えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

魔王

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再び10年後…

魔女の下で修行を終えた僕は

一人旅に出る

始めの目的地はシャ・バクダ遺跡

遠回りをしながらも

幼き頃の友と再会を果たし

今やっと目的地へ辿り着こうとしていた

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【勇者「魔王は一体どこにいる?」 果ての開拓編】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/27(金) 01:34:38.43 ID:/oYoLwvh0
魔王「だって今朝出発したばっかでしょ、勇者」

側近「ええ、そうですね、確かに」

魔王「えええええ、冒険してないじゃん全然」

側近「そうですねぇ」

魔王「誰?ラストダンジョン初めの町の裏手にしようって言ったの」

側近「魔王様です」

魔王「ああああ、『まさかこんな近くに!?』って言わせる予定だったのに」

側近「あ、それは言ってますね」

魔王「え、マジで?」

側近「王様が」

魔王「勇者は?」

側近「『へー』と」

引用元: 魔王「え、もう来たの?」 


  【魔王「え、もう来たの?」】の続きを読む

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1: ◆G/mqESF7Ns 2015/09/10(木) 22:24:52.24 ID:Dux2C+Gx0
勇者「勘弁してほしいですよね」 酒ガバガバ

魔王「全くだ」 牛乳グビグビ

(現在地:魔界の酒場)



勇者「というかですね、王様から支度金って言って3000ゴールド渡されましたけどね」

勇者「これ、国民の血税でしょ、何『ほどこしてやったんだからちゃんとやれや』みたいな空気醸してるんでしょうね」

魔王「でも貰ってるんじゃねえかよ」

勇者「んなわけないですよ、丁重にお返しいたしましたよ」

勇者「他の勇者はどうだか知りませんが、自分はバイトでお金稼いでますよ」

魔王「へー、魔物からカツアゲはしてないのか、偉いじゃねえか」

勇者「あ、魔物ってお金持ってるんだ」

魔王「そりゃあうちの従業員だもんよ、清掃とか植樹とか農業とか」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1441891492

【勇者「剣が重いんです」 魔王「魔杖がでかすぎて邪魔」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/24(火) 15:57:11.00 ID:PyAq6MGM0
魔王「クフフ……美味だ」

部下「取れたての新鮮な人肉でございます」

魔王「しかし量が足りぬな。もっと持って参れ」

部下「ハッ!」

魔王「クフフ……」

バン!

部下「魔王様!城内に町民と見られる人間が侵入して参りました!」

魔王「なに?チッ、警備の者は何をやって……まあいい。丁度食後の運動をしたかったところだ」

魔王「私が出よう」

引用元: 魔王「女ってことがバレちゃったよ!」 


  【魔王「女ってことがバレちゃったよ!」】の続きを読む

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1: ◆WnJdwN8j0. 2015/09/06(日) 18:08:59.19 ID:G/XGonwb0
姫「…」

少ない乗客を乗せた馬車は揺れていた。
車内は会話もなく、ただ重々しい空気が流れている。

姫(もう国境は抜けた…どんどん近づいているんだ…)

姫(人間の敵。魔物の王がいる、魔王城が…)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1441530538

【魔王子「僕が美しすぎて世界征服とかどうでもいい」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/14(日) 10:48:41.99 ID:H0UYO+1aO
その日、小さな村で、ある女性があたたかい命を生みました。
小さな小さな女の子を生みました。
女の子は、輝く紋章をその拳に宿していました。

父親が言います。
我が娘に、紋章が宿った!
父親は大喜びです。

母親が言いました。
どうして私の子どもなの!
母親は哀しみました。

古くから村では、100年に一度、勇者を受け継ぐ子どもが誕生すると言われていました。
父親が娘を抱き上げ、言います。
村の長老に正規の焼き印を捺してもらわないといけないよ。
母親は首を振ります。
女の子の手に焼き印だなんて、とんでもない。
母親は娘が勇者になるのは反対でした。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1494726521

引用元: 魔王♀「食べちゃうぞー!」勇者の母「食べないでください!」 



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【魔王♀「食べちゃうぞー!」勇者の母「食べないでください!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/28(月) 20:25:24.86 ID:HjfaHRkF0
王「おお良く来た勇者よ、今日はお前の記念すべき旅立ちの日じゃな」

勇者「はい、必ずや魔王を倒してみせます」

王「そうそう、そのことじゃが、お前に渡すものがあるのじゃ」

▼勇者は「安価水晶」を受け取った!

