えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

IS

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/30(水) 15:06:35.47 ID:hhEb7V6H0
セシリア「ふぅ、少し調子にのって買いすぎましたわね」

セシリア「でも日本のお店はちっちゃ…ゴホン、コンパクトで買い物しやすいですわ」

セシリア「さて、と…荷物は宅配に頼みましたし、まだ帰るには早いし、たまには少し散策するのもいいかもしれませんね」

引用元: セシリア「ガンダムEXVS?」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/28(月) 00:47:05.65 ID:fDp3JWbx0
ガロード「ここかぁ?IS学園の受験会場って?」

ガロード「へっへ、ここにISがあるって噂があったから、忍び込んだわけだけど……」

ガロード「ここか?よっと…」ガチャガチャ

ガチャ

ガロード「へへ!侵入成功ってね!おおっ!見ーっけ!」

ガロード「あっ、そういやISって女の人しか乗れないんだっけ…ええい今更か!」

PiPiPiPi

ガロード「やりぃ!!俺に不可能はない!ってね!」

ガチャ

先生「誰ですか!?」

ガロード「あっ!!」

先生「!?あなた……まさかISを!?」

ガロード「あの!えーっと、その!」

先生「……」

引用元: ガロード「IS、売るよ!!」 

【ガロード「IS、売るよ!!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/12(月) 00:57:09.88 ID:h/sLYsXwO
一夏「ラウラが毎日ベッドに侵入してくるおかげで人の温もりがないと眠れなくなった・・・」

一夏「なのにそのラウラは千冬ねえに怒られたとかで来なくなった」

一夏「おかげでこの三日ほどまともに眠れてない・・・限界だ・・・」

一夏「ラウラは千冬ねえには逆らえないからもう来ないだろうし・・・なんとかしないと」

一夏「うーん・・・」

一夏「・・・・・・」

一夏「・・・抱きまくらでも買ってみようか」



一夏「というわけで抱きまくらを買ってみたものの、まったく効果がない」

一夏「・・・眠い・・・」

引用元: 一夏「一人じゃ眠れなくなった」 


 

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篠ノ之箒(cv.日笠陽子),セシリア・オルコット(cv.ゆかな),凰鈴音(cv.下田麻美),シャルロット・デュノア(cv.花澤香菜),ラウラ・ボーデヴィッヒ(cv.井上麻里奈),更識簪(cv.三森すずこ), 更識楯無(cv.斎藤千和) 栗林みな実
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/31(月) 18:47:30.16 ID:H1x40i8+0
一夏「ん?」

シャル「トリックオアトリート!お菓子くれないと、い、悪戯しちゃうよ?」

一夏「なんて恰好してるんだ」

シャル「今日はハロウィンだから、似合う?」

一夏「あぁ、うん」

シャル「あぁって・・・悪戯してもいいんだね?ふふふ覚悟しt」

一夏「日本にそんな文化はない」

バタン

シャル「・・・・・・」


ラウラ「一夏ー!」タッタッタ

シャル「あ、ラウラ。だめだよ一夏にハロウィンは通じないみたい」

ガチャッ

ラウラ「トリックオアトリート!射殺されたくなければお菓子をよこせ!」

一夏「可愛いドラキュラさんだなー。仕方ないケーキとクッキーしかないけどいいか?」ドッサリ

シャル「えっ」

引用元: シャル「トリックオアトリートっ!」 


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10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/04(金) 09:23:42.37 ID:GIcJpNKaO
食堂

セシリア「おはようございます」

シャル「おはよっ」

一夏「おーおはよう」

箒「おはよう」

セシリア「ご一緒してもよろしいですか?」

一夏「もちろん。ちょっとつめてくれ箒」

箒「あぁ」スッ

一夏「二人とも洋食かー」

セシリア「朝はパンに限りますわ」

シャル「僕はご飯も好きだけど、今日はパンの気分なの」

一夏「俺はご飯じゃないとなぁ」

引用元: 一夏「納豆食べられないんじゃ結婚できないな」 



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前回 シャル「幸せになりたい」

2 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 00:07:38 ID:t2lMALSk
――織斑一夏たちがIS学園を卒業してから4年後――

