えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

steins;gate

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/08(日) 15:37:57.61 ID:bf9xpoWn0
あの時、まさかこうなるなんて思ってもなかったんだ・・・
俺はクリスティーナを助けれる、未来の俺がそう断言したように。
希望に満ち溢れていたんだ。
岡部「未来の俺のSDメールを見て俺は7/28日にもう一度飛ぶことにした」

岡部「(今度こそ紅莉栖を助ける、絶対に)」

岡部「よし、これで準備は整った」

まゆり「オカリン、すぐ帰ってくるよね?」

岡部「ああ、1分もしないうちに戻ってくるだろう」

鈴羽「オカリンおじさん、いくよ!、あ、ケータイはおいていってね、あっちのおじさんのケータイと一緒になったら困るからさ」

岡部「まゆり、これを」

まゆり「オカリン・・・、いってらっしゃい」


そして俺はタイムマシンに乗り込んだ

鈴羽「つかまっててね」

岡部「(絶対に助けるからな、紅莉栖・・・・・)」 





【岡部「60歳。俺ももう年だな」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/01/29(金) 00:48:55 UtlT/.Cw


夏休みが終わった


かつてはよく訪れていた公園でまゆりが呟く

「もうセミいないねぇ」




「この公園も久しぶりだな」

「オカリン夏休みが終わって忙しそうだったもんね」





【まゆり「もうセミいないねぇ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 22:32:05.57 ID:plFJJhZR0
バタンッ



岡部「ふぅ……帰ったか」

ダル「オカリンマジ乙」

岡部「ダル、ドクペを頼む」

ダル「ん。どぞ」

岡部「うむ」




【岡部「七夕も終わるな」ダル「だね」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 21:29:57.31 ID:XGs8+zfj0
 ザー

岡部「雨か」

まゆり「雨だねぇ」

ダル「雨っしょ」

岡部「はぁ……」

岡部「……」 グッショリ

まゆり「わわー……びっしょびしょに濡れてるねぇ……洗濯物」

ダル「あ、まゆ氏、びしょびしょに濡れてるーってのもう一度よろ」

岡部「言わすなド低脳が!」

まゆり「んー……?」

岡部「おのれぇぇぇ……」

まゆり「てるてる坊主つくんなきゃだねぇ」






岡部「神は俺にまたしても洗濯をせまろうというのか!」 




【岡部「神は俺にまたしても洗濯をせまろうというのか!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/26(月) 01:25:28.82 ID:sdYtFRcy0
 ~Laboratory~
 ~AM 04:00~

紅莉栖「…できた」

紅莉栖「【ビット粒子砲】を密かに改造し始めて48時間…」

紅莉栖「裏未来ガジェット1号、【ヘイト・アッパー】の完成よ!」


【ヘイト・アッパー】
ビット粒子砲の外見をした、全く別物のオモチャ
引き金を引くとレーザーが出る
そのレーザーを人の側頭葉に照射し続けるだけで、
その人の記憶の中にある「憎いもの」に対する感情の強さを増大させる


紅莉栖「だけど、被験者がいないことには始まらないわね…」

岡部「Zzz…」

紅莉栖「丁度いいわ。ソファで寝てる岡部で試してみましょう」




【岡部「ハゲた」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/30(土) 17:17:28.98 ID:SCf4LcTl0

ダル「おーっす、オカリン」

岡部「なんだダルか、今日はやけに早いな」

ダル「そりゃ昨日は来れなかったしさ、積んでるゲームを消化したい件」

岡部「まあ何にせよ、ラボに早く来るのは結構なことだ、ラボメンとしての自覚がでてきたようだな」

ダル「いや、そういうわけじゃないけど……」

岡部「フッ……流石はマイ・フェイバリット・ライトアーム、貴様をラボメンに選んだ俺の目に狂いはなかったようだな」

ダル「……あーもう、それでいいです」

岡部「さーて、今日もはりきって未来ガジェットの開発を始めるぞ、ダルよ」

ダル「相変わらずオカリンが人の話を聞かない件」

岡部「ん、何か言ったか?」

ダル「別にー」 




【岡部「しっかりまゆしぃ……だと……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 20:57:43.31 ID:bI7NEr0o0
Q1.もしも、まゆりがツンデレだったら

