えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

IS

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆79hD2g8VRI 2014/09/26(金) 23:26:12.79 ID:ReiEIFhY0
ISとOOOのクロス物です

オーズ本編終了後で未来のアンクとはまだ会ってない時間軸

映司くんにグリード化の影響が若干残ってる設定で行きます

ISの方の設定も都合良く解釈したり場合よっては変わってしまうかもしれないので

そういうのが苦手な方にはオススメしません

よろしくお願いします

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1411741562

【火野映司「IS学園…ですか?」鴻上光生「その通りッ!」】の続きを読む

  • カテゴリ:
    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆y7//w4A.QY 2017/08/03(木) 01:19:06.21 ID:E7dKsAj+0
【学食】

セシリア「え、えぇっ⁉︎」ガタッ

一夏「……? どうしたんだ?」

セシリア「今なんとおっしゃいまして⁉︎」

一夏「いや、デブは嫌いだって」

お相撲さん(TV)「どすこーい! どすこいどすこーい!」

一夏「見てみろよ。あれ。暑苦しいったらありゃしないよな」

セシリア「そ、そうだったんですの。テレビに映ってらっしゃる力士の方の」

一夏「女の子だって太ってるのは嫌だけどさ」

セシリア「……!」ガタッ

一夏「おわっ⁉︎ さっきからどうしたんだ? 様子が変だぞ!」

セシリア「い、一夏さんっ! 女子に軽はずみな体重の話は厳禁ですわ!」

一夏「いや、でもセシリアはそんな心配」

シャルロット「なんの話?」ヒョイ

一夏「ああ、なんだ。シャルも昼飯か」

シャルロット「うん。ボクもご一緒させてもらっていいかな、えへへ……セシリア、どうしたの? 座ったら?」

セシリア「けっこうです! ちょっと、その、食欲がありませんので失礼します!」ガチャン コツコツ

シャルロット「え、まだ半分も食べてなかったのに……一夏、セシリアになんか言った?」

一夏「いや、思い当たる節はなにも」

シャルロット「ほんとかなぁ」

一夏「なんだよ。テレビを見ながら、デブは嫌いだって言っただけだって」

シャルロット「はぁ……。いちかぁ……女の子の前でそんなこと言っちゃだめだよぉ~」

一夏「どうしてだめなんだ?」

シャルロット「体重は気にするからね。それで? 一夏は痩せてる子がいいの?」もぐもぐ

一夏「あぁ、デブは嫌だな。でも、シャルも――」

シャルロット「ごちそうさま」カチャ

一夏「お、おい。まだちょっとしか」

シャルロット「な、なんだか今日はお腹いっぱいになっちゃってさぁ~」

一夏「体調でも悪いのか?」

シャルロット「心配してくれるの……?」

一夏「ああ、もちろんだ」

シャルロット「え、そ、それって、どして……?」

一夏「もちろん! シャルは大切な仲間だからな!」

シャルロット「な、仲間……。そ、そうだよね……あは、あはは……」ショボン

一夏「悩みがあったらなんでも聞くからさ!」ポン

シャルロット「ありがとう」

一夏「それで、体調は本当に平気なのか?」

シャルロット「うん。大丈夫。問題なのは、恋する病、なんちゃって」

一夏「……?」

シャルロット「もぉ! どうして聞いてほしいときに聞こえてないんだよぉ!」バンッ

一夏「おわぁっ⁉︎」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1501690745

引用元: 一夏「俺、デブは嫌いなんだ」 


【一夏「俺、デブは嫌いなんだ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆DjtqWMK4p. 2016/05/02(月) 21:52:48.39 ID:/h6vEJ6g0
インフィニット・ストラトスの世界に蒼穹のファフナーの皆城総士が登場するクロスss
一夏もちゃんと登場します

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462193568

【総士「ここがIS学園か」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加

─第5話─


~矢車さんの部屋~

矢車「………zzz」

モゾ… モゾ…

矢車(……ん?)

モゾ… モゾ…

矢車「………」

矢車(……布団の中に、何かが居る…)

モゾ…

矢車「………」スッ…

ガバァッ!