~とある国のとあるホテルのとある展望レストラン~

鈴「やっほー。待った?」

セシリア「鈴さん。ご無沙汰しておりますわ」

鈴「久しぶりね。結局来たのはセシリアだけかー」

セシリア「何ですのその言いぐさは。私では不満ですの?」

鈴「逆よ逆。せっかくあたしの入賞祝いだってのに他の皆の薄情さに呆れているのよ」

セシリア「まぁまぁ。皆さんお忙しいですし」

鈴「そうなんだけどねー…シャルロットたちはしょうがないにしても、せめてラウラは来てほしかったわ」

セシリア「うーん…やはりこの時期が一番お忙しいようですわ。新しい資格の勉強も始めなされたようですし」

鈴「そっか…でもセシリアだって忙しい合間縫って来てくれたんだからさー…。
  今日来なかった連中にアンタの爪の垢を煎じて飲ませてやりたいわよ」

セシリア「あら? 篠ノ之さんは誘ってませんの?」

鈴「あーアイツは…別にいいや」

セシリア「?」


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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/13(木) 00:21:17.78 ID:v9eWUHruO
セシリア「なんの逆なんですの?」

鈴「それはほら、あれよ。普通にアタックしてもあいつなーんも気づかないでしょ?」

鈴「だからね、わざと距離をとって一夏が近づいて来たら、彼氏が出来たって言ってやるわけ」

セシリア「それで?」

鈴「嫉妬させるの!いい?」

鈴「今まで近くにいた可愛い幼なじみが他の男に取られた・・・あれ?なんで取られたなんて・・・はっ!きづかなかったけど俺は鈴のことを!」

鈴「ってね!」ドヤッ

セシリア「ふーん頑張って下さいな」

鈴「なによそのリアクションは」

セシリア「とても成功するとは思えませんわー」

鈴「はんっ!じゃああんたは見てるといいわ!あとで吠え面かいても知らないから!」

引用元: 鈴「逆に彼氏が出来たって言えばいいんじゃない!?」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 17:34:04.13 ID:pYb40dWg0
~IS学園:食堂~

一夏「―――でさ、千冬姉が仕事のツテで遊園地のペアチケットをもらったんだ。
    でも生憎外せない仕事があるとかで俺にくれたから、良かったら誰かいかないか?」

箒セシリア鈴ラウラ『!!』ガタッ

シャル「……」

箒「チ、チケットを見せてくれ! …よしっ、この日なら空いてる! 私と行くぞ一夏!」

セシリア「ちょ、何1人で勝手に行く気になってますの篠ノ之さん! ここは私が同行します!」

鈴「何言ってんの! アンタこの日テニス部の練習試合があるっていってたじゃん! アタシと行くでしょ一夏!」

セシリア「それはどうとでもなりますわ! 私だって行きたいんです!」

ラウラ「お前らさっきから何言ってる。一夏は私の嫁なのだから、私と行くことは確定事項だ。異論は認めん」

一夏「おいおい、お前らどんだけ遊びたいんだよ…。あれ、シャルはいいのか?」

シャル「あ、うん…ボクはいいや」

箒セシリア鈴ラウラ『!?』

引用元: シャル「幸せになりたい」 


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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/13(月) 09:37:11.31 ID:5pB+YQiR0
一夏「おーい鈴、飯にしようぜ」

鈴「はいはい」ドッコイショ

一夏「冷蔵庫は……と。うわほとんど空っぽだな」

鈴「どれどれ。野菜は使いかけのカケラばっかりね」

一夏「こっちに半分使ったひき肉があった」

鈴「うーん……あ!豆腐あるじゃん!」

一夏「えーと…使うのはこれとこれと……ああ、『アレ』だな」

鈴「そ」

引用元: 一夏「飯にしようぜ」 



【一夏「飯にしようぜ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 22:42:36.30 ID:KHChGJu30
一夏「なんだ、セシリア?」

