えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

fate

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 18:35:50.45 ID:vrtpwUwK0
ギル「待ち遠しい、待ち遠しいぞ!!フフフハハハハ!!」

言峰「どうした?いつに無く上機嫌だな。ギルガメッシュ。」

ギル「もうすぐ、聖杯が手に入るのだからな!いてもたってもいられまい!」ハハハハ

言峰「まだ、手に入れたわけではない。そう気を早めるな。」

ギル「残るはセイバーとそのマスターだけであろう。
   後は貴様が聖杯を召還し、そしてその泥をセイバーに飲ませれば…フフッ
   アイツが苦しみ悶え、我に縋る姿が目に浮かぶ…ハッハッハッハ」

言峰「個人への執着は破滅を招くぞ?…。ギルガメッシュよ。」

ギル「愚問だな。我が負けるなどありえん。」

言峰「これは忠告ではなく、僅かながらもお前を心配してやっているのだ。」

ギル「くだらん。お前らしくないぞ言峰。」

言峰「まぁ、そう言わず付いてきたまえ。」

引用元: ギルガメッシュ「苦しめ!セイバー!!」セイバー「う、うぅ…」 




【ギルガメッシュ「苦しめ!セイバー!!」セイバー「う、うぅ…」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/13(金) 23:49:06.87 ID:cRqBMfMN0
ーーーケリィはさ、どういう大人になりたいの?

切嗣「僕はね…正義の味方になりたいんだ」

ーーーじゃあ、警察官になればいいじゃない


……


切嗣「その発想はなかった」

Happy end 1「警察官切嗣」

引用元: 切嗣「例えば、こんなハッピーエンド」 




【切嗣「例えば、こんなハッピーエンド」】の続きを読む

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20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/06(日) 16:48:49.81 ID:dcROd38L0
イリヤ「……ねえ、セイバー」

セイバー「……なんでしょうか、イリヤスフィール」

イリヤ「一体どうしてこんな状況になっちゃったの?」

セイバー「いえ……それが私にもさっぱりで。今朝には既にこうなっていて」

イリヤ「貴女、それでもシロウのサーヴァントなの? わざわざ隣の部屋に陣取っておいてこの体たらくだなんて、最優が聞いて呆れるわ」

セイバー「ぐぅっ……返す言葉もありません……」

イリヤ「まあいいわ。今は貴女を責めてる場合じゃないもの」

セイバー「そうですね、今は……」

士郎(ショタ)「…………」

イリヤ「どうやってシロウを元に戻すかが先決よね」

セイバー「はい」


 

引用元: 士郎(ショタ)「おねえちゃん、だあれ?」イリヤ(か、可愛い!!) 




【士郎(ショタ)「おねえちゃん、だあれ?」イリヤ(か、可愛い!!)】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/03(火) 21:09:55.62 ID:QY86p24V0
アイリ「……はい?」

セイバー「アサシンがやられた状況を聞いて思ったんですがね」

切嗣「……」

セイバー「もう街の被害とか気にせず宝具使いまくれば良いんじゃないかなぁと」

アイリ「……え、でもそれは……」

セイバー「こう間髪入れずにドーンと」

引用元: セイバー「エクスカリバーぶっ放してたら聖杯戦争楽勝ですよ」 


【セイバー「エクスカリバーぶっ放してたら聖杯戦争楽勝ですよ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/10(木) 19:12:30.64 ID:akhyFrVZ0
ギル「はぁ…」

言峰「どうした?今日は随分と沈んでいるようだが」

ギル「あぁ、言峰か…。今日どころの騒ぎではない。最近はずっとこの調子なのだ…」

言峰「一体、お前の身に何があったと言うのだ?体調でも崩したというのか?」

ギル「ふん、笑わせるな言峰。この我が体調を?そんなこと言うまでもなかろう」

言峰「では、何がお前をそのようにしているのだ?」

ギル「…」

言峰「身体に異常がないのであれば…お前の心の内に原因があるのではないだろうか」

ギル「原因などわかっておる。だか、それをどう取り除けばよいのか…我にはわからない」

言峰「ようは悩みがあると言うのだな?」

ギル「…」

引用元: ギルガメッシュ「セイバー!好きだぁぁ!!」セイバー「!?」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/24(土) 13:45:17.15 ID:PEGk6nEg0
士郎「今週末はクリスマスだなぁ」

