えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

fate

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/16(土) 21:27:24.18 ID:ce47k0GG0
キャスター「あせればあせるほどに旨みというものは死んでいくものなのです」ジュー

キャスター「真に美味しいタイミングとはお肉の表面から肉汁がでる、その瞬間のことをいいます」ヒックリカエス

キャスター「あっリュウノスケ、それ丁度いい具合ですよ」

龍之介「わかったよ旦那!」パクッ


キャスター「…いかがでしたか?瑞々しく新鮮なお肉の味は」

龍之介「最高だ!超COOLだよ旦那ッ!」

引用元: キャスター「焼肉というものには鮮度があります」 




【キャスター「焼肉というものには鮮度があります」】の続きを読む

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1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/21(木) 22:51:38 ID:q1UsyTTc

引用元: 司会「クイズ、藤村大河300の――ぬっ貴様何をするやm」 

 

  【司会「クイズ、藤村大河300の――ぬっ貴様何をするやm」】の続きを読む

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2 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/08/20(水) 22:56:13 ID:GiDALAfs
冬木特設スタジオ

司会「遠坂凛を、もっと知りたいー!」

司会「クイズ、遠坂凛300のことー!」

桜「次は姉さんですか……」

士郎「今度は遠坂かぁ。でも俺、あいつのことそこまで知らないんだよな」

セイバー「リンのことですか。私もあまり詳しくはありませんね」

アーチャー「・・・何だこの茶番は。なぜ私がこんなところに来なければならないのだ」

司会「これから、皆さんには遠坂凛に関する300の質問に答えてもらいます」

司会「そして正解数を競ってもらい、正解が最も多い方が優勝となります」

アーチャー「そして、このアナウンス。貴様、言峰なのだろう?」

桜「あっ、神父さんに話しかけても駄目ですよ。あの人、基本的に何も答えないんです」

アーチャー「それは・・・先が思いやられるな」 


 

  【司会「クイズ、遠坂凛300のことー!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 20:57:47.39 ID:as+PXQwd0
全裸セイバー「コーヒー牛乳を」

士郎「服は?」

全裸セイバー「まだ体を拭いていないので、着てません」

士郎「……」

全裸セイバー「コーヒー牛乳を」

士郎「あのさ……」

全裸凛「セイバー、お風呂あいたぁー?」

士郎「わぁ!?」

全裸セイバー「はい」

全裸凛「じゃ、はいろっと」

士郎「……」

引用元: 全裸セイバー「シロウ、風呂上りの一杯を!!」士郎「おい」 




【全裸セイバー「シロウ、風呂上りの一杯を!!」士郎「おい」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/06(水) 23:10:47.36 ID:sLEYMNr20
エミヤ「一応確認をとっておこう、お前が私のマスターか?」

岡部「ま・・マスターあ?」

エミヤ「・・・質問を変えよう。お前の名前を教えてくれ」

岡部「俺か?俺は鳳凰院凶真だ」

エミヤ「そうか分かった凶真、私はお前の矛になろう」

エミヤ(魔術師ではないようだが・・・本当に、マスターなのか)

引用元: 岡部「聖杯・・戦争・・?」エミヤ「そうだ」 




【岡部「聖杯・・戦争・・?」エミヤ「そうだ」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/02/10(火) 21:10:18 PSK0nBO.

 学園都市、巨大な円筒器の液体の中、統括理事長であるアレイスター・クロウリーは目の前の肉塊を見つめていた。その肉塊は定期的に鼓動のような動きを見せ、生き物のようにも無機物のようにも見えた。

アレイスター「これで、始めることができる。この地での、聖杯戦争を…。」

アレイスターは微笑むと静かに準備を始めた。

注意
・とある魔術の禁書目録×fate/stay night、fate/zeroの地文ありのSSです。
・時間軸とかはノリで作っているのでグチャグチャしています。
・原作の設定崩壊、キャラクターの崩壊があります。(特に禁書キャラの口調とか)
【【fate】学園都市の聖杯【禁書】】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/29(火) 07:27:57.93 ID:bM5zCOFT0
ウェイバー「そうはいってもな・・・」