まゆり「あー! オカリンってばまた夜更かししたでしょー!」

岡部「し、仕方なかろう! 混沌たる辺縁から忍び寄る刺客が、この俺を引きずりこまんと」

まゆり「オーカーリーン?!」

岡部「ゲームやってましたすいません」





【岡部「もしも○○だったら!!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/26(火) 17:11:27.00 ID:jSTNnYLP0
岡部「フッ、この狂気のメァッドサイエンティスト鳳凰院凶真ともあろう者が便所飯とはな」

岡部「……」

岡部「……」

岡部「……」

岡部「ククク……! これも全ては機関の目を欺くためであり、シュタインズゲートの選択!」

岡部「食堂でのうのうと食事している連中とは違うのだフゥーハッハッハァ!」

岡部「……」

岡部「……」

岡部「……」 モグモグ

岡部「フゥー……ハハハ」 




【岡部「今日も大学で便所飯か」】の続きを読む

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1: ◆.ATzfkBQdg 2016/11/10(木) 12:11:21.26 ID:u26TVfUko

紅莉栖「……本当にあなたが紅ノ亞里亞さん?」

亞里亞「ええ。それがなにか?」

紅莉栖(私より年下じゃない……)

紅莉栖「そう。ならいいんですけど」

亞里亞「ご依頼の内容は?」

紅莉栖「そうですね。私の依頼は―――」





紅莉栖「―――ある男を呪ってほしい」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1478747480

引用元: 紅ノ亞里亞「男を呪うのですね」紅莉栖「ええ」【オカン×シュタゲ】 


 

  【紅ノ亞里亞「男を呪うのですね」紅莉栖「ええ」【オカン×シュタゲ】】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 15:36:24.30 ID:U+C78jir0
ダル「いきなり何言ってるん?」

岡部「言葉通りの意味だ」

ダル「今日のお前にだけは言われたくないスレ立ててもよろし?」

岡部「貴様は後悔しないのか? 俺達はもう大学生……」

岡部「人生の夏休みとも言われる時期に研究や  ゲに精を出す……なんとも寂しい青春ではないか」

 ドン!

岡部「お、おい……」

ダル「わりオカリン、ついカっとなって殴っちまったよ……壁」

ダル「つかおまいはすでに爆ぜてもいい状況にある件について」

岡部「俺が? 冗談を言うな」

ダル「それこそ冗談じゃねーよマジで」 




【岡部「リア充になるぞ」 ダル「は?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/19(火) 18:07:53.40 ID:iArdaq8o0


紅莉栖「…これ、岡部の白衣じゃない」

紅莉栖「アイツ、慌てて、私のと間違えて持って行ったのね」

紅莉栖「全く、何よ。白衣はインテリジェンスの象徴だなんて言ってたくせに…」

紅莉栖「……」

紅莉栖「……」クンカクンカ…






【紅莉栖「…これ、岡部の白衣じゃない」】の続きを読む

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3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26(日) 19:43:20.99 ID:8PH/68J5P
「うわああああああああん」

今日も住宅街の一角にそんな泣き声が響き渡る。

その小学生をまたかというような目で見る青色のロボットが言う。

「のび太君、今日はどうしたの?」

「ぐすん・・・ドラえもん聞いてよ。今日空き地でみんなと遊ぶ約束してたんだけど

みんなが全然来ないから仕方なくスネオの家に呼びに行ってみたんだ。

そしたらみんなもうスネオの家に集まっててさ・・・」

「それはひどい、なんでそんなことになったのさ?」

「僕も怒って、集合場所が変わったなら教えてよ!って言ったのさ。

そしたらスネオのやつこんなこと言うんだ。

『あれ~、みんなにはメールで今日の集合場所を僕の家にするって連絡したはずなんだけどな~。

あっれ~、そういえばのび太ってまだ携帯電話持ってないんだっけ?ハハッ』なんて言うんだよ!」 




【のび太「これがシュタインズゲートの選択・・・?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/14(木) 15:13:35.73 ID:zBTtXWvv0