セイバー「クリスマスですか」

士郎「すごく寒くてホワイトクリスマスになるかもだってさ」

セイバー「ホワイト?」

士郎「雪が降っていいねってことさ」

セイバー「雪が?なぜですか?」

士郎「日本ではクリスマスってのは恋人同士が楽しむ日なんだ」

セイバー「恋人と雪が関係あるのですか?」

士郎「雪が幻想的な雰囲気を作るんじゃないかな」

セイバー「雪がですか?」

士郎「雪が」

セイバー「寒いだけでは?」

士郎「俺もそう思う」

セイバー「寒い方がいいのですか?」

士郎「暖かい方がいいと思う」

引用元: セイバー「雪がですか?」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/02(月) 20:37:53.46 ID:aZxC+hDK0
凛「えっじゃなくて、貴女って正直言ってけっこう弱くないかしら?」

セイバー「な、何を言うのですかリン!最優であるセイバーのクラスで召還された私が弱いなどと…」

士郎「いや、遠坂の言うことにも一理あるぞ、セイバー」

引用元: 凛「セイバーって正直弱くないかしら」セイバー「えっ」 



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3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/07(月) 21:31:12.01 ID:Teh3w7vo0

凛「召喚に失敗したとはいえ。なによこのサーヴァント…。どこの英雄?」

ナビィ「リンク!どうやら彼女が私達のマスターみたいね。」

リンク「」コクッ

凛「全身緑色・・・。ロビンフッド?いや、でも背中に剣を背負ってるみたいだし」

ナビィ「改めて初めまして、マスター。アーチャーのクラスによって現界したわ。私がナビィで彼はリンクよ」

凛「リンク・・・?聞いたことのない英雄ね。しかもアーチャーなのに剣まで持ってるし…。」

凛「色々と分からないことだらけね・・・。はずれをひいたのかしら・・・」

引用元: ナビィ「聖杯戦争?」リンク「デェヤァ!!」 



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前回 凛「何なのよアンタ!」ダンテ「ぶっ飛んだお嬢ちゃんだ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/22(木) 22:16:02.93 ID:B4iOp/zE0
昨日の続き的な

イリヤ「バーサーカーをあの一撃で三度も殺すなんて…」

ダンテ「お嬢ちゃんのバーサーカーも中々にいい筋してるな」

イリヤ「今日のところは引き上げるわ、邪魔も入りそうだし」

ダンテ「そうか、そいつは残念だ」

イリヤ「ええ、残念だわ。貴方を殺せなくて」

ダンテ「お嬢ちゃんみたいなのがそんな物騒なこと言うもんじゃないぜ?」

イリヤ「では今度会ったときは貴方をただの肉片にするとしましょう」

ダンテ「そいつはいやだな、パフェが食えなくなっちまう」

イリヤ「ではごきげんよう、皆様。今日はは楽しかったわ」

イリヤはスカートを広げお辞儀をした。その顔は少女らしい笑みを浮かべ、
とても先ほどまで殺し合いをしていたとは思えなかった。

ダンテ「さて、あっちはどうなったかな」

引用元: ダンテ「今帰ったぜ」凛「あんた今まで何処に行ってたのよ!」 



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9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 03:03:52.51 ID:zPl65SrO0
凛「……はぁ、こうなったらしょうがないわね。……で?あんたの真名は何よ?」

