えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

QB

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/16(土) 12:47:34.52 ID:ktiN2k/VO
とある時間軸

マミ「ティロ・フィナーレ!!」

チュドーン

まどか「やっぱりマミさんはカッコいいです!」

マミ「ふふっ、ありがとう」

まどか「それに比べて私は今日も使い魔相手が精一杯……」

マミ「気にすることはないわ、初めはそんなものよ」

まどか「マミさんは最初から強かったんだろうなぁ」

マミ「そんなこと……」

QB「知りたいかい?」

引用元: QB「昔はマミもへっぽこだったよ」 

 

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1: ◆ukweaVAfH6 2014/04/03(木) 23:04:17.98 ID:2nOUR9KB0
◇QBととある作品のキャラクターの交流です。

◇とある作品が色々と強烈なので、きっとQBのキャラ崩壊は避けられません。ご了承ください。

◇2次創作というものが初めてなので色々とおかしな点もあるかもしれませんが、どうかよろしくお願い致します。

◇進行は亀進行となることが見込まれます。

それではどうぞよろしくお願い致します。



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1396533857

引用元: QB「喋るテディベアだって……?」 



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【QB「喋るテディベアだって……?」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/06(月) 16:11:22.98 ID:/yzowarAO
時間軸の移動が完了し、ゆっくりと目を開く

長いループの内に何時しかぼやけた視界の感覚の方に戸惑う様になっていたが、直ぐに視力を治し視界をクリアにする

ほむら(また、か)

また救えなかった

やり直せばいいとは言っても、救えなかったという事実は覆らない


不意に、何かに引かれる様にいつもの眼鏡を取ろうと机の上を見れば、そこには黒渕の眼鏡があった


ほむら(黒?まあいいわ)


眼鏡の色の差なんて些細なもの
この時のほむらはそう流していた

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1367824282

引用元: QB「僕と契約して魔法ダンスィになってよ!」ほむら「?」 

 

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/03(金) 23:31:10 ID:a/IyctT.
ほむら「…」

シンジ「何この巨大な女の子は……」

ミサト「これは対魔女用決戦兵器、魔法少女初号機『ほむら』よ」

シンジ「こ、こんなものを僕に見せて何を」

?「お前が乗るんだ」

シンジ「その声は……まさか父さん?!」

QB「久しぶりだな、シンジ」ヒョコッ


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【冬月「15年ぶりだね」QB「ああ、間違いない、魔女だ」】の続きを読む

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1: おれ 2013/04/30(火) 15:52:33.72 ID:RZaa+QvW0
俺「え……マジで? マジで言ってんの?」

QB「当たり前じゃないか。確かに君には何故だか僕が見えてるみたいだけど、ただそれだけだよ」

俺「いやいや待てって。だって『俺』だよ? 最強無敗の天下無双、チートデフォなメアリー・スーこと『俺』さんだぜ?」

QB「いや知らないけど」

俺「できるはずだって。むしろ『俺』が契約しないでどうすんだよ、話進まねーよ」

QB「君が何を言ってるのか僕にはわからないよ。もう行っていいかい?」

俺「待って! お前無能力で虚○玄シナリオをハッピーエンドにしろってのかよ! こんなの絶対おかしいよ!」

QB「……わけがわからないよ」タッタッタッ

俺「ちょっ、待っ、べぇさん! べぇさーーーーん!」

俺「……」

俺「え? マジ?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1367304753

引用元: 俺「え? 契約できないの?」QB「うん」 

 

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【俺「え? 契約できないの?」QB「うん」】の続きを読む

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1 :1:2012/10/19(金) 08:41:14 ID:ZXRfnAeU

QB「感情エネルギーの入手にはもってこいじゃないか!」キュップイ 


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【QB「全力で人間に嫌がらせする」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(関東・甲信越) 2011/05/03(火) 11:10:22.62 ID:F6pUBNaAO
第1話
あれ……夢でみたような……

まどか「う~ん……」ガバッ

まどか「あれ……なんかすごく嫌な夢を見てた気がするんだけど……」

QB「僕と契約してギャンブルをしようよ!」

まどか「あなたは……?」

QB「僕はキューベー!持たざる者に夢を配っているんだよ!君のようなね!」

まどか「あの……持たざる者って……?
私のこと……?」


QB「xxxx xxx ぶち殺すぞ……ゴミめら……!」

ざわ…ざわ…ざわ…

引用元: QB「僕と契約してギャンブルをしようよ!」 ざわ…ざわ… 



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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(東京都) 2011/05/03(火) 14:21:15.13 ID:bfQrURwt0

ヴァンガードSSですだよおお ^0^
アイチきゅんと櫂くん中心。

※イメージ補正推奨。<イメージしろ!