紅莉栖(岡部に頭をなでられたい…)

紅莉栖(あの日の感触が忘れられない…(´д`)ハァハァ )

紅莉栖(でも、いい年した男女が…その…頭ネデナデとか…ありえない…)

紅莉栖(…いや! 私は天才●●、じゃなくて天才少女!)

紅莉栖(岡部にそれとなく、頭を撫でさせるなんて、朝飯前なんだぜ!)キラッ☆
.

引用元: 紅莉栖「岡部に頭をなでられたい…」 




【紅莉栖「岡部に頭をなでられたい…」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/16(土) 13:23:52.53 ID:UiAN7CpX0
紅莉栖「岡部が記憶喪失になった…」

岡部「うう…ここは…どこだ…」

まゆり「ええ~?」

ダル「何、またオカリンの設定増えたん?」

岡部「設定…? 何の事だ…?」

まゆり「オ、オカリ~ン…」

紅莉栖「た、たぶん、タイムリープのしすぎで、岡部の記憶に混乱が…」 





【紅莉栖「岡部が記憶喪失になった…」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/07(木) 12:36:56.49 ID:XQKxMjC50
ダル「ラボメンって僕以外皆おにゃのこだよね、オカリン」

凜子「そうだな」

ダル「うはwwwwテラ勝ち組wwwwww」

凜子「………」

ダル「ん?どったのオカリン」

凜子「いや…こうも堂々と浮気宣言されるとは思わなくてな…」

ダル「えっ、なにそれ」

引用元: ダル「あれ?これハーレムじゃね?」岡部凜子「ん?」 



【ダル「あれ?これハーレムじゃね?」岡部凜子「ん?」】の続きを読む

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5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08(金) 15:01:22.04 ID:JYsa9+dSi
ゴトッ

汗をぬぐい、天を仰ぐ少女。その顔には満面の笑みがこぼれていた。

鈴羽「あー、やっと終わったよ!つっかれたぁ」

鈴羽「でも、これで私も君のところにいける。今度こそ私の手で」


鈴羽「岡部倫太郎、君を救い、君を私のものにする!」

そう言い残し、彼女は歩いて行く。自分の未来を掴む為に。

引用元: 鈴羽「強くてニューゲーム?」 



【鈴羽「強くてニューゲーム?」】の続きを読む

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9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08(金) 21:59:18.81 ID:NjRBjYDJ0
紅莉栖「ちょっと、どういうことよ岡部!」

岡部「どうもこうもない、俺の説明を聞けば分かる」

紅莉栖「聞けば分かるって……アンタねぇ……」

岡部「まあ落ち着け紅莉……牧瀬よ」

岡部「最近俺達が付き合ってるのではないか、という噂がラボメンの間で広がっているようなのだ」

紅莉栖「!?」

 

引用元: 岡部 「お前のことは牧瀬と呼ぶことにした」紅莉栖「」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/06(水) 23:10:47.36 ID:sLEYMNr20
エミヤ「一応確認をとっておこう、お前が私のマスターか?」

岡部「ま・・マスターあ?」

エミヤ「・・・質問を変えよう。お前の名前を教えてくれ」

岡部「俺か?俺は鳳凰院凶真だ」

エミヤ「そうか分かった凶真、私はお前の矛になろう」

エミヤ(魔術師ではないようだが・・・本当に、マスターなのか)

引用元: 岡部「聖杯・・戦争・・?」エミヤ「そうだ」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/01(金) 16:22:18.08 ID:ABaD7oco0
紅莉栖「面接を始めます、お名前をどうぞ」