ダンテ「おいおい、人に名前を尋ねる時はまず自分からってママから教わらなかったのか?」

凛「なっ……!?私はあんたのマスターなのよ!?」

ダンテ「だからどうしたって言うんだ、お嬢ちゃん?俺の方は別に頼んだ覚えはないが?」

凛「あ、あんたねッ!いい加減にしなさいよ!こっちには令呪だってあるんだから!」

ダンテ「……やれやれ、また妙な事になったみたいだな。……まぁいい、俺の名はダンテだ」

凛「『ダンテ』って、あの神曲の……?」

ダンテ「いや、そっちとは違う。あんな下らんファンタジーとは一切関係ない」

凛「じゃあ、誰よ?その他に歴史上有名な『ダンテ』なんて奴いたかしら……?」

引用元: 凛「何なのよアンタ!」ダンテ「ぶっ飛んだお嬢ちゃんだ」 



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【Fate/stay night】桜「ライダーの馬、変わった名前ね」 前編

258: ◆VUVWczQ0wI 2013/09/08(日) 18:06:30.28 ID:hkw2fN9Zo
マスター「起きんかぁぁぁぁぁぁぁぁ! 士郎ぉぉぉぉ!!」


東方不敗は士郎の部屋に勢い良く乗り込むと、一喝と共に布団を外へ放り出す。

マスター「桜はもう起きておるのだ! いい加減にせんかぁぁぁぁ!!」

畳に放り出された士郎はもぞもぞと上体を起こし、

その顔は朝から良くない物でも見たかのように顔面蒼白となっている。

目が覚めた瞬間にあの顔があったとなれば、

男の生理現象など一瞬で静まる破壊力となろう。

桜「ら、ライダー……。 先輩は疲れているんだから」

桜「もう少し寝かせてあげてもいいんじゃない?」

襖の向こうで桜が心配そうに声を掛ける。

マスター「今朝はワシが腕によりをかけて食事を作ったのだ!」

マスター「さあ食え、今すぐ食えぇぇ!」

マスター「桜を任せたからには、一刻たりとも休んでいる暇は無いのだぁっ!」

有無を言わさず士郎の襟首を掴み、

東方不敗はずるずると居間まで引きずって行く。

引用元: 【Fate/stay night】桜「ライダーの馬、変わった名前ね」 


 

  【【Fate/stay night】桜「ライダーの馬、変わった名前ね」 (fate×Gガンダム) 後編】の続きを読む

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1: ◆VUVWczQ0wI 2013/09/08(日) 12:15:02.36 ID:hkw2fN9Z0
時は二月。冬でも比較的温暖なこの冬木の街。

その中にある一件の武家屋敷から、今日も団らんの声が聞こえてくる。

居間のテーブルには沢山の夕食が並べられ、

それを囲んで三人の男女が思い思いに箸を運ぶ。

少年「桜。今日の煮物の味付け、どうかな?」

自分の作った料理の感想を尋ねている少年は、この屋敷の主である『衛宮士郎』。

五年前に他界した父、『衛宮切嗣』からこの屋敷を相続し

今ではこの広い屋敷に一人で住んでいる。

父と言っても血の繋がりがある訳ではなく、士郎は切嗣の養子である。

十年前の大火災で切嗣に救われた後、この屋敷に引き取られたのであった。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1378610102

引用元: 【Fate/stay night】桜「ライダーの馬、変わった名前ね」 


 

【【Fate/stay night】桜「ライダーの馬、変わった名前ね」 (fate×Gガンダム) 前編】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/09/21(月) 20:18:45.96 ID:amUbMXcr0
事件簿二次創作。最終巻までのネタバレあり

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1600687125

引用元: ロード・エルメロイⅡ世の事件簿 case.封印種子テスカトリポカ 




【ロード・エルメロイⅡ世の事件簿 case.封印種子テスカトリポカ】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/27(日) 16:29:13.42 ID:XBLxmEqZ0
士郎「セイバー、穴を掘ってくれ」