※現在アニメでチーム戦始まってますが、描写では個人戦となっています。

※とんでも設定や、描写の至らない点等有るかと思います。
 先に謝っておきます。ごめんなさい。
 最後らへん駆け足です。
 二次創作と割切って広い心で読んでいただければ幸いです。

引用元: QB「僕と契約して魔法少女になってよ!」アイチ「え?」 



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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/05/29(火) 03:09:28 ID:Th3VggGg
俺「・・・で、なんでも一つ願い事を叶える代わりに魔女と戦えって?」




QB(女の子みたいな顔をしてたから間違えてしまった・・・)





俺「ふむ・・・一つの願いに対して永遠に続く戦いか・・・等価交換とは言い難いな」






QB(ボクに感情があればこういうんだろうなぁ)





QB「面倒くさいことになった・・・」ボソッ 


【俺(・・・魔法少女?)QB(あ・・・少年だった・・・)】の続きを読む

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1 :本文:2012/05/09(水) 14:58:44 ID:/BxRCJBo
ほむら「…」パチ

ほむら「…また…駄目だった…」

ほむら(思い返せば、己の無力さを痛感するばかり…私は誰も救えない…)

…ポロ

ほむら(いつも不安を覆い隠そうと、マドカの姿を思い描いて…何度こんなやりとり続けていけば…)ゴシゴシ

ほむら「今度こそ…今度こそ…」ギュッ 




【「キュップイ!」「ギップリャ!」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/20(月) 00:27:21.167 ID:JoP9GsTM0.net
ガヴ「はー…買い物つっかれたー」

ガヴ「なんで食べ物って食べたら無くなるんだよ…神様も手抜くなよな…」

ガヴ「さて、帰ったらゲームしてゲームして飯食ってゲームして…ゲームしようかな」

ガヴ「……ん?」

ガヴ「どこだ?ここ」

ガヴ「…なんか、嫌な雰囲気だな」

引用元: QB「僕と契約して、魔法少女になってよ!」ガヴリール「はあ?」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/12(火) 23:02:11.79 ID:MqEL2meu0
悪魔ほむら「鹿目さん」

まどか「あ、はい?」

ほむら「敬語なんてやめてもらえるかしら。それと、まどかでいい?」

まどか「い、いよ」

ほむら「まどか、今日の放課後、一緒に帰りましょう」

まどか「ほむらちゃんの家ってどっち?」

ほむら「あっち方面よ」

まどか「ごめんね、私逆方面なんだ」

ほむら「いいえ。同じよ」

まどか(なんで知ってるの?)

引用元: まどか「がんばれ!インキュベーター」 



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【まどか「がんばれ!インキュベーター」】の続きを読む

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3: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/02/15(土) 23:43:34.10 ID:WhH+CvYF0

 夜見山北中学校 ~昼休み~

QB(この夜見北にも素質のある少女がいそうだから来てみたはいいけれど)

金木(亜紀は弁当を食べてる姿も可愛いなあ)ジー

QB(さっきから声をかけてるのに一向に返事がない。僕の姿は見えてるはずなんだけれど)

金木(どうしてこんなに亜紀は可愛いんだろう)ジー

QB(どうやら隣の子に夢中で僕には気づいていないようだ)

金木(本当は天使だって言われても驚かないかも)ジー

QB(……仕方がない、一人の時を見計らって声をかけよう)

 ~放課後~

金木(今日は亜紀と一緒に図書館でお勉強)ジー

QB(昼休みからこっち、休み時間も放課後も一人になる様子が全くない)

金木(亜紀が分からないところを聞いてくるときの、ちょっと頼ってくる顔がたまらなく好きだなあ)ジー

QB(もしこの子が何か願い事をするなら、隣のこの女の子のためにしそうだなあ)

金木(そのときに完璧に答えられるために、テスト前は毎日徹夜で勉強してるのは誰にも言えない秘密)ジー

QB(まあそのためには、まず話を聞いてもらわないといけないんだけどね……)

引用元: QB「僕と契約して、魔法少女になってよ」金木(亜紀ちゃんはかわいいなあ) 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/04(火) 20:42:43.74 ID:q/sUZJFe0
QB(僕がマミを魔法少女にしてから幾年も年がすぎた)

QB(その間に僕の中に芽生えた小さな物、それが)

マミ「QB、おりょうり出来たわよ!今日は特製のスープカレー!」

QB「ああ、ありがとうマミ、すぐ行くよ」

QB(この少女、巴マミを幸せに、大切にしたい、という気持ちだ)

マミ「はやくしないと冷めちゃうわよ~」

QB「ごめんごめん、考えごとをしていてね」

マミ「もうっ!いつもそればっかり!」

QB(僕の中にあるこの不可解かつイレギュラーなこの気持ち、でも、なぜか僕はこの気持ちを捨てたくはない)

マミ「どう?おいしい?」

QB「ああ、とても、とてもおいしいよ」

QB(でも僕は何をしたらいいかが分からない、この少女を幸せにしてあげたいけど、どうしたら幸せになってくれるか分からないんだ)

QB(……ああ、そうだ)

QB(人間のことは人間に聞いたらいい、>>5、ぼくはどうしたらいいんだい?)