舞弥「確かに音はそっちの方からしました」

切嗣「この会食の席で放屁などするとはありえないな」

綺礼「まあ待て。嘘と決めてかかるのはよくない。隣に座っていたのは時臣しでしたね。どうなのです?」

時臣「私ではないよ。常に余裕をもって優雅たれを家訓とする遠坂家の当主がそんな真似をするわけがない。それに私も隣から音がするのを聞いた」

龍之介「ってことはやっぱあんたが・・・」

雁夜「ち、違う!俺じゃない!」

ケイネス「そら見たことか!」

時臣「フッ・・・(私がおならをした犯人だとバレなくてよかった)」ニヤリ

雁夜(ときおみぃぃぃいいい!!よくもハメてくれたなぁあああ!!!)

引用元: 雁夜「ち、違う!俺じゃない!」 




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3: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/01/09(水) 23:40:29.43 ID:ZjCE+Ahf0
ドヒュウゥゥゥ

承太郎「ここは…どこだ?ケープ・カナベラルではないようだが…」

「…!?…!!」

承太郎「悲鳴?やれやれだぜ…」

~裏路地~

美綴「ちょっと…!アンタ一体なんなのよ!!か、体が動かない…!?」

ライダー「大人しくしてください、すぐに終わりますから…」ハァハァ

承太郎「オラァッ!!」ズドンッ

ライダー「うぐっ!」ズザァァァ

美綴「え、今度は何!?」

承太郎「状況がつかめねーが、大丈夫か?」

美綴「う、うん、おかげ様で」

ライダー「く、新手のサーヴァント…?」ザッ

承太郎「まずは退却するぜ、ちょいとガマンしな」ヒョイ

美綴「え、ちょっ、お姫様だっことか初めてなんですけど!?」

バンッッ

美綴「えぇぇええ!?と、飛んでるー!?」

承太郎(あの女…手加減したとはいえスタープラチナを叩き込まれても立ち上がりやがった)

承太郎(やっかいなことに巻き込まれたようだぜ…)

引用元: 承太郎「聖杯戦争?なんのことだ…?わからないな」~ジョジョの奇妙な聖杯戦争~ 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/29(火) 22:53:49.63 ID:v4ZquAeK0
セイバー「…」ブロロ

セイバー(バイク楽しいです)ブーン

ファンファン

セイバー「…?」

セイバー「何やら後ろが騒がしいですね」

警察「そこの二輪車止まりなさい!」

セイバー「な…なんでしょう…?」

警察「制限速度何キロだと思ってるの?はい、免許証出して」

セイバー「めんきょ…?」

引用元: セイバー「免許証など無くても事故にあったりしません」警察「…」 




【セイバー「免許証など無くても事故にあったりしません」警察「…」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/29(火) 15:42:25.11 ID:DaxRjGjV0
雁夜「まぁ、モノは試しって言うし・・・」ゴクリ

ギャピーギャピー

雁夜「まず、コイツを捕まえてと・・・」


雁夜「次は、洗って塩茹でしてみるか」

グツグツ


雁夜「そして、綺麗に捌いて中身を取り出す・・・」

ザックザック ブシュー


雁夜「そして、みを皿に盛り付ければ・・・完成!」

引用元: 雁夜「蟲って実はうまいんじゃ・・・」 




【雁夜「蟲って実はうまいんじゃ・・・」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/04(金) 19:41:22.63 ID:GezbDeGy0
アイリ「セイバー、キリツグが、これからは私と行動するようにと」