セイバー「はいわかりました」

ザッザッザッ

セイバー「どれぐらい掘ればいいですか?」

士郎「いっぱい掘ってくれ」

セイバー「はい」

ザッザッザッ

士郎「もういいよ」

セイバー「はい」

士郎「ありがとう」ナデナデ

セイバー「えへへ、シロウ」

士郎「じゃあ穴を埋めてくれ」

セイバー「はいっ!!」

引用元: 衛宮士郎「セイバー、穴を掘ってくれ」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/04(日) 20:49:06.42 ID:IsyKLNZZ0
セイバー「シロウ、ガラクタいじりですか?」

士郎「うん、一成に頼まれて修理してるんだ」

セイバー「何かお手伝いできますか?」

士郎「あ、じゃあバールのようなものを持ってきてくれ」

セイバー「バールのようなもの?」

セイバー「……」ウーン

セイバー「バールですか?」

士郎「そうそう、バールのようなもの」

セイバー「バールではダメですか?」

士郎「ん?全然いいよ」

セイバー「ではバールを持ってきます」

セイバー「サクラ、バールはどこにありますか?」

桜「えぇっと、バールのようなものなら押入れの中にあったと思います」

セイバー「バールのようなもの……」

セイバー「バールはないのですか?」

引用元: セイバー「バールはないのですか?」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/12(木) 14:20:53.97 ID:vStIy7600
廊下

セイバー「ここは?」ガチャ

セイバー「物置……」

セイバー「こっちは?」ガチャ

セイバー「客間……」

セイバー「ふむ……」

セイバー「……」

セイバー「……」ウルッ

セイバー「アイリスフィール!!きりつぐー!!」

セイバー「助けてくださいー!!私はここでーす!!」オロオロ

引用元: セイバー「アインツベルン城は少し広すぎませんか?」キョロキョロ 




【セイバー「アインツベルン城は少し広すぎませんか?」キョロキョロ】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/01(木) 20:35:40.43 ID:3RkZ3fPg0
セイバー「シロウ、それは何ですか?」

士郎「これ?」

セイバー「はい」

士郎「すごく炭酸の強いコーラだよ」

セイバー「ほう」ジーッ

士郎「飲む?」

セイバー「はいっ!」

士郎「はいどうぞ」

セイバー「ありがとうございます、ごくごく」ゴクゴク

セイバー「……っ!!ごほっ!コホッ!」

士郎「ははは、かなり強いだろ」

セイバー「は、はい……まだ喉の奥がショワショワしています……」

セイバー「シュワシュワ……」

セイバー「いえ、やっぱりショワショワですね」

セイバー「すごいショワショワです!」

引用元: セイバー「すごいショワショワです!」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/29(火) 20:08:38.11 ID:VLGTN4hx0
士郎「何やってるんだセイバー」

セイバー「おやシロウ」

セイバー「今ちょうど畳の目の数を数えていたのです」

士郎「どうだった?」

セイバー「多すぎてちょっと数えきれないです」

士郎「そっか」

セイバー「はい」

士郎「多いよなぁ」

セイバー「ペンで目印をつけながら数えてもいいですか」

士郎「駄目だよ」

セイバー「鉛筆はいいですか?」

士郎「それも駄目、汚れるだろ?」

セイバー「ちゃんと消しゴムで消します」

士郎「じゃあいいよ」

セイバー「はいっ!」

引用元: 衛宮士郎「何やってるんだセイバー」 



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前回 カズマ「聖杯戦争?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/17(木) 19:55:56.96 ID:enJ2KftF0
ー夢をみていました。夢の中の私はどこか別の場所で小さな女の子のために戦いをしていました。
だれよりも雄々しく叫ぶその人は昔話に出てくる狂戦士のように戦っていました。
私は負けないで、彼女のためにも…そう願い続けました…

引用元: カズマ「聖杯戦争?」 


【カズマ「聖杯戦争?」 完結編】の続きを読む

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24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/15(火) 23:34:57.07 ID:MBtmh/ko0
イリヤ「あなたが私のサーヴァントなの?」

