えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

鹿目まどか

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/27(日) 22:00:09.42 ID:bYG/ZS61O
QB「彼女だけでは荷が重すぎたんだ」

まどか「そんな…あんまりだよ…」

QB「まどか、運命を変えたいかい?」

ほむら「そいつの言葉に耳を貸しちゃ駄目!!」

QB「この世界の何もかも君が覆してしまえばいい」


引用元: まどか「いい加減付きまとうの止めてくれないかな?」 



【まどか「いい加減付きまとうの止めてくれないかな?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/26(土) 20:23:20.19 ID:a4rFW0i80
――――――お菓子の魔女 シャルロッテの結界――――――

ほむら「今回の獲物は私が狩る。あなたたちは手を引いて」

マミ 「そうもいかないわ。美樹さんとQBを迎えに行かないと」

ほむら「その二人の安全は保証する」

マミ 「信用すると思って?」パアア ギュン!

ほむら「!?ば…馬鹿っ…こんなこと、やってる場合じゃ…!」ヨジヨジ

マミ 「もちろん怪我させるつもりはないけど、あんまり暴れたら保証しかねるわ」

ほむら「今度の魔女は――これまでの奴らとは、わけが違う…!」

マミ 「おとなしくしていれば帰りにちゃんと解放してあげる」
マミ 「行きましょう、鹿目さん」

まどか「え…はい…」

ほむら「待っ…!んくっ…」ギリッ

引用元: まどか「爆霊地獄<ベノン>!」 


【まどか「爆霊地獄<ベノン>!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/11/06(水) 23:16:29 ID:hMHP1qsA

ほむら「なにしかしら?」ギュー

まどか「えっと…あのっ…どうして…」

(どうして、いきなり抱きつくの///
前にも転校初日に抱きつかれたし///)

ほむら「」スゥ 

まどか「…あ」
(離れちゃった…)

ほむら「まどか、あなたはあなたのままで大丈夫よ」

まどか「え?…う、うん」

スタスタスタ…

まどか(暁美さん、行っちゃった…)


まどか(不思議な人…よくわからないよ。
でも…暁美さんに抱きつかれると、なんだか
安心しちゃう…////って何考えてるのわたし//)アワワワ 


 

【まどか「あ、暁美さん…?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/24(木) 13:50:59.24 ID:oSUpeWYa0
ほむら「うn……え?」

まどか「ウェヒヒwww諦めるのはまだ早いよほむらちゃん。だってさ、魔法少女は夢と希望を
叶える存在なんだから」ガシッ

ほむら「え、ちょっ、まどか?あの、ちょっと力強いわ……?」

まどか「ウェヒヒwww安心してねほむらちゃん!離れ離れになってわたしのことを感じることができなくても、いつまでも、
ほむらちゃんはわたしが与えた快感を忘れられないようにしてあげるから……」スッ

ほむら「ひゃっ!?ま、まどかっ!?ちょっと手の動きが!肌を這う手の動きがどことなくいやらしいわ!」

まどか「ウェヒヒwww可愛いよほむらちゃん……さてと、始めよっか」

/パチッ\

ほむら「え?なっ、ちょっと!大宇宙の輝きが消えたのだけど!?いやっ、お願い止めて鹿目さんっ!ダメ、胸はやめっ……!」

まどか「鹿目さんだなんて他人行儀だなぁほむらちゃん……でも、そんなところも可愛いよ?」ハムッ

ほむら「いやあああああああああああああああああああああああああ!!」

引用元: まどか「こんなに可愛い子がわたしのことを想ってくれていたんだね」 



【まどか「こんなに可愛い子がわたしのことを想ってくれていたんだね」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
まどか「とうとう今日だね!皆!」

ほむら「そうね、まどか。何だか体感ではかなり間が空いた様な気がするわ」

マミ「?いつも通り一週間の間だと思うけど?」

杏子「まぁまどかとほむらとさやかはアタシの時の前の日も忙しかったみたいだもんな」

まどか「ウェヒヒヒw赤坂なんて初めて行ったよw」

杏子「聞いてたけどさ…酷かったなぁアレ」

ほむら「まぁ無事に倒す事が出来て良かったわ。まどかの新しい一面も見れて満足よ」ほむっ

まどか「もうっ///」

引用元: まどか「クイズ美樹さやかの500のことー!」 



【まどか「クイズ美樹さやかの500のことー!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/21(月) 00:34:03.72 ID:rmXn0sqC0
さやか「無事にワルプルギスの夜を乗り越えたものの……」

