておきますね」

P「何このかわいい生き物(あぁ、楽しみだな)」





藍子「あ……えっと(///)ほ、本音と……その……(///)」

P「ん…(///)」

「と、とりあえず、オフの日に仕事がないように調整しておくから……」

藍子「は、はい……よろしくお願いします」





ちひろ「また、あのバカップルですか」

悠貴「明後日、誕生日です……」

あきら「その次の日は自分もデス……」

引用元: 【モバマス】藍子「秋の風、感じましょう」 



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前回 高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「いつものカフェで」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/09/27(日) 18:37:34.89 ID:rBaIBZm50
――おしゃれなカフェテラス――

高森藍子「お待たせ、加蓮ちゃんっ」

北条加蓮「おかえり、藍子」

藍子「わ……コーヒーのいい香り♪ 秋のおだやかな風に混じって、なんだかリラックスできますね」

加蓮「私、大人っぽいでしょ?」

藍子「ふふ。とっても大人っぽくて、……ちょっぴりずるいな、なんて思っちゃいます」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1601199454

引用元: 北条加蓮「藍子と」高森藍子「思い出のあふれるカフェテラスで」 



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前回 高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「普通のことをやるだけのカフェで」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/09/20(日) 18:54:26.99 ID:9pxaDD8P0
――おしゃれなカフェ――

北条加蓮「…………」テクテク

高森藍子「あっ。こんにちは、加蓮ちゃん♪ ……加蓮ちゃん? なんだか、すごく真剣な顔……」

加蓮「……」スワル

藍子「……!」

加蓮「……」

藍子「……」

加蓮「……ぐにゃー」

藍子「突っ伏せちゃった……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1600595666

引用元: 高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「いつものカフェで」 



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前回 高森藍子「加蓮ちゃんが」北条加蓮「アイドルではない時間に」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/09/13(日) 18:58:45.97 ID:5/tybdgM0
――おしゃれなカフェ――

北条加蓮「お待たせ藍子。時間……通りだよね。よかったっ」

高森藍子「こんにちは、加蓮ちゃん。どこかに寄っていたんですか?」

加蓮「お、さすがお散歩マスター。すぐに見抜いちゃうんだ」

藍子「なんとなく、そうなのかな? って思っただけですよ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1599991125

引用元: 高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「普通のことをやるだけのカフェで」 



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【モバマス】凛・藍子「1・2・3で飛び込め!」 前編

470: ◆7P/ioTJZG. 2020/06/20(土) 23:49:39.29 ID:FqFl7jRq0

~~~~~~~~~~~~~~~~

凛「サザンドラ、火をつけられる?」

サザンドラ「サザ」ボッ

藍子「……うん、いい感じの火加減ですね」

藍子「じゃあ私、扇いでこれをキープしますね!」パタパタ