セシリア「その、一夏さんにお願いがありまして」

一夏「お願い?」

セシリア「ええ、その…」

セシリア「わ、わたくしと付き合ってくれませんことっ?」

引用元: セシリア「一夏さん、あの…」 一夏「ん?」 

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1: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 ◆IS///XJVTY 2012/02/04(土) 15:31:33.01 ID:fRYpSdpe0
一夏「良いよなぁ 子供ってさ」

鈴「アンタ、まさかロリコンって奴なの…?」

一夏「いや、ロリコンではないんだけどさ」

一夏「子供、可愛いと思わないか?」

鈴「確かにそう思うけど…」

一夏「俺も子供が欲しいなー」

引用元: 一夏「パパになりたい」 鈴「え゛」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/17(土) 22:38:40.37 ID:qi+AnQJW0
一夏「ん?何かほしいものでもあるのか?」

シャル「うん、ちょっとね…だめかな?」

一夏「いやいいぞ、日曜でいいか?」

シャル「う、うん!いいよ!約束だからね!」パァ

一夏「おう」

シャル(えへへ、これってデートだよね、えへへへ)

引用元: シャル「ねえ一夏、今週末付き合ってくれない?」 



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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/03(金) 12:58:59.77 ID:3C+msKdc0
千冬「来たかお前たち・・・・お前たちには非常事態が発生したため、その対処に当たってもらう」

千冬「詳しいことは、山田先生!」

山田「今から一日前、アメリカ合衆国とイスラエルが共同開発していたIS銀の付近が命令を受け付けなくなり、
暴走・・・・ そのまま超音速巡航に突入し、暴走したまま日本近海へと飛来しました 偶然にも現場はこの
臨海学校の近くです」

束(フフフ~~ン 偶然じゃないよ この束様の仕掛けだよ!)

束(箒ちゃんの赤椿を活躍させてあげるチャンスを作ったのさ! 世界中のISなんて開発者権限で
いつでも操れるし!)


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1464926338

引用元: IS織村千冬「ゴジラと戦ってもらう!」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/05(木) 02:23:26.92 ID:SqJae5m50
一夏「これだけあからさまにアプローチされると、さすがの俺だって気付く」

一夏「どうやら俺は、同級生から惚れられてるらしい」

一夏「しかも五人同時にと来た」

一夏「……これって相当やばいよな」

一夏「しかも、五人ともそれをわかっていて俺を取り合っているみたいだし」

一夏「これはいかん。非常に不健全だ」


一夏「仕方ない、もうこうなったらみんなに嫌われよう」

一夏「仲間に嫌われるのは辛いが、サイテーの五股だけは避けなければ」

引用元: 一夏「もうみんなに嫌われようと思う」 




【一夏「もうみんなに嫌われようと思う」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/28(日) 01:30:15.59 ID:TOMPeoqr0
一夏「・・・」ペラッ

鈴「・・・って、それだけ!?」

一夏「なにが?」

鈴「だから、中国帰ることになったって言ってんのよ!?」

一夏「そうか・・・」ペラッ

鈴「わ、わかった!一時的に帰省するって思ってるんでしょ!」

一夏「・・・」ペラッ

鈴「残念だけどね・・・学園をやめて、中国に帰るの・・・」

一夏「ふーん」ペラッ

鈴「・・・・・・」

一夏「・・・」ペラッ

鈴「・・・」

一夏「・・・」ペラッ

鈴「・・・ぬぁああああああああああ!!!人が大事な話してんのに漫画読んでんじゃない!!」バシッ

一夏「今ギアッチョが出てきていいとこなんだから邪魔すんなよ!!!」

引用元: 鈴「中国帰ることになったの」一夏「へぇ」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/09(月) 15:30:01.44 ID:mQob/ldb0
~正月三箇日:織斑邸玄関~

