えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

steins;gate

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/19(水) 20:17:50.38 ID:oJdFYUlV0 BE:687936724-2BP(189)
岡部「いや、それは分かるが」

ダル「PSPだお」

岡部「それも分かる」

ダル「もー、いい所だったのにー。画面見りゃ分かるでしょ常考、モンハンだお」

岡部「モンハン?」

ダル「えっ?もしかしてオカリンってばモンハン知らないの?情弱なの?」

岡部「ば、馬鹿者ッ!この狂ぅ気のマッドサイエンティストに知らない事など…」

岡部「どういうゲームなのだ」

ダル「オカリン…、最近大人になったね。簡単に説明するとモンスターを退治して」

ダル「剥ぎ取った素材を元に武器や防具を作って、更に強いモンスターを倒すんだお」

岡部「ふむふむ…、それで?」

【岡部「ダルよ、何をしているのだ」ダル「ゲーム」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/14(月) 21:52:07.43 ID:S47qK/ir0
紅莉栖「原因はいつもの些細な喧嘩だった……」

紅莉栖「最初はいつもみたいに仲直りできるって思ってた……」

紅莉栖「なんだかんだで最後は岡部の方から謝ってきて、私がそれをツンツンしながら許して……今回もそうだと思ってた」

紅莉栖「でも、違った……」

紅莉栖「メールもこないし、電話もない……もうこれで半年経った……」

紅莉栖「おかべぇ……」グス

引用元: 紅莉栖「ツンツンしすぎて岡部に愛想尽かされた……」 


 

【紅莉栖「ツンツンしすぎて岡部に愛想尽かされた……」】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2021/05/20(木) 21:37:02.33 ID:c2yfKnJJ0
なんかあるやろ




【ワイ、シュタインズゲートのありとあらゆる疑問・質問に答えられる🥳】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/30(木) 09:16:49.20 ID:sdUwj8gp0
~夜~

るか「神様お願いです。僕を……女の子に」

神社の賽銭箱に、今月のお小遣い全てを入れてしまいました。

るか「僕を…女の子にして下さい!」

るか「はぁっ……」

トントン、トントン… 誰か来る…。

るか父「なんだ、るかか。人がいると思って来てみたのだけど」

るか父「何をしてたんだ?」

るか「いいえ、なんでも…なんでもないんです」

よかった…お父さんに聞かれてなくて。





【ルカ子「あしたはぼくの誕生日」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/06(日) 19:36:09.91 ID:kyGF8t+r0
岡部「くっ、助手のぶんざいでええ!」

紅莉栖「なによ、馬鹿岡部!」

岡部・紅莉栖「ぐぬぬ……!」

紅莉栖「ふんっ!もういい!」

岡部「あっ、おい!どこに行くつもりだクリスティーナ!」

紅莉栖「ホテルに戻るのよ。今日はこれ以上あんたの顔を見たくないから!じゃあね」

バタン

岡部「くっ……」

まゆり「もう~ダメだよ、オカリン。紅莉栖ちゃんと仲良くしなきゃ」

岡部「しかしだな、まゆり。今回は助手が!」

まゆり「オカリ~ン?」

岡部「……分かってる。今日のは俺にも問題があった」

まゆり「う~ん、オカリンはもう少し紅莉栖ちゃんに素直接してあげた方がいいとまゆしぃは思うのです」

岡部「素直に、か」

引用元: 岡部「ラボメンガールズ全員に素直に接するとどうなるか」 


 

  【岡部「ラボメンガールズ全員に素直に接するとどうなるか」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/06(日) 13:33:04.64 ID:n4WeunBL0
岡部「これより、第156回円卓会議を執り行う!議題は─」

紅莉栖「またそれぇ?ったく、ホントに懲りないわね」

岡部「貴様こそいちいち水を指すなっ」

鈴羽「へぇ~円卓会議って、この時代ですでに100回も開催されてたんだね」

ダル「えっ」

紅莉栖「えっ」

鈴羽「えっ」

岡部「貴様・・・今なんと・・・」

鈴羽「い、いやこっちの話!あはははは・・・」

フェイリス「それより、さっさと精霊会議の本題に移るニャ!」

まゆり「フェリスちゃん、精霊じゃなくて、えんとつ会議だよ~」

岡部「ええーい!いちいち突っ込みきれん、これを見るのだ!」バッ

引用元: 岡部「お前たち、ネトゲやるぞ!」 ラボメン「はいい!?」 


 

