えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

鹿目まどか

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1: ◆svMdfnlanc 2013/02/14(木) 23:25:26.88 ID:iVdEAVpb
カラカラカラカラ プツンッ

スクリーンは真っ黒になって、劇場は明るくなった

「ほぇぇ…」

「ここまでが生前の私の時間軸」

「こうしてまどかは神様になったんだね」

「神様なんて、そんな」テレ

「まどかのお陰で私は魔女ならなくて済んだのかぁ」

「うん、それが私の願いだから…」

「うーん…他の時間軸のことがさっぱり思い出せない…」

「無理して思い出すことないよ、みんなちょっとづつ、あぁこんなこともあったっけ、って言う風に思い出していくから」

「そっか」
「大変、だったね」

「…うん」

「でも、さやかちゃんには、みんなにはまだもうちょっとだけ私と一緒に戦ってほしいんだ」

ほむらちゃんを助けるために…

引用元: まどか「新劇場版魔法少女まどか☆マギカ!」 



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2: ◆SjWXMdM6SY 2013/02/13(水) 20:33:14.80 ID:ulIXlk/bo
まどか「それでは、今年のバレンタインデーの対策会議を始めます」

まどか「さやかちゃん、よろしくお願いします」

さやか「うん、放課後にあたしに用があるってのは聞いてたけどまさかこうなるとは思ってなかったよ」

まどか「呑気なこと言ってられないよさやかちゃん。バレンタインまであと1週間しかないんだよ?」

さやか「それはそうだけど……」

まどか「何の対策もなしに過ごしてたら、前日になって慌てて買いに行くももう売り切れ、なんてこともあるんだよ?」

さやか「まどか、何もそんなマジにならなくても……」

まどか「甘いよさやかちゃん!」

さやか「へ?」

引用元: まどか「甘い甘い恋のチョコレート」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/15(日) 19:01:11.50 ID:IWvW1BN/O
さやか「おまたせ」

杏子「よ、よっ!」

さやか「…で?あんたがあたしに何の用?」

杏子「あ、あのさ…っ!」

さやか「うん」

杏子「…えっと……」

さやか「…早く言ってよ」

杏子「わ、わかってる!わかってるよ!」

さやか「…」

杏子「…その…さ、あたし…あたしな?」

杏子「あんたが…さやかが!さやかのことが……」

引用元: 杏子「好きだっ!」まどか「うんっ!」 


 

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3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/10(火) 22:37:31.43 ID:NQMEI8/10

――通学路――


「おはよう、ほむらちゃん」

「おはよう、まどか」

「あれ、さやかちゃんたちはまだなのかな」

「来たみたいよ」

「ふわぁねっむ……おはよーまどか、ほむら」

「おはようさやかちゃん、すっごい顔になってるけど」

「いいじゃん、別にその辺に知った顔がいる訳でなし」

「あっちで仁美ちゃんもすごい顔しながらこっち見てるよ」

「目、逸らしたわね」

「あ、早足でこっち来たよ……おはよー仁美ちゃん!」

引用元: まどか「おやすみ、ほむらちゃん」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/14(土) 21:24:30.63 ID:W2KDtIdX0
マミ「Hey!Listen!」

まどか「うぅっ、マミさんどうしてこんなことに……」ブワッ

さやか「きっとあの魔女に食べられそうになったショックで……」ブワッ

ほむら「悲観しても仕方ないわ、体も頭もソウルジェムも無事なのがせめてもの幸いね」

マミ「Hey!」

引用元: まどか「マミさんが簡単な英語しか喋れなくなっちゃった……」 


 

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プロローグ

???『どうして、何度も繰り返すの?』

???『あなたを助けるためだよ』

???『どうして、私なんかを助けたいの?』

???『私なんか、じゃないからだよ』

???『どういう意味?』

???『大切な存在だからってことだよ』

???『どうして、私が大切なの?』

???『彼女の歴史が知りたい?』

???『うん』

???『なら、見に行こうか。彼女の歴史を』



引用元: まどか「絆が紡ぐ世界」 ほむら「杏子編」 




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2: ◆uOSHePfhFc 2012/04/11(水) 00:31:20.86 ID:WIF0E7mp0
杏子「なんだかんだ言って、もうあたしたちがこうして手を組むようになって結構経つよな」

