えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/04(月) 11:59:23.91 ID:YOeKtrgy0
P「あすなろ抱きがしたい!したすぎてたまらん!」

P「どこかにいい人材はいないか……抱きついても怒られなさそうな」

P「おや?あんな所に携帯をいじっている亜美がいるぞ」

P「亜美か……いけるか?まぁ怒られはしなさそうだけど……」

P「……まぁいい、とりあえずやってみて、どうなるか見てみよう」

引用元: P「アイドルたちにあすなろ抱きをしてどうなるか見てみよう」 

 

  【P「アイドルたちにあすなろ抱きをしてどうなるか見てみよう」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 22:34:50.02 ID:nEzXSjOQ0
―発端―

伊織「ねえ……、今日……いいでしょ……?」

P「ああ、仕事がひと段落ついたら会議室な」

……

「気持ちいい?」

「……ぁ、き、気持ちいい……って、いってるでしょ、あっ……」

「今日は随分素直じゃないか」

「……あっ……そこ……駄目ぇ……」

引用元: P「アイドルたちに足裏マッサージでもしてみようか」 


 

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【P「アイドルたちに足裏マッサージでもしてみようか」】の続きを読む

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前回 雪歩「ちぃちゃんが私の家に?」 ちぃ「えへへー」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/17(日) 21:10:12.99 ID:Jgozsm1e0
<ハーイ、オーケーデース

春香・千早「ありがとうございましたー!」

春香「思ったより早く終わったね!」

千早「そうね。でも、私たちがまさかこんな仕事をするとは…」

春香「いつまでもアイドル活動一本で通じるわけじゃないんだよ?千早ちゃん」

千早「ふふ。春香が言うと説得力があるわ。流石、バラエティーをこなしてきただけのことはあるわね」

春香「それは言わないで…」シクシク

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1384690212

引用元: P「はるちは?」 ちぃ「わっほい!」 


 

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【P「はるちは?」 ちぃ「わっほい!」】の続きを読む

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8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/02(土) 22:54:30.30 ID:lAXa5iFq0
律子「さあ始まりました」

『いまさら人に聞けない、人の怒らせ方』

律子「この番組の司会を担当します、秋月律子です」

律子「そしてお馴染み、『怒り』のプロフェッショナルこと」

律子「東京東海大学言語学 教授・碑文谷 潤(ひもんや じゅん)先生にお越しいただいています」

教授「よろしくお願いしますぅ~」

律子「はい、よろしくお願いします」

引用元: 春香「プロデューサーさんをブチギレさせてみる」 

 

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【春香「プロデューサーさんをブチギレさせてみる」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/19(月) 02:39:04.44 ID:8AQN2g+XO
P母「最近は便りのひとつも寄越さないし…」

P母「電話をしても今忙しいの一点張り」

P母「思いたったが吉日とも言うわよね」

P母「Pをこっそり覗きに行きましょう」


 

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【P母「あの子、ちゃんとした生活してるかしら?」】の続きを読む

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【ミリマス】春香「闇鍋ですよ、闇鍋!」【安価】

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/30(金) 00:06:31.26 ID:Dg30srxho
春香「プロデューサーさん!」

P「ん、PSLお疲れ様」

春香「はい!プロデューサーさんもお疲れ様です!それでですね…」

P「…」

春香「闇鍋第二弾!やっちゃいましょう!」

P「お前…前回で懲りたんじゃなかったのか…」

春香「熱さも喉元ってやつですよ!」

P「こいつ…」

春香「ちなみに今回も社長の許可は取ってありますので、さ、行きましょう!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1422543991

【【ミリマス】春香「闇鍋ですよ、闇鍋!」P「2nd」【安価】】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/02(土) 10:52:19.90 ID:qWG7A4kP0
P「この日のために俺は日々演技の練習をしてきたんだ!」

引用元: P「アイドル達に本気でブチギレて反応をみてみる」 



 

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【P「アイドル達に本気でブチギレて反応をみてみる」】の続きを読む

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5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 08:16:34.90 ID:at45bO640
真美「兄ちゃん兄ちゃん!」

P「こらこら真美、俺は今事務仕事で忙しいの」

真美「えーっ、でも隣で見てるぐらいならいいっしょ?」ピトッ

P「いやいや、そんなに横にくっつかれたらマウス操作できないでしょう」

真美「じゃあ兄ちゃんの上に座るね!」ヒョイ

P「いや、それはそれで……」

真美「いいじゃんいいじゃん!」

P「はぁ、仕方ない、おとなしくしてるんだぞ」

真美「うんっ!」ニコッ

P(うっ……かわいい……)