岡部「鳳凰院凶真だ!」

紅莉栖「いきなり名前詐称してどうする!」

岡部「詐称ではない、これこそが俺の真名であり──」

紅莉栖「真面目にやらないとこれよ」 トン・トン

岡部「わ、分かった、真面目にする!真面目にするからその洋書を置け!」

紅莉栖「よろしい」

引用元: 紅莉栖「面接を始めます、お名前をどうぞ」 岡部「鳳凰院凶真だ!」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/20(金) 19:14:30.00 ID:+zQaLGWb0
岡部「気でもふれたか貴様」

紅莉栖「ふれてない! いたって正常!」

岡部「ガジェットの開発も放り出して……一体なんだそれは?」

紅莉栖「これを飲んでから最初に聞いた声……その主の命令に従うようになる薬よ」

紅莉栖「まるでどこかのかわいそ~な『助手』さんみたいに」

岡部「フハハ(笑)。心当たりがない」

紅莉栖「くっ! ようやくこの鬱憤を晴らすときが来たわ」

紅莉栖「こほんっ」

紅莉栖「ひざまずきなさいっ」キリッ


ガクンッ!!


岡部「」

引用元: 紅莉栖「デレデレ助手化飲料……アシスタント・ペッパーよ!」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 21:29:52.37 ID:S0QpjyQi0
紅莉栖「ふ、ふーん。ぜ、全然興味ないけど暇だから話ぐらい聞いてあげるわ」

ダル「虚勢乙」

紅莉栖「きょ、虚勢じゃないし。暇つぶしだしっ」

ダル「まあそういうことにしておいてあげるお」

紅莉栖「で、胸を…大きくする…未来ガジェットですって?」
 

引用元: ダル「胸を大きくする未来ガジェットを作ったお」 紅莉栖「」ガタッ 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/26(土) 23:12:50.53 ID:NlcfDNpy0
岡部「今や数十人の社員を誇る我が(株)未来ガジェット研究所にようこそ」

鈴羽「お手柔らかにお願いするよ!」

岡部「そうはいかん、お前も社員になったからにはラボに力を尽くしてもらわねば─」

鈴羽「もー、分かってるってばー」

岡部「ウチは甘くないぞ?付いてこれるか、バイト─、いや、企業戦士よ」

鈴羽「もちろん!戦士だからね」

岡部「その意気だ」

鈴羽「任せてよオカリンおじさん!」

引用元: 岡部(45)「就職おめでとうバイト戦士よ」鈴羽(19)「サンキュ!」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/18(水) 17:43:36.17 ID:X7AvJhcq0
書きためなしでのんびり書く

…オカリン…オカリン…早く良くなってね

まゆりの声が聞こえる。これは遠い記憶?俺がリーディングシュタイナーを発現したと思われる時の記憶?

俺は様々な思いを無にしてまゆりを、紅莉栖を助けた

このままで良いのか?

良い訳がない!

俺は…俺は…


そして更に時を遡る

シュタインズゲート:最強の再動

引用元: 岡部「強くてニューゲーム?」 


 

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3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25(月) 21:22:18.59 ID:l0dN/ZGI0
ラボ 朝


岡部「全員集まったな、では円卓会議を始める!」

まゆり「おー♪」

萌郁「・・・・・・」ピピピピッ
   『わーい(*´∀`*) どんな話なのかなー?(*゚▽゚*)』

るか「皆さんの飲み物、ここに置いときますね」

ダル「るか氏、僕用にゼロカロリーコーラとかマジさんくす!」

紅莉栖「橋田、ゼロコーラ飲んでも痩せないわよ。無駄な努力乙」

鈴羽「ねーねー。ケーキないのー? イチゴのやつー」

フェイリス「鈴ニャン、アポロで我慢するのニャ」

岡部「・・・・・・貴様ら好き勝手に喋るのではない! まゆりだけではないか!」

引用元: るか「どうして、ボクは・・・・・・男の子なんだろう・・・・・・」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/21(月) 01:55:35.81 ID:WJrTftcQ0
ルカ子「こ、こんにちは……」