引用元: QB「安価でマミを幸せにしてみせる」 



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1: ◆EWlGtrnu5g 2014/09/09(火) 14:00:11.12 ID:AAvNEHBGO
ほむら「は?何言ってるの?」

QB「だから君たちにバツを与えるんだよ」

ほむら「行っている意味がわからないわ」

QB「君は僕を何度も殺しただろ」

QB「だからバツを与えるのさ」

ほむら「それで絶望に叩き落とそうってわけ?」

QB「そうさ、これはバツだからね」

QB「僕たちの願いを叶える要領で君たちに相応しいバツを与えたところで何も契約違反じゃない」

ほむら「…なんでまた…」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1410238811

引用元: QB「君たちにバツを与えようと思う」 

 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/22(月) 00:13:33.58 ID:dAcXJPC70
QB「マミ、買ってきてよ」

引用元: QB「ハンバーグ食べたいな」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/02(火) 22:59:14.02 ID:+QwHlYDv0
―お昼休み―


QB「やあ!まどかにさやか!」

さやか「あ!マミさんにQB!」

マミ「偶然ね。あなた達二人だけなの?」

さやか「はい!良かったら一緒にお昼ごはんどうですか!?ね?まどか」

まどか「・・・」

さやか「まどか?」

まどか「え?ああうん。一緒に食べようよマミさん!」

マミ 「そう・・?」

QB「そうさせてもらおうよマミ!契約についてもたくさんが話がしたいしね!」

まどか「・・・・」

引用元: まどか「QBが口を閉じて喋ってるのはおかしい」 


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2: Qbell ◆ubB8/W5KpM 2016/12/23(金) 04:19:31.50 ID:RuSrb1dJ0
私、森川千夏の朝は早い。

「お早うございます」

「お早う、千夏ちゃん」

日の出よりも随分早く新聞販売店に出勤する。
ギチギチに働いていたまえのアルバイトは、
事情があって形の上では身を引いた。

前より多少楽になったとは言っても、
甘えてばかりもいられない家計事情に違いは無い。

手っ取り早く見つかったのが、この新聞配達だった。
最初は、予想通りかなりきついと思ったけど、
夜型に突っ込み過ぎた自分を改善するのにも丁度いい荒療治だった。

ーーーーーーーー

「ただ今」
「お帰り」

帰宅、優しい母が出迎えてくれる。
その優しさに気付く感性が、少し前まで錆び付いていた様に思える。
シャワーを浴びて着替えて朝食。
時間帯の重なる父を加えて、三人一緒の食卓。

随分前の中よりは上の社長一家、とまではいかなくても、
再就職後は今のラインで家も仕事も安定しているみたいだ。
それだけでも、不満はない。
足りない分は自分でなんとかできそうだから。

「行って来ます」
「行って来ます」

朝食を終えて、母に見送られて父と共に家を出る。
特別話す事も無いけど、途中まで一緒。
そんな朝が続いている。

引用元: Tokyo QB(WIXOSS×まど☆マギ) 


 

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前回 マミ「大丈夫よ」 まどか「嘘!だってマミさん・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/05(土) 15:12:35.03 ID:lkDW3Kbv0
数えるのも馬鹿らしくなるほどのループの末に辿り着いた世界

全ての事がうまく運び、ループの先の未来へ歩き出すことができた


鹿目まどかの契約を阻止することができた

美樹さやかは失恋しても立ち直ることができた

巴マミは死なず、共に戦うことができた

佐倉杏子と理想的な信頼関係を築くことができた


全てが最高の形でワルプルギスの夜を倒すことができた

私はこの先の未来を知らない

新しい未来で思い出を作っていける

しかし魔法少女である私たちは魔女と戦い続けなければならない

それでも5人で未来へ進めるのならきっと何とかなる、そう思いたい


でもいつだって現実は非情な答を私に突きつける

私の知らない魔女が私達の平和を、命を脅かす

これはその中の一つの物語・・・

引用元: QB「おめでとう!美樹さやか!」 さやか「嘘!?だって・・・」 


 

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/06/10(火) 16:01:35 ID:oxk2Y8KI
これは何度目の時間逆行か。

暁美ほむらは疲れ切っていた。

ほむら「また、最初から始めないといけないのね」

しばらくベッドから起き上がる気にならず、ただ天井を見つめていた。

ふと、何かの気配を感じて彼女は体を起こした。

窓の外を見ると、こちらを野良猫が見つめていた。

ほむら「野良猫、か。てっきりインキュベーターかと……」 


 

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