小鳥「あらら、最近真美ちゃんったらプロデューサーさんにべったりね」

真美「ふんふふん♪」ニコニコ

小鳥「最近はプロデューサーさんにイタズラしないものね」

真美「イタズラなんて子供のすることっしょ→!真美はもうオトナだからNE!」

P(大人なら仕事してる人の膝の上に乗っかったりしないだろ……この前だって……>>8

【P「最近、真美がやたらと甘えてくる」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/30(水) 16:46:18.89 ID:obxiU5Ba0
P「え?いいって?」

真美「」

P「ちゅうー」

真美「」ビチャビチャ

P「真美は可愛いなあ」

真美「」

P「じゃあ今度はご飯食べよっか」

真美「」
【P「キスしよう」真美「」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/26(月) 00:02:23.15 ID:bzyT/otU0
P「わかった、置いといてくれ」

響「今日は奮発したんだぞ!プロデューサーに喜んでもらおうと思って!」

P「そうか、ありがとう」

響「だからこの扉をあけてほしいさー」

P「ご飯と称してペディグリーチャムを持ってくるような女の子は入れたくないです」

響「銀のスプーンもあるぞ!」

【響「プロデューサー!ご飯だぞー!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/01(金) 19:01:14.15 ID:/Yi648Bb0
全員「ッ!!!」ガタッ!

P「ん? どうしたんだよ、皆」

律子「……いや、それはこっちの台詞ですよ。いきなり何言い出すんですか」

P「ああ、俺、昨日休んだだろ? 実はさ、実家に帰ってたんだよ」

小鳥「そッ、そそそそそそ、それでぇえっ! ご両親に結婚しろとぉっ!!?」

P「何ヒートアップしてるんですか。まぁ、親にも言われたんですけど」

律子「それだけじゃないんですか?」

P「うん、元々さ、友達の結婚式に出るために帰ったんだ」

小鳥「あ~、なるほど~」

あずさ「あらあら~」

他全員「?」

引用元: P「はぁ……結婚か……」 

 

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【P「はぁ……結婚か……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/01(金) 17:55:23.05 ID:yPWET2dL0
P「もちろん回らない寿司で黒井社長の奢りですよね」

黒井「そうしたいが生憎今は金欠でな」

翔太「だから回るお寿司だよ!」

P「そうか……使えない人だな」

黒井社長「聞こえているぞ」

P「って冬馬が言ってましたよ」

冬馬「馬鹿なこと言ってんじゃねーよ……それより大食い対決しようぜ」

黒井「食い物で遊ぶのはやめておけ」

冬馬「遊ぶんじゃなくて勝負だぜ社長」

P「どうせなら貴音とラーメンで対決してくれ」

冬馬「わざわざ負けに行く馬鹿がいるかよ」

引用元: 冬馬「寿司食いに行かね?」P「いいな」 


 

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【冬馬「寿司食いに行かね?」P「いいな」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 06:50:01.67 ID:eQsY6qVJ0
P「俺は本気だ」

【P「もう頭来たから徹底的に亜美を可愛がってやる」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/31(木) 21:15:24.72 ID:Gav7yvMlO
貴音「…あなた様?何を仰っているのです?」

やよい「うっうー!プロデューサーがまたおかしくなっちゃいましたー!」キャッキャッ

伊織「はぁ…またアンタは…」

P「いいか?お前らは個性的だ。だが、しかし…」

P「俺はその個性に飽きたんだよ!」ビシィッ

引用元: P「お前たちの態度に飽きた!」 


 

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【P「お前たちの態度に飽きた!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 06:39:43.59 ID:zDwy538q0
???「そうです。その能力を手にした反動で765プロで働いていた時の記憶を失っています」

???「しばらくは隣町で忘れ屋でも開いてみてはいかがですか?客はこちらから斡旋しますよ」

P「忘れ屋...?」

???「知りませんか?辛い記憶や悲しい記憶を消してあげるんです」

???「そうすることによって人は過去にとらわれず前を向いて生きることが出来るんです」

P「前を向いて生きる...手助け...」

P「そうだな...今は何も思い出せないし、やってみるか...」



【P「記憶を無くす能力?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/23(金) 19:30:07.06 ID:53CONHzW0
P「ふー…」