勇者「えっと……これは?」

王「うむ、それは安価水晶と言ってな、所持者の進むべき道を常に示す物らしいのだ」

勇者「なんでこんなものが?」

王「近ごろ、巷では占いブームでな」

勇者「な、なるほど」

王「では、いざゆくのだ勇者よ!」

勇者「は、はぁ……行って参ります」


勇者「……」

勇者「安価で魔王倒しに行くことになった」

まずは何をするか 行動安価>>4

【勇者「安価で魔王倒しに行くことになった」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/01(金) 10:04:02.71 ID:NLv2MNAio
……………………
………………
…………
……

魔王「……ふっ……走馬灯を見たよ……」

女勇者「……え?」

魔王「……おめでとう。どうやら、お前の勝ちらしいぞ……」

女勇者「……魔王ちゃん……」

魔王「……ははっ……はははっ……」

女勇者「……ごめんね。魔王ちゃん……。でも……」

魔王「……むっ?」

女勇者「……私も見たよ。走馬灯……」

魔王「……女……勇者?」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1359680620

【女勇者(5)「ゆうしゃぱーんち」魔王(6)「まおうびーむ」】の続きを読む

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1: ◆G/mqESF7Ns 2015/08/11(火) 15:58:40.46 ID:eM+3GqjE0
魔王「オイコラ」

側近「はい、なんでしょうか」 ティッシュ

魔王「本音出てる」 ズビー

側近「正直者ですから」 ゴミ箱

魔王「ありがと、でもお前は絶対腹黒いな」

側近「そうでもないですよ?」 裾をめくる

魔王「へそを出すな」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1439276320

【魔王「へぷしっ」 側近「魔王様、かわいい!(大丈夫ですか!?)」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/06(木) 22:49:45.08 ID:o/mTkc7U0

魔王「無理じゃん。もうこれ絶対無理じゃん」

側近「行けます。まだ行けますって」

魔王「無理だろだってこれもー!何よあの勇者!」

魔王「勇者の後ろにいる敵兵ほとんど元俺らの兵士じゃん!魔物じゃん!」

側近「まさかモンスターテイマーとは思いませんでしたね」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1438868984

【魔王「もうだめぽ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/24(木) 17:39:59.88 ID:SGTRFllW0
魔王「今回集まってもらったのはほかでもない」

魔王「貴殿ら四天王についてだ」

青龍「はっ!」

白狐「おいおいものものしいなぁ?何事だ?」

朱雀「わざわざ僕ら四人を集めるほどのことですか?」

玄武「……わたしもそう思います」スッスッ

魔王「おい玄武」

玄武「聞いてます」

魔王「聞いてなかっただろ」

玄武「聞いてました」

【魔王「パワーバランス考えろよ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/20(日) 23:36:50.88 ID:ds8+4bTm0
魔王「ほう……どこに行ったか分かるか?」

側近「はっ。人間達が築いた巨大な王城に集結している模様です」

魔王「城下町で現在の勇者を排出した、あの国のか」

側近「攻略の指示は出しておりません。申し上げ難いですが、これは……」

魔王「魔族達の謀反か。人間と手を組むとはな……勇者にでもそそのかされたか」

側近「恐らく人間の王城で部隊を編成し、魔王城になだれ込んでくるつもりでしょう」

魔王「人間と魔族の両方を指揮するとはな……さすが勇者と言うべきか。尋常ではない」

【側近「魔王様! ほぼ全ての魔族が、城からいなくなりました!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/15(日) 18:08:00.25 ID:Oib2ThDu0
勇者「魔法使いは俺の攻撃力アップ! 僧侶は全体保護!」

戦士「うおーーーー!!!!」

ザシュ!