バーサーカー「あぁそうだ!バーサーカーがどうだとかでなんちゃら戦争に参加することになった!よろしくな嬢ちゃん!」

イリヤ「ちょっと!バーサーカーのクラスなのにどうして狂化してないのよ!これじゃあバーサーカーを選んだ意味ないじゃない!」

バーサーカー「そう硬い事気にすんなって!そんなことよりちょっくらひと暴れしにいこうぜ?いろんなヤツらとやりあえるんだろ?」

イリヤ「ちょっと!私がマスターなんだからしっかり言う事聞きなさい!」

バーサーカー「そらいくぜ!」

引用元: カズマ「聖杯戦争?」 



【(スクライド) カズマ「聖杯戦争?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/25(金) 15:09:05.16 ID:DXS5rwQQ0
アイリ「さぁ、やってまいりました。チキチキ聖杯クイズ戦争!司会はアイリこと私アイリスフィール・フォン・アインツベルンと?」

璃正「私、言峰璃正が務めさせていただきます。ではさっそくアイリスフィールくんルール説明を」

アイリ「今回の聖杯戦争はクイズで争っていただきます!いくつかのクイズにマスターとサーヴァントが2人で協力して挑んでいただきます」

アイリ「そして、最終的にポイントが一番多かったチームが優勝し聖杯を勝ちとることができます!」

璃正「なお、玲呪の使用は容認いたしますが運営側がカンニング行為と判断した時点でそのチームは敗退とします」

アイリ「それではチーム紹介です☆」

引用元: アイリ「第四次チキチキ聖杯クイズ戦争!」 



【アイリ「第四次チキチキ聖杯クイズ戦争!」】の続きを読む

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7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/21(月) 21:31:49.65 ID:WtMKvr9c0

セラ「イリヤさん。洗濯物を出しておいてください」

イリヤ「はーい。あっ、セラ、キリツグのと一緒に洗濯しないでね」

セイバー「キリツグが聞いたらショックを受けますよ」

リズ「さいきんキリツグはかれいしゅうがする」

セラ「リズ、なんてことを言うのですか!」

引用元: 切嗣「最近、娘が反抗期だ」 



【切嗣「最近、娘が反抗期だ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/22(水) 05:50:26.59 ID:XWuyvWGF0
青クー、ピンク士郎、黄アルトリア、白バゼット、紫言峰、オレンジエミヤ、赤リン、司会虫爺

で笑点をやります、台詞は動画を見ながらホントのメンバーが喋ったのを少しいじったりしてやります。
すこし変になるかもしれないですけどとりあえずがんばります

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1466542226

引用元: 【Fate】 Fateメンバーで笑点 


 

  【【Fate】 Fateメンバーで笑点】の続きを読む

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前回 Fateの星

2: 昭和 ◆/hNrdthYBw 2016/03/10(木) 19:50:02.68 ID:GbiOPm2OO




     せんぱい


わたしは



          あなただけを




     ■したかった

引用元: 【Fate】Fateの星 完結編【梶原一騎】 


 

  【【Fate】Fateの星 完結編【梶原一騎】】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/02(金) 18:01:23.17 ID:w7CzSoXd0
アイリ「セイバー」トントン

セイバー「なんでしょうか?」

ぷにっ

アイリ「ふふっ」プニプニ

セイバー「にゃんのまにぇでしゅか?」

アイリ「肩を叩くと、叩かれたほうへ顔を向けるでしょ?」

セイバー「ええ」

アイリ「それを利用して、人差し指で頬を突くの。今、みたいにね」

セイバー「なんて程度の低い悪戯ですか、全く」

アイリ「でも、みんなひっかかるのよね」

セイバー「当たり前です。そんなことをされるとは誰も思いません」

引用元: アイリ(セイバーに悪戯しちゃえ)セイバー「……」トテトテ 



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1: ◆pfaqmHOLdQ 2016/06/21(火) 15:58:26.23 ID:80ZjV9t9O
マシュ「19世紀ロンドンで微弱な特異点反応……ですか?」