杏子「もうアタシたち高三……」

マミ「受験勉強が浪人生を生むなら、皆死ぬしかないじゃない!」

まどか「マ、マミさん! 今年は大丈夫ですよ!」

引用元: まどか「大学受験!」 



【まどか「大学受験!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/12(月) 22:52:22.92 ID:96/30//K0
杏子「確かにあの2人仲悪いもんな…」

マミ「でもいまさら無理じゃないかしら」

杏子「あたしもそう思う」

まどか「それでも、私はあの2人に仲良くなってもらいたいんだ」

マミ「もしかして何かあったの?」

まどか「実は今日学校で…」

引用元: まどか「さやかちゃんとほむらちゃんを仲良しにしたい」 


 

劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 美樹さやか 劇場版ver. (1/8スケール PVC製塗装済み完成)
グッドスマイルカンパニー (2013-03-23)
売り上げランキング: 17,037
【まどか「さやかちゃんとほむらちゃんを仲良しにしたい」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加

―マミ宅―

まどか「杏子ちゃん、大丈夫?」

杏子「ああ。体の方はもう問題は無いみてーだ。
   痛みも何もないし、動かないとことかもねーよ」

まどか「よかったぁ…」

マミ「でも佐倉さん。無理は禁物よ?
   一時的とはいえ、死んでしまったのだからどんな不調が出てもおかしくないわ」

杏子「大丈夫だよ。もしそんなことがあっても魔法で直せるんだろ?
   造り替えた本人の、お墨付きなんだからさ」

マミ「…」



引用元: ほむら「体が縮んだわ…」まどか「じゃあ代わりにわたしが頑張るね!」 


【ほむら「体が縮んだわ…」まどか「ほむら「体が縮んだわ…」まどか「じゃあ代わりにわたしが頑張るね!」 後編】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 1 2011/07/17(日) 23:22:55.80 ID:seDYDNCv0
ほむら(病院で目覚めてみると、体が縮んでいた…)

ほむら(おまけに、どういうわけか『ほむほむ』としか喋れなくなっている…)

ほむら(ううん、こんな体になっても挫けない)

ほむら(今度こそ、まどかを救ってみせる…!)

引用元: ほむら「体が縮んだわ…」まどか「じゃあ代わりにわたしが頑張るね!」 


【ほむら「体が縮んだわ…」まどか「じゃあ代わりにわたしが頑張るね!」 前編】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/21(月) 15:28:11.00 ID:amMBJjWo0
さやか「いやーもう気づいたら二時くらいでー」

まどか「嘘……だよね……?」

さやか「え?いやいや本当だってー!もうすんごいしんどかったー」

まどか「嘘だよ……そんなの……嘘……!」ガタガタ

さやか「だから本当だってばー!もーさやかちゃんだってやるときはやるんだぞー!」

まどか「うああああああああああああああああああああああ!!」

さやか「っ!?」ビクッ

まどか「ああああああああああああああああああああああああ!!」

さやか「なっ……何……なんなの……?」

引用元: さやか「昨日夜遅くまで宿題してさー」まどか「え?」 



【さやか「昨日夜遅くまで宿題してさー」まどか「え?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/11(金) 08:33:04.04 ID:kZyGLfM80
ほむら「あっ…す、すみません」サッ

まどか「ティヒヒ、ほむらちゃんはどうしようもない屑だねぇ」

ほむら「は、はい。生まれてきてごめんなさい…」

まどか「ほら、メガネ見つけてあげたんだからお礼の一つくらいよこしてよ」

ほむら「わ、わかりました。ジュースでも買ってきます」

まどか「ジュースよりこっちが欲しいなぁ」サッ

ほむら「あ、私の財布」

まどか「何か文句ある?」

ほむら「ひっ…。い、いえ別に…」

引用元: ほむら「私のメガネしりませんか…?」まどか「頭に乗ってるよ」

【ほむら「私のメガネしりませんか…?」まどか「頭に乗ってるよ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 15:29:00.98 ID:Dtxx6ILp0
まどか「ねぇ!ねぇ!聞いてよママ!」