魔王「ぐおお!!」

魔法使い「かけたぞ!」

僧侶「こちらも終わりました!」

勇者「いくぞ!!!!」

勇者「でやーーーーーーー!!!!!!!!」

魔王「ぐわああああああぁあああっぁあぁぁぁぁっぁぁっ―――――――――!!!!!!」


引用元: 勇者「魔王も倒したし、ようやく帰宅できるな」 


 

  【勇者「魔王も倒したし、ようやく帰宅できるな」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/14(月) 09:33:43.05 ID:atweGotT0
魔王「えぇーじゃない!ちょっとそこで待ってて!」

勇者「はぁ…」

魔王「もーせっかく片付けたのに…また玉座出さなきゃいけないじゃない…」

勇者「そりゃすまなかったな」

魔王「ちょっとは空気読んでよ。入る前に確かめるのが普通でしょ」

勇者「そういうもんなのか?」

魔王「そうよ。先週来た戦士君だってちゃんとノックしたわよ」

勇者「…っ!テメエが戦士を殺したのか…!許せねえ!!!」

魔王「あ、ごめん手伝って。これ重いから一人だと床に傷付いちゃう」

勇者「ったくしょうがねえな」

魔王「ありがとー」

【魔王「あっ!まだ準備してないのに来ないでよ!」勇者「えぇー…」】の続きを読む

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1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/02/12(水) 00:27:57.44 ID:7Nlr1JV80
魔王「人間の侵入者だとっ!?」

側近「はっ!」

魔王「何故気付かなかったっ!」

側近「そ、それが……何故か誰も気付かず……」

魔王「まさか勇者か……!? こちらの準備が整う前に乗り込んでくるとは……!」

側近「いかがいたしましょう、魔王様……!」

魔王「生み出した魔物はまだ世界に散らばっていない……それらを集合させてそやつの対処を――」

友「どうも」

魔王・側近「っ!?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1392132477

【魔王「人間が我に何用だ」 友「協力したいと思いまして」】の続きを読む

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1: ◆G/mqESF7Ns 2015/06/24(水) 00:01:32.65 ID:aQMp0NPH0
魔王「いやいや、今もう23時59分だよ、普通に眠いよ、何言い出すの」

勇者「や、魔王城意外と近かったからダッシュで来てみました」

魔王「普通来れないから、君すごいな」

魔執事「魔王様、0時をまわりました、0時1分です」

魔王「え、まじか」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1435071682

【魔王「眠いから明日出直して」 勇者「あんたスウェット派か」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/31(日) 12:58:49.06 ID:488Ba4ES0
勇者「食らえ! 火魔法!」

魔王「無駄だ、土ガード!」

戦士「何?!」

僧侶「土の壁が炎を防いだわ!」

賢者「そうか……土は燃えない。つまり火魔法は効かないんです!」

魔王「ふふふ、その通りだ。残念だったな勇者よ」

勇者「そんな……!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1433044719

【魔王「我が土魔法に勝てる者はおらん!!」勇者「なんだって……!?」】の続きを読む

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1: 1 ◆oNDhRi.Qoo 2015/05/30(土) 09:26:50.33 ID:SKqlc+zB0

魔法使い「……えっと?勇者様?何を言っているんですか?」

勇者「いや、俺たちってさ、魔王倒すために冒険してきたじゃん?」

僧侶「まぁそうですね」

勇者「で、長い冒険をして、いよいよ魔王のいる部屋の前についたじゃん?」

剣士「そうだね、ついたね」

勇者「で、俺たち長い冒険で色んな敵と戦って強くなったから多分魔王に勝てるじゃん?」

剣士「いや、それは知らんが」

勇者「いざ魔王倒せる、ってなるとさ、その後の事考えるじゃん?で、俺たちって魔王倒したらどうなるのかな?って」

魔法使い「えぇっと……えぇ?」

僧侶「ちょっと場所を変えようか」




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1432945600

【勇者「魔王倒したらどうなんの?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/12(水) 00:23:37.93 ID:ChtmR+cl0
魔王「最近多くない?あまつさえ勇者と仲良くなっちゃうとか」