~~~~~~~~~~~~~~~~

藍子「ルーを入れました! 混ぜていきましょう!」

藍子「遅すぎず早すぎず……適度なスピードで混ぜてくださいね」

凛「う、うん」

グルグルグルグル……

~~~~~~~~~~~~~~~~

引用元: 【モバマス】凛・藍子「1・2・3で飛び込め!」 



【【モバマス】凛・藍子「1・2・3で飛び込め!」 後編】の続きを読む

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1: ◆7P/ioTJZG. 2020/03/30(月) 00:28:41.91 ID:2RRuOz/a0
本スレは

凛「めざせポケモンマスター」 前編 

凛「めざせポケモンマスター」 後編 

凛「めざせ」 卯月・未央「ポケモンマスター!」 前編 

凛「めざせ」 卯月・未央「ポケモンマスター!」 後編  

凛「ああ、あこがれのポケモンマスターに」   

【モバマス】凛「ああ、あこがれのポケモンマスターに」(続) 前編 

【モバマス】凛「ああ、あこがれのポケモンマスターに」(続) 後編

の4スレの続きです

・ポケットモンスター×アイドルマスターシンデレラガールズのクロスSSです
・アイドルたちがポケモン世界を冒険します
・本SSの舞台は架空のガラル地方です。地名は同じですが、ホップやダンデ等は出てきません
・各世代から色々なポケモンが登場します
・ゲームともアニメとも異なるオリジナル設定が存在する可能性があります
・基本デレマスの子が出てきますが、稀にシャニマスが混ざる場合があります
・メガシンカ、Zワザ、ダイマックス全てが登場する予定です
・安価あり
・本SSは4スレ目より作者が変更しています


凛 手持ちポケモン

・ゲッコウガ ♂ Lv.70 げきりゅう
みずしゅりけん/ハイドロカノン/つばめがえし/みがわり
やんちゃなせいかく まけずぎらい

・ムクホーク ♂ Lv.68 いかく
ブレイブバード/インファイト/とんぼがえり/おいかぜ
いじっぱりなせいかく うたれづよい

・ドリュウズ ♀ Lv.67 すなかき
ドリルライナー/アイアンヘッド/じわれ/じしん
せっかちなせいかく ものおとにびんかん

・サンダース ♀ Lv.67 はやあし
シャドーボール/かみなり/じゅうでん/でんじは
おくびょうなせいかく ひるねをよくする

・サザンドラ ♂ Lv.69 ふゆう
りゅうせいぐん/あくのはどう/かえんほうしゃ/きあいだま
なまいきなせいかく ちのけがおおい

・チャーレム ♂ Lv67 ヨガパワー
とびひざげり/しねんのずつき/ほのおのパンチ/ビルドアップ
おだやかなせいかく しんぼうづよい

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1585495721

引用元: 【モバマス】凛・藍子「1・2・3で飛び込め!」 



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前回 北条加蓮「藍子と」高森藍子「ただいまと言えるカフェで」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/09/05(土) 17:15:50.39 ID:7VD2sY7L0
――加蓮の部屋・夜――


……。

…………。


北条加蓮「……ん……っ?」

加蓮「……?」

加蓮「布団はかかってるのに、私、床の上……」キョロキョロ


高森藍子「す~……。むにゃ……。……あれ、加蓮ちゃん……?」


加蓮「……ごろごろしたまま寝ちゃってたみたいだね」

藍子「私……確か、加蓮ちゃんが寝ちゃっていたから、こっそり隣に……。ふふ。私まで、寝ちゃってたみたいです……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1599293750

引用元: 高森藍子「加蓮ちゃんが」北条加蓮「アイドルではない時間に」 



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前回 高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「1時間だけのカフェで」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/09/04(金) 20:25:00.19 ID:ljmCljxw0
――おしゃれなカフェ――


高森藍子「いたいたっ。加蓮ちゃん!」


北条加蓮「やほ。待ったよ。……って、なんだかご機嫌だね?」

藍子「そう見えますか? ひょっとしたら……そうかも!」

加蓮「ご機嫌どころかウッキウキだねー」

藍子「すみませ~んっ。注文をお願いします! ……何を注文しようかな?」

加蓮「テンションが上がりすぎてアホになってる」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1599218699

引用元: 北条加蓮「藍子と」高森藍子「ただいまと言えるカフェで」 



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前回 北条加蓮「藍子と」高森藍子「汗の跡が残る場所で」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/08/23(日) 18:58:24.97 ID:JFe/mPB/0
――おしゃれなカフェ――

北条加蓮「藍子。いいお知らせと残念なお知らせがあるんだけど、どっちから聞きたい?」

高森藍子「それは~……できれば、残念なお知らせは聞かないようにする、ということには、できませんか?」

加蓮「できません」

藍子「ですよね……。……加蓮ちゃんがお話したい方からでっ」

加蓮「うまく逃げたな?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1598176704

引用元: 高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「1時間だけのカフェで」 



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前回 高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「日常的なカフェで」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/08/16(日) 19:01:54.39 ID:iXRgA2Kh0
――レッスンルーム――

高森藍子「~~~♪」フキフキ

北条加蓮「いたいた。藍子、やっぱりまだここにいたんだね」

藍子「あっ、加蓮ちゃん。探させてしまいましたか?」