クラリッサ「これは失礼いたしました。お初にお目にかかります。わたくし、ラウラ・ボーデヴィッヒ隊長率いる
   黒兎部隊『シュヴァルツェ・ハーゼ』副隊長、クラリッサ・ハルフォーフと申します」

クラリッサ「以後お見知りおきを」

一夏「あー。ラウラのとこの軍人さんですか」

クラリッサ「明けましておめでとうございます」ペコリ

一夏「あ、はい。明けましておめでとうございます」ペコッ

クラリッサ「本日は隊長が予てからお世話になっていますので、僭越ながら正月参りに伺いました」

一夏「あ、これはどうもご丁寧に」

クラリッサ「……」

一夏「……」

クラリッサ「あがっても?」

一夏「え」

引用元: クラリッサ「貴方が織斑一夏ですか」一夏「…どちら様ですか?」 




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3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/01(日) 20:01:01.41 ID:tKoBqks20
俺の名前は織斑一夏。

今日も俺はいつものようにIS学園へ登校した。

ホームルームの時間になると同時に、その少女は山田先生の隣へ歩いてきた。
目を瞑り少し不機嫌そうに、しかし何か威厳のようなものを感じさせる銀髪の少女。

眼帯をしているのが少し気になるが、とても可愛い・・・。


山田先生が少し困ったような、生徒の反応を予測しているような口調で話はじめる・・・・。

山田先生「えっと、今日も嬉しいお知らせがあります。またひとり、クラスにお友達が増えました。」

山田先生「ドイツから来た転校生のラウラ・ボーデヴィッヒさんです。」

「どういうこと?」
「二日連続で転校生なんて・・・」
「いくらなんでも変じゃない?」

引用元: 一夏「ラウラ、お前のことが好きだ。」 ラウラ「・・・私もだ。」 



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前回 一夏「・・・ラウラ、その嫁って呼ぶの、やめてもらえないかな」

6: ◆bommVHCpxo 2011/08/21(日) 00:02:58.30 ID:hZgSmDq10
 - 朝 教室 -

一夏「おーい、ラウラ」

ラウラ「む、一夏か。 昨日は家に戻っていたそうだな?」

一夏「たまには空気入れ替えないといけないからなー」

ラウラ「そういうのは手伝うと言っているだろう? ちゃんと言え」プクー

一夏「そんな大したことないんだって・・・。 それで、さ」

ラウラ「なんだ」

一夏「今日の昼、一緒に食わないか?」

ラウラ「いつも一緒だろう」

一夏「まぁそうなんだけどさ・・・、弁当作ってきたんだ」

ラウラ「ほう?」

引用元: 一夏「俺がラウラの嫁なら、愛妻弁当だな」 



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4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/13(土) 22:49:52.60 ID:lB82sMsz0
 
セシリア「・・・あ、あのぅ、い、一夏さん・・・」

一夏「・・・ん、あぁセシリアか、卒業おめでとうお前はたしか国に
   帰って親がやってた仕事するんだろ」

セシリア「は、はい、そうなんですのよ、もちろんIS関係の仕事もしますわっ!」

一夏「おぉ、そうか俺はまだ研究とか色々めんどうなことがあるから
   IS企業に就職?みたいな形で・・・なんか寂しくなるなぁ」

セシリア「そ、そんなことありませんわっ!いずれみんなあえますわよ
     5ヶ月後にも世界大会がありますし」

一夏「おぉ・・・そうだったな!たしか鈴は中国代表で箒は日本代表で
   ラウラはドイツかでもシャルはどうなんだ?」

セシリア「・・・あぁ、シャルさんならお父様の会社が倒産しまして
     一応お国には戻る形にはなったのですがIS関係の軍隊にはいるそうですわよ」

一夏「へぇ・・・まぁ、人それぞれ色々な道があるんだなぁ・・・」

引用元: セシリア「い、一夏さんとキスしちゃった///」 


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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/23(木) 21:26:50.31 ID:4szAxWzs0