側近「はぁ…」

魔王「でもさ、普通に知能があったらそりゃ良心とか出てくるに決まってるワケよ」

魔王「だから、人間殺すのに罪悪感あってもそらしょうがないよね」

側近「えっあなた罪悪感あったんですか」

魔王「そりゃあるでしょう、お前は無いの?」

側近「そんなものは魔王様に忠誠を誓った日にとうに捨てました」

魔王「ふーん…じゃあスライム坊呼んできてよ」

側近「はぁ…?かしこまりました」

【魔王「魔王が実は優しい設定とか」】の続きを読む

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1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/04/12(水) 06:38:44 ID:8kmi6xWI
魔王の城――

魔王「もう無理だ。勇者に勝てるわけないよ……」

側近「なにをおっしゃいますか、弱音を吐かないで下さい」

魔王「そう言うけど、知ってるかい? 勇者一行が今まで全滅した回数?」

側近「報告ではパーティー全滅が十三回、勇者死亡が二十回、戦士死亡が――」

魔王「この報告おかしいよね。今までずっと思っていたけど」

側近「流石が魔王様、お気づきになりましたか」

側近「この記録は勇者一行が我らの領土に踏み入れてからのもの。正確な記録ではございません」

魔王「違うって。なんで勇者一行は死んでも蘇るんだよ!!」

引用元: 魔王「もう無理だ。勇者に勝てるわけないよ……」 


 

  【魔王「もう無理だ。勇者に勝てるわけないよ……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/01(土) 23:31:17.57 ID:55r0hKBa0
魔王「フハハハハ、よく来……えっ」

女騎士「ん?」

魔王「いや無理無理無理」

女騎士「えっ」

魔王「俺、魔王じゃん?」

女騎士「うん」

魔王「君、女騎士じゃん?」

女騎士「うん」

魔王「勇者じゃないじゃん」

女騎士「うん? ……まあ、確かに」

【女騎士「魔王、貴様を倒す!」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(千葉県) 2011/07/01(金) 10:10:49.16 ID:5Ug8BclXo
勇者「王様チィーッス。勇者ですよーっと」

王様「だ、誰だ!?」

勇者「いやだから勇者だって。ほれ勇者の印」ぺかー

王様「それは確かに勇者のみが持つ……ああ、すみませぬ。あまりにもその……容姿がお変わりになってて」

勇者「あー、痩せたしね。ヒゲとかも生えてるし。何より格好がこ汚いよな。鎧とかドロドロだし臭いし」

王様「い、いえ。決してそのような……」

勇者「無理しなくてもいいって。あ、ごめんちょっと吸わせてもらっていい?」

王様「は? あ、ああ、葉巻ですか? では兵に良い物を用意させましょう」

勇者「いいっていいって。自分のあるし」

王様「そうですか。ところでその……他の皆様は?」

勇者「んー、戦士と魔法使いと僧侶の事?」

王様「はい。お仲間方はどこに?」

勇者「死んだよ。俺以外は全員」プハー

王様「え?」

【勇者「魔王倒したし帰るか」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/08(土) 23:16:22.36 ID:QQgkzVRkO
(自称)魔王「唐突だが今の魔界は腐ってる」

(自称)魔王「我への繋ぎである仮の魔王は何をしておるのか!!」

(自称)魔王「………まず、なにをするかだな」

(自称)魔王「我が領地の開拓か、僕を作るか、他の領地に顔を出すという手もある」

領地 荒れ地

頭脳 愚か

体力 もやし

魔翌力 今後に期待

称号 自称魔王

僕 0人

安価下

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1491660982

引用元: 【安価】(自称)魔王「魔界を発展させたい」【コンマ】 

 

