えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

鷺沢文香

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2: 1 ◆AG7E9M3h9g 2016/07/30(土) 22:54:28.85 ID:C4jX0fim0
~橘ありすの一撃論破~

「この番組ステマじゃない?」

ありす「ステマというのはステルスマーケティングのことですね!ステルスマーケティングは企業や依頼を受けた人があたかも一般人のようなふりをして商品を紹介することを言うんですよ!
ネットに書いてました!
この番組は完全に文香さんの趣味で本を紹介していますからステマには当たりませんね!完全論破です!」フンスフンス



【文香とありすの今夜はこの一冊 ~四面莉嘉~】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/03/27(日) 22:34:44.26 ID:cv/EBTR60
✿事務所にて



文香「…おはようございます。」ガチャ

ありす「あら?おはようございます!文香さん。」

文香「おはよう…ありすちゃん、今は一人なのですか?」

ありす「はい、昼まで何も予定が入っていないので、それまでここで待機してようかなぁと
    文香さんは何か用事が?」

文香「いえ…私は今日オフなんですが…、ここに居ると落ち着くのでつい…」

ありす「確かに落ち着きますよね~、ついつい長居してしまいます。」

文香「えぇ…、私も何時間も本に耽ってしまいがちで…」

ありす「丁度この椅子でしたよね?」

文香「この椅子…?ありすちゃんが座ってる横長の椅子…ですか?

ありす「えぇ、文香さんこの椅子で前、寝てましたもんねぇ~」ニヤニヤ

文香「はぅっ!そ、それは…、うぅ…恥ずかしい姿を思い出してしまいました…」

ありす「他の人に見られてないんですから、大丈夫ですよ!」

文香「それとこれとは話が…、ありすちゃんに見られてしましましたし…」

ありす「良いじゃないですか!私は可愛い寝顔が見れて、幸せ一杯でしたよ?」

文香「私は恥ずかしさで一杯です…」

【【モバマス】文香とありすの、平凡な日常】の続きを読む

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1: ◆gJVBTZH5AE 2016/03/18(金) 03:04:16.21 ID:eBKIx8a20

―――事務所のソファにて



凛「(あ、文香だ)」

文香「(今日はもう夕方まではお仕事もありませんし、ゆっくり読書できそうです)」テクテク

凛「(こっちに来る。何か用かな...)」

文香「よいしょ...」ストン

凛「(隣に座ってきた)」

文香「(あ...)」

凛「(...な、何...?)」

文香「(凛さんがいることに気付かず座ってしまいました...)」

凛「(えっ、えっ...でもすぐ席を離れたら避けてるみたいで失礼だよね...)」

文香「(...)」

凛「(...)」

文香「(気まずい)」

凛「(気まずい)」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1458237855

【渋谷凛「(気まずい)」鷺沢文香「(気まずい)」】の続きを読む

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1: ◆Z9rYxRK0vI 2022/05/28(土) 23:31:02.13 ID:twZbOJac0
※ご注意です※
キャラ崩壊気味です



---ある日、文香の自室にて



文香「もしもし…聞こえていますでしょうか?」

楓「ええ、聞こえているわ。文香ちゃん。今日はありがとう」

文香「いえ…、それで、お話とは…」

楓「その……ちょっと文香ちゃんに、相談があるの」

文香「相談……ですか?」

楓「…ええ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1653748261

【鷺沢文香「ミステリアスアイズの駄洒落が上手い方」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/06(木) 23:51:04.46 ID:rmr36/IDO
 プロデューサーさん。

 私は貴方が好きです。

 私は貴方が大好きです。

 私は貴方を愛しています。

 好き。好きでした。好きです。

 大好き。大好きでした。大好きです。

 愛している。愛していました。愛しています。

 好き。大好き。愛している。私は貴方のことを想っています。



 初めて顔を合わせた時、初めて言葉を交わした時、初めて身体を触れ合わせた時、

 私は貴方を好きになりました。

 顔を合わせる度、言葉を交わす度、身体を触れ合わせる度、

 私は貴方を大好きになりました。

 春夏秋冬、十二の暦、毎時毎分毎秒、

 貴方のことを考え、貴方という人を描き、貴方という人のことを想い、

 貴方と共に在る瞬間ごと、貴方と共に在れない瞬間ごと、貴方を知ったその時から今に至るまですべての瞬間ごと、

 私は貴方を愛するようになりました。

 貴方への愛を深め、強くして、どこまでも果てさえないほどに高めていきました。

 好きになりました。大好きになりました。愛するようになりました。私は、貴方を想うようになりました。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1499352664