セイバー「(そんなに私といたくないのか…それに、それくらい自分で伝えればいいのに…なんだかイラついてきましたね)」

アイリ「今夜は私と一緒に街を練り歩いて敵を誘う作戦だそうよ」

セイバー「(決めました、もうキリツグの命令は聞かないことにしましょう)」

セイバー「(まずは命令を無視して>>5をしましょうか)」

引用元: セイバー「キリツグがウザいので安価で命令無視しましょう」 





【セイバー「キリツグがウザいので安価で命令無視しましょう」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/30(土) 20:20:53.05 ID:moZgbUsT0
~魔界~

ダミアン浜田殿下「ああ、聖飢魔Ⅱが征服したのとは別の地球で行われてるらしいのだ」

デーモン小暮閣下「聖杯とはまた、面倒なものを持ちだしたものである」

ダミアン浜田殿下「まあ、偽物ではあるらしいのだが神や天使どもが嗅ぎつけないとも限らん」

ダミアン浜田殿下「デーモンよ、ぶっ壊してこい」

デーモン小暮閣下「とはいえ、吾輩、相撲の解説やバラエティ出演で忙しいのである」

デーモン小暮閣下「若者の相撲離れが進む今こそ、最も力をいれて角界を応援していかねばならないのである」

ダミアン浜田殿下「さしあたっては、聖杯戦争の参加者の中でも、聖杯を壊してもあんまり怒らなそうな男を一人選んでおいた」

ダミアン浜田殿下「その男のサーヴァントとして聖杯戦争を勝ち抜いて来い」

引用元: デーモン小暮閣下「聖杯戦争?」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/06(土) 04:32:47.78 ID:d0hgrhjg0
ベジータ「おい貴様、質問に答えろ! 貴様はオレのマスターなのか」

雁夜「あ、ああ……そうだ」

雁夜(なんだコイツ……バーサーカーなのに理性があるみたいだ)

雁夜(しかもやけに偉そうだ……)

引用元: ベジータ「問おう、貴様がオレのマスターか」雁夜「え?」 




【ベジータ「問おう、貴様がオレのマスターか」雁夜「え?」】の続きを読む

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1: okazaki ◆F2X06KsDic 2016/10/21(金) 12:06:39.40 ID:4fGsv/Wx0
 ―衛宮邸・庭先―


雁夜「……十年後の世界…だと?」

桜「え…雁夜おじさん…?」

雁夜「さ、桜ちゃん!?君は、桜ちゃんなのか!?」

桜「は、はい、私です!」

雁夜「ああ…こんな立派に大きくなって…」ウルウル

桜「雁夜おじさん…」ウルウル

雁夜「葵さんを凌駕する、こんな見事なダイナマイトボディに育ってくれて!!」ガッツポ

桜「……(怒)」ピクピク

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1477019199

引用元: 【Fate SS】間桐雁夜「……十年後の世界…だと?」桜「え…雁夜おじさん…?」 


 

  【【Fate SS】間桐雁夜「……十年後の世界…だと?」桜「え…雁夜おじさん…?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/26(土) 19:10:15.99 ID:fgntxQJg0
セイバー「き~み~と~一緒がぁ一番!好きよってもっと~ギュゥっとね♪」

士郎「」チラッ

セイバー「あぁあっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁ!!!!!!!!」

引用元: セイバー「き~み~と~一緒がぁ一番♪」 



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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/01(火) 13:10:24.96 ID:FIll9ROFO
時臣「大体君は一体誰なんだ?」

士郎「衛宮士郎って言います」

時臣「衛宮?」ピクッ

時臣「もしかして、衛宮切継のご親戚かな?」

士郎「はい、じいさん……衛宮切継は俺の父親です」

時臣「ふむ……。それでは君も魔術を使えるのかね?」

士郎「はい。強化と投影だけ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1380600624

引用元: 士郎「遠坂を俺にください!」時臣「断る」 


 

  【士郎「遠坂を俺にください!」時臣「断る」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/20(日) 07:44:36.12 ID:A4hR1Yms0
ギル「カンキチ貴様ァ!!我が宝物をまた質に入れおったな!!」