ラウラ(キャスト・オフ)「……zzz」


矢車「……ラウラ…?」

ラウラ(キャスト・オフ)「んっ?」ピクッ

矢車「………」

ラウラ(キャスト・オフ)「……おう、おはよう。兄上…」ムニャ

矢車「……何してんだ?お前…」

ラウラ(キャスト・オフ)「何とは何だ……添い寝だ。
        日本の仲睦まじい兄弟は、こうして時折、一緒の布団に入って寝ると聞いてな」

矢車「……そうか…」

ラウラ(キャスト・オフ)「うむ、そうだ」

矢車「………」

矢車(……何で裸なんだ?)


【【続】矢車想「IS学園…今の俺には眩し過ぎる」5話 6話】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加


─第4話─


ラウラ「─ッ!!がはッ!!」ドサッ

ラウラ(わ…私は……悪い夢でも見ているのか…?)

ラウラ(あの取り巻き二人に制裁を与えていたら……矢車の奴が飛び込んで来て…)

ラウラ(一瞬…ほんの一瞬のうちに、私は……)

矢車「………」

ラウラ(矢車…想……貴様、一体何を…!?)

矢車「………」ギッ

ラウラ「うっ…!」ゾワッ

ラウラ(これは…奴の…殺気…?)

ラウラ(……殺される…のか…私が?)

ラウラ(な…何故だ……
    私が…こんな……こんなッ!)


矢車「……消えろ、ラウラ…」カシャ


──RIDER JUMP!──



【【続】矢車想「IS学園…今の俺には眩し過ぎる」 4話】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: ◆4cmyCM./Qw 2014/03/05(水) 03:04:41.71 ID:052v3p2DO

【【続】矢車想「IS学園…今の俺には眩し過ぎる」 2話 3話】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/05(水) 23:33:58.05 ID:nOduOcKcO
矢車「はぁー……」

山田「あ…あのー矢車くん?」

矢車「あっ?」ギロッ

山田「ひっ!?…いや、自己紹介…次君の番なんだけど、いいかな?」

矢車「………」ガタッ

生徒達『!?』ビクッ

矢車「矢車想だ…」

山田「えーっと、他には何かあるかな?」

矢車「以上だ…」

山田「あ、はい…」

【矢車想「IS学園…今の俺には眩し過ぎる」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 一二三 2012/08/24(金) 22:52:13.65 ID:bDGWATKOO
IS学園
杉崎「うひょー、マジかよ、マジエロゲ展開だよ、ラッキー!!」

一夏「(テンションが高い奴だな………)まぁ、一週間よろしくな」

杉崎「勿論だ……ぐふふふ」

一夏「じゃ、碧陽学校にいってくるよ」

杉崎「おっと、俺の忠告を聞いておきな……先生の『まぎる』という先生は気を付けておきな」

一夏「…………お前も『織斑先生』にだけは気を付けろよ」

杉崎「よっしゃー、なら今すぐ女の園IS学園の教室にレッツゴーだぜ!!」ダッ

一夏「………………」

一夏「………………死ぬなよ、杉崎」

引用元: 一夏「杉崎鍵と1ヶ月入れ替わる?」 


  【一夏「杉崎鍵と1ヶ月入れ替わる?」】の続きを読む

  • カテゴリ:
    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/20(土) 00:59:38.84 ID:A4PJ8Gqz0
山田「え?あ、織斑君ですね!元気でいいですねえ」

千冬「……いや、そこではない」

山田「えー?じゃあ何でしょうか……」アセアセ

千冬「どうしてデュノアと2人で昼食を摂っている」

引用元: 千冬「……何だあれは」

 

  【千冬「……何だあれは」】の続きを読む

  • カテゴリ:
    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/04/16(水) 00:39:30.89 ID:+muDgdpK0