ロマン「そう。よーく観察しないとわからない程度の微弱なものだけど、特異点であることには変わりない。最も、人理をおびやかしかねない特異点に強弱もあるか、と言われたらそこまでだけどね」

ダヴィンチ「地を焼き尽くす業火だろうと、ほんの小さなライターの火であろうと、放っておけばいずれすべてを灰にするってことさ。例のごとく聖杯がその時代のその場所になにかしらの影響を与えていることに間違いはない」

ぐだ子「けどまたロンドン、それも前回と時代もほぼ一緒じゃないですか。同じ時代の同じ場所で特異点が二回も……っていうのはありえるの?」

ロマン「珍しいことではあるけどありえないことじゃない。人類史にとってのターニングポイントとは時代によってひとつである――なんてことはないからね」

ダヴィンチ「それに今回はね、異変の規模が規模なせいか、特異点の中心点もとっくに割り出せたのさ」

マシュ「なるほど、つまりそのポイントに聖杯らしき反応があった――という認識で間違いないでしょうか?」

ロマン「そういうこと。だからいつも通り、ぐだ子さんたちには聖杯を回収してもらいたい。やることは変わらないし、前回ロンドン探索時のように宛もなくロンドン中を回ることもない。ちょっとした仕事さ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1466492306

引用元: 【Fate/GO】マシュ「ゴースト アンド レディ」【黒博物館】 


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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/28(火) 20:44:04.92 ID:HG4oVqkyO
雁夜「…告げる。汝の身は我が下に、我が運命は汝の剣に。聖杯の寄る辺に従い」

臓硯「クックックック…!!」

雁夜(桜ちゃん…俺が、俺が全部終わらせるから…!)

雁夜「この意、この理に従うならば応えよ!」

雁夜「抑止の輪より来たれ、天秤の守り手よ!!」

   パァァアアア…

???「…あれ?タスキー?つか、ここ何処ですんのん?」

???「自動車は!?ダテンシティは!?金は!?え!?ちょ…」

引用元: デッドプール「第四次聖杯戦争?……あぁ、虚淵か」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/18(火) 18:45:17.19 ID:TSCn7D/n0
千鶴「ごめんね?」

栄子「悪いな」

たける「イカ姉ちゃん……」

イカ娘「な、なんでこんな段ボールに……」

千鶴「海の家が経営不振でね……」

栄子「もうお前を養ってやれないんだ」

イカ娘「ちょ……」

千鶴「いい人に拾ってもらってね?」

イカ娘「待ってくれなイカ!!」

栄子「じゃあな、楽しかったぜ?」

イカ娘「嫌でゲソ!!!捨てないでくれなイカ!!!」

引用元: イカ娘「捨てられたでゲソ」凛「なんかいるわね」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/23(木) 19:20:55.99 ID:oynbD4Af0
士郎「そうか、はいこれ」

セイバー「メモですか」

イリヤ「まぁ、私一人でも十分だけどね」

セイバー「それはこちらの台詞です」

士郎「今晩の夕食のだからな」

セイバー「分かりました」

イリヤ「じゃ、着替えてくるわ」トコトコ

セイバー「私も着替えてきます」トテトテ

士郎「……」

ライダー「あの、士郎がいけばいいのでは?」

士郎「あの二人は本当はすごく仲良くできると思うんだ」

ライダー「そうですか」

士郎「日頃から仲良くしてほしいんだけどな」

引用元: 士郎「二人ともおつかい頼めるか?」イリヤ・セイバー「おk」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/01(水) 23:46:14.55 ID:7WKhEyPu0
切嗣(透けてる…)ガンミ

セイバー「これ、余に見とれるのは良いが返事くらいせぬか」

切嗣(小さい…)ガンミ

セイバー「む?そなた今失礼なことを考えなかったか?」チマーン

引用元: 赤セイバー「問おう、そなたが余を招きし奏者か」 



【セイバー「そ、そうか?大事ないのならそれでよいのだが…」】の続きを読む

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