引用元: 鷺沢文香「手紙を添えて、貴方に添う」 


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1: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/16(土) 23:09:35.33 ID:b9R73f+Z0
・遊戯王ゼアル×モバマスのクロス
・モバマスはアニメ時空(22話より後)
・ゼアルは最終回の遊馬VSアストラルからエピローグまでの間のどこか


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1452953375

【鷺沢文香「海外の方、ですか……?」 ミザエル「真のドラゴン使いだ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/22(木) 18:58:54.77 ID:gkofDq5s0



 初めて彼女の姿を目にしたのは、大学のキャンパスでだった。

 綺麗な長い髪を靡かせ、本を抱えて歩く彼女。
 沢山の人達が群れて行き交う道の中、彼女はたった一人で静かに歩いていて。
 彼女だけがまるで別の世界にいるかの様な、不思議な雰囲気を纏っていて。
 それはまるで女神のようで、その衝撃は僕の足をコンクリートに打ち付けた。

 一目惚れというものは、本当に存在したらしい。
 
 気付けば僕は首と目で彼女を追っていた。
 多分周りからみたら良い感じに危ない人だったかもしれない。
 それか首と足を同時には動かせない不便な人体構造なのだと思われていた可能性もある。
 その時の僕にそんな事を考える余裕なんて全くなかったけれど。

 名前も知らない彼女は、気付けば視界から居なくなっていて。
 それでも僕は、なかなか動けなくて。
 もちろん、その後の講義に集中出来る訳なんて無かった。




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1498125534

引用元: 文香「文学少女は純情だと思っていましたか?」 


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2: ◆5AkoLefT7E 2017/06/26(月) 23:28:29.68 ID:tHxM/YMn0

~事務所~


塩見周子「……」ペラ……

ガチャ

日野茜「おはようございます!!!」

鷺沢文香「おはようございます……」

周子「おー、茜ちゃんに文香ちゃん、おはよー」

茜「周子さん、読書中でしたか!」

周子「んー? そんな大層なものじゃないよ。ちょっと時間が空いてたからさ」

文香「すみません、机を使ってもよろしいでしょうか……?」

周子「机? もちろんいいよ?」

茜「ありがとうございます!!! 現代文の宿題が出てしまったので、文香ちゃんに教えてもらうんです!」

周子「なるほどなるほど。じゃ、シューコちゃんはあっちのソファへ退散しよっと」トコトコ

文香「ありがとうございます……」

周子「いーよいーよ~」


引用元: 日野茜「文香ちゃん!勉強を教えてください!!!」 



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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/22(木) 14:28:20.16 ID:jN12/8aA0
スタッフ「はい、オッケー!以上で撮影は終了となります!」

スタッフ「皆さん、お疲れ様でしたー!!」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1498109299

引用元: 文香「本は食べ物じゃありません!!」 



  【文香「本は食べ物じゃありません!!」 (モバマス×ひなこのーと)】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/22(木) 17:14:05.45 ID:SpTO8pPk0
※オムニバス
※攻殻機動隊の微ネタバレ注意

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1498119245

引用元: 【デレマスホラー劇場】鷺沢文香「カカシの脳」 


 

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/14(土) 21:11:37.87 ID:2FqhgKRCo
P「」グデーン

ちひろ「なに脱力してるんですか?仕事してくださいよ」

P「もう終わってますよ」グデーン

ちひろ「本当だ……」パラパラ

バタンッ

きらり「Pちゃーん杏ちゃん連れてきたにぃ☆」

杏「プロデューサーきらり使うなんてズルいよ!反則だよ!」

P「にょわー☆Pちゃんすっごーいハピハピ♪そのまま杏をレッスンに連れて行ってくれたらもっとハピハピすぅかも」グデーン

きらり「にょわー☆じゃあ、Pちゃんをもっとハピハピしちゃうにぃ♪」ズドドド

ちひろ「プロデューサーさん!自分の仕事をアイドルにさせないでくださいよ!!」

P「まぁまぁ、きらりだって最近レッスン不足でしたし仲の良い杏とレッスン出来て余計に頑張るでしょ」グデーン

ちひろ「あのねぇ……」

P「ふわぁ……歌舞伎揚げ食いたいなぁ……」グデーン

引用元: 鷺沢文香「だらしないプロデューサーのやり方」 



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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/01(木) 12:22:12.97 ID:JJsq6z5I0
文香は畏まったように姿勢を正した。