一夏「ん? どうしたんだ、シャル?」

シャル「ボク達がね、モンハンってゲームとコラボするんだって!」

一夏「へえ、モンハン!」

一夏「大人気ゲームとのコラボか~」

シャル「ワクワクするね♪」

一夏「ところでコラボって、どんなものになるんだ?」

シャル「聞いた話だと衣装や武器、それと髪型がボク達のレプリカになるみたいだよ?」

一夏「おお……!」

一夏「それはワクワクするな!」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1397576370

引用元: シャル「ねえねえ、一夏!」

 

  【シャル「ねえねえ、一夏!」】の続きを読む

  • カテゴリ:
    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/12(金) 00:17:27.02 ID:cCZFZrfV0
一夏「鈴、鈴!」

鈴「ん?なに?」

一夏「今、時間いいか?」

鈴「うん、暇だったし別にいいけど」

一夏「よかった。じゃあ俺の部屋に来てくれないか」

鈴「なにするの?」

一夏「いや、映画みようかと思って」

鈴「いいわね。じゃあ飲み物持ってくるわ!」

一夏「ありがと」

引用元: 一夏「鈴が一番抱き心地がいいなぁ」

 

  【一夏「鈴が一番抱き心地がいいなぁ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 風吹けば名無し 2022/03/19(土) 05:41:20.93 ID:cV3W/GtVd
○IS<インフィニット・ストラトス> 【全6巻】累平 33,813

巻数初動/BD(DVD)合計発売日
01巻21,574(*7,794)38,88511.03.30
02巻22,483(*7,762)34,10511.05.25
03巻22,197(*7,758)33,69611.06.22
04巻22,086(*7,870)32,83411.07.27
05巻21,122(*7,319)32,10311.08.24
06巻20,270(*6,970)31,34411.09.21

【「インフィニット・ストラトス」の円盤売り上げ、30000枚www】の続きを読む

  • カテゴリ:
    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/18(月) 17:49:59.75 ID:q9UOX6K60
=昼休み 食堂=


一夏「あれ? セシリアは何処行ったんだ?」ヨッコイショ

箒「さあな、私は知らないぞ」スチャ

ラウラ「また寮に忘れ物でも取りにいってるのではなのか?」スチャ

シャル「ちょっとラウラ!今日は僕が一夏の隣にすわる日でしょ!」

ラウラ「昨日セシリアが途中で寮に教本を取りに帰ったら、そのまま隣に座ってただろう?」

シャル「うう…だって昨日は途中からだし…」

【一夏「 え? 時代劇? 」】の続きを読む

  • カテゴリ:
    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 22:22:33.11 ID:LGbMgYmm0
一夏の部屋

一夏「・・・なんだこれ」

一夏「朝出てくときはこんなものなかった気が・・・スカウター?」

ヒラリ

一夏「ん、メモ?」

『愛情度センサー』

一夏「愛情度センサー?

束「そうなのだよ!」バサッ

一夏「うおわ!?」

束「へっへーいいねぇその顔。その顔が見たくて束さんは隠れていたのだよ!」

一夏「はぁ・・・今度はなんですか?」

束「ブーブーそのリアクションは良くないよ。『わあ!束さん!今度はなにを作ってきてくれたんですか?わっほーい!』くらい言ってくれないと」

一夏「千冬ねえ呼びますよ」

束「へぅ・・・いっくんが冷たいよ」

【一夏「愛情度センサー?」】の続きを読む

  • カテゴリ:
    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/30(火) 20:21:59.90 ID:i5UbqpwKO
一夏「ダメなんだ・・・今まではなにも考えてなくても動いたのに」

一夏「内定出てた企業からもISに乗れないなら意味がないって、内定取り消されたよ・・・」

シャル「そ、そんな」

一夏「卒業したら結婚するって約束だったけど、当分は無理だと思う」

シャル「・・・」

一夏「ISが使えないとなると給料だって下がるだろうしさ・・・」

シャル「・・・そうだね」

一夏「特別な男じゃなくなっちまったけど・・・これからも一緒にいてくれるか?」

シャル「えっと・・・急なことで驚いちゃって」


シャル「考える時間が欲しいな」

一夏「・・・あぁ、わかった」

引用元: 一夏「IS乗れなくなった・・・」シャル「えっ?」

 