美希「あっハニー!お仕事終わった?」

P「なんとかな。もう少しかかるかと思ったけど、午前中に終わってよかった」

小鳥「ふふっプロデューサーさん、今日が美希ちゃんの誕生日だからってはりきってましたもんね」

美希「ホント!?美希のために!?」

小鳥「ええ。最近は夜遅くまで残って頑張ってたみたいよ」

P「小鳥さん、それは言わないのがカッコいいんですから」

美希「ありがと、ハニー!美希、嬉しいの!」ガバッ

P「あっこら!だから抱きつくなって」

美希「…」ジー

P「ん?どうかしたか」

美希「…目の下にくまができてるの」

P「そうか?はは…もう年なのかな」ゴシゴシ

美希「ハニー…大丈夫?」

【P「誕生日おめでとう美希…と俺」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 23:42:29.43 ID:hG403u0u0
P「そうですか」

あずさ「申し訳ないんですけど、迎えに来ていただきたいんです~」

P「あ、はい、そうですか」

あずさ「うふふ、待ってますね?」

P「俺の家の前でですか」

【あずさ「プロデューサーさん…また迷子になってしまいました」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/23(金) 15:06:12.12 ID:hS7xE/Yf0
千早「美希の誕生日とのことですが、私こういうことに慣れていなくて…」

P「うん、それでそれで?」

千早「何をプレゼントしたらいいのかプロデューサーに相談しにきたんです」

P「そっかー」

千早「プロデューサー!ちゃんと話を聞いてください!私は真剣に悩んでいるんです!」

P「うん、どうやって俺の家に侵入したのかな」

【千早「プロデューサー…ご相談したいことが」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/23(金) 17:19:12.04 ID:JJa8XBt20
美希「がるるるっっ!」

春香「きゃーっ! 美希が、きゃーっ!」

P「何故か春香が追い回されている……!」

P「こうなったのも俺のせいか……クソっ! 俺の馬鹿!」

美希「がるるんがるるん」

P「うわーっ、こっちにも来た、うわーっ!」

【P「美希が誕生日忘れたせいで獣人化した」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/23(金) 11:44:34.87 ID:WqT9Qbdi0
11月も半ばを過ぎ、暦の上ではもう冬と呼ばれる季節となった。

街角を通り抜ける木枯らしが、道行く人々に肌寒さを与えていく。

俺はいつもより早く事務所に着き、昨日終わらなかった仕事に取り掛かっていた。

いつも俺よりも先に来ているのは音無さんと律子の二人だけだったが、それでも今日の仕事は、あまり大
勢には見せないでおきたかったのだ。

「おはようございまーす……あれ? 今日は早いですね、プロデューサーさん。お疲れ様です」

「ああ、おはようございます、音無さん。今日は少しやることが残ってたので、早めに来たんです」

【美希「ハニーとプロデューサー」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/23(金) 01:09:55.34 ID:cDdur7JL0
春香「ふぅ……やっと事務所に着い……た?」

猫「ニャーオ」

春香「わぁ……」

猫「ンナー」

春香「……」

猫「ナーオ」スリスリ

春香「……」ナデナデ

【春香「プロデューサーさん!猫ですよ猫!」】の続きを読む

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12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/08(土) 10:15:09.14 ID:Oz0jk65ZO
P「……んーっ……」ググッ

P「……」ペタペタ

P「……あれ? 俺の家ってこんなに広かったっけ」

P「洗面台高い……あれ?」

P「あれれ~?」

P「……誰だこいつ……」

P「……」バッババッ

P「……」パタパタ…

P「……俺……だと……」

P「……縮んでる……」



 

【P「朝起きたら体が縮んで小学生体型になっていた」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/22(木) 23:19:51.77 ID:Jh13T/wU0
美希「ハ―二―♪」

P「なんだ? 今仕事中だから、後で――」

美希「チューしよー?」

小鳥「!?」

P「あー、はいはい後で後……はぁ!?」

美希「チューしよー?」

P「美希……何言ってるか分かってるのか?」

美希「うん、事務所でハニーとチューしようとしてる」

P「……」

【美希「今日は特別な日だから、所構わずハニーに甘えるの」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/30(水) 03:24:21.28 ID:1xfgGjgM0
あずさ「どうしてなんですか?」

P「さぁ、どうしてでしょうね。でも、気にするほどのことじゃないと思いますけど」

あずさ「そうでしょうか?」

P「社長や音無さんには敬語なわけですし。特別、あずささんだけのものじゃないですよ?」

あずさ「目上の人や年上の人なら敬語もわかりますけど……その」

P「はい……」

あずさ「私、まだ21でプロデューサーさんより年……下なんですよ?」

引用元: あずさ「プロデューサーさんは、どうして私に敬語なのかしら?」 

 

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【あずさ「プロデューサーさんは、どうして私に敬語なのかしら?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/19(月) 10:32:06.32 ID:Rg5ZnhIV0
律子「何言ってるんですか……」