【岡部「お前たち、ネトゲやるぞ!」 ラボメン「はいい!?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/15(水) 23:18:17.09 ID:wZ5qXC5p0
岡部「おい助手」

紅莉栖「助手じゃないって言っとろーが。なに?」

岡部「少し、こっちに来てくれ」

紅莉栖「はあ? いまはガジェットの制作に忙しいの。後にして」

岡部「頼む……紅莉栖」

紅莉栖「!? し、仕方ないわね……」トテトテ

紅莉栖「そ、それで? 何の用なの?」

ぎゅ

紅莉栖「へ……?」

岡部「好きだ」

紅莉栖「お、おまっ! な、なにをして……ふぇ? いま、なんて……」

岡部「もう一度言う。俺は、お前が好きだ。お前はどうだ?」

紅莉栖「~!! わ、わたしも……わたしも、岡部の事が大好き!」

岡部(……まさか、30秒程度で攻略できるとは)





【岡部「紅莉栖を全力で口説けば何日で攻略できるか」】の続きを読む

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4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 16:15:41.45 ID:1lvdAFRP0
紅莉栖「えっ、ここどこ?ラボで実験してたはずなんだけど……」

わたし「あのあの、助手さん?大丈夫ですか?」

紅莉栖「助手じゃないと言っとろーが!!」

紅莉栖「……って誰!?なに?ドッキリ?どっかから撮ってるわけ?」キョロキョロ

わたし「ははは……」

わたし(はたして私は助手さんが感情豊かで饒舌になった事を喜んだ方がいいのでしょうか?)





【わたし「助手さん、助手さん」紅莉栖「助手じゃないと言っとろーが」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/05(日) 13:21:30.40 ID:EHfLxawd0
──てやる。

岡部「ん?」

──呪ってやる。

岡部「うわああっ!?」

誰も居ないはずのラボから声が。
まさか幽霊!?

岡部「こ、ここは……」

岡部「びっくりするほどユートピア! びっくりするほどユートピアァ!!」

ツルッ ドテン

岡部「ぬわ! 滑った!」

──「ぶふっ! バカじゃないの?」

岡部「へ……?」

岡部「く、紅莉栖!? 生きてたのか!」

紅莉栖「いや、死んでますが」

岡部「なんだとぅ!?」

紅莉栖「あなたを探していました」



【岡部「助手が化けて出てきた」紅莉栖「助手じゃないと言っとろーが」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/04(金) 08:57:17.29 ID:bm7+bKs80
岡部(Dメールの影響か?しかしリーディングシュタイナーが発動した記憶はない・・・)

紅莉栖「あら?ラボに知らない女の子が」

岡部(それに女になったのなら発動した瞬間に気づくはず・・・)

岡部「もしや、機関の細菌兵器かっ!?」

岡部「この灰色の細胞をもつ鳳凰院凶真の脳を女性脳にし、スイーツとするための・・・!」

紅莉栖「何かぶつぶつ言ってる」

紅莉栖(それにしても・・・)

紅莉栖(長身ですらっとした手足、憂いを感じさせる知的な表情、ツヤがあってしなやかな髪の毛・・・)

紅莉栖(む、胸は私とおんなじくらいみたいだけど・・・)

紅莉栖(無造作なヘアスタイルがボーイッシュさを演出しててウィークポイントじゃなくて、ステータスとして機能してる・・・)

引用元: 岡部「・・・気づいたら女になってた」 


 

  【岡部「・・・気づいたら女になってた」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/09(月) 21:25:06.68 ID:Xo0BFrrD0
紅莉栖「ガンダムってアレ?あの有名な機動戦士?」