両津「何を言う!マスターの物はマスターの物、サーヴァントの物はマスターのものだろ」

両津「それより馬さんが負けちまったから、また二つ三つよこしなさい」

ギル「もはや許せぬ!雑種ゥ!!王の財宝!!」ドンッ

両津「ほいほいほいっと!」ヒュンヒュン

ギル「ば、バカな…」

両津「いやwwありがとう金ピカくんこれでまた競馬に行けるよwww」

両津「さらば明智君!」

ギル「我の宝物を返せ!!」

引用元: ギル「貴様が我のマスターか」 両津「そうだ金ピカくん」 




【ギル「貴様が我のマスターか」 両津「そうだ金ピカくん」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/18(金) 11:47:57.64 ID:nk2jm9uW0
大河「そーなのよ、そろそろ結婚しろーって無理やりね」

士郎「なんか似合わないな」

大河「でしょ?……ってどういう意味よー!」

士郎「ははっ、ごめんごめん」

大河「もうっ、とにかく明日はお見合い行ってくるから
    ご飯には遅れるかも」

士郎「はいはい、了解」

大河「それじゃ、そろそろ帰るわね。おやすみー」ガラガラ

士郎「ああ、おやすみ藤ねえ」

引用元: 士郎「え、藤ねえがお見合い?」 



【士郎「え、藤ねえがお見合い?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/17(月) 07:12:20.92 ID:W2UJ52QL0
頼光「誓いましょう……マスター、わたくしは貴方を我が子のように愛します。ですから、どうか、あなたも母を裏切らないように。そんなことになったら……わたくし、何をしてしまうか分かりません」

酒呑童子「はあ……そないに見つめるの堪忍やわあ。骨抜いて、酒に溶かして呑み干したくなるわあ」

ジャンヌオルタ「そう、つまりアンタ、炎に焼かれたいのね。いいわ、いいわよ。そのうちそうしてあげるから。まぁ、その時になって後悔するわよ絶対。それでもしないなら、地獄の底まで付き合ってもらうから」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1476655940

引用元: 【FGO】ぐだお「女性陣に酒を飲まされて修羅場になる話」 


 

  【【FGO】ぐだお「女性陣に酒を飲まされて修羅場になる話」】の続きを読む

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1: 前のは途中だったので 2012/05/09(水) 20:04:34.85 ID:eXJ/lGRs0
セイバー「……」

セイバー「……」

セイバー「……」

セイバー「……」

士郎「セ、セイバーが分裂してる……だと!?」

引用元: イリヤ「士郎!セイバーが分裂しちゃった!」 




【イリヤ「士郎!セイバーが分裂しちゃった!」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/08(火) 19:45:09.85 ID:qzVXyqy80
200X年 冬木市

ヘラクレス「■■■■ー!」チュドーン

士郎「うわああっ!」

セイバー「大丈夫ですか士郎!」

士郎「ああ…なんなんだあいつは…!」

???「衛宮士郎…投影魔術を操る類稀な魔術師…」

士郎「俺の事を知っているのか…?」

セイバー「巷の魔術師襲撃事件は彼女の仕業のようですね…」

士郎「ああ、その時に消えたサーヴァントもいるんだ…間違いない!」

セイバー「油断しないでくださいシロウ、相手から途方も無い魔力を感じます…」

???「この時代での目的は終えました…」

士郎「時代だと!?」

???「あなたにはここで消えてもらいます…」シュン

士郎「何だ!今度は見たことのないサーヴァントまで…!」

赤セイバー「…」

引用元: ???「さようなら、歴戦の魔術師達よ…」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/16(月) 20:16:15.11 ID:4Usz7FIz0
アインツベルン城 中庭