マミ「そうね……」

ほむら「あなたたちの協力があったおかげで、誰ひとり欠けることなくこうして生きていられるのよね」

ほむら「改めて、ありがとう」

さやか「何?らしくないじゃんほむら」

ほむら「わたしだってたまにはこうして素直になることくらいあるわよ」

杏子「何度でも言うけどな、あたしたちはあたしたちなりに守りたいものを守ったってだけだ」

マミ「………」

まどか「……?マミさん、どうかしたんですか?」

マミ「え?」

まどか「なんだが元気がないような気がしたんですけど……」

引用元: まどか「魔法少女の卒業式」 




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前回 まどか「絆が紡ぐ世界」 ほむら「マミ編」

2: ◆oKSb2kbYWY 2013/01/14(月) 05:41:11.70 ID:dKyflJgq0
プロローグ・1

ほむらとワルプルギスの夜の対戦中

まどか「希望を持つ限り、救われないって言うの?」

QB「そうさ。過去の全ての魔法少女たちと同じだよ」

まどか「うぅ……でも、でも。でも!」

まどか(希望を抱くのが間違い? 違うよ……そんなの間違ってる……)

まどか「行かなくちゃ……」




引用元: まどか「絆が紡ぐ世界」 ほむら「さやか編」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/07(火) 20:54:51.09 ID:xoFCuhNd0
ほむら「えっ」

引用元: まどか「杏子ちゃんみたいなお姉ちゃんがほしいな」 



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2: ◆oKSb2kbYWY 2012/12/09(日) 06:44:24.62 ID:aH+7xcTB0
まどか「絆が紡ぐ世界」 ほむら「マミ編」

プロローグ

ほむらとワルプルギスの夜の対戦中

まどか「希望を持つ限り、救われないって言うの?」

QB「そうさ。過去の全ての魔法少女たちと同じだよ」

まどか「うぅ……でも、でも。でも!」

まどか(希望を抱くのが間違い? 違うよ……そんなの間違ってる……)

まどか「行かなくちゃ……」


引用元: まどか「絆が紡ぐ世界」 ほむら「マミ編」 



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7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/22(日) 08:20:00.15 ID:m6XldWnM0
―まどかの家


まどか(ほむらちゃん可愛いな…)

まどか(いつものキリッとした顔も、たまに見せる笑顔も)

まどか(どんな表情しててもウェヒヒヒヒだよ)

まどか(たまには困った顔も見てみたいなぁ)

まどか(そうだ、しばらくの間ほむらちゃんを無視しちゃえば…)

まどか(わたしに急に無視されて「何かしたかしら…?」ってあたふたするほむらちゃん…)

まどか(わたしに嫌われたんじゃないかと悩むほむらちゃん…)

まどか(ウェヒヒヒヒ!早く見てみたいな)

引用元: まどか「ほむらちゃんを無視してみる」ほむら「まどかを無視してみる」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/26(木) 10:07:09.00 ID:EJwgvXOm0
一日なんてあっという間で、いつの間にか過ぎていってしまう。

ぼーっとしていたって、時間は無情。待ってはくれない。
だから私はいつも笑っているし、笑っていたい。
誰の涙も見たくないし、私だって泣きたくない。

大好きな人たちと、ずっとずっと一緒にいたい。

私はきっと、魔法少女になってから。
死ぬことを恐れて、生きることを諦めて。だからこんなことを考えてしまうんだと思う。
早くいっぱい笑って、ちゃんと生きて、それで誰かと遊んで誰かに恋して。
普通の女の子の生活をめいいっぱい楽しみたくて。

引用元: まどか「ほんとはもっと、一緒にいたかった」 




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前作 ほむら「まどかを助けることができた世界」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/05(日) 20:42:11.34 ID:ipvabkYQ0
雪が、降っていた。








ほむら「…おはよう、まどか」

まどか「…」

ほむら「今日は一層寒いね…」

まどか「…」

  【まどか「すわんそんぐ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/21(土) 02:50:31.33 ID:rLilbUZ00
ルール ①ソウルジェムが濁りきったら負け
     ②ひとりにつきグリーフシードをひとつ所持
     ③最後のひとりになったら勝ち