文香と茜で、もう何度も来ていて常連となった茶壮。

いつものお気に入りのお茶を飲みながら談笑していた。

二人が付き合い始めて半年。

まだ手探り感は否めないが、茜にとっては毎日が新しい刺激に満ち溢れていた。

それなのに。

引用元: 日野茜「文香ちゃんから別れたいと言われました」 



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1: ◆QbMLM0d8YE 2015/09/23(水) 00:15:54.33 ID:F3KCumyg0
幸子「おはようございます、文香さん」

文香「…………あっ、おはようございます」ペラ

幸子「皆さんはまだ来ていないんですか?」

文香「……はい、そのようです」ペラ

幸子「では、今日一番にカワイイボクを見れたのは文香さんということですね! フフーン、自慢してもいいですよ!」

文香「……はい、考えておきます」ペラ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1442934944

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2: ◆Xh.MVoNL.A 2013/12/10(火) 05:34:49.79 ID:ewdYN1oo0
文香の叔父の書店


文香の叔父「や、文香ちゃん。棚卸手伝ってくれて助かるよ」

鷺沢文香「いえ……。前々から約束していた事ですし、事務所もきちんと休みを空けてくれたんで」

文香「たまには……ここのお手伝い、したかったですし」

叔父「そう言ってくれると嬉しいよ、ホントに」

叔父「知り合いを頼って、ホラ、そこにいる子たちに手伝わせてるんだけど……」

叔父「やっぱりウチのことをよく知ってる文香ちゃんがいると俄然捗るねえ」

引用元: 鷺沢文香「図書館はどこですか」 


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1: ◆h8PchLJM6BH7 2017/05/08(月) 00:10:33.53 ID:JqKuIw0X0

鷺沢文香(ナレーター)『昔々、あるところにおじいさんとおばあさんがおりました』

文香『おじいさんは山へ柴刈—』


上条春菜(おじいさん)「竹製、木製の眼鏡フレーム・・・この世界観ならば追求せねばなりません! いざ!」ダッ


文香『・・・・・・山へ特性の眼鏡作りへ』

文香『おばあさんは川へ洗た—』


荒木比奈「大丈夫、大丈夫・・・出番まで、それまでだけちょっとだけ原稿を・・・締め切りヤバいっス・・・!」カキカキ カキカキカキ


文香『・・・・・・おばあさんはお家でお仕事に追われていました』

文香『そんな時、川上から大きな桃がどんぶらこ、どんぶらこと流れ去ってゆきました』

文香『お・わ・r—え? 続けるのですか?』



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1494169833

引用元: 鷺沢文香「アドリブで・・・桃太郎の劇の・・・」 


 

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1: 名無しさん@おーぷん 22/01/04(火)22:45:42 ID:FbXu
【ご注意】

登場人物もれなく全員キャラ崩壊しています。

特に美優、美波、文香の3人はヤバいのでPの方は自衛をお願いします。

6600字程度

ノリとしてはこんな感じです↓

文香、美波、美優「テ、テ、テレビを見るときは~♪部屋を明るくして離れてみてね♪」

【【モバマス】文香「カルシウムで耐えます」【地の文あり】】の続きを読む

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1: ◆7uGVQpzDpA 2017/04/23(日) 12:09:47.73 ID:WnTIuVfMo


一目見たとき、私の中で決まった。

この人は、私にとって必要な人だ。

私はバスタブに浸かりながら、

これからどうしていけばいいかを、考えた。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1492916987

引用元: 鷺沢文香は、茜色に染まる 


 