クラスメイツ「!?」

引用元: 一夏「ラウラ・ボーデヴィッヒは俺の嫁!」 


 

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2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/11(日) 23:05:18.52 ID:/+n5mEGx0
【職員室】

箒「織斑先生、お話とは何でしょうか?」

千冬「いや、別に大した話ではない。以前お前と織斑が『インフィニット・ストライプス』の取材を受けただろう?」

千冬「その内容が今日発売の今月号に載るとかで学園の方に見本が送られてきたのだ」

千冬「お前の分と織斑の分の2冊送られてきている。あとであいつにも渡してやってくれ」

箒「わかりました。わざわざありがとうございます」

引用元: 箒「一夏の様子がおかしい…?」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/10(土) 20:28:36.71 ID:ajwfH2Hb0
一夏「うーん……迷った……」

一夏「こっちであってるはずなんだけど……ここ、どこぉ……」

一夏「……ん、あれってIS?」

一夏「起動! ……なんちゃって」

ぶぅん!

一夏「……え?」

引用元: 一夏(♀)「私がIS学園に入学!?」 



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1 : ファマス ◆ou47jSWHlg :2013/08/15(木) 18:41:03 3DeM8XLo
大佐「スネーク、新しい任務だ。」 

スネーク「どうした大佐、またメタルギアでも見つかったのか。」

大佐「あるいはもっと驚くべきものかも知れん。スネーク、君はインフィニットストラトスという兵器を知っているだろう。」

スネーク「もちろんだ大佐。一言で言えば“当世最強の兵器”だな。で、そのISがどうかしたのか?」

大佐「聞いて驚くなスネーク。君にはISの適正がある事が分かった。

スネーク「なに!?ISは女性しか操れないんじゃなかったのか!?」

大佐「そこなんだスネーク。本来女性しか持ち得ないIS適正を、男性たる君が持っている。これがどれ程異常な事かは分かるな?」

スネーク「ああ。」

大佐「この異常の解明の為、君にはIS学園に編入して欲しい。」

スネーク「…わざわざ編入する意味があるのか?普通の研究所では?」

大佐「分かってくれスネーク。男のIS乗りともなると、たかが研究所に抱え込めるものではないのだ。君の安全の為にも、IS学園の独立性は必要だ。頼む。」

スネーク「………」

大佐「それに、今回の任務は異常解明までの休暇と捉えても良いのだ。君もこの所の任務続きで疲れているはずだ、どうか受け取って欲しい。」

スネーク「分かった、IS学園に行こう。それがベストなんだろう?」


【「こちらスネーク、これよりIS学園に編入する」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/23(土) 00:15:49.72 ID:T5OhyYTO0
セシリア「ぅん・・・おしっこ・・・ですわ」フラフラ

チョロチョロ

セシリア「はぁ・・・すっきりですわ」チョロチョロ

トラ「グルルル」

セシリア「あら、かわいいお虎さんですわね」

トラ「グルルル」コッチミテル

セシリア「こら、レディのお手洗いをのぞくものじゃありませんわよ。まったく」フキフキ

トラ「グルルル」チカヅク

セシリア「・・・」パンツハキハキ

セシリア「キャーーー!!」

一夏「なっなんだ!?」ガバッ  

引用元: 一夏「ハングオーバー?」セシリア「最悪の二日酔いですわ」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/20(水) 23:53:45.87 ID:ZkU2ncOEO
鈴「ねー一夏」

一夏「んーなんだ?」

鈴「明日買い物いかない?」

セシリア「り、鈴さん!?」

シャル「抜け駆けはずるいよ!」

一夏「あー明日か。いいよ明日なら」

鈴「やった!」

箒「一夏!な、なら来週はわたしとえ、映画を見に行くぞ!」

一夏「映画か、映画はべつに」

箒「なにっ!?どういうことだ!」

セシリア「なら、わたくしと海にでも」

一夏「いいなー海。いくか」

箒「おい一夏!!」

シャル「じゃあ再来週は僕とプールにいこっ?」

引用元: 一夏「俺が誰となにしようと俺の勝手じゃね」 



【一夏「俺が誰となにしようと俺の勝手じゃね」】の続きを読む

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4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20(月) 18:49:46.83 ID:TfuzAFd60
~ 一夏の部屋 ~