【一夏「IS乗れなくなった・・・」シャル「えっ?」】の続きを読む

  • カテゴリ:
    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/06(水) 18:40:54.14 ID:zfn4H/ES0
鈴「急になによ藪から棒に」

一夏「いやさ、ここんとこ寒さも一段落してきたからさ」

ラウラ「出かけるのか!なら私も行くぞ嫁!」

シャル「どこかに出掛けたいの一夏?」

一夏「それもあるけど、電車とかじゃダメなんだ…車で出掛けたい気分なんだよ」

セシリア「一夏さんは車をお持ちになられてるんですの?」

一夏「ははッ 流石に俺は持ってないけどさ、車とかドライブは好きなんだよ」

箒「そ、そうだったのか? 初耳だぞ一夏」

一夏「あ~ドライブ行きてぇ~な~」

ヒロインズ「「「「…これはチャンス!!!」」」」

【一夏「ドライブ行きてぇな」】の続きを読む

  • カテゴリ:
    このエントリーをはてなブックマークに追加

前回 千冬「もしも一夏が、私にぞっこんだったら!」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/19(日) 18:14:22.33 ID:rLk4qdGc0



     その日は、そよ風が、とても気持ちのいい日でした。

     わたくしは気分転換に、IS学園裏の雑木林を抜けた先にある

     丘を目指して歩いていました。

     一夏さんと一緒に来たら、きっと楽しいでしょう……そんな事を考えながら。

     そして……わたくしは、アレを見つけましたの。

 
     

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1368954862

引用元: セシリア「もしも一夏さんが、わたくしにぞっこんだったら!」 


  【セシリア「もしも一夏さんが、わたくしにぞっこんだったら!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/10(月) 18:18:40.85 ID:g8VGG8spo
一夏「あんまりにも暇だから>>3の行動をするか」

ちなみに原作は5巻までしか読んでません

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1439198320

【一夏「暇だから安価」】の続きを読む

  • カテゴリ:
    このエントリーをはてなブックマークに追加

前回 ラウラ「もしも一夏が、私にぞっこんだったら!」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/20(木) 19:44:41.43 ID:2GO5iura0

     キーン コーン カーン コーン

千冬「それでは、授業はここまでとする」

千冬「各自、復習しておくように」

     ハーイ

千冬「…………」 チラッ


セシリア「一夏さん、今日のお昼、わたくしと一緒に……」

ラウラ「当然、夫婦が優先されるよな?」

シャル「そんなの理由にならないよ、ラウラ」

箒「はっきりしろ、一夏」

箒「私と行くつもりだ、と」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1371725081

引用元: 千冬「もしも一夏が、私にぞっこんだったら!」

 

【千冬「もしも一夏が、私にぞっこんだったら!」】の続きを読む

  • カテゴリ:
    このエントリーをはてなブックマークに追加

前回 シャル「もしも一夏が、ボクにぞっこんだったら!」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/19(日) 13:26:02.07 ID:rLk4qdGc0

 ――夜――

 ――IS学園寮・ラウラとシャルの部屋――



     ンモウ……ショウガナイナァ……

ラウラ「…………」

シャル「……ラウラ? 何見てるの?」

ラウラ「む? シャルロット」

ラウラ「いや、何……クラリッサから動画が送られてきたのでな」

ラウラ「日本文化を知る上で役に立つ、と言うのだ」

シャル「……アニメだね?」

ラウラ「うむ。 日本人の想像力というものは面白い」

シャル(ラウラの知識が偏っているのは、このせいか……)


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1368937561

引用元: 【改訂版】ラウラ「もしも一夏が、私にぞっこんだったら!」

 

【ラウラ「もしも一夏が、私にぞっこんだったら!」】の続きを読む

  • カテゴリ:
    このエントリーをはてなブックマークに追加

前回 箒「もしも一夏が、私にぞっこんだったら!」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/19(日) 10:37:15.24 ID:rLk4qdGc0