ダル「そうだお。これはそのカードゲーム」

紅莉栖「それにしても大量のカード束ね。これだけ積み上げてると壮観だわ」

岡部「戦闘フェイズ、ダブルオークアンタで宇宙に出撃。このまま何もなければ高機動で9点」

ダル「この手札だと何も出来ないっつぅの。高機動とか無理ゲー。クアンタ強すぎだろ常考……」

紅莉栖「…………それにしても大学生にもなってカードゲームに熱中する男の人()って……」





【紅莉栖「ガンダムウォー?」岡部「そうだ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/30(月) 17:32:55.04 ID:jhRYsz2l0
岡部「さて、言うまでもなく俺はラボのリーダーであるわけだが」

岡部「最近、リーダーとしての威厳が足りてないやもしれぬ」

ダル「前からじゃね」

岡部「ダルよ」

ダル「なんぞ?」

岡部「いいリーダーの条件とは何だ?」

ダル「ggrks」

引用元: 岡部「今日はノーカンだ!」 紅莉栖「ふぇっ?!」 


 

  【岡部「今日はノーカンだ!」 紅莉栖「ふぇっ?!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/30(月) 18:30:24.82 ID:vmEZJVMd0
ダル「えー、娘ならやっぱ阿万音氏っしょ」

岡部「何故だ?」

ダル「いや~なんとなくパパっ娘になってくれそうな感じがして」

岡部「ふむ、まあ分からなくはないな。俺ならバイト戦士は幼馴染みのポジションだな」

ダル「そこはまゆ氏じゃないんだ」

岡部「まゆりの場合、実際に何年も付き添っているからな、最早幼馴染みというより娘に近い」

ダル「ふ~ん。そんなもんなんだ。それにしても、たまにはこういう会話もいいね」

岡部「まあ、男同士でないと出来ん会話だしな」

紅莉栖「………」

引用元: 岡部「嫁ならルカ子、恋人なら助手、娘ならまゆりだな」紅莉栖「!」 



 

  【岡部「嫁ならルカ子、恋人なら助手、娘ならまゆりだな」紅莉栖「!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/29(金) 22:43:05.08 ID:Sjb7SoUa0
ラボ

萌郁「………………」ポチポチ

るか「………………」

萌郁「………………」ポチポチ

るか「………………」

るか「あ、あの……」

萌郁「………………」チラッポチポチ

るか「………………」





【萌郁・るか「………………」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/08(日) 15:37:57.61 ID:bf9xpoWn0
あの時、まさかこうなるなんて思ってもなかったんだ・・・
俺はクリスティーナを助けれる、未来の俺がそう断言したように。
希望に満ち溢れていたんだ。
岡部「未来の俺のSDメールを見て俺は7/28日にもう一度飛ぶことにした」

岡部「(今度こそ紅莉栖を助ける、絶対に)」

岡部「よし、これで準備は整った」

まゆり「オカリン、すぐ帰ってくるよね?」

岡部「ああ、1分もしないうちに戻ってくるだろう」

鈴羽「オカリンおじさん、いくよ!、あ、ケータイはおいていってね、あっちのおじさんのケータイと一緒になったら困るからさ」

岡部「まゆり、これを」

まゆり「オカリン・・・、いってらっしゃい」


そして俺はタイムマシンに乗り込んだ

鈴羽「つかまっててね」

岡部「(絶対に助けるからな、紅莉栖・・・・・)」 





【岡部「60歳。俺ももう年だな」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/01/29(金) 00:48:55 UtlT/.Cw


夏休みが終わった


かつてはよく訪れていた公園でまゆりが呟く

「もうセミいないねぇ」




「この公園も久しぶりだな」

「オカリン夏休みが終わって忙しそうだったもんね」





【まゆり「もうセミいないねぇ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 22:32:05.57 ID:plFJJhZR0
バタンッ



岡部「ふぅ……帰ったか」

ダル「オカリンマジ乙」

岡部「ダル、ドクペを頼む」

ダル「ん。どぞ」

岡部「うむ」




【岡部「七夕も終わるな」ダル「だね」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 21:29:57.31 ID:XGs8+zfj0
 ザー