まどか「あのね~」

まどかは良い子に育ったと思う
私にとって初めての子供だったし、普通とは少し違う家庭の事情
まっすぐに育ってくれるか心配だった

詢子「なんだい、まどか?」

まどか「今日学校でね!」

こうしてまどかはいつも目をキラキラさせながら学校での出来事を話してくれる
私にとってその時のまどかの楽しそうな笑顔が何よりのご褒美だった

悪いことと良いことの違いもわかる
少し泣き虫で引っ込み思案だけど芯も通ってる
親バカと言われるかも知れないけど、自慢の娘だ

引用元: 詢子「悪いなぁ…まどか」まどか「ま、ママ…!!」 



【詢子「悪いなぁ…まどか」まどか「ま、ママ…!!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: ◆SjWXMdM6SY 2016/06/28(火) 00:56:10.05 ID:fjHuZX3wo
まどか「……」

さやか「おりゃっ!このっ!」

まどか「あのー、さやかちゃーん」

さやか「何っ!?悪いけど、今手が離せなっ……!」

さやか「ちょちょちょっ!?ヤバいヤバい!」

さやか「……あーっ!やられるっ!」

まどか「はぁ……」

引用元: まどか「あなたが欲しい」 


 

【まどか「あなたが欲しい」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 20:03:03.62 ID:c+mKTQKlO
「あの時のこと…覚えてるの?」

「うん、もっちろん!」

「忘れるわけないよ」

「だってあれはさ、あたし達にとっての…」

「うん」

「大切な思いでだから」

「…!」

「だからね?あれは…」

「思いでは宝物なの」

引用元: まどか「思いでの宝物」 


 

【まどか「思いでの宝物」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/18(土) 00:01:09.22 ID:hr0/0J9I0
さやか「鹿目まどかをもっと知りたいー!」

さやか「クイズ鹿目まどかの500のことー!」

さやか「ワードンドンパフパフー!」

杏子「…いや、何だよいきなり呼び出して」

ほむら「わけが分からないわ」

マミ(ウフフ、皆が家に来てくれるのって久しぶりっ)ウキウキ

引用元: さやか「クイズ鹿目まどかの500のことー!」 



【さやか「クイズ鹿目まどかの500のことー!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/15(火) 21:57:44.91 ID:VrRjw5T90
まどか「……………」ペタペタ

まどか「はぁ…なんで私の胸は小さいんだろう…」

まどか「考えてても仕方ないや…着替えよう…」

まどか「……………」さわさわ   ペタペタ

まどか「夢の中ではあった、ような…気がするんだけど…」

まどか「はぁ…ないものねだりなのかな…」

まどか「早く着替えないとご飯食べる時間なくなっちゃうな…」

まどか「……………」ペタペタ

まどか「はぁ……」

引用元: まどか「夢の中ではあった、ような…」 


【まどか「夢の中ではあった、ような…」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 01:57:45.32 ID:86KtARgZ0
通学路・朝

さやか「お、今日はあたしが一番乗りか」

さやか「2人とも早く来ないかな」

ドサッ!

さやか「ん?うわぁ、派手に転んだなぁ。お?あれは…」

ほむら「いたた…」

ほむら「はぁ…私ってなんでこんなドジなんだろう…」

さやか「大丈夫?」

ほむら「え?」

さやか「えっと、転校生の暁美ほむらさん。だよね?」

ほむら「え、あ…えっと」アタフタ

さやか「ほら、手。掴まって」

ほむら「あ、いえ…あの私…」

さやか「ほぉら!」グイッ

ほむら「わぁ!?」

引用元: まどか「メガネの転校生にさやかちゃんをとられちゃう」 



【まどか「メガネの転校生にさやかちゃんをとられちゃう」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/10(土) 23:09:18.24 ID:e41laF2o0
―ほむホーム―

ほむら「それは何?」

QB「今まで同様に感情の研究をするための実験さ」

QB「暁美ほむら、キミのまどかへの感情は僕たちには理解できない事が多いからね、その調査だよ」

ほむら「私のまどかへの愛はお前達に理解できるほど簡単じゃないわ」ファサ

QB「内容としては簡単にいえば様々な鹿目まどかが君の前に現れる」

QB「それに対して君がどのような反応をするのかをみたいのさ」

ほむら「……まどかに危害はないんでしょうね」

QB「心配しなくても今から現れるまどかは正確にはまどかではないよ」

ほむら「どういうことよ」

QB「僕の星で作られたまどかの形をして、まどかの感情データを下にしたものだよ」

ほむら「まさかそのまどかは裸とか言わないわよね?」

QB「そうだね、僕の星では裸で問題なかったから裸だったけど」

ほむら「お前の星を今すぐ破壊するわ」

引用元: ほむら「さまざまどか?」QB「そうだよ」 


 