P「もう、コンビニ弁当飽きたんだ」

P「だからアイドルにご飯を作ってもらう!!」

律子「そんな軽率な行動止めて下さい」

P「くっ……良い作戦だと思ったんだが……」

律子「もー、本当に……」

律子「しょ、しょうがないですね。私がプロデューサーにご飯を作りに行ってあげます」

P「ほ、本当か?」

律子「本当ですよ。あっ、でもさすがに凝った料理は無理ですよ」

P「じゃあハンバーグ食いたい」

律子「ぷっ……ほんっと子供ですね、プロデューサー殿♪」


春香「ぐぬぬ」

【P「アイドルを俺の家に招こう!!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/18(日) 20:20:46.82 ID:yk2oFP4Y0
P「死にたい」

小鳥「ど、どうしたんですかプロデューサーさん」

P「うおおおおおおおおんごどりずあああああああん!!」

小鳥「とりあえず落ち着いてください」

P「ふぐっえぐっうっぷ、おええ」

小鳥「一体何があったんです」

P「ふぐう、じ、実は…やよいと真美に嫌われているかもしれないんです」

小鳥「え」

P「もう俺は死ぬしかないよおおおお」

小鳥「あの二人がプロデューサーさんを嫌うなんて…どうしてそう思ったんですか」

P「それが昨日…」


【P「やよいと真美に嫌われているかもしれない」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/17(土) 22:20:28.91 ID:aoImtlem0
P「新しい能力に目覚めた?」

あずさ「目覚めた、と言うより、気付いたんですよ~」

P「はぁ……それで、どんな能力が?」

あずさ「えっと……探し物が、必ず見つかるんです!」

P「……はい?」

あずさ「何か、失くしたものってありませんか?」

P「いや、そんな急に言われましても……」

【あずさ「見つけましたよ、プロデューサーさん」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/17(土) 21:15:57.52 ID:vWCyeK03P
「「「なっ!?」」」ガタタッ

P「……亜美?」

亜美「え、もしかしてと思って言ったらマジ? 兄ちゃん彼女いないの!?」

P「……コホン。結論から言うといない、が! 今俺にそんなものは必要ないんだ!!」

亜美「ふーん」

P「仕事の方が今は楽しいからな! 色恋にうつつを抜かしてる暇はないさ!」

亜美「でもさ、兄ちゃんって結構イケてるじゃん?」

ザワッ…

P「そ、そうか? それは嬉しいけどさ……」

亜美「そーだよー! その気になれば彼女くらいできるっしょー!」

P「あの、亜美? どうしてそんな急に……」

亜美「んーぶっちゃけその年で彼女なしはナイっしょー!」

P「」グサッ

亜美「ま、それもあるし。一人じゃいろいろ大変だと思うんだけど、ね? 作る気ないの?」

P「……いや、その」

【亜美「兄ちゃんは早く彼女作りなよ!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 22:47:55.97 ID:sK1tt89Z0
ガチャッ

バタバタ

春香「今日こそ一番乗り~……あっ!」



真「やぁ。遅かったね、春香」ヌクヌク

美希「Zzzz」ヌクヌク

亜美「真美ー、リンクバースト」カチカチ

真美「オッケー」カチカチ

春香「は、早っ……!」

【P「炬燵戦争」】の続きを読む

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〜765プロ〜

P「ちょっと誇張しましたけど、そう感じませんか?」

律子「薄々は感じてましたけど、やっぱりですか?」

P「銀髪なせいで人目を惹いても、以前の面妖な雰囲気が1ミリも残ってないんですよね」

小鳥「これ、前の宣材と新しい宣材ですけど、全然違いますよね」

P「古風なキャラだった時は本人も気が抜けなかったんでしょうね。表情が固いわけではないですけど、張り詰めた雰囲気というか……」

律子「ええ、わかります。真がやる凛とした美しさ…ですよね」

P「それだよそれ!さすが俺の律子」

律子「ちょっと、同僚を勝手に所有物にしないでくださいよ!」

小鳥「あの、私でしたら所有物に──」

貴音「小鳥ちゃん、そないがっついたら引かれるよ?てか、おにぃさぁ。本人おる前でそんな話する、普通?」

P「十中八九、自分が劣化しことに無自覚だろうから、わざわざ教えてやってるんだよ」

貴音「はぁ?なんなんそれ・・アイドルにそんなん言ぅてええ思てんの?」

P「じゃあ、売れなくなってからポイっ…でいいのか?」

貴音「う、うちのどこが売れてへん言ぅんよ・・」

P「小鳥さん」

【P「貴音のオーラが欠片も残ってない」】の続きを読む

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