イリヤ「わーい!たかい、たかーい!!」キャッキャッ

切嗣「しっかり掴まっておくんだよ、イリヤ?」

イリヤ「うん!!」ギュゥゥ

切嗣「こらこら。前が見えない」

イリヤ「いけー!キリツグガーZ!!」

切嗣「ははは。よーし、発進だ」

イリヤ「いけいけー!!いっちゃえー!!」

セイバー「……」

セイバー「アイリスフィール」

アイリ「どうしたの?」

セイバー「かたぐるまをしてください」

アイリ「……無理無理」

引用元: イリヤ「キリツグ、かたぐるまっ!」切嗣「ああ、分かったよ」 


 

  【イリヤ「キリツグ、かたぐるまっ!」切嗣「ああ、分かったよ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/05(土) 00:43:19.39 ID:0puvqrTW0
 
切嗣「今日からキミはこのクラスでがんばってもらうよ。ギルガメッシュ君」

ギル「…、はい…。」

切嗣「まぁ、不安なことも多いと思うけど。皆通る道だから」ニコッ

ギル(何故だ…。何故この俺が子供をあやさにゃならんのだ…。)

切嗣「それじゃぁ、僕は受け持ちに戻るから。後はここの受け持ちのケイネス君に色々聞いてくれ
   もうすぐ来るはずだから」タッタッタッタ

ギル「あ、はい。がんばります。」

ギル(くそ、ケイネスとやら…。俺を待たせるとは恐れを知らないやつめ)

引用元: セイバー「保育園!!」 




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12: ◆PH6ED8xEJw 2013/09/30(月) 21:45:07.38 ID:S1Nu5QKN0
ーーロンドン時計台

ケイネス「ウェイバー・ベルベット君」

ケイネス「そのような妄想を抱く前に」

ケイネス「まずは言葉を覚えたほうがいいんじゃないかな」

ーー廊下

ウェイバー「バカにしやがって バカにしやがって バカにしやがって!」

 ウェイバーは憤慨する

 ケイネスは自分の論文の正当性を論破できなかった

 だからこそあのような暴挙に出たのだと

 そう信じて疑わなかった

配達夫「おっと ごめんよ」

配達夫「君は降霊科の学生かい?」

ウェイバー「えぇ・・・」

配達夫「ちょうどよかった これをアーチボルト先生に・・・」

 ウェイバーはついていないと思った

 なぜこのタイミングでケイネスへの小間使いにならなければならないのかと

 しかし ウェイバーは噂を思い出した

 ケイネスが極東で行われるという聖杯戦争に参加するという事を

 それに参加するために英雄ゆかりの聖遺物を捜索させていたという事を

ウェイバー「これは・・・」

 送り元はニッポン

 中身は焦げ茶色の布の切れ端

 その日 ウェイバー・ベルベットはロンドンを離れ

 極東の島国へ飛び立った

ーーーーーー
ーーー


引用元: それいけ!ウェイバー・ベルベット 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/05(土) 21:42:20.35 ID:ebAzQNSM0
ウェイバー「こ・・・これがサーヴァント?ただの人間じゃないか・・・・」

天道「選ばれしものは…俺だ!」

ウェイバー「その前にお前・・・本当にサーヴァントなのかよ・・・」

天道「見ての通り俺はライダーのサーヴァント」

ウェイバー「見てもわからないから聞いてるんだよぉ!それ普通のバイクじゃないかぁ!」

天道「そんなことはいい。で、お前は俺のマスターなのか?」

ウェイバー「そ、そうだ!僕・・・私はお前のマスターだ!まずは真名くらい名乗れ!」

天道「俺は――」

「天の道を往き、総てを司る男―――」

「天道、総司――!!」

引用元: 天道総司「聖杯戦争?」 



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1: ◆VUVWczQ0wI 2014/09/07(日) 00:18:04.76 ID:WPhqnX2I0
『聖杯戦争』。

それは七騎のサーヴァントを殺し合わせ、最後まで残った者が願いを叶える一種の儀式である。

聖杯は死亡したサーヴァントを取り込む事で、願いを叶える力を有す。

七騎とは即ち


セイバー、

アーチャー、

ランサー、

ライダー、

キャスター、

トンファー、

バーサーカー。


しかし本来、サーヴァント同士を争わせる行為は全くの無意味である。

これは冬木の聖杯の本質に関わる事であるが、その意味を知る者は、少ない。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1410016674