魔法少女まどか☆マギカ[魔獣編] (2) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)
原案:Magica Quartet 漫画:ハノカゲ
芳文社 (2016-06-11)
売り上げランキング: 1,900
【ほむら「さまざまどか?」QB「そうだよ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/27(月) 16:16:50.02 ID:EYj4awfM0
まどか「う~ん、この服可愛いと思わない? ほむらちゃん」

ほむら「ええ、まどかになら似合いそうね」

まどか「でもね、すっごくたかいんだよね。はぁ~お金があればなぁ~」

ほむら「うちの学校はバイト禁止だし、ご両親に相談してみてはどうかしら?」

まどか「無理だよ~。パパとママ、ああ見えて結構厳しいんだもん」

ほむら「そういえばそうだったわね。少しずつお小遣いを貯めるぐらいしかないんじゃないかしら?」

まどか「あ! そうだよ! キュゥべえ~? いる~?」

QB「よんだかい? まどか」ヒョイ

まどか「ねぇねぇ、私、お願いが決まったよ!」

ほむら「ッ!?」

QB「本当かい? まどか。それは嬉しいね。一体君はどんな願いで――」

 パァンッ!!

QB「」

ほむら「まどか! だめよ!! この服が欲しいのなら手に入れるわ! だから契約はだめ!!」

まどか(ほむらちゃんの反応面白いなぁ~。こんなの冗談にきまってるの、ティヒヒヒ)

引用元: まどか「私の願いは、マミさんのお嫁さんになること!」 



【まどか「私の願いは、マミさんのお嫁さんになること!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/10(土) 19:35:11.47 ID:mV7uTfQS0
ほむら「え……な、なに?」

QB「話の途中だよ」

ドラえもん「僕はドラえもん、22世紀からやってきたネコ型ロボットだよ」

ドラえもん「ほむらちゃん、君を助けるためにやってきたんだ」

ほむら「22世紀って未来から私を?」

ドラえもん「そう。将来君は就職に困り会社を設立するんだ」

ドラえもん「けれどその会社は倒産、莫大な借金を子供が背負うことになる」

ドラえもん「それで子孫のセワシ君のお年玉が50円になってしまって、その未来を変えるために君に会いに来たんだ」

ほむら「……それ、本当に未来の私がそうなるの?」

ドラえもん「タイムテレビで一緒にほむらちゃんの将来を見てみる?」

ほむら「ううんっ……借金生活なんて見たくないからいい」

引用元: ほむら「鹿目さんとの出会いを…」ドラえもん「人生やり直し機!」 


 

【ほむら「鹿目さんとの出会いを…」ドラえもん「人生やり直し機!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/10(土) 18:39:44.23 ID:X7mLM5tyO
さやか「はぁ!?」

まどか「…あ、しまった…このことはさやかちゃんに内緒だったんだった…」

さやか「まどか、ちょっと詳しく聞かせなさい」

まどか「まぁ知られちゃったからには話そっかな。てぃひひ」

まどか「この前杏子ちゃんと恋の話になってね」

さやか「ほう…」

引用元: まどか「杏子ちゃんがさやかちゃんのこと好きだって!」 


 

【まどか「杏子ちゃんがさやかちゃんのこと好きだって!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/10(土) 16:06:18.73 ID:zj9ANB9Y0
マミ「遅いわ! そこよ!」ターン! クルッ ターン!

マミ「決めるわ! ティロ・フィナーレ!」ゴオオッ!!


まどか「マミさんの戦い方ってかっこいいなあ……踊ってるみたい」

QB「いいところに目をつけたね。マミは確かにベテランだけど、あの実力の理由はそれだけじゃない」

QB「称号の力が働いているのさ」

まどか「称号?」

QB「そう、これのことさ」

   ↓
【魔弾の舞踏】巴マミ


まどか「えっ、何これ」

引用元: まどか「称号師?」マミ「そう……私は【魔弾の舞踏】」 


 

魔法少女まどか☆マギカ MUSIC COLLECTION
TVサントラ
アニプレックス (2013-12-25)
売り上げランキング: 1,672
【まどか「称号師?」マミ「そう……私は【魔弾の舞踏】」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/03(木) 07:41:13.87 ID:gy9gwDie0
さやか「ほらっおいでおいで」

杏子「……」キッ!