魔法少女バトルロワイヤル、開始――


引用元: まどか「魔法少女でばとるろわいやる♪」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/30(月) 21:02:16.88 ID:pz98eQEK0
ほむら「おはよう、まどか」

まどか「…」

ほむら「…今日も寒いね。今日はもしかしたら雪が降るかもしれないって」

まどか「…」

ほむら「…」 

 

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2: ◆2DegdJBwqI 2012/12/19(水) 07:09:48.26 ID:7KJLb7DR0
______  

突然ですがほむらちゃんは魔法少女です。 

それも謎の美少女天才転校生というオマケつきの。 

ただもう転校生と呼ぶには少し長い時間がすぎているかもしれません。 

さて、そんなほむらちゃんと私が出会ったのは一ヶ月ほど前のことでした。 


引用元: まどか「ほむらちゃんと凄く仲良しになりたい」 




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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/12/13(木) 23:05:58.48 ID:2b4Nvpqro



プロローグ



――――――――――



夢を見ていた。 最近よく見るようになった、奇妙な夢だ。


見渡す限り真っ白な空間に、一人の女の子が横たわっている。

わたしはその子のすぐ横に、寄り添うように伏せていた。


「――――――」


彼女は消え入りそうな声で何か言うけれど、何を言っているのかは聞き取れない。


「――――――」


でもその声で、わたしは彼女が、ほむらちゃんであることに気づく。


思えば最初からずっと、ほむらちゃんはわたしに顔を向けていたのに……

なぜかその時まで、わたしはそれに気が付かない。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1355407558

引用元: まどか「だってわたしは、魔法少女……鹿目まどかだから」 




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2: ◆2DegdJBwqI 2012/12/18(火) 06:01:16.90 ID:/6NUcFQm0
「ほむらちゃん大好き…」 

「でも出会ってもう数カ月経つのに全然仲良くなれてない…」 

「あんなに私の事を気にかけてくれるんだから嫌われてはないと思うんだけど…」 

「…やっぱりほむらちゃんにこの思いを伝えてみよう。 

悩みがあったらなんでも教えてって言ってたもんね」 


引用元: まどか「恋ひ慕ふ窓から夜明け見ゆる君思ひを頼りに文(ふみ)を送らば」 



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1: SS寄稿募集中 SS速報でコミケ本が出るよ(三日土曜東R24b) 2011/12/27(火) 23:52:17.81 ID:zRNVJTfyo
臆病な自分から変わりたいと思う少女のお話です。

本編10話あたりまでの設定を引き継いでいます。
もしワルプルギスの夜がやりたい放題暴れていたら、どうなっていたのだろう。
そこから始まります。

引用元: まどか「勇気を」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/09(月) 19:33:38.21 ID:5R9A9ZbC0
ほむら「いないわよ」キョトン

さやか「……は? 何言ってんの?」

ほむら「本当なんだけど」

まどか「いないんだー。ほむらちゃん人気あるのにね」

マミ「もったいないわねぇ」

さやか「ありえない」

引用元: ほむら「私の好きな人?」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/09(月) 01:11:42.38 ID:Cihz6almO
さやか「眠い…」

まどか「おはよーさやかちゃん…」

さやか「おぉ、まどか…」

仁美「おはようございます…ふぁ…あら、失礼…」

まどか「眠いね…」

さやか「うん…」

引用元: まどか「眠いなぁ…」 



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まどか「世界を!」ウテナ「革命する力を!」 前編

255: ◆ctuEhmj40s 2012/02/02(木) 21:08:26.41 ID:ZL3dlQd80

―――――


交換学生の二人がいなくなり、東館の寮は静かになった。

また、この寮にはウテナとアンシーだけだ。
友達や生徒会メンバーが尋ねてくることもあるが、夜になれば静かになる。
夜という時間は眠る時間であり、この寮もまた夜となって眠ったように静まりかえっている。

今は部屋にはウテナ一人だ。
姫宮は、今は理事長館に赴き、暁生との兄弟水入らずの時間を過ごしている。

アンシーの兄の暁生は優しい人物だ。
いつも妹であるアンシーの事を気にかけている。

このような時間も、何かと人見知りの激しいアンシーに対して週に一回は二人で会う様にしようという、兄妹の約束だった。






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1: ◆ctuEhmj40s 2011/12/30(金) 16:50:41.15 ID:Bva5EhyZ0