一夏「暇だな~……」あゴロゴロ

はぁ…
せっかくの休日に何やってんだろ……
こういうとき男子が俺だけっていうのが嫌なんだよな

……彼女欲しい

束「じゃじゃーん!」

一夏「うお、束さん!?」

束「ふふふ、高校生がこんな休日に部屋でゴロゴロしてていのかなぁ?」

一夏「し、仕方ないじゃないですか。男子いないし!………彼女いないし…」

束(彼女いないの8割はいーくんのせいだよね…)

引用元: 一夏「安価で行動すると恋が成就する伝説の掲示板?」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/11(水) 07:09:10.24 ID:uInqS71a0
クラスメイト「デュノアさんってさ、前は織斑くんと同じ部屋だったんだよね?」

クラスメイト「あー、あったね。シャルちゃんがシャルくんだった頃が」

シャル「ああ、黒歴史時代の話かな?」

クラスメイト「黒歴史扱いなんだ!?」

シャル「うーん、まあ、今から考えると男装して全寮制の学校に入学とか、無理筋にも程があるし…ね?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462918149

引用元: シャル「僕の部屋割りが不公平だ。という話」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/05(火) 00:30:32.77 ID:4fdR2msdO
一夏「なに言ってんだ?」

鈴「あたしの扱いがみんなに比べてひどいって言ってんの!」

一夏「そんなことないよ。ほら早く2組帰れ」

鈴「なんだそんなことないのかー。じゃあ帰るわねっておい!おいおーい!」ビシッ

一夏「おぅ」

鈴「今は放課後だし!ここはあんたの部屋!2組帰れってどういうことよ!!」

ラウラ「テレビが見えないぞ」

一夏「あぁごめんな」ナデナデ

一夏「鈴、ラウラが困ってんだろ。2組に帰ったらどうだ」

鈴「ごめんねーラウラ。今帰るから」ガチャッ

バタン

ガチャッ

鈴「おぉーい!!ふざけてんの!?」

引用元: 鈴「あたしの扱いがひどい!!」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/09(土) 23:28:48.22 ID:dBHCWY0TO
鈴「一夏ぁ!昨日用事があるって訓練さぼって、ラウラとデートしてたでしょ!?」ジャキッ

一夏「サボるもなにも、元々ラウラと出かける予定だったんだよ!後から鈴に誘われたから断っただけだろ!?」

鈴「うるさい!!問答無用!!」キュイイイン

一夏「ば、馬鹿やめ」

鈴「死ねっ!!」ドゴォッ!

一夏「うぐあっ!?」ズザザザー

鈴「これに懲りたら二度とさぼってデートなんて」

一夏「げぼっぐはっっうげぼっ」ビチャビチャ

鈴「ちょっと!ちゃんと聞いてんの!?」

一夏「げぼっ・・・ハッ・・・ハッ・・・」

鈴「・・・一夏?」

引用元: 鈴「死ねええ!」一夏「うぐっ!?」 



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16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/02(土) 06:40:15.54 ID:C3IL+b9d0

「えー……、今日からしばらくの間、二組でお世話になることになった織斑一夏です。よろしくお願いします――」

例の如く、興味好奇、観察する視線で穴が空きそうなほどに、自己紹介をした織斑一夏を新しいクラスメートたちは見つめていた。



「二組にクラス替えですか?」

その日の朝。職員室に呼び出された織斑一夏に、その姉、織斑千冬から実に唐突に告げられた。

「一週間の間だけだがな」

落ち着いた口調でそう言うと、準備は出来てるから今日からは二組のクラスに入れと数枚のプリントを渡し、
理由は告げずに追い出された。

引用元: 一夏「二組に移ることになった……」 


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