さやか「警戒してるな~」

まどか「やめようよ~噛まれるかもしれないし」

さやか「ほらっパン食うかパン」

杏子「……」ピクッ

まどか「そろそろ行かないと学校遅れちゃうよ」

さやか「ん~ここに置いてくから食べちゃいなよ~」

引用元: さやか「あっ野良の魔法少女」まどか「ほんとだ~」 


【さやか「あっ野良の魔法少女」まどか「ほんとだ~」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/27(木) 23:37:45.89 ID:ZPlqvSJW0
さやか「えぇっ!? マミさんカードゲームやってるんですか!?」

マミ「や、やっぱり変かしら……」

さやか「いえ、変じゃないと思いますけど……。あたしも子供の時はしてましたし」

マミ「ほんとう?」

まどか「たしか、恭介くんがやってたからさやかちゃんも始めたんだよね」

まどか「わたしも、さやかちゃんに無理やり練習相手にされてたから、少しだけ……」

さやか「なにおぅ! まどかも結局ハマってたじゃん!」

まどか「てぃひひ!」

引用元: まどか「あれ?これは…」マミ「遊戯王よ」 

【まどか「あれ?これは…」マミ「遊戯王よ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 21:03:53.22 ID:rPsINfbc0
ほむら「たれほむらとたれまどかよ」

まどか「自分で作ったの?」

ほむら「いえ、これはそういう生き物みたいよ」

まどか「え!?」

ほむら「ちなみに頭をやさしくなでてあげると」ナデナデ

たれまどか「うぇひー」

ほむら「まどかの可愛さとのんびりした声にとても癒されるわ」

まどか「なでると……」ナデナデ

たれほむら「ほむぅー」

まどか(確かに可愛くて癒される……)

引用元: まどか「ほむらちゃん、それは何?」ほむら「これ?これはね」 


 

【まどか「ほむらちゃん、それは何?」ほむら「これ?これはね」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/25(火) 19:22:02.39 ID:fHQvVtZrO
ほむら「あ…」

ほむら「あああの…っ…私…」

ほむら「暁美…ほむらです…」

ほむら「どうか…よ、よろしくお願い…します…」

和子「暁美さんは心臓の病気でずっと入院していたの」

和子「みんな仲良くしてあげてね」


引用元: ほむら「まどかちゃん!」 



【ほむら「まどかちゃん!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/13(日) 21:53:47.99 ID:fkJev2/40
登校路

まどか「あ……」

ほむら「……」テクテク

まどか(暁美さんだ……ど、どうしようかな。)

ほむら「……?」クルッ

まどか「んひっ!?……」

まどか(き、気付かれちゃったー……!)

テクテク

まどか「お、おはよう。あけm……ほ、ほむらちゃん」

ほむら「ええ、おはよう。まどか」

まどか「う、ん……」

テクテクx2



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1405256027

引用元: まどか「おはようほむらちゃん」 



【まどか「おはようほむらちゃん」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/24(月) 20:25:18.63 ID:1k9WPx9S0
まどか「へ? なっ、何でですか?」

マミ「あー……今ちょっと、汚れてるというか」

まどか「そんなの気にしませんけど……」

マミ「いや、その……結構ひどいのよ」

まどか「……良かったら、掃除しましょうか?」

マミ「だっ、駄目! 近づくのも駄目! もう足の踏み場もない程だから!」

引用元: まどか「あの……お風呂入りたいんですけど」マミ「だっ、駄目よ」 



【まどか「あの……お風呂入りたいんですけど」マミ「だっ、駄目よ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 18:31:15.45 ID:UU5lljmt0
QB「僕と契約して魔法少女になってよ」

まどか「いいよ!!私、プリキュアに憧れてたんだ!!」

QB「プリ……?」

まどか「やった!今日から私もプリキュアだ!」キャッキャッ

QB「まぁ……やってくれるなら僕はそれで満足さ」

まどか「やったー!!!」


私、鹿目まどか。元気いっぱいの中学生。

偶然であったインキュなんとかってぬいぐるみにプリキュアをするように言われたの。

大変だけど、私がんばっちゃう!!


QB「それで願い事は?」

まどか「魔法少女になること!!」

QB「oh……」

引用元: まどか「キラキラ輝く未来の光、キュアハッピー!」ほむら「太陽サン…」 



【まどか「キラキラ輝く未来の光、キュアハッピー!」ほむら「太陽サン…」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/10(火) 08:09:29.83 ID:CAvnJeK70
まどか「…ティヒwwww」カタカタ

ほむら「まどか…」ハァ

引用元: ほむら「まどか、仕事見つかったかしら?」まどか「今探してる」 



【ほむら「まどか、仕事見つかったかしら?」まどか「今探してる」】の続きを読む

このページのトップヘ