引用元: 【Fate/zero】━┳ 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/12(木) 20:51:30.27 ID:CrhQT+NyO
それは、ゼロへと至る物語の中で

同じ境遇を持った、二人の男の邂逅。



臓硯「雁夜よ、貴様のサーヴァント召喚には途中に二節別の詠唱を挟んでもらう」

臓硯「『狂化』の属性付加によって、バーサーカーを召喚してもらうからな」

雁夜「…構わない、強い奴が現れるならそれで結構な事だ」

雁夜(桜ちゃん、必ず救い出す…)

雁夜(そして時臣、貴様は…少なくとも貴様だけは殺してやる…!!)

雁夜「───!!」


……………

………

引用元: 雁夜「バーサーカー!令呪を以て命ずる!」ガッツ「…ったく…」 


 

  【雁夜「バーサーカー!令呪を以て命ずる!」ガッツ「…ったく…」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/18(水) 21:18:35.78 ID:dkrSR/LB0
衛宮邸

士郎「ふんふーん」ガチャ

士郎「……!?」

士郎(おいおい……。誰だよ……)

士郎「……掃除しなきゃ」

士郎「……」ゴシゴシ

士郎(ここのトイレを使うのは、ライダーかセイバーだよな……)

士郎「……誤爆しておいてそのままにするなんて、考えにくいけど」

引用元: 士郎「誰だよ!!和式便所で誤爆したのは!?」凛「」ビクッ 





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1: ◆NikGLKvdxM 2013/08/30(金) 20:22:55.22 ID:8xC6DeW10

面接官「お名前は?」

セイバー「アルトリア・ペンドラゴンです」

面接官「なぜ聖杯戦争に参加したいと?」

セイバー「はい。私はかつて選定の剣を引き抜き、一国の王となりました。
また、騎士としても戦場に出ていました。そこで湖の妖精から魔法の鞘と聖剣を承り、様々な戦場で武勲を上げました」

セイバー「しかし、私の力不足で国は敗れてしまました。なので、聖杯を手に入れ、国の救済を果たしたいと思っています」

面接官「なるほど。では、次の質問です。希望クラスはセイバーとありますが、何故セイバーのクラスを?」

セイバー「先程も申した通り、私は騎士として活躍しいました。聖杯戦争に参加する上で、私に合っていてかつ勝利を狙えるクラスとして、セイバーを希望しました」

面接「しかし、貴方は槍や馬も保有しているんですよね?ならば、ランサーやライダーのクラスでもよろしいのでは?」

セイバー「いえ、私は宝具として与えられたのが剣と鞘の二つだけだったもので……」

面接官「あぁ、なるほど。確かにそう書いてありますね」ペラッ

面接官「ではあくまで、セイバーのクラスにこだわると?」

セイバー「はい、その通りです」

面接官「そうですか……。セイバークラスの倍率はかなり高いですが、それでも?」

セイバー「引く気は毛頭ありません」

面接官「……分かりました。最後に、何か質問などはありますか?」

セイバー「いえ、得には」

面接官「そうですか。面接は以上です。本日はありがとうございました」

セイバー「いえ、こちらこそありがとうございました」  


 
  【セイバー「失礼します」面接官「どうぞ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/16(月) 16:57:30.25 ID:QCYmd67d0
アイリ「ようやくセイバーがエクスカリバーをつかえるようになったわ」

セイバー「そうですね、いやめでたい。」

アイリ「ふふ」

セイバー「あ!アイリスフィール!ちょっと見てて!見ててください!」

アイリ「えっなに?エクスカリバーを取り出してどうしたの?」

セイバー「よっほっ!」

アイリ「エクスカリバーを小指にたてた!?」

引用元: アイリ「セイバー、エクスカリバーで遊ぶのをやめなさい!」 



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