  【【安価】(自称)魔王「魔界を発展させたい」【コンマ】】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/19(日) 02:06:38.13 ID:IQoJVFxq0
魔王「今日も勇者を誹謗中傷するスレ立てて勇者を困らせてやる」

コンコン

魔王「!!」ビクゥ

側近「魔王様、今日は皆で食事しませんか?」

魔王「貴様・・・八つ裂きにされたいのか、いつものように扉の前に置いておけ!」

側近「も、申し訳ございませんでした!」

魔王「使えん屑めが・・・」

【魔王「勇者死ね・・・っと」カチャカチャ・・・ターンッ】の続きを読む

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1: ◆7M0syXftfg 2017/03/24(金) 10:24:47.08 ID:svmmP7w80
勇者はそう言い放った

魔王もそれに賛成していた

側近「なーに言ってるんですか!?」

元はと言えば...

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1490318686

引用元: 【安価】勇者「国王を倒すしかないぞ」魔王「そうだ!」 


 

  【【安価】勇者「国王を倒すしかないぞ」魔王「そうだ!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2021/11/08(月) 19:32:14.06 ID:Ddcz+E5s0
側近「魔王様、万歳……!」ズシャァ


――――――――――

ズキッ

勇者「……」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1636367533

【【勇者・魔王ss】「勇者」】の続きを読む

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1: ◆rPuHN1dQX2 2017/04/04(火) 00:11:33 ID:mcWhYPL.
魔王城、王の間

勇者「とうとう辿り着いたぞ!」

魔王「・・・・・・なんだこの幼女は」

勇者「いざ!」タッタッタ

魔王「待て、そこは」

ツルン

勇者「あう!」ズテン

魔王「・・・・・・モップをかけたばかりだ」

引用元: 勇者「とうとう辿り着いたぞ!」魔王「なんだこの幼女は」 


 

  【勇者「とうとう辿り着いたぞ!」魔王「なんだこの幼女は」】の続きを読む

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1: ◆CItYBDS.l2 2017/04/03(月) 18:47:54.94 ID:x56fKBD4o


勇者「無様だな魔王よ」


魔王「ぬぅ・・・勇者の名は伊達ではないか・・・」

魔王「不意打ちとは言え、一瞬で私を打倒すとは・・・」


勇者「よし、始めるぞみんな」


戦士&魔法使い&賢者「らじゃー!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1491212874

引用元: 魔王「商人が一番怖い」 


 

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1: ◆WnJdwN8j0. 2015/04/29(水) 13:46:57.49 ID:8Q1QErHF0
魔王「ぐあああああぁぁぁ」ダンダンッ

魔王「あの  ズレ!クソビ  !死ね!」ダンダンッ

側近「どうしたんですか魔王様、そんなに魔力を滾らせて」

魔王「これを見ろ!」

側近「魔法の鏡…ですか」



悪魔『クッソォ、覚えてろよぉ~!!』バッサバッサ


側近「おや、悪魔が敗走ですか。これは由々しき事態…」

魔王「そっちじゃねぇ!!」

側近「?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1430282807

【腐女子魔王「勇者マジ邪魔」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/02(月) 22:52:39.52 ID:TxCE5DeF0
こんばんは。

1.このSSは、魔王-JUVENILE REMIX-と、SPEC-警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿-
  とのクロスSSです。

2.SPEC零のストーリーを基に改変を行っています。

3.魔王JRでの決起集会から19年後の設定になっています。

4.ナンシーのピュア度が上昇しています。


何か意見があれば、教えて頂けると幸いです。それでは、よろしくお願いします。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1385992359

【ニノマエ「お前のSPECは一体何なんだ・・?」 安藤「自分の頭で考えろ。」】の続きを読む

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