     ボクは、私用でIS学園から外出していた。

     夕方ごろ帰ってきたけど……ボクは気まぐれで、いつもと違う夕日を眺めようと

     IS学園の裏にある、雑木林の先を目指した。

     ……そして、ボクはアレを見つけた。


     

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1368927435

引用元: 【改訂版】シャル「もしも一夏が、ボクにぞっこんだったら!」

 

  【シャル「もしも一夏が、ボクにぞっこんだったら!」】の続きを読む

  • カテゴリ:
    このエントリーをはてなブックマークに追加

前回 鈴「もしも一夏が、あたしにぞっこんだったら!」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/18(土) 22:10:06.31 ID:HuCDVKv10



     その日は、夜風が気持ち良かった。

     やっとムシムシした空気が無くなり、心地よい気候に移りつつある。

     私は、部活動の後、虫の音を聞きながら月を愛でようと、IS学園の裏にある

     雑木林奥の丘を目指した。


     

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1368882606

引用元: 【改訂版】箒「もしも一夏が、私にぞっこんだったら!」

 

  【箒「もしも一夏が、私にぞっこんだったら!」】の続きを読む

  • カテゴリ:
    このエントリーをはてなブックマークに追加
3: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/18(土) 20:46:11.43 ID:HuCDVKv10



     あたしはある日、気分転換にIS学園の裏にある雑木林に出かけた。 

     天気も良かったし、気分も上々♪ 

     ……そして、あたしはアレを見つけた。 


   


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1368877499

引用元: 【改訂版】鈴「もしも一夏が、あたしにぞっこんだったら!」

 

  【鈴「もしも一夏が、あたしにぞっこんだったら!」】の続きを読む

  • カテゴリ:
    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: ◆wIGwbeMIJg 2015/08/06(木) 01:48:47.58 ID:lQbsQsoK0
一夏「具体的に言うとIS装着状態のラウラに腹パイルバンカーしたい」

一夏「例のタッグ大会でシャルがラウラに腹パイルバンカーしたの見て以来、ずっと     がムズムズして堪らないんだ」ムズムズ

一夏「あれからずっと我慢していたけどもう限界だ……。頭がおかしくなりそう」

一夏「でもそもそも俺のISにパイルバンカー付いてないんだよなぁ……」

一夏「はぁ……どうにか合法的にラウラに腹パイルバンカーする方法はないだろうか」

酢豚「あ、一夏! 探したわよ! 今日放課後、一緒に特訓する約束でしょ!」

一夏「特訓……そうだ! この方法があったか! サンキュー鈴! お礼に腹パンしてやるよ!」

二組「え、ちょ……ぶげらばっ!」ドゴォ

一夏「よし、そうと決まれば早速行動開始だ!」

酢豚二組「」ピクピク

【一夏「ラウラに腹パイルバンカーしたい」】の続きを読む

  • カテゴリ:
    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: 忍法帖【Lv=4,xxxP】 2012/01/27(金) 03:38:22.42 ID:q1Cg58qp0
【職員室】

千冬「ふう、八時前になってようやく仕事に区切りがついたか」トントン

千冬「しかし、私も仕事人間になってしまったな……ん?」

ふと目を遣ったTVには、無邪気な笑い顔を浮かべる少年と手を繋いで歩く母親の笑みが映っていた

千冬(ドラマか。ふふ、子供は可愛らしいものだ)

千冬(しかし、母とはああいうものだな……私は一夏の母代わりになれただろうか?)

千冬(いつも厳しく接してきたが、それが本当にあいつのためだったのだろうか)

千冬(そういえば最近一夏とあまり話をしていない……どんどん私の元から離れて行ってしまう)

千冬(このまま疎遠になっていく一方なのか……?)