少女革命ウテナ×魔法少女まどか☆マギカ


・登場人物

少女革命ウテナ

天上ウテナ…世界を革命する少女
姫宮アンシー…薔薇の花嫁

鳳暁生…アンシーの兄 鳳学園理事長代行

桐生七実…生徒会長代行
薫幹…生徒会役員

御影草時…御影ゼミの主催者


魔法少女まどか☆マギカ

鹿目まどか…平凡な中学生
美樹さやか…まどかの親友

暁美ほむら…転校生

引用元: まどか「世界を!」ウテナ「革命する力を!」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/13(金) 18:13:14.54 ID:1moyrw1s0
まどか「私のブラあげるよ」

ほむら「わざわざありがとうまどか」

まどか「うぇひひ、大切に使ってね」






ほむら「いける!」

引用元: まどか「ほむらちゃん、胸が小さくてもブラはしなきゃだめだよ?」 




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2: 1 2013/09/24(火) 01:33:08.62 ID:pECpoFLx0
プロローグ


かつて日本に、日本医学界の最高権威・帝都大医学部を首席で卒業した天才青年医師がいた。

若くして国際レベルで活躍し、その執刀技術は特Aランク。

しかし、彼はある日、忽然と姿を消した。

彼こそは野獣の肉体に天才の頭脳、そして神技(しんぎ)のメスを持つ男。

その名は……K!

引用元: まどか「ドクターK?」 


 

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15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/08(日) 00:09:00.53 ID:qWfEwrUc0
まどか「マミさん、おはようのちゅーは?」

さやか「マミさん上級生だから、お昼休みに会いに行こうね」

まどか「ちゅーするのに…」

ほむら「今度会ったら、好きなだけしてもらうといいわ」

まどか「うん…… そうしよっかな」

さやほむ(ホッ…)

引用元: まどか「マミさん、おはようのちゅーは?」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 20:46:40.35 ID:FmL4b/jP0
――――マミ宅

さやか「それでさ、恭介ったらね――」

まどか「えーそうなんだー」

マミ「二人とも、紅茶のおかわりはいるかしら?」

さやか「ありがとうマミさん、頂きます!」

マミ「ちょっと待ってて……って、あら? お砂糖がなくなっちゃったわ」

まどか「私、持って来ます! 戸棚の中でしたよね?」

マミ「ごめんね、鹿目さん」

引用元: まどか「れ、冷蔵庫の陰にゴキブリが!!!」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/08(日) 00:17:02.04 ID:RzYOe3T80
ほむら「え…?ポケモン…ですか?」ビクッ

まどか「うん!バッグの中のDSに入ってるその黒いの、ポケモンだよね?」

ほむら「(う…ばれた…ここは誤魔化すべき…?)」

ほむら「(中学生にもなってポケモンなんて可笑しいもんね…馬鹿にされちゃうかもしれない)」

ほむら「(でもでも!鹿目さんにはもうばれちゃってるみたいだから下手に誤魔化さない方が…)」

まどか「あれ?もしかして違った…かな?」

ほむら「(…あれ?でもどうして鹿目さん、これがポケモンだってわかったんだろう?)」

ほむら「(……もしかして…鹿目さんもポケモントレーナー!?)」

まどか「ほむらちゃん?」

引用元: まどか「ほむらちゃん、ポケモンバトルしよ!」 



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2: ◆SjWXMdM6SY 2012/10/27(土) 01:24:16.03 ID:b/7X/XnQo
中沢「……それでは文化祭の演劇の配役は以上で決定です。何かある人は……」

ほむら「ちょっと待ちなさい……」

中沢「あれ、暁美さん?」

ほむら「どうして私が騎士役なのよ!?普通は男子の役じゃないの!?」

中沢「そうは言っても暁美さんが一番多い票数だから選ばれたんだけど……」

ほむら「ぐっ……」

引用元: まどか「わたしのナイト様」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/13(金) 13:19:10.76 ID:k86x17xVP
QB「いや……その願いはちょっと」

引用元: まどか「中二だけど魔法少女になります」 



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