岡部「雨か」

まゆり「雨だねぇ」

ダル「雨っしょ」

岡部「はぁ……」

岡部「……」 グッショリ

まゆり「わわー……びっしょびしょに濡れてるねぇ……洗濯物」

ダル「あ、まゆ氏、びしょびしょに濡れてるーってのもう一度よろ」

岡部「言わすなド低脳が!」

まゆり「んー……?」

岡部「おのれぇぇぇ……」

まゆり「てるてる坊主つくんなきゃだねぇ」






岡部「神は俺にまたしても洗濯をせまろうというのか!」 




【岡部「神は俺にまたしても洗濯をせまろうというのか!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/26(月) 01:25:28.82 ID:sdYtFRcy0
 ~Laboratory~
 ~AM 04:00~

紅莉栖「…できた」

紅莉栖「【ビット粒子砲】を密かに改造し始めて48時間…」

紅莉栖「裏未来ガジェット1号、【ヘイト・アッパー】の完成よ!」


【ヘイト・アッパー】
ビット粒子砲の外見をした、全く別物のオモチャ
引き金を引くとレーザーが出る
そのレーザーを人の側頭葉に照射し続けるだけで、
その人の記憶の中にある「憎いもの」に対する感情の強さを増大させる


紅莉栖「だけど、被験者がいないことには始まらないわね…」

岡部「Zzz…」

紅莉栖「丁度いいわ。ソファで寝てる岡部で試してみましょう」




【岡部「ハゲた」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/30(土) 17:17:28.98 ID:SCf4LcTl0

ダル「おーっす、オカリン」

岡部「なんだダルか、今日はやけに早いな」

ダル「そりゃ昨日は来れなかったしさ、積んでるゲームを消化したい件」

岡部「まあ何にせよ、ラボに早く来るのは結構なことだ、ラボメンとしての自覚がでてきたようだな」

ダル「いや、そういうわけじゃないけど……」

岡部「フッ……流石はマイ・フェイバリット・ライトアーム、貴様をラボメンに選んだ俺の目に狂いはなかったようだな」

ダル「……あーもう、それでいいです」

岡部「さーて、今日もはりきって未来ガジェットの開発を始めるぞ、ダルよ」

ダル「相変わらずオカリンが人の話を聞かない件」

岡部「ん、何か言ったか?」

ダル「別にー」 




【岡部「しっかりまゆしぃ……だと……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 20:57:43.31 ID:bI7NEr0o0
Q1.もしも、まゆりがツンデレだったら

まゆり「あー! オカリンってばまた夜更かししたでしょー!」

岡部「し、仕方なかろう! 混沌たる辺縁から忍び寄る刺客が、この俺を引きずりこまんと」

まゆり「オーカーリーン?!」

岡部「ゲームやってましたすいません」





【岡部「もしも○○だったら!!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/26(火) 17:11:27.00 ID:jSTNnYLP0
岡部「フッ、この狂気のメァッドサイエンティスト鳳凰院凶真ともあろう者が便所飯とはな」

岡部「……」

岡部「……」

岡部「……」

岡部「ククク……! これも全ては機関の目を欺くためであり、シュタインズゲートの選択!」

岡部「食堂でのうのうと食事している連中とは違うのだフゥーハッハッハァ!」

岡部「……」

岡部「……」

岡部「……」 モグモグ

岡部「フゥー……ハハハ」 




【岡部「今日も大学で便所飯か」】の続きを読む

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1: ◆.ATzfkBQdg 2016/11/10(木) 12:11:21.26 ID:u26TVfUko

紅莉栖「……本当にあなたが紅ノ亞里亞さん?」

亞里亞「ええ。それがなにか?」

紅莉栖(私より年下じゃない……)

紅莉栖「そう。ならいいんですけど」

亞里亞「ご依頼の内容は?」

紅莉栖「そうですね。私の依頼は―――」





紅莉栖「―――ある男を呪ってほしい」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1478747480

引用元: 紅ノ亞里亞「男を呪うのですね」紅莉栖「ええ」【オカン×シュタゲ】 


 

  【紅ノ亞里亞「男を呪うのですね」紅莉栖「ええ」【オカン×シュタゲ】】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 15:36:24.30 ID:U+C78jir0
ダル「いきなり何言ってるん?」

岡部「言葉通りの意味だ」

ダル「今日のお前にだけは言われたくないスレ立ててもよろし?」

岡部「貴様は後悔しないのか? 俺達はもう大学生……」

岡部「人生の夏休みとも言われる時期に研究や  ゲに精を出す……なんとも寂しい青春ではないか」

 ドン!