加蓮「ちょっとだけ探したよ。やっほー、藍子」

藍子「こんにちは、加蓮ちゃん♪」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1597572114

引用元: 北条加蓮「藍子と」高森藍子「汗の跡が残る場所で」 



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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/06(日) 23:30:38.34 ID:K8l5sAM2o


藍子「Pさんは、どんなときに幸せを感じますか?」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1404657038

引用元: 高森藍子「幸せな日」 



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前回 北条加蓮「藍子と」高森藍子「目先と足元を確かめ直すカフェで」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/08/09(日) 19:20:46.38 ID:ycbXvfEZ0
――おしゃれなカフェ――

高森藍子「お待たせしましたっ。ごめんなさい、遅れちゃいました」

北条加蓮「やっほー。メロンソーダ、飲む? 飲みかけだけど」

藍子「いただきますね。……ん~っ♪」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1596968446

引用元: 高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「日常的なカフェで」 



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前回 高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「癒やされるカフェで」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/08/02(日) 18:40:53.57 ID:ypMqto370
――おしゃれなカフェ――

高森藍子「…………」ベチョリ

北条加蓮「えーっと……。今度は何? まさか、今度こそ熱中症じゃないでしょうね」

藍子「違います……。ただちょっと――」

加蓮「うん」

藍子「加蓮ちゃんの顔を見たら、ものすごく、落ち込んでしまって……」

加蓮「……えー」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1596361253

引用元: 北条加蓮「藍子と」高森藍子「目先と足元を確かめ直すカフェで」 



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前回 高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「2人でお祝いするカフェテラスで」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/07/26(日) 19:02:11.78 ID:PFDJARSS0
――おしゃれなカフェ――

高森藍子「…………」フラフラ

北条加蓮「やっほー、藍子――暑さにでもやられた?」

藍子「ううん……。でも、つかれちゃいました……。ばたん」

加蓮「あーあー、座席に頭から突っ込んでいって。行儀がわるいんだー」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1595757731

引用元: 高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「癒やされるカフェで」 



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1: ◆P1ZZk9vB9M 2020/07/25(土) 02:20:13.75 ID:DHgbBA4H0
※登場するPは藍子の専属Pです


【プロデューサーさんは目薬が苦手】

藍子「あれ? プロデューサーさん、どうしたんですか?」

P「ああ藍子、実は最近ちょっと眼の調子が悪くて」

P「病院に行ったらちょっと炎症を起こしてるだけで、目薬で治るって言われたんだけど」

P「俺、目薬さすのって超苦手でさ。何回やっても目に入らなかったり、目を閉じちゃったりで」

藍子「あ、じゃあプロデューサーさん、私がさしてあげますよ」

P「えっ、いいのか?」

藍子「はいっ、じゃあこっちへどうぞ♪」ポンポン

P「えっ」

藍子「? どうしたんですか?」

P「なんで膝叩いてんの?」

藍子「膝枕するので、おいでーってことですけど」

P「いや、なんで目薬さすのに膝枕?」

藍子「? だって膝枕しないと目薬させないじゃないですか」

P「いやそんなことは」

P(っていうかアイドルに、しかも藍子に膝枕してもらうとか絵面的にも法的にもいろいろアウt)

藍子「どうぞ♪」ニコッ

P「あっ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1595611213

引用元: 【モバマスSS】藍子「プロデューサーさんは目薬が苦手」 



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前回 高森藍子「加蓮ちゃんの」北条加蓮「膝の上に 4回目」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/07/25(土) 00:07:45.99 ID:2FwJ4PaN0
――おしゃれなカフェテラス――

北条加蓮「店員さん、メロンソーダありがと」

高森藍子「ありがとうございますっ」

加蓮「……来た時にも言ったけど、今回はそわそわしなくても藍子は気付いてるから意味ないよ?」

藍子「来る途中で、加蓮ちゃんが堂々と、店員さんならきっとお祝いしてくれるから……って。何度も聞かされちゃいました」

加蓮「うん。そゆことだね」

藍子「帰る時に……。ふふ。じゃあ、その時を楽しみにしていますね」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1595603265

引用元: 高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「2人でお祝いするカフェテラスで」 



【高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「2人でお祝いするカフェテラスで」】の続きを読む