岡部「うん? ルカ子か、どうした?」

ルカ子「えっと……まゆりちゃんは、居ませんか?」

岡部「まゆりなら今日はバイトだ。おそらく、今日はラボには来ないだろう」

ルカ子「そうですか……」

岡部「まゆりに何か用があったのか?」

ルカ子「は、はい……またコスプレしないかって誘われて……」

岡部「それを断るために会いに来た、というところか」

ルカ子「……はい、明日にでも言ってみます。……あれ? 岡部さん、その机の上にある袋は……」

岡部「これか? これは……キャベツだ」

引用元: 岡部「餃子、だと?」 ルカ子「は、はい……」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/19(火) 13:54:13.82 ID:8WtO7UIj0

引用元: 梨花「ここは雛見沢なのです」 鈴羽「聞いたことないなぁ」 




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3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/13(水) 20:59:35.76 ID:555Yld4D0
8月20日 お昼過ぎ
ラボ


岡部「なあダル、この暑さをどうにかしたいんだが」

ダル「・・・・・・」PCカタカタ

岡部「ダル? 聞こえないのか?」

ダル「・・・・・・」PCカタカタ

岡部「ダァルゥ! なぜ無視するんだ!」

ダル「あーあー聞こえない聞こえない。 リア充の声なんて聞こえないー」

岡部「んなっ・・・・・。 何を・・・」

ダル椅子から勢いよく立ち上がり岡部を指差し

ダル「まゆ氏がいる時! 毎回イチャイチャしやがってー
  何なんだよ! オカリンが暑いのはリア充だからだろうがああー」

岡部「ま、待て! 落ち着けダル! 俺がいつイチャイチャなどした?
    あと人を指差すのは止めろ」

引用元: まゆり「ねぇねぇ、ダル君」  ダル「ん?」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 22:31:46.70 ID:wrkunQ/D0
岡部「甘いのか?」

紅莉栖「甘々よ」

岡部「少し小さいな」

紅莉栖「……」グスッ

岡部「だがまぁ」

岡部「俺はこれぐらいが好みだ」サクサク

紅莉栖「……ばか岡部」

引用元: 岡部「助手ークリームか」 紅莉栖「なによ」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/05(土) 21:17:49.37 ID:cJblRqe40
※時間軸的にはロト6のDメール実験を行った直後くらい

紅莉栖「ちょっと岡部、あんた本気?」

岡部「フ……本気も本気、大真面目だ」

ダル「うお、オカリンの目がマジな件」

紅莉栖「そんな危険なこと、許せるわけないじゃない」

岡部「ククク、そんなことを言っても……本当はしたくてたまらないのだろ? 実験大好きっ娘よ」

紅莉栖「ち、違うわ!…もう、どうなっても知らないわよ」

岡部「さてと…まずは何時(>>4)の誰(>>8)に送ろうか」

引用元: 岡部「安価でDメール実験を行う」 





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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/05(土) 19:56:54.80 ID:JJGWJymA0
岡部「トゥットゥルー♪ オカリンです♪」

まゆり「クリスティィイイインッナ!! 一体何なのだこれは!!」

紅莉栖「し、知らないわよ! まだ試作段階だったのに勝手に使う方が悪い!」

まゆり「馬鹿を言うな! そもそも中身が入れ替わるガジェットなど何故作ろうとした!」

紅莉栖「岡部が作れって言ったんだろうが!」

まゆり「なんだって!?(この世界線の俺は何をしていたのだ……!)」

岡部「紅莉栖ちゃん、勝手に使ったりしてごめんね?」

紅莉栖「うっ……岡部の声でまゆりのトーンはきついわね……」

引用元: 岡部「ねぇねぇまゆしぃ」 まゆり「どうしてこうなった」 




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