岡部「お、おい……」

ダル「わりオカリン、ついカっとなって殴っちまったよ……壁」

ダル「つかおまいはすでに爆ぜてもいい状況にある件について」

岡部「俺が? 冗談を言うな」

ダル「それこそ冗談じゃねーよマジで」 




【岡部「リア充になるぞ」 ダル「は?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/19(火) 18:07:53.40 ID:iArdaq8o0


紅莉栖「…これ、岡部の白衣じゃない」

紅莉栖「アイツ、慌てて、私のと間違えて持って行ったのね」

紅莉栖「全く、何よ。白衣はインテリジェンスの象徴だなんて言ってたくせに…」

紅莉栖「……」

紅莉栖「……」クンカクンカ…






【紅莉栖「…これ、岡部の白衣じゃない」】の続きを読む

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3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26(日) 19:43:20.99 ID:8PH/68J5P
「うわああああああああん」

今日も住宅街の一角にそんな泣き声が響き渡る。

その小学生をまたかというような目で見る青色のロボットが言う。

「のび太君、今日はどうしたの?」

「ぐすん・・・ドラえもん聞いてよ。今日空き地でみんなと遊ぶ約束してたんだけど

みんなが全然来ないから仕方なくスネオの家に呼びに行ってみたんだ。

そしたらみんなもうスネオの家に集まっててさ・・・」

「それはひどい、なんでそんなことになったのさ?」

「僕も怒って、集合場所が変わったなら教えてよ!って言ったのさ。

そしたらスネオのやつこんなこと言うんだ。

『あれ~、みんなにはメールで今日の集合場所を僕の家にするって連絡したはずなんだけどな~。

あっれ~、そういえばのび太ってまだ携帯電話持ってないんだっけ?ハハッ』なんて言うんだよ!」 




【のび太「これがシュタインズゲートの選択・・・?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/14(木) 15:13:35.73 ID:zBTtXWvv0


紅莉栖(岡部に頭をなでられたい…)

紅莉栖(あの日の感触が忘れられない…(´д`)ハァハァ )

紅莉栖(でも、いい年した男女が…その…頭ネデナデとか…ありえない…)

紅莉栖(…いや! 私は天才●●、じゃなくて天才少女!)

紅莉栖(岡部にそれとなく、頭を撫でさせるなんて、朝飯前なんだぜ!)キラッ☆
.

引用元: 紅莉栖「岡部に頭をなでられたい…」 




【紅莉栖「岡部に頭をなでられたい…」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/16(土) 13:23:52.53 ID:UiAN7CpX0
紅莉栖「岡部が記憶喪失になった…」

岡部「うう…ここは…どこだ…」

まゆり「ええ~?」

ダル「何、またオカリンの設定増えたん?」

岡部「設定…? 何の事だ…?」

まゆり「オ、オカリ~ン…」

紅莉栖「た、たぶん、タイムリープのしすぎで、岡部の記憶に混乱が…」 





【紅莉栖「岡部が記憶喪失になった…」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/07(木) 12:36:56.49 ID:XQKxMjC50
ダル「ラボメンって僕以外皆おにゃのこだよね、オカリン」

凜子「そうだな」

ダル「うはwwwwテラ勝ち組wwwwww」

凜子「………」

ダル「ん?どったのオカリン」

凜子「いや…こうも堂々と浮気宣言されるとは思わなくてな…」

ダル「えっ、なにそれ」

引用元: ダル「あれ?これハーレムじゃね?」岡部凜子「ん?」 



【ダル「あれ?これハーレムじゃね?」岡部凜子「ん?」】の続きを読む

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5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08(金) 15:01:22.04 ID:JYsa9+dSi
ゴトッ

汗をぬぐい、天を仰ぐ少女。その顔には満面の笑みがこぼれていた。

鈴羽「あー、やっと終わったよ!つっかれたぁ」

鈴羽「でも、これで私も君のところにいける。今度こそ私の手で」


鈴羽「岡部倫太郎、君を救い、君を私のものにする!」

そう言い残し、彼女は歩いて行く。自分の未来を掴む為に。

引用元: 鈴羽「強くてニューゲーム?」 



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