【千冬「お帰りなさいませ一夏様!」一夏「!?」】の続きを読む

  • カテゴリ:
    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/26(水) 22:29:39.13 ID:L53m9OTVO
一夏「というわけで第一回隠れ性格王をプロデュース!」

一夏「・・・一人で言ってるとなんか虚しくなるな」

第一回隠れ性格王

様々なシチュエーションでみんながどんな反応をするのかを隠れて観察し
1番性格が良かった人を褒めてあげようという企画です

一夏「さて、まず最初はこれだ!」

一夏が『大事な話があるからすぐ部屋に来てくれ』とメールをします。
急いで部屋に向かっていると廊下の途中に倒れた花瓶が。
その花瓶をどうするかで隠れた本性を見抜きましょう。

一夏「最初は・・・セシリア!いってみよう」

引用元: 一夏「みんなの本性が見たいな」 


 

  【一夏「みんなの本性が見たいな」】の続きを読む

  • カテゴリ:
    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/01(日) 23:04:31.42 ID:PQOjSeq60
一夏「最初は箒か」

千冬「本人曰くファースト幼馴染であり剣道の腕前は全国大会優賞するほどか」

箒「…………」ドキドキ

千冬「自身について何かアピールする点はあるか?」

箒「えっと、私は料理を作る自信があります!一夏の好きな和食も得意です!」

千冬「ほう、確かに料理も腕が高く同じ日本文化を深く知っているのは高いポイントだな」

一夏「からあげとか日本人馴染みの料理も美味いしな、あの時の弁当も美味かったぞ」

箒「一夏……覚えてて、くれたのか……」

千冬「他にはスタイルがよく豊満な胸、そして姉に篠ノ之束を持ちISのコネも強い点か」

箒「……胸もコネも、私には関係ありません」

千冬「お前がどう思おうが周りには長所と受け取る、お前は少し自分を卑下しすぎだ」

千冬「それに使えるべき武器は利用した方が良い、一夏も胸を意識しているようだしな」

一夏「ちょ……千冬姉!別に俺はそんなつもりじゃ!!」

箒「な……!貴様と言うヤツは!!」

引用元: 千冬「では一夏の結婚相手の面接をする、篠ノ之箒」 箒「はい!」

 

  【千冬「では一夏の結婚相手の面接をする、篠ノ之箒」 箒「はい!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加

前回 アムロ「このIS、動くぞ!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/09(日) 19:07:51.57 ID:o3yd9p2C0
アムロ「…泣くなよ」

アムロ「女の子ってずるいよ」

アムロ「泣いちゃったら勝ちだって思ってる」

アムロ「食事を作って、優しくしたら、それでいいと思ってる!」

ヒロインは生き残ることができるか?


前に原作三巻アニメ一期辺りまで書いた奴

【アムロ「僕が一番ISを上手く使えるんだ…」】の続きを読む

  • カテゴリ:
    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/30(土) 15:08:17.75 ID:U1RIDnq0O

セシリア「ペラペーラ」

シャル「ペラペーラ」

ラウラ「ペラペーラ」

一夏「日本語くらい勉強してこいよ……!」

引用元: 一夏「何言ってんのかわかんねえよ」 


 

  【一夏「何言ってんのかわかんねえよ」 】の続きを読む

  • カテゴリ:
    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/30(日) 15:32:49.64 ID:Lkbuf3EW0
一夏「その夫の葬儀に参列していた男に、夫を亡くした妻が一目ぼれしてしまいます」

一夏「数日後、妻は自分の子供を殺してしまいました。なぜでしょう」

一夏「はい、喋らないでフリップに答え書いて」


一夏「みんな書き終わったか?じゃあせーので出してくれ。せーの」

鈴『再婚するのに子供が邪魔だった』
セシリア『子供がいるとその方が振り向いてくれないので』
シャル『子供がいると再婚できないと思った』
ラウラ『子供がスパイだった』
箒『子供の葬式でまたその人に会えるから』

一夏「・・・」

鈴「ラウラの答え意味わかんないわね」

ラウラ「命令は絶対だ。たとえ子供といえどな」

セシリア「ほ、箒さんの答え少し怖いですわ」

箒「どうしてだ?」

シャル「僕は子供が再婚の邪魔になったからって思ったけど・・・」

一夏「次いこう次」

引用元: 一夏「夫婦と子供の三人家族がいて、夫が亡くなりました」

 

【一夏「夫婦と子供の三人家族がいて、夫が亡くなりました」】の続きを読む

このページのトップヘ