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1: ◆cgcCmk1QIM 20/07/24(金)21:21:22 ID:hcO


~某芸能プロダクション・夏休みの昼下がり~

関裕美「たた、大変だよプロデューサーさん!!(ドアバターン)」

P「どうした突然」

裕美「あの、なんていったらいいのか、あのね? まずほたるちゃんが、次にほたるちゃんが、とにかくほたるちゃんが(アワアワ)」

P「落ち着け落ち着け。経過を全部説明しようとしなくていいから。結果だけ言ってくれればいいから。な?」

裕美「う、うん(深呼吸)あのね? 驚かないでね?」

P「ああ」

裕美「ほたるちゃんが気絶して医務室に運び込まれたの!!」

P「――そうか解った、すぐ行く。知らせてくれてありがとうな」

裕美「ううん」

P「マストレさんからも体調が悪いという話は聞いていなかったが……大丈夫。あわてなくても医務室のスタッフと相談して、すぐ専門のお医者さんを呼ぶからな」

裕美「おおおお医者さんは絶対呼んじゃだめー!?」

P「えええなんで」

裕美「とにかく早く行ってあげて! 私たちじゃもう、何をどうしたらいいんだか」

P「わ、解った。解らんが解った。すぐにいく」

裕美「急いでだよ! 走ってだよ!!」

P「わかった。わかったって(走って退場)」

裕美「ほんと急いでね!? ……ああもう、どうしてほたるちゃんがあんなことに……!!」

引用元: 高森藍子「ほたるちゃんの翼」 



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前回 北条加蓮「藍子と」高森藍子「線香花火のカフェテラスで」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/07/19(日) 19:06:08.87 ID:156nnMjf0
――おしゃれなカフェ――


高森藍子「作戦会議をしましょうっ」


北条加蓮「……作戦会議。何の?」

藍子「でも、その前に、作戦会議と言うとなんだか堅い感じがしてしまいますね」

加蓮「はあ。で、何の作戦会議?」

藍子「難しいお話や、真剣にならなければならないお話の時だって、少しでも、気持ちが軽くなったり、何かを言いやすい空気にしたり……そういうのって、大切だなって思います」

加蓮「だから何の作戦……いいや。うん、そうだね?」

藍子「ですので、加蓮ちゃん」


藍子「作戦会議のための、作戦会議をしましょうっ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1595153168

引用元: 高森藍子「加蓮ちゃんの」北条加蓮「膝の上に 4回目」 



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前回 高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「時間がたくさんあるカフェで」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/07/12(日) 19:05:39.17 ID:zRpIVwSS0
――おしゃれなカフェテラス――


北条加蓮『――ごめんっ! ほんっとにごめんっ。今収録終わったとこで今からっ……今日もう遅いし帰った方がいいし埋め合わせは今度絶対するから! その……ごめんっ!!』


高森藍子「……ううん。私は大丈夫ですよ。だから加蓮ちゃん、落ち着いて? ほら、深呼吸、深呼吸♪」


電話の向こうからとても切迫した声が聞こえたのは、空に赤みがかかり始めた頃のことです。

今日は、加蓮ちゃんは午前中に番組の収録があって、午後すぎからはここでゆっくりしようって、加蓮ちゃんに誘われていました。
1日使うことはできないけれど、たまにはここでのんびりしたいから。他のアイドルの誰にも見られない場所で、ゆっくりお話したいから、って。
約束の時間は、お昼過ぎの1時か2時。
その頃にはここに来られるって、加蓮ちゃんが言ったんです。

今の時間は、夕焼けのはじまりの頃。午後5時すぎ。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1594548338

引用元: 北条加蓮「藍子と」高森藍子「線香花火のカフェテラスで」 



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前略

今日はとてものんびりしています。

事の始まりは朝でした


いつも通り制服に着替え髪の毛をセットし終わると、私は二階のダイニングに向かった。火星の朝。いつもならアイさんがキッチンで朝食を作っている音がするけれど、今朝は静かだ。二階にアイさんの姿が無かったので、そのまま一階へと続く階段を下りる。そして、じゃぼんという音がした。

「はへ?」

そして靴下が、思いっきり水たまりに飛び込んだみたいに水を吸収する感覚。

「えええっ!?」

私は前代未聞の体験におののきながら、踵を返し階段に戻る。数段昇ると、そこはいつもの階段だった。

「何が起きてるの……?」

私がそうつぶやくと、階段を覗くアイさんの顔が見えた。

「ア、アイさん!」

私は思わずすがるような声を出す。アイさんはニヨニヨ顔で私を見ながら口を開く。

「おはよう、藍子ちゃん。目はばっちり覚めた?」

「……はい、これまでないほどに」

「それは良かった。藍子ちゃんにびっくりしてほしくて、昨日の夜言わなかったんだよね」

アイさんはそう言って嬉しそうに笑う。

「な、何をですか……?もしかして、この浸水現象、アイさんがやったんですか?」

私はアイさんに尋ねた。アイさんが会社を水浸しにしてまで私を驚かせようとするいたずら心があったなんて思わなかった。私の言葉に、アイさんは笑いながら返す。

「違う違う。この浸水現象はね、アクア・アルタって言うの」

「アクア……アルタ……?」

私はアイさんの言葉を反芻する。

「そう。毎年この時期に起こる高潮現象のことをアクア・アルタって言うの。南風と潮の干潮に気圧の変化が重なって起きるんだって」

「へぇ~……」

なるほど。その影響で、海辺に会社がある我がARIAカンパニーにも潮が満ちてきたというわけですね。

「アクア・アルタの間は街の機能がほとんどマヒ状態になるから、この時期はみんな家でゆっくりするんだ」

「そうだったんですね……」

「うん。街と海の境がなくなってるから、ゴンドラにも乗っちゃだめだよ。乗り上げちゃうと危ないから」

「そうなんですね……わかりました!」

アイさんの言葉に私はしっかりと返事をする。

引用元: 高森藍子「水没の空・雨雲の街」 



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