【鷺沢文香は、茜色に染まる】の続きを読む

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1: ◆66FsS2TZ4lNJ 2017/04/01(土) 12:54:19.62 ID:t44OtUoY0
文香「今日はエイプリルフール・・・嘘をついても良い日です。普段はできないことをやってみましょう」

文香「あ、ありすちゃん」

ありす「おはようございます、文香さん」

文香「おはようございます」

文香(どんな嘘をつきましょうか)

ありす「そう言えば今日来る途中に古本全品半額セールのお店を見つけましたよ!」

文香「! 本当ですか、ありすちゃん」

ありす「嘘ですよ」

文香「!? ・・・あ、今日はエイプリルフールでしたね」

ありす「はい!」

文香「すっかり騙されてしまいました・・・」

ありす「あ、えと」

文香「あ、ごめんなさい」スッ

ありす「い、いえ。もっと続けても、いいんですよ?」

文香「じゃ、じゃあ・・・」オズオズ


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1491018859

引用元: 【モバマス】文香「どうも、詐欺沢文香です」 


 

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2: ◆U.8lOt6xMsuG 2017/03/02(木) 22:49:00.43 ID:6BM25xCl0

文香「栞…ですか?」

P「うん、文香さんにはぴったりだと思って」

そう言うプロデューサーさんの手から私の手へと、一枚の栞が手渡されました。

その真ん中には、白色のきれいな花の絵が描かれています。

文香「この花は…?」

P「あー…ごめん、わからない。文香さんに似合うものをって考えてたからさ、花の種類とかよく調べてなくて…」

文香「そうですか…」

私はそう言いながら、手元にある栞に目を落とします。

そこには白い花が、とてもかわいらしく咲いていました。


引用元: 鷺沢文香「あなたの知らない物語」 


 

【鷺沢文香「あなたの知らない物語」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/13(金) 15:26:22.36 ID:GMiAxIRQ0
文香「......」



文香「......」ペラッ



ガチャッ



美嘉「お疲れ~★あっ、文香さん♪」

文香「......」ペラッ

美嘉「っと...読書モードに入ってるねー、邪魔しないようにしないと...んっ?」

文香「......」ペラッ

美嘉「ん~?」

【鷺沢文香「甘いひととき...」】の続きを読む

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1: 名無しさん@おーぷん 21/08/22(日)11:44:31 ID:LtTj
鷺沢文香さんが英語の名文を紹介してくれるラジオ番組みたいなのをイメージして書きました。
しかし実際に書いてるのは私だということを忘れてはいけない(戒め)。
趣味のままにつらつらと。ふーんと思っていただけたら何よりです。良ければ。

【【モバマスss】過ぎゆくものの美しさよ【鷺沢文香】】の続きを読む

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Pの家

文香「……………」ペラ
←読書中

文香「……………!…………」ペラ

文香「……?……………」

亜季「……………」ソロソロ

文香「………………」

亜季「………………」ファサッ

文香「……………」ペラ

【文香「もし……付き合ってもらえるなら……」】の続きを読む

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1: ◆Vysj.4B9aySt 21/07/31(土)23:22:01 ID:1hM4
ありすは激怒した

必ず、かの邪智暴虐のモバP(以下P)を除かなければならぬと決めた

ありすは営業がわからぬ。クール属性のアイドルである。タブレットを叩き文香と遊んで暮らしてきた

けれども邪悪に対しては人一倍敏感であった(ry





桃華「一体、どうしたんですの?」

千枝「実は……」




【【モバマス】ありす「蒼き流星SPT…」文香「それ以上はサンライズに怒られます……」】の続きを読む

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1: ◆P1ZZk9vB9M 2017/01/16(月) 01:56:19.57 ID:oMWrdwpuo
※ということをネタに適当に騒いだりするだけのSSです
※一部キャラ崩壊や他作品のパロディなどあり


モバP(以下P表記)「ということで特別ゲストをお呼びしております」

ありす「文香さんに実験をすると聞いて飛んできました」

美嘉「何でアタシ呼ばれたんだろ・・・」

菜々「ふ、普段は実験される側なのに、まさか実験する側に回れる時が来るなんて・・・!」

P「ああ菜々に対する実験のネタはあるからそのうちな」

菜々「ちょっとどういうことですかプロデューサーさん!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1484499379

引用元: 【モバマスSS】文香は本当にどんな環境でも読書に集中できるのか 


 

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1: ◆i/Ay6sgovU 2017/01/12(木) 21:11:10.03 ID:xxHx5Jku0

「熱い」と、感じた。今は冬なのに。

目の前の少女はとにかく大きな声で、自己紹介……であろう言葉を続けている。

どこかの本に書いてあったのだが、人間が「極めてうるさい」と感じる音は、確か80dbかららしい。
その情報が、また、自分の今、抱いている感想が正しいのなら、この少女の口から襲い掛かる音はそれ以上のものということになる。
……確かその本の注釈欄には「>>80db以上:地下鉄の車内、騒々しい工場内」などという、およそ人間の体から発せられるモノとは遠い例が載っていたはずなのだが。



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1484223069

引用元: 鷺沢文香「燃える彼女がくれるもの」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/09(月) 22:29:14.13 ID:htWIpEgT0
「..….ここ、ですか」

告げられた住所を宛にたどり着いた建物を前に、改めて地図の示す場所と相違ないか確かめます。
二度三度と見直し、ビルの名前を確認し、目印代わりにと聞いていたコンビニが寸分たがわず存在するに至っては認めざるを得ないでしょう。
すでに日も落ち、街灯が灯る時間ですが、煌々と照す月明かりに映し出されるその姿、
さながら伏魔殿と言った雰囲気を漂わせています。

『アイドルプロダクション』

いまだ自身の気持ちも定まらない内に、私はたどりその場所に辿り着いてしまったようです。




「アイドルに興味はありませんか」

叔父の経営する古本屋で店番をする私に、唐突に投げ掛けられた言葉。
青天の霹靂、正にそう呼ぶにふさわしいでしょう。何しろ自分がスカウトを受けているのだと理解するまで優に10分以上はかかったのですから。

混乱する私に対し幾重にも言葉が重ねられる内にどうやら目の前の人物が本当にアイドル事務所のプロデューサーであること、
本心から私をアイドルとしてスカウトしたいと言っていることに得心がいきました。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1483968553

引用元: 【モバマス】鷺沢文香「月の下の灰かぶり」 


 

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1: ◆TZIp3n.8lc 2017/01/05(木) 19:13:38.30 ID:hreo+brV0

モバマスのSSです
地の文多めです
講談社文庫 北村薫著『紙魚家崩壊』内の『蝶』を参考にしています
《》で囲われた文は『蝶』からの引用になります

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1483611218

引用元: 【モバマス】鷺沢文香「蝶」 


 

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駅前

拓海「ここにはロクな思い出がねえんだが…」

美玲「たくみんスマイルでばっちぐーだな!」

亜季「たくみんスマイルでばっちぐーでありますな。」

拓海「う、うるせえ!」///

文香「すみません……お待たせしてしまいました。」




【文香「…あの…付き合っていただいてすみません。」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/29(火) 22:46:18.72 ID:6JpR+5SU0
※「アイドルマスター シンデレラガールズ」のSS

※キャラ崩壊あり

※人によっては不快感を感じる描写もあるかも

※決して変態的なプレイをする話じゃありませんのであしからず

※健全な純愛物を目指してます

※既出のネタがあるかも

※独自設定とかもあります

※プロデューサーは複数人いる設定

以上の事が駄目な方はブラウザバック奨励



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1480427177

引用元: 鷺沢文香「マーキング」 



 

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2013/10/28(月) 17:12:40.17 ID:Xh7DBEfJ0
ちひろ「まあ、その病気と言うかなんというか..…」

P「それで、大丈夫なんですか?」

ちひろ「いや、よくわからないんですけど…」

P「わからないって…病院とかに行ってないんですか?」

ちひろ「うーん、行きたくても行けないというか…」

P「なにを言ってるんですかあなたは?文香はいるんです?」

ちひろ「一応休憩室にいますけど…」

P「なんで何もしてあげないんです!おーい、文香―!」

ちひろ「あっ、ちょっと待って下さい!大声出しちゃダメ!」

P「?」

ちひろ「文香ちゃんがおびえちゃいます、案内しますから静かにしてください」

P「はぁ…」

引用元: モバP「えっ、文香が病気!?」 


 

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